JPS5894801A - 履物の製造および仕上げの方法ならびにそれに使用する装置 - Google Patents
履物の製造および仕上げの方法ならびにそれに使用する装置Info
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- JPS5894801A JPS5894801A JP57204437A JP20443782A JPS5894801A JP S5894801 A JPS5894801 A JP S5894801A JP 57204437 A JP57204437 A JP 57204437A JP 20443782 A JP20443782 A JP 20443782A JP S5894801 A JPS5894801 A JP S5894801A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D35/00—Producing footwear
- B29D35/06—Producing footwear having soles or heels formed and joined on to preformed uppers using a moulding technique, e.g. by injection moulding, pressing and vulcanising
- B29D35/065—Producing footwear having soles or heels formed and joined on to preformed uppers using a moulding technique, e.g. by injection moulding, pressing and vulcanising by compression moulding, vulcanising or the like
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C70/00—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts
- B29C70/68—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D35/00—Producing footwear
- B29D35/06—Producing footwear having soles or heels formed and joined on to preformed uppers using a moulding technique, e.g. by injection moulding, pressing and vulcanising
- B29D35/061—Producing footwear having soles or heels formed and joined on to preformed uppers using a moulding technique, e.g. by injection moulding, pressing and vulcanising by injection moulding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Composite Materials (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は(賊も広−意味での)履−の工東的生謔のため
の方法に−するものであって、履−〇−成費要素1すな
わち、少なくとも履物の鷹と甲の部分の、1本的な結合
に関連するものである。
の方法に−するものであって、履−〇−成費要素1すな
わち、少なくとも履物の鷹と甲の部分の、1本的な結合
に関連するものである。
本発明は、III@C)底を甲もしくはそれと同類の要
素に合体するニー〇生殖性を高めるうえで寄与するとこ
ろO大である方法を提供する0本発明において「戚」と
称するのは、足裏と地山の間に位―する部分を指し、そ
の上面Fi言わゆる足受は部をなし、下■は地面とiI
触する部分であって、必11に応じて滑り止め加工を施
される0本発明の方法は主として、婦人用スリッパ、ナ
ンダμ、臘内用もしくは腫外用のスリッパ等の製造方法
でIC1特にピーチナンダル、バスルーム用テンダμ等
ノ、開放的な履物の製造に関連する。
素に合体するニー〇生殖性を高めるうえで寄与するとこ
