JPS5894941A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPS5894941A JPS5894941A JP19281981A JP19281981A JPS5894941A JP S5894941 A JPS5894941 A JP S5894941A JP 19281981 A JP19281981 A JP 19281981A JP 19281981 A JP19281981 A JP 19281981A JP S5894941 A JPS5894941 A JP S5894941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detectors
- vehicle
- running
- trolley
- detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q15/00—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
- B23Q15/20—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work before or after the tool acts upon the workpiece
- B23Q15/22—Control or regulation of position of tool or workpiece
- B23Q15/24—Control or regulation of position of tool or workpiece of linear position
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は部材上組立てながら搬送する搬送装置に関す
る・ 発明の技術的背景とその問題点 製品の組立ラインにおいてに、部品、半製品、製品など
組立部材の搬送tコンベヤでおこなうことが多い、−搬
に、かかるコンベヤにチェーン・平ベルト、は−プなど
會走行させ、これにパレットなどt堆付けて組立部材を
搬送する構造になっているが、特に、建家のスペース7
アクタ、生産の合理化など!考慮して、上記コンベヤ上
で組立てることが多くなっている。
る・ 発明の技術的背景とその問題点 製品の組立ラインにおいてに、部品、半製品、製品など
組立部材の搬送tコンベヤでおこなうことが多い、−搬
に、かかるコンベヤにチェーン・平ベルト、は−プなど
會走行させ、これにパレットなどt堆付けて組立部材を
搬送する構造になっているが、特に、建家のスペース7
アクタ、生産の合理化など!考慮して、上記コンベヤ上
で組立てることが多くなっている。
この組立七兼ねる搬送装置に、一般VCニ、フリーフロ
ーコンベヤとして知−られており、組立ステージ1ンに
おいて、常時−足逼度で走行するコンベヤからパレット
t−取外して停止さゼ、部材を組立る1うKなっている
1、第1図にその一例を示したもので、パレッ)(1)
に矢印^で示す方向に一定遭度で走行子ゐチェーン(2
)に係止して搬送され、組立ステーシーJノに到達する
と、エアシリンダ(3)のピストンロッドに連結されて
チェーン(コー突出するり/り機構(4)の先熾に蟲接
して、チェー7(2)との係止が解除されて停止し、さ
らに、エアシリンダ(5)などKより前進するロックビ
ン(6) K保合して定位@に保持される。そして、そ
の停止位t[おいて、パレット(1)に取付けられた組
立台(η上に組立部材鍔、(戎)〜戎)で構成)が搭載
され、その位置ぎめ、組付けなどがおこなわれる。そし
て、この作業が終了すると、パレット(1)と上記りン
ク機構(4)、ロックピン(6)との保合が解除され、
再びチェーン(2)K係止して、っぎのステージ冒ンに
向って走行する。
ーコンベヤとして知−られており、組立ステージ1ンに
おいて、常時−足逼度で走行するコンベヤからパレット
t−取外して停止さゼ、部材を組立る1うKなっている
1、第1図にその一例を示したもので、パレッ)(1)
に矢印^で示す方向に一定遭度で走行子ゐチェーン(2
