JPS5897990A - Pal信号再生装置 - Google Patents
Pal信号再生装置Info
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- JPS5897990A JPS5897990A JP56195685A JP19568581A JPS5897990A JP S5897990 A JPS5897990 A JP S5897990A JP 56195685 A JP56195685 A JP 56195685A JP 19568581 A JP19568581 A JP 19568581A JP S5897990 A JPS5897990 A JP S5897990A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- track
- pilot signal
- pilot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/10—Track finding or aligning by moving the head ; Provisions for maintaining alignment of the head relative to the track during transducing operation, i.e. track following
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
重置l1I11#i、PAL万式のカラー映像信号のよ
うに搬送色信号の変調形式が1水平期間毎に異なってい
るカッ−映像信号の記録・再生装置に関する。
うに搬送色信号の変調形式が1水平期間毎に異なってい
るカッ−映像信号の記録・再生装置に関する。
一般KPAL方式の映像信号を記録・再生する装置にお
いて、a気テーグ上に1フイールド毎に1トラツクづつ
記録され友記録トツックのHのずれ数(αI)によって
は、サーチやスチル等の特殊再生する場合に、受像機の
色同期部に乱れを生じ1色が付かない等の不都合を生じ
る。
いて、a気テーグ上に1フイールド毎に1トラツクづつ
記録され友記録トツックのHのずれ数(αI)によって
は、サーチやスチル等の特殊再生する場合に、受像機の
色同期部に乱れを生じ1色が付かない等の不都合を生じ
る。
例えば、VH5万式のPALs時間記録万式のごとく、
αx=(ルー0.5 )B(ただし%=1.2゜3、・
・・ )の場合には、Hアライメントがとれ。
αx=(ルー0.5 )B(ただし%=1.2゜3、・
・・ )の場合には、Hアライメントがとれ。
かつ上記のごとく不都合を生じない。
#!1図はαJi= t sHの場合の磁気テープ上(
おける記録トラックパターンである。41図において、
1,2.S、〜625社ライン番号を表わし、 A1
* A@ e A3 + ・・・はチャネルAの峡偉ト
ラッ/ Yt * B1 + B象* B畠l・・・は
チャネルBの映像トラックを示す、また、PAL万式の
クロマ信号における搬送色信号は、R−Y成分が1水平
期間(以後、IJfと記す)毎に位相反転している。
おける記録トラックパターンである。41図において、
1,2.S、〜625社ライン番号を表わし、 A1
* A@ e A3 + ・・・はチャネルAの峡偉ト
ラッ/ Yt * B1 + B象* B畠l・・・は
チャネルBの映像トラックを示す、また、PAL万式の
クロマ信号における搬送色信号は、R−Y成分が1水平
期間(以後、IJfと記す)毎に位相反転している。
#!1図において斜1IjitIfAシたラインには−
(R−Y)成分が、斜線を施さないラインにはR−Y成
分が記録されていることを示す、この場合。
(R−Y)成分が、斜線を施さないラインにはR−Y成
分が記録されていることを示す、この場合。
R−Y成分および−(R−Y)成分はトラックの延長方
向に対してamに並び、サーチやスチル再生のような特
殊再生時において、R−Y成分と−(R−Y)成分が常
にライン毎に交互に再生される。WJ2図Fi第1図の
記録トラックパターンをサーチ再生した場合の再生信号
を示す。
向に対してamに並び、サーチやスチル再生のような特
殊再生時において、R−Y成分と−(R−Y)成分が常
にライン毎に交互に再生される。WJ2図Fi第1図の
記録トラックパターンをサーチ再生した場合の再生信号
を示す。
2aはチャネルAKよる再生信号、 2にはチャネルB
VCよる映像信号であり、上記のごと(R−Y成分と−
(R−Y)成分とが交互に再生され。
VCよる映像信号であり、上記のごと(R−Y成分と−
(R−Y)成分とが交互に再生され。
正常な再生111i[ilを得ることができる。
11tf:、、 αg=nE (タだし、3!1.2,
5゜・・・)の場合について説明する。第5図は0=t
ORの場合の磁気テープ上における記録トラックパター
ンである。この場合には、第1図の例と異な?)、R−
、Y成分および−(R−Y)成分は2トラツク毎に夫々
交互に延、長方向に対して垂[K並ぶ、したがって、サ
ーチやスチルのような特殊再生時においては、再生ヘッ
ドが1トラック分を飛び越したトラックを再生する。い
わゆるトラックジャンプを生じ、ここで、R−Y成分と
−(R−Y)成分とが入れ換わシ、クロマ信号が不連続
となる。第4図は、第5図の記録トラックパターンをサ
ーチ再生し友場合の再生信号を示す、上記のごとく、再
生信号が最小となるトラックジャンプ点で上記のクロマ
信号の不連続を生じ、受像機で色消え轡の不都合を招く
。
5゜・・・)の場合について説明する。第5図は0=t
ORの場合の磁気テープ上における記録トラックパター
ンである。この場合には、第1図の例と異な?)、R−
、Y成分および−(R−Y)成分は2トラツク毎に夫々
交互に延、長方向に対して垂[K並ぶ、したがって、サ
ーチやスチルのような特殊再生時においては、再生ヘッ
ドが1トラック分を飛び越したトラックを再生する。い
わゆるトラックジャンプを生じ、ここで、R−Y成分と
−(R−Y)成分とが入れ換わシ、クロマ信号が不連続
となる。第4図は、第5図の記録トラックパターンをサ
ーチ再生し友場合の再生信号を示す、上記のごとく、再
