JPS589492A - カラ−低速走査テレビジヨン装置 - Google Patents

カラ−低速走査テレビジヨン装置

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JPS589492A
JPS589492A JP57066200A JP6620082A JPS589492A JP S589492 A JPS589492 A JP S589492A JP 57066200 A JP57066200 A JP 57066200A JP 6620082 A JP6620082 A JP 6620082A JP S589492 A JPS589492 A JP S589492A
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JP
Japan
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signal
color
timing
generator
scan
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Pending
Application number
JP57066200A
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English (en)
Inventor
グレン・ア−ル・サウスワ−ス
ラリ−・ア−ル・マツクレランド
ブル−ス・エフ・ジヨンソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KORORADO BIDEO Inc
Original Assignee
KORORADO BIDEO Inc
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Publication date
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Publication of JPS589492A publication Critical patent/JPS589492A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N11/00Colour television systems
    • H04N11/02Colour television systems with bandwidth reduction

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Color Television Systems (AREA)
  • Processing Of Color Television Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はテレビジョン送受信装置および方法に関し、
特に、カラ・−低速走査テレビジョン装置および方法に
関するものである。
白黒およびカラーの両テレビジョン画像を送信しかつか
かる送信画像を受信してこれを表示するいろいろな装置
が、これまでに開発され、利用されている。さらに低速
走査法はこれまで、白黒画像を圧縮し、次に圧縮された
データを送信チャンネルで送信させ、その後白黒画像を
送信データから再生させるのに利用された。
低速走査法を用いるカラー・テレビジョン画像が利用さ
れてきたが、かかる方法では普通、符号信号のディジタ
ル送信を使用した)、ビデオ信号を赤、青および緑のセ
グメントに分離したり、輝度および色度成分を分離する
必要があった。
この発明は低速走査法を用いてカラー・テレビジョン信
号を送受信する装置および方法全提供する。
本発明は、それが標準符号テレビジョン信号を受けて経
済かつ有効な送信のためにアナログ低速走査テレビジョ
ンに変換する有効な手段を力える点で、メリットがある
と思われる。
従ってこの発明の1つの目的は、カラー低速走査テレビ
ジョン装置および方法を提供することである。
この発明のもう1つの目的は、低速走査法を用いてカラ
ー・テレビジョン信号を送受信する装置および方法を提
供することである。
この発明のなおもう1つの目的は、標準の符号テレビジ
ョン信号を受けて経済かつ有効な送信のためにアナログ
低速走査テレビジョンに変換する有効な手段を与える低
速走査カラー・テレビジョン装置および方法を提供する
ことである。
説明が進むにつれて当業者にとって明らかになると思う
上記その他の目的で、この発明は事実上以下に説明され
、特に前記特許請求の範囲によって定められる新しい構
造、組合せ、部品配列および方法にあり、言うまでもな
くここに開示される不発明の好適な実施例におけるかか
る変更は特許請求の範囲内に含まれるべきものと考えら
れる。
付図は、本発明の原理を実際に応用するこれまでに工夫
された最も良い形態による不発明の1つの完全実施例を
示す。
いま図面から、狭帯域ビデオ通信をカラーで送受信する
装置が示されている。第1図に示されるとおり、装置は
ビデオ入力装置27がらの在来のカラー・テレビジョン
入力信号を受信するビデオ・コンプレッサ25を備え、
その入力信号は指令によりディジタル化されて、後でさ
らに詳しく説明されるように固体ディジタル・メモリに
送られる。
ビデオ・コンプレッサ25にあるメモリの出力は、送信
すべき像を表示するテレビジョン・モニタ29に表示さ
れる。指令によシ、メモリは低速読出しされ、送信チャ
ンネル31でビデオ・イクスパンダ33に送信され、こ
こで低速走査カラー・テレビジョン信号は単フィールド
すなわち全フレームNTSO(ナショナル・テレビジョ
ン・システムズ・コミツテイー)の両立形式に変換され
るが、再生されるテレビジョン静止画像はテレビジョン
・モニタ35で表示される。
第1図に示されるとおり、送信は送信ラインの両端でト
ランシーバを使用することにより(各トランシーバはビ
デオ・コンプレッサとビデオ・イクスパンダの両方を具
備する)、両方向に可能であυ(コンプレッサから送信
チャンネルを介してイクスパンダに送信されるだけでは
なく)、もちろんビデオ入力は必ず各トランシーバに供
給し得る(第1図の点線のビデオ入力装置37によって
示されるとおシ)。
本発明の装置において多くの送信速度が利用され、例え
ば帯域幅1.125 KH2では、rット・インターレ
ースの512x256個の素子を持つ単フィールド画像
について74秒、または帯域幅10 KHzでは、同じ
解像度につき8.25秒である。
512X512個の画素を持つ全フレーム画面の解像に
は、与えられた帯域幅について2倍の時間がかかる。正
確な送信速度は、使用すべき送信チャンネルおよびディ
ジタル・メモリの解像度に左右される。さらに、画像の
一部のみを送信することは、送信時間および所要メモリ
・サイズを減少するのにも使用される。
受信端では、像記憶は放念に消去されたり装置の電力が
失われる場合のほかは不明確である。送信チャンネルは
例えば、標準の音声電話線、専用電話線、衛星チャンネ
ル、またはテープ・レコーダを備えることができる。
ビデオ・コンプレッサ25は第2図のブロック図にざら
に詳しく示されている。図示のとおり、カラー・ビデオ
入力(ビデオ入力装置27から)は、同期発生装置40
およびビデオ処理装置42に結合されている。同期発生
装置40はクランプ出力とフリーズ出力を供給するが、
その両出力はビデオ処理装置42に結合され、フリーズ
出力は第2図に示されるとお9ビデオ処理装置42にあ
るフリーズ回路43に結合される(ビデオ処理装置42
とフリーズ回路43とは第16図および第14図にそれ
ぞれ詳しく示でれている)。さらに、同期発生装ft4
0も、メモリ・タイミング装置44(第9図と第10図
とに詳しく示されている)第12図とに詳しく示されて
いる)に出力を供給する。ビデオ処理装置42からの出
力は、アナログ・ディジタル(A/D)変換器48(第
16図に詳しく示されている)を介してメモリ50(在
来形でよい)に結合され、メモリ50はメモリ・タイミ
ング装置44および低速走査タイミング装置46からの
入力をも受信する。
メモリ50からの出力は、高速ディジタル・アナログ(
D/A )変換器52(在来形でよい)に結合されてテ