)に係止して搬送され、組立ステーシーJノに到達する
と、エアシリンダ(3)のピストンロッドに連結されて
チェーン(コー突出するり/り機構(4)の先熾に蟲接
して、チェー7(2)との係止が解除されて停止し、さ
らに、エアシリンダ(5)などKより前進するロックビ
ン(6) K保合して定位@に保持される。そして、そ
の停止位t[おいて、パレット(1)に取付けられた組
立台(η上に組立部材鍔、(戎)〜戎)で構成)が搭載
され、その位置ぎめ、組付けなどがおこなわれる。そし
て、この作業が終了すると、パレット(1)と上記りン
ク機構(4)、ロックピン(6)との保合が解除され、
再びチェーン(2)K係止して、っぎのステージ冒ンに
向って走行する。
しかし、この1うな搬送装置にチェーン(2)などに係
止して、かなり高速で走行するバレッ)(1)を剛性の
大きいリンク機構(4)などに衝突さゼて停止さゼるた
め、組立部材(W)Kその衝撃が加わり、位置ずれ、転
落、損傷などの事故を起しやすい。
止して、かなり高速で走行するバレッ)(1)を剛性の
大きいリンク機構(4)などに衝突さゼて停止さゼるた
め、組立部材(W)Kその衝撃が加わり、位置ずれ、転
落、損傷などの事故を起しやすい。
17j、このLうな事故ttPF止するtkbに、チェ
ーン(りの走行速ft遅くすると、生産能率が低下する
問題点がある。
ーン(りの走行速ft遅くすると、生産能率が低下する
問題点がある。
発明の目的
この発@框上記問題点にかんがみ、高速搬送することが
でき、かつ、高速搬送に%かかわらず搭載部材の位置ず
れなどを発生ぜず、かつ正しい位う 置に停止し褌る搬送装置1m供することKある。
でき、かつ、高速搬送に%かかわらず搭載部材の位置ず
れなどを発生ぜず、かつ正しい位う 置に停止し褌る搬送装置1m供することKある。
発明の概要
上記目的達成のため、パレッ)t−足の搬送路に沿って
走行する自走台車とするとと%に、上記自走台車が停止
するステージ璽ンに、搬送路に沿って並設した複数の検
出器1i:1組とする検出装置1設け、かつ、上記複数
の検出器のうち、隣接する少くとも3個の検出器1mの
検出器に比べて近接配置して台車を任意に加速、減速す
る#よかステージ冒ンに到達した自走台車を上紀近豪配
置した少くと%3個の検出器間を往復させて、実質的に
正しい位置に停止したと同じ状覇に維持するLうにした
ものである。
走行する自走台車とするとと%に、上記自走台車が停止
するステージ璽ンに、搬送路に沿って並設した複数の検
出器1i:1組とする検出装置1設け、かつ、上記複数
の検出器のうち、隣接する少くとも3個の検出器1mの
検出器に比べて近接配置して台車を任意に加速、減速す
る#よかステージ冒ンに到達した自走台車を上紀近豪配
置した少くと%3個の検出器間を往復させて、実質的に
正しい位置に停止したと同じ状覇に維持するLうにした
ものである。
発明の冥施例
$II2図にこの発明の搬送装置のIl成説明図であっ
て、その王4Ill成をなす自走台車Qll、その搬送
路Qυお工び上記台本−の走行t−岬御する検出器Iな
どが示されている。
て、その王4Ill成をなす自走台車Qll、その搬送
路Qυお工び上記台本−の走行t−岬御する検出器Iな
どが示されている。
上記台ILQ@[@3図に示す1うに本体(至)上に組
立部材IW) t−搭載する組立台a―が固定されてお
り、1友、本体α口の下部rCσ、搬送路αυの平行に
施設され定一対のレールαり上を転動する4個の車輪(
至)お工び台車(至)自体を駆動する電動機Q@が取付
けられている。そして、この電動機Q@VcH1直接!
たは減速機を介して、上記レール面と平行に設置されt
ラック(至)と噛合するピニオン(2)が取付けられて
おり、上記電動鳴叫の回転にLり、レール匝に沿って台
車(至)を自走させることができるLうになっている。
立部材IW) t−搭載する組立台a―が固定されてお
り、1友、本体α口の下部rCσ、搬送路αυの平行に
施設され定一対のレールαり上を転動する4個の車輪(
至)お工び台車(至)自体を駆動する電動機Q@が取付
けられている。そして、この電動機Q@VcH1直接!