生信号が最小となるトラックジャンプ点で上記のクロマ
信号の不連続を生じ、受像機で色消え轡の不都合を招く
。
また、第5図の例のとと〈α# = n Eの場合には
、Rアライメントがとれず、*接ビデオトラックから再
生されるクロストーク成分がiii面上で目立ち易くな
り1画質の劣化を伴なう、これ#′i、 t−チやスチ
ルの特殊再生時において、特に顕著となる。
、Rアライメントがとれず、*接ビデオトラックから再
生されるクロストーク成分がiii面上で目立ち易くな
り1画質の劣化を伴なう、これ#′i、 t−チやスチ
ルの特殊再生時において、特に顕著となる。
このため、この場合には、2個の回転ヘッドの取り付は
位置を互いK 180 [の位置から0.5H分だけず
らすこと−より、Hアライメントをとることができる0
以上のごとくすることにょ如。
位置を互いK 180 [の位置から0.5H分だけず
らすこと−より、Hアライメントをとることができる0
以上のごとくすることにょ如。
αz=(ycf(15)# となる、第5図はαf=
(1fO,5)Hとした場合の記録トewクパターンで
ある。
(1fO,5)Hとした場合の記録トewクパターンで
ある。
また、第6図はαg=(2±0.5)Hとした場合であ
る。
る。
ggs、 6図の場合においても、第3図の例のごと
く、サーチやスチル尋の特殊再生時において、トラック
ジャンプ点で上記のクロマ信号の不連続による1色消え
を生じる。
く、サーチやスチル尋の特殊再生時において、トラック
ジャンプ点で上記のクロマ信号の不連続による1色消え
を生じる。
上記のごとく不都合を解決する手段として。
クロマ信号の今生回路にIH:)71延li1を用い、
トラックジャンプ点で1H遅延線の前後のクロマ信号を
切替える方法がある0例えば、トラック−ジャンプ点で
R−Y成分につづいて再びR−Y成分が再生され友場合
、このトラックジャンプ点でI El!11Allの前
後のクロマ信号を切替えKより1B前または1H後のク
ロマ信号と、すなわち=(R−Y)成分と入換わυ、ク
ロマ信号の不連続性が補正される。
トラックジャンプ点で1H遅延線の前後のクロマ信号を
切替える方法がある0例えば、トラック−ジャンプ点で
R−Y成分につづいて再びR−Y成分が再生され友場合
、このトラックジャンプ点でI El!11Allの前
後のクロマ信号を切替えKより1B前または1H後のク
ロマ信号と、すなわち=(R−Y)成分と入換わυ、ク
ロマ信号の不連続性が補正される。
しかし、ここで問題となるのは、上記のトラ八ツクジャ
ンプ点の検出手段である。
ンプ点の検出手段である。
第7図に、トラックジャンプの検出手段として、トラッ
クジャンプ時に発生するバースト信号の90[位相ステ
ップを検出する従来技術を用い71?、PAL方式の再
生クロマ信号処理回路の一例を示す、第7図において、
1#′iバーストフラツグパルスPfの入力端子、2#
′i再生時の搬送波周波数がfLの低域変換りaマ信号
の入力端子。
クジャンプ時に発生するバースト信号の90[位相ステ
ップを検出する従来技術を用い71?、PAL方式の再
生クロマ信号処理回路の一例を示す、第7図において、
1#′iバーストフラツグパルスPfの入力端子、2#
′i再生時の搬送波周波数がfLの低域変換りaマ信号
の入力端子。
5は水平同期信号の入力端子、4は再生モード信号の入
力端子、5は#!1のコンバータ、6はくし形フィルタ
、7は1B遅延線、8は#!1の切替スイッチ、9は第
2の切替スイッチ、10は補正された再生クロマ信号の
出力端子、11は第2のコンバータ、12はAPC回路
(自動位相制御回路)、13はAFC回路(自動婉波数
回路)。
力端子、5は#!1のコンバータ、6はくし形フィルタ
、7は1B遅延線、8は#!1の切替スイッチ、9は第
2の切替スイッチ、10は補正された再生クロマ信号の
出力端子、11は第2のコンバータ、12はAPC回路
(自動位相制御回路)、13はAFC回路(自動婉波数
回路)。
14Fi発振回路、15は第1の移相器、16/fi第
2の移相器、17は第3の切替スイッチ、18はパース
トゲート回路、19は位相比較回路、20は積分回路、
21は電圧比較回路、22はモノマルチ、23はアリッ
プフaッグ回路、24はREF信号発生器。
2の移相器、17は第3の切替スイッチ、18はパース
トゲート回路、19は位相比較回路、20は積分回路、
21は電圧比較回路、22はモノマルチ、23はアリッ
プフaッグ回路、24はREF信号発生器。
25はAND回路、26はトラックジャンプパルス発生
回路(以後、IP発生回路と記す、)である、 − ます1回路動作について説明する。入力端子2からの低
域変換クロマ信号は第1のコンバータ5で搬送波絢波数
fsが約4.45MHzのりaマ信号に変換され、くシ
形フィルタ6f通り、第1のスイッチ8と1B遅延lI
M7に導かれる。第1のスイッチ8は1B遅延回路7の
入力側と出力側のりa’v信号とを切替えるものであり
、トラックジャンプ時にりΩマ信号の不連続性が発生す
る毎に切替え、不連続性を補正したクロマ信号を第2の
スイッチ9に導く。
回路(以後、IP発生回路と記す、)である、 − ます1回路動作について説明する。入力端子2からの低
域変換クロマ信号は第1のコンバータ5で搬送波絢波数
fsが約4.45MHzのりaマ信号に変換され、くシ
形フィルタ6f通り、第1のスイッチ8と1B遅延lI
M7に導かれる。第1のスイッチ8は1B遅延回路7の
入力側と出力側のりa’v信号とを切替えるものであり
、トラックジャンプ時にりΩマ信号の不連続性が発生す
る毎に切替え、不連続性を補正したクロマ信号を第2の
スイッチ9に導く。
fI2のスイッ、チ9は、入力端子1からのバーストフ
ラッグパルスPfにより、$1のスイッチ8からの信号
の内からバースト信号のみを第5のスイッチ17からの
基準信号に置き換えるものである。第5のスイッチ17
からの基準信号は。
ラッグパルスPfにより、$1のスイッチ8からの信号
の内からバースト信号のみを第5のスイッチ17からの
基準信号に置き換えるものである。第5のスイッチ17
からの基準信号は。
ライン毎に再生クロマ信号の搬送波との位相差が155
[/ 225 [と切替わった信号で69.PAL方
式のバースト信号と同様な信号である。
[/ 225 [と切替わった信号で69.PAL方
