JPS5895906A - 電線の引込方法 - Google Patents
電線の引込方法Info
- Publication number
- JPS5895906A JPS5895906A JP56192901A JP19290181A JPS5895906A JP S5895906 A JPS5895906 A JP S5895906A JP 56192901 A JP56192901 A JP 56192901A JP 19290181 A JP19290181 A JP 19290181A JP S5895906 A JPS5895906 A JP S5895906A
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- JP
- Japan
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- tube
- tip
- wire
- electric
- lead wire
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に%電線管のm−からこの電線管内に電線を引込
む方法に関するものである。
む方法に関するものである。
原子炉の如き極々の設備内の温反歌泣蝉會樵知する端子
は運転中に定期的V(父換することか請求される0この
ようなtIIL11!il+は通常電線管内に引込まれ
るが、検知端一1に作業場か′入ることが ′できない
場合か多いため検知−一から電111謙ることができな
いので亀−管の人口m側から押込まなければならなかっ
た。このため、′1lllIiI!の引込みVこ相歯の
時間1*する上VC端子を執知都にi11実に位置させ
ることか難しかった。
は運転中に定期的V(父換することか請求される0この
ようなtIIL11!il+は通常電線管内に引込まれ
るが、検知端一1に作業場か′入ることが ′できない
場合か多いため検知−一から電111謙ることができな
いので亀−管の人口m側から押込まなければならなかっ
た。このため、′1lllIiI!の引込みVこ相歯の
時間1*する上VC端子を執知都にi11実に位置させ
ることか難しかった。
本発明の目的は、亀艙管の一端力・ら電廖を蜘時間で各
局に引込むことができ6方法を提供す4・ことにある。
局に引込むことができ6方法を提供す4・ことにある。
本発明の実施例を図面を参照して1細にのべ、f・と、
第1図は本発明に係る電線の引込方法の一別勿示す0電
細営10に教餉中に布設されその先端io aは瞑儒内
の被桝知物に接近して取付けられ恢−(へロー)は電融
を引込むことができ4i bZ崖まで延はしてあ・〈、
)袖助電細管12は電線管1(+の外慣11に凹Iし状
に目じ直して電−盲IOに平行(C設置Xaれている。
第1図は本発明に係る電線の引込方法の一別勿示す0電
細営10に教餉中に布設されその先端io aは瞑儒内
の被桝知物に接近して取付けられ恢−(へロー)は電融
を引込むことができ4i bZ崖まで延はしてあ・〈、
)袖助電細管12は電線管1(+の外慣11に凹Iし状
に目じ直して電−盲IOに平行(C設置Xaれている。
恢知端す14を南する劃16は電巌管lO内にその人口
端から矢印方向に引込箇れる力・、この一台管−16に
その先端である検知端子14に複数本のリートワイヤ1
8に取付けこのリートワイヤは電線管lOの先端−口S
から導出しセr返して補助1!L縁宣ル内を買逍し電線
管lOの入口−と同し−jの畑地から鄭出しである。電
#Mlもの先端である検知−子14 ICは図示のよう
に電鱒官lOの内thvc m合する稜叙の東門ロー2
加【収何けてわるのか好1しく、またリートワイヤ18
は′wL縁管lOの禍強〕2ンジ22に暇付けられた嘴
]l124會通して折返し電線管lOに直接取付けられ
た滑車24′を通つ1補助′wt細管U内に導入されて
いるのが好lしい。尚、符号26に東門ローラ20が電
線管lOから抜出るのt防止するストッパである。
端から矢印方向に引込箇れる力・、この一台管−16に
その先端である検知端子14に複数本のリートワイヤ1
8に取付けこのリートワイヤは電線管lOの先端−口S
から導出しセr返して補助1!L縁宣ル内を買逍し電線
管lOの入口−と同し−jの畑地から鄭出しである。電
#Mlもの先端である検知−子14 ICは図示のよう
に電鱒官lOの内thvc m合する稜叙の東門ロー2
加【収何けてわるのか好1しく、またリートワイヤ18
は′wL縁管lOの禍強〕2ンジ22に暇付けられた嘴
]l124會通して折返し電線管lOに直接取付けられ
た滑車24′を通つ1補助′wt細管U内に導入されて
いるのが好lしい。尚、符号26に東門ローラ20が電
線管lOから抜出るのt防止するストッパである。
%#16t−引込む除には補助%L細宣12から導出す
るリードワイヤ18ヲ矢印万同に引張る0このようにす
ると、リードワイヤ18は亀1!!+!管lO内を前進
するので検知端子14′lt弔するwlL蝉16は電−
’$t10内を前進し七の系内ローラ20がストツノく
訪に1に酋して止する0この時検知煽す14に設備内の
所定検知位置に遅する0−万、検知端子14を父侠すべ
き時にtic電春16を電線管10の入口−から引戻し
て検知端子14 i 1[細管lOの入口端から導出す
る0この時リードワイヤ18は電融16と共VC[−管
lO内を後送しその固ずへか検知−子14と共に[8v
10の入口−jから導出する。鮒しい検知端子14を取
付けた寛解16に補助電鱒管12t−通してリードワイ
ヤ18會引張ることによって合び上記と同様(C引込1
れる0向、剛体でめる検知端子14が長い揚管にはリー
ドワイヤ18の固定部?:検知端子14の先端よジ後万
でその周方向に間−葡めけて設けるCとによって引込抵
抗を着しく瞼秋することができ、且つ挾知端子VC損傷
r与えるのt防止することができる0 納2凶μ輛助亀−管12が電線管lOと同心ではなくそ
v)−4fiBに平行に殻直し罠カtボし、七の怖の点
は第1図の実施例と実質的に[川じである0本発明の具
体例でに第2図に示すように長さかには60mで円佳か
22mの厚−電線管及び補助mmw管用いヌテンレスの
