JPS5894833A - X線ct装置 - Google Patents
X線ct装置Info
- Publication number
- JPS5894833A JPS5894833A JP56191798A JP19179881A JPS5894833A JP S5894833 A JPS5894833 A JP S5894833A JP 56191798 A JP56191798 A JP 56191798A JP 19179881 A JP19179881 A JP 19179881A JP S5894833 A JPS5894833 A JP S5894833A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ray tube
- ray
- tomography
- tomographic
- bed top
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B6/00—Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment
- A61B6/02—Arrangements for diagnosis sequentially in different planes; Stereoscopic radiation diagnosis
- A61B6/03—Computed tomography [CT]
- A61B6/032—Transmission computed tomography [CT]
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B6/00—Apparatus or devices for radiation diagnosis; Apparatus or devices for radiation diagnosis combined with radiation therapy equipment
- A61B6/46—Arrangements for interfacing with the operator or the patient
- A61B6/467—Arrangements for interfacing with the operator or the patient characterised by special input means
- A61B6/469—Arrangements for interfacing with the operator or the patient characterised by special input means for selecting a region of interest [ROI]
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Biophysics (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- Public Health (AREA)
- Pathology (AREA)
- Radiology & Medical Imaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Surgery (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Pulmonology (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は断層撮影装置の技術分野に属し、X線CT装
置に関する。
置に関する。
発明の技術的背景およびその問題点
従来、第3世代以後のX1ilCT装置においては、断
層撮影部位を決定するために、あらかじめ被検体につい
てのスキャノ像撮影を行なっている。すなわち、XII
ICT装置におけるX線管球とX線検出器とを定位置に
固定しておき、被検体を載置する寝台をそのX線管球と
X線検出器との閣で移動させつつ、被検体に向って寝台
の移動に同期してX線を曝射し、一般のX線透視像とほ
ぼ同様のスキャノ像を得る。そして、X線CT装置にお
けるCRTディスプレイに、スキャノ像と断層撮影可能
な位置を示す複数かつ等間隔の横線とが同時に表示され
ている。操作者が前記スキャノ像を見、断層撮影部位を
特定した後、CRTディスプレイ面上の該尚する横線に
対応付けられた番号をキーボードを介してX線断層撮影
装置に入力すると、X線管球直下に被検体の断層撮影部
位が位置するように寝台の天板が移動し、次いでX線管
球の回転走査による断層撮影が行なわれるのである。
層撮影部位を決定するために、あらかじめ被検体につい
てのスキャノ像撮影を行なっている。すなわち、XII
ICT装置におけるX線管球とX線検出器とを定位置に
固定しておき、被検体を載置する寝台をそのX線管球と
