JPS589717A - ヘリカルフインの形成方法及び該フインを有するチユ−ブまたはロツド - Google Patents
ヘリカルフインの形成方法及び該フインを有するチユ−ブまたはロツドInfo
- Publication number
- JPS589717A JPS589717A JP10835181A JP10835181A JPS589717A JP S589717 A JPS589717 A JP S589717A JP 10835181 A JP10835181 A JP 10835181A JP 10835181 A JP10835181 A JP 10835181A JP S589717 A JPS589717 A JP S589717A
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- JP
- Japan
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- fin
- tube
- fin material
- helical
- outer periphery
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F1/00—Tubular elements; Assemblies of tubular elements
- F28F1/10—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses
- F28F1/12—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element
- F28F1/34—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and extending obliquely
- F28F1/36—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and extending obliquely the means being helically wound fins or wire spirals
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C37/00—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape
- B21C37/06—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape of tubes or metal hoses; Combined procedures for making tubes, e.g. for making multi-wall tubes
- B21C37/15—Making tubes of special shape; Making tube fittings
- B21C37/22—Making finned or ribbed tubes by fixing strip or like material to tubes
- B21C37/26—Making finned or ribbed tubes by fixing strip or like material to tubes helically-ribbed tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Geometry (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はチェー1を九はロッドに装着されるへりカルフ
ィンの成形方法に関する。
ィンの成形方法に関する。
ヘリカルフィンを装着して放熱面積を増大させたヘリカ
ルフィン付チェー、プは1、その内部に冷媒を通してタ
ーラ尋の各種熱交換を行なう場所で多く用いら些る。こ
のようなヘリカルフィン付チェープ★危はロッドの製作
に際し、ライyを溶接するKは種々欠点があっ几。
ルフィン付チェー、プは1、その内部に冷媒を通してタ
ーラ尋の各種熱交換を行なう場所で多く用いら些る。こ
のようなヘリカルフィン付チェープ★危はロッドの製作
に際し、ライyを溶接するKは種々欠点があっ几。
これt青票1図−票4図にっbて説明すると、lは金属
製のチューブ、廊はチューブIKヘリカル状に装着する
フィンである。第1図において、前記チェープlFi供
給装置Sから送)出され、チューブλ0先端はドライブ
ヘッド番にくわえられる。ドライブヘッド4はガイド5
に沿って矢印AOf&囲で往復移動し、それに伴ないチ
ューブlは回転しなから徐々に前進する。
製のチューブ、廊はチューブIKヘリカル状に装着する
フィンである。第1図において、前記チェープlFi供
給装置Sから送)出され、チューブλ0先端はドライブ
ヘッド番にくわえられる。ドライブヘッド4はガイド5
に沿って矢印AOf&囲で往復移動し、それに伴ないチ
ューブlは回転しなから徐々に前進する。
−7j%11bHフィンλt−巻取ってiるフィンコイ
ル、1は高周波溶接用の電動発電機である。フィンコイ
ル1bから引出されたフィン材濡aはチz−yztcヘ
リカル状に巻装されるとともに、チ眞−プ1とフィン材
Il&が接触する位置において゛高周波溶接用電動発電
機1から伸びたアーム9の先端に軸受部材lOKよ)支
持したヌタイズ四−ル@によりフィン材1aO内趨鍬を
チューブlの表面に圧接しながら高周波溶IIt行なっ
ている。
ル、1は高周波溶接用の電動発電機である。フィンコイ
ル1bから引出されたフィン材濡aはチz−yztcヘ
リカル状に巻装されるとともに、チ眞−プ1とフィン材
Il&が接触する位置において゛高周波溶接用電動発電
機1から伸びたアーム9の先端に軸受部材lOKよ)支
持したヌタイズ四−ル@によりフィン材1aO内趨鍬を
チューブlの表面に圧接しながら高周波溶IIt行なっ
ている。
もちろん、溶接手段は他の任意の手段であってか★わな
い。
い。
前述の構成により、チ為−プlが回転しつつ前進してい
ゐ際その外周にヘリカル状にフィン材−1−巻付けなが
ら溶接するものである。
ゐ際その外周にヘリカル状にフィン材−1−巻付けなが
ら溶接するものである。
とζろで、上記従来のフィン装着手段によると、コイル
状に巻かれたフィン材處al寺屏しながら直接チェープ
11IC巻付け、へりカルフィン管形成しながら溶接し
ている九め次のような問題があった。■フィン成形時に
!!する巻付力が加わるためチ^−プ1が薄肉のもので
はフィン材温atII!!!rcr″ける際に変形して
しt%A1フイy @ OI%付何形1tに要すJb9
I&度を持たせた肉厚を有するチューブでなければフィ
ンを形成できなかったー■薄肉のチューブIK大きなコ
イル状フィン材を無!に曲げて装着すると巻付力忙よ〕
チューブlが変形してし曾うおそれがあった。■7−プ
材はチューブ上で巾方向に曲げ成形(エツジ7イズ)す
ると、フィン外周と内周とで、外周では引張p応力が生
じ、内周では圧縮応力が生じる。その′ためフィン外周
では割れt生じ易く□、またフィン内周では皺やひだ、
波打ち現象i廊が生じ、不実の原因となり、商品価値を
低下させていた。■チューブ外周で7高速加工は困難で
あった。■よって、造管機と連動して連続でヘリカルフ
ィンを高速成形すること線困難であった。■チェープl
管喀回しながらフィンを形成するため、IIIEsa!
