JPS5895459A - クロスポイント障害検出方式 - Google Patents
クロスポイント障害検出方式Info
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- JPS5895459A JPS5895459A JP19417181A JP19417181A JPS5895459A JP S5895459 A JPS5895459 A JP S5895459A JP 19417181 A JP19417181 A JP 19417181A JP 19417181 A JP19417181 A JP 19417181A JP S5895459 A JPS5895459 A JP S5895459A
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- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 claims 1
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- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical class [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/20—Testing circuits or apparatus; Circuits or apparatus for detecting, indicating, or signalling faults or troubles
- H04Q1/22—Automatic arrangements
- H04Q1/24—Automatic arrangements for connection devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はクロスポイント障害検出方式、特に通話路素子
としてマトリクス状に配置されたアナログスイッチを使
用し九スイッチマトリクスの障害検出方式に関するもの
である。第1図はこのようなマトリックス状に配置され
九アナログスイッチを使用し九スイッチマトリクス回路
の構成IQを示す。第1図で100はスイッチマトリク
スの記憶制御部であり101〜116は為、Xl、為、
X3.及びY、lη。
としてマトリクス状に配置されたアナログスイッチを使
用し九スイッチマトリクスの障害検出方式に関するもの
である。第1図はこのようなマトリックス状に配置され
九アナログスイッチを使用し九スイッチマトリクス回路
の構成IQを示す。第1図で100はスイッチマトリク
スの記憶制御部であり101〜116は為、Xl、為、
X3.及びY、lη。
Y、、Y、の交点に位置するアナログスイッチである。
従来この種のアナログスイッチを用い九スイッチマトリ
クスのクロスポイント障害検出囲路には第2aiOK示
す構成のものがある。図中200はシステムを制御する
中央制御装置、201aりpスポイントを構成するアナ
ログスイッチ、220はライン囲路を構成する通話路音
声信号送受信回路、231.232は送信音声信号をア
ナログスイッチ201とのインターフェースを構成する
トランジスタ、オペアンプを示す、、又233は受信音
声信号とアナログスイッチ201とのインターフェース
を構成するオペアンプを示す。
クスのクロスポイント障害検出囲路には第2aiOK示
す構成のものがある。図中200はシステムを制御する
中央制御装置、201aりpスポイントを構成するアナ
ログスイッチ、220はライン囲路を構成する通話路音
声信号送受信回路、231.232は送信音声信号をア
ナログスイッチ201とのインターフェースを構成する
トランジスタ、オペアンプを示す、、又233は受信音
声信号とアナログスイッチ201とのインターフェース
を構成するオペアンプを示す。
一方250はトランク囲路を構成する通話路音声信号送
受信−路、261は送信音声信号とアナログスイッチ2
01とのインターフェースを構成するオペアンプ、26
2は受信音声信号とアナログスイッチ201とのインタ
ーフェイスを構成すゐオペアンプを示す。tた230及
び260はアナログスイッチの両端にあシ、ライン回路
側及びトランク回路側の終端抵抗、210及び240は
ライン回路側、トランク回路側に構成されているトーン
(単一音)発生回路、211及び241はライン回路側
、トランク(ロ)路側に構成されているトーン(単一音
)受信検出囲路を示す。
受信−路、261は送信音声信号とアナログスイッチ2
01とのインターフェースを構成するオペアンプ、26
2は受信音声信号とアナログスイッチ201とのインタ
