JPS5897967A - リモコン用コマンダ - Google Patents
リモコン用コマンダInfo
- Publication number
- JPS5897967A JPS5897967A JP56196520A JP19652081A JPS5897967A JP S5897967 A JPS5897967 A JP S5897967A JP 56196520 A JP56196520 A JP 56196520A JP 19652081 A JP19652081 A JP 19652081A JP S5897967 A JPS5897967 A JP S5897967A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- switches
- vtr
- receiver
- commander
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
- H04B1/202—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver by remote control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
家庭用のVTRは、一般Kfレビ受像機と組み合わせて
使用するよ5にされている。
使用するよ5にされている。
jなわち、@1図VC!?イテ、111ハV T R,
(21ハその本体回路、(4)はテレビ受像IaY:示
す、そして、テレビ受像機(七において一般の放送を受
信するときには、アンテナ(5)からの受信信号がスイ
ッチ(3)を通じて受像機(4)K供給される。
(21ハその本体回路、(4)はテレビ受像IaY:示
す、そして、テレビ受像機(七において一般の放送を受
信するときには、アンテナ(5)からの受信信号がスイ
ッチ(3)を通じて受像機(4)K供給される。
また、V T R(13の再生時には、本体回路(2)
において映像信号及び音声信号か再生されると共に。
において映像信号及び音声信号か再生されると共に。
これら信号が空きチャンネル、関東地区ならば2チヤン
ネルのテレビ信号に変換され、このテレビ信号がスイッ
チ(3)t−通じて受像機(4)k供給される。
ネルのテレビ信号に変換され、このテレビ信号がスイッ
チ(3)t−通じて受像機(4)k供給される。
なお、VTR(1)の記憶時には、アンテナ(5)から
の受信信号かVTR(13に供給されると共に、VTR
(1)からのテレビ信号がスイッチ(3)に供給され、
必iIK応じ【モニタができるよ5に8れている。
の受信信号かVTR(13に供給されると共に、VTR
(1)からのテレビ信号がスイッチ(3)に供給され、
必iIK応じ【モニタができるよ5に8れている。
従つ【、このような組み合わせでVTR(1)の再生上
行5には、 ■VTR(IJI)再主スィッチ【オンにしてVTR(
1)な再生モードにする ■受像機(4)t−2チヤンネルにする■スイッチ(3
)t−VTR*に41続j4の操作が必lI!になる。
行5には、 ■VTR(IJI)再主スィッチ【オンにしてVTR(
1)な再生モードにする ■受像機(4)t−2チヤンネルにする■スイッチ(3
)t−VTR*に41続j4の操作が必lI!になる。
そして、このような操作【リモコン(遠隔操作)で行う
ときKは、VTR用コマンダ(リモコン送信機)(61
で■、■項の操作を行い、テレビ用コマンダ(7)で■
項の操作を行なわなければならず、これでは、操作か非
常に煩雑になり、あるいは複雑になってしまう。
ときKは、VTR用コマンダ(リモコン送信機)(61
で■、■項の操作を行い、テレビ用コマンダ(7)で■
項の操作を行なわなければならず、これでは、操作か非
常に煩雑になり、あるいは複雑になってしまう。
そこで、このような関題点な解決したリモコンのコマン
ダが考えられている。
ダが考えられている。
第2m及び菖3図はそのようなコマンダの一例を示し、
j1211はその回路図、縞3図はその平面図である。
j1211はその回路図、縞3図はその平面図である。
そして、このコマンダにおいて、SvはVTR(1)の
動作モード、受信チャンネル、電源のオンオフなどをそ
れぞれリモコン操作するための常開スイッチを示し、例
えばスイッチ8vのうち、スイッチ8PはVTR(1)
