JPS5897824A - 固体電解コンデンサ - Google Patents
固体電解コンデンサInfo
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- JPS5897824A JPS5897824A JP19737681A JP19737681A JPS5897824A JP S5897824 A JPS5897824 A JP S5897824A JP 19737681 A JP19737681 A JP 19737681A JP 19737681 A JP19737681 A JP 19737681A JP S5897824 A JPS5897824 A JP S5897824A
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Landscapes
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- Thermistors And Varistors (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は固体電解コンダンすに関し、特に#b極リー
ドの不所望部分への半導体層形成部材の付着を防止する
ことを目的とすす。
ドの不所望部分への半導体層形成部材の付着を防止する
ことを目的とすす。
固体電解コンデンサの従来−例を@7図に示すと、1l
ltfコyデy t z レメ/)、1lFi陽極リー
ド、1s)及び(4)は第1及び答コの外部リード部材
、:i+#i外績樹外材樹脂材、コンダンすエレメント
11)けアル(エウムヤーノタルなどの弁作用を有する
金属粉末を所望の形状(円柱形中角柱形)K加圧成形し
焼結しえ多孔質のもので、これの外側面に同じ弁作用を
有すゐ金属からなるストレートの棒状の陽極リード1!
+の一部が溶接される。陽極り−)’ Tel Fiダ
イスで成形された線材を一定の長さ毎に切断して得られ
、この陽極リードf鵞)が溶接されたコンデノナエレメ
ントillは第3図に示すように化成液−に浸漬されて
、その内外表面に酸化膜(@)が形成される6次にコy
デンナエレメン)11)Fi第V図に示すように硝酸マ
ンガン溶液などの半導体母液(Ill K浸漬される。
ltfコyデy t z レメ/)、1lFi陽極リー
ド、1s)及び(4)は第1及び答コの外部リード部材
、:i+#i外績樹外材樹脂材、コンダンすエレメント
11)けアル(エウムヤーノタルなどの弁作用を有する
金属粉末を所望の形状(円柱形中角柱形)K加圧成形し
焼結しえ多孔質のもので、これの外側面に同じ弁作用を
有すゐ金属からなるストレートの棒状の陽極リード1!
+の一部が溶接される。陽極り−)’ Tel Fiダ
イスで成形された線材を一定の長さ毎に切断して得られ
、この陽極リードf鵞)が溶接されたコンデノナエレメ
ントillは第3図に示すように化成液−に浸漬されて
、その内外表面に酸化膜(@)が形成される6次にコy
デンナエレメン)11)Fi第V図に示すように硝酸マ
ンガン溶液などの半導体母液(Ill K浸漬される。
そして半導体母液(Illから引き上げたコンデy+ニ
レメントロ1は加熱処還されて、酸化1int上に付着
した半導体母液が二酸化iンガン等の半導体層+7)
K変光られゐ、その後、コンデノナエレメント+1)の
局面における半導体層(11上に電極引出し層mを形成
する。更−に、例えばコンデ/lエレメy)11)の外
11面にある電極引出し層m K @コの外部リード部
材(4)の下部を接触させて、半田浸漬により電極引出
し層(組上に半田層(1)を形成す為と共に、脩コの外
部リード部材(4)を半田付けし、またコンダンサエレ
メント11)より突出する陽極リード111の地金が露
出する先端部に蟲lの外部リード部材111をINK!
L、最後にコンデンサエレメント11)の回りを外装樹
脂材111で封止する。
レメントロ1は加熱処還されて、酸化1int上に付着
した半導体母液が二酸化iンガン等の半導体層+7)
K変光られゐ、その後、コンデノナエレメント+1)の
局面における半導体層(11上に電極引出し層mを形成
する。更−に、例えばコンデ/lエレメy)11)の外
11面にある電極引出し層m K @コの外部リード部
材(4)の下部を接触させて、半田浸漬により電極引出
し層(組上に半田層(1)を形成す為と共に、脩コの外
部リード部材(4)を半田付けし、またコンダンサエレ
メント11)より突出する陽極リード111の地金が露
出する先端部に蟲lの外部リード部材111をINK!
