JPS5896794A - レーザビーム画像形成装置 - Google Patents
レーザビーム画像形成装置Info
- Publication number
- JPS5896794A JPS5896794A JP19612781A JP19612781A JPS5896794A JP S5896794 A JPS5896794 A JP S5896794A JP 19612781 A JP19612781 A JP 19612781A JP 19612781 A JP19612781 A JP 19612781A JP S5896794 A JPS5896794 A JP S5896794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser diode
- temperature
- optical output
- diode
- stabilizing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 title claims 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 title claims 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 25
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 11
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 239000002470 thermal conductor Substances 0.000 description 3
- 241000406668 Loxodonta cyclotis Species 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/024—Arrangements for thermal management
- H01S5/02407—Active cooling, e.g. the laser temperature is controlled by a thermo-electric cooler or water cooling
- H01S5/02415—Active cooling, e.g. the laser temperature is controlled by a thermo-electric cooler or water cooling by using a thermo-electric cooler [TEC], e.g. Peltier element
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/06—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium
- H01S5/068—Stabilisation of laser output parameters
- H01S5/06804—Stabilisation of laser output parameters by monitoring an external parameter, e.g. temperature
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/06—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium
- H01S5/068—Stabilisation of laser output parameters
- H01S5/06825—Protecting the laser, e.g. during switch-on/off, detection of malfunctioning or degradation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Condensed Matter Physics & Semiconductors (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シー1fダイオード(以下、1−1〕と記す
)の出力レーザビームを変調し、これを像保持体面に照
射し、画像を形成り−る1ノ一リ゛ビーム画像形成装置
等に使用づるためのLD光出力安定化方法及びその装置
に関するものである。
)の出力レーザビームを変調し、これを像保持体面に照
射し、画像を形成り−る1ノ一リ゛ビーム画像形成装置
等に使用づるためのLD光出力安定化方法及びその装置
に関するものである。
