JPS589629B2 - 卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセツト保持機構 - Google Patents
卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセツト保持機構Info
- Publication number
- JPS589629B2 JPS589629B2 JP7350079A JP7350079A JPS589629B2 JP S589629 B2 JPS589629 B2 JP S589629B2 JP 7350079 A JP7350079 A JP 7350079A JP 7350079 A JP7350079 A JP 7350079A JP S589629 B2 JPS589629 B2 JP S589629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- ball
- case
- wall
- holding mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/0297—Telephone sets adapted to be mounted on a desk or on a wall
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/04—Supports for telephone transmitters or receivers
- H04M1/06—Hooks; Cradles
- H04M1/08—Hooks; Cradles associated with switches operated by the weight of the receiver or hand-set
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は卓上、壁掛兼用形の電話機に用いられるハンド
セット保持機構に関する。
セット保持機構に関する。
第1図は卓上、壁掛兼用形の電話機を壁面に固定した状
態を示す図で、1は壁面、2は電話機、3は筐体、4は
ハンドセット、5はハンドセット4の首部に設けられた
凹部、6は前記筐体3から先部を突出させたプランジャ
を示し、前記ハントセット4は凹部5をプランジャ6の
先部に引掛けることにより係止させることができる。
態を示す図で、1は壁面、2は電話機、3は筐体、4は
ハンドセット、5はハンドセット4の首部に設けられた
凹部、6は前記筐体3から先部を突出させたプランジャ
を示し、前記ハントセット4は凹部5をプランジャ6の
先部に引掛けることにより係止させることができる。
第2図および第3図は上記の如き機能を持つプランジャ
を有する従来のハンドセット保持機構を示す断面図で、
第2図は前記電話機を水平に設置した状態、すなわち卓
上に設置した場合を示し、また第3図は電話機を垂直に
設置した状態、すなわち壁面に設置した場合を示してい
る。
を有する従来のハンドセット保持機構を示す断面図で、
第2図は前記電話機を水平に設置した状態、すなわち卓
上に設置した場合を示し、また第3図は電話機を垂直に
設置した状態、すなわち壁面に設置した場合を示してい
る。
従来のハンドセット保持機構は、図示した如くプランジ
ャ6と緩衝ボタン7と、該緩衝ボタン7の軸8に装着し
たコイルバネ9と、筐体3に設けた支柱10と、該支柱
10にネジ止めされた押えばね11と、筐体3に設けら
れたガイド穴12とで構成されており、電話機2を卓上
用にした状態では第2図に示したようにプランジャ6の
先部は筐体3の内部に押込まれていて外部にはほとんど
突出していない。
ャ6と緩衝ボタン7と、該緩衝ボタン7の軸8に装着し
たコイルバネ9と、筐体3に設けた支柱10と、該支柱
10にネジ止めされた押えばね11と、筐体3に設けら
れたガイド穴12とで構成されており、電話機2を卓上
用にした状態では第2図に示したようにプランジャ6の
先部は筐体3の内部に押込まれていて外部にはほとんど
突出していない。
この状態から電話機を壁掛用に変更する場合は緩衝ボタ
ン7を押下げると、緩衝ボタン7の下部に設けられたテ
ーパ部13によりプランジャ6の後部に設けられた突部
14が押されてプランジャ6が矢印A方向に移動する。
ン7を押下げると、緩衝ボタン7の下部に設けられたテ
ーパ部13によりプランジャ6の後部に設けられた突部
14が押されてプランジャ6が矢印A方向に移動する。
これによつてプランジャ6の先端に設けられている引出
穴15が筐体3の外側に出てくるので、この引出穴15
に図示しない先端の尖ったピン等を差込んで、プランジ
ャ6をさらに矢印A方向に引出すと第3図に示したよう
にプランジャ6の下部に設けられている段差部16に押
えばね11の先部が落込み、プランジャ6は先部が筐体
3の外部に突出した状態で固定されて壁掛用となる。
穴15が筐体3の外側に出てくるので、この引出穴15
に図示しない先端の尖ったピン等を差込んで、プランジ
ャ6をさらに矢印A方向に引出すと第3図に示したよう
にプランジャ6の下部に設けられている段差部16に押
えばね11の先部が落込み、プランジャ6は先部が筐体
3の外部に突出した状態で固定されて壁掛用となる。
以上の説明で明らかなように、従来のハンドセット保持
機構は、部品点数が多く操作も複雑であるため、不慣れ
な使用者は操作方法を誤って過度に緩衝ボタンを押下げ