L、最後にコンデンサエレメント11)の回りを外装樹
脂材111で封止する。
ところで、上記固体電解コンデンサの半導体母液浸漬工
機では陽極リード(りの地金露出部分に半導体母液(1
M)が付着しないよう注意してhる・しかし乍ら、陽極
リード111の表面KFiダイスで形成されゐ時に軸方
向の微小なダイス傷ができてそのまま残っている九め、
コンデンサニレメン) +11を半導体母液口1)に浸
漬すると半導体母液fillが前記ダイス傷内を毛細管
現象で這い上り、fIh極り一部(創の地金に付着す為
ことがある。
機では陽極リード(りの地金露出部分に半導体母液(1
M)が付着しないよう注意してhる・しかし乍ら、陽極
リード111の表面KFiダイスで形成されゐ時に軸方
向の微小なダイス傷ができてそのまま残っている九め、
コンデンサニレメン) +11を半導体母液口1)に浸
漬すると半導体母液fillが前記ダイス傷内を毛細管
現象で這い上り、fIh極り一部(創の地金に付着す為
ことがある。
このような陽極リード(!1の地金に付着した半導体母
液は後の熱処理で半導体層となるが、この半導体層#i
陰極の性質を有する九め、陽極リードに@/の外部り−
V部材nlを溶接する@に陰−と陽極と−がシ冒−トし
てコンデyすの機能ヲ大きく損う要因となる。tた、こ
の種のシ冒−トがなくても半導体母液の鍵配ダイス傷内
での這い上りで、陽極リード(りの地金と半導体層の間
隔が小さくなってリーク電流が増大し特性が大きく低下
することがあった。また、コンダンサエレメント(1)
を半導体母液(all K浸漬し九後、これを引き上げ
て加熱II&llする@に、コンダンずエレメント(1
)内で発生する分解ガスによる未分解の半導体母液がコ
ンデンサエレメント111の頂面部(1)で気泡となっ
て生成され、これが破裂し飛散して陽極リード(りO地
金部分に付着して、上記同様なシ璽−トヤリークの問題
を引き起らの導出長を長くして第7の外部リード部材1
m1が溶接される地金露出部分をコンダンずエレメント
(1)から大きく離し、これKよって地金露出部分への
半導体母液付着を防止すゐととも考えられる。しかし、
これでは最後に樹脂外装したときの外装樹脂材II)の
高さが大きくなり、この種コンデンサの小型化の要求に
逆行し、好オしくない・ 本発明はかかる問題点に鑑みてなされ丸もので、コンデ
/すエレメントの頂面11AK陽tiM’)−ドの一部
としての板状金属部材を一体化しておいて化成処理以後
の製造を行った固体電解コンダンVを提供する。以下、
本発明を図面に示す各植の実施例でもって説明する。尚
、第5図以降の図面において、第7図と同一符号は同一
物を示し、またコンダンすニレメントロl角柱形の一例
を示す。
液は後の熱処理で半導体層となるが、この半導体層#i
陰極の性質を有する九め、陽極リードに@/の外部り−
V部材nlを溶接する@に陰−と陽極と−がシ冒−トし
てコンデyすの機能ヲ大きく損う要因となる。tた、こ
の種のシ冒−トがなくても半導体母液の鍵配ダイス傷内
での這い上りで、陽極リード(りの地金と半導体層の間
隔が小さくなってリーク電流が増大し特性が大きく低下
することがあった。また、コンダンサエレメント(1)
を半導体母液(all K浸漬し九後、これを引き上げ
て加熱II&llする@に、コンダンずエレメント(1
)内で発生する分解ガスによる未分解の半導体母液がコ
ンデンサエレメント111の頂面部(1)で気泡となっ
て生成され、これが破裂し飛散して陽極リード(りO地
金部分に付着して、上記同様なシ璽−トヤリークの問題
を引き起らの導出長を長くして第7の外部リード部材1
m1が溶接される地金露出部分をコンダンずエレメント
(1)から大きく離し、これKよって地金露出部分への
半導体母液付着を防止すゐととも考えられる。しかし、
これでは最後に樹脂外装したときの外装樹脂材II)の
高さが大きくなり、この種コンデンサの小型化の要求に
逆行し、好オしくない・ 本発明はかかる問題点に鑑みてなされ丸もので、コンデ
/すエレメントの頂面11AK陽tiM’)−ドの一部
としての板状金属部材を一体化しておいて化成処理以後
の製造を行った固体電解コンダンVを提供する。以下、
本発明を図面に示す各植の実施例でもって説明する。尚
、第5図以降の図面において、第7図と同一符号は同一
物を示し、またコンダンすニレメントロl角柱形の一例
を示す。
