JPS5894650A - シヨツクアブソ−バの減衰力調整装置 - Google Patents

シヨツクアブソ−バの減衰力調整装置

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JPS5894650A
JPS5894650A JP19203981A JP19203981A JPS5894650A JP S5894650 A JPS5894650 A JP S5894650A JP 19203981 A JP19203981 A JP 19203981A JP 19203981 A JP19203981 A JP 19203981A JP S5894650 A JPS5894650 A JP S5894650A
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JP
Japan
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shock absorber
damping force
gear
hole
adjustment device
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JP19203981A
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Kenji Yoshida
憲治 吉田
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KYB Corp
Original Assignee
Kayaba Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0413566B2 publication Critical patent/JPH0413566B2/ja
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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
    • F16F9/32—Details
    • F16F9/44—Means on or in the damper for manual or non-automatic adjustment; such means combined with temperature correction
    • F16F9/46—Means on or in the damper for manual or non-automatic adjustment; such means combined with temperature correction allowing control from a distance, i.e. location of means for control input being remote from site of valves, e.g. on damper external wall
    • F16F9/461—Means on or in the damper for manual or non-automatic adjustment; such means combined with temperature correction allowing control from a distance, i.e. location of means for control input being remote from site of valves, e.g. on damper external wall characterised by actuation means
    • F16F9/462—Rotary actuation means

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はショックアブソーバに2ける減衰カ調u装置に
関し、更に詳しくtまピストンロッドに設けたオリフィ
スヶ外部操作ンこまって可変させ、これにより選択され
たオリフィスに対応して減衰カケ何段階にも切換え出来
るようにした型式のショックアブソーバにおける減衰力
調整(2) 装置に関”fる。
一般にオートバイ等には1+0えば前輪又(ま後輪両サ
イドにショックアブソーバ手段としてフロントフォーク
又はリヤクッションユニットが設けられ、かかるショッ
クアブソーバではオートバイに乗る人の体重や、荷物の
重量或いは走路条件によって乗心地や操安性を良く丁ゐ
ため減衰力)?その都IW可変にすることが行われてい
る。
この減衰力調整は例えばピストンロッドニ油室に、中じ