ーフェイスを構成すゐオペアンプを示す。tた230及
び260はアナログスイッチの両端にあシ、ライン回路
側及びトランク回路側の終端抵抗、210及び240は
ライン回路側、トランク回路側に構成されているトーン
(単一音)発生回路、211及び241はライン回路側
、トランク(ロ)路側に構成されているトーン(単一音
)受信検出囲路を示す。
交換機で空状態にあるライン(ロ)路及びトランク−路
O関で試験しようとするクロスポイントを構成するアナ
霧グスイッチを閉じる。その後ラインー路に内蔵されて
いるトーン(単一音)発生回路からオペアンプ232、
)2ンジスタ231終端\ 抵抗230を介してアナログスイッチ201へ単−膏を
送信する。このトーン(単一音)がアナログスイッチ2
01を介してトランク回路@に到来し終端抵抗260、
受信回路を構成するオペアンプ262を介して、単一音
受信検出回路241に受aSれることとなる。単一音受
信検出回路241はライン回路側から送1された単一音
を受信したことによp中央制御回路200にアナログス
イッチ201を構成するクロスポイントが正常であるこ
とを知らせる。又アナログスィッチ201KM常があれ
ば、単一音受信検出回路は単一音を受信していないこと
を中央制御回路へ知らせる。
O関で試験しようとするクロスポイントを構成するアナ
霧グスイッチを閉じる。その後ラインー路に内蔵されて
いるトーン(単一音)発生回路からオペアンプ232、
)2ンジスタ231終端\ 抵抗230を介してアナログスイッチ201へ単−膏を
送信する。このトーン(単一音)がアナログスイッチ2
01を介してトランク回路@に到来し終端抵抗260、
受信回路を構成するオペアンプ262を介して、単一音
受信検出回路241に受aSれることとなる。単一音受
信検出回路241はライン回路側から送1された単一音
を受信したことによp中央制御回路200にアナログス
イッチ201を構成するクロスポイントが正常であるこ
とを知らせる。又アナログスィッチ201KM常があれ
ば、単一音受信検出回路は単一音を受信していないこと
を中央制御回路へ知らせる。
又同時にトランク回路側のトーン(単一音)発生回路2
40からも単一音を発生するが、このトーン(単一音)
はその発振周波数はライン回路側と異なる周波数を使用
する構成とする。この単一音は、オペアンプ261及び
トランク呵路負終端抵抗2601アナログスイッチ20
1、ライン回路@終端抵抗230、オペアンプ233を
介シテトーン(単一音)受信検出回路211へ送信され
る。
40からも単一音を発生するが、このトーン(単一音)
はその発振周波数はライン回路側と異なる周波数を使用
する構成とする。この単一音は、オペアンプ261及び
トランク呵路負終端抵抗2601アナログスイッチ20
1、ライン回路@終端抵抗230、オペアンプ233を
介シテトーン(単一音)受信検出回路211へ送信され
る。
このようにライン回路側、トランク回路側よシ各々周波
数の異なる単一音を発生させて、各々トランク(ロ)路
側、ライン回路側へ送信する。トランク回路側及びライ
ン回路側では各々ライン回路側及びトランク回路側から
単一音がアナログスイッチ201を介して到来している
か否かをトーン(単一音)受信検出回路によシ検出する
ことにょpアナログスイッチで構成されるクロスポイン
トが障書か否かを検出するように構成されている。
数の異なる単一音を発生させて、各々トランク(ロ)路
側、ライン回路側へ送信する。トランク回路側及びライ
ン回路側では各々ライン回路側及びトランク回路側から
単一音がアナログスイッチ201を介して到来している
か否かをトーン(単一音)受信検出回路によシ検出する
ことにょpアナログスイッチで構成されるクロスポイン
トが障書か否かを検出するように構成されている。
この障害検出回路拡、ライン回路及びトランク囲路が空
である間に、空のライン回路と空のトランク園路間のス
イッチマトリクスの交点を接続し各々異なる単一音を相
互に送信して、各々に設けられ九単−音受信検出(9)
路によりクロスポイントの異常正常を検出させ、この内
容を記憶してお自呼4G11時に通話路を開閉するKあ
たシ、障害クロスポイントを使用しない構成としている
。
である間に、空のライン回路と空のトランク園路間のス
イッチマトリクスの交点を接続し各々異なる単一音を相
互に送信して、各々に設けられ九単−音受信検出(9)
路によりクロスポイントの異常正常を検出させ、この内
容を記憶してお自呼4G11時に通話路を開閉するKあ
たシ、障害クロスポイントを使用しない構成としている
。
この為K、このクロスポイントの障害検出をしている閏
にライン回路で発呼を検出した場合及びトランク回路に
着傭が到来した場合には、その後の発呼部層及び着fi
錫塩を待ち合せさせる必要があると同lIK、り田スポ