式のバースト信号と同様な信号である。
このよう和して不連続性を補正したクロマ信号が出力端
子10から貴生輝rjIL信号との混合器に導かれる。
子10から貴生輝rjIL信号との混合器に導かれる。
次VC,破線で囲まれた。トラックジヤングパルス(J
P倍信号の発生回路26について説明する。#!1のス
イッチ8からのバースト信号がパーストゲート回路18
を通り1位相比較回路19に導かれる。ここで、バース
ト信号と同様な基準信号を位相比較し、再生クロマ信号
の内0R−Y成分と−(R−Y)成分とが2イン毎に父
互に配列されなくなることによって生じるバースト信号
e)90F:位相ステv :f f−出・し、この検出
されたパルスを積分回路20で積分し、電圧比較回路2
1でREF信号発生回路24からのREF信号とレベル
比較を行なう、この積分回路20の出力がREF信号の
レベル以上となったことt検出した信号がモノマルチ2
2を通し、−万は積分回路20に帰還して積分信号を放
電するとともに。
P倍信号の発生回路26について説明する。#!1のス
イッチ8からのバースト信号がパーストゲート回路18
を通り1位相比較回路19に導かれる。ここで、バース
ト信号と同様な基準信号を位相比較し、再生クロマ信号
の内0R−Y成分と−(R−Y)成分とが2イン毎に父
互に配列されなくなることによって生じるバースト信号
e)90F:位相ステv :f f−出・し、この検出
されたパルスを積分回路20で積分し、電圧比較回路2
1でREF信号発生回路24からのREF信号とレベル
比較を行なう、この積分回路20の出力がREF信号の
レベル以上となったことt検出した信号がモノマルチ2
2を通し、−万は積分回路20に帰還して積分信号を放
電するとともに。
他方は7リツグ7aツグ25を通してAND回路25に
導かれ、入力端子4からの再生モード信号とのANDt
−と如、IP傷信号第1のスイッチ8に導かれる・ しかし、上記した従来例では、例えばドロップアウト等
によって生じるバースト信号の欠落等の影舎が、トラッ
クジャンプ検出のエラーとなシ、上記のクロマ信号の不
連続性の補正を誤まらしめる。また、この補正の誤動作
tI&滅するために#′i、サーチやスチルやスローの
夫々の特殊再生モードによシ、REF信号発生回路24
0REF@号のレベルを切替える必要がある。
導かれ、入力端子4からの再生モード信号とのANDt
−と如、IP傷信号第1のスイッチ8に導かれる・ しかし、上記した従来例では、例えばドロップアウト等
によって生じるバースト信号の欠落等の影舎が、トラッ
クジャンプ検出のエラーとなシ、上記のクロマ信号の不
連続性の補正を誤まらしめる。また、この補正の誤動作
tI&滅するために#′i、サーチやスチルやスローの
夫々の特殊再生モードによシ、REF信号発生回路24
0REF@号のレベルを切替える必要がある。
[LこのREF信号のレベルはヘッドトラック幅やビデ
オトラックピッチ等にも依存し、その設定が難しいもの
となシ1回路的にも豪雑となる。1次、互換性を取るこ
とは著しく困難なものとなゐ。
オトラックピッチ等にも依存し、その設定が難しいもの
となシ1回路的にも豪雑となる。1次、互換性を取るこ
とは著しく困難なものとなゐ。
本発明の目的は、上記のごとく従来技術の欠点をなくシ
、簡本な回路で薙実にトラックジャンプ点t−検出する
ことができる回路を提供することにある。
、簡本な回路で薙実にトラックジャンプ点t−検出する
ことができる回路を提供することにある。
上記の目的を達成−するために1本発明では。
パイロット信号を記録する回路によシ各ビデオトツック
ニ約1 ooIIJIz近傍のパイロット信号を多重記
録し、再生パイロット信号の検出回路により、サーチや
スチル尋の特殊再生時において。
ニ約1 ooIIJIz近傍のパイロット信号を多重記
録し、再生パイロット信号の検出回路により、サーチや
スチル尋の特殊再生時において。
再生ヘッドがビデオトラックをジャンプする位置を検出
する。さらに、ノーミル再生時においては、上Mdハイ
aット信号は再生ヘッドがメイントラックを正常にトラ
ッキングさせる制御信号の検出にも用いることができ、
コストパフォーマンスを向上することができる。
する。さらに、ノーミル再生時においては、上Mdハイ
aット信号は再生ヘッドがメイントラックを正常にトラ
ッキングさせる制御信号の検出にも用いることができ、
コストパフォーマンスを向上することができる。
まず1本発明の−*m例として、各ビデオトラックに記
録するパイロット信号として4胸波1を用いた場合につ
いてa明する。
録するパイロット信号として4胸波1を用いた場合につ
いてa明する。
ここで、4周波のパイロット信号を夫k It 。
fs= fs−1番とし、夫々の絢波数を次式の関係が
成立するように選ぶ、°゛ fs −fs ” fI −fs ” k・fx ・
・・・・・(1)f島−f、=f番 −ft := 宵
1・fI ・・・・−+1)k輪萬
川・・川・・・・ 13まただし、 f
xは1水子期間周波数、におよび*Id正の鏝である。
成立するように選ぶ、°゛ fs −fs ” fI −fs ” k・fx ・
・・・・・(1)f島−f、=f番 −ft := 宵
1・fI ・・・・−+1)k輪萬
川・・川・・・・ 13まただし、 f
xは1水子期間周波数、におよび*Id正の鏝である。
tた。チャネルAトツックに記録されるパイロット信号
tft、f*に、チャネルBトラックに記録されるパイ
ロット信号をf、。
tft、f*に、チャネルBトラックに記録されるパイ
ロット信号をf、。
f、に選ぶ。
上記の関係式を満足するパイロット信号の一例として、
&=1.簿;5 とし、 fl =45fz、 f、=
7.5 fi、 f@ =9.57’1.fl =’α
5jxがある。また、他の一例としてj=1.@=3と
し、f=:6.88fH。
&=1.簿;5 とし、 fl =45fz、 f、=
7.5 fi、 f@ =9.57’1.fl =’α
5jxがある。また、他の一例としてj=1.@=3と
し、f=:6.88fH。
f宜=zaOfx、 f、=9.75 fx、 74
=10.64 fx と選ぶこともできる。
=10.64 fx と選ぶこともできる。
第8図に、上記パイロット信号を各ビデオトラックに記
