JPS5897734A - 文字の入力方法 - Google Patents
文字の入力方法Info
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- JPS5897734A JPS5897734A JP56196536A JP19653681A JPS5897734A JP S5897734 A JPS5897734 A JP S5897734A JP 56196536 A JP56196536 A JP 56196536A JP 19653681 A JP19653681 A JP 19653681A JP S5897734 A JPS5897734 A JP S5897734A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はワードプロセッサー、電算機等の印字機構、さ
ん孔テープをrF−成するさん孔機等の日本語処理機へ
キースイッチで打ち込んだ文字の信号を出力させること
のできる文字の入力方法に関する。
ん孔テープをrF−成するさん孔機等の日本語処理機へ
キースイッチで打ち込んだ文字の信号を出力させること
のできる文字の入力方法に関する。
従来、ひらがなあるいはカタカナを入力させる場合、ひ
らがなあるいはカタカナ文字と同数のキースイッチ!用
いて行なっている。また漢字を入力させる場合、音の通
りにひらがなあるいはカタカナキースイッチを操作して
入力し、同音異義吟で自動変換のきかない個所について
はディスプレ上等にいくつかの候補を表出させ、そのな
かから選択キー(二よって選択したりしていた。このた
め次C;列挙する欠点があった。
らがなあるいはカタカナ文字と同数のキースイッチ!用
いて行なっている。また漢字を入力させる場合、音の通
りにひらがなあるいはカタカナキースイッチを操作して
入力し、同音異義吟で自動変換のきかない個所について
はディスプレ上等にいくつかの候補を表出させ、そのな
かから選択キー(二よって選択したりしていた。このた
め次C;列挙する欠点があった。
(1)キースイッチが(資)個以上必要であるので、キ
ースイッチの数が多い。
ースイッチの数が多い。
(2)キースイッチの数が多いので、キー操n−をすば
やくできない。
やくできない。
(3)漢字入力の場合には複数個のキースイッチを順次
操作しなけnば人力できず、キースイッチの操作回数が
多く、入力に時間がかかる。
操作しなけnば人力できず、キースイッチの操作回数が
多く、入力に時間がかかる。
(4)キー操作に指先の動きと、腕も勤かさなけn#′
fならず、仕事量が多いので疲nや丁い。
fならず、仕事量が多いので疲nや丁い。
本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、キースイッチ
の数を著しく少なくしてキー操f¥を指先だけの動き≦
;よって丁ばやくできるようにするとともに、漢字の入
力も2回の操作によってできるようζ二した文字の入力
方法を得る5:ある。
の数を著しく少なくしてキー操f¥を指先だけの動き≦
;よって丁ばやくできるようにするとともに、漢字の入
力も2回の操作によってできるようζ二した文字の入力
方法を得る5:ある。
以下、図面に示す実施例により本発明の詳細な説明する
。
。
第り図の実施例は日本字入力装置用の鍵盤」で、2.2
A、2B、2C,2Dは横列に配置された第1のキース
イッチで、この第1のキースイッチ2.2A、2B、2
C,2Dには(資)音の「あ、い、う、え、お」の文字
が左側より「う」「あ」口お」「い」「え」の順に記載
さnでいる。また左側より「6」r7Jr8Jr9Jr
OJの文字も並記さnている。3.3A、3B、3C,
3Dは前記第1のキースイッチ2.2A、2B、2C,
2B同列上の左側に配置した5個の$2のキースイッチ
で、この第2のキースイッチ3.3A、3B、3C,3
D(二は開音の縦列である「か、さ、た、な、は、ま、
や、ら、わ、濁」の文字が任意の組合せで2個ずつ、本
実施例では左側より「濁ま」「はら」「たわ」「かな」
「さや」の文字とrlJr2Jr3Jr4Jr5Jの文
字が並記されている。4.5は前記第1のキースイッチ
f2.2A、2B、2C,2Dとf$2CI)キースイ
ッチ3.3A、3B、3C,3Dの下段で略中央位置に
配置した「数字」の文字が記載さルた数字キースイッチ
と、1カナ」の文字が゛記載されたカナキースイッチで
ある。6は前記数字キースイッチ4の左111(二装置
した「1かな」の文字等が記載されたかなキースイッチ