11〕の光用ツノは、供給電流が閾値1tl+を越1と
急激に増加する。この急激な増加を示す@域のある電流
1ノベルで11)を駆動しているが、閾値[[11は、 l tlcc ex1+ (T’ / −l” c
)但し、TC;特性混成 τ示さねるように、L Dの1Ii2度1に依存してい
る。このため、LDを定電流駆動している場合でも、1
Oの温度[が十M Flるど光出力は減少し、温度が下
がると逆に光出力は増大する。温度がM ’T” した
場合、L−D出力(光出力)が最大定格を越える可能性
があるので、従来よりLDの使用に際しては、LDを保
護りると同日に安定な出力を(qるために、定出力駆動
(以下APOど配り)を行っている。△l) Cどは、
[1)出力を検出し、それが基準値と 致するようにL
Dの駆動電流レベルを一定(こりる制御方式rある。
急激に増加する。この急激な増加を示す@域のある電流
1ノベルで11)を駆動しているが、閾値[[11は、 l tlcc ex1+ (T’ / −l” c
)但し、TC;特性混成 τ示さねるように、L Dの1Ii2度1に依存してい
る。このため、LDを定電流駆動している場合でも、1
Oの温度[が十M Flるど光出力は減少し、温度が下
がると逆に光出力は増大する。温度がM ’T” した
場合、L−D出力(光出力)が最大定格を越える可能性
があるので、従来よりLDの使用に際しては、LDを保
護りると同日に安定な出力を(qるために、定出力駆動
(以下APOど配り)を行っている。△l) Cどは、
[1)出力を検出し、それが基準値と 致するようにL
Dの駆動電流レベルを一定(こりる制御方式rある。
ところ1・、へト)0をか(Jていても、11)の自己
加熱により温度がに昇し、これにより閾値111】が]
−昇して、L、 Dの寿命は蔦しく低下づる。
加熱により温度がに昇し、これにより閾値111】が]
−昇して、L、 Dの寿命は蔦しく低下づる。
ぞこで、LDのバイアス電流と編成が常に一定偵になる
ように制i!I]するという方法も考えられている。し
かし、この方法は、温度を一定に保つのに正負の電源を
用いて加熱・冷却するものであり1回路構成が複雑にな
るという問題がある。
ように制i!I]するという方法も考えられている。し
かし、この方法は、温度を一定に保つのに正負の電源を
用いて加熱・冷却するものであり1回路構成が複雑にな
るという問題がある。
本発明の1]的は、容易に安定な光用りが冑られると共
に1.1〕の寿命の低下を阻1トシ得るレーザダイオー
ド光出力安定化方法及びその装置を提供することにある
。
に1.1〕の寿命の低下を阻1トシ得るレーザダイオー
ド光出力安定化方法及びその装置を提供することにある
。
この目的を達成する本発明の方法は、レーク”ダイオー
ドの光出力強度が一定レベルとなるように走査開始時点
でシー11ダイオードの駆動電流レベルを決定すると共
に、前記レーザダイオードのtlii度を検出し、その
温度が設定温度10J:り高いときは、前記レーザダイ
オード光冷ム1]器にJ、り冷却するように1ノだこと
を特徴としたものであり、又、本発明装置は、レーリ゛
ダ仁トドと一体化されでなる熱良導体に設りられた電了
冷11器ど、該電子冷却器に取り付番プられたレーク“
ダイオードの温度を間接的に検知する感熱素子ど、前記
レーザダイオードの光出力強度が一定レベルとなるよう
に走査開始時点でレーザダイオードの駆動?Ii流レ流
化ベル定する制御手段を具備したことを特徴どしたもの
である。
ドの光出力強度が一定レベルとなるように走査開始時点
でシー11ダイオードの駆動電流レベルを決定すると共
に、前記レーザダイオードのtlii度を検出し、その
温度が設定温度10J:り高いときは、前記レーザダイ
オード光冷ム1]器にJ、り冷却するように1ノだこと
を特徴としたものであり、又、本発明装置は、レーリ゛
ダ仁トドと一体化されでなる熱良導体に設りられた電了
冷11器ど、該電子冷却器に取り付番プられたレーク“
ダイオードの温度を間接的に検知する感熱素子ど、前記
レーザダイオードの光出力強度が一定レベルとなるよう
に走査開始時点でレーザダイオードの駆動?Ii流レ流
化ベル定する制御手段を具備したことを特徴どしたもの
である。
以下図面を用い−(本発明の詳細な説明Jる。
第1図は本発明に係るレーザダイオードの光出力安定化
方法を実施した装置の一実施例の主要部を示す概略構成
図である。図において、1はへ1〕0回路、2は△PC
回路1 t: J:り駆動されるLD、3はり、 D
2及び後記感熱素子とに一体化された熱良導体8に設置
:Jらね11)2の温度を冷N1するための電子冷却器
で、ペルチ1素子に7とが用いられる。ペルヂl素子は
PN接合された半導体素子の一種で、電流の方向により
加熱又は冷却の作用をなJものであるが、本発明では冷
