JPS5894713A - スイツチの表示装置 - Google Patents
スイツチの表示装置Info
- Publication number
- JPS5894713A JPS5894713A JP19354281A JP19354281A JPS5894713A JP S5894713 A JPS5894713 A JP S5894713A JP 19354281 A JP19354281 A JP 19354281A JP 19354281 A JP19354281 A JP 19354281A JP S5894713 A JPS5894713 A JP S5894713A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- emitting diode
- light emitting
- fixed contact
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 claims description 19
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 10
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- PNDPGZBMCMUPRI-UHFFFAOYSA-N iodine Chemical compound II PNDPGZBMCMUPRI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 229920001207 Noryl Polymers 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Tumbler Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチの表示装置に関するものであり、その
目的とするところはスイッチのハンドルの倒れ方向だけ
でなく、スイッチのオン、オフ表示が発光色によって表
示でき、しかもネオンランプの割れを防止するとともに
ネオンランづの実装時の位置決めが容易な上ic%発光
タイオードに外艶上似せられるスイッチの表示装置を提
供するにある。
目的とするところはスイッチのハンドルの倒れ方向だけ
でなく、スイッチのオン、オフ表示が発光色によって表
示でき、しかもネオンランプの割れを防止するとともに
ネオンランづの実装時の位置決めが容易な上ic%発光
タイオードに外艶上似せられるスイッチの表示装置を提
供するにある。
以下本発明の寮施例を図面により詳述する0図中11)
は金属製で枠状の取付枠で、両端部VC1i夫凌楕円形
の取付孔(31が穿孔され、またこの取付孔(3)の斜
めに対応する位置に位置決め用の孔(41が形成されて
いる。前記取付孔(3)は後述するスイッチ器体())
や表面板(61などを埋込みボックスXや造営面WK配
設固定するためのねじ1!)挿通用である。取付枠(1
1の中央の大きな開口窓Hに接する両端部には上方へ折
曲突出した折曲片(6)が形成され、この折曲片([i
lの上端面中央には突状の補助支点(5a)が突設され
ている。この補助支点(5a)はスイッチ器体8の操作
体とした表面板(8)の下面が当接して表面板(6)を
シーソー動せしめる支点となるものである。また取付枠
用の開口!i&1υ内にスイッチ器体(7)が挾持され
る形で収納配置されている。(8)は取付枠Illの両
側に形成したねじ孔で、スイッチ器体f’1を取付枠(
1)に固定する組立ねじ(9)が螺合される。
は金属製で枠状の取付枠で、両端部VC1i夫凌楕円形
の取付孔(31が穿孔され、またこの取付孔(3)の斜
めに対応する位置に位置決め用の孔(41が形成されて
いる。前記取付孔(3)は後述するスイッチ器体())
や表面板(61などを埋込みボックスXや造営面WK配
設固定するためのねじ1!)挿通用である。取付枠(1
1の中央の大きな開口窓Hに接する両端部には上方へ折
曲突出した折曲片(6)が形成され、この折曲片([i
lの上端面中央には突状の補助支点(5a)が突設され
ている。この補助支点(5a)はスイッチ器体8の操作
体とした表面板(8)の下面が当接して表面板(6)を
シーソー動せしめる支点となるものである。また取付枠
用の開口!i&1υ内にスイッチ器体(7)が挾持され
る形で収納配置されている。(8)は取付枠Illの両
側に形成したねじ孔で、スイッチ器体f’1を取付枠(
1)に固定する組立ねじ(9)が螺合される。
(101はスイッチ器体(7)の中ハンドルで、この中
ハンドル11O)はいわゆる嵌合用のボス部を形成して
おり、上面が開口した凹室(1mの中央部に四角状のり
づα匂が賛出しである。りづ(+匂は第8図に示すよう
にその各面に上面と側面が開口した溝(川が形成しであ
る。(241は取付枠Illより−まわり大きくて取付
枠illの下方に位置する四角枠状の下枠で、この下枠