第5図の@/実施例の#11は、IIIぶ図に示すよう
に弁作用を有する金l1K4Iの一端部を平坦に且つコ
ンデyすエレメント11)の頂面部111 K合う矩形
状に圧潰加工して直角に折−し、この平坦に加工された
金gg材(12亀)をコンダンすニレメン(、+11の
頂面部(1)K溶接して一体に固定し、残りの金114
線(121J)を陽極リードとして上方に突出Jせるこ
とである。この板状金員部材(lla)か固定されたコ
ンデンサエレメント(1)はそのまま化成液に浸漬され
て化成処場され1次に第2WIJK示すように半導体母
液口に;ンデンナエレメント(1)だけか浸漬される。
に弁作用を有する金l1K4Iの一端部を平坦に且つコ
ンデyすエレメント11)の頂面部111 K合う矩形
状に圧潰加工して直角に折−し、この平坦に加工された
金gg材(12亀)をコンダンすニレメン(、+11の
頂面部(1)K溶接して一体に固定し、残りの金114
線(121J)を陽極リードとして上方に突出Jせるこ
とである。この板状金員部材(lla)か固定されたコ
ンデンサエレメント(1)はそのまま化成液に浸漬され
て化成処場され1次に第2WIJK示すように半導体母
液口に;ンデンナエレメント(1)だけか浸漬される。
この時、金属部材(1h)の表面には圧潰加工によって
ダイス傷が消えて無くなっているので、金属部材(1露
亀)から金員線(1n)への半導体母液(allの這い
上りが無くなる・次にコンダンサエレメント11)を半
導体母液0農1から引き上げて加熱処理する。この熱処
理時における分解ガスによる未分解の半導体母液の気泡
生成とその破裂による金員線(llb)への付着は金@
躯材(1s亀)で完全に防止される、後は金属線(la
b)を陽極リードとして@/図の場合と同じ要領で製造
すれば第5図の固体電解コンダンサが得られ為、この@
/実施例の場合、金属線(lab)への半導体母液の付
着が防止されるので金員線(1露1)を十分に短くする
ことができ、従って最後工楊の外装樹脂材illの高さ
を最小@に抑えゐことができ、コンダンサの尚一層の小
型化が実現される・ 11J’図及び第2図の第コ実施例はII/実施例の変
形例で、弁作用を有する金属線の一端部を偏平に圧潰加
工したものの周縁部を上方に折曲して折曲端gE(XS
a)を形成した平坦な矩形の金411部材(la )を
コンデンサエレメント(1)の頂面部+1’) K f
i接して1定し、残妙の金属線(xsb)を陽極リード
として導出したものである。この第コ実施例の場合は、
平坦な金v4部材(13a) K加えてその周縁の折曲
端部(1■)が半導体母液(11)の金11i41(1
3’b)への這い上り防止を行うので、尚−1−の半導
体母液這す上り防止効果が発揮される。
ダイス傷が消えて無くなっているので、金属部材(1露
亀)から金員線(1n)への半導体母液(allの這い
上りが無くなる・次にコンダンサエレメント11)を半
導体母液0農1から引き上げて加熱処理する。この熱処
理時における分解ガスによる未分解の半導体母液の気泡
生成とその破裂による金員線(llb)への付着は金@
躯材(1s亀)で完全に防止される、後は金属線(la
b)を陽極リードとして@/図の場合と同じ要領で製造
すれば第5図の固体電解コンダンサが得られ為、この@
/実施例の場合、金属線(lab)への半導体母液の付
着が防止されるので金員線(1露1)を十分に短くする
ことができ、従って最後工楊の外装樹脂材illの高さ
を最小@に抑えゐことができ、コンダンサの尚一層の小
型化が実現される・ 11J’図及び第2図の第コ実施例はII/実施例の変
形例で、弁作用を有する金属線の一端部を偏平に圧潰加
工したものの周縁部を上方に折曲して折曲端gE(XS
a)を形成した平坦な矩形の金411部材(la )を
コンデンサエレメント(1)の頂面部+1’) K f
i接して1定し、残妙の金属線(xsb)を陽極リード
として導出したものである。この第コ実施例の場合は、
平坦な金v4部材(13a) K加えてその周縁の折曲
端部(1■)が半導体母液(11)の金11i41(1
3’b)への這い上り防止を行うので、尚−1−の半導
体母液這す上り防止効果が発揮される。
次に第10図及び第77図の第J実施例を説明する。こ
れはコンデンサエレメント(1)の頂面部l1)Kl枚
の独立した弁作用金属からなる矩形板状金l1lsII