レビジョン・モニタ29にカラー・テレビジョン画像を
供給し、また低速走査ディジタル・アナログ(D/A)
変換器54(第12図に詳しく示されている)(またそ
の変換器は低速走査タイミング装置46からの入力をも
受信する)に結合されて、指令により送信チャンネル3
1にカラー低速走査出力を供給し、カラー低速走査出力
はオプションの在来形質調器56を介して送信チャンネ
ル31に結合されるのが普通である。
また第2図に示はれるとおり、低速走査D / A変換
器54の出力ラインは、低速走査帰線消去発生器57(
第14図に詳しく示されている)、ライン同期発生器5
8(第14図に詳しく示されている)、および開始バー
スト発生器60(第11図に詳しく示されている)の出
力にも接続されている。さらに、試験信号は試験信号発
生装置62(第14図に詳しく示されている)によって
低速走査D / A変換器54の出力ラインにも供給さ
れる。
連続カラー低速走査送信間のカラー・コヒレンスを維持
するために、1対のフレームの同一フィールドをフリー
ズすることが命じられる。この要求の基不は5.579
54 MHz (以下、少なくともときどき便宜のため
に3.58 MH2という)のカラー・バースト位相が
走査線ごとに交互することであり、またNTSCフレー
ムに奇数の走査線があり、フィールド当た。02621
72本の走査線があることである。これから、NTSO
カラーのフィールドの特徴が連続する全4フイールドに
おいて一度だけ同一であることが判明する。さらに、非
同期NTSO源が装置の入力である場合は、フィールv
1(識別するある手段が必要である。
カラー・バーストの区別は、第3図にブロック形式で示
されるバースト位相弁別器66によって本発明の装置で
達成′される(弁別器66は第2図に示される同期発生
装置40の一部である)。図示のとおり、弁別器66け
バースト固定発振器68(これは第8図の概略図に示き
れるようなμA787集積回路および関連構成部品によ
って実現される)。発振器68の機能の1つは、パース
周波波で位相固定された発振信号(NTSOビデオ源に
位相固定される3、58 MH2信号)を供給すること
であり、その出力信号は奇/偶数走査紳セパレータ70
に結合されるが、このセパレータ70はカラー・バース
ト時間でバースト固定発振器68をキーするためにテレ
ビジョン同期発生器72からの同期入力をも受信する。
テレビジョン同期発生器72は、第8図の概略図に示さ
れるような3262A集積回路(U34)を備えている
奇数/偶数の走査線セパレータ70は、第8図に示され
るような2個のワン・ショット・マルチパイプレーク(
74’LS 123 )と、第7図に示されるようなナ
ンド、デー)(74LSOO)および「D」形フリップ
・フロップ(74s74)とを備えている。テレビジョ
ン同期信号(テレビジョン同期発生器72からの)は、
奇数/偶数の走査線セ/(’レータ70の第1の調節可
能なワン・ショット・マルチバイブレータのピン10に
結合されて(第8図に示される)、奇数/偶数の走査線
セパレータ70の第2のワン・ショット・マルチバイブ
レータのパルスをセパレータ70の6.58MH2方形
波入力の近くに置く。
第2ワン・ショット・マルチバイブレータのタイミング
構成部品は、400ナノ秒となるように選択さ扛、セパ
レータTOの入力信号の相対位置は第4A図および第4
B図に示されている。セパレータ70のナンド・デート
は、6.58 MHzの方形波とワン・ショット・パル
スとの「アンげ」をとシ、偶数の位相走査線について2
個のパルスを作ったり、奇数の位相走査線について1個
のパル力はセパレータの「D」形フリップ・フロップに
よってカウントされ、走査線の間じゆうそれからの出力
は安定し、奇数および偶数の走査線対ではハイからロー
に変わる。
したがって、奇数/偶数の走査線セパレータ70は各走
査線の間じゆう3.58 MH2信号(バースト固定発
振器68から)の\位相を調査し、この情報をフィール
ド位相弁別器74に供給する。フィールド位相弁別器7
4はワン・ショット・マルチバイブレータ(第7図に示
さnような74LS74)であシ、かつ垂直遅延装置7
6から第2人力を受けるが、その遅延装置もワン・ショ
ット・マルチパイプレーク(第7図に示されるような7
4LS123)である。垂直遅延ワン・ショット76は
垂直駆動によってトリガされ、またそのタイミング構成
部品は垂亘駁動後の第6走査憩の間に生じるエツジを与
えるように選択される。「D」形フリップ・フロップ7
4はこのエツジによってクロックされ、その出力状態は
奇数/偶数走査線セパレータ70の状態によって定めら
れる。出力フリップ・フロップ74の出力の順序は、フ
レーム1の奇数フィールドでロー;フレーム1の偶数フ
ィールドでハイ:フレーム2の奇数フィールrでハイ:
フレーム2の偶数フィールPでローとなる。
フィールド位相弁別器74は、ナンド・ケート(第7図
に示されるような74LSOO)であるフィールド/フ
レーム選択装置78に出力を供給し、そのテートは第2
人力としてテレビジョン同期発生器72から奇数フィー
ルド・パルスを受信する。r−) 78の出力は、4つ
の中の1つのフィールドでローであり、またNTSOビ
デオ源の奇数/偶数フレーム順序およびバースト・パル
スに左右される。第6図に示されるとおり、フィールド
/フレーム選択装置(デート78)の出力は、ビデオ処
理装置420フリーズ回路43に結合される。
エレクトロニクス・インダストリーズ・アソシエーショ
ンのナショナル・テレビジョン・システム・コミツテイ
ー(NTSO)に準拠するビデオ画像のカラー内容を保
持するために、カラー副搬送波(3,57954MHz
 )の位相角は、テレヒション走査線の中で、走査線ご
とに、またフレームごとに、正確に測定しなければなら
ない。これは、第5図のブロック図に示されている臨界
同期およびメモリの周波数安定を伴う本発明の装置で達
成される。ブロックに含まれている回路(第7図、第8
図、第9図および第10図に概略形式で示されている)
は、メモリのサイズに合致する解像度でビデオ信号が抽
出され、ディジタル・メモリに記憶され、そしてNTS
Oビデオのカラー内容を保持するのに必要な安定度で維
持されるように、所要のタイミングを達成する。
いま第5図のブロック図から、バースト固定発振器68
およびテレビジョン同期発生器72は、本発明をより分
かシやすく説明するためにこのブロック図の一部として
示されている。第7図および第8図の概略図に示ぢれる
とおシ、これらはバースト位相弁別器66に関して上記
で説明した構成部品と同じものである。
第5図に示されるとおり、ビデオ入力信号は色度セパレ
ータ82を介してバースト固定発振器68に結合され、
色度分離は3.58 MH2となるように選択される共
振周波数を持つ2個の直列同調回路(第7図に示される
ようなもの)にビデオ信号を通すことによって、色度セ
パレータ82で達成される。したがって入力ビデオは色
度セパレータ82によってそのカラー・バースト周波数
(3,58MHz )について調査され、水晶発振器6
8(バースト固定発振器)はこの周波数に位相固定され
る。
バースト固定発振器68からの出力周波数(3,579
54MH2)は次に比較および周波数逓倍器84で4倍
にされ、14゜51818 MH2の正確な周波数を得
るが、その信号はテレビジョン同期発生器72のクロッ
ク信号として用いられ、その位相と周波数は外部NTS
Oビデオ源に左右される。
第8図に示されるとおυ、発振器68の出力は、る電圧
比較器(NE 529 )に結合される。この信号は、
2個のワン・ショット・マルチバイブレータ(74LS
221)に結合されている。入力信号の缶縁で60ナノ
秒のパルスを供給するように、ワン・ショット配線およ
びタイミング構成部品が選択される。マルチバイブレー
タからの出力はナンド・デー)(74LE100)でオ
ア接続されて、2個の別なワン・ショット・マルチバイ
ブレータ(74L8221 )に結合され37.159
MH2のパルス列を作る。これらのマルチバイブレータ
の配線およびタイミング構成部品が選択されて、入力信
号の缶縁に60ナノ秒のパルスを供給する。出力はナン
P−ゲート(74LSOO)でオア接続されて、対称出
力ナンド・デート74265’に介してテレビジョン同
期発生器72にクロック信号として結合される1 4.