録する回路の一夾施例會示す、第8図において、27は
1M変換され次輝度信号の入力端子、28は低域変換さ
れたクロマ信号の入力端子、29Fiヘツド切替に同期
したパルスの入力端子、30はW、1の混合器、31は
第2の混合器。
録する回路の一夾施例會示す、第8図において、27は
1M変換され次輝度信号の入力端子、28は低域変換さ
れたクロマ信号の入力端子、29Fiヘツド切替に同期
したパルスの入力端子、30はW、1の混合器、31は
第2の混合器。
52d記録アンプ、33は記録ヘッド、64イパイロッ
ト信号発生回路、55は選択回路である。第1の混合器
30で輝[F M信号と低域変換クロマ信号が混合され
、第2の混合器31に導かれる。−万、パイロット信号
発生−路34からのパイロ。
ト信号発生回路、55は選択回路である。第1の混合器
30で輝[F M信号と低域変換クロマ信号が混合され
、第2の混合器31に導かれる。−万、パイロット信号
発生−路34からのパイロ。
ト信号f、〜へは選択回路35に導かれ、ヘッド切替に
同期したパルスによシ1例えはム→f、→f。
同期したパルスによシ1例えはム→f、→f。
→f、の順で一巡するように順次選択され、$2の混合
器31に導かれる。ただし、この場合、チャネルAのヘ
ッド時にはパイロット信号i、 、 i。
器31に導かれる。ただし、この場合、チャネルAのヘ
ッド時にはパイロット信号i、 、 i。
が、チャネルBのヘッド時にはf、 、 f、が選択さ
れるものとする。第2の混合器で、上記の輝匿FM信号
および低域クロマ信号とパイロット信号とが混合され、
記録アン132を通ってヘッド!13に導かれ、a1気
テープ上に記録される。
れるものとする。第2の混合器で、上記の輝匿FM信号
および低域クロマ信号とパイロット信号とが混合され、
記録アン132を通ってヘッド!13に導かれ、a1気
テープ上に記録される。
このようにして、記録されたパイロット信号のビデオト
ラックパターンの−fill−lL9図に示す、第9図
において、 Al* 4 *・・・はチャネルAのビデ
オトラックを、B、B、、・・・はチャネルBのビデオ
トラックを表わす、第9図を用いて。
ラックパターンの−fill−lL9図に示す、第9図
において、 Al* 4 *・・・はチャネルAのビデ
オトラックを、B、B、、・・・はチャネルBのビデオ
トラックを表わす、第9図を用いて。
6倍速サーチ再生時のトラックジャンプ点が検出される
原理について説明する。一般にガートバンドを設けない
^密[記録・再生装@(VTR)では、l1llI綴す
るビデオトラックからのクロストーク成分を抑制する丸
めに、アジマス記録方式が用いられている。 g?eI
Jにおいて、再生ヘッドAおよびBはチャネルAおよび
Bのビデオトラックt−記録したヘッドと同アジマスの
ヘッドであり、夫々チャネルAおよびBのビデオトラッ
クに記録された信号をメインに再生する。
原理について説明する。一般にガートバンドを設けない
^密[記録・再生装@(VTR)では、l1llI綴す
るビデオトラックからのクロストーク成分を抑制する丸
めに、アジマス記録方式が用いられている。 g?eI
Jにおいて、再生ヘッドAおよびBはチャネルAおよび
Bのビデオトラックt−記録したヘッドと同アジマスの
ヘッドであり、夫々チャネルAおよびBのビデオトラッ
クに記録された信号をメインに再生する。
また、破には、夫々のヘッドのトラッキングノくターン
を示す。
を示す。
第10図は、上記の一実施例におけるトラックジャンプ
点の検出回路の一実施例である。第10図において、3
6は再生パイロット信号f、〜への入力端子、37はヘ
ッド切替に同期したパルスの入力端子、38はコンバー
タ、39は第1のタンク回路、 40Fi第2のタンク
回路、41は差動アンプ。
点の検出回路の一実施例である。第10図において、3
6は再生パイロット信号f、〜への入力端子、37はヘ
ッド切替に同期したパルスの入力端子、38はコンバー
タ、39は第1のタンク回路、 40Fi第2のタンク
回路、41は差動アンプ。
42はリミッタ回路、43はJP1号の出力端子。
44は選択回路である。
第11図は、第10図の一実施例の動作説明図である。
第11因において、11Gは、第8図に示すt−チ再生
時のヘッド畠生信号のFMエンペロー1波形である。A
、、A、、A畠、B4は夫々のビデオトラックを表わす
、11hの矢印はトラックジャンプ点であり、エンベo
−7波形11gが最小。
時のヘッド畠生信号のFMエンペロー1波形である。A
、、A、、A畠、B4は夫々のビデオトラックを表わす
、11hの矢印はトラックジャンプ点であり、エンベo
−7波形11gが最小。
となる点に一致する。この場合、一般にノくイロット信
号f、〜へは低域変換りaマ信号の周波数よυも低く、
約100jGz近傍に選ばれており、ヘッドのアジマス
効果は期待できないため、同ヘッドからの再生パイロッ
ト信号レベルはほぼ一定であり、この再生パイロット信
号の内で最大レベルとなる周波数は110のようになる
。この11Cのごとく再生パイロット信号が入力端子5
6からコンバータ38に導かれる。入力端子37から1
14のごとくヘッド切替に同期したノくルスが選択回路
440制御信号として導かれ、パイロy)信号発生回路
34からパイロット信号f、〜f&tフィールド毎に切
替えられ、コンバータ58のキャリア信号として導かれ
る。ここで、キャリア信号としては11dのごとく、チ
ャネルAのヘッド。
号f、〜へは低域変換りaマ信号の周波数よυも低く、
約100jGz近傍に選ばれており、ヘッドのアジマス
効果は期待できないため、同ヘッドからの再生パイロッ
ト信号レベルはほぼ一定であり、この再生パイロット信
号の内で最大レベルとなる周波数は110のようになる
。この11Cのごとく再生パイロット信号が入力端子5
6からコンバータ38に導かれる。入力端子37から1
14のごとくヘッド切替に同期したノくルスが選択回路
440制御信号として導かれ、パイロy)信号発生回路
34からパイロット信号f、〜f&tフィールド毎に切
替えられ、コンバータ58のキャリア信号として導かれ
る。ここで、キャリア信号としては11dのごとく、チ
ャネルAのヘッド。
再生時には、チャネルトラックBK記録され九パイロッ