却作用のみ行わけている。4は]−02と一体化された
熱良導体8に取り付1ノらねた感熱索子で、熱良導体8
を介してIJ)2の渇瑣丁を検知し、電気信号に変換し
て送出づるものである。5は増幅器で、感熱素子4の出
ツノを適宜増幅して温度制御回路6に導いている。温度
制御回路(3は、あらかじめ設定された温度1oの値と
増幅器5より与えられるID2の濡1’fTの値どを比
較し、T>T’OtrらペルヂJ率了3を駆動づるよう
になっており、[、D2の温度がTO以下になるよう動
作り−る。T;≦−[0になるど温度レディ信号(”
H”レベル信置)を送出し、制御回路7は、像形成動作
可能状態と判定し、1−D2を含め各部を適宜に駆動す
るものである。
方法を実施した装置の一実施例の主要部を示す概略構成
図である。図において、1はへ1〕0回路、2は△PC
回路1 t: J:り駆動されるLD、3はり、 D
2及び後記感熱素子とに一体化された熱良導体8に設置
:Jらね11)2の温度を冷N1するための電子冷却器
で、ペルチ1素子に7とが用いられる。ペルヂl素子は
PN接合された半導体素子の一種で、電流の方向により
加熱又は冷却の作用をなJものであるが、本発明では冷
却作用のみ行わけている。4は]−02と一体化された
熱良導体8に取り付1ノらねた感熱索子で、熱良導体8
を介してIJ)2の渇瑣丁を検知し、電気信号に変換し
て送出づるものである。5は増幅器で、感熱素子4の出
ツノを適宜増幅して温度制御回路6に導いている。温度
制御回路(3は、あらかじめ設定された温度1oの値と
増幅器5より与えられるID2の濡1’fTの値どを比
較し、T>T’OtrらペルヂJ率了3を駆動づるよう
になっており、[、D2の温度がTO以下になるよう動
作り−る。T;≦−[0になるど温度レディ信号(”
H”レベル信置)を送出し、制御回路7は、像形成動作
可能状態と判定し、1−D2を含め各部を適宜に駆動す
るものである。
この制御回路7としては、マイク1−1プ[ルッリなど
が使用される。ぞの後り、 D 2の自己加熱等のため
”r > −r oどなっても、−1”oJ、り少し^
い温度To11以下である間は像形成動作状態を可能と
し、湿度レア゛イ信号を制御回路7に送出し、ベルチェ
素子3の動作による温度低下を持つ。
が使用される。ぞの後り、 D 2の自己加熱等のため
”r > −r oどなっても、−1”oJ、り少し^
い温度To11以下である間は像形成動作状態を可能と
し、湿度レア゛イ信号を制御回路7に送出し、ベルチェ
素子3の動作による温度低下を持つ。
第2図は前記△PC回路1の実施例の説明図τ゛、21
は1−D2の出力の一部を取り出して光出力強度を検出
するフォトダイオード等の光検出器、22は光検出器2
1の出りを増幅ヴる増幅器、23は基準電圧Vrefと
増幅器22の出力どの差をとり、これを適宜に増幅して
出力する差動増幅器、24は差動増幅器23の出力をり
゛ンブリングしホールトリ′るサンプルホールド回路で
ある。サンプルホールド回路24は、制御回路7より与
えられるリンプルホールド信号S / Hに同期して作
動するように’Jっでいる。
は1−D2の出力の一部を取り出して光出力強度を検出
するフォトダイオード等の光検出器、22は光検出器2
1の出りを増幅ヴる増幅器、23は基準電圧Vrefと
増幅器22の出力どの差をとり、これを適宜に増幅して
出力する差動増幅器、24は差動増幅器23の出力をり
゛ンブリングしホールトリ′るサンプルホールド回路で
ある。サンプルホールド回路24は、制御回路7より与
えられるリンプルホールド信号S / Hに同期して作
動するように’Jっでいる。
25はL f)ドライバで、リンプルホールド回路24
の出ノJ電圧に対応した電流レベルで1−02を駆動づ
るもので、この駆動WI流は変調信号(画情報に基づく
ON・OFF信号)に応じてON −OF’ Fさねる
。
の出ノJ電圧に対応した電流レベルで1−02を駆動づ
るもので、この駆動WI流は変調信号(画情報に基づく
ON・OFF信号)に応じてON −OF’ Fさねる
。
このような閉ループのA 130回路において、増幅器
22の増幅率を適宜に選定することにより、差動増幅器
23の2つの入力信号の差が零になるよう/; t−D
2の一定レベルの光出力が得られる。ここで傷ナンプ
ルホールド回路24を設【jたことは次の五うな叩出か
らである。l/ −17プリンタのような平均レベルが
一定ではない不規則な変調信号で駆動させるl−Cの光
出力強度は、像形成期間中にAPC制御を行っても常に
での光出力強度が一定レベルに制御される保zi1はな
い。従って、l−D温度が(よとんど変化しないような
1主走査あるいは1頁走査の期間中において、しかも画
情報出力レーザビームの像保持体への照射動作前の走査
開始時期に前もって光B1カレベルを自動調節して固定
