JPS5896680A - 石炭類液化装置のコ−キング防止方法 - Google Patents
石炭類液化装置のコ−キング防止方法Info
- Publication number
- JPS5896680A JPS5896680A JP19525881A JP19525881A JPS5896680A JP S5896680 A JPS5896680 A JP S5896680A JP 19525881 A JP19525881 A JP 19525881A JP 19525881 A JP19525881 A JP 19525881A JP S5896680 A JPS5896680 A JP S5896680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquefied product
- gas
- coal liquefaction
- coal
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 239000003245 coal Substances 0.000 title claims abstract description 16
- 238000004939 coking Methods 0.000 title abstract description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 25
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000012719 thermal polymerization Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000002904 solvent Substances 0.000 claims abstract description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 23
- 238000005245 sintering Methods 0.000 claims description 2
- 238000004887 air purification Methods 0.000 claims 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 11
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 abstract description 3
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 239000000047 product Substances 0.000 description 10
- 239000011541 reaction mixture Substances 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- ZOBLZIKVIHJGRN-JAJWTYFOSA-N 1-(2-chloroethyl)-1-nitroso-3-[(2r,3r,4s,5s,6r)-3,4,5-trihydroxy-6-(hydroxymethyl)oxan-2-yl]urea Chemical compound OC[C@H]1O[C@@H](NC(=O)N(CCCl)N=O)[C@H](O)[C@@H](O)[C@@H]1O ZOBLZIKVIHJGRN-JAJWTYFOSA-N 0.000 description 1
- 239000007795 chemical reaction product Substances 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Production Of Liquid Hydrocarbon Mixture For Refining Petroleum (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、石炭類を水素雰囲気中で高温・高圧下にて溶
剤J611L/%箪化反応に付して筐化嶽底物を生成す
るに際して、生成する液化生成物を攪拌し、滞留時間を
減少させることによってコーキンlを防止し、石炭II
II化装置および配管類の閉塞防止を図り、装置の連続
操業性を改善するとともに熱経済性を改善Tる方法に関
TるものであるO 近時、エネルギ一対策の一積として、石炭の液化技術の
開発が推進され、各種のプロ七スが設計され、礁設また
は操業されている。従来の石炭液化工程の代表例を理解
し易いよう図IIKつき説明Tると、第1図の7o−シ
ートに示すような方法により行われている。まず、通常
200メツシエより細かく、水分が2x以下の石炭粉砕
物と回収循ii+n剤とをスラリー化タンz1にてスラ
リー化し、得られたスラリーをメツ1−チャージポンプ
2により予熱器3に送る。その際、ヌッ曽−に高圧水素
リッチの還元性ガスを混合する。予熱器3で約300〜
500℃に予熱されたスッ讐−と還元性ガス混合物を反
応器4にて温度a o o −so。
剤J611L/%箪化反応に付して筐化嶽底物を生成す
るに際して、生成する液化生成物を攪拌し、滞留時間を
減少させることによってコーキンlを防止し、石炭II
II化装置および配管類の閉塞防止を図り、装置の連続
操業性を改善するとともに熱経済性を改善Tる方法に関