て押えばねを変形させたりすることが多々あり、またプ
ランジャを完全に固定することが難しいため、ハンドセ
ットを係止させるとその重みでプランジャの先部が筐体
内に引込んでしまい、その結果ハンドセットが脱落して
破損する等の欠点もあった。
機構は、部品点数が多く操作も複雑であるため、不慣れ
な使用者は操作方法を誤って過度に緩衝ボタンを押下げ
て押えばねを変形させたりすることが多々あり、またプ
ランジャを完全に固定することが難しいため、ハンドセ
ットを係止させるとその重みでプランジャの先部が筐体
内に引込んでしまい、その結果ハンドセットが脱落して
破損する等の欠点もあった。
本発明はボールが自重によって斜面を自然に移動する原
理を利用してプランジャを突出または押込むことができ
るようにしたことを特徴とし、その目的は構造を簡素化
して部品点数の削減を計ると共に不慣れな使用者にも容
易に操作することができ、しかも筐体から先部を突出さ
せたときのプランジャを確実に固定することのできるハ
ンドセット保持機構を得ることにある。
理を利用してプランジャを突出または押込むことができ
るようにしたことを特徴とし、その目的は構造を簡素化
して部品点数の削減を計ると共に不慣れな使用者にも容
易に操作することができ、しかも筐体から先部を突出さ
せたときのプランジャを確実に固定することのできるハ
ンドセット保持機構を得ることにある。
第4図および第5図は本発明の一実施例を示す断面図で
、第4図は電話機を水平に設置した状態、すなわち卓上
に設置した場合を示し、第5図は電話機を垂直に設置し
た状態、すなわち壁面に設置した場合を示している。
、第4図は電話機を水平に設置した状態、すなわち卓上
に設置した場合を示し、第5図は電話機を垂直に設置し
た状態、すなわち壁面に設置した場合を示している。
本発明によるハンドセット保持機構は、筐体3に設けら
れたガイド穴12と、プランジャ6と、ボールケース1
7とボール18とで構成されており、該実施例において
、プランジャ6は先端に引出穴15を有し、後端には窪
み19を有している。
れたガイド穴12と、プランジャ6と、ボールケース1
7とボール18とで構成されており、該実施例において
、プランジャ6は先端に引出穴15を有し、後端には窪
み19を有している。
そして前記ボールケース17は第6図に示す如く前面に
ガイド部20を有し、後面を斜面部21とし、かつ該斜
面部21の一端にボール収納部22を形成した構造で、
前記筐体3の内側にねじ止め等によって固定されており
、このボールケース17のボール収納部22に前記ボー
ル18が収納され、またガイド部20にプランジャ6が
挿入されて一体に構成されている。
ガイド部20を有し、後面を斜面部21とし、かつ該斜
面部21の一端にボール収納部22を形成した構造で、
前記筐体3の内側にねじ止め等によって固定されており
、このボールケース17のボール収納部22に前記ボー
ル18が収納され、またガイド部20にプランジャ6が
挿入されて一体に構成されている。
この構成は、電話機が卓上に設置された状態では第4図
に示したように、ボール18はボールケース17のボー
ル収納部22に移動して静止しており、プランジャ6は
その後端がボールケース17の斜面部21に当接する位
置まで押込まれて先端に設けられた引出穴15が筐体3
の外部に僅かに出るくらいの状態で停止している。
に示したように、ボール18はボールケース17のボー
ル収納部22に移動して静止しており、プランジャ6は
その後端がボールケース17の斜面部21に当接する位
置まで押込まれて先端に設けられた引出穴15が筐体3
の外部に僅かに出るくらいの状態で停止している。
従ってこの状態ではハンドセット4はプランジャ6に引
掛かることがなく、容易に筐体3に着脱することができ
る。
掛かることがなく、容易に筐体3に着脱することができ
る。
次に電話機2を卓上用から壁掛用に変更する場合は、プ
ランジャ6の先部に設けられた引出穴15に図示しない
先端の尖ったピン等を差込んで矢印A方向に引出し、第
5図に示したように筐体3を垂直に立てると、ボール1
8はボールケース17の斜面部21を矢印C方向に移動
してプランジャ6の後部に設けられた窪み19の下方に
停止し、それによってプランジャ6は固定される。
ランジャ6の先部に設けられた引出穴15に図示しない
先端の尖ったピン等を差込んで矢印A方向に引出し、第
5図に示したように筐体3を垂直に立てると、ボール1
8はボールケース17の斜面部21を矢印C方向に移動
してプランジャ6の後部に設けられた窪み19の下方に
停止し、それによってプランジャ6は固定される。
従ってこの状態でプランジャ6の先部に押下力が加わっ
てもプランジャ6はボール18により筐体3の外側に突
出した状態を保つことができ、ハンドセット4の首部に
設けられた凹部5をプランジャ6の先部に引掛けてハン
ドセット4を係止させた場合、ハンドセット4を確実に
保持して、壁掛用としての機能を完全にはたす。
てもプランジャ6はボール18により筐体3の外側に突
出した状態を保つことができ、ハンドセット4の首部に
設けられた凹部5をプランジャ6の先部に引掛けてハン
ドセット4を係止させた場合、ハンドセット4を確実に
保持して、壁掛用としての機能を完全にはたす。
そしてさらに電話機2を再び卓上用に変更する場合は筐
体3を水平にしてプランジャ6を矢印A方向に引くと、
ボール18はプランジャ6の窪み19から外れて斜面部
21を矢印B方向に移動しボール収納部22で止まるの
で、この状態でプランジャ6の先部を指で押せば再び第