リードワイヤに外径4.8−の無欲絶鍼電惜を連結して
引込んた0検知−子には711#の案hローラを取付け
た0この時の電線の引込抵抗は約40に4でおり、検知
端子及び亀#に損傷することlく円滑に引込むことがで
きた。
るリードワイヤ18ヲ矢印万同に引張る0このようにす
ると、リードワイヤ18は亀1!!+!管lO内を前進
するので検知端子14′lt弔するwlL蝉16は電−
’$t10内を前進し七の系内ローラ20がストツノく
訪に1に酋して止する0この時検知煽す14に設備内の
所定検知位置に遅する0−万、検知端子14を父侠すべ
き時にtic電春16を電線管10の入口−から引戻し
て検知端子14 i 1[細管lOの入口端から導出す
る0この時リードワイヤ18は電融16と共VC[−管
lO内を後送しその固ずへか検知−子14と共に[8v
10の入口−jから導出する。鮒しい検知端子14を取
付けた寛解16に補助電鱒管12t−通してリードワイ
ヤ18會引張ることによって合び上記と同様(C引込1
れる0向、剛体でめる検知端子14が長い揚管にはリー
ドワイヤ18の固定部?:検知端子14の先端よジ後万
でその周方向に間−葡めけて設けるCとによって引込抵
抗を着しく瞼秋することができ、且つ挾知端子VC損傷
r与えるのt防止することができる0 納2凶μ輛助亀−管12が電線管lOと同心ではなくそ
v)−4fiBに平行に殻直し罠カtボし、七の怖の点
は第1図の実施例と実質的に[川じである0本発明の具
体例でに第2図に示すように長さかには60mで円佳か
22mの厚−電線管及び補助mmw管用いヌテンレスの
リードワイヤに外径4.8−の無欲絶鍼電惜を連結して
引込んた0検知−子には711#の案hローラを取付け
た0この時の電線の引込抵抗は約40に4でおり、検知
端子及び亀#に損傷することlく円滑に引込むことがで
きた。
本発明によれば、上記のように、電線管の−趨から電−
を短時間でしかも容易に引込んだり引戻したりすること
かできる実益かめる。
を短時間でしかも容易に引込んだり引戻したりすること
かできる実益かめる。
第1凶は不発明の方法全実施する状態の一例を示す縦#
面図、第2図囚出)は本発明の他の実施例の縦断面図及
びそのA −A’紬@耐(3)凶であるO 1O・・・・・・電線管、1tJa・・・・・・開口部
、12・・・・・・輛117J亀線管、16・・・・・
・劃118・・・・・・リードワイヤ、20・・・・・
・東門ローラ、24 、24’・・・・・・撹隼、26
・・・・・・ストッパ。 %軒出願人 代理人 弁理士 矯 池 ′!# 二(
−一
面図、第2図囚出)は本発明の他の実施例の縦断面図及
びそのA −A’紬@耐(3)凶であるO 1O・・・・・・電線管、1tJa・・・・・・開口部
、12・・・・・・輛117J亀線管、16・・・・・
・劃118・・・・・・リードワイヤ、20・・・・・
・東門ローラ、24 、24’・・・・・・撹隼、26
・・・・・・ストッパ。 %軒出願人 代理人 弁理士 矯 池 ′!# 二(
−一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (li K −”tlの一端からこのX蛛官内VC電線
を引込む方法1こνいてsA!JiiC亀縁智に平材し
て袖助電−IIrを設置し、前記電線管内に引込まれる
べ8amの先−にリードワイヤを取付は前記リートワイ
ヤを削装置IL111+1實の先へ開口部から4出し街
返して?rIJ Iie補助補助管細管端開口部から前
記袖助電紛管内を)R通し前記電嶽管の前記一端と同じ
−の一部から尋出するよりに引張って前記1に−v円f
こ前記電融を引込むことを特徴とする亀脚の引込方法0 (2)前記リートワイヤは前記電線管の先端と前記袖助
電栖電の先端との間に設けられた滑車を遍して折返され
る特許請求の範囲第1項VC把畝の’a−の引込方法0 (3)@il配電−の先端部に前記篭−管の内面に係合
する4J&畝の案内ローラが収付けられ、前記電−書の
先端vC削^C楽内ローンか係合1心ストッパが設けら
れている特1Fl−請求の範囲第1項又は第2撫に記載
の電−の引込方法0 (4)前i!e葡助電醐富に前順電瞼菅の外−に同Iu
状に配置されている特軒艙氷の馳囲絹l槍乃主第3項の
いずれかにと載の11iL−の引込方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192901A JPS5895906A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 電線の引込方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192901A JPS5895906A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 電線の引込方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895906A true JPS5895906A (ja) | 1983-06-07 |
| JPS6364121B2 JPS6364121B2 (ja) | 1988-12-09 |
Family
ID=16298856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56192901A Granted JPS5895906A (ja) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | 電線の引込方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895906A (ja) |
-
1981
- 1981-12-02 JP JP56192901A patent/JPS5895906A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364121B2 (ja) | 1988-12-09 |
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