ト信号f1またはf、を、チャネルBのヘッド再生時に
は、チャネルトラックAに記録されたパイロット信号f
1ま九は7at選択する。この場合、コンバータ58の
出力の内で、再生ノくイロット信号とキャリア信号との
差周波数は11−のごとくとなる、第10図における第
1のタンク回路39および第2のタンク回路40のタン
ク胸波数を夫々に4xおよび扉・fHに選ぶと、差動ア
ンプ41の出力は11fのごとくとなる。この差動アン
プ41の出力11fの零クロス点を検出するために。
ト信号f1またはf、を、チャネルBのヘッド再生時に
は、チャネルトラックAに記録されたパイロット信号f
1ま九は7at選択する。この場合、コンバータ58の
出力の内で、再生ノくイロット信号とキャリア信号との
差周波数は11−のごとくとなる、第10図における第
1のタンク回路39および第2のタンク回路40のタン
ク胸波数を夫々に4xおよび扉・fHに選ぶと、差動ア
ンプ41の出力は11fのごとくとなる。この差動アン
プ41の出力11fの零クロス点を検出するために。
リイタ42を通し、出力端子43には11!のごとくJ
P傷信号得られる。
P傷信号得られる。
第9図の一例では、パイロット信号を記録する順序をf
、−、f、→f4→f、で一巡するごとく選んでいるが
、この場合、特殊再生時において、第10図の選択回路
44によってパイロット偵号f、〜fatフィールド毎
に切替える順序tf冨→f、 −f。
、−、f、→f4→f、で一巡するごとく選んでいるが
、この場合、特殊再生時において、第10図の選択回路
44によってパイロット偵号f、〜fatフィールド毎
に切替える順序tf冨→f、 −f。
→f、で一巡するごとく選ぶことにより、サーチスピー
ドに関係なく、IP傷号を検出することができる。
ドに関係なく、IP傷号を検出することができる。
を次、第9図の一例において、、パイCI’y)信号【
記録す・る順序t fs→f、→へ→f、で一巡するご
とく選んでも良く、この場合には、特殊再生時において
、選択回路44によるパイロット信号の切替え順序をf
!→八→へm→八でへ巡するごとく選ぶことによシ、I
P信号を検出することができる。
記録す・る順序t fs→f、→へ→f、で一巡するご
とく選んでも良く、この場合には、特殊再生時において
、選択回路44によるパイロット信号の切替え順序をf
!→八→へm→八でへ巡するごとく選ぶことによシ、I
P信号を検出することができる。
以上は、サーチ再生時の場合ttCついて説明した。同
様にスロー再生時においても1本発明によシトラックジ
ャン1点の検出ができることt説明する。
様にスロー再生時においても1本発明によシトラックジ
ャン1点の検出ができることt説明する。
蕗12図は1/2スク一再生時の再生ヘッドのトラッキ
ングパターンの一例である。パイロット信号f1〜への
記録方法は第8囚と同様である。
ングパターンの一例である。パイロット信号f1〜への
記録方法は第8囚と同様である。
第12図においてfil線は再生ヘッドAのトラッキン
グを、一点鎖&lは再生ヘッドBのトラッキングパター
ンに示す、ま九、再生ヘッドAおよびBは、夫々チャネ
ルトラックAお5よびBをメインに再生する。
グを、一点鎖&lは再生ヘッドBのトラッキングパター
ンに示す、ま九、再生ヘッドAおよびBは、夫々チャネ
ルトラックAお5よびBをメインに再生する。
JP信号検出回路としてt−チ弗生時と同様に第10図
の一夾施例倉用いることによシ、IF信号検出が可能と
なる。 415−は、このJP信号検出の動作説明図で
ある。第15図において。
の一夾施例倉用いることによシ、IF信号検出が可能と
なる。 415−は、このJP信号検出の動作説明図で
ある。第15図において。
13aは養生時のFMエンベロー1波形であり。
t−チ再生時と同様にFMエンベct−ya形の最小点
にトラックジャンプ点15Aがある。13Cは再生パイ
ロット信号の内の最大レベル信号成分を表わしておF)
、15dは選択回路44からのキャリア信号、1!−は
コンバータ38の差周波数でTo?)、差動アンプ41
の出力信号として、13fのごとく信号が得られる。し
たがって、りン夕42の出力には15mのごとくJP傷
信号得ることができる。
にトラックジャンプ点15Aがある。13Cは再生パイ
ロット信号の内の最大レベル信号成分を表わしておF)
、15dは選択回路44からのキャリア信号、1!−は
コンバータ38の差周波数でTo?)、差動アンプ41
の出力信号として、13fのごとく信号が得られる。し
たがって、りン夕42の出力には15mのごとくJP傷
信号得ることができる。
ここで1選択回路34からのキャリア信号15dの周波
数は、サーチ再生時と同様であシ、再生ヘッドAのとき
Kはflまたはfst、再生ヘッドBのと@K11tf
lまたはf、を選ぶ、また、キャリア信号13dのフィ
ールド毎の切替順序は、パイロット信号の紀録願序に依
存し、サーチ再生時と同様とする。これにより、チー1
送りスピードの異なる他スロー再生時にも、JP傷信号
検出することができる。
数は、サーチ再生時と同様であシ、再生ヘッドAのとき
Kはflまたはfst、再生ヘッドBのと@K11tf
lまたはf、を選ぶ、また、キャリア信号13dのフィ
ールド毎の切替順序は、パイロット信号の紀録願序に依
存し、サーチ再生時と同様とする。これにより、チー1
送りスピードの異なる他スロー再生時にも、JP傷信号
検出することができる。
スチル再生については、ここでは説明しないが、スチル
再生は、スロー喪主におけるテープ送りスピードを最大
に遅くした場合であシ、スロー再生と同様にしてIP倍
信号検出できることは明らかであろう。
再生は、スロー喪主におけるテープ送りスピードを最大
に遅くした場合であシ、スロー再生と同様にしてIP倍
信号検出できることは明らかであろう。
以上のごとく1本発明の一実施nt用いることKよシモ
ード別に何ら制御することなく、T。
ード別に何ら制御することなく、T。
らゆるモードの特殊再生でのトラックジャンプ点の検出
が可能となる。このようにして検出されたJP傷信号1
例えは第7図匹おける第1のスィッチ80制御信号とし
て用いることにより。
が可能となる。このようにして検出されたJP傷信号1
例えは第7図匹おける第1のスィッチ80制御信号とし