材(14a)を溶接固定し、この金属部材(14り王の
一部に陽極リードとしての弁作用金属からなる金属線(
141))を溶接固定したことを特徴とするものである
。この場合の金属部材(la)はコンデンサエレメ、ン
ト(1)の加圧成形時に同時に一体化することも可能で
ある。tた、金属部材(14りの表面にダイス傷は皆無
であるので、第1実施例と同様な効果を発揮する。
れはコンデンサエレメント(1)の頂面部l1)Kl枚
の独立した弁作用金属からなる矩形板状金l1lsII
材(14a)を溶接固定し、この金属部材(14り王の
一部に陽極リードとしての弁作用金属からなる金属線(
141))を溶接固定したことを特徴とするものである
。この場合の金属部材(la)はコンデンサエレメ、ン
ト(1)の加圧成形時に同時に一体化することも可能で
ある。tた、金属部材(14りの表面にダイス傷は皆無
であるので、第1実施例と同様な効果を発揮する。
第1コ図及び@lJ図は上記第J夷廁例の変形例で、弁
作用を有す為矩形板状金I11部材(Xaa)の所望の
箇所に裏面に突出するエンボス部−を’Rff、このエ
ンボス部11f1の先端面をコンデンサエレメント(1
)の頂面lB111#i!固定して、金属部材(IJS
a)とコンデンサエレメント(1)の関に所定の隙間g
を形成する。tた、金w4部材(15a)の上面一部に
は陽極リードとしての弁作用金属の金属線(lab)を
S*固定する。この第ダ実施例の金属部材(1暴1)も
半導体母液の這い上りを確実に鋳止すゐ、まえ、金嫡部
材(15m)をコンデンサエレメy ) illから少
し浮き上らせるととKよ伽、半導体母液への浸漬118
11図の鎖線の部分まで行え、従って上記各実施例と違
って半導体母液はコンデンサエレメント(4)の頂面部
11)からも内部へ浸入す為ので、半導体母液への)・ 浸漬時間の短縮化が図れる。
作用を有す為矩形板状金I11部材(Xaa)の所望の
箇所に裏面に突出するエンボス部−を’Rff、このエ
ンボス部11f1の先端面をコンデンサエレメント(1
)の頂面lB111#i!固定して、金属部材(IJS
a)とコンデンサエレメント(1)の関に所定の隙間g
を形成する。tた、金w4部材(15a)の上面一部に
は陽極リードとしての弁作用金属の金属線(lab)を
S*固定する。この第ダ実施例の金属部材(1暴1)も
半導体母液の這い上りを確実に鋳止すゐ、まえ、金嫡部
材(15m)をコンデンサエレメy ) illから少
し浮き上らせるととKよ伽、半導体母液への浸漬118
11図の鎖線の部分まで行え、従って上記各実施例と違
って半導体母液はコンデンサエレメント(4)の頂面部
11)からも内部へ浸入す為ので、半導体母液への)・ 浸漬時間の短縮化が図れる。
尚、第ダ実施例におけるエンボス部・−と同じものを第
1〜喀J実施例の各金属部材(lla)(13m)(1
4a)Kも適用することも可能である。tた、本発明は
上記各実施例に限らず、コンデンサエレメントが円柱形
であればその頂面部KFi円板形の金′ll4rIB材
を固定する等の変更が可能である。さらKl−J金媚部
材はコンデンサエレメントの1jii面部の一部分のみ
を被覆するように一体化することもできる。
1〜喀J実施例の各金属部材(lla)(13m)(1
4a)Kも適用することも可能である。tた、本発明は
上記各実施例に限らず、コンデンサエレメントが円柱形
であればその頂面部KFi円板形の金′ll4rIB材
を固定する等の変更が可能である。さらKl−J金媚部
材はコンデンサエレメントの1jii面部の一部分のみ
を被覆するように一体化することもできる。
以上dlJしたように、不発明によれば陽極リードの不
所望部分への半導体層形成部材の付着が確実に防止され
るので、特性の安定した高信、s1度の固体電解コンデ
ンサが提供できる・
所望部分への半導体層形成部材の付着が確実に防止され
るので、特性の安定した高信、s1度の固体電解コンデ
ンサが提供できる・
第7図は従来の固体電解コンデンサの一例を示す要部断
面図、第2図はII/図の一部拡大断面図、第3図及び
@V図Fi第7図の固体電解=ンデンtの製造1楊を説
明する隻工程での概略−面図、#!Ij図及び@4図は
本発明の第7実施例を示すIIi!部断面図及び一部斜
視図、@2図は′#14図のコンデンサエレメントの半
導体母液浸a図、襖1図及び第2図は本発明の第コ実施
例を示す1ull斜視図及びI−I線に沿う断面図、第