る通孔を穿ち、他方ピストンロッド内には複数の径の異
なるオリフィスを形成したロータリパルプ馨挿入させ、
このロータリバルプケ外部操作で同効することによりオ
リフィスの一つf JJ孔と対向させ、選択されたオリ
フィスの径に応じた減衰カケ得すようにしたものが知ら
れている。
ロータリバルブ欠回動するICはピストンロッド内に操
作ロッドを回転自在知揮人し、このロッb’ vt 一
端はロータリパルプKm合し、他端はピストンロッド外
端に突出させ、この端部6て回(3) 転自在プfアジャスタ等の操作機構ケ組み込み、この操
作機構火1oJ転するこさにより操作ロツドレ介してロ
ータリパルプが回転丁Φようになっている。
しかしながら、この操作機構(まショックアブソーバの
外i!′15に組み付けられているから、減衰カケ調整
−するためには、わざわざその都度オートバイから時車
して、iMI整する必要があるため作業性が非常に悪い
ものである。
又最近は後輪側のりャクッションユニットとしては、一
本だけ使用−「るものがありが、このリヤクッションユ
ニットは車体σ)内部に組み込まれていたり、リヤクッ
ションユニットがサドルバックの近辺に装備されている
ことから、操作1幾溝に操作時に手を挿入出来ず、操作
゛rる場合は他の工具が必要上なり、操作性が悪いもの
である。
このため本出願人は操作機構の構造、設這位(dKかか
わらず、ショックアブソーバがら離れた場所、・〃11
えげ乗車姿勢のままでも遠隔的に減(4) 衰力調整が出来るようにしたショックアブソーバの減衰
力調整装置ゲ既((提供している。これはロータリパル
プ等のバルブにギヤ機構を連動させ、このギヤ機構が回
転自在なOr撓性ワイヤに連動させるようにしたものか
らなる。
しかしながら、かかる場合には可停性ワイヤの操作部ま
での長さが大穴くなり、ためにこの可撓性ワイヤにねじ
れが生じて、操作力?十分正確にギヤ機構に伝達できな
くなり、頻繁に長さA整を繰り返す必要があった。また
、かかる減衰力調整は運転者の手動操作のみによって行
われ、車速や加減速度あるいは道路状況などに応じて自
動的に行えないという不便があった。
本発明はかかる従来の問題点に鑑みて成されたものであ
り、ロータリパルプ等のバルブニキャ讃構ケ連動させ、
このギヤ機構ヶ短い回転自在な0TIU性ワイヤケ介し
てロークリアクチュエータにて駆動させるとともに、こ
のロータリアクチェ1−タに手動スイッチ入力または東
速なとのセンサ入力にて駆動制御する構成としたこ(5
) とにより、ショックアブソーバから離れた位置から乗車
姿勢のまま、遠隔的にショックアブソーバの減衰力調整
を行えるようにすることを目的と↑Φものであり、これ
により0T撓性ワイヤの短縮による正確な減衰力調整な
らびにその自動調整ヲ1F能にしたショックアブソーバ
の減衰力調整装置を提供するものである。
以下に、本発明の実施の一態様7図面について説明丁ゐ
。
第1図は本発明の好適な一実、癩態様(で係り、ショッ
クアブソーバAはシリンダ1内にピストン2ケ介してピ
ストンロッド3が摺動自在に挿入され、ピストン2はシ
リンダ1内にF下二つの油室4,6を区画している。シ
リンダの下端にはアンダーブラケット6が設けられ、又
シリンダから突出したピストンロッド3上端にはアッパ
ーブラケット7が連結され、これらのブラケツ)6.7
4介してショックアブソーバAが二輪車の車体と車輪1
田に介装されるようになっている。
(6) ピストンロッド3にはピストン2によって区画された液
室4,6に連通する縦孔8と横孔9が穿たれ、これら二
つの孔8.9が固定オリフィスを形成している。ピスト
ンロッド3はシリンダ1ケ突出して上部のアッパーブラ
ケット7基端邪にねじ等を介して固定され、このピスト
ンロッド3内にはべ′アリ7グ10火介して回転自在に
操作ロッド12が挿入され、又このロッド12先端Vc
l−、fi定された筒体13は上記縦孔8内に回転自在
に配設されている。筒体13には横孔9と対向−rる位
置に横孔9より小さくしかも夫々の内径の異なる複数の
オリフィスα、b・・・nが穿たれ、筒体130回転に
応じてこれらのオリフィスα、b・・・nのいずれかが
選択的に横孔9と通じ、これにより横孔9の通油面積が
可変?・てされて減衰力をオリフィスα、6・・・nの
内径の犬λさに対応して調整するようになっている。
シリンダ1の外周にはスプリングシート11と筒体から
なる位置決め部材が摺動自在に憚入(7) され、又、アッパーブラケット7には1梢定スブIJ 
y り、’i −ト14が保持され、これらスプリング
シート11.14間に懸架スプリング16が介装され、
このスプリング15は常時ピストンロッド3を伸長方向
に附勢している。
位置決め部材の端部には多段カム而16が形成され、こ
のカム而16の一つにストツハヲ噛合させることにより