ろO大である方法を提供する0本発明において「戚」と
称するのは、足裏と地山の間に位―する部分を指し、そ
の上面Fi言わゆる足受は部をなし、下■は地面とiI
触する部分であって、必11に応じて滑り止め加工を施
される0本発明の方法は主として、婦人用スリッパ、ナ
ンダμ、臘内用もしくは腫外用のスリッパ等の製造方法
でIC1特にピーチナンダル、バスルーム用テンダμ等
ノ、開放的な履物の製造に関連する。
本発明におりては、主として、エラストマー等の合成樹
脂を使用する。これは例えば、ボリクレタン等で6って
、必ずしも熱町鮫性樹脂ではないが、触媒および/また
は圧力と熱の作用によって綱状構造をとる物質である。
脂を使用する。これは例えば、ボリクレタン等で6って
、必ずしも熱町鮫性樹脂ではないが、触媒および/また
は圧力と熱の作用によって綱状構造をとる物質である。
周知O過り、仁の鴇の履物は、少なくとも1りの底と、
少なくとも足を部分的におおう1つの甲とを有し、甲の
両側縁部は底の外縁の対応部分く適当に固着される。(
鋲釘等による)旧式の方法、さらには接着剤を使用する
比較的新しい方法に対して、本発明は主として次の点で
%愼づけられるeすなわち、本発明の方法は、相対位置
に鯛もって[1idkされた履物賛X同士を、適皇互い
に押し付は合せながら、物理化学的に合体させる工程を
含むという点である。
少なくとも足を部分的におおう1つの甲とを有し、甲の
両側縁部は底の外縁の対応部分く適当に固着される。(
鋲釘等による)旧式の方法、さらには接着剤を使用する
比較的新しい方法に対して、本発明は主として次の点で
%愼づけられるeすなわち、本発明の方法は、相対位置
に鯛もって[1idkされた履物賛X同士を、適皇互い
に押し付は合せながら、物理化学的に合体させる工程を
含むという点である。
要素同士を合体式せる効果のある処理を「加健」と呼ん
でもよ−0これは適正な用瞼ではないにしても、天然ゴ
ム底の業界におりては慣用されており、合成エラストマ
ーjIIJ脂の場合にも、その意味を拡張的に解して使
用しても差し文えないと考えられる。
でもよ−0これは適正な用瞼ではないにしても、天然ゴ
ム底の業界におりては慣用されており、合成エラストマ
ーjIIJ脂の場合にも、その意味を拡張的に解して使
用しても差し文えないと考えられる。
嘔て、履物の製造に鍬しては、轟然のことながら、個々
のm品がそれぞれ完全なペアをなすように作られねに々
らないが、ここでは掟宜丘、発明O説明ならびに特許の
請求は、率に幽販ベアのうちの一方についてのみ行なう
、従って、添付の図面ならびにこれを参制しクク行われ
る以下の記述は、ベアOうち〇一方のみについてなされ
るが、これらはすべて、対をなしている相手の存在を念
11にお−て履解石れるべきものでめる。
のm品がそれぞれ完全なペアをなすように作られねに々
らないが、ここでは掟宜丘、発明O説明ならびに特許の
請求は、率に幽販ベアのうちの一方についてのみ行なう
、従って、添付の図面ならびにこれを参制しクク行われ
る以下の記述は、ベアOうち〇一方のみについてなされ
るが、これらはすべて、対をなしている相手の存在を念
11にお−て履解石れるべきものでめる。
本発tijlo方法の嶽点は、七の実施に使用される装
置についてoa明を通して明らかに嘔れる。
置についてoa明を通して明らかに嘔れる。
この装置は、それ自体としては本発明の特徴を構成する
ものではない個々の賛軍を組合せてなるものであって、
以下の点をその%歓とするものである。すなわち、安定
静止し九第10部分(以下、これを率に「下蓋」と呼ぶ
ことにする)と、この固建し良路1の部分すなわち下蓋
に関して可動な少なくとも1つの第2部分(以下、これ
を単に釦と呼ぶ)と、上記第1およびMS2の部分に関
して可動な少なくとも1つの第5部分(以下、これを「
対向証」と呼ぶ)とを有している。
ものではない個々の賛軍を組合せてなるものであって、
以下の点をその%歓とするものである。すなわち、安定
静止し九第10部分(以下、これを率に「下蓋」と呼ぶ
ことにする)と、この固建し良路1の部分すなわち下蓋
に関して可動な少なくとも1つの第2部分(以下、これ
を単に釦と呼ぶ)と、上記第1およびMS2の部分に関
して可動な少なくとも1つの第5部分(以下、これを「
対向証」と呼ぶ)とを有している。
下盤には、履IIIIO甲の部分を配置する丸めに1す
もしくはII斂個の9坊ならびに凹部が設けられてiる
・戯にもやはり空15Tが設けられ、この空所内に、鋳