たは減速機を介して、上記レール面と平行に設置されt
ラック(至)と噛合するピニオン(2)が取付けられて
おり、上記電動鳴叫の回転にLり、レール匝に沿って台
車(至)を自走させることができるLうになっている。
この電動*aiの駆動にレール面と平行VcII4設さ
れた導電wI(2)おLびこの導電路(2)に摺接する
金車−に固定され九集電子@を介して制御装置−から供
給される電力に1っておこなわれる。
れた導電wI(2)おLびこの導電路(2)に摺接する
金車−に固定され九集電子@を介して制御装置−から供
給される電力に1っておこなわれる。
!t、上紀醒動fl&備の回転軸Kに、第4図に示すL
うにタコゼネレータ(至)が取付けられており、このタ
コゼネレータ四の出力信号にレール面と平行VC施設さ
れ几導電路(2)とに独立の導電路(ロ)お工びこの導
電路@VCm接する集電子@を介して上記制御装置(ハ
)に供給されるLうになっている。
うにタコゼネレータ(至)が取付けられており、このタ
コゼネレータ四の出力信号にレール面と平行VC施設さ
れ几導電路(2)とに独立の導電路(ロ)お工びこの導
電路@VCm接する集電子@を介して上記制御装置(ハ
)に供給されるLうになっている。
搬送装置仙に第2図に示す工うに上下2段の走行路線か
ら構成され、そのうち、上段の走行路線130a)に部
材の組立、搬送に、また、下段の走行路線(30尋にそ
のリターン回路として用いらhる。
ら構成され、そのうち、上段の走行路線130a)に部
材の組立、搬送に、また、下段の走行路線(30尋にそ
のリターン回路として用いらhる。
上記各走行路線(30a)、(30粉[に、それぞれ前
記したラック■、導電路(2)が施設され、台車頭に上
記上段の走行路41 (30a)の一端部(纂21の左
痛)から矢印(B)方向に走行し、他端部に違する関に
、複数のステージ+wyにおいて、組立台a・上に順次
各種部材(Wl)、 (W、 )・・・・・・・・・が
搭載され組立てられる。そして、他端部において、組立
てられ皮部材ti)に台車儲から取除かれ、一方、から
になった台車111はリフトなど図示しない移載装置に
Lつ、下段の走行路線(30b) Kうつされ、この下
段の走行路a (30b) @矢印0方向に自走し、上
記一端部に停止したのち、図示しない移載装置にエフ、
再ヒ上段(2)ffi行11341 t3oa)vc搬
入される。
記したラック■、導電路(2)が施設され、台車頭に上
記上段の走行路41 (30a)の一端部(纂21の左
痛)から矢印(B)方向に走行し、他端部に違する関に
、複数のステージ+wyにおいて、組立台a・上に順次
各種部材(Wl)、 (W、 )・・・・・・・・・が
搭載され組立てられる。そして、他端部において、組立
てられ皮部材ti)に台車儲から取除かれ、一方、から
になった台車111はリフトなど図示しない移載装置に
Lつ、下段の走行路線(30b) Kうつされ、この下
段の走行路a (30b) @矢印0方向に自走し、上
記一端部に停止したのち、図示しない移載装置にエフ、
再ヒ上段(2)ffi行11341 t3oa)vc搬
入される。
検出装置1Uは上記上段の走行路線+30m)上の複数
のステージ叢/に設置され、走行路41130荀に沿っ
てその貴方に並設された複数個の検出器(33荀(33
k)) ・・・・・・・・11組とし友ものであり、
特に中間[K互VC@接して位置する3個の検出器(3
3c)〜(33el H他の検出器(33&) 、
+33b)、 (33f)、 (33−などに比べて互
に近接している。上記各検出器(33m)(33b)・
・・・・・はそれぞれ投光部(34a)と、この投光W
5+34alからの投′yt、Yt受光するLうに対向
する受ft5t34b) とからなる7オトセンサで
構成され、これらに台車(至)の本体側の前端部側方に
突出して固定され几遮蔽板(至)がそれら間t−通過す
るとき、対向受光部(34b) [対する投光部(34
mlの投光を遮蔽する工うになっている。この検出装置
asrr*送W!α11vc沿って自走する台車(社)
の走行を制御する信号を発生するもの、すなわち、台l
K(社)を加速した9減速し次9する信号を発生するt
のであって、それぞれ前記制#装置−に接続されている
。
のステージ叢/に設置され、走行路41130荀に沿っ
てその貴方に並設された複数個の検出器(33荀(33
k)) ・・・・・・・・11組とし友ものであり、
特に中間[K互VC@接して位置する3個の検出器(3
3c)〜(33el H他の検出器(33&) 、
+33b)、 (33f)、 (33−などに比べて互