である。7は前記カナキースイッチ5の布置に記章した
う漢字」の文字轡が記載さnた漢字キースイッチである
。
A、2B、2C,2Dは横列に配置された第1のキース
イッチで、この第1のキースイッチ2.2A、2B、2
C,2Dには(資)音の「あ、い、う、え、お」の文字
が左側より「う」「あ」口お」「い」「え」の順に記載
さnでいる。また左側より「6」r7Jr8Jr9Jr
OJの文字も並記さnている。3.3A、3B、3C,
3Dは前記第1のキースイッチ2.2A、2B、2C,
2B同列上の左側に配置した5個の$2のキースイッチ
で、この第2のキースイッチ3.3A、3B、3C,3
D(二は開音の縦列である「か、さ、た、な、は、ま、
や、ら、わ、濁」の文字が任意の組合せで2個ずつ、本
実施例では左側より「濁ま」「はら」「たわ」「かな」
「さや」の文字とrlJr2Jr3Jr4Jr5Jの文
字が並記されている。4.5は前記第1のキースイッチ
f2.2A、2B、2C,2Dとf$2CI)キースイ
ッチ3.3A、3B、3C,3Dの下段で略中央位置に
配置した「数字」の文字が記載さルた数字キースイッチ
と、1カナ」の文字が゛記載されたカナキースイッチで
ある。6は前記数字キースイッチ4の左111(二装置
した「1かな」の文字等が記載されたかなキースイッチ
である。7は前記カナキースイッチ5の布置に記章した
う漢字」の文字轡が記載さnた漢字キースイッチである
。
このようなキースイッチが備えらnた鍵盤lは第2図に
示すようシニ前記キースイッチの入力を記憶し、印字機
構等の出力機構8に出力する演算記憶装置9に接続さn
ている。
示すようシニ前記キースイッチの入力を記憶し、印字機
構等の出力機構8に出力する演算記憶装置9に接続さn
ている。
上記構成にあってはひらがなを入力する場合、第3図に
示すよう(二「あいうえお」の文字は右手によって第1
のキースイッチ2.2A、2B、2C。
示すよう(二「あいうえお」の文字は右手によって第1
のキースイッチ2.2A、2B、2C。
2DYそれぞれ操作することにより入力し、「かきくけ
こさしすせそたちつてとはひふへは」の加文字は右手に
よって#Llのキースイッチ2.2A。
こさしすせそたちつてとはひふへは」の加文字は右手に
よって#Llのキースイッチ2.2A。
2B、2C,2DのいずnかL個を操作するとともに、
左手によって第2の;キースイッチ3.3A。
左手によって第2の;キースイッチ3.3A。
3B、3C,3Dのいずれか1mを同時に操作すること
により人力する。
により人力する。
丁なわち、「か」の場合、右手で「あ」の#!lのキー
スイッチ2人!、左手で「か」の第2のキースイッチ3
Cyz−同時に操r¥することC二より入力する。また
、「なにぬねのまみむめもややゆゆよらりるれろわっん
をよ」の5文字は右手+5よって第1のキースイッチ2
.2A、2B、2C,2Dのいfnか1個と、左手で第
2のキースイッチ3.3A、3B、3C13Dのいずれ
か1個およびかなキースイッチ6とを同時に操作するこ
とにより人力する。すなわち、「み」の場合、右手で「
い」の第1のキースイッチ2C;7、左手で「ま」の第
2のキースイッチ3Cおよびかなキースイッチ6を操作
することシニよって入力する。なお、第1のキースイッ
チとtJL2のキースイッチとのfirJ 特撮fjに
よって5文字の入力操作をできるようにしても良い。
スイッチ2人!、左手で「か」の第2のキースイッチ3
Cyz−同時に操r¥することC二より入力する。また
、「なにぬねのまみむめもややゆゆよらりるれろわっん
をよ」の5文字は右手+5よって第1のキースイッチ2
.2A、2B、2C,2Dのいfnか1個と、左手で第
2のキースイッチ3.3A、3B、3C13Dのいずれ
か1個およびかなキースイッチ6とを同時に操作するこ
とにより人力する。すなわち、「み」の場合、右手で「
い」の第1のキースイッチ2C;7、左手で「ま」の第
2のキースイッチ3Cおよびかなキースイッチ6を操作
することシニよって入力する。なお、第1のキースイッ
チとtJL2のキースイッチとのfirJ 特撮fjに
よって5文字の入力操作をできるようにしても良い。
次に濁音、半濁音文字は第4図に示すように右手で第1
のキースイッチ2.2A、2B、2C,2Dのいずれか
1個と、左手で「かさたは」の$ 27/)キースイッ
チ3.3A、3B、3C,3Dおよび「濁」のv3,2
のキースイッチ3を同時に操作する人力と、第1のキー
スイッチ2.2A、 2B、 2C。
のキースイッチ2.2A、2B、2C,2Dのいずれか