込みもしくは注入により、底を形成するって閉じられる
。対向蓋は、厘の9庁と同かい合っ丸面に、底に#9止
めをつけるための凹凸を有していてもよい。
もしくはII斂個の9坊ならびに凹部が設けられてiる
・戯にもやはり空15Tが設けられ、この空所内に、鋳
込みもしくは注入により、底を形成するって閉じられる
。対向蓋は、厘の9庁と同かい合っ丸面に、底に#9止
めをつけるための凹凸を有していてもよい。
本発明の生簀な特徴のひとつは、七の実施に使用される
装置が、底以外の履物4I!幕(甲の部分等)t−固定
保持する装置をMすることであって、これは少なくとも
に紀の戯および下盤に関して可動であり、七の1IjJ
1!は、概ね(例えば、対称的に向かい合った形で)、
績豐の底を形成するためO9閣に関して、互いに向かい
合った方向に反対間きに行われ、履−〇甲および/lた
は甲に類する要嵩の縁部分を安定嘔せる。これらの縁部
分は、適当な真空源から供給される負圧によって、建位
置(保持される。
装置が、底以外の履物4I!幕(甲の部分等)t−固定
保持する装置をMすることであって、これは少なくとも
に紀の戯および下盤に関して可動であり、七の1IjJ
1!は、概ね(例えば、対称的に向かい合った形で)、
績豐の底を形成するためO9閣に関して、互いに向かい
合った方向に反対間きに行われ、履−〇甲および/lた
は甲に類する要嵩の縁部分を安定嘔せる。これらの縁部
分は、適当な真空源から供給される負圧によって、建位
置(保持される。
と紀保持作用は、遍尚に先を尖らせた突出部の導入と合
せて行われ、これらの突出部は、賛すれば電ね合せて層
に、5シた甲の厚みの少なくとも一部と係合する。
せて行われ、これらの突出部は、賛すれば電ね合せて層
に、5シた甲の厚みの少なくとも一部と係合する。
t′#−1製造でれた履物は、鷹と甲の合体工種の完了
後に装置から取り出されなければならないので、W&置
は、少なくとも部分的に、開閉可能なタイプOものでな
ければならない。
後に装置から取り出されなければならないので、W&置
は、少なくとも部分的に、開閉可能なタイプOものでな
ければならない。
従って、装置のms素、すなわち、下盤、臘お、よび対
向臘は、ヒンジ尋で互いに結合賂れ、履物の完成品のJ
IiL9出しが可−とでおるように賂れる・以下1図面
を参照して説明するが、図示し九偵−の実施例は、七の
lI−要素の組合せに崖点をおφて考慮畜れるべきもの
であって、それらの個々の形崖については、限定的に考
えられるべきものではなi・ 名らに、これらの諸要素の組合せ方は決定的なもOでは
なく、それらの各々は、鵠の錆性の下で工業的に利用可
能なものであり、個別的に、あるいは複合的に、別の装
置および/を九はl!嵩と組合せることがaT能である
。
向臘は、ヒンジ尋で互いに結合賂れ、履物の完成品のJ
IiL9出しが可−とでおるように賂れる・以下1図面
を参照して説明するが、図示し九偵−の実施例は、七の
lI−要素の組合せに崖点をおφて考慮畜れるべきもの
であって、それらの個々の形崖については、限定的に考
えられるべきものではなi・ 名らに、これらの諸要素の組合せ方は決定的なもOでは
なく、それらの各々は、鵠の錆性の下で工業的に利用可
能なものであり、個別的に、あるいは複合的に、別の装
置および/を九はl!嵩と組合せることがaT能である
。
ま九、装置のd!*素の開閉(これは主として手で行う
が、場合によっては機械式にしてもよV&)等の制@O
ためのシステムについては種々のものが考えられるが、
これらはいずれも既知の技術に属するので、特に説明す
ることはしない・第1図および第2図において、図中、
本発明の実施に使用逼れる装置は、安定した下盤10を
有している。この下盤10のkKI112が設けられ、
この[12は少なくとも1りO!!/1jr14を有し
、この空所14内において、履lI!lO底16(第5
図および第6図参照)が形成てれる。
が、場合によっては機械式にしてもよV&)等の制@O
ためのシステムについては種々のものが考えられるが、
これらはいずれも既知の技術に属するので、特に説明す
ることはしない・第1図および第2図において、図中、
本発明の実施に使用逼れる装置は、安定した下盤10を
有している。この下盤10のkKI112が設けられ、
この[12は少なくとも1りO!!/1jr14を有し
、この空所14内において、履lI!lO底16(第5
図および第6図参照)が形成てれる。
五1tj1120上、すなわち空所14の1には、対向
1ji18が設けられ、j(C1+46118o下面2