lIK示すように巻始めはコイル状のフィン材t2回〜
381横巻きにしてチューブ基に巻付け、点溶接してか
かないとフィン材の端末が固定せず、フィン形成ができ
なかった。このことはフィン溶接後に巻始め部の削除等
の後加工を必要とし、手間管要するというものである。
状に巻かれたフィン材處al寺屏しながら直接チェープ
11IC巻付け、へりカルフィン管形成しながら溶接し
ている九め次のような問題があった。■フィン成形時に
!!する巻付力が加わるためチ^−プ1が薄肉のもので
はフィン材温atII!!!rcr″ける際に変形して
しt%A1フイy @ OI%付何形1tに要すJb9
I&度を持たせた肉厚を有するチューブでなければフィ
ンを形成できなかったー■薄肉のチューブIK大きなコ
イル状フィン材を無!に曲げて装着すると巻付力忙よ〕
チューブlが変形してし曾うおそれがあった。■7−プ
材はチューブ上で巾方向に曲げ成形(エツジ7イズ)す
ると、フィン外周と内周とで、外周では引張p応力が生
じ、内周では圧縮応力が生じる。その′ためフィン外周
では割れt生じ易く□、またフィン内周では皺やひだ、
波打ち現象i廊が生じ、不実の原因となり、商品価値を
低下させていた。■チューブ外周で7高速加工は困難で
あった。■よって、造管機と連動して連続でヘリカルフ
ィンを高速成形すること線困難であった。■チェープl
管喀回しながらフィンを形成するため、IIIEsa!
lIK示すように巻始めはコイル状のフィン材t2回〜
381横巻きにしてチューブ基に巻付け、点溶接してか
かないとフィン材の端末が固定せず、フィン形成ができ
なかった。このことはフィン溶接後に巻始め部の削除等
の後加工を必要とし、手間管要するというものである。
本実91Fi上記■〜00問題を解決し九へ9カルフイ
ンをチューブやロッドの外周に!1着する方法であって
、その特長は、微寒のようにチューブ外周で直接フィン
材をヘリカルフィンに湾−成形せず、−1片圧延ロール
を通し、フィン外周長1にフィン材の片1It−展伸さ
せ、カール状に湾曲してからチューブ外周に巻装するよ
5Kしたもので、それによりフィン材の内1IIK無理
な応力を加えることな(ヌムーズにかつ自然にヘリカル
フィンが形成できるよう圧したものである。
ンをチューブやロッドの外周に!1着する方法であって
、その特長は、微寒のようにチューブ外周で直接フィン
材をヘリカルフィンに湾−成形せず、−1片圧延ロール
を通し、フィン外周長1にフィン材の片1It−展伸さ
せ、カール状に湾曲してからチューブ外周に巻装するよ
5Kしたもので、それによりフィン材の内1IIK無理
な応力を加えることな(ヌムーズにかつ自然にヘリカル
フィンが形成できるよう圧したものである。
以下本発明の実施例t−第5図〜第1111を参照して
説明する。
説明する。
第5図は本発明t−実施するに用いる溶接装置の説明図
で、111図と同一部材に、は同−符号會付している@
t7tb第7tb1117図は本実qi1ec係る第i
ll施例を示し、纂8図と纂9図は第8実施例を示し、
纂lO図と纂11図は第3実施例を示すものである。
で、111図と同一部材に、は同−符号會付している@
t7tb第7tb1117図は本実qi1ec係る第i
ll施例を示し、纂8図と纂9図は第8実施例を示し、
纂lO図と纂11図は第3実施例を示すものである。
上記第1実施例、第2実施例、VXS実施例に共通する
ところは、チューブlのフィン材巻込み備の近傍に一対
の片圧lI*−ルls、xat配設してその間【フィン
材11食通して圧延するーそして、各圧mロール135
.l!Sは円錐形状をなしてとし、tl〉−の関係に設
定してか自、フープ状のフィン材息aのチ為−プlへの
装着時における内周側の圧延の程度を少なくシ、外周側
の圧延の程度を大曲(しである。
ところは、チューブlのフィン材巻込み備の近傍に一対
の片圧lI*−ルls、xat配設してその間【フィン
材11食通して圧延するーそして、各圧mロール135
.l!Sは円錐形状をなしてとし、tl〉−の関係に設
定してか自、フープ状のフィン材息aのチ為−プlへの
装着時における内周側の圧延の程度を少なくシ、外周側
の圧延の程度を大曲(しである。
つ壕り、従来のようにフープ状のフィン材層1を直接チ
ューブ1上でエツジワイズ加工するのでなく、チューブ
上に送る前に片圧嬌璽−ルIIS。
ューブ1上でエツジワイズ加工するのでなく、チューブ
上に送る前に片圧嬌璽−ルIIS。
工3の間を一旦通過させて、チューブIK対してフィン
を成形した状態にシける鋏うインーi周長さにフィン材
llaの外周側を展伸させてからチューブlの外周に送
り1.ヘリカルフィンを形成するようにしたものである
・ しかして、第1実施例と第3実施例と第3奥施例の相違