31818MHzの出力パルス列を作る。
外部ビデオも同期ストリッパ86によってその同期パル
ス内y+調査されるが、同期ストリッパ86は同期発生
器が外部ビデオ信号の正確なフィールげに固定されるよ
うに所要の同期情報を供給する。NTSOビデオ信号は
コンデンサC1(第7図に示される)を介して同期スト
リッパ86に結合されるとともに、バイアスおよび色度
減衰回路網(第7図に示されるようなR3,R6,R7
1R8および02)に加えられ、またバッファQ1(第
7図に示されている)によってバッファされる。次に信
号は増幅器Q i Aおよび比較器U1ならびに関連構
成部品(第7図に示されている)によってクランプされ
、スライスされる。比較器U1の出力はトランジスタQ
2に結合される合成同期信号であり、これはR15,0
12,および関連構成部品と共に比較器U26、すなわ
ち垂直同期ストリッパの入力をバッファしかつ供給する
比較器U26の出力は、フィール−検出器90およびリ
セット・パルス発生器92に結合される垂直同期信号で
ある。
同期ス) IJツバ86はビデオ処理装置42にバック
ポーチ・クランプ・パルスをも供給する。このクランプ
・パルスは、ビデオA / D変換器48(第2図)に
よってすべてのバースト情報が捕捉されることを保証す
るために第6B・図に示されるようなカラー・バースト
・ペデスタル信号を供給するワン・ショット・マルチバ
イブレータU37(第7図に示されるような74LS2
21 )に結合される。もう1つの方法は、帰線消去よ
り下に全色度情報を記憶するためにビデオ信号全体を記
憶するA/D変換器を使用することである。
同期ス) IJツバ86の合成同期出力は、第5図に示
されるフィールド検出器90に(第7図に示されるワン
・ショット・マルチパイプレークU37にも)結合され
る。さらに詳しく述べれば、第7図に示されるとおり、
合成同期出力は同期ストリッパ86の比較器U1から、
ビデオA / D変換器と組み合わされるアナログ回路
に必要なりランデ・パルスを供給するワン・ショット・
マルチバイブレータU37に結合されるとともに、フィ
ールド検出器90のワン・ショット・マルチバイブレー
タU36に結合される。ワン・ショット・マルチパイプ
レータは、ワン・ショット・マルチバイブレータU36
の出力が65マイクロ秒の持続時間(1/2操査線の持
続時間をちょうど越える時間)を持つパルスであるよう
に選択される。この信号はrDJ形フリフリップロック
(74LS74)のrDJ入力である。このフリップ・
クロックは比較器U26(同期ストリッパ86の)の垂
直同期出力によりクロックされる。垂直同期出力が半走
査線上に生じると、そのフィールドは偶数であり、フリ
ップ・クロックの出力はローとなる。フィールPが奇数
ならば、出力はノ・イとなる。
ストリップ垂直同期出力(同期ストリッパ86の比較器
U26からの)は、2個のワン・ショット・マルチバイ
ブレータ(リセット・パルス発生器92の74LS12
3)にも結合され、その構成部品はス) IJツゾ垂直
同期が発生してから29マイクロ秒でパルスを供給する
ように選択される。
このパルスはフリップ−フロップ(74LS74)會セ
ットし、その出力(VR)は次の3.58 MH2のク
ロック・パルスによってローにクロックされる。この出
力はフィールr検出器90の出力と共にアンr接続され
て、奇数フィールr時間におけるフレームごとにプレビ
ジョン同期発生器72にリセットを供給する。
テレビジョン同期発生器72は、入力するNTSOカラ
ー副搬送波に位相固定される周波数逓倍器84から14
.31818 MHzのクロック入力全受信する。リセ
ット・パルスは、正しいフィールドが同期されかつ正し
いH(15,734H2)およびV(59,94Hz)
がディジタル・メモリ・タイミング回路に結合されるこ
とを保証する。
テレビジョン同期発生器72からの水平(H)出力信号
は、カウント固定発振器94(第10図に詳しく示され
ている)に結合され、その出力はメモリ・アドレス・タ
イミング回路44に結合される。この発信器は、メモリ
・サイズと両立する正しい数のディジタル・サンプルが
NTSO入力ビデオの各水平走査線で生じるように、メ
モリ・アドレス・カウンタおよびA / Dカウンタ(
第2図)を作動させるのに必要な正しい数の親クロック
・パルスを供給する。これらのサンプルは正しい位置で
始まり、各水平同期パルスの後で同じ間隔でなければな
らない。
メモリ・タイミング回路44は同期発生器40の出力に
よって駆動される。このタイミング回路は高速クロック
を発生し、それによシ水平アrレスがカウンタによって
作られる。カウンタは、メモリ50の水平サイズ(画素
の数)に対する正しいアドレス指足を与えるように調整
される。メモリの垂直アドレスは、同期発生器40の出
力の垂直同期部分からカウントされる。
A / D変換器48は、入力ビデオの周波数およびメ
モリ50の水平サイズと両立する割合で、メモリ50に
ディジタル化ビデオを供給する。
記憶された像をカラー低速走査に変換するため、低速走
査タイミング装置46はメモリ50のアドレスの読出し
を作る。これらのアドレスは画角に作られる(画面につ
いて上下に)。これらの垂直アドレスを作るクロック信
号は、水平同期から得られたり、同期発生器40に関係
がある他のあるクロック源から得られる。垂直アドレス
が作られる速度は、カラー低速走査信号の周波数を設定
するので、それは使用すべき送信チャンネルに合うよう
に変えることができる。
垂直アドレスの完全な走査a(上から下まで)が完成さ
れると、水平アドレスが増分され、垂直アドレス・カウ
ンタが始動する。
発生したアドレス(水平および垂直の両アPレス)を選
択することによって、画像の選択可能部分は送信時間を
早めるためにカラー低速走査信号に変えられる。
水平アーレスが終ると、低速走査タイミング装置46は
リセットして、次のカラー低速走査画像送信の開始を待
機する。
各アドレスが発生ちれると、低速走査D / A変換器
54は、メモリ50に記憶されたディジタル情報をアナ
ログ電圧に変え、したがってカラー低速走査アナログ・
テレビジョン信号が作られる。
この信号に対して、開始バースト発生器60は、信号の
受信開始全ビデオ・イクスパンダ33(カラー低速走査
受信機)に合図するために、送信開始時に787 H2
の信号音(水平同期を20で割ることによって得られる
)を加える。試験信号回路62は、送信チャンネルに対
するビデオ・イクスパンダ33の較正kg易にするため
、画像送信間のカラー低速走査周波数および振幅に合致
する較正信号を発生させる。
走査線同期発生器58は、ビデオ・イクスパンダ33の
垂直アドレスをフェーズ・アップするために、垂直アド