してあく必競がある。そこで、サンプルホールド回路2
7Iを股(プて走査開始時期に駆動電流レベルを決定し
、その電流1ノベルがその走査完了まで#ll梢さねる
ようにして、一定光出力の変調ビームを冑ることがて゛
きるようにしたわIJである。
22の増幅率を適宜に選定することにより、差動増幅器
23の2つの入力信号の差が零になるよう/; t−D
2の一定レベルの光出力が得られる。ここで傷ナンプ
ルホールド回路24を設【jたことは次の五うな叩出か
らである。l/ −17プリンタのような平均レベルが
一定ではない不規則な変調信号で駆動させるl−Cの光
出力強度は、像形成期間中にAPC制御を行っても常に
での光出力強度が一定レベルに制御される保zi1はな
い。従って、l−D温度が(よとんど変化しないような
1主走査あるいは1頁走査の期間中において、しかも画
情報出力レーザビームの像保持体への照射動作前の走査
開始時期に前もって光B1カレベルを自動調節して固定
してあく必競がある。そこで、サンプルホールド回路2
7Iを股(プて走査開始時期に駆動電流レベルを決定し
、その電流1ノベルがその走査完了まで#ll梢さねる
ようにして、一定光出力の変調ビームを冑ることがて゛
きるようにしたわIJである。
このような構成の本発明装置によれば、1+走査又は1
頁走査毎の初期段階に[−D2の光出力強度レベルを基
準値に対応し/、T一定レベルに自動調節して固定りる
。この場合、0シ1.、 I) 2の温度1が゛「0よ
り高い場合は温度制御回路6の作用によりペルチ「素T
!−3が作動し、冷ムIJ動作が行われて、L1〕2の
温度をToまで下げる。
頁走査毎の初期段階に[−D2の光出力強度レベルを基
準値に対応し/、T一定レベルに自動調節して固定りる
。この場合、0シ1.、 I) 2の温度1が゛「0よ
り高い場合は温度制御回路6の作用によりペルチ「素T
!−3が作動し、冷ムIJ動作が行われて、L1〕2の
温度をToまで下げる。
L、 D 2の温度が10に制御されI:後、1VIl
lt11回路7は温度制御回路6より与えられる’tF
=A IGtレディ11;号パ1じを検知し、画情報出
力にプルづく像形成動作可能状態になったことを知り像
形成動作に入る。1.、 D 2が自己加熱にょ−ノτ
氾I′f、、l臂しJ:うとしでも、これにより、はぼ
温度下0においで[I)2を一定出力レベルで駆動する
ことがテキる。尚、この場合の設定潤度Toはほば20
−30’Cに設定し1.、、 D 2のλを命の低下を
阻什している。
lt11回路7は温度制御回路6より与えられる’tF
=A IGtレディ11;号パ1じを検知し、画情報出
力にプルづく像形成動作可能状態になったことを知り像
形成動作に入る。1.、 D 2が自己加熱にょ−ノτ
氾I′f、、l臂しJ:うとしでも、これにより、はぼ
温度下0においで[I)2を一定出力レベルで駆動する
ことがテキる。尚、この場合の設定潤度Toはほば20
−30’Cに設定し1.、、 D 2のλを命の低下を
阻什している。
ところで、上Jの実施例で゛は11)2の光出力を直接
監視して光出力強度を一定レベルに制御したが、これに
限らり゛、光用カ一定ての温度と駆動電流1(1どの関
係に基づき先出)Jを制御aするように1ノー(も」−
い。第3図は光出力 定での温度Tど駆動電流[dの関
係を示づ図である。
監視して光出力強度を一定レベルに制御したが、これに
限らり゛、光用カ一定ての温度と駆動電流1(1どの関
係に基づき先出)Jを制御aするように1ノー(も」−
い。第3図は光出力 定での温度Tど駆動電流[dの関
係を示づ図である。
この関係に基づきある温度下に対Jる電流1dを求めて
、イの電流2でl−02を駆動すれば常に一定レベルの
光出力が得られることがわかる。 第4図はこの方式を
実現するための実施例を示す説明図で、41はベルチェ
素子3と一体化した熱良導体8を介してLD2の温度を
測り電圧信号に変換して出力する測温回路、42は関数
発生器で、第5図の〈イ)に示すような測温回路41の
出力Vsを第5図の(ロ)に示すような非線形の温度・
電圧特性に変換するものである。第5図の(ロ)に示す
曲線自体は丁度第3図の曲線に一致するようになってい
る。
、イの電流2でl−02を駆動すれば常に一定レベルの
光出力が得られることがわかる。 第4図はこの方式を
実現するための実施例を示す説明図で、41はベルチェ
素子3と一体化した熱良導体8を介してLD2の温度を
測り電圧信号に変換して出力する測温回路、42は関数
発生器で、第5図の〈イ)に示すような測温回路41の
出力Vsを第5図の(ロ)に示すような非線形の温度・
電圧特性に変換するものである。第5図の(ロ)に示す
曲線自体は丁度第3図の曲線に一致するようになってい
る。
43は加算器で、関数発生器42の出力vOにオフヒツ
ト電圧VOSを加算して出力するもので、その出力Vの
