JPS5896456A - 画素濃度制御装置 - Google Patents
画素濃度制御装置Info
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- JPS5896456A JPS5896456A JP57159716A JP15971682A JPS5896456A JP S5896456 A JPS5896456 A JP S5896456A JP 57159716 A JP57159716 A JP 57159716A JP 15971682 A JP15971682 A JP 15971682A JP S5896456 A JPS5896456 A JP S5896456A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/405—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels
- H04N1/4055—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern
- H04N1/4056—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern the pattern varying in one dimension only, e.g. dash length, pulse width modulation [PWM]
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一定振幅書込パルスを使用するマトリクス・
プリンタにおいてグレイ・スケールすなわち印刷濃度を
制御する装置に関する。より具体的に述べると、本発明
は、一定振幅パルスが1つの完全な書込サイクルの間印
刷電極に印加される総書込時間を、印刷されるべき画素
の所要濃度の関数として変化させることにより電荷感知
媒体のグレイ・スケールを制御するマトリクス・プリン
タ制御装置に関する。
プリンタにおいてグレイ・スケールすなわち印刷濃度を
制御する装置に関する。より具体的に述べると、本発明
は、一定振幅パルスが1つの完全な書込サイクルの間印
刷電極に印加される総書込時間を、印刷されるべき画素
の所要濃度の関数として変化させることにより電荷感知
媒体のグレイ・スケールを制御するマトリクス・プリン
タ制御装置に関する。
電気感知媒体を使用するすべてのノンインノくクト・プ
リンタにおいては、プリンタの書込針に所定時間の間十
分な電圧を印加することによって印刷を行うことができ
る。電気感知記録媒体の”書込”能力は、主として、印
刷針す力わち電極に印加される電圧パルスの振幅及び/
又は持続時間の関数である。すべてのこの種の公知のプ
リンタは印刷を行うのに振幅変化のみに依存している。
リンタにおいては、プリンタの書込針に所定時間の間十
分な電圧を印加することによって印刷を行うことができ
る。電気感知記録媒体の”書込”能力は、主として、印
刷針す力わち電極に印加される電圧パルスの振幅及び/
又は持続時間の関数である。すべてのこの種の公知のプ
リンタは印刷を行うのに振幅変化のみに依存している。
何故なら、記録媒体の移動速度と、書込サイクル中の画
素の書込開始点及び終了点を含む書込サイクルの完了速
度との間の相対差異の変化により、補償を行なわない限
り印刷品質に悪影響を与える位置合せエラーが生じるか
らである。上記補償は、書込パルス根幅制御を使用する
よりも高価と々す、(以下余白) 書込サイクルの間記録媒体の速度をかなり低くするか又
は停止する必要がある。
素の書込開始点及び終了点を含む書込サイクルの完了速
度との間の相対差異の変化により、補償を行なわない限
り印刷品質に悪影響を与える位置合せエラーが生じるか
らである。上記補償は、書込パルス根幅制御を使用する
よりも高価と々す、(以下余白) 書込サイクルの間記録媒体の速度をかなり低くするか又
は停止する必要がある。
この位置合せ問題及び補償を行うことによる性能の低下
がなげねば、時間変化方法は、完全に飽和したデバイス
の使用が可能であり且っ書込電極に対して可変駆動電圧
を使用する必要を回避できるので、広く使用されるであ
ろう。時間変化方法によれば動作効率が高まシ、電力消
費が小さくなシ、熱発生消散を低減で専る。
がなげねば、時間変化方法は、完全に飽和したデバイス
の使用が可能であり且っ書込電極に対して可変駆動電圧
を使用する必要を回避できるので、広く使用されるであ
ろう。時間変化方法によれば動作効率が高まシ、電力消
費が小さくなシ、熱発生消散を低減で専る。
従来、一定振幅時間変化パルスを使用することは公知で
ある。米国特許第3441946号にはこれを利用した
回路が示されている。この回路は、電気感知紙を使用す
る単−針記録器に書込信号を供給するも□のである。よ
り具体的に述べると、この書込制御回路は印刷針の下に
おいて記録媒体が駆動される速度の関数として書込パル
スの周波数を変化させるように々つている。従って、異
なった記録条件及び速度を補償でき且つ媒体が印刷され
る程度を制御できる。米国特許第3553718号には
、書込電極の時間を基礎とした制御が使用される別の従
来のプリンタが開示されている。
ある。米国特許第3441946号にはこれを利用した
回路が示されている。この回路は、電気感知紙を使用す
る単−針記録器に書込信号を供給するも□のである。よ
り具体的に述べると、この書込制御回路は印刷針の下に
おいて記録媒体が駆動される速度の関数として書込パル
スの周波数を変化させるように々つている。従って、異
なった記録条件及び速度を補償でき且つ媒体が印刷され
る程度を制御できる。米国特許第3553718号には
、書込電極の時間を基礎とした制御が使用される別の従
来のプリンタが開示されている。
この特許の場合、一定振幅電流パルスが複数の書込針に
連続的に印加され、該パルスの持続時間は記録の濃淡が
信号の振幅を示すように記録されるべき信号に比例する
。
連続的に印加され、該パルスの持続時間は記録の濃淡が
信号の振幅を示すように記録されるべき信号に比例する
。
米国特許第3’613103号には、記録されるべきア
ナログ信号が該信号の振幅に反比例するように離隔して
上昇する一連のパルスに変換される電解記録装着が開示
されている。この制御回路は、一連のパルスを発生し、