イント陣書の検出の為の単一音を内線電話機扱者及び局
線に対して聞かせないように構成する必要があり1回路
構成上複雑であシ、さらに、高価な単一音検出釧路を設
ける必要がある。又呼処理に待ち合せ時間を設けなけれ
ばならず処理能力の低下という問題があっ九。
にライン回路で発呼を検出した場合及びトランク回路に
着傭が到来した場合には、その後の発呼部層及び着fi
錫塩を待ち合せさせる必要があると同lIK、り田スポ
イント陣書の検出の為の単一音を内線電話機扱者及び局
線に対して聞かせないように構成する必要があり1回路
構成上複雑であシ、さらに、高価な単一音検出釧路を設
ける必要がある。又呼処理に待ち合せ時間を設けなけれ
ばならず処理能力の低下という問題があっ九。
さらに、クロスポイント障害を検出した時点と実際に呼
MliKよシフロスポイントを使用した時点には時間的
に差がある。従って呼処理によりクロスポイントを開閉
した瞬間における正常、異常i検出が不可能であるとい
う欠点がある。又、最禦時轡において呼量が多い場合K
a本り冒スポイントの障害を検出できないという欠点も
ある。
MliKよシフロスポイントを使用した時点には時間的
に差がある。従って呼処理によりクロスポイントを開閉
した瞬間における正常、異常i検出が不可能であるとい
う欠点がある。又、最禦時轡において呼量が多い場合K
a本り冒スポイントの障害を検出できないという欠点も
ある。
本発明の目的社、中央制御装置の処理能力を低下させる
ことなく、呼処理中どんな状態であろうとも、常に何時
でも障害検出が可能な、安価で簡単な回路によシ構成さ
れるり關スポイント障害検出方式を提供することにある
。
ことなく、呼処理中どんな状態であろうとも、常に何時
でも障害検出が可能な、安価で簡単な回路によシ構成さ
れるり關スポイント障害検出方式を提供することにある
。
本発明によるとクロスポイントを構成するアナログスイ
ッチの両端のライン1路匈及びトランク囲路側O各々に
直列接続され九終端抵抗と、該終端抵抗の両端に直列接
続され九抵抗と、骸抵抗の他端を入力端子に接続した比
較器と、アナログスイッチが開のときにアナログスイッ
チを介して閉Oと龜に流れる直流電流と逆方向に電流が
流れるように構成された手段とを含み、前記アナログス
イッチの1iiWIに応じた比較器の出力の反転を検出
することによシフロスポイントの障害を検出することを
特徴とするクロスポイント障害検出方式が得られる。
ッチの両端のライン1路匈及びトランク囲路側O各々に
直列接続され九終端抵抗と、該終端抵抗の両端に直列接
続され九抵抗と、骸抵抗の他端を入力端子に接続した比
較器と、アナログスイッチが開のときにアナログスイッ
チを介して閉Oと龜に流れる直流電流と逆方向に電流が
流れるように構成された手段とを含み、前記アナログス
イッチの1iiWIに応じた比較器の出力の反転を検出
することによシフロスポイントの障害を検出することを
特徴とするクロスポイント障害検出方式が得られる。
即ち本発明は音声信号を伝達させるアナログスイッチに
直流電流を流す構成とし、アナログスイッチが開のとき
に閉の時に流れる直流電流の方向と逆方向に、ライン回
路側及びトランク回路側に振tltされている終端抵抗
に電流を流す様に構成してお龜、各々終端抵抗の両端に
直列に接続された抵抗を入力端子に接続した比較(至)
(コンパレータ)の出力の反転を検出することによって
りUスポイントを構成するアナログスイッチの障害を検
出するものである。
直流電流を流す構成とし、アナログスイッチが開のとき
に閉の時に流れる直流電流の方向と逆方向に、ライン回
路側及びトランク回路側に振tltされている終端抵抗
に電流を流す様に構成してお龜、各々終端抵抗の両端に
直列に接続された抵抗を入力端子に接続した比較(至)
(コンパレータ)の出力の反転を検出することによって
りUスポイントを構成するアナログスイッチの障害を検
出するものである。
この構成によればアナログスイッチに直流電流と交流電
流(音声電流)が流れることになジ、クロスポイントの
アナログ3イツチに対して開閉の制御をし死後に1障書
検出をさせることが可能となp11通話中でありても障
害検出を中央制御装置から貴行して4その通話品質に対
して何らの品質低下をもたらさない利点があ如、正確迅
速な障害検出が可能であや、何らの中央制御装置の処理
能力を低下させる装置がない。
流(音声電流)が流れることになジ、クロスポイントの
アナログ3イツチに対して開閉の制御をし死後に1障書
検出をさせることが可能となp11通話中でありても障
害検出を中央制御装置から貴行して4その通話品質に対
して何らの品質低下をもたらさない利点があ如、正確迅
速な障害検出が可能であや、何らの中央制御装置の処理
能力を低下させる装置がない。