X線検出器との閣で移動させつつ、被検体に向って寝台
の移動に同期してX線を曝射し、一般のX線透視像とほ
ぼ同様のスキャノ像を得る。そして、X線CT装置にお
けるCRTディスプレイに、スキャノ像と断層撮影可能
な位置を示す複数かつ等間隔の横線とが同時に表示され
ている。操作者が前記スキャノ像を見、断層撮影部位を
特定した後、CRTディスプレイ面上の該尚する横線に
対応付けられた番号をキーボードを介してX線断層撮影
装置に入力すると、X線管球直下に被検体の断層撮影部
位が位置するように寝台の天板が移動し、次いでX線管
球の回転走査による断層撮影が行なわれるのである。
しかしながら、従来のX1m断層撮影装置では、断層撮
影位置の指定が、CRTディスプレイに表示された横線
によってしか行なうことができないOし九がって、CR
Tディスプレイに表示された横線と隣接する横線との間
にある任意の位置でX線断層撮影をすることができなか
った。しかも、断層撮影部位が複数有る場合、X!!断
層撮影毎に、毎回断層撮影部位の指定を行なわなければ
ならないので、操作性が悪く、また、全ての所望断層部
位のXi断層撮影を行なうのに極めて多くの時間がかか
つていた。
影位置の指定が、CRTディスプレイに表示された横線
によってしか行なうことができないOし九がって、CR
Tディスプレイに表示された横線と隣接する横線との間
にある任意の位置でX線断層撮影をすることができなか
った。しかも、断層撮影部位が複数有る場合、X!!断
層撮影毎に、毎回断層撮影部位の指定を行なわなければ
ならないので、操作性が悪く、また、全ての所望断層部
位のXi断層撮影を行なうのに極めて多くの時間がかか
つていた。
発明の目的
この発明は前記事情に鑑みてなされたものであり、前記
のような問題点全解消して、スキャノ像上で指定する任
意の断層部位を、あらかじめ指定する順序に従って自動
的に断層撮影することができるXICT装置管提供する
ことを目的とするものである。
のような問題点全解消して、スキャノ像上で指定する任
意の断層部位を、あらかじめ指定する順序に従って自動
的に断層撮影することができるXICT装置管提供する
ことを目的とするものである。
発明の概要
前記目的を達成するためのこの発明の概要は、表示装置
にスキャノ像および断層像の表示可能なX1lCT装置
において、スキャノ像上に任意に横s’を重ねて表示す
ることによシ指定した断層撮影部位を記憶する記憶部と
、寝台天板に対するXll1l管の相対位置を記憶する
X線管位置記憶部と、指定し九断層撮影部位およびX線
管の相対位置の差をとる演算部とを具備し、指定した断
層撮影部位上にX線管が位置するまで自動的に寝台天板
を移動し、X線断層撮影を行なうことを特徴とするもの
である。
にスキャノ像および断層像の表示可能なX1lCT装置
において、スキャノ像上に任意に横s’を重ねて表示す
ることによシ指定した断層撮影部位を記憶する記憶部と
、寝台天板に対するXll1l管の相対位置を記憶する
X線管位置記憶部と、指定し九断層撮影部位およびX線
管の相対位置の差をとる演算部とを具備し、指定した断
層撮影部位上にX線管が位置するまで自動的に寝台天板
を移動し、X線断層撮影を行なうことを特徴とするもの
である。
発明の実施例
この発明の一実施例につき図面を参照しながら説明する
。
。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
同図において、1で示すのはX線管球であシ、2で示す
のは被検体6を載置するための寝台天板であり、4で示
すのは透過X線を検出する検出装置である。X線管球1
と検出装置4とは寝台天板2を挾んで相対向して図示し
ないガントリに装備されてお9、被検体3の体軸を中心
として回転可能に構成されている。5で示すのは、デー
タ収集部であシ、X線の陽射により被検体6を透過した
透過Xg量管検出した検出装置4によるデータ管収集し
、ディジタル値に変換したX線透過データを出力するも
のである。6で示すのはX線管制御部であシ、X線管1
に高−電圧を供給すると共K。
のは被検体6を載置するための寝台天板であり、4で示
すのは透過X線を検出する検出装置である。X線管球1
と検出装置4とは寝台天板2を挾んで相対向して図示し
ないガントリに装備されてお9、被検体3の体軸を中心
として回転可能に構成されている。5で示すのは、デー
タ収集部であシ、X線の陽射により被検体6を透過した
透過Xg量管検出した検出装置4によるデータ管収集し
、ディジタル値に変換したX線透過データを出力するも
のである。6で示すのはX線管制御部であシ、X線管1
に高−電圧を供給すると共K。
後述する中央制御装置よシの指令に従い後述するシステ
ム制御部で制御されるタイミングにてX線管1會動作さ
せ、また、X線管1の動作によりX線を曝射したことを
示す信号をシステム制御部に帰還するように構成されて
いる。7で示すのは機構制御部であ)、図示しないガン
トリを駆動させると共に、ガントリヲ停止させた11.