する構成を説明する。先ず、第6図、第7191!に示
す第1実施例にあっては、片圧延ロール13、工3の軸
線とチューブlの軸線はほぼ直角に配置されていて、こ
の場合は、片圧延ロール易。
を成形した状態にシける鋏うインーi周長さにフィン材
llaの外周側を展伸させてからチューブlの外周に送
り1.ヘリカルフィンを形成するようにしたものである
・ しかして、第1実施例と第3実施例と第3奥施例の相違
する構成を説明する。先ず、第6図、第7191!に示
す第1実施例にあっては、片圧延ロール13、工3の軸
線とチューブlの軸線はほぼ直角に配置されていて、こ
の場合は、片圧延ロール易。
工6の送シ速度とチューブlの巻込み速度を殆んど同−
速1fKして圧延されたフィン材1aK巻込み張力を与
え、以って圧延され危フィン材が自然カールするのと殆
んど同時にチューブl外周に巻込みながら所定位置にヘ
リカルフィンt−溶接成形させる方法を示す。
速1fKして圧延されたフィン材1aK巻込み張力を与
え、以って圧延され危フィン材が自然カールするのと殆
んど同時にチューブl外周に巻込みながら所定位置にヘ
リカルフィンt−溶接成形させる方法を示す。
これに対し、第8図、纂9図に示す第2実施例にあって
は、片圧延ロールエ3,13を第1実施例の%t)K比
べて中や傾斜して設けてあ〕 1この場合は、チューブ
lKフィン材の巻込み力を与えないで、上記片圧av1
−ル13.illで圧iされることによるフィン材の自
然カールする状11Kしたうえで、送や込むものである
。そして片圧延ロール13.l!S1−前述のように傾
斜させてシ〈ことにより、該片圧延ロール18 、is
からナエーブ五のフィン巻込みiitでの距離をとるこ
と値鷺でき、したがって、自然にカールしたフィン材が
チューブ1かも浮上ったり、不規則によじれたりするこ
とがない。
は、片圧延ロールエ3,13を第1実施例の%t)K比
べて中や傾斜して設けてあ〕 1この場合は、チューブ
lKフィン材の巻込み力を与えないで、上記片圧av1
−ル13.illで圧iされることによるフィン材の自
然カールする状11Kしたうえで、送や込むものである
。そして片圧延ロール13.l!S1−前述のように傾
斜させてシ〈ことにより、該片圧延ロール18 、is
からナエーブ五のフィン巻込みiitでの距離をとるこ
と値鷺でき、したがって、自然にカールしたフィン材が
チューブ1かも浮上ったり、不規則によじれたりするこ
とがない。
しかして、上記のII3実施例によると、片圧延ロール
15.15tチェープIJIO軸芯と傾斜させた位置で
フィン材1at片圧嬌し、フィン材%が外周と内周の長
さに差異が生じるので、その長宴比で自然カールし、そ
の状態でチューブ外局上に送り所定位置にヘリカルフィ
ンを形成する1−ら、チューブIKはフィン成形時要す
る巻付力は第1%施例の場合よりもさらに小さくてよく
、チューブ#c#:を従来のように巻付力に大きな力が
不要であり、したがって、薄肉のチューブであってもそ
れに関係なく大きなフィン管容易に装着することができ
る。
15.15tチェープIJIO軸芯と傾斜させた位置で
フィン材1at片圧嬌し、フィン材%が外周と内周の長
さに差異が生じるので、その長宴比で自然カールし、そ
の状態でチューブ外局上に送り所定位置にヘリカルフィ
ンを形成する1−ら、チューブIKはフィン成形時要す
る巻付力は第1%施例の場合よりもさらに小さくてよく
、チューブ#c#:を従来のように巻付力に大きな力が
不要であり、したがって、薄肉のチューブであってもそ
れに関係なく大きなフィン管容易に装着することができ
る。
#!1α図、第11図は第3実施例で、この実施例にあ
っては、片圧延ロール13.l!Sの近傍に筋目又は(
子目(絞り目)eI−ル又は梨地ロール14.14[配
設した例を示してこのロール14゜xbycLりフィン
材2aに筋目又は七子目を刻設しながらチューブ外周に
巻装し、放熱面積を増大したへりカルフィンを成形する
例を示している。
っては、片圧延ロール13.l!Sの近傍に筋目又は(
子目(絞り目)eI−ル又は梨地ロール14.14[配
設した例を示してこのロール14゜xbycLりフィン
材2aに筋目又は七子目を刻設しながらチューブ外周に
巻装し、放熱面積を増大したへりカルフィンを成形する
例を示している。
もちろんい片圧延ロールl 5 ’sλ3に直に筋目等
を創設してもよい、ま九、図中15.15は片圧延ロー
ル13,13の軸受、16は駆動モータである・ 以上詳細に説明したように、本発明に係るチューブへの
フィン装着方法によると、次の諸効果を奏するものであ
る。
を創設してもよい、ま九、図中15.15は片圧延ロー