レスの開始時にカラー低速走査信号に同期パルスを挿入
する。この走査線同期信号は、ビデオ・イクスパンダ3
3による水平アマレス発生精度および雑音免疫性を改善
するために2個の交互パルス幅でコーー化される。
走査線同期発生器58の出力は、走査線同期パルスと、
第6A図に示されるカラー低速走査信号のビデオ部分と
の間に小さな帰線消去間隔を作る低速走査帰線消去発生
器5Tに供給される。この帰線消去間隔は、同期パルス
の後縁に一貫した立上シ時間を保持するために必要であ
る。この立上の自答および送信チャンネルの特性によっ
て変わることがある。走査線同期の後縁の一貫した立上
シ時間は、ビデオ・イクスパンダ33のタイミングにと
って重要である。
カラー低速走査信号はいま、使用される送信チャンネル
の形式にカラー低速走査信号を合致させるように、オプ
ションの変調器56に送られる。
使用される変調形式の例としては、周波数変調、単側波
帯などがある。
高速D/A変換器52は、メモリ50に記憶されたディ
ジタル情報を、テレビジョン・モニタ29で弄示するの
に適したアナログ・ビデオ信号に変換する。これは画像
を送信する前に事前観測の目的でメモリ内の像eW示す
るためである。
いま、第15図で全体としてブロック形式で示されてい
るビデオ・イクスパンダ33から、カラー低速走査入力
信号が等化増幅器100を介して、A / D変換器1
02、走査線同期パルス104、およびフレーム開始検
出器106に結合てれる。
A / D変換器102は、先入れ先出しくF工F″0
)メモIJ 109 ’に介してディジタル・メモリ1
08に6ビツト出力を供給する。メモリ108は低速走
査タイミング発生器110および高速走査タイミング発
生器112からの入力をも受信する。第15図に示され
るとおり、A/D変換器102の出力は、白/黒検出器
113の使用によシ白黒灯の存在を示すのにも利用でき
る。
低速走査タイミング発生器110は走査線同期(LS)
、開始、および水平(H)同期の諸信号を、それぞれ走
査線同期発生器104、フレーム開始検出器106なら
びに同期発生器114から受信する一方、高速走査タイ
ミング発生器112はフィールド、水平および垂直の各
同期入力を同期発生器114から受信しく水平同期は第
15図に示されるとおりA / D変換器102にも結
合される)、データ、ラッチおよびデータ・リセット出
力をD / A変換器116に供給する。第15図に示
さ扛るとおり、走査灯は走査の進行全表示するのにも用
いられる。さらに、低速走査タイミング発生器110け
A / D変換器102に出力H/Xを供給するが、こ
の場合xH入ってくるカラー低速走査ビデオ入力に合致
するようにセットアツプされる。
D / A変換器116はディジタル・メモリ108か
ら6ビツト出力を受信し、D/A変換器116からの出
力は同期および帰線消去混合器113(同期発生器11
4から同期および帰線消去入力を受信する)に結合され
て、ビデオ・モニタ35で表示するためのビデオ出力信
号を供給する。
ビデオ・イクスパンダ33の一部のブロック図が第16
図に示されている。図示のとおり、入ってくるカラー低
速走査信号は差動(等化)増幅器100に紹介される。
増幅器100からの出力はさらに、オプションの復調器
120(送信機にあるオプションの変調器と約9合う)
に結合され、次に送信通路に起因するカラー低速走査ス
ペクトルを上回るすべての雑音を除去する2個の能動低
域フィルタ122を通して処理さ扛る。
フィルタ122からの出力信号は次に、直流すストアラ
124を介して走査線同期検出器104に結合される。
検出器104は、ビデオ情報によるタイミングの変化な
しに、入力するカラー低速走査信号に含まれる走査線同
期パルスをきわめて正確に再生する。
上記で明らかにされたとおシ、送信機は走査線同期パル
スの直後のビデオ情報振幅の変化による送信通路に起因
する立上り時間の問題を回避するために、走査線同期の
直後に帰線消去レベルを挿入する。(第11図に示され
るような低速走査帰線消去発生器123による)ように
特別に設計されている。
低域フィルタ122からのフィルタされたカラー低速走
査信号は、@流すストアラ124で回復されるカラー低
速走査信号の直流基準レベルを有し、@訛りストアラ1
24はこの目的で走査線同期検出器104かも検出され
た同期パルスを使用する。これによって、別の方法で白
黒の基準輝度を除去する交流結合の送信通路が使用でき
る。
フィルタされたカラー低速走査信号は、開始バ結合され
る。これは787 Hz (水平同期周波数を20で割
ったもの)の信号音である。開始バースト周波数検出器
は、第1走査線同期パルスが検出されることを保証する
だけ開始パース玉の終了後のその解除時間が迅速である
ようにセットアツプされる必要がある(走査線同期が得
られないようにこの解除時間が変えられると、前に書か
れた画像のカラーが変えられる)。
フィルタされたカラー低速走査信号は、カラ−8低速走
査信号のビデオ部分i A / D変換器102の入力
仕様に合わせる増幅器126にも結合さ江その変換器1
02はF工FOメモリ128に6ビツト出力を供給する
が、このメモリは順次、6ビツト・データ出力信号を(
第15図に示されるディジタル・メモリ108に)供給
する。
擬似非同期抽出(変換)指令を(変換およびF工FOメ
モリ・タイミング装置130から)作ることによって、
受信機は送信機と違った同期源を使用することを許され
る。説明のため、簡素化されたブロック図が第18図に
示されるような時間関係の波形およびパルスと共に第1
7図に示されている。
カラー低速走査信号の再生において、送受信端子間にタ
イミング相違の問題がある。例えば、入ってくるデータ
・レートは送信端で水平テレビジョン・レートであるこ
とができる。次に受信機はデータを自らの内部発生水平
テレビジョン・レートで変換する。水平走査モー−を使
用する装置では、受信した像の明らかなひずみのない許
容タイミング差は、リアル・タイム・ビデオの水平走査
周期の±172である(単色装置では31.75マイク
ロ秒)。この許容範囲は、16.67 me/走査線で
512本の走査線の1つの完全な送信時間中に保たれな
ければならない(本例は512個の画素の水平メモリ・
サイズを想定する)。所要精度はしたがって、±0゜0
0034%である。他方で、受領端が受信走査縁当シ一
度、到来信号に対してその変換率を再調整するようにさ
れるならば、許容範囲は16.67 me当たシ±31
.75μ日すなわち±0.19 %となυ、これは許容
範囲の512倍の改良である。
このような改良の結果、正常のレートで(すなわち60
 H2の垂直走査レートで)作動する受信端子は60.