1gt再生モードにするためのスイッチ、スイッチ8C
はVTR(1)の受信チャンネルな変更するだめのスイ
ッチである。また、8Tは受* ml t4Jの受信チ
ャンネル、音量、電源のオンオフなどtそれぞれリモコ
ン操作するための常開スイッチである。そして、これら
スイッチ8V、8TはキーエンコーダQIK!続される
。
動作モード、受信チャンネル、電源のオンオフなどをそ
れぞれリモコン操作するための常開スイッチを示し、例
えばスイッチ8vのうち、スイッチ8PはVTR(1)
1gt再生モードにするためのスイッチ、スイッチ8C
はVTR(1)の受信チャンネルな変更するだめのスイ
ッチである。また、8Tは受* ml t4Jの受信チ
ャンネル、音量、電源のオンオフなどtそれぞれリモコ
ン操作するための常開スイッチである。そして、これら
スイッチ8V、8TはキーエンコーダQIK!続される
。
このエンコーダ舖は、いわゆるlチップマイコンにより
構成されているもので、収りは4ビット並列処理のCP
U、a3はキーエンコード用及びリモコン用のプログラ
ムか書き込まれているROM、0はワークエリア用のR
AM、(14はキースキャン用の8ビツトの出力ボート
、崗はキー人力用の8ビツトの入カポ−)、(16はキ
ー人力検出用の1ビツトの入カポ−)、Q7)はコマン
ド信号出力用の1ビツトの出力ボートであり、これら回
路αυ〜amlチップIC化されている。そして、ボー
トI。
構成されているもので、収りは4ビット並列処理のCP
U、a3はキーエンコード用及びリモコン用のプログラ
ムか書き込まれているROM、0はワークエリア用のR
AM、(14はキースキャン用の8ビツトの出力ボート
、崗はキー人力用の8ビツトの入カポ−)、(16はキ
ー人力検出用の1ビツトの入カポ−)、Q7)はコマン
ド信号出力用の1ビツトの出力ボートであり、これら回
路αυ〜amlチップIC化されている。そして、ボー
トI。
Qlに対してスイッチSV、8Tがマトリックス状に接
続されると共に、ボートα9及びオア回路0に対してプ
ルダウン抵抗Rが接続される。
続されると共に、ボートα9及びオア回路0に対してプ
ルダウン抵抗Rが接続される。
そして、ボー)■の出力AO〜λ7は、いつもはROM
Q3のプログツムにしたがってCP U(lυにより1
オール1”Kセットされ【いる。また、このとき、オア
回路a場の入力は、抵抗RKよりプルダウンされて1オ
一ルθ′mであるから、七〇オア出力knは頴“である
か、この信号Enはポートae*通じてCPUQυに供
給され、このBn=′″0”の状履がチェツタされてい
る。
Q3のプログツムにしたがってCP U(lυにより1
オール1”Kセットされ【いる。また、このとき、オア
回路a場の入力は、抵抗RKよりプルダウンされて1オ
一ルθ′mであるから、七〇オア出力knは頴“である
か、この信号Enはポートae*通じてCPUQυに供
給され、このBn=′″0”の状履がチェツタされてい
る。
しかし、スイッチ8V、8Tのいずれかのスイッチs&
をオン和すると、ボートa4の出力Ao〜A7は1オー
ル1″なので、そのオン和された一スイツチ8i K対
応してオア回路部の入力の1つが@11″になり、1I
in;@l′″になる。すると、これがCPU(lυに
より検出され、ROMQ3のプログラムにしたがってc
puuKよりボート(141にはダイナミックス今ヤン
パルスが出力される。従って、ボートa9の入力Bo%
B、のうち、そのオンにされたスイッチ組が接続され
ている人力Biか、ボー)(141のダイナ2ツクスキ
ヤンバルー哀のタイきングで@ITaになる。。
をオン和すると、ボートa4の出力Ao〜A7は1オー
ル1″なので、そのオン和された一スイツチ8i K対
応してオア回路部の入力の1つが@11″になり、1I
in;@l′″になる。すると、これがCPU(lυに
より検出され、ROMQ3のプログラムにしたがってc
puuKよりボート(141にはダイナミックス今ヤン
パルスが出力される。従って、ボートa9の入力Bo%
B、のうち、そのオンにされたスイッチ組が接続され
ている人力Biか、ボー)(141のダイナ2ツクスキ
ヤンバルー哀のタイきングで@ITaになる。。
そして、このボートaSの入力かCPUQIIより絖み
堆られてどのスイッチがオンにされたのかが有脂され、
この判別結果に基づいてコマンド信号ECが形成され、
これがボー)Q7)から出力される。