該パルスヲノ(ルス発生器をトリガするのに使用するよ
うに構成されている。
ナログ信号が該信号の振幅に反比例するように離隔して
上昇する一連のパルスに変換される電解記録装着が開示
されている。この制御回路は、一連のパルスを発生し、
該パルスヲノ(ルス発生器をトリガするのに使用するよ
うに構成されている。
このパルス発生器の出力は元の信号振幅に比例した空間
密度を有する一連の一定振幅書込)(ルスである。米国
特許第3846801号には、時間基礎印刷制御を使用
する別の従来技術すなわちよシ具体的に述べると、多数
の並置された書込電極を連続的に付勢する構成が開示さ
れている。書込電極の連続動作を行わせるために、時分
割デマルチプレクサが時分割信号を各電極に分配するの
に使用される。この特許の制御回路は、。・書込電極が
各1つのクロック周期の間1つのパルスについて付勢さ
ねるように構成されている。
密度を有する一連の一定振幅書込)(ルスである。米国
特許第3846801号には、時間基礎印刷制御を使用
する別の従来技術すなわちよシ具体的に述べると、多数
の並置された書込電極を連続的に付勢する構成が開示さ
れている。書込電極の連続動作を行わせるために、時分
割デマルチプレクサが時分割信号を各電極に分配するの
に使用される。この特許の制御回路は、。・書込電極が
各1つのクロック周期の間1つのパルスについて付勢さ
ねるように構成されている。
これら従来技術による書込電極制御装置は、実際の印刷
動作の間記録媒体がプリンタ中で移動され且つ複数の電
極が使用される場合には満足な動作が得られず使用する
のに適したものではない。
動作の間記録媒体がプリンタ中で移動され且つ複数の電
極が使用される場合には満足な動作が得られず使用する
のに適したものではない。
すなわち、従来技術による制御装置は、許容できない印
刷位置合せエラーを生じさせてしまうか、又は電気感知
記録媒体を一定速度で動かす現在のマ′トリク゛ス ・
プリンタの要求に適応することができない。
刷位置合せエラーを生じさせてしまうか、又は電気感知
記録媒体を一定速度で動かす現在のマ′トリク゛ス ・
プリンタの要求に適応することができない。
本発明の目的は、記録媒体を移動させる型のマド・J)
、クス!、・プリンタにおいて許容できない印刷位置合
せエラーを発生させることなくグレイ・スケール発生を
制−する罎貢企提°供する事にあ、る。
、クス!、・プリンタにおいて許容できない印刷位置合
せエラーを発生させることなくグレイ・スケール発生を
制−する罎貢企提°供する事にあ、る。
本発明の別の目的は、最大許容位置合せエラーをきわめ
て小さなものに開隔するマトリクス・プリンタのための
グレイ・スケール制御装置を提供することにある。
て小さなものに開隔するマトリクス・プリンタのための
グレイ・スケール制御装置を提供することにある。
本発明の別の目的は、最近の集積チップ技術に完全−に
適合したハードウェア及び符号化を使用しつつP数の印
刷濃度レベルを発生するグレイ・スケール制御装置を提
供するにある。
適合したハードウェア及び符号化を使用しつつP数の印
刷濃度レベルを発生するグレイ・スケール制御装置を提
供するにある。
本発明の別の目的は、書込電極駆動電圧を得るために必
要々電源は1つだけでよく且つ上記駆動電圧発生のため
に完全に飽和したデバイスのみを使用すればよいグレイ
・スケール制御装置を提供することにある。
要々電源は1つだけでよく且つ上記駆動電圧発生のため
に完全に飽和したデバイスのみを使用すればよいグレイ
・スケール制御装置を提供することにある。
本発明によれば、等しい振幅及び持続時ル゛1を有すA
が持続時間中の内部オン時間が異なる所定数の濃度クロ
ック信号を発゛年する手段が設けられる。
が持続時間中の内部オン時間が異なる所定数の濃度クロ
ック信号を発゛年する手段が設けられる。
発生さガる濃度クロック信号の数は、必要な印刷可能濃
度レベルのためのコード・ワードを形成するビット数に
等しい。各クロック信号のオン時間lはプリンタの書込
サイクルの再分割時間をいくつか集めたものに選択され
る。各クロック信号はかかる再分割時間の異な1)た所
定の組合せを使用する。
度レベルのためのコード・ワードを形成するビット数に
等しい。各クロック信号のオン時間lはプリンタの書込
サイクルの再分割時間をいくつか集めたものに選択され
る。各クロック信号はかかる再分割時間の異な1)た所
定の組合せを使用する。
印刷される濃度に無関係に始点と終点が実質的に等しい
画素を形成するように電極を駆動する書込パルス波形を
発生するために、クロック信号は各書込電極について符
号化された濃度レベル情報と論理的に結合される。異な
った濃度の画素を印刷]7た結果生じる画素寸法の差異
は強制的に画素の中央部において発生させられ、画素の
終了点で発生することは々い。終了点におけるオン時間
の差異が単に1つの再分割時間にしかすぎない書込ノ々
ルス波形を発生することにより、終了点の差異及び許容
エラーは最大でも1つの書込サイクル再分割時間のみに
制限される。
画素を形成するように電極を駆動する書込パルス波形を
発生するために、クロック信号は各書込電極について符
号化された濃度レベル情報と論理的に結合される。異な
った濃度の画素を印刷]7た結果生じる画素寸法の差異
は強制的に画素の中央部において発生させられ、画素の
終了点で発生することは々い。終了点におけるオン時間
の差異が単に1つの再分割時間にしかすぎない書込ノ々
ルス波形を発生することにより、終了点の差異及び許容
エラーは最大でも1つの書込サイクル再分割時間のみに
制限される。
以下の説明中、特に断わり9ない限り″書込”という語
と°”印刷″という語は同一の意味に使用する。同様に
゛電極”という語と′°針”という語も同一の意味に、
また″書込パルスII、II印刷ノくルス″及び”印刷
電圧”という3つの語も同一の意味に使用する。さらに
、“書込サイクル時間”とは、書込に要する時間、す々
わち使用中の記録媒体の幅1を横切って1行の画素を印
刷するために書込電極を供給する時間のことを意味す、
る。
と°”印刷″という語は同一の意味に使用する。同様に
゛電極”という語と′°針”という語も同一の意味に、
また″書込パルスII、II印刷ノくルス″及び”印刷
電圧”という3つの語も同一の意味に使用する。さらに
、“書込サイクル時間”とは、書込に要する時間、す々
わち使用中の記録媒体の幅1を横切って1行の画素を印