寝台天板2を水平移動させ、特に寝台天板2の初期位置
よルの移動量をカウントしてそのカウント値を出力する
ように構成されている。8で示すのはシステム制御部で
あシ、X線CT装置各部の動作のタイミングを制御する
ように構成されている09で示すのは中央制御装置であ
り、少なくとも以下の各部を具備するように構成されて
いる。すなわち、X線管1を被検体2の周囲で回動しつ
つXflIt−曝射して得られるX線透過データを基に
、たとえばコンボリューション法等により断層像に7I
!構成する断層像再構成部9Gと、X線管1とそれに相
対向配置された検出装置4とを図示しないガントリに固
定し九まま、寝台天板2を移動させ、寝台天板2の移動
に同期して曝射されたX*の透過データを基にスキャノ
像を再構成するスキャノ像再構成部9hと、後述するC
RT表示装置におけるCRTダイスプレイに表示された
スキャノ像に直線を重ねて表示することにより指定した
断層面位置と断層撮影順序とを記憶する記憶部96と、
前記機構制御部7よシ出力されるカウント値によシ寝台
天板2に対するX線管1の相対的位置を記憶するX線管
位置記憶部9dと、前記記憶部9#よシ絖み出した断層
面位置(寝台天板2の初期状態からの寝台天板2の移動
量がパラメータとなっている0)とX線管位置記憶一部
9dよシ読み出したX線管1の現在の相対位置(寝台天
板2の初期状態からの寝台天板2の移動量がパラメータ
となっている0)とを比較し、断層面位置の直上にXm
管1を位置させるための寝台天板2の移動11算出する
演算部9−と、演算m59−よシ得られる移動量と記憶
部9cから読み出した断層撮影順序とに従い、スシテム
制御部8會介して、X線管制御部6および機構制御部7
に駆動指令信号を出力する駆動指令ff1s9/とで、
少なくとも中央制御装置9が構成されている010で示
すのはCRT表示装置で1)り、たとえばCRTディス
プレイと、キーボードと、トラッカボールとを少なくと
も具備してお〕、CRTディスプレイ面にスキャノ像と
断層撮影部位を示す直線とを重ねて表示すると共に、表
示する直線をトラッカボールによシスキャノ像上の所望
の位置に移動させた後キーボードでキーインすることに
よp断層撮影部位の指定が中央制御装置9に入力し、ま
た、CRTディスプレイ面に、指定する断層撮影部位に
おける断層像が表示することができるように構成されて
いる。
ム制御部で制御されるタイミングにてX線管1會動作さ
せ、また、X線管1の動作によりX線を曝射したことを
示す信号をシステム制御部に帰還するように構成されて
いる。7で示すのは機構制御部であ)、図示しないガン
トリを駆動させると共に、ガントリヲ停止させた11.
寝台天板2を水平移動させ、特に寝台天板2の初期位置
よルの移動量をカウントしてそのカウント値を出力する
ように構成されている。8で示すのはシステム制御部で
あシ、X線CT装置各部の動作のタイミングを制御する
ように構成されている09で示すのは中央制御装置であ
り、少なくとも以下の各部を具備するように構成されて
いる。すなわち、X線管1を被検体2の周囲で回動しつ
つXflIt−曝射して得られるX線透過データを基に
、たとえばコンボリューション法等により断層像に7I
!構成する断層像再構成部9Gと、X線管1とそれに相
対向配置された検出装置4とを図示しないガントリに固
定し九まま、寝台天板2を移動させ、寝台天板2の移動
に同期して曝射されたX*の透過データを基にスキャノ
像を再構成するスキャノ像再構成部9hと、後述するC
RT表示装置におけるCRTダイスプレイに表示された
スキャノ像に直線を重ねて表示することにより指定した
断層面位置と断層撮影順序とを記憶する記憶部96と、
前記機構制御部7よシ出力されるカウント値によシ寝台
天板2に対するX線管1の相対的位置を記憶するX線管
位置記憶部9dと、前記記憶部9#よシ絖み出した断層
面位置(寝台天板2の初期状態からの寝台天板2の移動
量がパラメータとなっている0)とX線管位置記憶一部
9dよシ読み出したX線管1の現在の相対位置(寝台天
板2の初期状態からの寝台天板2の移動量がパラメータ
となっている0)とを比較し、断層面位置の直上にXm
管1を位置させるための寝台天板2の移動11算出する
演算部9−と、演算m59−よシ得られる移動量と記憶
部9cから読み出した断層撮影順序とに従い、スシテム
制御部8會介して、X線管制御部6および機構制御部7
に駆動指令信号を出力する駆動指令ff1s9/とで、
少なくとも中央制御装置9が構成されている010で示
すのはCRT表示装置で1)り、たとえばCRTディス
プレイと、キーボードと、トラッカボールとを少なくと
も具備してお〕、CRTディスプレイ面にスキャノ像と
断層撮影部位を示す直線とを重ねて表示すると共に、表
示する直線をトラッカボールによシスキャノ像上の所望
の位置に移動させた後キーボードでキーインすることに
よp断層撮影部位の指定が中央制御装置9に入力し、ま
た、CRTディスプレイ面に、指定する断層撮影部位に
おける断層像が表示することができるように構成されて
いる。
次に前記構成の作用について述べる。
先ず、図示しないガントリの撮影孔前に寝台上の被検体
6t−配置する(通常、被検体3の頭部を撮影孔に向け
て配置する。)0次いで、寝台の基体よシ被検体3を載
置する寝台天板2t−繰シ出す。
6t−配置する(通常、被検体3の頭部を撮影孔に向け
て配置する。)0次いで、寝台の基体よシ被検体3を載
置する寝台天板2t−繰シ出す。
たとえば撮影孔内に所定の長さだけ寝台天板2t−挿入
すると、その時の寝台天板3とX線管1との配置関係を
初期状態として、機構制御部7は寝台天板2t−駆動す
るたとえばパルスモータのパルス回転数を計数し、その
計数値をシステム制御部8を介して中央制御装置9内の
スキャノ像再構成部9bおよびXIi管位置記憶部9d
K m力する。一方、X線管制御部6は、機構制御部
7により駆動される寝台天板2の移動に同期して、所定
のスライス間隔でX*を曝射するようKX線管1を動作
させると共に、X線ρ曝射を示す信号tシステム制御部
8t−介して中央制御部9内のスキャノ像再構成部96
に出力する。X線管1よシ罎射され、被検体3t−透過