に近接している。上記各検出器(33m)(33b)・
・・・・・はそれぞれ投光部(34a)と、この投光W
5+34alからの投′yt、Yt受光するLうに対向
する受ft5t34b) とからなる7オトセンサで
構成され、これらに台車(至)の本体側の前端部側方に
突出して固定され几遮蔽板(至)がそれら間t−通過す
るとき、対向受光部(34b) [対する投光部(34
mlの投光を遮蔽する工うになっている。この検出装置
asrr*送W!α11vc沿って自走する台車(社)
の走行を制御する信号を発生するもの、すなわち、台l
K(社)を加速した9減速し次9する信号を発生するt
のであって、それぞれ前記制#装置−に接続されている
。
制御装[−に第4図に示す工うに導電路(支)、集電子
@を介して、台車(2)に、取付けられ几電動@aSに
電力を供給する駆動電源部(37(転)と、罰紀タコゼ
ネレータ曽お工び検出1j11Qりの各検出1iiF(
33a)(33b)・・・・・・に接続され、それらか
らの信号を受入れて、上記駆動電源部(37(転)に電
動機asに供給される電力を制御する信号を出力する制
御回M@(37b) とから構成されている。
@を介して、台車(2)に、取付けられ几電動@aSに
電力を供給する駆動電源部(37(転)と、罰紀タコゼ
ネレータ曽お工び検出1j11Qりの各検出1iiF(
33a)(33b)・・・・・・に接続され、それらか
らの信号を受入れて、上記駆動電源部(37(転)に電
動機asに供給される電力を制御する信号を出力する制
御回M@(37b) とから構成されている。
つぎに上記の工うに構成された搬送装置の動作につ埴て
述べる。まず、第2図に示す下段の走行路線130員の
左肩部から矢印0方向に移ll!I装置に19上段の走
行路線(30a)の左肩部に台車叫が書入されると、上
記上段の走行路III(30a)の台車搬入部に設置さ
れた図示しない近接スイッチから台車走行開始信号が制
御回路部+37b)に入力され、これに工9制御回路部
(37−に設けられた力9ンタが所定数たとえば000
4に設定され、台車加速信号が駆動電源部137a)に
出力される。そして、この台車加速信号にエフ、駆動電
源部(37a)から導電路(2)、集電子@上片して、
電動機@に加速に必要な電力が供給され、台車(至)σ
上段の走行路−(30a)上を矢印(ロ)方向に走行を
開始する。そして、この台車−が第2図の左肩部に示す
最初のステージ璽ン(第1ステージ冒ン)に近づき、本
体(社)の前端*に取付けられ九遮蔽板−がこの第1ス
テーシツンに並設され几複数の検出器(3311、+3
3b)・・・・・・のうち、その最初の検出器(第1検
出り (33aJの投元會趨蔽すると、それ1で、こ
のM1検出器+33a)の受yt、部(34−から制御
回路部(37−に出力されてい7t(ig号が停止し、
上記カウンタはマイナス1減算されて0003になり、
これにエフ台車減速信号が駆動電源W6(37a)に出
力され、駆動電#ff[i L37alからに上記加速
電力エフ低い減速電力が供給されて、台車鵠に減速する
。そして、本体(至)K取付けられ定遣蔽板(至)が第
2、第3検出器+33b)、 +33c)の投−tt
−順次遮蔽するにし几がりて、上記カウンタσマイナス
1づつ減算されて逐次0002.0001となり、駆動
電源@ (37M)からにさらに低い減速電力が供給さ
れ、台車111は逐次減速されて走行する。そして、遮
蔽板(至)が@4検出6 t33d) 、すなわち、近
接して配置した31Iのmff1!<33C1〜(33
e)の中央に位置する検出器の投光t−迩遮蔽ると、カ
ウンタrX0000となり、駆動電源部(37alから
電動機QIK供給される電力に停止される。しかし、上
記の工うに電力が停止しても台車−は1だ走行慣性t%
っている定め、即時停止せず台車QlBの前端部σつぎ
のwL5検出器1336) 1で達する。そして、遮蔽
板(至)がこの講5検出器(33e)の投光13I蔽す
ると、カフ/りaマイナスを示すFFFFになり、これ
に19駆動電源116 (37a)から電動機(LIV
C逆電fit−fift力が供給され、台車aoに矢印
(ロ)方向とに逆の方向に走行する。そして、近接配置
した3個の検出器(33cl〜(33e)の両端検出器
(33c) (33e)闇で往復走行を繰返す、この
往復走行の移動距離に一仄的に七記両熾検出器133c
) (33e)の間隔にLつて決り、この間隔t−徽小
に設定することにより1上記往復走行をあtかも台車(
至)を停止し次回様の微振動とすることができる。
述べる。まず、第2図に示す下段の走行路線130員の