堆られてどのスイッチがオンにされたのかが有脂され、
この判別結果に基づいてコマンド信号ECが形成され、
これがボー)Q7)から出力される。
このコマンド信号ECは1例えば第4図A、C(岡&A
C、Dは時間軸を圧縮して示す)K示すような信号であ
る。すなわち、信号Bcは、一定のパルス幅を有する頭
出し用のガイド信号と、12ビツトのコード信号とを有
するもので、そのコート信号は、11″のときにパルス
幅が広く、′O″のときにパルス幅が狭いPWMg号で
あり、スイッチ8V、STのうち、オンにされたスイッ
チに対応してこのコード信号の@1″、@0”の組み合
わせカミ変更される。そし【、スイッチ&y、87vオ
ンしたときには、第4図CL示すように、そのオンの期
間、同じコード信号を有するコマンド信号Ecか繰り返
し形成される。
C、Dは時間軸を圧縮して示す)K示すような信号であ
る。すなわち、信号Bcは、一定のパルス幅を有する頭
出し用のガイド信号と、12ビツトのコード信号とを有
するもので、そのコート信号は、11″のときにパルス
幅が広く、′O″のときにパルス幅が狭いPWMg号で
あり、スイッチ8V、STのうち、オンにされたスイッ
チに対応してこのコード信号の@1″、@0”の組み合
わせカミ変更される。そし【、スイッチ&y、87vオ
ンしたときには、第4図CL示すように、そのオンの期
間、同じコード信号を有するコマンド信号Ecか繰り返
し形成される。
そして、このコマンド信号EcがPNM変W14回路3
υに変調入力として供給されて第4図B、Dに示すよ5
に、搬送周波数が例えば40kHzのPNM儂号飾とさ
れ、この信号加が出力アンプ@を通じ【赤外線発光ダイ
オード5に供給される。
υに変調入力として供給されて第4図B、Dに示すよ5
に、搬送周波数が例えば40kHzのPNM儂号飾とさ
れ、この信号加が出力アンプ@を通じ【赤外線発光ダイ
オード5に供給される。
従って、スイッチ8y、87gオンにすると、そのオフ
に1.たスイッチに対応したコマンド信号&が、発光ダ
イオード(ハ)から赤外光とし【送信されるので、スイ
ッチSy、8TKよりVTR(1)及び受像機(4)t
リモコンにより自由に操作できる。
に1.たスイッチに対応したコマンド信号&が、発光ダ
イオード(ハ)から赤外光とし【送信されるので、スイ
ッチSy、8TKよりVTR(1)及び受像機(4)t
リモコンにより自由に操作できる。
ただし1以上の構成だけでは、VTR11)の再生を行
うとき、依然として0〜0項の操作が必要である。
うとき、依然として0〜0項の操作が必要である。
このため、上述のコマンダでは、さらに次のように構成
される。すなわち、コマンダのVTR用スイッチ8vの
うち、VTR(1)v再生モードにするスイッチ8Pを
オンにしたときには、これか上述と同様にしてCP U
@υにより判別され、コマンド信号lcが形成される。
される。すなわち、コマンダのVTR用スイッチ8vの
うち、VTR(1)v再生モードにするスイッチ8Pを
オンにしたときには、これか上述と同様にしてCP U
@υにより判別され、コマンド信号lcが形成される。
しかし、この場合には、第す閣に示すように、信号Fi
cは、1号Bl、E2.E3 t’頴次繰り返し有する
信号とされる。
cは、1号Bl、E2.E3 t’頴次繰り返し有する
信号とされる。
ここで、信号81〜E3のそれぞれは、第4#AA。
CK示す信号&と同じフォーマットであるが、第1#)
信号11は、VTRIIIの再生スイッチ音オンにして
VTJl)を再生モードにする(上記0項)コマンド信
号であり、第2の信号E2は、受像機+4)t’2チャ
ンネルに切り換える(上記0項)コマンド信号であり、
第3の信号B3は、VTRtl)のスイッチ(33vV
TRIIに切り換える(上記■項)コマンド信号である
。
信号11は、VTRIIIの再生スイッチ音オンにして
VTJl)を再生モードにする(上記0項)コマンド信
号であり、第2の信号E2は、受像機+4)t’2チャ
ンネルに切り換える(上記0項)コマンド信号であり、
第3の信号B3は、VTRtl)のスイッチ(33vV
TRIIに切り換える(上記■項)コマンド信号である
。
そして、スイッチSPvオンにすると、信号81〜Bm
V繰り返し有するコマンド信号lcがy#成され、こ
の信号Bc K対応した赤外光が発光ダイオード(ハ)
から送信される。従って、この赤外′yt、v受信した