温度Tに対する関係は第5図の(ハ)に示すようになっ
ており、これは第3図の関係と相似となるようになって
いる。L[)ドライバ25は加算器43の出力Vに比例
する電流レベルでLD2を駆動する。これにより、LD
2の温度Tを求めそれに応じて自動的に駆動電流レベル
を変え、一定の光出力を得ることができる。 尚、関数
発生器42としては、周知のアノ゛[1ノ式のダイオー
ド折れ線近似回路、或いはディジタル式の折れ線近似回
路を使用できることは勿v2(゛ある。
ト電圧VOSを加算して出力するもので、その出力Vの
温度Tに対する関係は第5図の(ハ)に示すようになっ
ており、これは第3図の関係と相似となるようになって
いる。L[)ドライバ25は加算器43の出力Vに比例
する電流レベルでLD2を駆動する。これにより、LD
2の温度Tを求めそれに応じて自動的に駆動電流レベル
を変え、一定の光出力を得ることができる。 尚、関数
発生器42としては、周知のアノ゛[1ノ式のダイオー
ド折れ線近似回路、或いはディジタル式の折れ線近似回
路を使用できることは勿v2(゛ある。
以上説明したように、本発明によれば、IDの光出力強
度レベルを走査の初1!11段階で一定にしておくと共
に、l−1〕の温度が設定温If T O以1−のとぎ
には冷M1装置を作動させてTo以1・に制御し、1−
【)の温度がTO以下の状態においてはじめて一形成動
作を実行させるようにしでいるので、[()の寿命低下
を11トシながら安定な〜定光出力で像形成を行うこと
ができる。叉、加熱用電源を用いる必要がないため、構
成が簡単になる。
度レベルを走査の初1!11段階で一定にしておくと共
に、l−1〕の温度が設定温If T O以1−のとぎ
には冷M1装置を作動させてTo以1・に制御し、1−
【)の温度がTO以下の状態においてはじめて一形成動
作を実行させるようにしでいるので、[()の寿命低下
を11トシながら安定な〜定光出力で像形成を行うこと
ができる。叉、加熱用電源を用いる必要がないため、構
成が簡単になる。
第1図は本発明に係るシー1アダイA−ド光出り安定化
方法を実施1ノた装置の一実施例を示す概略的構成図、
第2図は△PG回路の実施例の説明図、第3図は光出力
レベル一定でのL Dの温度・電流狛f1図、第4図は
本発明による装置の要部の他の実施例を示t St明図
、第5図は第4図にJl; IJる6部の信号の特性図
て゛ある。 1・・・APC回路 2・・川、1〕3・・・電子
冷却器 4・・・感熱象イ5.22・・・増幅器
6・・・温度制御回路7・・・制御回路 21・・・光検知器 23・・・差動増幅器24・
・・サンプルホールド回路 25・・・IDドライバ 41・・・測温回路42・・
・関数発生器 43・・・加算器特許出願人 小西
六写真−■業株代金召代 理 人 弁即十
月 島 睦 泊篤 (イ) ■ (ハ) 5図 (ロ)
方法を実施1ノた装置の一実施例を示す概略的構成図、
第2図は△PG回路の実施例の説明図、第3図は光出力
レベル一定でのL Dの温度・電流狛f1図、第4図は
本発明による装置の要部の他の実施例を示t St明図
、第5図は第4図にJl; IJる6部の信号の特性図
て゛ある。 1・・・APC回路 2・・川、1〕3・・・電子
冷却器 4・・・感熱象イ5.22・・・増幅器
6・・・温度制御回路7・・・制御回路 21・・・光検知器 23・・・差動増幅器24・
・・サンプルホールド回路 25・・・IDドライバ 41・・・測温回路42・・
・関数発生器 43・・・加算器特許出願人 小西
六写真−■業株代金召代 理 人 弁即十
月 島 睦 泊篤 (イ) ■ (ハ) 5図 (ロ)
Claims (8)
- (1) レーザダイオードの光出力強度が一定1ノベル
となるように走査開始時点でレーザダイオードの駆動電
流レベルを決定すると」(に、前記レーザダイオードの
濃度を検出し、−での氾磨が設定湯度TOより高いとき
は、前記レーザダイオードを電子冷却器により冷却する
ようにしたことを特徴とJるレーザダイオードの光出力
安定化方法。 - (2) 前記光出力強度を一定レベルに仕る方法として
、レーザダイオードのモニタ出力が基準値と一致するよ
うにレーリ゛ダイオード駆動電流レベルを決定すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の1ノーザダイ
オードの光出力安定化方法。 - (3) 前記光出力強度を一定レベルにする7J法どじ
−(、レーリ”ダイオードの温度を検出し、先出/J強
度一定にΔ3(Jる温度・駆動電流の関係に基づき、前
記渇曵(灼する駆動電流レベルを決定するようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1 IN記載のレーザ