0は、それと向かい合う7tm12の「自」をなしてお
り、ti、畳すれは底の裏(3)゛に滑り止め用の凹凸
をつける丸めの臘を具備していてもよい。なお、第1図
においては、足の中央部をおおうための甲220−例を
図示してめる・ 本装置は、以下に述べるように、甲以外の、例えば踵を
おおう丸めの部分等を底に取り付けるためOamを具備
することができ、これについては、第5人図にそ〇−例
を示す。
1ji18が設けられ、j(C1+46118o下面2
0は、それと向かい合う7tm12の「自」をなしてお
り、ti、畳すれは底の裏(3)゛に滑り止め用の凹凸
をつける丸めの臘を具備していてもよい。なお、第1図
においては、足の中央部をおおうための甲220−例を
図示してめる・ 本装置は、以下に述べるように、甲以外の、例えば踵を
おおう丸めの部分等を底に取り付けるためOamを具備
することができ、これについては、第5人図にそ〇−例
を示す。
下m10は、所定の甲22をあらかじめ定位置に安定的
に保持する丸めの、蓋ど9をし九空所24を有している
。
に保持する丸めの、蓋ど9をし九空所24を有している
。
中22を9!所24内に配置した後、j112を第2図
に示すよりに下におろし、底16の形成を行う・ 上記形成は、tIL動性の工2ス)w−化合物を鋳込む
ことによって行われ、化合物は対向蓋18によって1か
ら1it−される。
に示すよりに下におろし、底16の形成を行う・ 上記形成は、tIL動性の工2ス)w−化合物を鋳込む
ことによって行われ、化合物は対向蓋18によって1か
ら1it−される。
上記鋳込みプロセスは、概ね両温で流動性にし九物貿の
注入によって代替してもよい。
注入によって代替してもよい。
注入による実施例については第5図に示してめるが、こ
の場合、注入されるべき化合物の供給導管26が設けら
れる。
の場合、注入されるべき化合物の供給導管26が設けら
れる。
児成し九履g(@6図)を取シ出すために、轟然のこと
ながら臘は開かれねばならない。
ながら臘は開かれねばならない。
臘の開閉は、望ましくは、対向型18を、下蓋10に対
して、回動軸28轡でヒンジ結合することによって可能
にされる。これは、戯12が、下履10に対して、1g
IwuJ軸50等によってヒンジ結合されるのと同様で
ある。
して、回動軸28轡でヒンジ結合することによって可能
にされる。これは、戯12が、下履10に対して、1g
IwuJ軸50等によってヒンジ結合されるのと同様で
ある。
第1図の矢印AおよびBFiそれぞれ、回動軸50およ
び28を中心に、社12および対向[18が回動して閉
じられる方向を示す。
び28を中心に、社12および対向[18が回動して閉
じられる方向を示す。
本発明の生簀な%像によれば、この閉じられ九戚階にお
いて、甲22、すなわち中22の両IIi緻部22&お
よび22bが、紙16の形成された直恢に、底16の@
部に合体きせられる。この段階においては、無−1通常
の甲22の他に、履物のタイプの如何により、例えば踵
をおおう九めの部分22c等が合体させられる。
いて、甲22、すなわち中22の両IIi緻部22&お
よび22bが、紙16の形成された直恢に、底16の@
部に合体きせられる。この段階においては、無−1通常
の甲22の他に、履物のタイプの如何により、例えば踵
をおおう九めの部分22c等が合体させられる。
本発明の1つの工費な特徴によれば、上記の装置は、七
の簀寛した喪単に対して可動に取り付けられた、相補性
の装置1t52および54(第6図)をイする。これら
の装置62および64は、一般に、下盤10に対して例
えば第5図の矢印CおよびDで示す方向に、互いに対称
的に取り付けられる・ これらの可動要素52および64の主な機能は、醪紀甲
22のa1側縁部22mおよび22bが底16に1建さ
れるべき位置を正−に決定づけることである。
の簀寛した喪単に対して可動に取り付けられた、相補性
の装置1t52および54(第6図)をイする。これら
の装置62および64は、一般に、下盤10に対して例
えば第5図の矢印CおよびDで示す方向に、互いに対称
的に取り付けられる・ これらの可動要素52および64の主な機能は、醪紀甲
22のa1側縁部22mおよび22bが底16に1建さ
れるべき位置を正−に決定づけることである。
11d5ム図に示すl&形例においては、装置は更に1
組の可動畳累(片方のみを示す)52dを有するが、こ
れは通常の甲以外のもの(踵をおおう部分等)を設置す
るためのものである。
組の可動畳累(片方のみを示す)52dを有するが、こ