位4)の中央部の開口部−はスイッチ器体(71を通す
ためのものである。
ハンドル11O)はいわゆる嵌合用のボス部を形成して
おり、上面が開口した凹室(1mの中央部に四角状のり
づα匂が賛出しである。りづ(+匂は第8図に示すよう
にその各面に上面と側面が開口した溝(川が形成しであ
る。(241は取付枠Illより−まわり大きくて取付
枠illの下方に位置する四角枠状の下枠で、この下枠
位4)の中央部の開口部−はスイッチ器体(71を通す
ためのものである。
また、下枠(財)の両端部には取付枠+Ilの両端管載
置する当接部例が形成されている。尚、前記開口部□□
□は、取付枠illの横寸法をα、縦寸法をβとすると
、開口部外の横寸法社αより大きな寸法−とし、ムコ法
βより小さな寸法γとしている。上記下枠?〜の当接部
(至)には、取付枠Illの孔(4)に−嵌合する突起
(268)が形成され、この突起(26a)と孔(4)
との嵌合により、取付枠Illと下枠t241とは正規
の位置に位置決めされることになる。罰は下枠□□□の
開口部(至)の周縁に形成したりづ、破は下枠(財)の
両側に削設した長溝である。そして取付枠II+の取付
孔131と対応する下枠124)の当接部□□□には、
下枠(財)を造営面Wに当接する際にねじ(21と遊嵌
合する切欠四が形成されている。尚、下枠(財)はカラ
ス繊維を入れた例えば、PBT 樹脂、ノリル樹脂や
AB8 樹脂などの熱可塑性樹脂の塑造成型によって
形成して弾力性と共に硬度を得ている。図は四角枠状の
づレート本体で、下枠(財)と略同じ大きさの底面(8
01)を有し、下枠(財)のりづrと嵌合するりづいυ
管形成し、史に長溝μsに嵌合する位置決め用の突起(
支)を一体に形成している。セして下枠(財)とプレー
ト本体(2)]とを当接した際の下枠例とづし一ト本体
閑の外周縁にて全周に亘って溝關が形成され、この溝的
によって全体を薄くみせるように配慮している。尚、こ
の溝關は下枠−に形成しても良い。
置する当接部例が形成されている。尚、前記開口部□□
□は、取付枠illの横寸法をα、縦寸法をβとすると
、開口部外の横寸法社αより大きな寸法−とし、ムコ法
βより小さな寸法γとしている。上記下枠?〜の当接部
(至)には、取付枠Illの孔(4)に−嵌合する突起
(268)が形成され、この突起(26a)と孔(4)
との嵌合により、取付枠Illと下枠t241とは正規
の位置に位置決めされることになる。罰は下枠□□□の
開口部(至)の周縁に形成したりづ、破は下枠(財)の
両側に削設した長溝である。そして取付枠II+の取付
孔131と対応する下枠124)の当接部□□□には、
下枠(財)を造営面Wに当接する際にねじ(21と遊嵌
合する切欠四が形成されている。尚、下枠(財)はカラ
ス繊維を入れた例えば、PBT 樹脂、ノリル樹脂や
AB8 樹脂などの熱可塑性樹脂の塑造成型によって
形成して弾力性と共に硬度を得ている。図は四角枠状の
づレート本体で、下枠(財)と略同じ大きさの底面(8
01)を有し、下枠(財)のりづrと嵌合するりづいυ
管形成し、史に長溝μsに嵌合する位置決め用の突起(
支)を一体に形成している。セして下枠(財)とプレー
ト本体(2)]とを当接した際の下枠例とづし一ト本体
閑の外周縁にて全周に亘って溝關が形成され、この溝的
によって全体を薄くみせるように配慮している。尚、こ
の溝關は下枠−に形成しても良い。
づし−ト本体彌の中央部の室孔−は、スイッチ器体(7
)の中ハンドル+101よりも大きく形成され、また室
孔(財)の内周には支持部(2)が形成され、両端には
可撓性を有する係止爪−が形成されている。(371は
四角枠状の中枠であり、タイ中ヤスト製として強度を持
たせいる。そして第2図(b)に示すように。
)の中ハンドル+101よりも大きく形成され、また室
孔(財)の内周には支持部(2)が形成され、両端には
可撓性を有する係止爪−が形成されている。(371は
四角枠状の中枠であり、タイ中ヤスト製として強度を持
たせいる。そして第2図(b)に示すように。
停止爪□□□と係合すb段部−を中枠的の両端部の外側
方へ設け、更に内局には当接部例を内方へ突出形成し、
この中枠@71を前記づレート本体(801の支持部(
至)に載置している。この時、前記段部鵜に係止爪間を
嵌合して中枠(ロ)とうし−ト本体−とを一体化してい
る。また当接部例の内側の突出量により表面板(6)を
装着した隙に生じる隙間から内部が見えるのを防止して
いる。尚、この状態で、中枠のηの周囲上端部はプレー
ト本体−の室孔−の周縁より突出して外観意匠の美感を
強調している。1411Iは固定ねじで、取付枠用のね
じ孔(lB)に螺合してづし一ト本体団を取付枠用J/
c固定している。スイッチ器体(71のハンドルとして
の操作体とした表面板(6)は、第2図ra)に示すよ
うにスイッチ器体(71の中ハンドル+101のりづ(
国に譜嵌合すると共に凹室031内に収まる円筒りづ(
4I)がその裏面に一体に形成されている。−力筒8図