ダイオードの光出力安定化方法。 - (4) 前記設定温度10が20・〜30℃であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシー1fダイ
A−ドの光出力安定化方法。 - (5) @配電子冷却器がペルチェ素子であることを特
徴とする特r1請求の範囲第1項記載のレーザダイオー
ドの先出ノ〕安定化方法。 - (6) レーリ”ダイオードと一体化されてなる熱良導
体に設()られた電子冷却器と、該電子冷却器に取り(
=J t)られたシー1アダイA−ドの温度を間接的に
検知する感熱素子と、前記17−リ”ダイオードの先出
ツノ強度が一定レベルとなるように走査開始時点でレー
ザダ・イA−ドの駆動電流レベルを決定する制御手段を
具備したことを特徴とするレーザダィA−ドの光出力安
定化Kl。 - (7) 前記制御手段を、前記レーザダイオードの光出
力の一部を検出して基準tinに 致するように駆動電
流レベルを決定する手段としたことを特徴とする特訂請
求の範囲第0項記載のレーザダイオードの光出力安定化
装置、1 - (8) 前記制御手段を、レーザダイオードの売出ノj
強度一定での温度・駆動電流の関係を記憶し、この関係
に基づきレーIJ’ダイA−ドのm度に対して駆動電流
レベルを決定する手段どしたことを特徴とする特ii′
F請求の範囲第6項記載のレーザダイオードの光出力安
定化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19612781A JPS5896794A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | レーザビーム画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19612781A JPS5896794A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | レーザビーム画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896794A true JPS5896794A (ja) | 1983-06-08 |
| JPH021383B2 JPH021383B2 (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=16352688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19612781A Granted JPS5896794A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | レーザビーム画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896794A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622271U (ja) * | 1985-06-20 | 1987-01-08 | ||
| JPH0312379A (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-21 | Shinko Electric Ind Co Ltd | メタライズペースト |
| JP2013122073A (ja) * | 2011-12-12 | 2013-06-20 | Kinki Univ | 薄膜形成装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336188A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Hitachi Ltd | Semiconductor laser device |
| JPS5453979A (en) * | 1977-10-07 | 1979-04-27 | Canon Inc | Temperature control unit of semiconductor laser element |
| JPS5690583A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-22 | Ricoh Co Ltd | Stabilizing device of output for semiconductor laser |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP19612781A patent/JPS5896794A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336188A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Hitachi Ltd | Semiconductor laser device |