したX線は検出装置4で検出され、光電変換されてデー
タ収集部5に出力され、データ収集部5で収集された透
過データは中央制御装置9内のスキャノ像再構成部91
に出力される0スキャノ像再榊成部9hは、透過データ
t4にスキャノ像を再構成して、CRT表示装置1oに
第3図に示すような被検体3のスキャノ像を表示するO
なお、スキャノ像再構成部96から、XAI曝射のスラ
イス幅とそのときのX線管1の位置とが記憶部9aに出
力され、記憶されている0 次に、操作者は、CRT表示装置10に表示されたスキ
ャノ像を観察することにより断層撮影部位を決定し、ス
キャノ像上における決定した断層撮影部位に相当する箇
所に、第3図に示すように、断層撮影順序に従って横線
が■から■へと順次に移動するように、CRT表示装置
10を操作する。
すると、その時の寝台天板3とX線管1との配置関係を
初期状態として、機構制御部7は寝台天板2t−駆動す
るたとえばパルスモータのパルス回転数を計数し、その
計数値をシステム制御部8を介して中央制御装置9内の
スキャノ像再構成部9bおよびXIi管位置記憶部9d
K m力する。一方、X線管制御部6は、機構制御部
7により駆動される寝台天板2の移動に同期して、所定
のスライス間隔でX*を曝射するようKX線管1を動作
させると共に、X線ρ曝射を示す信号tシステム制御部
8t−介して中央制御部9内のスキャノ像再構成部96
に出力する。X線管1よシ罎射され、被検体3t−透過
したX線は検出装置4で検出され、光電変換されてデー
タ収集部5に出力され、データ収集部5で収集された透
過データは中央制御装置9内のスキャノ像再構成部91
に出力される0スキャノ像再榊成部9hは、透過データ
t4にスキャノ像を再構成して、CRT表示装置1oに
第3図に示すような被検体3のスキャノ像を表示するO
なお、スキャノ像再構成部96から、XAI曝射のスラ
イス幅とそのときのX線管1の位置とが記憶部9aに出
力され、記憶されている0 次に、操作者は、CRT表示装置10に表示されたスキ
ャノ像を観察することにより断層撮影部位を決定し、ス
キャノ像上における決定した断層撮影部位に相当する箇
所に、第3図に示すように、断層撮影順序に従って横線
が■から■へと順次に移動するように、CRT表示装置
10を操作する。
すなわち、スキャノ像上に表示された横線をドラツガボ
ールにより第6図中■の位置に移動させた後、キーイン
し、次いで、順次■から■までの各位置への移動とキー
インとによシ、CRT表示装置10よシ記憶部9Cに横
線の位置と順序とを示す信号が出力される0記憶部9C
は、横線の位置(CRT表示のための水平同期信号の番
号に対応付けられている。)が属するX#!曝射による
スライス幅に対応するX線管1の位置を、あらかじめ記
憶しているXls陽射のスライス幅とそのときのX線管
1の位置との対応表から読み出し、横線■〜■の順序と
対応するX線管1の位置(撮影位置と略することもある
)とを記憶する。一方、X線管位置記憶部9dでは、機
構制御部7よシ出力されるX線管1の位置を寝台天板2
の移動に同期して頴次畳きかえておシ、寝台天板2の移
動が停止したときの寝台天板2に対するX線管1の相対
的位置を現在位置として記憶している。断層撮影部位の
推定が完了すると、演算部9−は、記憶部9cK記憶さ
れている第1番目の横線■に対応するX線管1の位置と
X線管位置記憶部94に記憶されているXll1l管1
の現在位置とt−読み出し、両者を比較し、X線管1の
現在位置と撮影位置との差を駆動指令部9fK出力する
。駆動指令部9fは、システム制御部8を介して機構制
御部7に寝台天板2の移動量および移動方向(前進又は
後進)を指令すると共に、寝台天板2が所定通シに移動
後、機構制御s7およびX線管制御部6に被検体3の断
層撮影を指令する。被検体3の体軸を中心として回転す
るX線管1よシ曝射されるX線は検出装置4で検出、光
電変換され、データ収集部5で収集される。データ収集
部5より出力されたX線透過データは断層偉再構成部9
5で画像再構成され、CRT表示装置10にて横線■で
指定した断層撮影部位についての断層像(第1番目の断
層像)が表示される。
ールにより第6図中■の位置に移動させた後、キーイン
し、次いで、順次■から■までの各位置への移動とキー
インとによシ、CRT表示装置10よシ記憶部9Cに横
線の位置と順序とを示す信号が出力される0記憶部9C
は、横線の位置(CRT表示のための水平同期信号の番
号に対応付けられている。)が属するX#!曝射による
スライス幅に対応するX線管1の位置を、あらかじめ記
憶しているXls陽射のスライス幅とそのときのX線管
1の位置との対応表から読み出し、横線■〜■の順序と
対応するX線管1の位置(撮影位置と略することもある
)とを記憶する。一方、X線管位置記憶部9dでは、機
構制御部7よシ出力されるX線管1の位置を寝台天板2
の移動に同期して頴次畳きかえておシ、寝台天板2の移
動が停止したときの寝台天板2に対するX線管1の相対
的位置を現在位置として記憶している。断層撮影部位の
推定が完了すると、演算部9−は、記憶部9cK記憶さ
れている第1番目の横線■に対応するX線管1の位置と
X線管位置記憶部94に記憶されているXll1l管1
の現在位置とt−読み出し、両者を比較し、X線管1の
現在位置と撮影位置との差を駆動指令部9fK出力する
。駆動指令部9fは、システム制御部8を介して機構制
御部7に寝台天板2の移動量および移動方向(前進又は
後進)を指令すると共に、寝台天板2が所定通シに移動
後、機構制御s7およびX線管制御部6に被検体3の断
層撮影を指令する。被検体3の体軸を中心として回転す
るX線管1よシ曝射されるX線は検出装置4で検出、光
電変換され、データ収集部5で収集される。データ収集
部5より出力されたX線透過データは断層偉再構成部9
5で画像再構成され、CRT表示装置10にて横線■で
指定した断層撮影部位についての断層像(第1番目の断
層像)が表示される。
この後、再び演算部9−は、記憶部96に記憶されてい
る第2番目の横線■に対応するxi管1の位置とX線管
位置記憶部9dに記憶されているX@管1の現在位置(