に示すように中ハンドル110Iの両側壁には1面間口
の切欠(181k)が形成されていて、凹室輪内にけ略
コ字形の固定ばねo4)が収納される。この固定ばね(
14)は、りづt12の溝(川に係止する爪片Q61を
内方へ突設して前孔Ql19t−その中央に形成した底
面Oηと1両側片08108)とがら形成場れている。
方へ設け、更に内局には当接部例を内方へ突出形成し、
この中枠@71を前記づレート本体(801の支持部(
至)に載置している。この時、前記段部鵜に係止爪間を
嵌合して中枠(ロ)とうし−ト本体−とを一体化してい
る。また当接部例の内側の突出量により表面板(6)を
装着した隙に生じる隙間から内部が見えるのを防止して
いる。尚、この状態で、中枠のηの周囲上端部はプレー
ト本体−の室孔−の周縁より突出して外観意匠の美感を
強調している。1411Iは固定ねじで、取付枠用のね
じ孔(lB)に螺合してづし一ト本体団を取付枠用J/
c固定している。スイッチ器体(71のハンドルとして
の操作体とした表面板(6)は、第2図ra)に示すよ
うにスイッチ器体(71の中ハンドル+101のりづ(
国に譜嵌合すると共に凹室031内に収まる円筒りづ(
4I)がその裏面に一体に形成されている。−力筒8図
に示すように中ハンドル110Iの両側壁には1面間口
の切欠(181k)が形成されていて、凹室輪内にけ略
コ字形の固定ばねo4)が収納される。この固定ばね(
14)は、りづt12の溝(川に係止する爪片Q61を
内方へ突設して前孔Ql19t−その中央に形成した底
面Oηと1両側片08108)とがら形成場れている。
固定ばねQ41の側片Q81の上端部は外方へ開いて案
内片Q91とし、また中はどから外方へ切り起こして係
止片(4))を形成している。尚、案内片吐の上端は中
ハンドル1101の上端面よりは突出しないように収納
される。@l)はりづQ2)の溝(川の下方の凹室賎上
面に削設された穴で、固定ばねo4)の前孔口6)をり
づ((2)に嵌合せしめる際、即ち、前孔Q61の突片
Q口1(11)内に圧入係止する際に発生する削りくず
をこの穴Q1)内に収めることによって、削りくずの作
用で固定ばねtJ4n!凹室峙にずれて収まることを防
止している。尚、穴21に代えて突起としても艮い、ま
た前記表面板+614面の円筒りづ岨)には1表面板1
6)が操作体として反転動作する中心軸と対応する位置
に切欠(18a)と嵌合するりづI42が形成され、そ
して反転動作時に力が作用する側には前記固定ばね04
)の係止片8!Ojに係止する突起〔濁が形成され、づ
し−計本体例の9孔(財)に遊嵌合してスイッチ器体(
7)に装着してい石。(個は表面板(61の略中央に穿
設された細長の孔(イ)に装着した一透明体であり、表
面板(6)の反転勤労向側に侵〈形成されて発光タイオ
ード(2)11.ネオシランづ曽の点滅状態を外部から
目視によって確認できるようにしたものであり、夫々の
発光ダイオード轍、ネオシランづ曽は確認が行い易くす
るために表面板(6)が倒れた側が点灯するように配置
されている。
内片Q91とし、また中はどから外方へ切り起こして係
止片(4))を形成している。尚、案内片吐の上端は中
ハンドル1101の上端面よりは突出しないように収納
される。@l)はりづQ2)の溝(川の下方の凹室賎上
面に削設された穴で、固定ばねo4)の前孔口6)をり
づ((2)に嵌合せしめる際、即ち、前孔Q61の突片
Q口1(11)内に圧入係止する際に発生する削りくず
をこの穴Q1)内に収めることによって、削りくずの作
用で固定ばねtJ4n!凹室峙にずれて収まることを防
止している。尚、穴21に代えて突起としても艮い、ま
た前記表面板+614面の円筒りづ岨)には1表面板1
6)が操作体として反転動作する中心軸と対応する位置
に切欠(18a)と嵌合するりづI42が形成され、そ
して反転動作時に力が作用する側には前記固定ばね04
)の係止片8!Ojに係止する突起〔濁が形成され、づ
し−計本体例の9孔(財)に遊嵌合してスイッチ器体(
7)に装着してい石。(個は表面板(61の略中央に穿
設された細長の孔(イ)に装着した一透明体であり、表
面板(6)の反転勤労向側に侵〈形成されて発光タイオ
ード(2)11.ネオシランづ曽の点滅状態を外部から
目視によって確認できるようにしたものであり、夫々の
発光ダイオード轍、ネオシランづ曽は確認が行い易くす
るために表面板(6)が倒れた側が点灯するように配置
されている。
次にスイッチ器体())内蔵のスイッチ榛構を第4図に
基いて説明する。Aは前記中ハンドル叫や固定ばね幀等
から成る開閉子づ0ツクで、中ハンドル(10,の下面
より円柱状の突起部が一体に突設されこの斐起I伺にス
づリング147)の上端を固定するとともにスづリング
(47)の下端に可動接点板I481が接続されている
。(49)は可動接点板部の上′部に固着された可動接
、へである。Bは支持づ0ツクで、負荷に電流が流れた
場合−電流を検知するための電流トランズー、電流トう
ンスーの上方の基板メ贈に配設されたタイオード−)や