位置決め部材16の位置が変位し、その位置に対応する
スプリング16の初期ばね荷重が設定されるようになっ
ている。
アッパーブラケット7の端部にはクッション部材17が
固定され、ピストンロッド3の最圧縮時てアッパーブラ
ケット7がシリンダ1に衝突するの7防止している。
アッパーブラケット7には横方向に開口する空1笥18
が形成され、この空1硝18内には、フェースギヤ19
が回転自在VC挿入され、このフェースギヤ19の中央
には角柱状えは半円状に面取りされた操作ロッド12の
外端が嵌合し、フェースギヤ19が回転駆動されると操
作ロッ(8) ド12とロータリパルプたる筒体13が同一方向に同一
量回転′Tるようになっている。
フェースギヤ19の外周端面にギヤが円周方向に形成さ
れているが、このフェースギヤ19に代えクラウンギヤ
、その他同様のギヤヶ使用してもよい。
フェースギヤ19の一側面とアッパーブラケット7間に
は空間18内0て於てスペーサ2oが介在されてフェー
スギヤ19り〕がた等化防+FI。
ている。
又フェースギヤ19の他側面には複数の溝が設けられ、
フェースギヤ19とアッパーブラケット7間に介在する
ディテント機構19′が上記溝の一つと選択的に挟合し
てフェースギヤ19賛び操作ロッド12の位置決めが行
なわれるようになっている。
ディテント機構はアッパーブラケット7に設けた孔内V
cmみ込まれたスプリングとボールとからなっている。
アッパーブラケット7にはフェースギヤ19(9) と直交する方向如平薗車21が回転自在に組み込まれ、
この平歯車21は押え部材22で保持され、押え部材2
2はスナップリング23で抜けが防止されている。
平歯車21の外周eζは歯が刻設され、この歯はフェー
スギヤ19の歯と直交して噛合し、平歯東210回転が
フェースギヤ19に伝達されゐようになっている。
平歯車21VC代えて傘歯東等その他公知の南東ケ使用
丁心ことが可能である。
平歯車21の中心部(lζは可伊性のワイヤ24の一端
が挿入して固定され、こQ〕ワイヤ24はアッパーブラ
ケット7に固定された回帰性チューブ25内に回転自在
に挿入されている。
可撓性ワイヤ24およびQT 撓性チューブ25はアッ
パーブラケット7の側方近傍に配置したロークリアクチ
ュエータ26に連結されている。
この日−クリアクチュエータ26はケース27内に設け
た固定コイル28と、これにX′1回するようにロータ
29に椴り付けた可動コイル3゜(10) とからなり、ロータ29の中心軸31に前記可撓性のワ
イヤ24が固着され、ケース27端の軸筒32に前記o
TS性チューブ26が固着されている。また、前記アク
チュエータ28からは固定コイル28に接続されたリー
ド線が引き出されて、操作スイッチヲ禰えたコントロー
ラ33に接続されている。34はコントローラ33に接
続されたセンサで、車速、加減速度あるいは道路状況の
データ(でこぼこ道か否か)などを検出して、コントロ
ーラ33にその検出信号として入力fる。
第2図は前記ロータ11アクチユエータ26を制御−r
Φコントローラ33の回路図で、36゜36は有流電源
端子である。端子35には操作スィッチ410可動接片
37にて選択時に切り換えられる固定接点38,39.
40がそれぞれ接続され、これらがロークリアクチュエ
ータ26の3つα)同定接点、42.43.44に接続
されている。45は局囲((一つの切欠46馨有する導
電性の回転円板で、これと固定接点42゜(11) 43.44とはステップスイッチを構成してい会0この
回転円板45に一体の中心軸47には1ステツプスイツ
チ484ブrしてロータリステッピングコイルたる前記
固定コイル28が接続されている。この固定コイル28
の付勢により軽動コイル3071%して回転付勢し、回
転円板46欠ステップ回転させ、また、49,50.5
1は前記センサ34の車速データあるいは加減速度(/
]データに基づいて選択的に作動するリレー(図示しな
い)の常開接点であり、これらが操作スイッチ41の叶
切接片37にて選択される自@調整モード用同定接点5
2と前記各固定接点42,43.44との闇に接続され
ている。
第3図は前記IJシレー常開接点ケ制御する制御回路で
ある。同図ておいて、34は第1図に示すものと同城の
センサで、車速や加減速度のデータ欠電気信号に変換し
、これケ平滑回路δ31(て直流信号に変換して3す0
)コンパレータ54゜55 、56VC入力する。これ
らのコンパレータ54.55.56にはそれぞれ比較の
基準とな(12) る基準信号(電圧)発生器57が接続され、これらの−
から出力された比較出力・1g号がそれぞれ増中器58
.l”i9.60で選択的に項中され、リレー61.6
2.63のいずれか一方が付勢されることとなる。かく
して、これらのリレー61.62.63のそれぞれに対