第1番目の断層像を得た場合の位置に書き替えられてい
る。)とを読み出し、以下第1の断ノー像を得た場合に
同じくして、第2番目の断層像がCRT表示Vc置装0
にて表示される。
る第2番目の横線■に対応するxi管1の位置とX線管
位置記憶部9dに記憶されているX@管1の現在位置(
第1番目の断層像を得た場合の位置に書き替えられてい
る。)とを読み出し、以下第1の断ノー像を得た場合に
同じくして、第2番目の断層像がCRT表示Vc置装0
にて表示される。
第6〜第6番目の断層像についても、同様にCRT表示
装置10にて表示することができる。
装置10にて表示することができる。
以上、この発明の一実施例について詳述したが、この発
明は前記実施例に限定されるものではなく、この発明の
要旨の範囲内で様々に変形して実施することができる。
明は前記実施例に限定されるものではなく、この発明の
要旨の範囲内で様々に変形して実施することができる。
発明の効果
この発明によると次のような効果t−Xすることができ
る。すなわち、スキャノ像上の任意の位置に横線を表示
することにより断層撮影部位を指定することができるの
で、従来のような、スキャノ像上に重ねて表示された等
間隔、複数の横線で指定する断層撮影部位の断層像しか
得られないという問題点を解消することができる。また
、断層撮影前に所望の断層撮影部位全てを横線の表示に
ょシ指定することができるので、従来のように、操作者
が断層撮影毎に断層撮影部位の指定を行なう必要がなく
なシ、操作が簡単になる。さらに、指定する断層撮影部
位および寝台天板に対するX線管の相対位kを記憶し、
両者比較の上、撮影順序に従って自動的に各断層撮影部
位についてのX線断層撮影を行なうので、操作性は一段
と同上し、また、撮影時間の短縮を図ることができる。
る。すなわち、スキャノ像上の任意の位置に横線を表示
することにより断層撮影部位を指定することができるの
で、従来のような、スキャノ像上に重ねて表示された等
間隔、複数の横線で指定する断層撮影部位の断層像しか
得られないという問題点を解消することができる。また
、断層撮影前に所望の断層撮影部位全てを横線の表示に
ょシ指定することができるので、従来のように、操作者
が断層撮影毎に断層撮影部位の指定を行なう必要がなく
なシ、操作が簡単になる。さらに、指定する断層撮影部
位および寝台天板に対するX線管の相対位kを記憶し、
両者比較の上、撮影順序に従って自動的に各断層撮影部
位についてのX線断層撮影を行なうので、操作性は一段
と同上し、また、撮影時間の短縮を図ることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は前記実施例における中央制御装fll−示すブロック
図および第6図はCRTディスプレイ面上のスキャノ像
と重ねて表示された直線とを示す説明図である。 1・・・X線管、 2・・・寝台天板、 3・・・被検
体、4・・・検出装置、 5・・・データ収集部、
6・・・X線管制御部、 7・・・機構制御部、 8
・・・システム制御部、 9・・・中央制御装置、9
a・・・断層偉再構成部、96・・・スキャノ像再構成
部、9#・・・記憶部、9d・・・X線管位置記憶部、
9−・・・演算部、 9f・・・駆動指令部、 1
0・・・CRT表示装置。
は前記実施例における中央制御装fll−示すブロック
図および第6図はCRTディスプレイ面上のスキャノ像
と重ねて表示された直線とを示す説明図である。 1・・・X線管、 2・・・寝台天板、 3・・・被検
体、4・・・検出装置、 5・・・データ収集部、
6・・・X線管制御部、 7・・・機構制御部、 8
・・・システム制御部、 9・・・中央制御装置、9
a・・・断層偉再構成部、96・・・スキャノ像再構成
部、9#・・・記憶部、9d・・・X線管位置記憶部、
9−・・・演算部、 9f・・・駆動指令部、 1
0・・・CRT表示装置。
Claims (1)
- 表示装置にスキャノ像および断層像の表示可能なXI[
CT鋏装において、スキャノ儂上に任意に横線管重ねて
表示することにより指定した断層撮影部位を記憶する記
憶部と、寝台天板に対するX線管の相対位置を記憶する
X線管位置記憶部と、指定した断層撮影部位およびXI
管の相対位置の差管とる演算部とを具備し、指定した断
層撮影部位上にX線管が位置するまで自動的に寝台天板
を移動し、X線断層撮影を行なうことを特徴とするX線
CT装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191798A JPS5894833A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | X線ct装置 |
| DE8282110957T DE3272377D1 (en) | 1981-12-01 | 1982-11-26 | An x-ray computerized tomographic apparatus |
| EP82110957A EP0080717B1 (en) | 1981-12-01 | 1982-11-26 | An x-ray computerized tomographic apparatus |
| US06/445,751 US4649555A (en) | 1981-12-01 | 1982-11-30 | X-ray computerized tomographic apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191798A JPS5894833A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | X線ct装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894833A true JPS5894833A (ja) | 1983-06-06 |