て用いることにより。
クロマ信号の1M!順次性がf−足に、保たれ1色消え
が補正される。 − 前述の一実施例では、パイロット信号11〜八がビデオ
トラックの全域にわたって記録されている場合である。
が補正される。 − 前述の一実施例では、パイロット信号11〜八がビデオ
トラックの全域にわたって記録されている場合である。
しかし1本発明でFi、パイロット信号f1〜f4をビ
デオトラックの全域にわ友って記録する必要はなく1例
えば、水平同期にまたはフロントポーチ期間にパイロッ
ト信号/。
デオトラックの全域にわ友って記録する必要はなく1例
えば、水平同期にまたはフロントポーチ期間にパイロッ
ト信号/。
〜f&を記録するがごとく1間欠的にパイロット信号f
、〜f4t−記録し、再生時に間欠的に再生されるパイ
ロット信号f、〜f4を用いても良い。
、〜f4t−記録し、再生時に間欠的に再生されるパイ
ロット信号f、〜f4を用いても良い。
第14図に、上記のとと〈パイロット信号!、〜f4を
間欠的に記録した場合のトラックジャンプ点の検出回路
の一実施例である。第10図の一実m例と異なる点は差
動アンプ41の出力側にホールド回路44【設けている
ことである。このホールド回路44はゲート信号により
、パイロット信号の検出期間のみ差動アンプ出力を導き
、検出期間以外では検出期間における差動アン1出力レ
ベルをホールドするものである。このようにすることに
より、前述の一実施例のごとく正確K ) 5 yクジ
ヤング点を検出することができる。
間欠的に記録した場合のトラックジャンプ点の検出回路
の一実施例である。第10図の一実m例と異なる点は差
動アンプ41の出力側にホールド回路44【設けている
ことである。このホールド回路44はゲート信号により
、パイロット信号の検出期間のみ差動アンプ出力を導き
、検出期間以外では検出期間における差動アン1出力レ
ベルをホールドするものである。このようにすることに
より、前述の一実施例のごとく正確K ) 5 yクジ
ヤング点を検出することができる。
次に1本発明においてパイロット信号をビデオトラック
に間欠的に記録する場合で、最も顕著なものとして、パ
イロット信号t−1周波f、とする一実施例について説
明する0、 第15図に、1局波のパイロット信号foを間欠的に記
録したチー1パターンの一例を示す、#!15図におい
て、 As 、 4 * AsはチャネルAのビデオト
ラックを、B、、Bl、B、はチャネルBのビデオトラ
ックを示す、tた。太線は1つのトラックにおいて4B
毎に間欠的に記録されたパイロット信号f、である。記
録されたパイロット信号のパターンが915図のごとく
になるように、記録#においてあらかじめ制御される。
に間欠的に記録する場合で、最も顕著なものとして、パ
イロット信号t−1周波f、とする一実施例について説
明する0、 第15図に、1局波のパイロット信号foを間欠的に記
録したチー1パターンの一例を示す、#!15図におい
て、 As 、 4 * AsはチャネルAのビデオト
ラックを、B、、Bl、B、はチャネルBのビデオトラ
ックを示す、tた。太線は1つのトラックにおいて4B
毎に間欠的に記録されたパイロット信号f、である。記
録されたパイロット信号のパターンが915図のごとく
になるように、記録#においてあらかじめ制御される。
第16図は第15図の記録テープパターンを再生した場
合におけるトラックジャンプ点の検出回路の一実施例で
ある。第16図において、45は再生パイロット信号の
入力端子、46はパイロット信号をゲートする制御信号
の入力端子、47はヘッド切替に同期したパルスの入力
端子、48はゲート回路、49はホールド回路、50は
選択信号の発生回路、51は混合器、52はインバータ
、 5sijスイッチ回路、54はリミタ回路、55は
7リツ1フロッ1,56はJP倍信号出力端子である。
合におけるトラックジャンプ点の検出回路の一実施例で
ある。第16図において、45は再生パイロット信号の
入力端子、46はパイロット信号をゲートする制御信号
の入力端子、47はヘッド切替に同期したパルスの入力
端子、48はゲート回路、49はホールド回路、50は
選択信号の発生回路、51は混合器、52はインバータ
、 5sijスイッチ回路、54はリミタ回路、55は
7リツ1フロッ1,56はJP倍信号出力端子である。
第16図の一実施例により、トラックジャンプ点が検出
できる*flAKついて説明する。いt。
できる*flAKついて説明する。いt。
サーチ時においてチャネルAの再生ヘッドが。
ビデオトラック4にメイントラックとして再生している
とする。この41合、再生パイロット信号はゲート回路
で間欠的にゲートされ、ビデオ 1トラックA、からの
豊生パイロット信号のIH後に、ビデオトラック馬から
の再生パイロット信号がゲートされ、その出力がホール
ド回路490P、にホールドされる0次の1B後にビデ
オトラックB1からの再生パイロット信号がゲートされ
。
とする。この41合、再生パイロット信号はゲート回路
で間欠的にゲートされ、ビデオ 1トラックA、からの
豊生パイロット信号のIH後に、ビデオトラック馬から
の再生パイロット信号がゲートされ、その出力がホール
ド回路490P、にホールドされる0次の1B後にビデ
オトラックB1からの再生パイロット信号がゲートされ
。
その出力がホールド回路490P、にホールドされる。
同様にビデオトラック’4 tたはA1からの再生パイ
ロット信号のレベルが7)、VCホールドされる。夫々
のホールド信号を混合器51でP、 −F、 十Psの
レベル演算し、スイッチ゛5−5、會通ってリミタ回路
54に導かれる。WJ17図にP、 −P、 +Psの
レベル演算出力と再生ヘッドのメイントラックからのず
れ量を示す、第17図において、17αは再生へ;ドが
ビデオトラックA、の中心に位置している場合であl)
、171JはビデオトラックB鵞の中心に位置している
場合であJ)、17にと17hの間隔は1トラツクピツ
チに和尚する。また、笑線はチャ°ネルAの再生ヘッド
時であル、破線は−チャネルBの再生ヘッド時である。
ロット信号のレベルが7)、VCホールドされる。夫々
のホールド信号を混合器51でP、 −F、 十Psの
レベル演算し、スイッチ゛5−5、會通ってリミタ回路