TるものであるO 近時、エネルギ一対策の一積として、石炭の液化技術の
開発が推進され、各種のプロ七スが設計され、礁設また
は操業されている。従来の石炭液化工程の代表例を理解
し易いよう図IIKつき説明Tると、第1図の7o−シ
ートに示すような方法により行われている。まず、通常
200メツシエより細かく、水分が2x以下の石炭粉砕
物と回収循ii+n剤とをスラリー化タンz1にてスラ
リー化し、得られたスラリーをメツ1−チャージポンプ
2により予熱器3に送る。その際、ヌッ曽−に高圧水素
リッチの還元性ガスを混合する。予熱器3で約300〜
500℃に予熱されたスッ讐−と還元性ガス混合物を反
応器4にて温度a o o −so。
℃、圧力約50〜500気圧にて反応させる・液化反応
混合物は反応巻着の上部から流出し、冷却器5″r!冷
却されてから気液分離高圧受器6に導かれ、ここで生成
気体および残余の還元ガヌが分離される@ このように従来の石炭類液化プロセスにあっては熱経済
的に不利な冷却器5を設置している0これは、気液分離
高圧受器6における液化生成物内の過度の軽質油分離な
らびに熱重合・=−キングを液化反応混合物の冷却によ
って防止し、気液分離高圧受器6および取出しパイプ8
醇の閉塞防止を図り、装置の連続操業性を維持するため
である。
混合物は反応巻着の上部から流出し、冷却器5″r!冷
却されてから気液分離高圧受器6に導かれ、ここで生成
気体および残余の還元ガヌが分離される@ このように従来の石炭類液化プロセスにあっては熱経済
的に不利な冷却器5を設置している0これは、気液分離
高圧受器6における液化生成物内の過度の軽質油分離な
らびに熱重合・=−キングを液化反応混合物の冷却によ
って防止し、気液分離高圧受器6および取出しパイプ8
醇の閉塞防止を図り、装置の連続操業性を維持するため
である。
しかしながら、プロセス中の冷却器により一度冷却し、
その後取出しパイプ以降の工程で再加熱T心という熱経
済性に不利であるとP1時に1冷却器設備費を伴うとい
う問題があった。
その後取出しパイプ以降の工程で再加熱T心という熱経
済性に不利であるとP1時に1冷却器設備費を伴うとい
う問題があった。
本発明は上述した問題点に鑑み、プロセス中において従
来の如く一旦冷却することなく、気液分離高圧受器に導
き、ここで従来性われていない操作を加えることにより
ブーキングを防止し、気液分離高圧受器および散出バイ
ブ尋の閉塞防止を図り、装置の連続操業性を改善すると
ともに熱経済性を有利にT67j法を提供しようとT6
ものであ0 次に、本発明による方法を実施するプロセスの好適実施
例を添付図面につき詳細に説明する。
来の如く一旦冷却することなく、気液分離高圧受器に導
き、ここで従来性われていない操作を加えることにより
ブーキングを防止し、気液分離高圧受器および散出バイ
ブ尋の閉塞防止を図り、装置の連続操業性を改善すると
ともに熱経済性を有利にT67j法を提供しようとT6
ものであ0 次に、本発明による方法を実施するプロセスの好適実施
例を添付図面につき詳細に説明する。
第2図には本発明の一実施例を示T7”−シートであり
、反応器4までの工程は811図に示す従来の工程と同
様に行う0反応器4から流出した液化反応混合物は、有
効に熱を利用するため、冷却されることなく、装入パイ
プ9にて気液分離高圧受器6に導かれる。また、気液分
離高圧受器6への液化反応混合物の装入は第3図に9′
で示すように液封部に行って混合物の攪拌を行うよう構
成することもできる0 気液分離高圧受器6に導かれた液化反応混合物は冷却さ
れないため温度の高い状態で生成気体−生成軽質油、還
元ガスが分離される0この状態では液化生成物の熱重合
・コー中ン!および濃縮により、気液分離高圧受@6の
液層、散出しパイプ8等において閉塞が生じる。従って
、第2図および第3図に示す気液分離高圧受!!1i1
6における液化生成物の液層の滞留時間を減少させて上
記現象が起るのを肪止す6必買があ6oCれがため、液
化生成物の適度を速(Tる必要があり、約α2〜S壓−
1望ましくはo、s〜1ψ−と−さらに還元ガスの−S
をパイプ7として気液分離高圧受器6の液相部内に装入
して液化生成物の攪拌を行うようにするのが好適である
。
、反応器4までの工程は811図に示す従来の工程と同
様に行う0反応器4から流出した液化反応混合物は、有
効に熱を利用するため、冷却されることなく、装入パイ
プ9にて気液分離高圧受器6に導かれる。また、気液分
離高圧受器6への液化反応混合物の装入は第3図に9′
で示すように液封部に行って混合物の攪拌を行うよう構
成することもできる0 気液分離高圧受器6に導かれた液化反応混合物は冷却さ
れないため温度の高い状態で生成気体−生成軽質油、還
元ガスが分離される0この状態では液化生成物の熱重合
・コー中ン!および濃縮により、気液分離高圧受@6の
液層、散出しパイプ8等において閉塞が生じる。従って
、第2図および第3図に示す気液分離高圧受!!1i1
6における液化生成物の液層の滞留時間を減少させて上
記現象が起るのを肪止す6必買があ6oCれがため、液
化生成物の適度を速(Tる必要があり、約α2〜S壓−
1望ましくはo、s〜1ψ−と−さらに還元ガスの−S
をパイプ7として気液分離高圧受器6の液相部内に装入
して液化生成物の攪拌を行うようにするのが好適である
。
前述したように、攪拌効果を更に上げるために、装入パ
イプ9′のように気液分離高圧受器6の液封部に接続す
れば、上記攪拌ガス用パイプによる還元オスの吹込と相
俟ってより大きな効果を上げることができる。このよう
にしてゴーキング・熱重合の防止を図り、グローに漠の