発光タイオード轍等から構成されている。軒zは電流ト
ラシス噸)の1次巻線N+の一端に接続され鎖錠ばね四
を用いて外部の電線と接続される第1の端子を構成した
端子板、11)は可動接点板(ハ)の下端を載置して支
持する支持片であり、電流トランス団の1次巻線N!の
他端に接続しである。この支持ブロックBは隔壁間で仕
切られた空所りm内に収納配置され、更に支持片Ill
上に開閉子づローソクムか載置されるatた前記端子板
(5湯は隔壁QIIO) H’で仕切られた空所δυ内
に収納される+101の両側面に一体に形成した突部−
)が開口部16TIの11LII PA7]バーII)
Ill A 9 P b ””R(n T 6 C/J
’if f V’* −U Vh @。
基いて説明する。Aは前記中ハンドル叫や固定ばね幀等
から成る開閉子づ0ツクで、中ハンドル(10,の下面
より円柱状の突起部が一体に突設されこの斐起I伺にス
づリング147)の上端を固定するとともにスづリング
(47)の下端に可動接点板I481が接続されている
。(49)は可動接点板部の上′部に固着された可動接
、へである。Bは支持づ0ツクで、負荷に電流が流れた
場合−電流を検知するための電流トランズー、電流トう
ンスーの上方の基板メ贈に配設されたタイオード−)や
発光タイオード轍等から構成されている。軒zは電流ト
ラシス噸)の1次巻線N+の一端に接続され鎖錠ばね四
を用いて外部の電線と接続される第1の端子を構成した
端子板、11)は可動接点板(ハ)の下端を載置して支
持する支持片であり、電流トランス団の1次巻線N!の
他端に接続しである。この支持ブロックBは隔壁間で仕
切られた空所りm内に収納配置され、更に支持片Ill
上に開閉子づローソクムか載置されるatた前記端子板
(5湯は隔壁QIIO) H’で仕切られた空所δυ内
に収納される+101の両側面に一体に形成した突部−
)が開口部16TIの11LII PA7]バーII)
Ill A 9 P b ””R(n T 6 C/J
’if f V’* −U Vh @。
とと本に、スづリング的のばね力により可動接点& +
48+を反転動作せしめるようKしている。しかして端
子板b2と支持片Il+とは電流トラシス−を介して″
’l気的に接続され、支持片部1は機械的接触によって
可動接点板(ハ)とta的に接続されている。Cは可動
接点板(ハ)の両側に固定接点(臼)が夫4配置される
接点端子ブロックで、第1.第2の端子を構成する2個
島固定端子板1112からなり、両固定端子板−一は前
記端子板−とは反対側の隔壁ヴ8で仕切られた空所■と
隔壁(llI41で空所−に対して仕切っである空所(
8!Aとに夫々収納配置されている。即ち支持ブロック
Cと固定端子板−と暁とは電電的に隔絶した状態で配置
されている。ところで一方の固定喘子板國より一体忙延
設され、先端が折曲され空所(晒肉に収納された接点板
−には第1の固定接点(681)d!開固着れて他方の
固定端子板−の第2の固定接点(681)と共に、可動
接点板部の可動接点四と対応して配置されている1両固
定端子板i61昨には接触子−(@が夫々接触接続され
、両接触子霞−間にはリード線(1> (1)を介して
基板(財)上に配設された抵抗16〜とネオンランづ→
=←4詰Th221が接続されている。卿はランづ力l
<−で、このランづカバー m+の両側片ヴ1)σ1)
内に前記基板l37)が挾持されるとともに、第6図の
ようにランつカバー田前方延出片(69&)のL面に突
出させた透明体頭部四が前記ネオンランづ@の上方に位
置し、ネオンランプ・〃の点滅を表示するようにしでい
る。前方延出片(69a)と両側片C11)I71)は
ネオンランづ一ηの保#IIを図っていふ。この透明体
頭部σUは発光やイオード日の頭部(28&’)と同形
状に形成されており、器体カバー団の開口部1671の
側方に一直線上に穿孔した2個の嵌合孔(72a)(7
2b)に夫々下方から嵌込まれ、器体カバー霞外部VC
@出されて、夫々点rlj、1に行って表示することに
なる。器体ガバー(圃はボディーと共にスイッチ器体(
71をfili1敗する。次に図中囮は表示片であって
、端子板間及び固定端子板0敬に夫凌一体的に配置され
ている1発光やイオード固、ネオンランづ(93)の下
方には基板153) I67)及び電流トランス−が配
置され、可動接点板部や固定端子板0敬)は電流トラン
ス団の側方に位置している。表示片されて下方へ付勢さ
れ、その下端部はボチイ■の下面より突出している。こ
の表示片ff3)は外部の寛@を各端子板[1[4廃に
挿入接続する際に確実に接続されたかを表示するもので
あり、!線を挿入するとその先端か表示片σ濁の突片f
ffilに当って表示片σJを1方へ移動させる。従っ
て電線が各端子板間1162・と確実に接続されると、
表示片σ3)の下端部はボチイ(5fii内に引っ込み
、見えなくなる。閥はW線を各端子板(52β1162
1との間に圧接接続する鎖錠ばね71であり、(7?)