左肩部から矢印0方向に移ll!I装置に19上段の走
行路線(30a)の左肩部に台車叫が書入されると、上
記上段の走行路III(30a)の台車搬入部に設置さ
れた図示しない近接スイッチから台車走行開始信号が制
御回路部+37b)に入力され、これに工9制御回路部
(37−に設けられた力9ンタが所定数たとえば000
4に設定され、台車加速信号が駆動電源部137a)に
出力される。そして、この台車加速信号にエフ、駆動電
源部(37a)から導電路(2)、集電子@上片して、
電動機@に加速に必要な電力が供給され、台車(至)σ
上段の走行路−(30a)上を矢印(ロ)方向に走行を
開始する。そして、この台車−が第2図の左肩部に示す
最初のステージ璽ン(第1ステージ冒ン)に近づき、本
体(社)の前端*に取付けられ九遮蔽板−がこの第1ス
テーシツンに並設され几複数の検出器(3311、+3
3b)・・・・・・のうち、その最初の検出器(第1検
出り (33aJの投元會趨蔽すると、それ1で、こ
のM1検出器+33a)の受yt、部(34−から制御
回路部(37−に出力されてい7t(ig号が停止し、
上記カウンタはマイナス1減算されて0003になり、
これにエフ台車減速信号が駆動電源W6(37a)に出
力され、駆動電#ff[i L37alからに上記加速
電力エフ低い減速電力が供給されて、台車鵠に減速する
。そして、本体(至)K取付けられ定遣蔽板(至)が第
2、第3検出器+33b)、 +33c)の投−tt
−順次遮蔽するにし几がりて、上記カウンタσマイナス
1づつ減算されて逐次0002.0001となり、駆動
電源@ (37M)からにさらに低い減速電力が供給さ
れ、台車111は逐次減速されて走行する。そして、遮
蔽板(至)が@4検出6 t33d) 、すなわち、近
接して配置した31Iのmff1!<33C1〜(33
e)の中央に位置する検出器の投光t−迩遮蔽ると、カ
ウンタrX0000となり、駆動電源部(37alから
電動機QIK供給される電力に停止される。しかし、上
記の工うに電力が停止しても台車−は1だ走行慣性t%
っている定め、即時停止せず台車QlBの前端部σつぎ
のwL5検出器1336) 1で達する。そして、遮蔽
板(至)がこの講5検出器(33e)の投光13I蔽す
ると、カフ/りaマイナスを示すFFFFになり、これ
に19駆動電源116 (37a)から電動機(LIV
C逆電fit−fift力が供給され、台車aoに矢印
(ロ)方向とに逆の方向に走行する。そして、近接配置
した3個の検出器(33cl〜(33e)の両端検出器
(33c) (33e)闇で往復走行を繰返す、この
往復走行の移動距離に一仄的に七記両熾検出器133c
) (33e)の間隔にLつて決り、この間隔t−徽小
に設定することにより1上記往復走行をあtかも台車(
至)を停止し次回様の微振動とすることができる。
そして、この1うに第1ステージ冒ン上で微振動する台
jI圓上に移IR装置にエフ所要の部材;鴨)(W、)
が搭載ちれ、その位置合せ、組付けなどの−作業がお
こなわれる。そして、かかる作業が終了すると、上記m
IItvctの復帰動作などから得られる友とえは近接
スイッチの信号が制御回路部137b)に出力され、こ
れにエフ、上記カウンタの計数値11FFFFから00
01になり、台車−に前記同様に矢印+B)方向に同っ
て走行を開始し、その前肩部に取付けられ7を遮蔽板(
至)が逐次藁6検出器(330、第7検出器(33−の
投光′fr迩蔽遮蔽にし友がって加速され、つぎの第2
ステージ1ンに向りて走行する。上記台車の走行中、台
車QIC取付けられtタコゼネレータ(至)に電動機−
の回転数を検出して制御回路部(37b)に出力し、前
記各検出器(33荀(33b)・・・・・・・・・から
出力される信号に基づいて駆動電源部(37匈から上記
電動機Osに供給される電力を制御し、電源電圧の変化
、台車(1Gの走行特性、搭l#!部材tw1) 、l
W* ) ・・・・・・の変化などに基づく設定走行
速度からのずれを補正し、常時、標準の設定走行速度で
走行するLうにする。
jI圓上に移IR装置にエフ所要の部材;鴨)(W、)
が搭載ちれ、その位置合せ、組付けなどの−作業がお
こなわれる。そして、かかる作業が終了すると、上記m
IItvctの復帰動作などから得られる友とえは近接
スイッチの信号が制御回路部137b)に出力され、こ
れにエフ、上記カウンタの計数値11FFFFから00
01になり、台車−に前記同様に矢印+B)方向に同っ
て走行を開始し、その前肩部に取付けられ7を遮蔽板(
至)が逐次藁6検出器(330、第7検出器(33−の