| JPS5453979A (en) * | 1977-10-07 | 1979-04-27 | Canon Inc | Temperature control unit of semiconductor laser element |
| JPS5690583A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-22 | Ricoh Co Ltd | Stabilizing device of output for semiconductor laser |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622271U (ja) * | 1985-06-20 | 1987-01-08 | ||
| JPH0312379A (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-21 | Shinko Electric Ind Co Ltd | メタライズペースト |
| JP2013122073A (ja) * | 2011-12-12 | 2013-06-20 | Kinki Univ | 薄膜形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH021383B2 (ja) | 1990-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5233596A (en) | Optical recording/reproducing apparatus including both automatic power control and temperature-based drive current control | |
| JPH0821747B2 (ja) | 光伝送装置 | |
| JP2000323785A (ja) | 半導体レーザモジュールの制御装置及びその制御方法 | |
| CN110447151B (zh) | 光发送机 | |
| US20090020684A1 (en) | Illumination apparatus and optical radiation control method thereof | |
| JPS5896794A (ja) | レーザビーム画像形成装置 | |
| JP2536988B2 (ja) | レ―ザダイオ―ドの制御方法および制御回路装置 | |
| CN117413440A (zh) | 对激光源的控制 | |
| JP2007042839A (ja) | レーザ光源の駆動回路および駆動方法 | |
| JPH01205588A (ja) | レーザプリンタ用半導体レーザ装置の駆動方法 | |
| US7057989B2 (en) | Device and method of recording information on an optical disc | |
| KR100744327B1 (ko) | 광원 구동 회로 및 방법 | |
| JP2005518621A (ja) | ディスクドライブ内のレーザダイオードの温度の制御 | |
| US7272103B2 (en) | Laser power monitor device, optical pickup including the same, and optical recording and/or reproducing apparatus including the same | |
| JP3109467B2 (ja) | 光送信器 | |
| JPS62293792A (ja) | 半導体レ−ザおよび半導体レ−ザ光源装置 | |
| JP3006822B2 (ja) | レーザ波長制御装置 | |
| JPS6065659A (ja) | 半導体レ−ザ光源装置 | |
| JP2830794B2 (ja) | 光送信回路 | |
| JP2000261090A (ja) | レーザ駆動回路 | |
| US20250277993A1 (en) | Method for driving electro-absorption modulator operating in burst mode | |
| JPS6243352B2 (ja) | ||
| JP2644865B2 (ja) | レーザーマーカ | |
| JP3388334B2 (ja) | 光変調度制御装置 | |
| JPH07111759B2 (ja) | 光エネルギー駆動型検出装置 |