JPS5897962A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS5897962A JPS5897962A JP56197547A JP19754781A JPS5897962A JP S5897962 A JPS5897962 A JP S5897962A JP 56197547 A JP56197547 A JP 56197547A JP 19754781 A JP19754781 A JP 19754781A JP S5897962 A JPS5897962 A JP S5897962A
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- JP
- Japan
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- signal
- transmission
- circuit
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はファクシ電す装置、特に相手側7アクシ電ツ送
受信機とデータの送受信を行う7アクシ電う装置に関す
る。
受信機とデータの送受信を行う7アクシ電う装置に関す
る。
従来の7アクシ虐り送信機は、相手II7アクシ電す受
信機にセットされている記録紙ナイスを表示する機能を
有していなかった。従って、7アクシ覆り送信機側のオ
ペレータは、相手側7アクシ奢り受信機に竜ツシされて
いる配録紙ナイスを知ることができなかった。これによ
り、ファクVeツ送信機にセットされている原稿ナイス
と、7ア縮小送信したり、原稿の一部が送信できなかっ
たりするという欠点があった。
信機にセットされている記録紙ナイスを表示する機能を
有していなかった。従って、7アクシ覆り送信機側のオ
ペレータは、相手側7アクシ奢り受信機に竜ツシされて
いる配録紙ナイスを知ることができなかった。これによ
り、ファクVeツ送信機にセットされている原稿ナイス
と、7ア縮小送信したり、原稿の一部が送信できなかっ
たりするという欠点があった。
本発明は、上述した従来の欠点を除来し、確実にデータ
の電送を行うことができる7アクシ電す装置を提供する
ことを目的とする。
の電送を行うことができる7アクシ電す装置を提供する
ことを目的とする。
本発明によれば、この目的を達成するために、双方のフ
ァクシ電す装置にセットされている原稿或は配録紙ナイ
スをこちら側で表示させる構成を採用した。
ァクシ電す装置にセットされている原稿或は配録紙ナイ
スをこちら側で表示させる構成を採用した。
以下、添付図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な
説明する。
説明する。
fa1図には相手f117アクシ電す受信機に一ツFさ
れている記録紙ナイス及び77クシ讃り送信機にセット
されている原稿ナイスを表示する7アクシ電り送信機の
実施例が10ツク図、として図示されている。なお、本
実施例では0厘モードにおける電送を考えている・第1
図において符号1で示すものは7アクシ淑り送信機にセ
ットされた原稿のナイスを識別する原稿ナイス識別回路
であり、2は後述するようにCPU (中央処理装置)
6から送られてくる相手II7アクシ電ツ電信受信機の
DIS信号を検出する検出回路である。また、4は7T
クシ電り送信機にセットされている原稿ナイスと相手側
アアクtIり受信機にセットされている記録紙ナイスを
7アクシSり送信機に表示させる表示回路である。
れている記録紙ナイス及び77クシ讃り送信機にセット
されている原稿ナイスを表示する7アクシ電り送信機の
実施例が10ツク図、として図示されている。なお、本
実施例では0厘モードにおける電送を考えている・第1
図において符号1で示すものは7アクシ淑り送信機にセ
ットされた原稿のナイスを識別する原稿ナイス識別回路
であり、2は後述するようにCPU (中央処理装置)
6から送られてくる相手II7アクシ電ツ電信受信機の
DIS信号を検出する検出回路である。また、4は7T
クシ電り送信機にセットされている原稿ナイスと相手側
アアクtIり受信機にセットされている記録紙ナイスを
7アクシSり送信機に表示させる表示回路である。
第2図には、0厘モードの7エースム、7エースBの信
号の流れ図の例が図示されている。ここで、7エースム
は、呼設定であり、フェースBは、要求される装置の識
別と選択のためのメツセージ前手順である。1lF2図
を説明するために、送、受信側のオペレータが手動によ
り、伝送手順を行う場合を考えると最初に、受信側のオ
ペレータが受信l#−ンを押すと、受信機が、被呼局応
答をオペレータに知らせる被呼局識別信号、つまりGK