VTR(1)及び受像機(4)においては、コマンド信
号Bcが復調され、この信号Ec K含まれている信号
El −H3KよりVTR(1)は再生モードとされ、
スイッチ(3)がVTRIIK*絖されると共に、受像
機(4)は2チヤンネルにされ、従って、受像機(4)
KはV T R(1)の再生画像が得られる。
V繰り返し有するコマンド信号lcがy#成され、こ
の信号Bc K対応した赤外光が発光ダイオード(ハ)
から送信される。従って、この赤外′yt、v受信した
VTR(1)及び受像機(4)においては、コマンド信
号Bcが復調され、この信号Ec K含まれている信号
El −H3KよりVTR(1)は再生モードとされ、
スイッチ(3)がVTRIIK*絖されると共に、受像
機(4)は2チヤンネルにされ、従って、受像機(4)
KはV T R(1)の再生画像が得られる。
゛こ5七て、上記0〜0項の操作がリモコンにより行わ
れ、ユーザーはVTR(1)の再生−面を見ることがで
きるが、この場合、上述のコマンダによれば、ユーザー
はスイッチSPV単に一度押すだけでよく、操作がきわ
めて簡単である。しかも、ユーザーは今までのコマンダ
(61、+73に代えて1112図及び第3ai1の;
マンダな購入するだけでよいので、ユーザーの負担が小
さい。また、VTR(IJ中受像機(4)K特別のアダ
プタ中改造な必要とすることもない。
れ、ユーザーはVTR(1)の再生−面を見ることがで
きるが、この場合、上述のコマンダによれば、ユーザー
はスイッチSPV単に一度押すだけでよく、操作がきわ
めて簡単である。しかも、ユーザーは今までのコマンダ
(61、+73に代えて1112図及び第3ai1の;
マンダな購入するだけでよいので、ユーザーの負担が小
さい。また、VTR(IJ中受像機(4)K特別のアダ
プタ中改造な必要とすることもない。
また、メーカー側から見た場合も、コマンダ(6)と(
7)とを合体すると共和、ROM(121のプログラム
の一5t−変更するだけでよく%*K、コマンダ(6)
と(7)とは大部分の構成が共通であるから簡単であり
、安価に提供できる。
7)とを合体すると共和、ROM(121のプログラム
の一5t−変更するだけでよく%*K、コマンダ(6)
と(7)とは大部分の構成が共通であるから簡単であり
、安価に提供できる。
このよ5に、上述のコマンダは操作が簡単であり、さら
に多(の特長【有する。
に多(の特長【有する。
しかし、このコマンダでは、1つのコマンダにV T
R(1)1操作するためのスイッチ8vと、受像機14
3を操作するためのスイッチSTとが−IIK設けられ
ているので、娯ってスイッチ&y、87t−操作したり
、触れたりすることにより、不可屏な動作状1になった
り、事故に近い状llv招いたりしてしまう。
R(1)1操作するためのスイッチ8vと、受像機14
3を操作するためのスイッチSTとが−IIK設けられ
ているので、娯ってスイッチ&y、87t−操作したり
、触れたりすることにより、不可屏な動作状1になった
り、事故に近い状llv招いたりしてしまう。
例えば、真書JlをV T R11)で鎌画しなから表
置m!受像機(4;で見ているとき、その受像機(4)
のチャンネルを変えるつもりで誤ってVTRII)の受
信チャンネルを変えるスイッチ8Cv操作すると、裏番
組の鍮−に失敗してしまう。
置m!受像機(4;で見ているとき、その受像機(4)
のチャンネルを変えるつもりで誤ってVTRII)の受
信チャンネルを変えるスイッチ8Cv操作すると、裏番
組の鍮−に失敗してしまう。
あるいは、VTR(1)を使用しないで単にテレビ放送
な見ているとき、誤ってV T R11)のためのスイ
ッチ8v1例えば再生モードとするスイッチ8Pに触れ
ると、VTR+17の電源はオフのままなのに。
な見ているとき、誤ってV T R11)のためのスイ
ッチ8v1例えば再生モードとするスイッチ8Pに触れ
ると、VTR+17の電源はオフのままなのに。
85図に示すコマンド信号ECKより上述のように。
受像機(4)が2チヤンネルに切り換わってしまい、せ
っかく見ていた放送を中断されたりしてしまう。
っかく見ていた放送を中断されたりしてしまう。
しかも、これらの動作は、ユーザーがその理由に気がつ
かないことがあり、事故や故障と間違われたりもしてし
まう。
かないことがあり、事故や故障と間違われたりもしてし
まう。