連続操業を可能にすることができるが、さらf:gLI
[分離高圧受II6の底部に一蕩堆積したコークス・ヌ
ラッジ状のものはプジーfクンパイグ10区より#Eき
出すことができる。
イプ9′のように気液分離高圧受器6の液封部に接続す
れば、上記攪拌ガス用パイプによる還元オスの吹込と相
俟ってより大きな効果を上げることができる。このよう
にしてゴーキング・熱重合の防止を図り、グローに漠の
連続操業を可能にすることができるが、さらf:gLI
[分離高圧受II6の底部に一蕩堆積したコークス・ヌ
ラッジ状のものはプジーfクンパイグ10区より#Eき
出すことができる。
従来の冷却51Wk置のプロセスでは、気液分離高圧受
器6の温度は330〜RS Oc、移送速度は0.05
〜0.1ヤーである@この状態で温fを600℃以上に
Tると、熱重合・ゴーキンlにより気液分離高圧受II
6、取出しパイ1畠に閉塞を生じ、30日以上の連続操
業ができなかったのである〇しかし1上述した処から明
らかなように、本発明によれば、液化生成物の移送速度
を速めて気液分離高圧受器内での滞留時間を減少させ、
かっ気液分離高圧受器内で液化生成物を強制的に攪拌す
ることによりコーキング・熱重合が防止できるようにな
るので、従来のように熱経済的に不利な冷却を行わずし
て閉塞を生じない連続操業が可能となるのである。
器6の温度は330〜RS Oc、移送速度は0.05
〜0.1ヤーである@この状態で温fを600℃以上に
Tると、熱重合・ゴーキンlにより気液分離高圧受II
6、取出しパイ1畠に閉塞を生じ、30日以上の連続操
業ができなかったのである〇しかし1上述した処から明
らかなように、本発明によれば、液化生成物の移送速度
を速めて気液分離高圧受器内での滞留時間を減少させ、
かっ気液分離高圧受器内で液化生成物を強制的に攪拌す
ることによりコーキング・熱重合が防止できるようにな
るので、従来のように熱経済的に不利な冷却を行わずし
て閉塞を生じない連続操業が可能となるのである。
次に、本発明方法を実施例につき具体的に説明T6o従
来の冷却器設置のプ簡セスでは、気液分離高圧受器での
温度は330〜350 C,生成物の移送速度は0.6
5〜0.1m/―でその滞留時間は10分〜30分であ
る0この状況下で温[を400C以上にTるとコーキン
グ・熱重合により気液分離高圧受器、取出しパイプ等の
閉塞を生じ、sO日以上の連続操業が不可能であった〇
そζて、本発明においては、冷却されることな(気液分
離高圧受器に移送されてきた430〜450 CM2g
化生成物の移送速IIL% 0.5〜1.0 m/―に
速め、その滞留時間を1分〜3分に減少させ、かつ攪拌
用ガスバ、イブ7により還元ガスを50〜10(17s
kの割合で吹き込み、液化生成物を攪拌した。滞留時間
を減少させるために、気液分離高圧受器の寸法を従来の
ものと比べて次のように変更した。即ち液層部の直径を
約l/3とし、容積を約1/10とした。
来の冷却器設置のプ簡セスでは、気液分離高圧受器での
温度は330〜350 C,生成物の移送速度は0.6
5〜0.1m/―でその滞留時間は10分〜30分であ
る0この状況下で温[を400C以上にTるとコーキン
グ・熱重合により気液分離高圧受器、取出しパイプ等の
閉塞を生じ、sO日以上の連続操業が不可能であった〇
そζて、本発明においては、冷却されることな(気液分
離高圧受器に移送されてきた430〜450 CM2g
化生成物の移送速IIL% 0.5〜1.0 m/―に
速め、その滞留時間を1分〜3分に減少させ、かつ攪拌
用ガスバ、イブ7により還元ガスを50〜10(17s
kの割合で吹き込み、液化生成物を攪拌した。滞留時間
を減少させるために、気液分離高圧受器の寸法を従来の
ものと比べて次のように変更した。即ち液層部の直径を
約l/3とし、容積を約1/10とした。
その結果、冷却を行わずに、気液分離高圧受器の温度を
反応器から流出したままの4001:以上の温度で操業
しても、ゴー命ンダ・熱重合を生じることな(、シかも
閉塞を生じない30日以上の連続操業が可能となった。
反応器から流出したままの4001:以上の温度で操業
しても、ゴー命ンダ・熱重合を生じることな(、シかも
閉塞を生じない30日以上の連続操業が可能となった。
第1図は従来の石炭類液化プーセヌの70−シー)V第
2図は本発明による石炭類液化プ讐*スのフローシート
、菖3図は気液分離高圧受器の一具体例を示す線図であ
る0 符号の説明 l・・・スフリー化タンク、2−スラリーチャージポン
プ、3−・予熱器、4・−反応器、5−冷却器、6・・
・気液分離高圧受器、7−攪拌用ガヌパイプ、8−取出
しパイプ、9.9’−鋏入パイグ、10−プ闘−ダクン
パイプ 特許出願人 川崎製鉄株式金社 川鉄化学株式会社 代理人 弁理士 渡 辺 望 稔−(惨 一百 減2図 尾3図
2図は本発明による石炭類液化プ讐*スのフローシート
、菖3図は気液分離高圧受器の一具体例を示す線図であ
る0 符号の説明 l・・・スフリー化タンク、2−スラリーチャージポン
プ、3−・予熱器、4・−反応器、5−冷却器、6・・
・気液分離高圧受器、7−攪拌用ガヌパイプ、8−取出
しパイプ、9.9’−鋏入パイグ、10−プ闘−ダクン
パイプ 特許出願人 川崎製鉄株式金社 川鉄化学株式会社 代理人 弁理士 渡 辺 望 稔−(惨 一百 減2図 尾3図
Claims (1)
- 石炭類を水嵩雰囲気中で高温・高圧下で溶剤処理して液
化Tるプロ七スにおいて、反応器で生成された液化生成
物を冷却Tることな(気液分離高圧受器に装入し、気液
分離高圧受器内において反応器より冷却なく装入される
液化生成物の温度400〜450℃で熱重合・コー命ン