D儒号11を回1[K送出する0(ICD信号11に続
き、受信機はTシリーズ勧告の範囲外にある特定の利用
者の要求を識別するために用いることがで゛ きるオプ
シ曹ン信号である非標準装置信号12、つまりNSF信
号を回線に送出する・NSF信号12に続き、受信機は
、被呼局装置がGCITT機能を持つことを表わすディ
ジタル識別信号、つまりDIS信号13を回線に送出す
る0送信側のオペレータはCED信号11を確認後送信
lタンを押す・送信機は、受信機からのDIS信号16
を確認後、NSC又はN8F信号に含まれる情報に対し
て応答するディジタル命令である非標準装電設定信号、
つまりNSS信号14を回線に送出する0このNSS信
号14はオプシ■ンの信号であるがこの中には相手11
7アクシ電り送信機にセットされている原稿ナイスの情
報を含ませる。原稿ナイスの情報は、−見後述D(38
信号に含まれていそうだが含まれない。それは、相手I
I7アタシで゛ 19送信機が縮小モード電送している時は、縮小へ された原稿ナイスの情報がDO8信号に含まれているか
らである。NSS信号14に続き、送信機は、DIS信
号13で識別される標準機能に応答するディジタル設定
命令であるゲイジタル命令信号DO8つまりDO8信号
15を回線に送出する。
号の流れ図の例が図示されている。ここで、7エースム
は、呼設定であり、フェースBは、要求される装置の識
別と選択のためのメツセージ前手順である。1lF2図
を説明するために、送、受信側のオペレータが手動によ
り、伝送手順を行う場合を考えると最初に、受信側のオ
ペレータが受信l#−ンを押すと、受信機が、被呼局応
答をオペレータに知らせる被呼局識別信号、つまりGK
D儒号11を回1[K送出する0(ICD信号11に続
き、受信機はTシリーズ勧告の範囲外にある特定の利用
者の要求を識別するために用いることがで゛ きるオプ
シ曹ン信号である非標準装置信号12、つまりNSF信
号を回線に送出する・NSF信号12に続き、受信機は
、被呼局装置がGCITT機能を持つことを表わすディ
ジタル識別信号、つまりDIS信号13を回線に送出す
る0送信側のオペレータはCED信号11を確認後送信
lタンを押す・送信機は、受信機からのDIS信号16
を確認後、NSC又はN8F信号に含まれる情報に対し
て応答するディジタル命令である非標準装電設定信号、
つまりNSS信号14を回線に送出する0このNSS信
号14はオプシ■ンの信号であるがこの中には相手11
7アクシ電り送信機にセットされている原稿ナイスの情
報を含ませる。原稿ナイスの情報は、−見後述D(38
信号に含まれていそうだが含まれない。それは、相手I
I7アタシで゛ 19送信機が縮小モード電送している時は、縮小へ された原稿ナイスの情報がDO8信号に含まれているか
らである。NSS信号14に続き、送信機は、DIS信
号13で識別される標準機能に応答するディジタル設定
命令であるゲイジタル命令信号DO8つまりDO8信号
15を回線に送出する。
引き続き送信機は、トレーニング信号16をグループ5
変調システムを通して送出させてトレーニングを確かめ
、このスピードチャネルが使用できるかどうかを最初に
表示するトレーニングチェック信号、つまりTCP信号
17を回線に送出する。
変調システムを通して送出させてトレーニングを確かめ
、このスピードチャネルが使用できるかどうかを最初に
表示するトレーニングチェック信号、つまりTCP信号
17を回線に送出する。
受信機は送信機からのTGF信号17を確認後メツセー
ジ前手順がすべて終了し、メツセージ送出を開始してよ
いことを確認するゲイジタル応答である受信準備確認信
号、つまりGFB信号18を回線に送出する〇 第6図には第1図の送信側に設けられる原稿ナイス識別
囲路の具体例が図示されており、同図において記録紙の
右端は固定されているo 21.22゜23はそれぞれ
ム4.B4.ムロナイスの原稿をセットしたときの右端
を示し、光源24.25から射出された光線が、それぞ
れセットされた原稿ナイスに従って遮光されることによ
りホトディテクタ26,27に対する光線の入射を制御
し、七ツ令されている原稿ナイスの検出を行う。例えば
A4ナイスがセットされるとホトディテクタ26゜27
がそれぞれオンになり、−一レベルの信号を発生する。
ジ前手順がすべて終了し、メツセージ送出を開始してよ
いことを確認するゲイジタル応答である受信準備確認信
号、つまりGFB信号18を回線に送出する〇 第6図には第1図の送信側に設けられる原稿ナイス識別
囲路の具体例が図示されており、同図において記録紙の
右端は固定されているo 21.22゜23はそれぞれ
ム4.B4.ムロナイスの原稿をセットしたときの右端
を示し、光源24.25から射出された光線が、それぞ