この発明は、このような問題点ts消しようとするもの
である。
である。
このため、この発明においては、例えば、第6図及び嬉
7図に示すようにコマンダにカテゴリ別のスイッチCy
、cTl設け、このスイッチeV、CTKよりスイッチ
sy、s丁の出力な制御する。
7図に示すようにコマンダにカテゴリ別のスイッチCy
、cTl設け、このスイッチeV、CTKよりスイッチ
sy、s丁の出力な制御する。
すなわち、菖6図はこの発明によるコマンダの一例の回
路図、第7tiAはその平面図を示し、これは第2図及
び第3図の゛コマンダと対応する場合で、VTR及び受
像機用である。
路図、第7tiAはその平面図を示し、これは第2図及
び第3図の゛コマンダと対応する場合で、VTR及び受
像機用である。
そして、この例においては、スイッチ8V、8Tはカテ
ゴリ別に分類されているので、スイッチSv。
ゴリ別に分類されているので、スイッチSv。
8Tの出力がボートα51に供給されると共に、スイッ
チsy IF)出力かオア111861に供給され、そ
のオア出力がスイッチCv V過じてオア回路−に供給
される。また、スイッチ8Tの出力がオア回路(至)に
供給され、そのオア出力かスイッチCT y通じてオア
M路QIK供給され、そのオア出力かボー) (111
9に供給される。なお、スイッチeV、CTはオン・オ
フ切り換え式(2ポジシヨン)のものである。
チsy IF)出力かオア111861に供給され、そ
のオア出力がスイッチCv V過じてオア回路−に供給
される。また、スイッチ8Tの出力がオア回路(至)に
供給され、そのオア出力かスイッチCT y通じてオア
M路QIK供給され、そのオア出力かボー) (111
9に供給される。なお、スイッチeV、CTはオン・オ
フ切り換え式(2ポジシヨン)のものである。
このような構成によれば、スイッチCvかオフのときに
は、スイッチ8vのとれをオンにしてもin+=”l”
Kならないので、スイッチay、sTK対する夕゛イナ
ミツクスキャンは行われず、エンコーダ鋳はキー人力待
ちの状sr続ける。また、スイッチCTがオフのとぎ(
は、スイッチ8Tのどれをオン和してモBn−@l′″
にならないので、中はりエンコーダα・はキー人力待ち
の状IIk続ける。
は、スイッチ8vのとれをオンにしてもin+=”l”
Kならないので、スイッチay、sTK対する夕゛イナ
ミツクスキャンは行われず、エンコーダ鋳はキー人力待
ちの状sr続ける。また、スイッチCTがオフのとぎ(
は、スイッチ8Tのどれをオン和してモBn−@l′″
にならないので、中はりエンコーダα・はキー人力待ち
の状IIk続ける。
従って1例えば裏番組jVTR(IJで録−しなから表
番組を受像機(4)で見ている場合、スイッチqをオフ
にしCおけば、受像機(4)のチャンネルな変えるつも
りで誤ってVTR(1)のチャンネルV 変するスイッ
チ80 k触れても、これは無視されるので、裏番組の
鍮1iiv失敗することかない、あるいは、スイッチC
V VオフKしてsPけば、例えばテレビ放送を見てい
るとき、誤ってVTR(υの再生用のスイッチ8. K
触れても、第6図のコマンド信号Ecが形成されること
がなく、従って、受像@(4)が2チヤンネルに9Jり
換わることがない。
番組を受像機(4)で見ている場合、スイッチqをオフ
にしCおけば、受像機(4)のチャンネルな変えるつも
りで誤ってVTR(1)のチャンネルV 変するスイッ
チ80 k触れても、これは無視されるので、裏番組の
鍮1iiv失敗することかない、あるいは、スイッチC
V VオフKしてsPけば、例えばテレビ放送を見てい
るとき、誤ってVTR(υの再生用のスイッチ8. K
触れても、第6図のコマンド信号Ecが形成されること
がなく、従って、受像@(4)が2チヤンネルに9Jり
換わることがない。
また、スイッチCTvオフKしておけば、例えば放送V
鍮−しながらモニタしているとぎ、誤ってスイッチ8T
K触れてもその銀画モニタの中断されることかない。
鍮−しながらモニタしているとぎ、誤ってスイッチ8T
K触れてもその銀画モニタの中断されることかない。
さらに、例えばVTR(1)の像画中、スイッチCvt
オフaCしておけば、スイッチ8vt−操作してもこれ
は無効になるので、鍮IIモード[0ツクでき。
オフaCしておけば、スイッチ8vt−操作してもこれ
は無効になるので、鍮IIモード[0ツクでき。
すなわち、スイッチqは誤操作に対する安全スイッチと