応する前記常m1La49.F50,51のいずれかが
閉成されることとなる。
次に、第1図〜第3図の実施態様における作@にりいて
述べる。
運転者がオートバイに乗車したままの姿勢で、ハンドル
の近くに設ケた#記コントローラ33α〕操作スイッチ
41k、可動接片37ケ固定接点38から固定接点39
に切り換えたとfると、直流屯田が回転円板46.1ス
テツプスイツチ48 ’ly 介してステッピングコイ
ルたる固定コイル28に流れ、これによって第1図に示
す叶切コイル30に誘導電流が流れロータ29ケ回転さ
せ心。こV〕回転によって回転円板46が回転し、その
切欠・t8が接点43に至って、この候(13) 点43と回転円板46の・、(気的導通が遮断され、5
゜このため固定コイル28への電流が遮断され、前記ロ
ータ29も停止丁心。丁なわち、操作スイッチ41の1
ステップ回切操作如よりロークリアクチュエータ26の
ロータ294)1ステップ回動し、このロータ29に固
51?シた可撓性ワイヤ24も同一方向に同−角度回n
nTる。
この@六がアッパーブラゲット7に設けた平歯車211
C伝達される。
平歯車21が回転fるとこれに噛合するフェースギヤ1
9が回転し、このフェースギヤ190回転力は操作ロッ
ド12とロータリパルプの筒体13に伝達される、この
時−ト記各ギヤのギヤ比の関係から、りまみ36が18
0度回転した時この回転駿に見合りた分筒体13も回転
し、第11フイスα、b・・・n (1) 5ちの一つ
が通孔9に対向する。筒体13の位置はフェースギヤ1
9がディテント機構19′で前記操作スィッチ41Q〕
可動接片37が各固定汲点に接fる位置に位置決めし、
がたやずれケ防止しているからオリ(14) フイスの位置も通孔9に対向したまま位置ずれが防1ト
され心。
この状態て゛ショツクアブソーバAが走行中車輪側の振
切等ケ受けた場合には、選択されたオリフィス1で対応
する減衰力が得られるものである。
上記の減衰力調整装置では、オートバイ等に乗車したま
ま遠隔的に調整できるから、操作性が良く、又、ショッ
クアブソーバが、オートバイの車体にかくれた位置VC
あってもこCl)ような構造に関係なく調整でとるもの
である。
また、続いて、減衰力調整ケ実行する場合には、再び操
作スィッチ41火操作して、例えば減衰力を犬六くする
場合には可動接片37?固♀接点38に、減衰カケ小さ
くする場合には可@接片37に固定接点401τ切換接
続する。こうすることにより、ロータリアク千ユエータ
260ロータ29に1ステップ分だけ正転または逆転で
六、所期の減衰力調整ン簡単に行える。
一方、減衰力調整を車速や加速度に応じて目切的に行わ
しめる場合には、操作スイッチ41の可動°接片37ン
自動調整モード用固定接点62に接続する。すると、車
両の走行に応じてセンサ34からはその速度や加減速デ
ータに応じた・嘔気信号が出力され、これが平滑回路で
積分出力されて各コンパレータ64〜56に入力される
。ここでは前記車速や加減速度に対応する信号レベルが
基準信号発生器67が発生−「る信号レベルに対してど
の程度Q〕大穴さであるかを比較(−1その比較出力信
号によりそれぞれ増巾器58〜60ケ介して、リレー6
1〜63のいずれかケ付勢する。すなわち、このリレー
61〜83は前記車速や加減速度の大きさ如対応して一
個が+1択的に作動する。このため第2図に示す常開接
点49〜61のいずれかが閉じられ、回転円板45ケ介
して固定コイル281Cia流流電タケげ、これ欠付勢
して、ロータリアクチュエータ260ローj29y1ス
テツプ回転させる。このため可撓性ワイヤ24も同方向
に同角度だけ回転し、所定の減衰力調整ゲ自動的に行う
ことがて゛きるのである。
本発明はロータリバルブ等のパルプ部材ケワイヤヶ介し
て遠隔的に回転方向または直線方向に変化させるように
するとともに、前記ワイヤをロータリアクチュエータに
て都動させるようになし、このロータリアクチュエータ
ゲ手動操作または草速なとのセンサ出力にて自動的に1
駆動制御する構成としたことによって、ロータリアクチ
ュエータとショックアブソーバとの間のワイヤ長欠十分
短縮でと、ワイヤのねじれによるショックアブソーバの
不正確な動作を防止で永る。また、ショックアブソーバ
から離れた位置から乗車姿勢のまま遠隔的に減衰力調整
を容易て行え心ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施暢様の減衰力調整装置1t’&
示す一部切欠λ断面図、第2図は同じくローりリアクチ
ュエータの制御回路、第3図は同じくロータリアクチュ
エータ欠自動制御する自動制御回路である。 (17) 13・・・・・・・・・ロータリノ(ルブ1′9・・・
・・・・・・フェースキャ21・・・・・・・・・平歯