れセットされた原稿ナイスに従って遮光されることによ
りホトディテクタ26,27に対する光線の入射を制御
し、七ツ令されている原稿ナイスの検出を行う。例えば
A4ナイスがセットされるとホトディテクタ26゜27
がそれぞれオンになり、−一レベルの信号を発生する。
またB4ナイスが設定されるとホトディテクタ27のみ
がオンとなり、A3ナイスの場合にはいずれのホ)ディ
テクタも動作されないO各ホトディテクタは第4図(−
に図示した回路に接続されており、ホトディテクタ26
からの信号はインバータ31を介してA4ナイスを表示
する発光ダイオツド34に接続されるとともにノア回路
55の一方の入力に接続され、またホトディテクタ27
はバッファ回路32を介してノア回路′55の他方の入
力に接続されるとともに、A5ナイズを示す発光ダイオ
ード36に接続される。またノア回路65の出力はB4
ナイズを示す発光ダイオードS5に接続される。
がオンとなり、A3ナイスの場合にはいずれのホ)ディ
テクタも動作されないO各ホトディテクタは第4図(−
に図示した回路に接続されており、ホトディテクタ26
からの信号はインバータ31を介してA4ナイスを表示
する発光ダイオツド34に接続されるとともにノア回路
55の一方の入力に接続され、またホトディテクタ27
はバッファ回路32を介してノア回路′55の他方の入
力に接続されるとともに、A5ナイズを示す発光ダイオ
ード36に接続される。またノア回路65の出力はB4
ナイズを示す発光ダイオードS5に接続される。
このような構成において、A4ナイスの原稿が送信側に
セラ)されると、ホトディチク#26゜27からの信号
はローレベルとなり、発光ダイオ−ド54が点灯し、原
稿がA4ナイスであることが表示回路4に表示される。
セラ)されると、ホトディチク#26゜27からの信号
はローレベルとなり、発光ダイオ−ド54が点灯し、原
稿がA4ナイスであることが表示回路4に表示される。
また、B4tイスが1ツシされるとホトディテクタ27
からの信号のみがローレベルとなり、また人3ナイズが
セラ)されると本)ディテクタ26.27からの信号が
いずれもハイレベルとなり、それぞれ発光ダイオード5
5.56が点灯し、原稿ナイスがB4.ムロであること
が同様に表示回路4に表示される。
からの信号のみがローレベルとなり、また人3ナイズが
セラ)されると本)ディテクタ26.27からの信号が
いずれもハイレベルとなり、それぞれ発光ダイオード5
5.56が点灯し、原稿ナイスがB4.ムロであること
が同様に表示回路4に表示される。
114図(b)には受信側にセットされている記録紙ナ
イスを送信四で表示する表示回路が図示されており、第
1図に図示されたDl、S信号検出回路2からの信号を
受けてそれぞれ配録紙ナイスが表示される。DIS信号
はオプシ日ン信号であり、FIF(7アクシ電り情報フ
ィールド)の第4オクテツト以降は6請に使用できるよ
うになっており、DIS信号の17.18ビツト目の情
報を用いて受信側の記録紙ナイスの情報を送るようにし
ている。この場合、17.18ピツ)目がいずれも「0
」のときは記録紙ナイスがム4であることを、また17
ビツト目がrIJ、18ビツシ目が「0」のときはB4
ナイズであることを、一方17ビツト目が「0」で18
ピツF目の値が「1」のときはA3テイスであることを
それぞれ示す。第4図(b)において、17ビツト目の
信号はノア回路67、パツアア回路′58を介して、そ
れぞれA4ナイス、B4ナイズをそれでれ示す発光ダイ
オード40.41に入力され、また18ビツト目の信号
はノア回路57.バッファ59を介してム4゜A5サイ
ズを示す発光〆イオード40.42にそれぞれ接続され
る。
イスを送信四で表示する表示回路が図示されており、第
1図に図示されたDl、S信号検出回路2からの信号を
受けてそれぞれ配録紙ナイスが表示される。DIS信号
はオプシ日ン信号であり、FIF(7アクシ電り情報フ
ィールド)の第4オクテツト以降は6請に使用できるよ
うになっており、DIS信号の17.18ビツト目の情
報を用いて受信側の記録紙ナイスの情報を送るようにし
ている。この場合、17.18ピツ)目がいずれも「0
」のときは記録紙ナイスがム4であることを、また17
ビツト目がrIJ、18ビツシ目が「0」のときはB4
ナイズであることを、一方17ビツト目が「0」で18
ピツF目の値が「1」のときはA3テイスであることを
それぞれ示す。第4図(b)において、17ビツト目の
信号はノア回路67、パツアア回路′58を介して、そ
れぞれA4ナイス、B4ナイズをそれでれ示す発光ダイ
オード40.41に入力され、また18ビツト目の信号
はノア回路57.バッファ59を介してム4゜A5サイ
ズを示す発光〆イオード40.42にそれぞれ接続され
る。