刷するために書込電極を供給する時間のことを意味す、
る。
上述の型のマトリクス・プリンタにおいては、記録媒体
は所定速度で不変に移動され、典型的な書込サイクル時
間は500マイクロ秒すなわち0゜5ミリ秒(ms)で
ある。これは、記録媒体を横切って取り付けられ、次の
書込サイクルの準備ができた印刷ヘッドの幅の全体又は
一部に含まわる複数の書込電極のそ力ぞれを付勢するの
に要する時間である。記録媒体の移動の代表的速度は1
秒当り12.7(5インチ)で一定である。最大の印刷
濃度を得るために、特定の1つの電極が書込サイクル時
間全体にわたって使用され続けるとすると、該電極はそ
の記録媒体速度で0.0635 mm(0,0025イ
ンチ)の長さの画素が印刷される。
は所定速度で不変に移動され、典型的な書込サイクル時
間は500マイクロ秒すなわち0゜5ミリ秒(ms)で
ある。これは、記録媒体を横切って取り付けられ、次の
書込サイクルの準備ができた印刷ヘッドの幅の全体又は
一部に含まわる複数の書込電極のそ力ぞれを付勢するの
に要する時間である。記録媒体の移動の代表的速度は1
秒当り12.7(5インチ)で一定である。最大の印刷
濃度を得るために、特定の1つの電極が書込サイクル時
間全体にわたって使用され続けるとすると、該電極はそ
の記録媒体速度で0.0635 mm(0,0025イ
ンチ)の長さの画素が印刷される。
画素濃度をより低くすべきときには、適当な書込電極は
より短い時間駆動される。換言すると、印刷画素濃度は
印刷電極に駆動電圧が供給される時間の関数である。印
刷画素の長さは、記録媒体が書込電極に対して相対的に
動く速度及び印刷時間の関数である。
より短い時間駆動される。換言すると、印刷画素濃度は
印刷電極に駆動電圧が供給される時間の関数である。印
刷画素の長さは、記録媒体が書込電極に対して相対的に
動く速度及び印刷時間の関数である。
以下、添付図面を参照して本発明の実施例について説明
する。
する。
第1図は、多数の等しい幅部分1乃至10に再分割され
る0、 50 ms基本書込サすクル20を示も図中、
Sは書込サイクル20の始点を示し、Eは書込サイクル
20の終点を示す。形成さねるべき書込サイクル再分割
時間又は部分の数は、最大許容位置合せエラー並びに必
要々濃度レベルの数(こtは関係する程度が小さいが)
の関数である。この例においては、書込サイクルはそれ
ぞれ0.05m5の10個の等しい部分に分割される。
る0、 50 ms基本書込サすクル20を示も図中、
Sは書込サイクル20の始点を示し、Eは書込サイクル
20の終点を示す。形成さねるべき書込サイクル再分割
時間又は部分の数は、最大許容位置合せエラー並びに必
要々濃度レベルの数(こtは関係する程度が小さいが)
の関数である。この例においては、書込サイクルはそれ
ぞれ0.05m5の10個の等しい部分に分割される。
従って、記録媒体速度が12.80crn/秒(5イン
チ/秒)である場合、オン時間の各書込サイクル再分割
時間についての画素長における最大位置合せ偏差は0.
00635mm(0,00025インチ)である。
チ/秒)である場合、オン時間の各書込サイクル再分割
時間についての画素長における最大位置合せ偏差は0.
00635mm(0,00025インチ)である。
一般的に述べると、通常の条件下において補償を行わな
いと、書込サイクルの1つの再分割時間について生じる
最大位置合せエラーは、書込サイクル再分割時間の数の
関数である。
いと、書込サイクルの1つの再分割時間について生じる
最大位置合せエラーは、書込サイクル再分割時間の数の
関数である。
グレイ・スケール制御を行うある従来方法においては、
各書込サイクルの開始点において所要濃度の画素を発生
するのに必要なだけの長さの書込すィクルの一部の時間
の間書込電極をターン・オンすることがただ単に必要と
されるだけである。従って、第2図に例示され1ている
ように、画素22は書込サイクル20の最初の3つの再
分割時間の間関連し念書込電極を駆動することによって
印刷される。従って、画素22は、前述の条件下におい
て、0.01905mm(0,00075インチ)の長
い部分22aと核部分22bを有するように形成される
。核部分22bの長さは関連した書込電極の直径の関数
である。長さが0.0381mm(0,001’50イ
ンチ)の長い部分24aと、長さが関連した書込電極の
直径の関数である核部分24bとを有するより高い濃度
の画素24は、最初の6つの書込サイクル再分割時間の
間印刷することによって発生される。長さが0.057
15mm(0,00225インチ)の長い部分26aと
、長さがその関連した書込電極の直径の関数である核部
分26bとを有するさらに高い濃度の画素26は、最初
の9個の書込サイクル再分割時−の間関連する書込電極
にパルスを印加することによって印刷される。なお、第
2図中、Sは始点を示す。
各書込サイクルの開始点において所要濃度の画素を発生
するのに必要なだけの長さの書込すィクルの一部の時間
の間書込電極をターン・オンすることがただ単に必要と
されるだけである。従って、第2図に例示され1ている
ように、画素22は書込サイクル20の最初の3つの再
分割時間の間関連し念書込電極を駆動することによって
印刷される。従って、画素22は、前述の条件下におい
て、0.01905mm(0,00075インチ)の長
い部分22aと核部分22bを有するように形成される
。核部分22bの長さは関連した書込電極の直径の関数
である。長さが0.0381mm(0,001’50イ
ンチ)の長い部分24aと、長さが関連した書込電極の
直径の関数である核部分24bとを有するより高い濃度
の画素24は、最初の6つの書込サイクル再分割時間の
間印刷することによって発生される。長さが0.057
15mm(0,00225インチ)の長い部分26aと
、長さがその関連した書込電極の直径の関数である核部
分26bとを有するさらに高い濃度の画素26は、最初
の9個の書込サイクル再分割時−の間関連する書込電極
にパルスを印加することによって印刷される。なお、第
2図中、Sは始点を示す。
画素22.24及び26の間の長さ方向の位置合せ偏差
は上述の型のマトリクス・プリンタにおいては目立つも
のであり、印刷電極の直径が0.0127cm(0,[
] 05インチ)の典型的な場合には特に顕著である。
は上述の型のマトリクス・プリンタにおいては目立つも