車 24・・・・・・・・ワイヤ 26・・・・・・・・ロータリアクチュエータ33・・
・・・・・・・制御回路(コントローラ)36・・・・
・・・・・センサ ・特 許 出 願 人  萱場工業株式会社代 理 人
 弁理士  天 野   泉(18) ′I″g開昭58−94650(6) 手続補iE輿(自発) 1事件の表示 昭和56年特許願十]、 92039号2発明の名称 ショックアブソーバ17″l域、衰力調整装置3、補正
をする者 名  称 4代理人 5補正の対象 1)明細書全文 1)訂iE明細書を1涌提出する。 2)月・3図を別紙の如く訂正オろ。 訂正明細書 1、発明の名称 ショックアブソーバの減衰力調整装置 2、特許請求の範囲 (1)バルブに設けた通孔の径を変化させることにより
通孔の径に応じた減衰力を得ろようにしたショックアブ
ソーバ(Cおいて−バルブをギヤ機構にに連動させ、該
ギヤ機構は可動自在な可撓性ワイヤを介してロータリア
クチュエータにて直接回動掃作さねるようになし、かつ
該ロータリアクチュエータを電気的に遠隔制御せしめる
ように構成したショックアブソ・−バの減衰力調整装置
。 (2)バルブがロータリバルブである特許請求の9j[
牙1項記載のショックアブソーバの減衰力調整装置。 (3)通孔がオリフィスである特許請求の範囲子1項記
載のショックアブソ・−バの減衰力調整装置。 (4)ギヤ機構がフェースギヤと平歯車からなる特許請
求の範囲子1項記載のショックアブソーバの減衰力調整
装置。 (5)  ロータリアクチュエータがショックアブソー
バに近接して配設さねてなろ特許請求の範囲子1項記載
のショックアブソーバの減衰力調整装置。 (6)  ロータリアクチュエータが電気信号によって
駆動されるステップ式モータである特許請求の範囲子1
項記載のショックアブソーバの減衰力調整装置。 (7)  ロータリアクチュエータが制御回路により車
速や加減速度に応じて自動的シで、駆動制御されてなる
特許請求の範囲子1項記載のショックアブソーバの減衰
力調整装置。 3、明の詳細な説明 調整装置に関し,更に詳しくはピストンロツドに設けた
オリフイスを外部操作によって可変させ、これにより選
択さハだオリフイスに対応して減衰力を何段階にも切換
え出来るようにした型式のショックアブソーバにおける
減衰力調整装置に関する。 一般にオートバイ等には例えば前輪又は後輪両サイド(
Cショックアブソーバ手段としてフロントフォーク又は
リヤクッションユニットが設けられ、かかるショックア
ブソ・−バでトマオートバイに乗る人の体重や、荷物の
重惜或いは走路条件によって乗心地や操安性を良くする
ため減衰力をその都度可変にすることが行わわている。 この@衰力調整は例えばピストンロッドに油室に通じる
通孔を穿ち、他方ピストンロッド内には複数の径の異な
るオリフィスを形成したロータリバルブを挿入さぞ、こ
のロータリバルブを外部操作で回@−Cることによりオ
リフィスの一つを通孔と対向させ、選択されたオリフィ
スの径に応じた減衰力を得るようにしたものが知らJt
ている。 ロータリバルブを回動するにはピストンロッド内に操作
ロッドを回転自在に挿入し、このロッドの一端はロータ
リバルブに結合し、他端はピストンロッド外端(・て突
出させ、この端部に回転自在なアジャスタ等の操作機構
を組み込み、この操作浅溝を回転すること(Fより操作
ロッドを介してロータリバルブが回転するようになって
(ハろ。 しかしながら、この操作1幾構はショックアブソ・−バ
の外部に組み付けられているから、減衰力を調整するた
めπは−わざわざその都度オートバイから降車1−て調
整する必要があるため作業性が非常π悪いものである。 又最近は後輪側のりャクッションユニットとしては、一
本だけ使用するものがあるが、このリヤクッションユニ
ットは車体の内部に絹み込まれていたり、リヤクッショ
ンユニットがシートの近辺に装備さねていることから、
操作機構部分[4で手を挿入出来ず、操作する鳴合は他
の工具が必要となり、操作性が悪いものである。 このため本出願人は操作[幾構の構造、設置位置Cてか
かわらす−ショックアブソーバからIi!lfハだ場所
、例えば乗車姿勢のままでも遠隔的に減衰力調整が出来
ろよってしたショックアブソーバの減衰力調整装置を既
に提供している。これはロータリバルブ等のバルブにギ
ヤ機構を連動させ、このギヤ機構が回転自在な可撓性ワ
イヤに連動させるようにしたものからなる。 しかI2ながら、かかる場合には可撓性ワイヤの操作部
までの長さが犬きくなり、ためにこの可撓性ワイヤにね
じれが生じて、操作力を十分正確にギヤ機構に伝達で鎗
なくなり、頻繁に長さ調整を繰り返す必要があった。才
だ、かかる減衰力調整は運転者の手動操作のみによって
行われ、車速や加減速度あるいは道路状況などに応じて