このような構成において、受信側にセットされた記録紙
ナイスはそれぞれ0PU3.DI8信号検出回路2を介
してiI4図(b) K図示した回路に接続され、17
.18ビツト目の信号に応じて発光ダイオード40,4
1.42が駆動され、それぞれ記録紙サイズがA4.B
4.A3であることが送信側の表示回路4に表示される
。
ナイスはそれぞれ0PU3.DI8信号検出回路2を介
してiI4図(b) K図示した回路に接続され、17
.18ビツト目の信号に応じて発光ダイオード40,4
1.42が駆動され、それぞれ記録紙サイズがA4.B
4.A3であることが送信側の表示回路4に表示される
。
第5図(→t (1))には、上述したような第4図(
&)。
&)。
(′b)の発光ダイオード(LED)34〜56.40
〜420点灯状態が図示されており、また#I6図には
第1図の表示回路の具体的な構成が図示されている。
〜420点灯状態が図示されており、また#I6図には
第1図の表示回路の具体的な構成が図示されている。
#!6図から送信側にセットされている原稿はB4ナイ
ズであり、一方受信側に竜ツシされている記録紙がA4
ナイスであることが理解できる。
ズであり、一方受信側に竜ツシされている記録紙がA4
ナイスであることが理解できる。
以上述べた実施例では、受信側の記録紙ナイスを送信側
で知るように構成されているが、同様な原理を用いて送
信側にセットされる記録紙ナイスを受信側で知るように
し、受信側の原稿ナイスを送信価に送り表示させるよう
にすることもできる。
で知るように構成されているが、同様な原理を用いて送
信側にセットされる記録紙ナイスを受信側で知るように
し、受信側の原稿ナイスを送信価に送り表示させるよう
にすることもできる。
また、相手117アクシ電り受信機にセットされている
配録紙ナイス、7アクシ宥り送信機にセットされている
原稿ナイスを表示するかわりに、相手I7アクシt9受
信機の配録紙ナイスより、ファクシ奢り送信機の原稿ナ
イスが大きい時、オペレータ呼び出しにすることにより
、縮小電送を防ぐことも可能である。
配録紙ナイス、7アクシ宥り送信機にセットされている
原稿ナイスを表示するかわりに、相手I7アクシt9受
信機の配録紙ナイスより、ファクシ奢り送信機の原稿ナ
イスが大きい時、オペレータ呼び出しにすることにより
、縮小電送を防ぐことも可能である。
以上説明したように、本発明によれば、双方の7アクシ
電り装置にセットされている原稿或は記録紙のナイスを
こちら側の7アクシきり装置において知ることが可能に
なるので、例えば送信側の原稿ナイスが受信側の記録紙
ナイスよりも大きい時に発生する原稿の縮小受信や一部
受信などを排除することができ、送信側のオペレータは
必要に応じて原稿を半分にし、2闘に分けて電送したり
受信側のオペレータに連絡して記録紙のセットをし直し
、全情報を原寸で送信することもでき、確実なデータ伝
送が可能になる。
電り装置にセットされている原稿或は記録紙のナイスを
こちら側の7アクシきり装置において知ることが可能に
なるので、例えば送信側の原稿ナイスが受信側の記録紙
ナイスよりも大きい時に発生する原稿の縮小受信や一部
受信などを排除することができ、送信側のオペレータは
必要に応じて原稿を半分にし、2闘に分けて電送したり
受信側のオペレータに連絡して記録紙のセットをし直し
、全情報を原寸で送信することもでき、確実なデータ伝
送が可能になる。
第1図は本発明に用いられる7アクシ電り送信機の表示
部を中心とした構成を示したブロック図、嬉2図はG1
4−ドにおける送信側と受信側の信号の流れを示す説明
図、第3図は原稿ナイス識別装置の具体例を示した斜視
図、第4図(→、(b)は第1図の表示回路の具体的な
回路図、fiXS図(→、(b)は第4図ta)e (
b)の発光ダイオードの点灯状態を示した要因、第6図
は表示回路のパネルの一例を示した説明図である。 1@@@416原稿ナイス識別回路、2・・0.・DI
S信号検出回路、3・・・・・C20,4・・・・・表
示回路。 尤う闇 v4に(α) ナシrr v4図(シ)
部を中心とした構成を示したブロック図、嬉2図はG1
4−ドにおける送信側と受信側の信号の流れを示す説明
図、第3図は原稿ナイス識別装置の具体例を示した斜視
図、第4図(→、(b)は第1図の表示回路の具体的な
回路図、fiXS図(→、(b)は第4図ta)e (
b)の発光ダイオードの点灯状態を示した要因、第6図
は表示回路のパネルの一例を示した説明図である。 1@@@416原稿ナイス識別回路、2・・0.・DI
S信号検出回路、3・・・・・C20,4・・・・・表
示回路。 尤う闇 v4に(α) ナシrr v4図(シ)
Claims (1)
- 相手II7アクシきり装置とデータの送受信を行つアア