1個と、左手で「かさたは」の$ 27/)キースイッ
チ3.3A、3B、3C,3Dおよび「濁」のv3,2
のキースイッチ3を同時に操作する人力と、第1のキー
スイッチ2.2A、 2B、 2C。
2Dのいfnか1個と「濁」の第2のキースイッチ3と
を同時操作によって入力する。すなわち、「が」の場合
、右手−で「あ」の第1のキースイッチ2A)l、左手
で「か」の第2のキースイッチ3Cおよヒ「濁」の第2
のキースイッチ3とを同時に操作して入力する。また、
「び」の場合、右手で「い」の第1のキースイッチ2
Cypt、左手でr濁Jの第2のキースイッチ3とを同
時シニ操作して入力する。
を同時操作によって入力する。すなわち、「が」の場合
、右手−で「あ」の第1のキースイッチ2A)l、左手
で「か」の第2のキースイッチ3Cおよヒ「濁」の第2
のキースイッチ3とを同時に操作して入力する。また、
「び」の場合、右手で「い」の第1のキースイッチ2
Cypt、左手でr濁Jの第2のキースイッチ3とを同
時シニ操作して入力する。
次にカタカナ文字の入力tま第5図に示すようにひらが
な文字の入力操作と略同じ操rF:をするが、右手で第
1のキースイッチ2.2A、 2B、 2 C。
な文字の入力操作と略同じ操rF:をするが、右手で第
1のキースイッチ2.2A、 2B、 2 C。
2Dを操作すると同時にカナキースイッチ5を操作する
ことによってカタカナを入力する。
ことによってカタカナを入力する。
なお、カナキースイッチ5をロックできるキースイッチ
5二することにより、カタカナを入力する場合にはカナ
キースイッチ5を最初(二り度操乍Tることにより、以
後はカナキースイッチ5を解除するまで、カタカナ文字
全入力できるようにしても良い。この場合の入力操作は
前記ひらがな文字の入力操作と同じC二なる。
5二することにより、カタカナを入力する場合にはカナ
キースイッチ5を最初(二り度操乍Tることにより、以
後はカナキースイッチ5を解除するまで、カタカナ文字
全入力できるようにしても良い。この場合の入力操作は
前記ひらがな文字の入力操作と同じC二なる。
次C二数字を入力する場合、第6図に示すように第1・
第2のキースイッチ2.2A、2B、2C。
第2のキースイッチ2.2A、2B、2C。
2D13.3 A、 3 B、 3 C,3Dノイず肚
か1個と数字キースイッチ4とを同時に操作することに
よって入力する。
か1個と数字キースイッチ4とを同時に操作することに
よって入力する。
なお、数字キースイッチ4をロックできるキースイッチ
を用いることにより、数字を入力する場合(二は数字キ
ースイッチ4を最初に1変操作しておくことにより、以
後は第1 @gl!2のキースイッチを操作するだけで
数字を人力できるようC二しても良い。
を用いることにより、数字を入力する場合(二は数字キ
ースイッチ4を最初に1変操作しておくことにより、以
後は第1 @gl!2のキースイッチを操作するだけで
数字を人力できるようC二しても良い。
次に漢字を人カテる場合、まず第7図に示すようcX軸
【0とY@11の2個のひらがな文字によって所定の漢
字を選択できる表を用い、第8図に示すようにひらがな
文字を入力する場合の右手の操作に漢字キースづツテ7
を同時に操作する操作を付加してX軸のひらがな文字を
入力し、しかる後、Y軸のひらかな文字を前述のひらが
な文字の入力操作によって入力することができる。すな
わ舷「亜」の漢字を入力する場合、右手で「あ」の第1
のキースイッチ2人および漢字キースイッチ7を操作し
、しかる後、「あ」の第1のキースイツの漢字を入力す
る場合、右手で「あ」のatのキースイッチ2人および
漢字キースイッチ7と左手で「さ」の第2のキースイッ
チ3Dとを同時C二操作した後、右手で「い」の第1の
キースィッチ2Ct操作することにより入力する。
【0とY@11の2個のひらがな文字によって所定の漢
字を選択できる表を用い、第8図に示すようにひらがな
文字を入力する場合の右手の操作に漢字キースづツテ7
を同時に操作する操作を付加してX軸のひらがな文字を
入力し、しかる後、Y軸のひらかな文字を前述のひらが
な文字の入力操作によって入力することができる。すな
わ舷「亜」の漢字を入力する場合、右手で「あ」の第1
のキースイッチ2人および漢字キースイッチ7を操作し
、しかる後、「あ」の第1のキースイツの漢字を入力す
る場合、右手で「あ」のatのキースイッチ2人および
漢字キースイッチ7と左手で「さ」の第2のキースイッ
チ3Dとを同時C二操作した後、右手で「い」の第1の