は絶縁材からなり解除釦である。しかしてスイ・ソチi
構かボイイ唾内に収納配置され、力s< −:661’
k ejk設し組立ねじ(9)にて取付枠1月のねじ孔
181に螺合することでスイッチ本体+7+の組立及び
敗付か完了する。
48+を反転動作せしめるようKしている。しかして端
子板b2と支持片Il+とは電流トラシス−を介して″
’l気的に接続され、支持片部1は機械的接触によって
可動接点板(ハ)とta的に接続されている。Cは可動
接点板(ハ)の両側に固定接点(臼)が夫4配置される
接点端子ブロックで、第1.第2の端子を構成する2個
島固定端子板1112からなり、両固定端子板−一は前
記端子板−とは反対側の隔壁ヴ8で仕切られた空所■と
隔壁(llI41で空所−に対して仕切っである空所(
8!Aとに夫々収納配置されている。即ち支持ブロック
Cと固定端子板−と暁とは電電的に隔絶した状態で配置
されている。ところで一方の固定喘子板國より一体忙延
設され、先端が折曲され空所(晒肉に収納された接点板
−には第1の固定接点(681)d!開固着れて他方の
固定端子板−の第2の固定接点(681)と共に、可動
接点板部の可動接点四と対応して配置されている1両固
定端子板i61昨には接触子−(@が夫々接触接続され
、両接触子霞−間にはリード線(1> (1)を介して
基板(財)上に配設された抵抗16〜とネオンランづ→
=←4詰Th221が接続されている。卿はランづ力l
<−で、このランづカバー m+の両側片ヴ1)σ1)
内に前記基板l37)が挾持されるとともに、第6図の
ようにランつカバー田前方延出片(69&)のL面に突
出させた透明体頭部四が前記ネオンランづ@の上方に位
置し、ネオンランプ・〃の点滅を表示するようにしでい
る。前方延出片(69a)と両側片C11)I71)は
ネオンランづ一ηの保#IIを図っていふ。この透明体
頭部σUは発光やイオード日の頭部(28&’)と同形
状に形成されており、器体カバー団の開口部1671の
側方に一直線上に穿孔した2個の嵌合孔(72a)(7
2b)に夫々下方から嵌込まれ、器体カバー霞外部VC
@出されて、夫々点rlj、1に行って表示することに
なる。器体ガバー(圃はボディーと共にスイッチ器体(
71をfili1敗する。次に図中囮は表示片であって
、端子板間及び固定端子板0敬に夫凌一体的に配置され
ている1発光やイオード固、ネオンランづ(93)の下
方には基板153) I67)及び電流トランス−が配
置され、可動接点板部や固定端子板0敬)は電流トラン
ス団の側方に位置している。表示片されて下方へ付勢さ
れ、その下端部はボチイ■の下面より突出している。こ
の表示片ff3)は外部の寛@を各端子板[1[4廃に
挿入接続する際に確実に接続されたかを表示するもので
あり、!線を挿入するとその先端か表示片σ濁の突片f
ffilに当って表示片σJを1方へ移動させる。従っ
て電線が各端子板間1162・と確実に接続されると、
表示片σ3)の下端部はボチイ(5fii内に引っ込み
、見えなくなる。閥はW線を各端子板(52β1162
1との間に圧接接続する鎖錠ばね71であり、(7?)
は絶縁材からなり解除釦である。しかしてスイ・ソチi
構かボイイ唾内に収納配置され、力s< −:661’
k ejk設し組立ねじ(9)にて取付枠1月のねじ孔
181に螺合することでスイッチ本体+7+の組立及び
敗付か完了する。
しかして、ボディvI四内にスイッチ器体lを内緘し、
器体カバー団を被着して形成せるスイッチ器体17Bを
造営面Wに取り付ける場合には、第5図に示すように先
ずスギ1ソチ本体(7)を取付枠Illに固定して配線
を施し、取付枠111を埋込みボックスXや造営面Wに
ねじ(21よって固定する0次に、り〇−ス等の1i!
I!飾材Yを造営面Wに貼付し、取付枠Illに沿って
装飾材Yを切り取ってスイッチ器備7)を露出させる。
器体カバー団を被着して形成せるスイッチ器体17Bを
造営面Wに取り付ける場合には、第5図に示すように先
ずスギ1ソチ本体(7)を取付枠Illに固定して配線
を施し、取付枠111を埋込みボックスXや造営面Wに
ねじ(21よって固定する0次に、り〇−ス等の1i!