のであり、印刷電極の直径が0.0127cm(0,[
] 05インチ)の典型的な場合には特に顕著である。
このような従来方法を使用すると、画素の終点又は始点
が同位置となり、最も明るい画素と最も暗い画素が隣接
して印刷された場合、画素長の差異が最も目立つことと
力る。従って、すべての画素が基準の共通点を注目させ
る同じ始点又は終点を有する場合には、上述のような目
で判別できる位置合せエラーを回避するために何らかの
補償が必要である。大多数の電極書込サイクル駆動波形
及びこれらによって印刷される異った濃度の画素を基準
の同じ位置すなわち点において開始し且つ終了させるこ
とによって上記位置合せエラーの問題を解決することが
望まれる。
が同位置となり、最も明るい画素と最も暗い画素が隣接
して印刷された場合、画素長の差異が最も目立つことと
力る。従って、すべての画素が基準の共通点を注目させ
る同じ始点又は終点を有する場合には、上述のような目
で判別できる位置合せエラーを回避するために何らかの
補償が必要である。大多数の電極書込サイクル駆動波形
及びこれらによって印刷される異った濃度の画素を基準
の同じ位置すなわち点において開始し且つ終了させるこ
とによって上記位置合せエラーの問題を解決することが
望まれる。
このため、本発明の実施例では、第6−図に示されてい
るように、濃度クロックパルス発生器28が、発振器3
0.2進カウンタ32、デコーダ34、リセット回路3
6及び論理回路58を使用して所定数の濃度り・ロック
パルスを供給するために使用される。供給される濃度ク
ロックパルスの数は、利用可能濃度レベルの数(実施例
では4)を独自に決定するためのコード・ワードに必要
な符号化情報のビットの数に等しい。この例でハ、2進
カウンタ32及びデコーダ34 U TexasIns
trument Corp、のチップ5N74193及
び5N54154によって構成されるが、他の同様な機
能を有する集積回路チップによっても構成できる。さら
に、2進カウンタ及びデコーダのかわりに10進カウン
タ及びこカフに適したデコーダを使用することができる
。また、濃度クロックパルス発生器をディスクリート回
路ケ使用して構成できることも当業者には明らかであろ
う。
るように、濃度クロックパルス発生器28が、発振器3
0.2進カウンタ32、デコーダ34、リセット回路3
6及び論理回路58を使用して所定数の濃度り・ロック
パルスを供給するために使用される。供給される濃度ク
ロックパルスの数は、利用可能濃度レベルの数(実施例
では4)を独自に決定するためのコード・ワードに必要
な符号化情報のビットの数に等しい。この例でハ、2進
カウンタ32及びデコーダ34 U TexasIns
trument Corp、のチップ5N74193及
び5N54154によって構成されるが、他の同様な機
能を有する集積回路チップによっても構成できる。さら
に、2進カウンタ及びデコーダのかわりに10進カウン
タ及びこカフに適したデコーダを使用することができる
。また、濃度クロックパルス発生器をディスクリート回
路ケ使用して構成できることも当業者には明らかであろ
う。
(はじめに、入力線40のスタート信号に応じて、リセ
ット回路36142進カウンタ62を零にセットしその
計数動作を開始させる。カウンタ32は発振器30の出
力信号42を受ける。信号420個々のパルスは基本書
込サイクル20の再分割時間と同じ周期を有する。発振
器30の出力信号42の5つの完全なパルスは長さにお
いて基本書込サイクル20に等しい。パルス列42のパ
ルス振幅は使用される特定の論理回路ファミリーに適合
するように選択される。2進カウンタ62の出力、すな
わち線32 aX32 b、 32 c及び32dはそ
れぞれデコーダ34の入力に接続されている。
ット回路36142進カウンタ62を零にセットしその
計数動作を開始させる。カウンタ32は発振器30の出
力信号42を受ける。信号420個々のパルスは基本書
込サイクル20の再分割時間と同じ周期を有する。発振
器30の出力信号42の5つの完全なパルスは長さにお
いて基本書込サイクル20に等しい。パルス列42のパ
ルス振幅は使用される特定の論理回路ファミリーに適合
するように選択される。2進カウンタ62の出力、すな
わち線32 aX32 b、 32 c及び32dはそ
れぞれデコーダ34の入力に接続されている。
カウンタ出力線32aはカウンタ入力パルス42の周波
数の半分の周波数を有するパルス列を含む1という値を
搬送する。カウンタ出力線32bはカウンタ入力パルス
42の周波数の1/4の周波数を有するパルス列を含む
2という値を有する。
数の半分の周波数を有するパルス列を含む1という値を
搬送する。カウンタ出力線32bはカウンタ入力パルス
42の周波数の1/4の周波数を有するパルス列を含む
2という値を有する。
同様に、カウンタ出力線32cはカウンタ入力パルス4
2の周波数の1/8の周波数を有するパルス列を含む4
という値を有する。カウンタ出力線32dはカウンタ入
力パルス42の周波数1/16の周波数を有するパルス
列を含む8という値を有する。
2の周波数の1/8の周波数を有するパルス列を含む4
という値を有する。カウンタ出力線32dはカウンタ入
力パルス42の周波数1/16の周波数を有するパルス
列を含む8という値を有する。
デコーダ34は入力線の付勢状態に6働してこれらの信
号を復号し、16本の出力線34a乃至34pK多数の
個別パルス出力を発生する。例乏ば、出力線34aは、
書込サイクル2oの再分割時間1の位置において始まり
同じ持続時間を有する単一の再分割パルスから成る。出
力線34bH基本書込サイクル20の再分割時間2と同
じ位置及び持続時間を有する1つのパルス信号から成る
。
号を復号し、16本の出力線34a乃至34pK多数の
個別パルス出力を発生する。例乏ば、出力線34aは、
書込サイクル2oの再分割時間1の位置において始まり
同じ持続時間を有する単一の再分割パルスから成る。出
力線34bH基本書込サイクル20の再分割時間2と同
じ位置及び持続時間を有する1つのパルス信号から成る
。
同様に、出力線34c乃至34jは、それぞれ書込サイ
クル20の再分割時間6乃至10と同じ位置及び持続時
間を有するパルス信号から成る。この例において、10
個だけの書込サイクル再分割時間が選択される場合には
、これ以上のデコーダ出力は不要である。必要な10個