以下本発@O−実施例を第3図により説明する。
菖3Eは本発明の一実施例のプロッタ図で、200はシ
ステムを制御する中央制御装置、201はり四スポイン
トを構成するアナログスイッチ、220はライン回路を
構成する通話路音声信号送受僅胞路、2邸1,232は
送信音声信号とアナログスイッチ201とOインターフ
ェイスを構成するトランジスタ、オペアンプ、233は
受信音声信号とアナログスイッチ201と0インターフ
エースを構成するオペアンプを示す。
ステムを制御する中央制御装置、201はり四スポイン
トを構成するアナログスイッチ、220はライン回路を
構成する通話路音声信号送受僅胞路、2邸1,232は
送信音声信号とアナログスイッチ201とOインターフ
ェイスを構成するトランジスタ、オペアンプ、233は
受信音声信号とアナログスイッチ201と0インターフ
エースを構成するオペアンプを示す。
一方250はトランク回路を構成する通話路音声僅号送
受信關賂、261は送信音声信号とアナログスイッチ2
01とのインターフェースを構成するオペアンプ、26
2は受信音声信号とアナログスイッチ301とのインタ
ーフェースを構成すルオヘアン7’、230及び260
はアナログスイッチの両端にあシライン回路側及びトラ
ンク励路側の終端抵抗を示す。
受信關賂、261は送信音声信号とアナログスイッチ2
01とのインターフェースを構成するオペアンプ、26
2は受信音声信号とアナログスイッチ301とのインタ
ーフェースを構成すルオヘアン7’、230及び260
はアナログスイッチの両端にあシライン回路側及びトラ
ンク励路側の終端抵抗を示す。
アナログスイッチ201が開いている状態、すなわちク
ロスポイントが閉じていない状態において、ツイン−路
側の終端抵抗230の両端の電圧はコンパレータ310
の正の供給電圧に等しい+Vt、から高抵抗314を介
し高抵抗312に電流が流れ、さらにライン回路匈終端
抵抗230を介し高抵抗313を介して負電源−■Lに
電流が流れることになる。この為にライン(ロ)路側が
何れのトランク(ロ)路側とも接続していない状態、換
言すればアナログスイッチ201が閉じていない状態に
ハ、前記コンパレータ310の一端子側に正の電圧が子
端子側に負の電圧が印加されているととにLD、:Fン
パレータ310の出カバロウレベルとなりている。抵抗
311Fi終端抵抗2300電位をコンパレータ31G
の+側に伝える為のもので参シ、コンパレータ3100
+儒入力端子と一側入力端子の間に接続されているコン
デンサ315は雑音1IFKよpコンパレータ3400
出力が変動することのないように防止するためのもので
ある。
ロスポイントが閉じていない状態において、ツイン−路
側の終端抵抗230の両端の電圧はコンパレータ310
の正の供給電圧に等しい+Vt、から高抵抗314を介
し高抵抗312に電流が流れ、さらにライン回路匈終端
抵抗230を介し高抵抗313を介して負電源−■Lに
電流が流れることになる。この為にライン(ロ)路側が
何れのトランク(ロ)路側とも接続していない状態、換
言すればアナログスイッチ201が閉じていない状態に
ハ、前記コンパレータ310の一端子側に正の電圧が子
端子側に負の電圧が印加されているととにLD、:Fン
パレータ310の出カバロウレベルとなりている。抵抗
311Fi終端抵抗2300電位をコンパレータ31G
の+側に伝える為のもので参シ、コンパレータ3100
+儒入力端子と一側入力端子の間に接続されているコン
デンサ315は雑音1IFKよpコンパレータ3400
出力が変動することのないように防止するためのもので
ある。
アナログスイッチ201が閉じていない状態では、トラ
ンク回路側でもライン(9)路側と同様に次の経路で電
流が流れる。
ンク回路側でもライン(9)路側と同様に次の経路で電
流が流れる。
(+VT)−高抵抗344−高抵抗342−終端抵抗2
6〇−高抵抗343−(−V丁)一方、終端抵抗260
0両端の電位は高抵抗341及び342を介してコンパ
レータ340の+側入力端子及び−1111φ入力端子
に接続されていることからコンパレータ3400出力は
ロウレベルとなる。又雑音等によシコンパレータ340
の出力が変動しない考慮として、コンパレータ340の
+側と−SO入力端子儒にコンデンサ345が設けであ
ることはライン回路側と同じである。
6〇−高抵抗343−(−V丁)一方、終端抵抗260
0両端の電位は高抵抗341及び342を介してコンパ
レータ340の+側入力端子及び−1111φ入力端子
に接続されていることからコンパレータ3400出力は
ロウレベルとなる。又雑音等によシコンパレータ340
の出力が変動しない考慮として、コンパレータ340の
+側と−SO入力端子儒にコンデンサ345が設けであ
ることはライン回路側と同じである。