自動的Oτ行えないという不便があった。 本発明1まかかる従来の問題点に鑑みて成人れたもので
あり一ロ・−クリバルブ等のバルブにギヤ機構を連動さ
せ、このギヤ1!i構を短い回転自在な可撓性ワイヤを
介l−でロータリアクチュエータにて駆動させるととも
(C−このローダリアクチユエ−夕を手動スイッチ入力
まだは車速なとのセ゛ノサ人力にて駆動制御する構成と
しだことにより、ショツ々アブソ・−バから離Jまた位
置から乗車姿勢のまま、遠隔的にショックアブソーバの
減衰力調整を行えるようにすることを目的とするもので
あり、これにより可撓性ワイヤの短縮による正確な減衰
力調整ならびにその自動調整を可能にしたショックアブ
ソ・−バの減衰力調整装置を提供するものである。 以下に、本発明の実施の一態様を図面について説明する
。 牙1図は本発明の好適な一実施態様に係り、ショックア
ブソーバAはシリンダ1内にピストン2を介してピスト
ンロッド3が摺動自在に挿入され、ピストン2はシリン
ダ1内に上下二つの油室4,5を区画している。シリン
ダの下端にはアンダーブラケット6が設けられ、又シリ
ンダから突出したピストンロッド3上端にはアッパーブ
ラケット7が連結さ幻、これらのブラケット6.7を介
してショツクアブソ・−バAが二輪車の車体と車輪間O
て介装されるようになっている。 ピストンロッド3にはピストン2によって区画された液
室4,5を連通する縦孔8と横孔9が穿たれ、これら二
つの孔8,9が固定オリフィスを形成している。ピスト
ンロッド3はシリンダ1を突出して上部のアッパ−ブラ
ケット7基端部にねじ等を介して固定され、このピスト
ンロッド3内にはベアリング10を介して回転自在に操
作ロッド12が挿入されロスこのロッド12先端に固定
された筒体13は上記縦孔8内に回転自在に配設されて
いる。筒体13には横孔9と対向する位置に横孔9より
小さくしかも夫々の内径の異なる複数のオリフィスa、
b・・・ルが穿たわ、筒体13の回転に応じてこhらの
オリフィスα、h・・・ルのいずれかが選択的に横孔9
と通じ、これにより横孔9の通油面積が可変にさハて減
衰力をオリフィスa、h・・・ルの内径の大きさに対応
1−て調整するよう(でなっている。 シリンダ1の外周にはスプリングシート11と筒体から
なる位置決め部材16が摺動自在に挿入され、又、アッ
パーブラケット7[は固守スプリングシート14が保持
され−これらスプリングシー)11,14間に懸架スプ
リング15が介装され、このスプリング15は常時ピス
トンロッド3を伸長方向に附勢している。 位置決め部材16の筒体の端部には多段カム面が形成さ
れ、このカム面の一つにストッパを噛合させることによ
り位置決ぬ部材16の位置が変位L、その位置1(対応
するスプリング15の初即ばね荷重が設定されろように
なっている。 アッパーブラケット7の端部πはクッション部材17が
固定さね、ピストンロッド3の最圧縮時にアッパーブラ
ケット7がシリンダIK衝突するのを防止している。 アッパーブラケット7には横方向に開口する空間18が
形成さね、この空間18内には、フェースギヤ19が回
転自在に挿入さね、このフェースギヤ19の中央には角
柱状又は半円状に面取りされた操作ロッド12の外端が
嵌合し一フェースギヤ19が回転駆動されろと操作ロッ
ド12とロータリバルブたる筒体13が同一方向に同一
量回転するようになっている。 フェースギヤ19+7’)外周端面Oτギヤが円周方向
に形成さねているが−このフェースギヤ19に代えクラ
ウンギヤ、その他同様のギヤを使用17てもよい。 フェースギヤ19の一側面とアッパーブラケット7間し
では空間18内に於てスペーサ20が介在されてフェー
スギヤ19のがた等を防止1−ている。 又フェースギヤ19の他側面しでは前記オリフィスa、
h・・・rLπ対応して円周配列さねた複数の溝が設け
らね、フェースギヤ19とアッパーブラケット7間に介
在さねたスプリングとポールからなるディテント機構が
上記溝の一つと選択的に嵌合してフェースギヤ19及び
操作ロッド12の位置決めが行なわねるようになってい
る。 尚−このディテント機構は、後述のロータリアクチュエ
ータ自体が歩A機構を備えている様な場合には特に設け
なくてもよい。 アッパーブラケット7にはフェースギヤ19と直交する
方向に平歯車21が回転自在に組み込まね、この平歯車
21け押え部材22で保持され、押え部材22はスナッ
プリング23で抜けが防止されている。 平歯車21の外周には歯が刻設さね、この歯はフェース
ギヤ19の歯と直交して噛合し、平歯車21の回転がフ
ェースギヤ19に伝達されるようになっている。 平歯車21に代えて傘歯車等その他公知の歯車を使用す
ることが可能である。 平歯車21の中心部には可撓性のワイヤ24の一端が挿
入して固定さハ、このワイヤ24けアッパーブラケット