して働くだけでなく、動作モードのロックスイッチとし
ても働く。
して働くだけでなく、動作モードのロックスイッチとし
ても働く。
しかも、構成は簡単であり、数点の部品を追加するだけ
でよい。
でよい。
なお、上述において、変調回路Qυはキーエンコーダa
・に1チツプ化されていてもよい。また、エンコーダt
IIK別の入カポ−)t’fI&け、これにスイッチC
y、cTv@続し、このスイッチCy、Coノ状態vC
PUQυが読み象って、スイッチ8y、87 K 対ス
るコマンド信号Ec v制御することもできる。
・に1チツプ化されていてもよい。また、エンコーダt
IIK別の入カポ−)t’fI&け、これにスイッチC
y、cTv@続し、このスイッチCy、Coノ状態vC
PUQυが読み象って、スイッチ8y、87 K 対ス
るコマンド信号Ec v制御することもできる。
第113〜第5litはとの尭明【説明するための図。
第6111はこの発−の−例の系統図、第7図はその平
面図である。 QGはキーエンコーダ、qυはPNM変調回路である。
面図である。 QGはキーエンコーダ、qυはPNM変調回路である。
Claims (1)
- illの機!!に対して−の遠隔操作を行うためのll
11のスイッチと、上記第1の機器と協働する菖2の横
4II#c対して−の遠隔操作を行うための第2のスイ
ッチと、上記第1のスイッチの出力及び上記第2のスイ
ッチの出力からこれら出力に対応したコマンド信号をそ
れぞれ形成するエンコーダと、このエンコーダからの上
記コマンド信号な上記第1のII!!及び上記第2の機
器に送信する送信手段と、上記第1のスイッチ及び上記
第2のスイッチの少なくとも一方の操作時には、上記コ
マンド信号の形成t/制御する$13のスイッチとt有
するリモコン用コマンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196520A JPS5897967A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | リモコン用コマンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196520A JPS5897967A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | リモコン用コマンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897967A true JPS5897967A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16359099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56196520A Pending JPS5897967A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | リモコン用コマンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897967A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6195694A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | リモ−トコントロ−ル信号発生装置 |
| JPS62195997A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-29 | Sharp Corp | 遠隔制御システム |
| US4703450A (en) * | 1982-08-20 | 1987-10-27 | Pioneer Electronic Corporation | Interface device |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56196520A patent/JPS5897967A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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