ダを起さない1度の気淑分−高圧受器内滞留時間にする
とともに液化生成物を攪拌TることfIli黴とする石
炭類筐化装置のコー命lダ防止方法0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19525881A JPS5896680A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 石炭類液化装置のコ−キング防止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19525881A JPS5896680A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 石炭類液化装置のコ−キング防止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896680A true JPS5896680A (ja) | 1983-06-08 |
Family
ID=16338139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19525881A Pending JPS5896680A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 石炭類液化装置のコ−キング防止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344864A (ja) * | 1986-04-22 | 1988-02-25 | Takeda Chem Ind Ltd | 調味料製剤の製造法 |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP19525881A patent/JPS5896680A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344864A (ja) * | 1986-04-22 | 1988-02-25 | Takeda Chem Ind Ltd | 調味料製剤の製造法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59192192A (ja) | 原油の回収方法及びその装置 | |
| BRPI0708375A2 (pt) | equipamento e métodos de formação de gás de sìntese e de carregamento de material carbonáceo em reator de desvolatilização | |
| US4752308A (en) | Process for the reconditioning of quench water | |
| JPS5896680A (ja) | 石炭類液化装置のコ−キング防止方法 | |
| DE102008010744B4 (de) | Reduktion von Siliziumdioxid | |
| CN1038598C (zh) | 气化制成的粗煤气的冷却方法 | |
| CN223732615U (zh) | 一种连续化生产聚醚的装置 | |
| CN110369004A (zh) | 费托废催化剂的处理装置以及处理方法 | |
| CN110694341B (zh) | 含氢硅油水解物处理装置以及处理工艺 | |
| JPS6362253B2 (ja) | ||
| CN115721955B (zh) | 一种冷氢化工段的渣浆处理并回收氯硅烷方法及控制方法 | |
| CN1814350A (zh) | 颗粒状铁基费托合成催化剂的工业还原方法 | |
| CN111392912A (zh) | 一种油基切削废液的处理及分离系统及其工作方法 | |
| CN216687738U (zh) | 一种超临界水反应装置 | |
| CN112062091A (zh) | 一种无水氟化氢生产设备及其生产工艺 | |
| JPS62225586A (ja) | 汚泥油化反応装置 | |
| JPS62225585A (ja) | 汚泥油化反応器 | |
| CN221733283U (zh) | 一种连续法生产改性生物基增塑剂的装置 | |
| EP4365266B1 (en) | Closed, gastight system and method for gaining sellable petroleum coke pieces out of solidified petroleum coke in a coke drum unit | |
| EP0129256A2 (en) | Process for production of gaseous mixture of carbon monoxide and hydrogen and melter-gasifier system for carrying out the process | |
| CN218931717U (zh) | 一种基于甲酸储氢的制氢装置 | |
| CN214829057U (zh) | 一种高纯四氟化锗的制备装置 | |
| KR930002362B1 (ko) | 테레프탈산 정제공정에 있어서의 예열 및 결정화 시스템 | |
| WO2026067368A1 (zh) | 液硫储运尾气处理系统及方法 | |
| CN121819695A (zh) | 一种基于氢化铝钠水解法的连续释氢装置及方法 |