次に、アナログスイッチ301が閉じると、ライン(ロ
)路側のトランジスタ231からトランク回路側のオペ
アンプ261に直流電流が次の経路で流れる。
)路側のトランジスタ231からトランク回路側のオペ
アンプ261に直流電流が次の経路で流れる。
+■れ −トランジスタ231−@端抵抗230−アナ
■グスイッチ201−終端抵抗260−オペアンプ26
1゜ こOAKライン回路側の終端抵抗2300両端の電位が
高抵抗311,312を介してコンパレータ310の+
側入力端子2、−個入力端子に伝えられるととKよシ、
コンパレータ310の出力線部つレペルからハイレベル
に変化することになる。
■グスイッチ201−終端抵抗260−オペアンプ26
1゜ こOAKライン回路側の終端抵抗2300両端の電位が
高抵抗311,312を介してコンパレータ310の+
側入力端子2、−個入力端子に伝えられるととKよシ、
コンパレータ310の出力線部つレペルからハイレベル
に変化することになる。
一方トランク回路側の終端抵抗2600両端の電位もま
た高抵抗341,342を介してコンパレータ340の
+側入力端子、−個入力端子に伝えられることによ〉コ
ンパレータ340の出力もま九−ウレベルからハイレベ
ルに変化するととKなる。
た高抵抗341,342を介してコンパレータ340の
+側入力端子、−個入力端子に伝えられることによ〉コ
ンパレータ340の出力もま九−ウレベルからハイレベ
ルに変化するととKなる。
このコンパレータ310及び34−0の出力がロウレベ
ルである時にはライン回路側及びトランク−路側の間の
何れのアナログスイッチも閉じてをらす、出力がハイレ
ベルである時にはアナログスイッチが閉じていることを
検出することかで龜る。
ルである時にはライン回路側及びトランク−路側の間の
何れのアナログスイッチも閉じてをらす、出力がハイレ
ベルである時にはアナログスイッチが閉じていることを
検出することかで龜る。
このように、クロスポイントを構成するアナログスイッ
チに直流電流を流しその直流電流が流れるととによp生
じる終端抵抗の両端の電位がクロスポイントが閉じてい
ない場倉と反転することを検出してクロスポイントの障
害を検出することがで自る。
チに直流電流を流しその直流電流が流れるととによp生
じる終端抵抗の両端の電位がクロスポイントが閉じてい
ない場倉と反転することを検出してクロスポイントの障
害を検出することがで自る。
を九、音声信号はアナログスイッチに流れる直流電fI
LK重畳されて流れる構成であル、コンパレータO出力
はこの音声信号により反転しないように構成しである。
LK重畳されて流れる構成であル、コンパレータO出力
はこの音声信号により反転しないように構成しである。
本発明は以上説明し喪ように1アナ費グスイツチの開閉
の検出をアナログスイッチが−の状態では直流電流が流
れず、閉の状態で直流電流を流すように構成することに
よp1前記アナpグスイッチの両端の終端抵抗の電位が
逆転することを検出して、クロスポイント障害検出を行
なわせるような構成になっている九め、−毅に市販され
ている安価なコンパレータ及び抵抗を採用すればよく、
又安定し九偏麺憔の^い回路を組むことかで龜、さらに
中央制御装置等の461III力を低下させることなく
、クロスポイントの開閉の検出を実時間内に行うことが
可能となる勢O大きな効果がある。
の検出をアナログスイッチが−の状態では直流電流が流
れず、閉の状態で直流電流を流すように構成することに
よp1前記アナpグスイッチの両端の終端抵抗の電位が
逆転することを検出して、クロスポイント障害検出を行
なわせるような構成になっている九め、−毅に市販され
ている安価なコンパレータ及び抵抗を採用すればよく、
又安定し九偏麺憔の^い回路を組むことかで龜、さらに
中央制御装置等の461III力を低下させることなく
、クロスポイントの開閉の検出を実時間内に行うことが
可能となる勢O大きな効果がある。
又、アナログスイッチを介して転送される音声信号に対
して、その通話品質に影響を及ぼす資因もなく安定した
通話品質を保つことができ、通話中及び空中であろうと
その障害検出はいつでも可能であることに大きな効果が
ある。
して、その通話品質に影響を及ぼす資因もなく安定した
通話品質を保つことができ、通話中及び空中であろうと
その障害検出はいつでも可能であることに大きな効果が
ある。
第1図は基本となるアナログスイッチを使用したスイッ
チマトリクス構成を説明する図、第2図は従来のものの
ブロック図、第3図は本発明の一実施例のブロック図で
ある。 200・・・・・・中央制御装置 201・・・・・・アナログスイッチ 220・・・・・・ライン囲路側通話路音声信号送受信
回路 230.260・・間終端抵抗 231・・・・・・ トランジスタ 232.233,261,262・・・・・・ オペア