れは通常の甲以外のもの(踵をおおう部分等)を設置す
るためのものである。
甲O@II&部は、「真空」の作用によって定位置に保
持される。これはll1J記可動要$32,34および
52 d Kfi&+1れた4f40を介して負圧を与
えることによって行われる。9!素52.54および5
2dはそれぞれ、空気を吸い出すための一部の通路51
を肩している。
持される。これはll1J記可動要$32,34および
52 d Kfi&+1れた4f40を介して負圧を与
えることによって行われる。9!素52.54および5
2dはそれぞれ、空気を吸い出すための一部の通路51
を肩している。
甲22およびそれに−する部分の定位置における安達は
、数−の先の尖った突出部41(第5図および第5ム図
)の保合によって完全にでれる。
、数−の先の尖った突出部41(第5図および第5ム図
)の保合によって完全にでれる。
冨うまでもなく、この甲22、もしくは甲22の一部は
、七の義II(足に触れる部分)に、履き心地を嵐くす
る目的で、メルトンa#にてJ:ipが施してあっても
よい。その他にも、種々の複合的な構造が可能である。
、七の義II(足に触れる部分)に、履き心地を嵐くす
る目的で、メルトンa#にてJ:ipが施してあっても
よい。その他にも、種々の複合的な構造が可能である。
可動lI凧52および64、あるいはま九52dを底に
対して近づけたり遠ざけたシする運動は、適幽な既知の
機械的もしくは非機械的な手段によって行われる0例え
ば、第5図、第5A図および第4図に断片的に示し友よ
うに、空気圧装置42および44が使用てれ、そのロブ
ド46および48は、可動要素52および54に連結さ
れていて、位置のずれに対する補償ならびに吸収の作用
をなす拳 上述したところから明ぢかな通り、J:紀装置もしくは
その同等豐を工栗的に利用することは、技術的ならびに
経済的な利点が犬である。例見ぼ、従来式の底と甲の組
合せ011il造方法の場合、甲のgj4縁部を正確に
取シ付けるためO凹部を紙に設ける必要があるのみなら
ず、接着剤をV用しなければならず、これは乾くのにあ
る@度の時間を費し、その間位置がずれないように、底
と甲を互いに対して定位置に保持しておかねばならない
。
対して近づけたり遠ざけたシする運動は、適幽な既知の
機械的もしくは非機械的な手段によって行われる0例え
ば、第5図、第5A図および第4図に断片的に示し友よ
うに、空気圧装置42および44が使用てれ、そのロブ
ド46および48は、可動要素52および54に連結さ
れていて、位置のずれに対する補償ならびに吸収の作用
をなす拳 上述したところから明ぢかな通り、J:紀装置もしくは
その同等豐を工栗的に利用することは、技術的ならびに
経済的な利点が犬である。例見ぼ、従来式の底と甲の組
合せ011il造方法の場合、甲のgj4縁部を正確に
取シ付けるためO凹部を紙に設ける必要があるのみなら
ず、接着剤をV用しなければならず、これは乾くのにあ
る@度の時間を費し、その間位置がずれないように、底
と甲を互いに対して定位置に保持しておかねばならない
。
これに対し、本発明の装置で、少なくとも部分的にエラ
ストマー性で互いに相容性の化合物を選択して使用すれ
ば、製造に賛する時間および手数が、従来式の場合に比
して大幅に削減されることになる。
ストマー性で互いに相容性の化合物を選択して使用すれ
ば、製造に賛する時間および手数が、従来式の場合に比
して大幅に削減されることになる。
tた、履物の底の形成を、材料t−ff112のような
麿の中に鋳込むかもしくは注入して行なうことにより、
鷹が正確な形状に作られるのみならず、−め厭が不賛に
なるという効兼も祷られる。
麿の中に鋳込むかもしくは注入して行なうことにより、
鷹が正確な形状に作られるのみならず、−め厭が不賛に
なるという効兼も祷られる。
なお、こO留め紐は、縁を適轟に丸くしたものであるが
、本発明によれば、底16の1面16m(第6図)K[
蛍に作りつけることができ、また、戚16の縁部16b
の丸みは、溢12の凹W114bによってIil[WI
K侍られる。
、本発明によれば、底16の1面16m(第6図)K[
蛍に作りつけることができ、また、戚16の縁部16b
の丸みは、溢12の凹W114bによってIil[WI
K侍られる。
第1図は、本発明の実施に使用される装置の闘い九状態
および履物の一部を断面にした側面図、第2図は、底を
形成するべく閉じられた状態の匈−一、85図は、一部
を断[Iioにし九下臘0平面図、jgs人図は、踵を