I!飾材Yを造営面Wに貼付し、取付枠Illに沿って
装飾材Yを切り取ってスイッチ器備7)を露出させる。
セしてねじ(21を緩めた後、下枠ムを取付枠11)の
下面に装着する。この際は先ず、ねじ(21に切欠(ロ
)を遊嵌合させて開口部e251を通して取付枠l1l
t下枠九の上に位置させる。従って、取付枠II+を取
り外すことなく下枠例を取付枠1月の下面に装着するこ
とができるものである。そして下枠(財)の当接部−に
取付枠Illを載置させるとともに下枠例の突起(26
8)に取付枠(1)の孔(41を嵌合させてねじ121
を締め付ける。従って、装飾材Yが厚い場合でもねじ
(21t−締め付けることにより2下枠例と当接してい
る装飾材Yの全体が造営l1OW側に押し付けられる1
次に固定ねじf4QKよってうし一計本体国を取付枠i
llに固定した後1表面板(6)を窓孔−に遊嵌合する
と共に、中ハンドル(101の凹室031に表面板(6
)の円筒りづ1411を押し込んで固定はねf141の
係止片嬢に円筒りづ圓の突起瞥會係止してスイッチ器体
(7+を装着している。従って、りO−スなどの装績材
Yによる中ハンドル(10)の汚れを気にすることかな
い。そして、この場合、中枠りηを取付枠(1)に固定
し当接部t39)を形成したことKより2スイッチ器体
+tHの操作体とした表面板(釦の位置決めとし、中へ
名ドル(10)よりも大きな表面板(81とした場合に
おいても反転角度を正規の位置に確保できるものである
。
下面に装着する。この際は先ず、ねじ(21に切欠(ロ
)を遊嵌合させて開口部e251を通して取付枠l1l
t下枠九の上に位置させる。従って、取付枠II+を取
り外すことなく下枠例を取付枠1月の下面に装着するこ
とができるものである。そして下枠(財)の当接部−に
取付枠Illを載置させるとともに下枠例の突起(26
8)に取付枠(1)の孔(41を嵌合させてねじ121
を締め付ける。従って、装飾材Yが厚い場合でもねじ
(21t−締め付けることにより2下枠例と当接してい
る装飾材Yの全体が造営l1OW側に押し付けられる1
次に固定ねじf4QKよってうし一計本体国を取付枠i
llに固定した後1表面板(6)を窓孔−に遊嵌合する
と共に、中ハンドル(101の凹室031に表面板(6
)の円筒りづ1411を押し込んで固定はねf141の
係止片嬢に円筒りづ圓の突起瞥會係止してスイッチ器体
(7+を装着している。従って、りO−スなどの装績材
Yによる中ハンドル(10)の汚れを気にすることかな
い。そして、この場合、中枠りηを取付枠(1)に固定
し当接部t39)を形成したことKより2スイッチ器体
+tHの操作体とした表面板(釦の位置決めとし、中へ
名ドル(10)よりも大きな表面板(81とした場合に
おいても反転角度を正規の位置に確保できるものである
。
次にスイッチの使用方法について説明する。第7図は本
発明のスイI9チを2個用いて三路スイッチ回路を構成
した回路を示しており、一方のスイ1.チ8W1の第1
の端子Otを電源ACの一端に、他方のスイッチ8W!
の第1の端子C!を負荷りを介して電Ill!iACの
他端に接続しである。今図示するように各スイッチ8W
1.8Wnの可動接点板(48+ )(48i )が共
に第2の端子as、as側に接続されているとすると、
電源AC,第1の端子Os、スイッチ8W1の電流トラ
シス団の1次巻線Ns、可動接点板(481)。
発明のスイI9チを2個用いて三路スイッチ回路を構成
した回路を示しており、一方のスイ1.チ8W1の第1
の端子Otを電源ACの一端に、他方のスイッチ8W!
の第1の端子C!を負荷りを介して電Ill!iACの
他端に接続しである。今図示するように各スイッチ8W
1.8Wnの可動接点板(48+ )(48i )が共
に第2の端子as、as側に接続されているとすると、
電源AC,第1の端子Os、スイッチ8W1の電流トラ
シス団の1次巻線Ns、可動接点板(481)。
第2の端子at、at、可動接点板(481)、スイッ
チ8W富の電流トラシス−の1次巻線Nt、第1の端子
肖、負荷り、@:源ACの回路に電流が流れて負荷りが
点灯すると共IC%各電流トランス−1t150+の2
次巻線N!に2次出力が発生し、各2次巻線Nmに接続
された発光タイオードクが発光し、負荷りか点灯、即ち
オンしていること−を表面板161の透明体Hを介して
表示すす、この際発光タイオード〃の発光色を、ネオン
ランプ砿の発光色と異ならせゐことにより色によってス
イもソチ8W+、 8W鵞が負荷りをオンさせているか
、オフさせているかか識別できる。ここで発光タイオー
ド(4))の発光色を赤とし。
チ8W富の電流トラシス−の1次巻線Nt、第1の端子
肖、負荷り、@:源ACの回路に電流が流れて負荷りが
点灯すると共IC%各電流トランス−1t150+の2
次巻線N!に2次出力が発生し、各2次巻線Nmに接続
された発光タイオードクが発光し、負荷りか点灯、即ち
オンしていること−を表面板161の透明体Hを介して
表示すす、この際発光タイオード〃の発光色を、ネオン
ランプ砿の発光色と異ならせゐことにより色によってス
イもソチ8W+、 8W鵞が負荷りをオンさせているか
、オフさせているかか識別できる。ここで発光タイオー
ド(4))の発光色を赤とし。
ネオンうンづ(支)の光で照光される透明体頭部(7Q
の色を緑色としである。次にスイッチ8WI、 8Wm
のいずれか一方1例えばスイッチSWtを端子bs91
i11c切換えると、電源AO、第1の端子Cs、 1
を流トランス@l[1)の1次巻線Nt、可動接点板(
481) 、第8の端子bs、抵抗關とネオンランプ曽
との直列回路。
の色を緑色としである。次にスイッチ8WI、 8Wm
のいずれか一方1例えばスイッチSWtを端子bs91
i11c切換えると、電源AO、第1の端子Cs、 1