| JPH0229330B2 JPH0229330B2 (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=16280709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56191798A Granted JPS5894833A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | X線ct装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4649555A (ja) |
| EP (1) | EP0080717B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5894833A (ja) |
| DE (1) | DE3272377D1 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60145128A (ja) * | 1983-12-31 | 1985-07-31 | 株式会社島津製作所 | X線ct装置 |
| JPS629406U (ja) * | 1985-06-30 | 1987-01-21 | ||
| JPS63264045A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-10-31 | 株式会社東芝 | X線ct装置 |
| JPH01113036A (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-01 | Toshiba Corp | 画像処理装置 |
| JPH0488539U (ja) * | 1990-12-17 | 1992-07-31 | ||
| JPH04292147A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-16 | Hitachi Medical Corp | X線ct装置 |
| JP2001292991A (ja) * | 2000-04-14 | 2001-10-23 | Shimadzu Corp | コーンビーム型x線ct装置 |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4580054A (en) * | 1984-03-26 | 1986-04-01 | Elscint, Inc. | Method and apparatus for locating a point in a three-dimensional body using images of the body from a plurality of angular positions |
| US5464013A (en) * | 1984-05-25 | 1995-11-07 | Lemelson; Jerome H. | Medical scanning and treatment system and method |
| DE3788184D1 (de) * | 1986-09-26 | 1993-12-23 | Siemens Ag | Zahnärztliche Röntgendiagnostikeinrichtung zur Herstellung von Übersichtsaufnahmen von im Schädel verlaufenden Schichten. |
| JPH0636793B2 (ja) * | 1988-05-20 | 1994-05-18 | 株式会社東芝 | X線ctスキヤナ |
| US5084908A (en) * | 1990-02-07 | 1992-01-28 | Incubation Industries | Tomographic system |
| JPH0787835B2 (ja) * | 1990-06-27 | 1995-09-27 | 株式会社東芝 | X線断層撮影装置 |
| JP2829122B2 (ja) * | 1990-11-14 | 1998-11-25 | 株式会社東芝 | 画像表示装置 |
| US5386446A (en) * | 1992-07-06 | 1995-01-31 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Positional adjustment of resolution in radiation CT scanner |
| DE69433045T2 (de) * | 1993-11-26 | 2004-06-03 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Computertomograph |
| US5995581A (en) * | 1996-02-15 | 1999-11-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | CR image-based positioning for X-ray CT scan |
| RU2148816C1 (ru) * | 1998-01-13 | 2000-05-10 | Войсковая часть 75360 | Продольный рентгеновский томограф |
| JP4497570B2 (ja) | 1998-01-22 | 2010-07-07 | 株式会社東芝 | 画像診断装置 |
| JP2000197621A (ja) * | 1999-01-06 | 2000-07-18 | Toshiba Corp | 医用画像撮影装置 |
| US6385279B1 (en) * | 1999-08-27 | 2002-05-07 | General Electric Company | Methods and apparatus for positioning a CT imaging x-ray beam |
| JP4460695B2 (ja) * | 1999-11-24 | 2010-05-12 | 株式会社東芝 | X線コンピュータ断層撮影装置 |