7に固定さねた可撓性チューブ25内に回転自在に挿入
されている。 可撓性ワイヤ24および可撓性チューブ25ζ・まアッ
パーブラケット7の側方近傍Qτ配装したロータリアク
チュエータ26に連結さねている。 こ17″10−タリアク千ユ−−926(才ケース27
内に設けた固定コイル28と、この発生磁力作用を受げ
て回転オるローターの位置決めをするロータリ歩進機構
30とからなり、との歩進機構30の中心@31に前肥
町撓性のワイヤ24が固着さね、ケース27端の軸筒3
2に前記可撓性チューブ25が固着されている。まだ、
前記アクチュエータ26からは固定コイル28及びフィ
ードバック機構29としての後述nロータリスイッチ部
分に接続されたリード線が引き出されて、操作スイッチ
を備えたコントローラ33に接続されている。34はコ
ントローラ33に接続されたセンサで、車速、加減速度
あるいは道路状況のデータ(でこぼこ道か否か)などを
検出して、コントローラ33にその検出信号として入力
する。 172図は前記ロータリアクチュエータ26をフィード
バック制御する回路図で、35.36は直流雷、源端子
である。端子35には操作スィッチ410町動接片37
にて選択時に切り換えらねる固定接点38,39,40
がそわそれ接におけるフィードバック機構29としての
ロータリスイッチを構成する3つの固定接点42゜4、
3 、44に接続されている。4.5fま周囲に一つの
切欠46を有才ろ導電性の回転円板で、これと固定接点
42,43.44とはロータリスイッチを構成している
。この回転円板45に一体の中心軸、17にけ1ステツ
プスイツチ48シ介してロータリステッピングコイルた
る前記固定コイル28が接続されている。この固定コイ
ル281乃付勢によりそのローターと回転円板45をス
テップ回転させ、また−49.50゜51は前記センサ
34の車速データあるいは加減速度のデータに基づいて
選択的に作@するりレー(図示しない)の常開接点であ
り、とわらが操作スイッチ41の可動接片37にて選択
されろ自動調整モード用固定接点52と前g6各固定接
点42 、4.3 、44との間に接続さねている。 牙3図は前記リレーの常開接点49,50.51を制御
する制御回路である。同図において、34シま牙1図に
示すものと同様のセンサで、車速や加減速度のデータを
電気信号に変換1−1これを平滑回路53にて直流信号
に変換して2つのコンパレータ54,55に入力する。 これらのコンパレータ54,55VCはそれぞね比較の
基準となる基準信号(電圧)発生器57が接続さね、こ
れらの−から出力された比較出力信号がそれそJ1増巾
器58で選択的に増巾さハ、リレー61,62.63の
いずれか一方が付勢されることとなる。かくして、こハ
らのリレー61.62,63のそわぞれに対応する前記
常開接点49,50.51のいずれかが閉成されること
となる。 次に、牙1図〜】13図の実施態様[1−けろ作動fつ
いて述べる。 運転者がオートバイに乗車しだま捷の姿勢で一ハンドル
の近くに設けた前記コントローラ33の操作スイッチ4
1を、可動接片37を固定接点38から固定接点39V
C切り換えたとヤろと、直流電圧が回転円板45.1ス
テツプスイツチ48な介してステッピングコイルたろ固
定コイル28に流ね、こねによって矛1図に示すコイル
28に宙、流が流ねローター及び中心#131を回転さ
せる。この回転によって回転円板45が回転し、その切
欠46が接点43に至って、この接点43と回転円板4
5の電気的導通が遮断さhろ。このため固定コイル28
への電流が遮断されるようフィードバックがかかり停止
する。 すなわち、操作スイッチ41の1ステップ回動操作によ
りロータリアクチュエータ26も1ステップ回動じ、ア
クチュエータ26の中心軸31π固定しだ可撓性ワイヤ
23も同一方向に同一角変回動する。この動きがアッパ
ーブラケット7に設けた平歯車21に伝達される。 平歯車21が回転オろとこれに噛合寸ろフェースギヤ1
9が回転し、このフェースギヤ19の回転力は操作ロッ
ド12とロータリバルブの筒体]、3IC伝達される。 この時上記各ギヤのギヤ比の関係から、アクチュエータ
26が180度回転した時この回転量に見合っだ外筒体
J3も回転1.、オリフィスa、b・・・nのうちの一
つが通孔9に対向する。 この状態でショックアブソ・−バAが走行中車輪側の振
動等を受けた場合には、撰択されたオリフィスCC対応
する減衰力が得ろねるものである。 上記の沖衰力調整装置では、オートバイ等に乗車したま
ま遠隔的に調整できるから、操作性が良く、又、ショッ
クアブソーバが、オートバイの車体にかくねた位置1で
あってもこのような構造に関係なく調整で艙ろものであ
る。 また、続いて、減衰力調整を実行する場合には、再び操