を流トランス@l[1)の1次巻線Nt、可動接点板(
481) 、第8の端子bs、抵抗關とネオンランプ曽
との直列回路。
第゛2の端子as、可動接点板(481)、*流トラン
ス団の1欠場ml’I1.第1の端子Os 、負荷L
、11cf1g ACの閉回路が構成され、ネオンラン
づ固か発光し、−緑色の透明体頭部σat−照光する。
ス団の1欠場ml’I1.第1の端子Os 、負荷L
、11cf1g ACの閉回路が構成され、ネオンラン
づ固か発光し、−緑色の透明体頭部σat−照光する。
この照光した光は更に表面板(61の透明体−を照光し
、スイッチ器体(7)外から絶色光によって負荷りがオ
フとなっていることを表示する。勿論上述の回路に流れ
る電流が書少電流であるため負荷りは点灯しない。
、スイッチ器体(7)外から絶色光によって負荷りがオ
フとなっていることを表示する。勿論上述の回路に流れ
る電流が書少電流であるため負荷りは点灯しない。
このようにして負荷りのオシ、オフに応じてスイ・リチ
8W1.8W*において色の異なる光によって発光表示
を行なうことができるのである。
8W1.8W*において色の異なる光によって発光表示
を行なうことができるのである。
尚上述の回路構FiLは三路スイッチ回路を示している
が、スイッチ8Ws、 8W*を単なる片切スイ゛リチ
として用いてもよく、この場合操作体たる表面板(61
の傾いた方の素子の発光が行なわれるようにt−ACと
、負荷りとを接続する端子を選択すると、透明体部が近
づいた素子の光が透明体部を照光し、明るい表示が行な
える。またタイオード(財)は別の発光タイオードに置
きかえてもよい。
が、スイッチ8Ws、 8W*を単なる片切スイ゛リチ
として用いてもよく、この場合操作体たる表面板(61
の傾いた方の素子の発光が行なわれるようにt−ACと
、負荷りとを接続する端子を選択すると、透明体部が近
づいた素子の光が透明体部を照光し、明るい表示が行な
える。またタイオード(財)は別の発光タイオードに置
きかえてもよい。
本発明は可動接点板が第1の固定接点板と、第2の固定
接点板との間で切換動作するスイッチ機構を有し、第1
の固定接点板と固定接点板との間にネオンランづと限流
用の抵抗との直列回路を接続するとともに、−可動接点
板に電流トランスの1次巻線を直列に接続し、この電流
トランスの2次巻線にネオンランつと発光色が異なる発
光タイオードを接続し、いずれか一方の固定接点板と電
流トランスの他端との闇に負荷とvl、源との直列回路
を接続するようにし、負荷オシ時に電流トランスの2次
出力で発光タイオードt−発光嘔せ、負荷オフ時にネオ
ンランづを点灯させる表示機構1に設けであるので、負
荷のオン、オフを発光色の別によって識別することがで
きるものであって、しかもネオンランづを略門状のうン
づカバー内に収納してランづカバーに装着した発光タイ
オードの外形状の透明体頭部下方に配置し、スイッチ器
体内に前記表示機構を内蔵するとともに1発光タイオー
ドの頭部と透明体頭部とをスイッチ器体外に露出しであ
るので、外見上発光タイオード1に2個使用しているよ
う1、なイメージを与え、しかもネオンランづをランづ
力Jスーによって保護し1組立時等で破損するのを防止
できるという効果を奏する。
接点板との間で切換動作するスイッチ機構を有し、第1
の固定接点板と固定接点板との間にネオンランづと限流
用の抵抗との直列回路を接続するとともに、−可動接点
板に電流トランスの1次巻線を直列に接続し、この電流
トランスの2次巻線にネオンランつと発光色が異なる発
光タイオードを接続し、いずれか一方の固定接点板と電
流トランスの他端との闇に負荷とvl、源との直列回路
を接続するようにし、負荷オシ時に電流トランスの2次
出力で発光タイオードt−発光嘔せ、負荷オフ時にネオ
ンランづを点灯させる表示機構1に設けであるので、負
荷のオン、オフを発光色の別によって識別することがで
きるものであって、しかもネオンランづを略門状のうン
づカバー内に収納してランづカバーに装着した発光タイ
オードの外形状の透明体頭部下方に配置し、スイッチ器
体内に前記表示機構を内蔵するとともに1発光タイオー
ドの頭部と透明体頭部とをスイッチ器体外に露出しであ
るので、外見上発光タイオード1に2個使用しているよ
う1、なイメージを与え、しかもネオンランづをランづ
力Jスーによって保護し1組立時等で破損するのを防止
できるという効果を奏する。
第1図は本発明の爽施例を用いたスイッチの取付機構の
分解斜視図、第2図(a) (b)は夫々同上のスイッ
チの取付機構の要部断面図、第8図は同上のスイ・ソチ
の取付機構の要部分解斜視図、第4図はl151Fの分
解斜視図、第5図は同上のスイッチの取付状線を示す断
面図、第6図は同上の要部拡大斜視図、第7図は同との
電気結線側図であり、固りネオン5ンづ、e23tは発
光タイオード、(ハ)は可動接点板%(50)は電流ト
ランス、 (681)(68鵞)は固定接点、$’+
9’Fiうシづカバー、σ0は透明体印部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 (a) (b) 第3図 第5[4 Y 第6図 竿7図
分解斜視図、第2図(a) (b)は夫々同上のスイッ
チの取付機構の要部断面図、第8図は同上のスイ・ソチ
の取付機構の要部分解斜視図、第4図はl151Fの分
解斜視図、第5図は同上のスイッチの取付状線を示す断
面図、第6図は同上の要部拡大斜視図、第7図は同との
電気結線側図であり、固りネオン5ンづ、e23tは発
光タイオード、(ハ)は可動接点板%(50)は電流ト
ランス、 (681)(68鵞)は固定接点、$’+
9’Fiうシづカバー、σ0は透明体印部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 (a) (b) 第3図 第5[4 Y 第6図 竿7図