11 H2〜59.89 Hzのレートで送信する局か
ら信号全受信することができ、受信した像には明白な変
化はない。カラー・レート装置についても、同じ改良が
得られる。実際に許容できる周波数差の範囲は、カラー
と単色レートとの混合によシ作動する端子間の通信を許
す。
本発明で前述のように実施するために、受信機に入って
くるデータは、そのデータに位相固定される水平レート
・カラーによって抽出され、それが受信機のメモリに人
1.られるまで蓄積さnlさらに受信機の内部タイミン
グ・パルスによってメモリに書き込まれる。
カラー・レート装置の場合、位相固定クロックは内部1
4.31818 MH2の高周波クロック信号をまず1
4で割ることによって1.025 MHzクロックが得
られ、次に1.023 MHzクロックはN連除算回路
132に結合され、ここで信号は65で割られ、次に第
17図に示されるようなA / D変換器102に(変
換入力の擬似水平入力として)結合きれる水平レート・
クロックを作る。モジュロ65デイバイダ132は、受
信信号から検出された各走査線同期パルスによってリセ
ットされ、その結果1.023 MHzクロック信号の
1サイクル以内に入ってくる走査線同期に対して位相固
定される水平レート・クロックを生じる。
この水平レート信号は、入ってくる圧縮ビデオ信号をデ
ィジタル化するためにA / D変換器102をクロッ
クする。6ビツトのディジタル化された信号はA / 
D変換器102から先入扛先出しくFIFO)メモリ1
28に結合され、その信号はA / D変換器102の
変換終了(EOO)によってクロック・インされる。6
ビツト・データが第15図から第17図までについて示
でれているが、例えば4ビツト、8ビツトまたは10ビ
ツトのデータのような他の適当なデータ・ビットも使用
できることが分かると思う。
るとき、受信機の内部水平タイミングは第17図に示さ
扛るとおり、フリップ・フロップ134からメモリ・サ
イクル要求を作り、メモリに情報を書き込むようにされ
る。このサイクルが生じ、出力イネーブル(OE)パル
スの終了によって合図されると、パルス発生器136か
らのシフト・アウト信号はF工FOメモリ128に送ら
れて、いま書き込まれた情報を捨てるとともに次の情報
を出力に出現させる。この変換−FIFO−書込みの順
序は次の走査線同期が現われるまで繰如返され、デイバ
イダ、FIFOメモリ、およびサイクル要求をリセット
する。この目的で、説明のためのタイミング順序が第1
8図に示されている。
フレーム開始検出器(第15図)からの開始信号は、低
速走査タイミング発生器110 (第15図に示されて
いる)の受信イネーブル140(第19図に示されてい
る)におけるメモリ・タイミング順序への書込みを開始
式せるのに用いられる。
カラー低速走査信号には走査線同期の2つ幅(交互の長
短幅)があり、これらは2つの各連続部分が異なる幅で
ある場合のほか、走査線同期を通さない走査線同期幅検
出器142に供給される。
これは大部分の雑音パルスが走査線同期パルスと解釈さ
れないようにすることによって、タイミング回路にさら
に雑音免疫性を与える。また、走査線同期パルスの幅は
物足の水平アドレスとも組み合わされ、すなわち短い走
査線同期パルスは次のデータを水平アドレス場所−1,
3,5,7等に書き込ませる一方、長い走査線同期パル
スは次のデータを垂直アドレス指定−2、4、6、8゜
10等に書き込ませる。これは、ビデオ情報の間違った
アドレス指定および他の方法で生じるかもしれない合成
カラー・シフトに対する保証を追加する。
走査線同期幅検出器142′1il−通過した走査線同
期パルスは、次に、走査線同期パルスを受信する度に水
平アドレスを増分する水平アーレス・カウンタ144に
供給される。全512個の水平アPレスが終シまで進め
られると(完全な画像が受信されたことを示す)、メモ
リへの書込み順序が終了される。
走査線同期パルス間で、サイクル要求パルス(前述のF
工FOメモリ128がデータ準備を整えたときに生じる
)は、水平Pライプと、メモリに対する書込み指令を作
るメモリ書込みタイミング装置146における高速走査
優先信号(メモリがデータの読出しに使用されていない
ことを表わす)と、によってゲートされる。書込み指令
は、ビデオ情報を正しい垂直アドレスに入れるように垂
直アPレス・カウンタ148を増分するのにも用いられ
る。これは、カラー低速走査信号を発生させる送信機内
に使用されるのと同じ直交(上下)アドレス指定法でデ
ータを入力する。次の走査線同期パルスはこの手順をリ
セットし、それはさらにメモリ書込み準序が終了され、
その時点ですべてのタイミングも終了されるまで繰り返
される。
出力ドライバ150および152は、メモリを駆動する
ほか、水平および垂直アドレスならびに書込み指令信号
をバッファする。
カラー低速走査信号’i A / D変換しかつメモリ
書込みアドレスを作るのに用いられるタイミング信号を
変えることによって、送信機説明において前に述べたよ
うな可変レートが調和される。また、水平アドレス・カ
ウンタ144および垂直アドレス・カラ/り148を適
当な順序にスイッチすることによって、送信機説明で前
に述べたような選択可能アドレス指定機能が調和される
カラー低速走査受信機に作られるすべての内部タイミン
グ信号は、同期発生器114(第15図に示されている
)の内部テレビジョン同期発生器156(第20図に示
されている)から定めら扛る0同期発生器には2つのオ
プションがあ広すなわ(リタイミングが自らの水晶発振
器158から得られたり、(2)同期発生器が外部テレ
ビジョン同期源にデンロックされる。
入ってくる同期源は同期ス) IJツバ160に送られ
て、合成ビデオ信号または同期パルス源のいずれかを使
用させる。同期ス) IJツバ160から出る水平ドラ
イブは水平ランゾ回路162でランよびホールr回路1
64に供給されて、ここでランプ信号は同期発生器15
6からの水平rライプによってサンフ0ルされる。これ
は同期発生発振器166に結合される誤差イ6正電圧を
作り、同期発くる水平同期の正確な周波数で水平同期を
作る。
同期ストリッパ160からの垂直Pライプは信号存在検
出器168に結合される。垂直ドライブが存在すること
が検出されない(入ってくる同期信号がない)場合は、
水晶発振器158は発振選択器170によって自動的に
スイッチ・インされる。垂直同期が存在する場合は、垂
[IJ上セツトパルスは、入ってくる同期信号によって
同期発生器156’t(垂直および水平の両方に)位相
固定する垂直リセット・パルス発生器172によって発
生される。
同期発生器の出力水平パルス幅はカラー低速走査タイミ
ングに使用するだけ正確ではないので、幅は水平ドライ
ブ幅すクロツク回路174によって同期発生器156の
幅にリフロックされる。
ディジタル・メモリ108は、記憶されたデータが標準
テレビジョン・レートで出て来るような方法で、読出し
アドレス信号を作ることによって「読み出される」。水
平アドレス(すなわちテレビジョン走査線に溢う画素の
場所)を決定する高速クロックは、カラー・テレビジョ
ンにとって極めて1賛である。周波数は少し変化しかつ
依然としてテレビジョン・セットの色度発振器は色度基