キースィッチ2Ct操作することにより入力する。
次C二句読点の入力は為および0のキースイッチ6.7
をそれぞれ単独操作すること(二よって入力する。
をそれぞれ単独操作すること(二よって入力する。
またスペース操作はかなキースイッチ6と漢字キースイ
ッチ7とを同時に操作することにより入力する。
ッチ7とを同時に操作することにより入力する。
なお、前記実旅例ではひらがな、カタカナ、数字、漢字
?入力できるもの(二ついて説明したが、ひらがな文字
だけの入力の場合は、tILl −第2のキースイッチ
2.2A、 2B、 2C,2D、 3.3A。
?入力できるもの(二ついて説明したが、ひらがな文字
だけの入力の場合は、tILl −第2のキースイッチ
2.2A、 2B、 2C,2D、 3.3A。
3B、3C,3Dと、かなキースイッチ6の11個のキ
ースイッチで入力できる。また、カタカナ文字だけり場
合には第L−第2のキースイッチ2.2人、2i3.2
C,20,3,3A、 3i313C,3Dとカナキー
スイッチ5の11個のキースイッチで入力できる。さら
に、ひらがなと数字の場合には第1−第2のキースイッ
チ2.2A、 2B、 2C,2D。
ースイッチで入力できる。また、カタカナ文字だけり場
合には第L−第2のキースイッチ2.2人、2i3.2
C,20,3,3A、 3i313C,3Dとカナキー
スイッチ5の11個のキースイッチで入力できる。さら
に、ひらがなと数字の場合には第1−第2のキースイッ
チ2.2A、 2B、 2C,2D。
3.3A、3B、3C,31)とかなキースイッチ6、
数字キースイッチ4の【2個のキースイッチで入力でき
る。
数字キースイッチ4の【2個のキースイッチで入力でき
る。
また、第1−第2のキースイッチ2.2 A、 213
゜2C,2D、3.3A、3B、3C,3D、かなキー
スイッチ6、カナキースイッチ5、漢字キースイッチ7
は押し込んだ後、離す時に信号を出すものを用いれは複
数個のキースイッチを同時に操作させることができる。
゜2C,2D、3.3A、3B、3C,3D、かなキー
スイッチ6、カナキースイッチ5、漢字キースイッチ7
は押し込んだ後、離す時に信号を出すものを用いれは複
数個のキースイッチを同時に操作させることができる。
以上の説明から明らかなよう(二、本発明にあっては次
に列挙する効果がある。
に列挙する効果がある。
(1)ひらがな文字を人力するのに5個の第1のキース
イッチと、5個の第2のキースイッチと、かなキースイ
ッチの11個のキー操作で入力できるので、従来のよう
にひらがな文字と同数もの多くのキースイッチが不要で
ある。
イッチと、5個の第2のキースイッチと、かなキースイ
ッチの11個のキー操作で入力できるので、従来のよう
にひらがな文字と同数もの多くのキースイッチが不要で
ある。
(2)キースイッチが非常に少なく、左・右の手の指を
キースイツ、チ上C二位置させて操作するだけで良いの
で、すばやい操作が可能であるとともに、腕全動かさな
くても良いので、楽に入力できる。
キースイツ、チ上C二位置させて操作するだけで良いの
で、すばやい操作が可能であるとともに、腕全動かさな
くても良いので、楽に入力できる。
(3)ひらがな文字の入力は左φ右の手(二よるL個乃
至3個のキースイッチYPJ時に操作することによって
入力できるので、わずかの訓練で入力操作できる。
至3個のキースイッチYPJ時に操作することによって
入力できるので、わずかの訓練で入力操作できる。
(4)ひらがな文字とカタカナ文字を入力できるように
するには、カナキースイッチを1個増加させ几は良く、
キースイッチを必要以上に増加しない。
するには、カナキースイッチを1個増加させ几は良く、
キースイッチを必要以上に増加しない。
(5)数字を入力するには第1のキースイッチと第2の
キースイッチに「1〜0」までの数字を記入するととも
(へ数字キースイッチを付加Tるだけで入力できる。
キースイッチに「1〜0」までの数字を記入するととも
(へ数字キースイッチを付加Tるだけで入力できる。
(6)漢字を入力するのに前記11個のキースイッチと
漢字キースイッチを設けるだけで入力できる。
漢字キースイッチを設けるだけで入力できる。
しかも、ひらがな文字を2回入力する操作と略同じ操作
をするだけで良く、その操作がすばやく、楽にできる。
をするだけで良く、その操作がすばやく、楽にできる。
m1図は本発明の一実施例を示す説明図、第2図は入力
機構の概略説明図、第3図乃至第8図はそ几ぞれ文字の
入力操fl:w示す図である。 l・・・鍵盤、2.2A、2B、2C,21)・・・第