おおう部分を戚に取り付ける装置の平面図、第4図は、
第5図のff−ff線による横断面図、jI5図は、第
1および2図に示した実施例〇−変形を示す図、第6図
は、本発明の方法に従って製造され九履物の@四回であ
る。 10・・・下 !!l 12・・・臘18
・・・対向IJ1 28.30・・・1g1動
軸52.54.32d・・・可動豐素 出 M 人 パーマ・ニス・べ−・アー代 逸 人
弁理士岡 1)莢 彦
および履物の一部を断面にした側面図、第2図は、底を
形成するべく閉じられた状態の匈−一、85図は、一部
を断[Iioにし九下臘0平面図、jgs人図は、踵を
おおう部分を戚に取り付ける装置の平面図、第4図は、
第5図のff−ff線による横断面図、jI5図は、第
1および2図に示した実施例〇−変形を示す図、第6図
は、本発明の方法に従って製造され九履物の@四回であ
る。 10・・・下 !!l 12・・・臘18
・・・対向IJ1 28.30・・・1g1動
軸52.54.32d・・・可動豐素 出 M 人 パーマ・ニス・べ−・アー代 逸 人
弁理士岡 1)莢 彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)主として、履物の鷹と少なくとも甲〇一部とを、
安定的かり確実に形成しかつ結合する、履−〇主*SO
展造および仕上げの方法であって、鷹を形成する1掘と
、あらかじめ選択法定石れ九位置に置かれ丸前記底の外
縁部に甲の側録部を配置する工程と、藺1底cotIJ
紀外縁部と鍍記甲O前妃儒縁部を合体させる工程とから
なることを特徴とする方法。 (2)会体葛れるべき要素の各々が、一層化学的に相客
性のある化合物を材料として、それぞれ別個に作られる
ことを特徴とする特許請求oiua第1項に紀faの方
法。 (3) 合体の1樵が、圧力および/項九は熱の作用
を含むことを特徴とする特許請求011m!II 1項
4L<は第2項のいずれか1つに記載O方法。 (4)底O形成が、材料をjlO中に鋳込むことによっ
て行われることをq!I徴とする特許請求の範囲第1項
から第3項までのいずれか1つに配賦の方法・ (8) 鷹の形成が、材料をgo中に注入することに
よって行われることを特徴とする特許請求O範囲第1項
から第6項までのいずれか1つに記載O方法。 (6)合体石れるべき要素08対的な位置の保持を行う
に際して空気圧O吸引作用を利用することを特徴とする
特許請求の範i!1JII項からJII5JJまでの−
ずれか1つく記載の方法。 (7)合体されるべき要素O相対的な位置の保持が、甲
の材料の厚みの少なくとも一部と係合する先の失っ九央
出部の導入によって完全に石れることを特徴とする特許
請求の範囲第1項から第6項壕で09ずれか1つに紀g
o方法。 (8)静止したJg10畳素す要素ち下履と、この第1
oIN素に対して可動な第2011嵩すなわち臘と、こ
れら0第1νよび第201!素に対して可動なtmsの
要素すなわち対向型とからなることを特徴とする履物の
工業的製造および仕1げのための装置。 (9) 前記第1の要素すなわち1戯は、甲の各部を
収容するための1−もしくは複ll1t憾の9庖ならび
に凹部を具備することを特徴とする特許請求の範囲第8
項に記載の装置。 UOa記載2の要素すなわち撤は、蓋どりをし九空所を
有し、この空庚内に、紙を形成するための材料が闘込み
もしくは注入によって収められ、かつこの第2の要素す
なわち型は、BtI記第6の要素すなわち対向盤によっ
てその1rIjiを閉じられ、また、この第5の要素す
なわち対向減は、簀すれば、その下向に、戚の層間に滑
り止め加工を施すための麺を具備することができること
を特徴とする特許1#求の範′#A第8項もしくは第9
項のいずれか1つに1値の装置。 (ロ) 少なくともa配静止し禿第1の5!素すなわち
下履に対して可動に取りつけられ、かつ甲もしくはそれ
に類する部分を保持する可動要素を具備し、この可動要
素は、底を形成するための空間に関して例えば対称的に
配置されて互いに逆の方向に動くことによシ甲および/
lたは甲の各要素の縁部分を定位置に安定させることを
特徴とする特許請求の範11m8項から第10項までの
いずれか1つに1蝋の装置。 (6) 甲の縁部分を1*尾の位置に安定保持するに際
して遍蟲な「真空」源から得られる負圧を利用し、オた
、先を遍轟に尖らせた突起11t−場合によって層状に
し九甲の厚みの少なくとも一部と係合させることにより