の信号がデコーダ34から得られた後カウンタ62を再
スタートさせるために、書込サイクル20の10番目す
なわち最後の再分割時間を出力するデコーダ出力線34
jとリセット回路66との間にリセット線46が接続さ
れる。線54jに最後の再分割パルスが発生すると、リ
セット回路66が付勢され、これによりカウンタ62が
リセットされて再び再分割パルスの発生が始まる。デコ
ーダ′54の残りの6本の出力線は使用されない。
クル20の再分割時間6乃至10と同じ位置及び持続時
間を有するパルス信号から成る。この例において、10
個だけの書込サイクル再分割時間が選択される場合には
、これ以上のデコーダ出力は不要である。必要な10個
の信号がデコーダ34から得られた後カウンタ62を再
スタートさせるために、書込サイクル20の10番目す
なわち最後の再分割時間を出力するデコーダ出力線34
jとリセット回路66との間にリセット線46が接続さ
れる。線54jに最後の再分割パルスが発生すると、リ
セット回路66が付勢され、これによりカウンタ62が
リセットされて再び再分割パルスの発生が始まる。デコ
ーダ′54の残りの6本の出力線は使用されない。
デコーダ34の出力信号は、論理回路38に供給され、
ここに於て論理回路出力線38a乃至58dにそれぞれ
発生されるべき濃度クロックパルスA、B、C及びDを
形成する為に論理的に組合わされる。第4図に示されて
いる様に、濃度クロックパルスA乃至りは基本書込パル
ス20と同じ全持続時間及び振幅の波形を有する。重要
な差異は、こjらが同じ全持続時間のうちの異なった所
定部分に於てのみそれぞれ″オン″となる事である。濃
度クロックパルスAは、例えば再分割時間1パルス及び
再分割時間10パルスからカリ、論理回路38中に於て
デコーダ出力線34aと34jの論理和をとる事により
出力線38aに供給される。濃度クロックパルスA、再
分割時間1及び10の正方向部分はそれぞれ書込サイク
ル再分割時間に等しい。再分割パルス2.6及び1Qの
みを含む濃度クロックパルスBは、論理画論58中に放
てデコーダ出力線54b、54c及び34jの論理和音
とることによって得らね−る。、濃度クロックパルスB
並びに再分割時間2.3及び10の正方向部分はそれぞ
ね、書込サイクル再分割時間の幅に等しい。濃度クロッ
クパルスC(l″を再分割パルス4.5.6及び10の
みを含み、論理回路38においてデコーダ出力線34d
、34e、34f及びろ4jの論理和をとることによっ
て得られる。濃度クロックパルスC並びに再分割時間4
.5.6及び10の正方向部分はそれぞれ書込サイクル
再分割時間に等しい。濃度クロックパルスDIfi再分
割パルス7乃至10のみを含むように構成をれ、論理回
路38中のデコーダ出力線34g乃至34jの論理和に
よって得られる。濃度クロックパルスD並びに再分割時
間7乃至10の正方向部分は、それぞわ書込サイクル再
分割時間の幅に等しい。
ここに於て論理回路出力線38a乃至58dにそれぞれ
発生されるべき濃度クロックパルスA、B、C及びDを
形成する為に論理的に組合わされる。第4図に示されて
いる様に、濃度クロックパルスA乃至りは基本書込パル
ス20と同じ全持続時間及び振幅の波形を有する。重要
な差異は、こjらが同じ全持続時間のうちの異なった所
定部分に於てのみそれぞれ″オン″となる事である。濃
度クロックパルスAは、例えば再分割時間1パルス及び
再分割時間10パルスからカリ、論理回路38中に於て
デコーダ出力線34aと34jの論理和をとる事により
出力線38aに供給される。濃度クロックパルスA、再
分割時間1及び10の正方向部分はそれぞれ書込サイク
ル再分割時間に等しい。再分割パルス2.6及び1Qの
みを含む濃度クロックパルスBは、論理画論58中に放
てデコーダ出力線54b、54c及び34jの論理和音
とることによって得らね−る。、濃度クロックパルスB
並びに再分割時間2.3及び10の正方向部分はそれぞ
ね、書込サイクル再分割時間の幅に等しい。濃度クロッ
クパルスC(l″を再分割パルス4.5.6及び10の
みを含み、論理回路38においてデコーダ出力線34d
、34e、34f及びろ4jの論理和をとることによっ
て得られる。濃度クロックパルスC並びに再分割時間4
.5.6及び10の正方向部分はそれぞれ書込サイクル
再分割時間に等しい。濃度クロックパルスDIfi再分
割パルス7乃至10のみを含むように構成をれ、論理回
路38中のデコーダ出力線34g乃至34jの論理和に
よって得られる。濃度クロックパルスD並びに再分割時
間7乃至10の正方向部分は、それぞわ書込サイクル再
分割時間の幅に等しい。
グレイスケール解像度を決定する濃度レベルの数は、任
意に選択できるが、好ましい実施例においては11であ
る。この選択は書込サイクル再分割時間の数とは関係女
いが、同じにできる。選択された再分割時間の数は最も
小さい許容可能エラーの関数であり、濃度レベルの数は
各濃度レベルを独自に示す必要のあるハードウェア及び
符呆化の関数である。4つの数字を使用すると、16個
までの独自の組合せすなわち濃度レベルをマルチビット
・ワードに符号化することができる。しη・し、この例
のように11個のみの濃度レベルを使用するといったよ
うにより少ない数の濃度レベルを選択できるようにする
こともできる。前述のように、所要の濃度レベルを同時
に画定1なゎち符号化するように選択さ力たビットの数
は、必要な濃度クロックパルスの数を決定する。濃度レ
ベル及びこnを画定するのに必要なコード・ワードの数
が太きけれは大きいほど、より多くの濃度レベルをサポ
ートする書込電極波形を復号し発生するのに必要なハー
ドウェアの量及びコストが大きくなる。
意に選択できるが、好ましい実施例においては11であ
る。この選択は書込サイクル再分割時間の数とは関係女
いが、同じにできる。選択された再分割時間の数は最も
小さい許容可能エラーの関数であり、濃度レベルの数は
各濃度レベルを独自に示す必要のあるハードウェア及び
符呆化の関数である。4つの数字を使用すると、16個
までの独自の組合せすなわち濃度レベルをマルチビット
・ワードに符号化することができる。しη・し、この例
のように11個のみの濃度レベルを使用するといったよ
うにより少ない数の濃度レベルを選択できるようにする
こともできる。前述のように、所要の濃度レベルを同時
に画定1なゎち符号化するように選択さ力たビットの数