54に導かれる。WJ17図にP、 −P、 +Psの
レベル演算出力と再生ヘッドのメイントラックからのず
れ量を示す、第17図において、17αは再生へ;ドが
ビデオトラックA、の中心に位置している場合であl)
、171JはビデオトラックB鵞の中心に位置している
場合であJ)、17にと17hの間隔は1トラツクピツ
チに和尚する。また、笑線はチャ°ネルAの再生ヘッド
時であル、破線は−チャネルBの再生ヘッド時である。
上記のレベル演算出力をりイタ54に通し、立下りエツ
ジで駆動するアリツブ70ツ155に導くことにより、
出力端子56には、再生ヘッドがビデオトラック九に位
置する点、すなわちトラックジャンプ点を検出したJP
倍信号得られる。このJP倍信号選択信号の発生回路s
oK@遺され、ホールド回路490ト2ツ1タイミング
を変更する。また。
ジで駆動するアリツブ70ツ155に導くことにより、
出力端子56には、再生ヘッドがビデオトラック九に位
置する点、すなわちトラックジャンプ点を検出したJP
倍信号得られる。このJP倍信号選択信号の発生回路s
oK@遺され、ホールド回路490ト2ツ1タイミング
を変更する。また。
チャネルBの再生ヘッド時には混合@51の出力はイン
バータ52Yr通ってリミタ50に導かれる。
バータ52Yr通ってリミタ50に導かれる。
以上のようにして1jid波のパイロット信号時におい
てもトラックジャンプ点を正−に検出することができる
。
てもトラックジャンプ点を正−に検出することができる
。
第18図に、1周波のパイミツト信号fat関欠的に記
録した他の一実施例のテープパターン図を示す、 31
15図において、パイロット信号は夫々のトラックで2
1毎に間欠的に記録されておシ、太線部と斜線部のパイ
ロット信号は夫々位相が180[14なっている。また
、記録されたパイロット信号のパターンが第18図のご
とくになるように、記録時にあらかじめ制御される。
録した他の一実施例のテープパターン図を示す、 31
15図において、パイロット信号は夫々のトラックで2
1毎に間欠的に記録されておシ、太線部と斜線部のパイ
ロット信号は夫々位相が180[14なっている。また
、記録されたパイロット信号のパターンが第18図のご
とくになるように、記録時にあらかじめ制御される。
第19図は、第18図の記録テープパターンを再生した
場合におけるトラックジャンプ点の検出回路の一実施例
である。第19図において、57は再生パイロット信号
の入力端子、58はヘッド切替に同期したパルスの入力
端子、59は21周期のパイロット信号のゲート制御信
号の入力端子。
場合におけるトラックジャンプ点の検出回路の一実施例
である。第19図において、57は再生パイロット信号
の入力端子、58はヘッド切替に同期したパルスの入力
端子、59は21周期のパイロット信号のゲート制御信
号の入力端子。
60はインバータ回路、61はスイッチ回路、62は2
Bj!処線、63は加算器、64は減算器、65はLP
F、66は#11のゲート回路、67は第2のゲート回
路、6Bは第1のホールド回路、69は第2のホールド
回路、70は差動アン1.ハはリミタ回路、72はJP
1号の出力端子、73は1H遅抵回路である。
Bj!処線、63は加算器、64は減算器、65はLP
F、66は#11のゲート回路、67は第2のゲート回
路、6Bは第1のホールド回路、69は第2のホールド
回路、70は差動アン1.ハはリミタ回路、72はJP
1号の出力端子、73は1H遅抵回路である。
第19の一実施例により、トラックジャンプ点が検出で
きる原理について説明する。いま、サーチ時においてチ
ャネルAの再生ヘッドが、ビデオトラック”atメイン
トラックとして再生して^るとする。この場合、再生パ
イgット信号は入力端子57からスイッチ61を通って
、2H遅□a&62と加算器65と減算@64で構成さ
れた2Bくし形フィルタに入力される。ここで、加算器
63の出力にはチャネルAのトラックに記録されたパイ
ロット信号の再生出力が、減算器64の出力にはチャネ
ルBのトラックに記録されたパイロット信号の再生出力
が大々得られる。この内の加算器63の出力をLPF6
5全通して第1.第2のゲート回路66.67に導@、
ここで入力端子59からの2B間隔のゲート信号と、1
#:M延線75によp1H遅延したダート信号とによ〕
グートシ、夫々第1.第2のホールド回路68.69に
導く したがって、第1のホールド回路68にはビデオ
トラックA8からの再生パイロット46号が。
きる原理について説明する。いま、サーチ時においてチ
ャネルAの再生ヘッドが、ビデオトラック”atメイン
トラックとして再生して^るとする。この場合、再生パ
イgット信号は入力端子57からスイッチ61を通って
、2H遅□a&62と加算器65と減算@64で構成さ
れた2Bくし形フィルタに入力される。ここで、加算器
63の出力にはチャネルAのトラックに記録されたパイ
ロット信号の再生出力が、減算器64の出力にはチャネ
ルBのトラックに記録されたパイロット信号の再生出力
が大々得られる。この内の加算器63の出力をLPF6
5全通して第1.第2のゲート回路66.67に導@、
ここで入力端子59からの2B間隔のゲート信号と、1
#:M延線75によp1H遅延したダート信号とによ〕
グートシ、夫々第1.第2のホールド回路68.69に
導く したがって、第1のホールド回路68にはビデオ
トラックA8からの再生パイロット46号が。
第2のホールド回路69にはビデオ) ’) w /A
@からの再生パイロット信号が夫々ピークホールドされ
る。この2つのピークホールド出力を差動アングア0に
導くことによル、この差動アング串力には、再生ヘッド
がビデオトラ、りA、側に在るときには正極性、ビデオ
トラックAs ill K在るときKはjjL他性とな
る信号が得られる。したがって、仁の出力をリミタ1路
71を通すことによ)、出力端子72には#111崗の
11!と同様なIF傷信号得ることができる。ま九、再
生ヘッドがチャネルBの場合には、上記した2Hくし形
フィルタにはインバータ回路60f:通した再生パイロ
ット信号を導くことによ)、同様にIF傷信号−検出す
ることができる。
@からの再生パイロット信号が夫々ピークホールドされ
る。この2つのピークホールド出力を差動アングア0に