投光′fr迩蔽遮蔽にし友がって加速され、つぎの第2
ステージ1ンに向りて走行する。上記台車の走行中、台
車QIC取付けられtタコゼネレータ(至)に電動機−
の回転数を検出して制御回路部(37b)に出力し、前
記各検出器(33荀(33b)・・・・・・・・・から
出力される信号に基づいて駆動電源部(37匈から上記
電動機Osに供給される電力を制御し、電源電圧の変化
、台車(1Gの走行特性、搭l#!部材tw1) 、l
W* ) ・・・・・・の変化などに基づく設定走行
速度からのずれを補正し、常時、標準の設定走行速度で
走行するLうにする。
上段の走行路線(30al上に設けられた複数のステー
ジ璽ンを通過する間に上記動作を繰返して部材IW)の
組立が完了すると、組立ら九九部材IVV)に最終ステ
ージ、7において台車11取外され、一方、組立部材I
W)が取外された台車aJ1σ移載装置にエフ下段の走
行路線(30b)に移載される。そして、この下段の移
載8s#/c設置されて制御回路部137b)に出力す
る友とえば近接スイッチの作動に工って、台車−は上記
下段の走行路@ +30b) を矢され7t7tとえは
近接スイッチの作動工9停止する。
ジ璽ンを通過する間に上記動作を繰返して部材IW)の
組立が完了すると、組立ら九九部材IVV)に最終ステ
ージ、7において台車11取外され、一方、組立部材I
W)が取外された台車aJ1σ移載装置にエフ下段の走
行路線(30b)に移載される。そして、この下段の移
載8s#/c設置されて制御回路部137b)に出力す
る友とえば近接スイッチの作動に工って、台車−は上記
下段の走行路@ +30b) を矢され7t7tとえは
近接スイッチの作動工9停止する。
前記の工うにこの搬送装置に台車ao′f:自走式とし
、かつ、各ステージ1ンに走行路線t30a)[aって
並設し几複数個の検出器+33a) (33bl ・
・・・・・・・・會1組とする検出装置Q11−設けて
、各ステージ。
、かつ、各ステージ1ンに走行路線t30a)[aって
並設し几複数個の検出器+33a) (33bl ・
・・・・・・・・會1組とする検出装置Q11−設けて
、各ステージ。
ンにおける台車uGの発進、停止を任意に加速、減速テ
キる工うにし友ので、発進停止にあたり、搭載部材(W
)に大きな衝撃を与先ず、したがって、その位置ずれ、
落下、損傷などの事故を未然に防止することができる。
キる工うにし友ので、発進停止にあたり、搭載部材(W
)に大きな衝撃を与先ず、したがって、その位置ずれ、
落下、損傷などの事故を未然に防止することができる。
また、複数個の検出6 (33al(33呻 ・・・・
・・・・・のうち、中間9に隣接して位置する3個の検
出a t33c) 〜t33e) を近接シて配置シ、
その両温検出器(33c) = (33e)関1徽小
往復動する状鰺で停止するので、台車@を高速走行させ
てt1停止位置を極度にオーバランニングすることはな
く、部材(鴨)tW*)・・・・・・ta実にかつ必要
な精度で搭載することができる。筐た、隣接ステージl
/の中間部でに、台車us 1最高速度で走行させるこ
とができるので、搬送K11lする時間を短縮して生産
性を向上することができるなどの利点を有する。
・・・・・のうち、中間9に隣接して位置する3個の検
出a t33c) 〜t33e) を近接シて配置シ、
その両温検出器(33c) = (33e)関1徽小
往復動する状鰺で停止するので、台車@を高速走行させ
てt1停止位置を極度にオーバランニングすることはな
く、部材(鴨)tW*)・・・・・・ta実にかつ必要
な精度で搭載することができる。筐た、隣接ステージl
/の中間部でに、台車us 1最高速度で走行させるこ
とができるので、搬送K11lする時間を短縮して生産
性を向上することができるなどの利点を有する。
箒1図に従来の搬送装置の要部を示す図、第2図にこの
発明の一実sfIである搬送装置を一部切欠して示した
図、第3図σその台車の側IliiI1g11藁4図に
その配1111III1gkt−説明する友めの図であ
る。 Oo二台単 tll:搬送路 0:検出装置 Q?l :レール Ql :電動411(1: 5 y り(ロ):ピニオ
yg4:導電路 @二集電子 @4:11+御装置 (30,1) :上段の走行路線 (30b) :下段
の走行路線(33匈〜t33g) :検出器 135)
:遮蔽板(W)二組型部材 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) Y1図 J !2図 2 13 図
発明の一実sfIである搬送装置を一部切欠して示した