| US6546067B2 (en) | 2001-01-30 | 2003-04-08 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reconstruction and scan of 4D-CT |
| JP4532005B2 (ja) * | 2001-03-09 | 2010-08-25 | 株式会社日立メディコ | X線ct装置及びその画像表示方法 |
| JP3909059B2 (ja) * | 2004-01-07 | 2007-04-25 | ジーイー・メディカル・システムズ・グローバル・テクノロジー・カンパニー・エルエルシー | 放射線断層撮像装置およびそれを用いた撮像方法 |
| FR2876896B1 (fr) * | 2004-10-21 | 2007-10-26 | Gen Electric | Procede d'utilisation d'un dispositif de tomographie pour l'obtention d'images radioscopiques et dispositif pour la mise en oeuvre dudit procede |
| US7860300B2 (en) * | 2005-08-18 | 2010-12-28 | Palodex Group Oy | Method and system for determining a sharp panoramic image constructed from a group of projection images |
| US20070285280A1 (en) * | 2006-06-07 | 2007-12-13 | Rent-A-Toll, Ltd. | Providing toll services utilizing a cellular device |
| JP5752452B2 (ja) * | 2011-03-23 | 2015-07-22 | 株式会社日立メディコ | X線ct装置 |
| JP7130427B2 (ja) * | 2018-05-14 | 2022-09-05 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | X線診断装置およびx線診断方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5376782U (ja) * | 1976-11-30 | 1978-06-27 | ||
| JPS53128994A (en) * | 1977-04-16 | 1978-11-10 | Toshiba Corp | Ct scanner |
| JPS5745849A (en) * | 1980-08-30 | 1982-03-16 | Hitachi Medical Corp | X-ray computer tomogram apparatus |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3936712A (en) * | 1973-04-20 | 1976-02-03 | The Gerber Scientific Instrument Company | Interactive graphic system |
| US4032784A (en) * | 1975-08-04 | 1977-06-28 | The Gerber Scientific Instrument Company | Method and apparatus for examining a body by a beam of x-rays or other penetrating radiation |
| DE2613809B2 (de) * | 1976-03-31 | 1979-01-04 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Röntgenschichtgerät zur Herstellung von Transversal-Schichtbildern |
| DE2655661A1 (de) * | 1976-12-08 | 1978-06-15 | Siemens Ag | Strahlendiagnostikgeraet zur herstellung von transversal-schichtbildern |
| DE2705640A1 (de) * | 1977-02-10 | 1978-08-17 | Siemens Ag | Rechnersystem fuer den bildaufbau eines koerperschnittbildes und verfahren zum betrieb des rechnersystems |
| US4135247A (en) * | 1977-08-15 | 1979-01-16 | Siemens Aktiengesellschaft | Tomography signal processing system |
| US4245244A (en) * | 1978-09-01 | 1981-01-13 | General Electric Company | Device for delineating zones in a video image display |
| US4259725A (en) * | 1979-03-01 | 1981-03-31 | General Electric Company | Cursor generator for use in computerized tomography and other image display systems |
-
1981
- 1981-12-01 JP JP56191798A patent/JPS5894833A/ja active Granted
-
1982
- 1982-11-26 DE DE8282110957T patent/DE3272377D1/de not_active Expired
- 1982-11-26 EP EP82110957A patent/EP0080717B1/en not_active Expired