ル13,13の軸受、16は駆動モータである・ 以上詳細に説明したように、本発明に係るチューブへの
フィン装着方法によると、次の諸効果を奏するものであ
る。
チューブ外周で直接フィン材管へりカルフィンに成形せ
ず、一旦片圧延四−ルを通してチューブに装置した状態
におけるフィン外周長さにフィン材の片側管展伸させて
からチューブ外周に%装しているので、フィン材は自然
にカールし、したがってヘリカル成形力が小さくて良く
、ヘリカルフィンを所定位置に矯正する程度て巻装でき
、従って、薄肉のチューブに屯容易にヘリカルライyl
形成できる。しかも□チューブ外周へフィン材を巻装す
る際、該フィン材をチューブ回転力により引込み巻装す
るようフィン材に引張力を与え、フィン材が自然カール
するのを押えながら巻装するa従来のごとくチューブ外
周で[W!エツジワイズを加工したときに比ベエツジワ
イズ加工に要する巻付力は非常に小さくできる。すなわ
ち、外周が展伸されて張力が与光られ、内周は展伸(圧
延)加工されていな匹のでチューブ外周に巻付けるとき
その張力がエツジワイズ加工に加わp1小さな力で巻付
けることがで自る。
ず、一旦片圧延四−ルを通してチューブに装置した状態
におけるフィン外周長さにフィン材の片側管展伸させて
からチューブ外周に%装しているので、フィン材は自然
にカールし、したがってヘリカル成形力が小さくて良く
、ヘリカルフィンを所定位置に矯正する程度て巻装でき
、従って、薄肉のチューブに屯容易にヘリカルライyl
形成できる。しかも□チューブ外周へフィン材を巻装す
る際、該フィン材をチューブ回転力により引込み巻装す
るようフィン材に引張力を与え、フィン材が自然カール
するのを押えながら巻装するa従来のごとくチューブ外
周で[W!エツジワイズを加工したときに比ベエツジワ
イズ加工に要する巻付力は非常に小さくできる。すなわ
ち、外周が展伸されて張力が与光られ、内周は展伸(圧
延)加工されていな匹のでチューブ外周に巻付けるとき
その張力がエツジワイズ加工に加わp1小さな力で巻付
けることがで自る。
さらに片圧延ロールの次工程九筋目又は七子目■−ル又
は梨地ロールにてフィン材表面に筋目又は七子目、梨地
を創設することにより、フィン材の表面積を増大し、よ
って放熱面積が増大して放熱効率が鼻くなるとともにフ
ィン材の片圧延による内部歪応力を放散させ、特にBS
#にはシーズンタラツクの発生を防止(応力時間割れの
防止)する効果がある。
は梨地ロールにてフィン材表面に筋目又は七子目、梨地
を創設することにより、フィン材の表面積を増大し、よ
って放熱面積が増大して放熱効率が鼻くなるとともにフ
ィン材の片圧延による内部歪応力を放散させ、特にBS
#にはシーズンタラツクの発生を防止(応力時間割れの
防止)する効果がある。
4.15!!lff1f)簡単な説明
第1IIから114図は従来のチ為−プ等へ0ヘリカル
フインの装着方法管示し、第1図はヘリカルフィン装着
装置の説明図%aSSは溶接部の拡大斜視図、第3図は
ツイン巻始めの説明図、第4図はチューブへの装着時フ
ィン内縁に形成される波打ち現象を示す斜視図、篇S図
から纂11図は本発明方法1*施する例を示し、萬6図
は本発明に使用するへりカルフィン装着装置の説明図、
$7rI!J、第8図、落10図は本発明のそれぞれ異
なる三実施例を示す斜視図、lE6!II、第9図、萬
11図はそれぞれ片圧延ロールのllt面図である。
フインの装着方法管示し、第1図はヘリカルフィン装着
装置の説明図%aSSは溶接部の拡大斜視図、第3図は
ツイン巻始めの説明図、第4図はチューブへの装着時フ
ィン内縁に形成される波打ち現象を示す斜視図、篇S図
から纂11図は本発明方法1*施する例を示し、萬6図
は本発明に使用するへりカルフィン装着装置の説明図、
$7rI!J、第8図、落10図は本発明のそれぞれ異
なる三実施例を示す斜視図、lE6!II、第9図、萬
11図はそれぞれ片圧延ロールのllt面図である。
l・・・チ為−プ、■・・・フィン材、15・・・片圧
嬌ロール、14・・・梨地ロール。
嬌ロール、14・・・梨地ロール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tll フープ状のフィン材を片圧延ロールて該フィ
ン材の外周肯の和尚部分に圧気、伸展させながらチュー
ブi九Fiロッド外周に巻装してへりカルフィン管形成
すること管特徴とするチ凰−プtXはロッドへのへリカ
ルフィンの形成巻装方法。 (2)フープ状のフィン材管片圧延ロールで該フィン哲
の外局側の和尚部分に圧延展伸させ、かつフィン材表面
をフィン表面積増大形状に創設しながらチェー1また#
iミーラド外周に巻装して表面積増大ヘリカルフィンを