作スイッチ41を操作して−例えば減衰力を大きくする
場合には可動接片37を固定接点38に、減衰力を小さ
くする場合には可動接片37を固定接点4(Ivc切喚
切続接続。こうすることにより、ロータリアクチュエー
タ26が回転駆動され所期の減衰力調整を筒中に行える
。 一方、減衰力調整を車速や加速度に応じて自動的に行わ
しめる場合には、操作スイッチ41の可動接片37を自
動F周整モード用固定接点52に接続する。すると、車
両の走行に応じてセンサ34からはその速1¥や加減速
データに応じた電体信号が出力さね、こJlが平滑回路
で積分出力さ冶て各コンパレータ54〜55((人力さ
、hろ。ここでは前記車速や加減速度に対応する信号1
ノベルが基準信号発生器57が発生する信号レベルに対
してどの程度の大きさであるかを比較し、その比較出力
信号によりそJlそれ増巾器58を介して、リレー61
〜63のいずれかを付勢する。すなわち、このリレー6
1〜63は前記車速や加減速度の大きさに対応1−で−
個が選択的に作動する。このため牙2(図に示す常開接
点49〜51のいずねかが閉じられ、回転円板45を介
して固定コイル28に1M流電圧をかけ−これを付勢し
て、ロータリアクチュエータ26を回転させる。このた
め可撓性ワイヤ24も同方向に同角度だけ回転し、所定
の減衰力調整を自動的に行うことができるのである。 本発明はロータリバルブ等のバルブ部材をワイヤを介し
て遠隔的に回転方向または直線方向に変化させるように
するとともIC1前記ワイヤをロータリアク千ユエータ
にて駆#1さぜるようになし、このロークリアクチユニ
ー夕を手動操作またけ車速などのセンサ出力にて自動的
に、駆動制御する構成としたことによって、ロータリア
クチュエータとショックアブソ・−バとの間のワイヤ長
を十分短縮でき、ワイヤのねじ)IVcよるショックア
ブソーバの不正確な動作な防市できる。また、ショック
アブソーバから離ねた位置から乗車姿勢のまま遠隔的に
減衰力調整を容易に行えるものである。 4図面の簡単な説明 牙1図は本発明の一実施態様の減衰力V調整装置を示す
一部切欠き断面図、牙2図は同じくロータリアク千ユエ
ータの制御回路、113図は同じくロータリアクチュエ
ータを自動制御する自動制御回路である。 13・−・口・−クリバルブ、19・・・フェースギヤ
、21・・・平歯車、24・・・ワイヤ、26・・・ロ
ータリアクチュエータ、33・・・制御回路(コントロ
ーラ)、34・・・センサ。 特許出願人 萱場工業株式会社 代理人弁理士 大野 泉

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)パルプに設けた通孔の径?変化させることにより
    通孔の径に応じた減衰カン得心ようにしたショックアブ
    ソーバにおいて、パルプ馨ギヤ機構に14@させ、該ギ
    ヤ機構は可切自在なoT撓性ワイヤ?ブrしてロークリ
    アクチュエータにて直接回動操作されるようになし、か
    り該ロークリアクチュエータを電気的に遠隔制御せLめ
    あように構成したショックアブソーバの減衰力調整装置
    。
  2. (2)パルプがロータリパルプである特許請求の範囲第
    1項記載のショックアブソーバの減衰力調整装端。
  3. (3)通孔がオリフィスである特許請求の範囲第1項記
    載のショックアブソーバの減衰力調整装端。
  4. (4)ギヤ機構がフェースギヤと平歯車からなる特許請
    求の範囲第1項記載のショックアブソーバ(]) の減衰力調整装置。
  5. (5)ロークリアクチュエータがショックアブソーバに
    近接して配設されてなる特許請求の範囲第1項記載のシ
    ョックアブソーベθ〕減衰カ調整装置、
  6. (6)ロークリアクチュエータが電気信号によって駆動
    されるステップ式モータでもる特許請求の範囲第1項記
    載のショックアブソーバの減衰力調整装置、
  7. (7)ロークリアクチュエータが制御回路にまり車速や
    力n減速度に応1こて自動的に5:継動制御されてなる
    特許請求の範囲第1項記載のショックアブソーバの減衰
    力調整装置。
JP19203981A 1981-11-30 1981-11-30 シヨツクアブソ−バの減衰力調整装置 Granted JPS5894650A (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996010702A1 (en) * 1994-09-30 1996-04-11 Keyse, Robert Shock absorber for a suspension unit
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