準に従うことができるが、水平同期の後縁と水平同期の
次の前縁との間の画素の数は低速走査送信機と全く同じ
(この場合は512個)でなければならない。1個のパ
ルスでも多過ぎたり少な過ぎると、テレビジョン受信機
内に左から右へ色相シフトラ生じるであろう。この機能
を果たすためにカウント固定発振器が使用される。
リフロックされた水平同期パルス(第20図に示される
リフロック回路174から)は、そのパルス幅の間じゆ
う高速走査タイミング発生器112の発振器178(第
21図に示されている)をデート・オフするのに用いら
れる。発振器が作動を開始すると、その出力は水平読出
しアドレスを作る水平アドレス・カウンタ180に結合
される。
アドレスおよびリフロックされた水平同期は誤差パルス
を作るパルス一致検出器182に供給されて、カウント
が最大に達するのが早過ぎたシ遅過ぎることを示す。こ
れらの誤差パルスは、積分回路188にあるコンデンサ
を充放電する正負電流発生器184および186に結合
される。積分器188の出力は発振器178用の制御電
圧であり、誤差電流によって絶えず修正されて、水平同
期パルス間の画素の数が一定に保た扛ること全保証する
水平同期は、垂直読出しアドレス(すなわち走査線アド
レス)を作る垂直アドレス・カウンタ190にも結合さ
れる。水平および垂直アドレス信号はそれぞれ、バッフ
ァ192および194を通してメモリに送9出される。
メモリ108からのディジタル・データは、D/A変換
器116でアナログ・データに変換さ7する。第22図
に示されるとおシ、D/A変換器116からの信号は、
輝度および色度を別々に処理する2つの回路に結合され
る。輝度回路は6.58 MHz色度を除去するととも
に6゜58 MHz )ラップおよび帰線消去回路19
8で輝度を消去するが、回路198に結合される輝度消
去信号は色度および輝度消去発生器200で発生される
3.58 MH2通過帯域および帰線消去回路202は
信号の輝度部分から色度を分離するが、色度消去信号(
色度および輝度消去発生器200からの)は3.58 
MH2通過帯域および帰線消去回路202で色度信号を
消去するのに用いられる。回路202かもの出力は、ア
ナログ多重装置2040反転入力および非反転入力の両
刀に結合される。多重装置204は、2連除算回路20
6でフィール−を2で割ることによって作ら扛る信号で
、1つ置きのフレームにスイッチさnる。これは、NT
SO標準ビデオ信号のようなフレームごとに交互するカ
ラー副搬送波位相を与える。
輝度および色度信号は次に、混合器208で共に混合さ
れて同期加算器210に結合される。同期加算器210
の第2人力は、送信機と受信機との両方における信号処
理に起因するビデオ信号に遅延を調和させるために、同
期遅延回路212で遅延される同期発生器からの合成同
期によって供給される。同期遅延回路212から生じる
同期は、次に、同期加算器210でビデオ出力に加算さ
れる。
操作の際に、送信すべきカラー・テレビジョン画像(す
なわちカラー・ビデオ入力から作られるカラー・テレビ
ジョン画像)は、カラー・テレビジョン・モニタ29に
表示される。操作者が画像に満足するとき、画像はビデ
オ・コンプレッサ25でディジタル化され、低速走査ア
ナログ信号は送信チャンネル31を介してビデオ・イク
スパンダ33に送信するために作られ、このビデオ・イ
クスパンダ33でカラー低速走査アナログ信号がディジ
タル化されてカラー・テレビジョン・モニタ35に表示
される。
前述の説明から認められるとおり、この発明は低速走査
法の使用によりカラー・テレビジョン画像を送受信する
装置および方法を提供する。
信する本発明の詳細な説明するこの発明のブロック図、
第2図は第1図に示されるビデオ・コンプレッサのゾロ
ツク図、第6図は第2図に示された同期発生器のバース
ト位相弁別器のブロック図、第4A図および第4B図は
第6図に示された奇数/偶数走査線セパレータに作られ
る標準パルス、第5図は第2図に示されたビデオ・コン
プレッサのメモリ・タイミング用の同期および周波数安
定装置のブロック図、第6A図および第6B図はそれぞ
れカラー・バースト・ペデスタル全追加された標準カラ
ー低速走査ビデオ信号および入力カラー・ビデオ信号の
図、第7図から第14図までは第2図、第6図および第
5図でブロック形式で示されたビデオ・コンプレッサの
概略図、第15図は第1図に示されたビデオ・イクスパ
ンダのブロック図、第16図は第15図の左側に示され
たビデオ・イクスパンダの前部の拡大ブロック図、第1
7図は第16図に示されたビデオ・イクスパンダの部分
に関する説明のためのブロック図、第18図は第17図
に示された装置の作動を説明する1組の波形およびパル
ス、第19図は第15図に示された低速走査タイミング
発生器のブロック図、第20図は第15図に示された同
期発生器のブロック図、第21図は第15図に示さ扛た
高速走査タイミング発生器のブロック図、第22図は第
15図に示されたディジタル・アナログ変換器および同
期ならびに帰線消去混合器のブロック図である。
符号の説明 25・・・ビデオ・コンプレッサ;27,37・・・ビ
デオ入力装置;29,35・・・モニタ;31・・・送
信チャンネル;33・・・ビデオ・イクスパンダ:40
・・・同期発生装置;42・・・ビデオ処理装置;43
・・・フリーズ回路;44・・・メモリ・タイミング装
置;46・・・低速走査タイミング装置;4B、102
・・・A / D変換器;50・・・メモリ;52・・
・高速D / A変換器;54・・・低速D / A変
換器;56・・・オプションの変調器:57・・・低速
走査帰線消去発生器;58・・・走査線同期発生器;6
0・・・開始バースト発生器;62・・・試験信号発生
装置;66・・・バースト位相弁別器;68・・・バー
スト固定発振器;7o・・・奇数/偶数の走査線セパレ
ータ;72・・・テレビジョン同期発生器;74・・・
フィールr位相弁別器ニア6・・・垂直遅延装置ニア8
・・・フィールV / 7レーム選択装置;82・・・
色度セパレータ;84・・・比較および周波数逓倍器(
×4);86・・・同期ストリッパ;90・・・フィー
ルド検出器;92・・・リセット・パルス発生器;94
・・・カウント固定発振器;100・・・等化増幅器;
104・・・走査線同期検出器;106・・・フレーム
開始検出器;108・・・ディジタル・メモリ;109
.128・・・F工FOメモリ;110・・・低速走査
タイミング発生器;112・・・高速走査タイミング発
生器;113・・・白/黒レベル検出器;114,16
0・・・同期発生器:116・・・D / A変換器;
118・・・同期および帰線消去混合器;120・・・
オプションの復調器;122・・・低域フィルタ;12
4・・・直流リストアラ;126・・・増幅器;130
・・・変換およびF工FOメモリ・タイミング装置;1
32・・・N連除算器:134・・・D形フリッゾ・フ
ロップ:136・・・パルス発生器;140・・・受信
イネーブル回路;142・・・走査線同期幅検出器;1
44・・・水平アドレス・カウンタ:146・・・メ%
 IJ iF込みタイミング装置;148・・・垂直ア
ドレス・カウンタ; 150 、152 、192゜1