クシ電す装置において、双方の71クシぎり装置にセッ
トされている原稿或は記録紙ナイスを検出する手段を設
け、双方の原稿或は配録紙ナイスをこちら側の71クシ
電り装置に表示できるようにしたことを特徴とする7ア
クシ電す装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197547A JPS5897962A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197547A JPS5897962A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897962A true JPS5897962A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16376291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56197547A Pending JPS5897962A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897962A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4789900A (en) * | 1986-03-18 | 1988-12-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication apparatus permitting both immediate recording and storing of a received image transmitted with a magnification chosen according to a current or recently-used recording sheet size at the receiving side |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55110469A (en) * | 1979-02-19 | 1980-08-25 | Toshiba Corp | Facsimile reception unit |
| JPS5646362A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-27 | Jujo Eng Kk | Failure confirming method for facsimile receiver |
| JPS5662464A (en) * | 1979-10-29 | 1981-05-28 | Canon Inc | Facsimile device |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56197547A patent/JPS5897962A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55110469A (en) * | 1979-02-19 | 1980-08-25 | Toshiba Corp | Facsimile reception unit |
| JPS5646362A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-27 | Jujo Eng Kk | Failure confirming method for facsimile receiver |
| JPS5662464A (en) * | 1979-10-29 | 1981-05-28 | Canon Inc | Facsimile device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4789900A (en) * | 1986-03-18 | 1988-12-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication apparatus permitting both immediate recording and storing of a received image transmitted with a magnification chosen according to a current or recently-used recording sheet size at the receiving side |
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