1のキースイッチ、3.3A、3B、3C,3D・・・
第2のキースイッチ、4・・・数字キースイッチ、5・
・・カナキースイッチ、6・・・かなキースイッチ、7
・・・漢字キースイッチ、8・・・出力機構、9・・・
演算記憶装置。 特許出願人 学校法人川口学園
機構の概略説明図、第3図乃至第8図はそ几ぞれ文字の
入力操fl:w示す図である。 l・・・鍵盤、2.2A、2B、2C,21)・・・第
1のキースイッチ、3.3A、3B、3C,3D・・・
第2のキースイッチ、4・・・数字キースイッチ、5・
・・カナキースイッチ、6・・・かなキースイッチ、7
・・・漢字キースイッチ、8・・・出力機構、9・・・
演算記憶装置。 特許出願人 学校法人川口学園
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 」)50音の横列である「あ」「い」「う」「え」「お
」の文字がそnぞれ記載された5個の第1のキースイッ
チと、艶音等の縦列である「か」「さ」「た」「tI」
「は」「ま」「や」「ら」「わ」「濁」の文字か任意の
組合せて2個ずつ記載さnた5個の第2のキースイッチ
と、かなキースイッチとからなり、母音「あ」「い」「
う」「え」「お」のひらがな文字の入力はそ几ぞル前記
第1のキースイッチの操作により入力し、その他、残り
45字中の九個あるいは5個のひらがな文字は前記第1
のキースイッチのいずれか1個と前記第2のキースイッ
チのいずれか1個との同時操作によって入力し、その他
の5個あるいは九個のひらがな文字は前記第1のキース
イッチのいずれか1個と前記第2のキースイッチのいf
nか1個およびかなキースイッチとの同時操作によって
入力できるようにしたことを特徴とする文字の入力方法
。 2)@2のキースイッチには「さや」「かな」「たわ」
「はら」「濁ま」の文字が記載されていること1に%徴
とする特許請求の範囲第1項記軟の文字の人力方法。 3)5o音の横列である「あ」「い」「う」「え」「お
」の文字およびl〜0までの10個の数字の内5個の数
字とがそnぞ八記載された一5個の第1のキースイッチ
と、艶音等の縦列である「か」「さ」「た」「な」「は
」「ま」「や」「ら」「わ」「濁」の文字が任意の組合
せで2個ずつおよび前記1−0までQ)10個の数字の
内の残りの5個の数字とが記載さnた5個の第2のキー
スイッチと、かなキースイッチと、数字キースイッチと
からなり、「あ」「い」「“う」「え」「お」のひらが
な文字の入力はそれぞれ前記tJLlのキースイッチの
操作により人力し、その他45文字中の九個あるいは5
個のひらがな文字は前記紀りのキースイッチのいずれか
1個と前記@2のキースイッチのいずれかL個との同時
操作(:よって入力し、その他の5伊あるいは九個のひ
らがな文字は前記第1のキースイッチのいずnか1個と
前記第2のキースイッチのいずれか1個およびかなキー
スイッチとの同時操作によって入力し、数字は前記第1
11P1.2のキースイッチのいスnカt 個と数字キ
ースイッチとの同時操作によって、あるいは数字キース
イッチの切換えによる第1@第2キースイツチのいずれ
か1個の操作によって入力できるようCニジたことを特
徴とする文字の入力方法。 4)第2のキースイッチには少なくとも「さや」「かな
」「たわ」「はら」「濁ま」の文字が記載さnているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の文字の入力
方法。 5)50音の横列である「あ」「い」「う」「え」「お
」の文字がそれぞれ記載さnた5個の第L(1)”f−
スイッチと、(資)音等の縦列である「か」「さ」「た
」「な」「は」「ま」「や」「ら」「わ」「濁」の文字
が任意の組合せで2個ずつ記載さnた5個の第2のキー
スイッチと、かなキースイッチと、漢字キースイッチと
からなり、「あ」「い」「う」「え」「お」のひらがな
文字の入力はそnぞれ前記第1のキースイッチの操作に
より入力し、その他45文字中の九個あるいは5個のひ
らがな文字は前記第1のキースイッチのいずnか1個と
前記第2のキースイッチのいずnか1個との同時操作に
よって入力し、その他の5個あるいは九個のひらかな文
字は前記第りのキースイッチのいずれか1個と前記第2
のキースイッチのいずれか1個およびかなキースイッチ
との同時操作によって入力し、漢字は漢字キースイッチ
と前記ひらかな文字を入力する操作とを同時に行なった
後、さらにか」記ひらがな文字を人力する操作を行なっ
てあらかじめ設定した漢字1字を人力できるようにした