は、必要な濃度クロックパルスの数を決定する。濃度レ
ベル及びこnを画定するのに必要なコード・ワードの数
が太きけれは大きいほど、より多くの濃度レベルをサポ
ートする書込電極波形を復号し発生するのに必要なハー
ドウェアの量及びコストが大きくなる。
゛′有効オン時間”とは、許容書込パルス発生の間に特
定の印刷針に駆動電圧が供給される全時間を意味する。
定の印刷針に駆動電圧が供給される全時間を意味する。
濃度クロックパルスA、BXC及びDは、1つの例外を
除いて11個の所要の印刷濃度レベルのそれぞi]の書
込パルス波形48を発生するために単独で又は組合わせ
て使用さね5る。書込パルス波形48a乃至48には第
5図に示されている。濃度レベル識別子は波形48a乃
至48にのそれぞれの左に示されている。これらの波形
のコードは右側に有効オン時間と共に示されている。書
込パルス波形48a’z使用して得られる第1濃度レベ
ルは、濃度クロックパルスを使用せずに発生されるもの
で、上記例外に相当する。第2濃度レベルは、クロック
パルスAのみから成る書込パルス波形48bi使用して
得られるものである。同様に、第3濃度レベルはクロッ
クパルスBのみから成る書込パルス波形48c’(H使
用して得られるものである。残りの濃度レベル波形は、
クロック・コードが反映する様に濃度クロックパルスA
、R,C及びDが組合わされた結果である。例えば、第
7濃度レベルは濃度レベル・クロックパルスA、B及び
D’((論理的に組合せる事により得られる。
除いて11個の所要の印刷濃度レベルのそれぞi]の書
込パルス波形48を発生するために単独で又は組合わせ
て使用さね5る。書込パルス波形48a乃至48には第
5図に示されている。濃度レベル識別子は波形48a乃
至48にのそれぞれの左に示されている。これらの波形
のコードは右側に有効オン時間と共に示されている。書
込パルス波形48a’z使用して得られる第1濃度レベ
ルは、濃度クロックパルスを使用せずに発生されるもの
で、上記例外に相当する。第2濃度レベルは、クロック
パルスAのみから成る書込パルス波形48bi使用して
得られるものである。同様に、第3濃度レベルはクロッ
クパルスBのみから成る書込パルス波形48c’(H使
用して得られるものである。残りの濃度レベル波形は、
クロック・コードが反映する様に濃度クロックパルスA
、R,C及びDが組合わされた結果である。例えば、第
7濃度レベルは濃度レベル・クロックパルスA、B及び
D’((論理的に組合せる事により得られる。
書込パルス波形2.5.6及び9だけは残りの書込パル
ス波形のように同じ点すガわち同じ時点からスタートし
ない。しかし、各側において、これら4つの波形は他の
波形より・1つの書込サイクル再分割時間だけ遅れる。
ス波形のように同じ点すガわち同じ時点からスタートし
ない。しかし、各側において、これら4つの波形は他の
波形より・1つの書込サイクル再分割時間だけ遅れる。
従って、こねら4つの書込パルス波形のスタート点にお
ける実際の最大位置合せエラーは、記録媒体速度(12
,7α/秒(5インチ/秒))と再分割時間(005マ
イクロ秒)の積すカわち0.0635 mm (0,0
025インチ)である。書込パルス波形中の再分割パル
スの間の最大時間は、クロックパルスAのための波形で
もある書込パルス波形1によって示される時間である。
ける実際の最大位置合せエラーは、記録媒体速度(12
,7α/秒(5インチ/秒))と再分割時間(005マ
イクロ秒)の積すカわち0.0635 mm (0,0
025インチ)である。書込パルス波形中の再分割パル
スの間の最大時間は、クロックパルスAのための波形で
もある書込パルス波形1によって示される時間である。
この波形はオフ状態にある8個の連続した再分割時間を
有する。これにより形成される画素は、0.0508
mm (0,OD 2インチ)の長さを有するギャップ
を間をはさむ始部と終部を有する。しかし、ギャップは
画素の中心に生じるので、観、察者の目には画素が完全
且つ均一であるように映る。人間の眼は始点又は終点に
均一な差異を有する画素よりも非常に容易に開放中央部
を有する画素を完全なものとして認識する傾向のあるこ
とに留意されたい。この結果、識別可能な位置合せエラ
ーは、書込パルス波形48の始点の差異(これは本発明
のこの実施例では1つの帯地すサイクル再分割時間にし
かすぎ々い)に帰因するものだけとなる。
有する。これにより形成される画素は、0.0508
mm (0,OD 2インチ)の長さを有するギャップ
を間をはさむ始部と終部を有する。しかし、ギャップは
画素の中心に生じるので、観、察者の目には画素が完全
且つ均一であるように映る。人間の眼は始点又は終点に
均一な差異を有する画素よりも非常に容易に開放中央部
を有する画素を完全なものとして認識する傾向のあるこ
とに留意されたい。この結果、識別可能な位置合せエラ
ーは、書込パルス波形48の始点の差異(これは本発明
のこの実施例では1つの帯地すサイクル再分割時間にし
かすぎ々い)に帰因するものだけとなる。
第6図は、書込パルス波形48a乃至48kを発生する
回路50の一部を示す。回路50全体は図示さねた回路
の1部と同じ態様で機能するので、以下の回路の一部に
関する説明は回路全体動作を理解する上で十分なもので
ある。図示された特定の部分において、第5濃度レベル
のための書込パルス波形48eは第1書込電極のための
駆動回路52によって得られ且つ第8濃度レベルのため
の書込パルス波形48hは第2曹込電極のための駆動回
路54によって得られるものとする。各書込電極に必要
な濃度レベルを示すように符号化された直列データは、
入力線58を介してシフトレジスタ56に人力される。
回路50の一部を示す。回路50全体は図示さねた回路
の1部と同じ態様で機能するので、以下の回路の一部に
関する説明は回路全体動作を理解する上で十分なもので
ある。図示された特定の部分において、第5濃度レベル
のための書込パルス波形48eは第1書込電極のための
駆動回路52によって得られ且つ第8濃度レベルのため
の書込パルス波形48hは第2曹込電極のための駆動回
路54によって得られるものとする。各書込電極に必要
な濃度レベルを示すように符号化された直列データは、
入力線58を介してシフトレジスタ56に人力される。
作動されると、シフトレジスタ56はクロック線60の
制御の下にその内容ヲ沖間バッファ62に並列に転送す