- 1982-11-30 US US06/445,751 patent/US4649555A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5376782U (ja) * | 1976-11-30 | 1978-06-27 | ||
| JPS53128994A (en) * | 1977-04-16 | 1978-11-10 | Toshiba Corp | Ct scanner |
| JPS5745849A (en) * | 1980-08-30 | 1982-03-16 | Hitachi Medical Corp | X-ray computer tomogram apparatus |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60145128A (ja) * | 1983-12-31 | 1985-07-31 | 株式会社島津製作所 | X線ct装置 |
| JPS629406U (ja) * | 1985-06-30 | 1987-01-21 | ||
| JPS63264045A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-10-31 | 株式会社東芝 | X線ct装置 |
| JPH01113036A (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-01 | Toshiba Corp | 画像処理装置 |
| JPH0488539U (ja) * | 1990-12-17 | 1992-07-31 | ||
| JPH04292147A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-16 | Hitachi Medical Corp | X線ct装置 |
| JP2001292991A (ja) * | 2000-04-14 | 2001-10-23 | Shimadzu Corp | コーンビーム型x線ct装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0080717A3 (en) | 1984-01-18 |
| EP0080717B1 (en) | 1986-07-30 |
| EP0080717A2 (en) | 1983-06-08 |
| DE3272377D1 (en) | 1986-09-04 |
| US4649555A (en) | 1987-03-10 |
| JPH0229330B2 (ja) | 1990-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0229330B2 (ja) | ||
| EP0953942B1 (en) | Computerized tomography apparatus | |
| JP3512874B2 (ja) | X線コンピュータ断層撮影装置 | |
| US6196715B1 (en) | X-ray diagnostic system preferable to two dimensional x-ray detection | |
| US5917883A (en) | Radiographic/fluoroscopic imaging system with reduced patient dose and faster transitions between radiographic and fluoroscopic modes | |
| US8213572B2 (en) | Retrofitable long-length digital radiography imaging apparatus and method | |
| JPH01293844A (ja) | X線ctスキヤナ | |
| JPH07194588A (ja) | X線コンピュータ断層撮影装置 | |
| WO2014156796A1 (ja) | 放射線撮影装置、放射線撮影方法、放射線撮影制御プログラム | |
| JPH07323027A (ja) | コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP3313397B2 (ja) | X線ct装置 | |
| JP2003319934A (ja) | X線コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP3725277B2 (ja) | X線診断システムおよびx線ctスキャナ | |
| US6944261B2 (en) | X-ray computed tomography apparatus | |
| JP2002191594A (ja) | X線コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP2001061835A (ja) | マルチスライス型スキャナのシネ・スキャンによる遡及的心同期法 | |
| JP3346441B2 (ja) | X線ct装置 | |
| JPS5937935A (ja) | X線ct装置 | |
| JP4146268B2 (ja) | 放射線コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP2002191595A (ja) | X線コンピュータ断層撮影装置 | |
| JPH0441844Y2 (ja) | ||
| JP3394038B2 (ja) | X線ctスキャナ | |
| JP3660670B2 (ja) | コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP3697449B2 (ja) | コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP4205809B2 (ja) | X線ct装置 |