94・・・バッファ;162・・・水平ランプ回路;1
64・・・サンプルおよびホールド回路;166゜17
8・・・発振器;168・・・信号存在検出器;170
・・・発振選択器:172・・・垂面IJセット・パル
ス発生器:174・・・水平ドライブ幅すクロック回路
;156・・・同期発生器;158・・・水晶発振器;
180・・・水平アドレス・カウンタ:182・・・パ
ルス一致検出器;184・・・正誤差電流発生器;18
6・・・負誤差電流発生器;188・・・積分器;19
0・・・垂直アドレス・カウンタ;198・・・6゜5
8MH2)ラップおよび帰線消去回路;2oO・・・色
度および輝度消去発生器:202・・・3.58 MH
2通過帯域および帰線消去回路;204・・・アナログ
多重装置;206・・・2連除算器:208・・・混合
器;210・・・同期加算器;212・・・同期遅延回
路。
代理人 浅  村   皓 図面の浄書(内容に変更なし) 特開昭58−9492(15) 1g−4A F々−4B □ じ゛う″λ入力 千しどシーし Hnつ斗I2      ちエムと  
     ぞm己 (t!□6″     ア 1?l 1jpl                 
  フィールド”    11屯・シト・)−一)篭り
)\Oギ6ン皿□i七;1;6す\+1し了5−.。
手続補正書(帥) 昭和57年 2月 7日 特許庁長官殿 ■、事件の表示 昭和57年特許願第 66200   号3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住  所 氏 名  コロ2ケ  ビデオ インコーホレーテッド
(名 称) 4、代理人 氏 名    (6669)  浅  村     皓
5、補正命令の日付 明細1の浄i1(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和タフ年り月//日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和タフ年特許願第 Ab2θθ 号 2、発明の名称 力谷冷匂色乏准−仔しの輸ン唯之阪 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和ζり年 7月 77日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 図色の1  (内容 変更 し)      (て9?
z1召ヂ)′1 8、補正の内容  別紙のとおり

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1メモリ装置および第1信号処理装置ならびに
    第2信号処理装置を持つ送信機であって、前記第1信号
    処理装置はカラー・テレビジョン画像を表わすビデオ入
    力信号を受けるようにされてこの信号をディジタル化し
    、前記ディジタル化された信号は前記第1メモリ装置に
    書き込まれるとともに、送信用のカラー低速走査アナロ
    グ信号として直交方式で前記第2処理装置によって前記
    メモリ装置から読み出される前記送信機と;第2メモリ
    装置および第6信号処理装置ならびに第4信号処理□装
    置を持つ受信機であって、・前記第6信号処理装置は前
    記送信機によシ送信された前記カラー低速走査アナログ
    信号を受けるようにされてこの信号をディジタル化し、
    前記ディジタル化された信号は直交方式で前記第2メモ
    リ装置に省き込まれるとともに、表示用の前記カラー・
    テレビジョン画像を再出するために前記第4処理装置に
    よって前記第2メモリ装置から読み出される前記受信機
    と、 を含むカラー低速走査テレビジョン装置。
  2. (2)  前記特許請求の範囲第(1)項記載の装置に
    おいて、前記第1信号処理装置が選択されたカラー・テ
    レビジョン画像をフリーズするとともにそれを表わすビ
    デオ信号をディジタル化する装置を含み、また前記第4
    処理装置が表示用の前記選択されたカラー・テレビジョ
    ン画像を再生することを特徴とする前記装置。
  3. (3)  前記特許請求の範囲第(2)項記載の装置に
    おいて、前記第1信号処理装置が前記選択されたカラー
    ・テレビジョン画像をフリーズするときに物足のカラー
    ・バースト位相を選択する論理装置を含むことを特徴と
    する前記装置。
  4. (4)前記特許請求の範囲第(1)項、第(2)項また
    は第(3)項記載の装置において、前記送信機が前記第
    1メモリ装置のタイミングを制御する高周波位相固足ク
    ロックを与えるタイミング装置を含むことな特徴とする
    前記装置。
  5. (5)前記特許請求の範囲第(4)項記載の装置におい
    て、前記タイミング装置が前記ビデオ入力信号を受ける
    ように前記第1処理装置と接続され、それによって前記
    クロックが前記ビデオ入力信号のタイミングと同期され
    ることを特徴とする前記装置。
  6. (6)  前記特許請求の範囲第(1)項、第(2)項
    、第(3)項、第(4)項または第(5)項記載の装置
    において、前記送信機の前記第2処理装置が前記第1メ
    モリ装置にある前記ディジタル化された信号の選択され
    た部分の送信を可能にする選択可能アダレス指定装置を
    含むことを特徴とする前記装置。
  7. (7)  前記特許請求の範囲第(6)項記載の装置に
    おいて、前記選択可能アドレス指定装置が前記カラー・
    テレビジョン画像に関して基準カラー・バーストを送信
    させる装置を含むことを特徴とする前記装置。
  8. (8)  前記特tr!fn求の範囲第(1)項ないし
    第(7)項のどれでも1つの項記載の装置において、前
    記第2処理装置が前記第1メモリ装置の読出し速度を変
    える装置を含むことを特徴とする前記装置。
  9. (9)  前記特許請求の範囲第(])項ないし第(8
    )項のどれでも1つの項記載の装置において、前記受信
    機が書込みおよび読出し速度を与えるタイミング装置を
    含み、前記読出し速度は前記書込み速度より速く、前記
    タイミング装置は前記受信機で受信された前記カラー低
    速走査アナログ信号に応動して前記第2メモリ装置の書
    込みタイミングを制御することを特徴とする前記装置。 α0 前記特許請求の範囲第(9)項記載の装置におい
    て、前記タイミング装置は前記受信機で受信されたカラ
    ー低速走査アナログ信号に含まれる走査線同期およびフ
    レーム開始成分を検出する装置を含むことを特徴とする
    前記装置。 (1η 前記特許請求の範囲第(1)項ないし第α・項
    のどれでも1つの項記載の装置において、前記受信機の
    前記第6処理装置がアナログ・ディジタル変換器を含む
    とともに、前記アナログ・ディジタル変換器に擬似変換
    入力を与えてそれの前記カラー低速走査信号の入力のタ
    イミングを制御する装置を含むことを特徴とする前記装
    置。 0望 前記特許請求の範囲第(1)項ないし第α優項の