る。
制御の下にその内容ヲ沖間バッファ62に並列に転送す
る。
バッファ62の第1段は、第5濃度レベルのためのクロ
ックコード(1a01)’r含み、バッファ62の第2
段は、第8濃度レベルのためのクロックコード(11o
1)e含む。中間ノぐツファ62の出力は複数のAND
ゲート64(第6図にけ、ANDゲート64a、64b
、64 c、 64 d、 64 e、 64 f、
64g及び64hのみが示されている)の−・方の人
力に接続されている。ANDゲー)64a乃至64hの
そnぞ、れの他の入力は濃度クロックパルスAXB。
ックコード(1a01)’r含み、バッファ62の第2
段は、第8濃度レベルのためのクロックコード(11o
1)e含む。中間ノぐツファ62の出力は複数のAND
ゲート64(第6図にけ、ANDゲート64a、64b
、64 c、 64 d、 64 e、 64 f、
64g及び64hのみが示されている)の−・方の人
力に接続されている。ANDゲー)64a乃至64hの
そnぞ、れの他の入力は濃度クロックパルスAXB。
C及びDの1つを受ける様に接続されている。後述する
ように、1組の4つのANDゲート64はそれぞれ濃度
クロックツくルスの1つを受ける様に接続されると共に
、ORゲート66に接続されている。具体的に述べると
、7回路500図示された部分に於て、ANDゲート6
4a乃至64dは濃度クロックパルスA乃至り全それぞ
れ受ける様に且つ第5濃度レベルの為の書込ノ<ルス波
形48eを発生する為に人力の論理演算結果i0Rゲー
ト66&に与える様に接続され、ANDゲート64e乃
至64hは濃度クロックツくルスA乃至り全それぞれ受
ける様に且つ第8濃度レベルのための書込パルス波形4
8h’e発生するために入力の論理演算結果QORゲー
ト66bに与えるように接続されている。
ように、1組の4つのANDゲート64はそれぞれ濃度
クロックツくルスの1つを受ける様に接続されると共に
、ORゲート66に接続されている。具体的に述べると
、7回路500図示された部分に於て、ANDゲート6
4a乃至64dは濃度クロックパルスA乃至り全それぞ
れ受ける様に且つ第5濃度レベルの為の書込ノ<ルス波
形48eを発生する為に人力の論理演算結果i0Rゲー
ト66&に与える様に接続され、ANDゲート64e乃
至64hは濃度クロックツくルスA乃至り全それぞれ受
ける様に且つ第8濃度レベルのための書込パルス波形4
8h’e発生するために入力の論理演算結果QORゲー
ト66bに与えるように接続されている。
ANDゲー)64aは濃度クロックパルスAを受けると
ともにバッファ62から論理HI倍信号受ける。AND
ゲート64b及び64cはそれらの入力の一方において
それぞれ濃度クロックパルスB及びCを受けるが、バッ
ファ62から与えられる論理LO倍信号よって禁止され
る。ANDケ−)64dはその入力の一方において濃度
クロックパルスD?受け、他の入力においてバッファ6
2から論理I(I信号を受ける。その結果、ANDゲー
ト64a及び64dがバッファ62のコードによってオ
ンに保たれ、濃度クロックパルスA及びDの組合せすな
わち第5濃度レベルのための書込パルス48eをORゲ
ート66a及び駆動回路52に出力する。同様に、AN
Dゲート64e、64f及び64hは、第2段バッファ
62の内容に基いて、それぞれ濃度クロックパルスA、
B及びDのみ′ffORゲート66bに与える。第5図
に示されているように、濃度クロックパルスAXB及び
Dの組合せは第8濃度レベルのための書込パルス48h
を発生させ、この書込パルスはORゲ−)66bから書
込電極駆動回路54に与えられる。このようにして印刷
される2つの画素は、書込パルス波形及び有効オン時間
に2つの再分割時間の差異があるために中央ギャップが
異々つたものになるが、人間の眼にけ両者を区別するこ
とはできない。従って、本発明を使用することによって
発生する長い画素は全て同じ長さに見える。4つの例に
おいてのみ位置合せエラーが生じるが、これは1つの書
込サイクル再分割時間という絶対館小値に制限される。
ともにバッファ62から論理HI倍信号受ける。AND
ゲート64b及び64cはそれらの入力の一方において
それぞれ濃度クロックパルスB及びCを受けるが、バッ
ファ62から与えられる論理LO倍信号よって禁止され
る。ANDケ−)64dはその入力の一方において濃度
クロックパルスD?受け、他の入力においてバッファ6
2から論理I(I信号を受ける。その結果、ANDゲー
ト64a及び64dがバッファ62のコードによってオ
ンに保たれ、濃度クロックパルスA及びDの組合せすな
わち第5濃度レベルのための書込パルス48eをORゲ
ート66a及び駆動回路52に出力する。同様に、AN
Dゲート64e、64f及び64hは、第2段バッファ
62の内容に基いて、それぞれ濃度クロックパルスA、
B及びDのみ′ffORゲート66bに与える。第5図
に示されているように、濃度クロックパルスAXB及び
Dの組合せは第8濃度レベルのための書込パルス48h
を発生させ、この書込パルスはORゲ−)66bから書
込電極駆動回路54に与えられる。このようにして印刷
される2つの画素は、書込パルス波形及び有効オン時間
に2つの再分割時間の差異があるために中央ギャップが
異々つたものになるが、人間の眼にけ両者を区別するこ
とはできない。従って、本発明を使用することによって
発生する長い画素は全て同じ長さに見える。4つの例に
おいてのみ位置合せエラーが生じるが、これは1つの書
込サイクル再分割時間という絶対館小値に制限される。
上記説明は、記録媒体が連続移動するような印刷環境に
ついてのものであるか、本発明は、印刷サイクルの間記
録媒体が一時停止するマトリクス・プリンタに対しても
有益々ものであることは当業者には明らかであろう。
ついてのものであるか、本発明は、印刷サイクルの間記
録媒体が一時停止するマトリクス・プリンタに対しても
有益々ものであることは当業者には明らかであろう。
第1図は、一定速度で移動する電気感知記録媒体を使用
するマトリクス・プリンタの本発明による基本書込時間
サイクルの一例を示す説明図、第2図は補償を行うこと
なくグレイスケールを制御しようとするときに生じる位
置合せエラーを示すために画素が重ね合わ−された6つ
の基本書込時間サイクルを示す説明図、第6図はプリン
タの書込型棒の駆動に供する適当な画素書込パルス波形