7Q図及び11//図は本発明の@J実施例を示す要部
断面図及び一部斜視図、第1.2図及び第13図は本発
明の@ダ実施例を示すl!部斜視図及び■−■線に沿う
断面図であふ。 (1)−・=ンデンナエレメy ) 、Ill・・頂面
部、(xla)(15a)(14a)(lea)*−金
属部材、(11))(13b)(1411)(1!51
1)e−金属線(陽極リード)・ 第1銭 aSS /Q *4図 115 図 wag 、9図 to 5 1112図 撃II:図 *r、a図
面図、第2図はII/図の一部拡大断面図、第3図及び
@V図Fi第7図の固体電解=ンデンtの製造1楊を説
明する隻工程での概略−面図、#!Ij図及び@4図は
本発明の第7実施例を示すIIi!部断面図及び一部斜
視図、@2図は′#14図のコンデンサエレメントの半
導体母液浸a図、襖1図及び第2図は本発明の第コ実施
例を示す1ull斜視図及びI−I線に沿う断面図、第
7Q図及び11//図は本発明の@J実施例を示す要部
断面図及び一部斜視図、第1.2図及び第13図は本発
明の@ダ実施例を示すl!部斜視図及び■−■線に沿う
断面図であふ。 (1)−・=ンデンナエレメy ) 、Ill・・頂面
部、(xla)(15a)(14a)(lea)*−金
属部材、(11))(13b)(1411)(1!51
1)e−金属線(陽極リード)・ 第1銭 aSS /Q *4図 115 図 wag 、9図 to 5 1112図 撃II:図 *r、a図
Claims (1)
- 111 弁作用を有する金属粉末を所望形状に加圧成
形し九コンデンサエレメントの頂面部に弁作用を有する
板状の金属部材を一体化すると共に、仁の金Il!部材
より弁作用を有する金員線を陽極リードとして導出した
ことを特徴とす4111体電解コンデンサ・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19737681A JPS5897824A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 固体電解コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19737681A JPS5897824A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 固体電解コンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897824A true JPS5897824A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16373470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19737681A Pending JPS5897824A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 固体電解コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897824A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH024233U (ja) * | 1988-06-23 | 1990-01-11 | ||
| JP2002043174A (ja) * | 2000-07-19 | 2002-02-08 | Nichicon Corp | チップ状コンデンサおよびその製造方法 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP19737681A patent/JPS5897824A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH024233U (ja) * | 1988-06-23 | 1990-01-11 | ||
| JP2002043174A (ja) * | 2000-07-19 | 2002-02-08 | Nichicon Corp | チップ状コンデンサおよびその製造方法 |
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