    どれでも1つの項記載の装置において、前記受信機の前
    記第6信号処理装置が前記ディジタル化された信号を前
    記第2メモリ装置に書き込む前にカラー・テレビジョン
    画像を表わす前記ディジタル化された信号の色度副搬送
    波成分をフィルタするフィルタ装置を含むことを特徴と
    する前記装置。 α葎 前記特許請求の範囲第(1)項ないし第(6)項
    のどれでも1つの項記載の装置において、前記受信機が
    前記受信されたカラー低速走査信号に関して位相固定し
    得る同期発生器を含むことを特徴とする前記装置。 α◆ 前記特許請求の範囲第(6)項記載の装置におい
    て、前記受信機の前記第4処理装置が前記同期発生器と
    接続されたクロック発生装置を含むとともに前記クロッ
    ク発生装置の周波数を自動修正する装置を含むことを特
    徴とする前記装置。 (ト) 前記特許請求の範囲第(1)項ないし第α→項
    のどれでも1つの項記載の装置において、前記受信機の
    前記第4処理装置が表示カラー・テレビジョン画像の選
    択更新を可能にする前記第2メモリ装置の選択読出し用
    の選択可能アげレス指定装置を含むことを特徴とする前
    記装置。 αQ 前記特許請求の範囲第(1)項ないし第α0項の
    どれでも1つの項記載の装置において、前記装置が前記
    送信機と前記受信機との間に送信チャンネルを備え、前
    記送信チャンネルは標準音声電話線、専用電話線、衛星
    チャンネル、またはテープ・レコーダの1つであること
    を特徴とする前記装置。 αη 前記特許請求の範囲第60項記載の装置において
    、前記装置が前記送信チャンネルを通して反対方向に送
    信するため前記送信チャンネルの各端にトランシーバを
    備えることを特徴とする前記装置。 a呻  前記特許請求の範囲第(1)項記載の装置にお
    いて、前記送信機の前記第1信号処理装置は前記ビデオ
    入力信号を受信するようにされたビデオ処理装置と、前
    記ビデオ処理装置に接続されるとともに前記ビデオ入力
    信号を受信するように接続された同期発生装置と、前記
    処理装置に接続されるアナログ・ディジタル変換装置と
    を含み、かつ前記装置は前記同期発生装置と前記メモリ
    装置とに接続されるメモリ・タイミング装置をも含み、
    かつ前記第2信号処理装置は前記メモリ装置に記憶され
    た前記ディジタル情報を受信するように接続されたカラ
    ー低速走査ディジタル・アナログ変換装置と、前記同期
    発生装置と接続された低速走査タイミング装置とを含む
    、ことを特徴とする前記装置。 α9) 前記特許請求の範囲第α樽項記載の装置におい
    て、前記同期発生装置が前記ビデオ入力信号を受信する
    ようにされたバースト固定発振装置を含むことを特徴と
    する前記装置。 (イ)前記%許請求の範囲第(2)項記載の装置におい
    て、前記バースト固定発振器が周波数6.57954M
    H2の出力信号を供給するとともに、4倍器に接続され
    て周波数14.31818 MH2の出力クロックを供
    給することを特徴とする前記装置。 なり 前記特許請求の範囲第(1)項または第α呻項記
    載の装置において、前記送信機の前記第6信号処理装置
    は前記カラー低速走査アナログ信号を受信するように接
    続されたアナログ・ディジタル変換装置を含み、前記受
    信機の前記第4信号処理装置は前記第2メモリ装置と接
    続されたディジタル・アナログ変換装置を含み、さらに
    前記装置は同期発生装置を持つタイミング装置と、前記
    アナログ・ディジタル変換装置、前記第2デイジタル・
    メモリ装置および前記同期発生装置と接続された低速走
    査タイミング装置と、前記ディジタル・アナログ変換装
    置、前記第2デイジタル・メモリ装置および前記同期発
    生装置と接続された高速走査タイミング装置とを含むこ
    とを特徴とする前記装置。 に)前記特許請求の範囲第Q1)項記載の装置において
    、前記タイミング装置が前記カラー低速走査アナログ信
    号を受信するように接続されかつ前記低速走査タイミン
    グ装置に出力を供給する走査線同期検出装置およびフレ
    ーム開始検出装置を含むこと′(il−特徴とする前記
    装置。 (ハ)前記特許請求の範囲第01)項記載の装置におい
    て、前記タイミング装置が前記アナログ・ディジタル変
    換装置に擬似水平出力を供給する装置を含むことを特徴
    とする前記装置。 (ハ)前記特許請求の範囲第01)項、第に)項または
    第(ハ)項記載の装置において、前記低速走査タイミン
    グ装置が水平アドレス・カウンタと、垂直アーレス・カ
    ウンタと、前記水平アドレス・カウンタに接続されて雑
    音免疫性を与える走査線同期幅検出器とを含むことを特
    徴とする前記装置。 に)前記特許請求の範囲第01)項、第に)項、第(ハ
    )項または第(ハ)項記載の装置において、前記同期発
    生装置が同期発生器と、水晶発振器と、外部同期入力を
    受信するように接続された発振器と、前記水晶発振器と
    前記外部同期入力を受信するように接続された発振器と
    のどちらか1つを選択する発振器選択装置とを含むこと
    を特徴とする前記装置。 (ハ) 前記特許請求の範囲第Q■項ないし第(ハ)項
    のどれでも1つの項記載の装置において、前記高速走査
    タイミング装置が水平同期入力を供給する入力装置と、
    前記入力装置と接続される発振器と、水平アドレス・カ
    ウンタと、前記水平アげレス・カウンタおよび前記入力
    装置と接続されるパルス一致検出器と、前記パルス一致
    検出器と接続される正負誤差電流発生装置と、前記正負
    誤差電流発生装置と接続される積分回路であって、その
    出力が前記発振器と接続されて発振器の周波数誤差を絶
    えず修正する前記積分回路と、を含むことを特徴とする
    前記装置。 (財)前記特許請求の範囲第←■項ないし第(ハ)項の
    どれでも1つの項記載の装置において、前記装置が前記
    第1装置と接続されてそこからディジタル化された情報
    を受けるトラップ帰線消去回路および通過帯域帰線消去
    回路と、前記トラップ帰線消去回路および前記通過帯域
    帰線消去回路と接続された色度および輝度帰線消去発生
    器と、前記通過帯域帰線消去回路に接続されたアナログ
    多重装置と、前記トラップ帰線消去装置および前記アナ
    ログ多重装置からの出力を受信する混合器と、前記混合
    器および遅延合成同期の出力を受信する同期加算器と、
    を含むことを特徴とする前記装置。
JP57066200A 1981-04-21 1982-04-20 カラ−低速走査テレビジヨン装置 Pending JPS589492A (ja)

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