図、第3図σその台車の側IliiI1g11藁4図に
その配1111III1gkt−説明する友めの図であ
る。 Oo二台単 tll:搬送路 0:検出装置 Q?l :レール Ql :電動411(1: 5 y り(ロ):ピニオ
yg4:導電路 @二集電子 @4:11+御装置 (30,1) :上段の走行路線 (30b) :下段
の走行路線(33匈〜t33g) :検出器 135)
:遮蔽板(W)二組型部材 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) Y1図 J !2図 2 13 図
Claims (1)
- 組立部材ti載しかつ駆動装置を備えて自走する台車と
、上記駆動装置に駆動電力を供給す為導電路が上記台車
の走行路線に沿って糊設葛れかって走行する台車音検出
してその台車の走行管制御する信号を出力する検出装置
と、この検出装置の信号を入力して上記検出された台車
に供給する駆動電力を制御し上記台車の走行を制御する
制御装置とt具備し、上記ステージJ7に上記走行ji
i*に沿って並設された複数個の検出器のうち、互に隣
接する少くと%3個の検出器は他の検出@に比べて近接
して配置され、上記ステージ冒yrc:&Pいて上記台
車に上記近接配置された少くとも3個の検出器間を往復
して実質的に停止したと同一状態に保持されることt特
徴とする搬送側1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19281981A JPS5894941A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19281981A JPS5894941A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894941A true JPS5894941A (ja) | 1983-06-06 |
Family
ID=16297505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19281981A Pending JPS5894941A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894941A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248432A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-03 | Murata Mach Ltd | 組立ラインシステム |
| JPS6430127U (ja) * | 1987-08-18 | 1989-02-23 | ||
| JPH02279238A (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-15 | Mitsubishi Motors Corp | 加工物搬送装置 |
| US4987834A (en) * | 1986-10-23 | 1991-01-29 | Roberts Sinto Corporation | Accumulating conveyor with self-propelled pallets |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP19281981A patent/JPS5894941A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248432A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-03 | Murata Mach Ltd | 組立ラインシステム |
| US4987834A (en) * | 1986-10-23 | 1991-01-29 | Roberts Sinto Corporation | Accumulating conveyor with self-propelled pallets |
| JPS6430127U (ja) * | 1987-08-18 | 1989-02-23 | ||
| JPH02279238A (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-15 | Mitsubishi Motors Corp | 加工物搬送装置 |
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