、前記縁部分の7’[位置での安定保持を完全にしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第11項に記−の装置。 (至) 前記下製、麿および対向蓋は、互いにヒンジ等
で連fH1れ、eJ紀上ヒンジのl製軸は、完成後の履
物の取り出しを可能にするように設置されたことを特徴
とする特許11Xの範囲第8*に1旗の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT25181A/81 | 1981-11-09 | ||
| IT25181/81A IT1139803B (it) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | Metodo per la produzione e l'elaborazione industriale dei componenti essenziali di calzature,e dispositivo per l'attualzione industriale di massima termo-automatizzata del metodo stesso |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894801A true JPS5894801A (ja) | 1983-06-06 |
Family
ID=11215938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57204437A Pending JPS5894801A (ja) | 1981-11-09 | 1982-11-19 | 履物の製造および仕上げの方法ならびにそれに使用する装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894801A (ja) |
| DE (1) | DE3242586A1 (ja) |
| FR (1) | FR2516358A1 (ja) |
| GR (1) | GR76779B (ja) |
| IT (1) | IT1139803B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE19511942A1 (de) * | 1995-03-31 | 1996-10-02 | Alsa Gmbh | Sandale sowie Verfahren und Hohlform zur Herstellung einer solchen Sandale |
| ES2135995B1 (es) * | 1996-04-09 | 2000-07-01 | Huertas Serna Elisa Maria | Procedimiento de fabricacion de plantillas de calzado. |
| CN116568173A (zh) * | 2020-10-09 | 2023-08-08 | 伊科斯克有限公司 | 鞋类和用于使用直接注射过程制造鞋类的方法 |
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1981
- 1981-11-19 IT IT25181/81A patent/IT1139803B/it active
-
1982
- 1982-10-26 FR FR8217865A patent/FR2516358A1/fr not_active Withdrawn
- 1982-11-08 GR GR69757A patent/GR76779B/el unknown
- 1982-11-18 DE DE19823242586 patent/DE3242586A1/de not_active Withdrawn
- 1982-11-19 JP JP57204437A patent/JPS5894801A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3242586A1 (de) | 1983-06-16 |
| GR76779B (ja) | 1984-09-04 |
| FR2516358A1 (en) | 1983-05-20 |
| IT1139803B (it) | 1986-09-24 |
| IT8125181A0 (it) | 1981-11-19 |
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