4図の壁掛用の状態に戻すことができる。
体3を水平にしてプランジャ6を矢印A方向に引くと、
ボール18はプランジャ6の窪み19から外れて斜面部
21を矢印B方向に移動しボール収納部22で止まるの
で、この状態でプランジャ6の先部を指で押せば再び第
4図の壁掛用の状態に戻すことができる。
以上説明した実施例はプランジャ6の先部を筐体3の外
部に引出すための補助具としてピン等を使用しているが
、次に述べる実施例はピン等を用いずに操作できるもの
で、第7図に示す如くボールケース17の斜面部21の
傾斜角θをさらに小さくしてボール18の落下距離Hを
第5図の場合よりも長くし、またボール18の材質とし
て比重の大きいものを使用したり、あるいは外径を大き
くする等の手段によりボール18の質量を増加させ、さ
らにプランジャ6の後端を傾斜面23としボール18側
の角部を滑らかな曲面24としたものである。
部に引出すための補助具としてピン等を使用しているが
、次に述べる実施例はピン等を用いずに操作できるもの
で、第7図に示す如くボールケース17の斜面部21の
傾斜角θをさらに小さくしてボール18の落下距離Hを
第5図の場合よりも長くし、またボール18の材質とし
て比重の大きいものを使用したり、あるいは外径を大き
くする等の手段によりボール18の質量を増加させ、さ
らにプランジャ6の後端を傾斜面23としボール18側
の角部を滑らかな曲面24としたものである。
この実施例は電話機2を壁掛用にする場合、ボール収納
部22の位置からプランジャ6に向ってボール18が移
動するときの落下エネルギが大きいことおよびプランジ
ャ6の後端が傾斜面23となっていることおよびボール
18が最初に当るプランジャ6の角部が滑らかな曲面2
4であるため当ったときの抵抗が少ないこと等によって
ボール18がプランジャ6に当ったときの力のみでプラ
ンジャ6を上方に押し上げることができ、ボール18は
そのままプランジャ6と斜面部21との間に停止してプ
ランジャ6が固定される。
部22の位置からプランジャ6に向ってボール18が移
動するときの落下エネルギが大きいことおよびプランジ
ャ6の後端が傾斜面23となっていることおよびボール
18が最初に当るプランジャ6の角部が滑らかな曲面2
4であるため当ったときの抵抗が少ないこと等によって
ボール18がプランジャ6に当ったときの力のみでプラ
ンジャ6を上方に押し上げることができ、ボール18は
そのままプランジャ6と斜面部21との間に停止してプ
ランジャ6が固定される。
そして電話機3を卓上用に変更する場合は筐体3を水平
にするとボール18が自重により斜面部21を移動して
ボール収納部22に戻るので、この状態でプランジャ6
の先部を指で押せばプランジャ6をボールケース17内
に押込むことができるものである。
にするとボール18が自重により斜面部21を移動して
ボール収納部22に戻るので、この状態でプランジャ6
の先部を指で押せばプランジャ6をボールケース17内
に押込むことができるものである。
なお、上記実施例ではピン等が不要となるばかりでなく
、プランジャ6の先端に引出穴15を設ける必要もなく
、しかも操作がより容易となる利点がある。
、プランジャ6の先端に引出穴15を設ける必要もなく
、しかも操作がより容易となる利点がある。
以上説明したように本発明は筐体に設けたガイド穴とプ
ランジャとボールケースとボールとで構成しているため
、構造を簡素化して部品点数の削減を計ることができる
と共にボールが自重によって自然に斜面を移動する原理
を利用してプランジャの先部を筐体の外部に突出または
内部に押込むことができるようにした構造であるため、
不慣れな使用者でも容易に操作することが可能であり、
しかも電話機を壁面に設置した場合、ハンドセットを確
実に保持して脱落による破損等を防止することができる
ので卓上、壁掛兼用形の電話機或いはインタホン等のハ
ンドセット保持機構としてすぐれた効果を発揮するもの
である。
ランジャとボールケースとボールとで構成しているため
、構造を簡素化して部品点数の削減を計ることができる
と共にボールが自重によって自然に斜面を移動する原理
を利用してプランジャの先部を筐体の外部に突出または
内部に押込むことができるようにした構造であるため、
不慣れな使用者でも容易に操作することが可能であり、
しかも電話機を壁面に設置した場合、ハンドセットを確
実に保持して脱落による破損等を防止することができる
ので卓上、壁掛兼用形の電話機或いはインタホン等のハ
ンドセット保持機構としてすぐれた効果を発揮するもの
である。
第1図は電話機を壁面に設置した状態を示す一部切欠側
面図、第2図は従来のハンドセット保持機構の水平時の
状態を示す断面図、第3図は垂直時の状態を示す断面図
、第4図は本発明の一実施例によるハンドセット保持機
構の水平時の状態を示す断面図、第5図は垂直時の状態
を示す断面図第6図はボールケースの形状例を示す一部
切欠拡犬斜視図、第7図は他の実施例によるハンドセツ
1・保持機構の垂直持の状態を示す断面図である。 2・・・・・・電話機、3・・・・・・筐体、4・・・
・・・ハンドセット、6・・・・・・プランジャ、12
・・・・・・ガイド穴、15・・・・・・引出穴、17
・・・・・・ボールケース、18・・・・・・ボール、
19・・・・・・窪み、20・・・・・・ガイド部、2
1・・・・・・斜面部、22・・・・・・ボール収納部
、23・・・・・・傾斜面、24・・・・・・曲面。
面図、第2図は従来のハンドセット保持機構の水平時の