Claims (1)
- Ill 可動接点板が第1の固定接点と、第2の固定
接点との間で切換動作するスイッチ機構を有し、第1の
固定接点と固定接点との間にネオン5シづと限流用の抵
抗との直列回路を接続するととも[、fiJ動接動板点
板流トラシスの1次巻線を直列に接続し、この電流トラ
ンスの2次巻線にネオンランつと発光色が異なる発光タ
イオードを接続し、いずれか一方の固定接点板と電流ト
ランスの他端との間に負荷と電源との直列回路を接続す
るようにし、負荷オン時に電流トランスの2次出力で発
光タイオードを発光させ、負荷オフ時にネオンうンづを
点灯させる表示機構を設け、ネオンランづを略門状のラ
ンプカバー内に収納してうンづカバーに装着した発光タ
イオードの外形状の透明体頭部下方に配置し、スイッチ
器体内に前記表示機構を内傾するとともに、発光タイオ
ードの頭部・と透明体頭部と會スイウチ器体外に露出し
て成るスイッチの表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19354281A JPS5894713A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | スイツチの表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19354281A JPS5894713A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | スイツチの表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894713A true JPS5894713A (ja) | 1983-06-06 |
| JPH0349166B2 JPH0349166B2 (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=16309798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19354281A Granted JPS5894713A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | スイツチの表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894713A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123838U (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-21 | 松下電工株式会社 | 表示付スイツチの構造 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19354281A patent/JPS5894713A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123838U (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-21 | 松下電工株式会社 | 表示付スイツチの構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349166B2 (ja) | 1991-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3038062A (en) | Lighting fixture | |
| US4680682A (en) | Waterproof flashlight | |
| US6745507B2 (en) | Address illumination assembly | |
| US4418979A (en) | Plug socket with working condition display | |
| US4163275A (en) | Converter means for vehicle light | |
| JPH0349166B2 (ja) | ||
| CN217584215U (zh) | 条形地埋灯 | |
| JPH0485588A (ja) | 表示器 | |
| JPS5895915A (ja) | 配線器具 | |
| KR950005083Y1 (ko) | 화재경보기 표시등 | |
| US3665459A (en) | Annunciator light hinged cover | |
| KR910005745Y1 (ko) | 전자, 전기기기용 표시등 | |
| CN222478388U (zh) | 一种隐藏式门把手结构 | |
| JPS59139513A (ja) | スイツチ | |
| KR200259965Y1 (ko) | 텀블러 스위치의 발광구조 | |
| JPH029468Y2 (ja) | ||
| JPS6131261Y2 (ja) | ||
| JP4915936B2 (ja) | 照明器具 | |
| KR910008653Y1 (ko) | 형광등 | |
| JPS5824339Y2 (ja) | オシボタンシキシヨウコウスイツチ | |
| JPS5828171Y2 (ja) | 測量用ポ−ル表示装置 | |
| JP2547969Y2 (ja) | インジケータ構造 | |
| JPH0217405Y2 (ja) | ||
| JPH0236382Y2 (ja) | ||
| CN209265590U (zh) | 具有多个充电位的上盖组件和移动电源租赁柜 |