ことV*徴とする文字の入力方法。 6)第2のキースイッチには「さや」「かな」「たわ」
「はら」「濁ま」の文字が記載されていることを特徴と
する特許請求の範囲第5項記載の文字の入力方法、 7)かなキースイッチには「1゛」 の記号が記載さ
れ、該かなキースづツチの単独操作によって、「1」
の記号が入力できるとともC二、漢字キースイッチζ二
は「o」の記号が記載され該漢字キースイッチの単独操
作によって「o」の記号が入力できるようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲#5項または第6項記載の文
字の入力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196536A JPS5897734A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 文字の入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196536A JPS5897734A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 文字の入力方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897734A true JPS5897734A (ja) | 1983-06-10 |
| JPH0219489B2 JPH0219489B2 (ja) | 1990-05-02 |
Family
ID=16359368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56196536A Granted JPS5897734A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 文字の入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897734A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5482924A (en) * | 1977-12-15 | 1979-07-02 | Fujitsu Ltd | Keyboard for japanese character input unit |
| JPS553021A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-10 | Kenzou Miwatari | Chinese character input method |
| JPS55128130U (ja) * | 1979-03-02 | 1980-09-10 | ||
| JPS55146537A (en) * | 1979-05-02 | 1980-11-14 | Ricoh Co Ltd | Japanese character input device |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56196536A patent/JPS5897734A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5482924A (en) * | 1977-12-15 | 1979-07-02 | Fujitsu Ltd | Keyboard for japanese character input unit |
| JPS553021A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-10 | Kenzou Miwatari | Chinese character input method |
| JPS55128130U (ja) * | 1979-03-02 | 1980-09-10 | ||
| JPS55146537A (en) * | 1979-05-02 | 1980-11-14 | Ricoh Co Ltd | Japanese character input device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0219489B2 (ja) | 1990-05-02 |
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