状態を示す断面図、第3図は垂直時の状態を示す断面図
、第4図は本発明の一実施例によるハンドセット保持機
構の水平時の状態を示す断面図、第5図は垂直時の状態
を示す断面図第6図はボールケースの形状例を示す一部
切欠拡犬斜視図、第7図は他の実施例によるハンドセツ
1・保持機構の垂直持の状態を示す断面図である。 2・・・・・・電話機、3・・・・・・筐体、4・・・
・・・ハンドセット、6・・・・・・プランジャ、12
・・・・・・ガイド穴、15・・・・・・引出穴、17
・・・・・・ボールケース、18・・・・・・ボール、
19・・・・・・窪み、20・・・・・・ガイド部、2
1・・・・・・斜面部、22・・・・・・ボール収納部
、23・・・・・・傾斜面、24・・・・・・曲面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前面にガイド部を有し後面を斜面部とし該斜面部の
一端にボール収納部を形成した構造で電話機の筐体内部
に固定されたボールケースと、先部が筐体外部に突出可
能となるように前記ボールケースのガイド部に挿入され
たプランジャと、前記ボールケース内部に収納されたボ
ールとを備えており、電話機の筐体が水平状態のときは
ボールが斜面部の一端のボール収納部に移動してプラン
ジャの先部が筐体の外部にほとんど突出しない程度にプ
ランジャをボールケースの内部に押込むことができ、電
話機の筐体が垂直状態のときはボールが斜面部の他端に
移動して該他端とプランジャの後端との間に入込み、そ
れによってプランジャを先部が筐体の外部に突出した状
態で固定できることを特徴とする卓上、壁掛兼用形電話
機のハンドセット保持機構。 2 後端に窪みを設けたプランジャを用いたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の卓上、壁掛兼用形電
話機のハンドセット保持機構。 3 後端を傾斜面としたプランジャを用いたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の卓上、壁掛兼用形電
話機のハンドセット保持機構。 4 筐体取付面に対する斜面部の角度を小さくしてボー
ルの移動時のエネルギが大きくなるようにしたボールケ
ースを用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセット保持機構。 5 比重の大きい材質または径を大きくして質量を大き
くしたボールを用いたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセット保
持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7350079A JPS589629B2 (ja) | 1979-06-13 | 1979-06-13 | 卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセツト保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7350079A JPS589629B2 (ja) | 1979-06-13 | 1979-06-13 | 卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセツト保持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55166367A JPS55166367A (en) | 1980-12-25 |
| JPS589629B2 true JPS589629B2 (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=13520030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7350079A Expired JPS589629B2 (ja) | 1979-06-13 | 1979-06-13 | 卓上、壁掛兼用形電話機のハンドセツト保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589629B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160760A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機 |
| JPH039410Y2 (ja) * | 1984-09-21 | 1991-03-08 | ||
| DE3609513C2 (de) * | 1986-03-20 | 1994-05-26 | Siemens Ag | Fernsprechgerät für Tisch- und Wandbetrieb |
| JPH10117228A (ja) * | 1996-10-11 | 1998-05-06 | Uniden Corp | 壁掛け用フック機構を備えた通信装置 |
-
1979
- 1979-06-13 JP JP7350079A patent/JPS589629B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55166367A (en) | 1980-12-25 |
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