ンプ250・・・・・・ トランク回路側通話路音声信
号送受信回路 310.340・・・・・・比較器
チマトリクス構成を説明する図、第2図は従来のものの
ブロック図、第3図は本発明の一実施例のブロック図で
ある。 200・・・・・・中央制御装置 201・・・・・・アナログスイッチ 220・・・・・・ライン囲路側通話路音声信号送受信
回路 230.260・・間終端抵抗 231・・・・・・ トランジスタ 232.233,261,262・・・・・・ オペア
ンプ250・・・・・・ トランク回路側通話路音声信
号送受信回路 310.340・・・・・・比較器
Claims (1)
- クロスポイントを構成するアナログスイッチの両端の2
イン回路側及びトランク回路側の各々に直列接続され九
終端抵抗と、骸終端抵抗の両端に直列接続された抵抗と
、骸抵抗の他端を入力端子に接続した比較器と、アナロ
グスイッチが開のと亀にアナログスイッチを介して閉の
と亀に流れる直流電流と逆方向に電流が流れるように構
成され九手段とを含み、前記アナログスイッチの開閉に
応じ九比IIR器の出力の反転を検出することによシク
ロスポイントの障害を検出することを特徴とするクロス
ポイント障害検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19417181A JPS5895459A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | クロスポイント障害検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19417181A JPS5895459A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | クロスポイント障害検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895459A true JPS5895459A (ja) | 1983-06-07 |
Family
ID=16320103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19417181A Pending JPS5895459A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | クロスポイント障害検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895459A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008127836A (ja) * | 2006-11-20 | 2008-06-05 | Plus Corp | オフィス用物品収納用家具のロック機構 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5169910A (en) * | 1974-12-16 | 1976-06-17 | Hitachi Ltd | Tsuwaromono dotsushikenho |
| JPS5398709A (en) * | 1977-02-09 | 1978-08-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Test system for communicating line |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP19417181A patent/JPS5895459A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5169910A (en) * | 1974-12-16 | 1976-06-17 | Hitachi Ltd | Tsuwaromono dotsushikenho |
| JPS5398709A (en) * | 1977-02-09 | 1978-08-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Test system for communicating line |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008127836A (ja) * | 2006-11-20 | 2008-06-05 | Plus Corp | オフィス用物品収納用家具のロック機構 |
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