を導出するのに使用される濃度クロック信号を発生する
ために使用さね、る本発明による論理回路の一例を示す
ブロック図、第4図は、印刷電極を付勢する書込パルス
波形の再分割時間全発生するために使用される4つの異
なった濃度クロック信号を示すタイミング図、第5図は
特定の濃度ドツトを得るために使用される書込パルス波
形と印刷ドツトの濃度との関係、クロック・コード並び
に各利用可能書込パルス波形及び濃度レベルについての
有効オン時間金示すタイミング図、第6図は第4図のク
ロック信号を使用して濃度レベルを異ならせることので
きる印刷面素を得るのに使用される本発明による回路の
一部の一例を示すブロック図である。 5 Cl−0−1発振器、32・・・・2進カウンタ、
34・・・・デコーダ、36・・・・υセット回路、5
8・・・・論理回路、56・・・・シフトレジスタ、6
2・・・・中間バッファ、64 a、 64 b、 6
4 c、 64 d。 64e、 64f、64g、64h−ANDゲート、
66a、66b=” ORゲート。
するマトリクス・プリンタの本発明による基本書込時間
サイクルの一例を示す説明図、第2図は補償を行うこと
なくグレイスケールを制御しようとするときに生じる位
置合せエラーを示すために画素が重ね合わ−された6つ
の基本書込時間サイクルを示す説明図、第6図はプリン
タの書込型棒の駆動に供する適当な画素書込パルス波形
を導出するのに使用される濃度クロック信号を発生する
ために使用さね、る本発明による論理回路の一例を示す
ブロック図、第4図は、印刷電極を付勢する書込パルス
波形の再分割時間全発生するために使用される4つの異
なった濃度クロック信号を示すタイミング図、第5図は
特定の濃度ドツトを得るために使用される書込パルス波
形と印刷ドツトの濃度との関係、クロック・コード並び
に各利用可能書込パルス波形及び濃度レベルについての
有効オン時間金示すタイミング図、第6図は第4図のク
ロック信号を使用して濃度レベルを異ならせることので
きる印刷面素を得るのに使用される本発明による回路の
一部の一例を示すブロック図である。 5 Cl−0−1発振器、32・・・・2進カウンタ、
34・・・・デコーダ、36・・・・υセット回路、5
8・・・・論理回路、56・・・・シフトレジスタ、6
2・・・・中間バッファ、64 a、 64 b、 6
4 c、 64 d。 64e、 64f、64g、64h−ANDゲート、
66a、66b=” ORゲート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の印刷電極及び該電極のための駆動回路を有するマ
トリクス・プリンタにおいて、所定数の等しい再分割時
間を有する書込みサイクルの間、電荷感知記録媒体に電
極によって印刷されるべき画素の濃度を制御する装置で
あって、 画素濃度データを示す符号化マルチビット・ワードを受
けて記憶する記憶装置と、 各濃度クロックパルス信号が前記マルチビットの別々の
ビットに関連し且つ異なった数の書込サイクル再分割パ
ルスを含む前記符号化ワードのビット数に等しい数の振
幅の等しい濃度クロックパルス信号を発生する第1回路
と、 前記印刷電極及びその駆動回路のそれぞれについて前記
符号化ワード及び前記濃度クロックパルス信号に応動し
て書込パルス波形を発生するために、前記濃度クロック
パルス信号を受けるように前記第1回路に接続され、前
記符号化ワードを受け゛るように前記記憶回路に接続を
ねるとともに前記駆動回路に接続さねる第2回路と、 を具備する画素濃度制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/323,843 US4413269A (en) | 1981-11-23 | 1981-11-23 | Method of and apparatus for controlling gray scale while printing on charge sensitive recording mediums |
| US323843 | 1981-11-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896456A true JPS5896456A (ja) | 1983-06-08 |
| JPH0474906B2 JPH0474906B2 (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=23260958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57159716A Granted JPS5896456A (ja) | 1981-11-23 | 1982-09-16 | 画素濃度制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4413269A (ja) |
| EP (1) | EP0080075B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5896456A (ja) |
| DE (1) | DE3279310D1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63218362A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-09-12 | Mita Ind Co Ltd | 中間調表示方法 |
| WO1989003767A1 (fr) * | 1987-10-30 | 1989-05-05 | Yokogawa Medical Systems, Ltd. | Appareil d'enregistrement d'images a demi-teintes |
| EP0312376A3 (en) * | 1987-10-14 | 1990-01-31 | Exxon Research And Engineering Company | Polyurea membrane and its use for aromatics/non-aromatics separations |
Families Citing this family (9)
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