形成すゐこζを特徴とするチ凰−プオたFi−ラドのへ
りカルフィンの形成巻装方法。 (31ヘリカルフィンの表WiK筋目又は七子目或いは
梨地等の表面積増大形状を何形したこと1−特徴とする
へりカルフィン付チェープまたはロッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10835181A JPS589717A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | ヘリカルフインの形成方法及び該フインを有するチユ−ブまたはロツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10835181A JPS589717A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | ヘリカルフインの形成方法及び該フインを有するチユ−ブまたはロツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589717A true JPS589717A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14482500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10835181A Pending JPS589717A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | ヘリカルフインの形成方法及び該フインを有するチユ−ブまたはロツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589717A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5884612A (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-20 | Nippon Kentetsu Co Ltd | 伝熱管の製造方法 |
| EP0221841A3 (de) * | 1986-11-25 | 1987-09-30 | MANNESMANN Aktiengesellschaft | Verfahren zum Herstellen von Wärmetauscherrohren |
| EP1729079A1 (en) * | 2005-05-30 | 2006-12-06 | Son S.R.L. | Method for producing a heat exchange unit for a recovery steam generator, a heat exchange unit, a recovery steam generator and a tube for a heat exchange unit |
| CN104624717A (zh) * | 2014-12-15 | 2015-05-20 | 芜湖恒美电热器具有限公司 | 钢管绕片机 |
-
1981
- 1981-07-11 JP JP10835181A patent/JPS589717A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5884612A (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-20 | Nippon Kentetsu Co Ltd | 伝熱管の製造方法 |
| EP0221841A3 (de) * | 1986-11-25 | 1987-09-30 | MANNESMANN Aktiengesellschaft | Verfahren zum Herstellen von Wärmetauscherrohren |
| EP1729079A1 (en) * | 2005-05-30 | 2006-12-06 | Son S.R.L. | Method for producing a heat exchange unit for a recovery steam generator, a heat exchange unit, a recovery steam generator and a tube for a heat exchange unit |
| CN104624717A (zh) * | 2014-12-15 | 2015-05-20 | 芜湖恒美电热器具有限公司 | 钢管绕片机 |
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