導くことによル、この差動アング串力には、再生ヘッド
がビデオトラ、りA、側に在るときには正極性、ビデオ
トラックAs ill K在るときKはjjL他性とな
る信号が得られる。したがって、仁の出力をリミタ1路
71を通すことによ)、出力端子72には#111崗の
11!と同様なIF傷信号得ることができる。ま九、再
生ヘッドがチャネルBの場合には、上記した2Hくし形
フィルタにはインバータ回路60f:通した再生パイロ
ット信号を導くことによ)、同様にIF傷信号−検出す
ることができる。
本発明で嫁、実施例としてパイロット信号が41ila
c)場合と1周波の場合について説明し九が、轟然なが
ら5周波および2周波の場合でも可能である。
c)場合と1周波の場合について説明し九が、轟然なが
ら5周波および2周波の場合でも可能である。
また、ここでは本発明によシ検出されたトラックジャン
プ点を示すJP倍信号、サーチやスチル等の特殊再生時
にクロマ信号を正常にりなけるために用いる場合のみを
説明しているが。
プ点を示すJP倍信号、サーチやスチル等の特殊再生時
にクロマ信号を正常にりなけるために用いる場合のみを
説明しているが。
他見は、JP倍信号位置と再生FM信号のエンベa−1
波形の飯小点とが一致していることから、スチル時のノ
イズ追い込の制御信号として用いることができる。また
、ドロン1アウト検出信号としてサーチ時に用いること
もできる。
波形の飯小点とが一致していることから、スチル時のノ
イズ追い込の制御信号として用いることができる。また
、ドロン1アウト検出信号としてサーチ時に用いること
もできる。
また、Hアライメントがとれず、サーチやスチルの特殊
桝生時にスキューが発生する場合には。
桝生時にスキューが発生する場合には。
スキニー補償用の制御信号として用いることができる。
さらに1本発明に用いたパイロット信号はオートトラッ
キングに用いられるパイロット信号と兼用することが可
能である。
キングに用いられるパイロット信号と兼用することが可
能である。
本発明により、PAL方式のカラー映像信号の記録・再
生装置において、αi%(n−α5)B(ftたし、n
=1.2.・・・)以外の記録方式で、fllえば、
C1x=nHまたはαx=(s−α5)B と(n+
α5)Hとをトラック毎に切替える方式で、サーチ中ス
チル等の特殊再生時における再生ヘッドのトラックジャ
ンプ点を容易に検出でき、かつサーチやスチル等の特殊
再生モードやαIの籠によプREF@号を如雑に切1え
る必要はなく、互換性の良好な、かつクロマ信号の正常
なうなかpを確保でき1色が付かない等という問題が解
決される。
生装置において、αi%(n−α5)B(ftたし、n
=1.2.・・・)以外の記録方式で、fllえば、
C1x=nHまたはαx=(s−α5)B と(n+
α5)Hとをトラック毎に切替える方式で、サーチ中ス
チル等の特殊再生時における再生ヘッドのトラックジャ
ンプ点を容易に検出でき、かつサーチやスチル等の特殊
再生モードやαIの籠によプREF@号を如雑に切1え
る必要はなく、互換性の良好な、かつクロマ信号の正常
なうなかpを確保でき1色が付かない等という問題が解
決される。
また1本発明はノーマル喪主時のオートトラッキングに
用いるパイロット信号とも兼用することで、コスト低減
を図ることもできる。
用いるパイロット信号とも兼用することで、コスト低減
を図ることもできる。
絽1図は、PAL万式におけるαz=tsHの場合の記
録テープトラックパターンを示す図、第2図は、@1図
の記録テープトラックパターン【サーチ再生した場合の
再生信号の一例を示す図、第5図は、α1r=1Ho場
合の記録テープトラックパターンを示す図、W、4図は
、第S□□□の配録チー1トラツクパターンをサーチ再
生した場合の再生信号の一例を示す図、第5図は、αI
=(15/15Hの場合の記録テープトラックパターン
を示す図、第6図は、αN=1572.5Hの場合の記
録テープトラックパターンを示す図、第7図は、ククマ
信号のt−チ再生等におけるククマ信号の不連続性を補
正する回路の一実施例を示す図、第、8図は、パイロッ
ト信号の配録回路の一笑施fIIK−示す因、第9図は
、パイロット信号の記録テープトラックパターンと、6
倍速サーチ再生時のヘッドのトラッキングを示す図、第
10図は、パイロット信号によるJP検出回路の−実り
例を示す一1第11図は、6倍速サーチ再生時のIP検
出回路の動作を説明する図、第12図は、1/2スロ一
昇生時のヘッドのトラッキングを示す図、第1S図は、
1/2スロ一再生時のlp@出回路の動作を説明する因
、第14図は、4絢波のパイロット信号を間欠記録した
場合のIP検出回路の一貢施例會示す図、第15図は、
1周波のパイロット信号を間欠記録した一実IIrA例
を示す図、第161は、第15因に示す一実施例のJP
検出回路の一実施例を示す図、第17図は。 第16図の回路動作t−説明する図、第181iii!
Jは、1周波のパイロット信号を間欠的に記録した場合
の他の一実施例を示す図、絡1?Iliは、第18図に
、示す一*施例のJP検出回路の一実施例を示す図であ
る。 7−I H遅延線 8・・・第1のスイッチ54
・・・パイロット信号発生回路 35・・・選択回路 5B・・・;ンパータS
9・・・第1のタンク[al賂 40・・・第2のタン
ク回路41・・・差動アン1 42・・・Vイタ回
路44・・・選択回路 第 i 図 第 9 図 クーーーーーー−テーブ〆−り方畠I 第1θ 図 第1I自 第12図 チー2゛遺り方声1 第 I4 ロ 第16図 第17図
録テープトラックパターンを示す図、第2図は、@1図
の記録テープトラックパターン【サーチ再生した場合の
再生信号の一例を示す図、第5図は、α1r=1Ho場
合の記録テープトラックパターンを示す図、W、4図は
、第S□□□の配録チー1トラツクパターンをサーチ再
生した場合の再生信号の一例を示す図、第5図は、αI
=(15/15Hの場合の記録テープトラックパターン
を示す図、第6図は、αN=1572.5Hの場合の記
録テープトラックパターンを示す図、第7図は、ククマ
信号のt−チ再生等におけるククマ信号の不連続性を補
正する回路の一実施例を示す図、第、8図は、パイロッ
ト信号の配録回路の一笑施fIIK−示す因、第9図は
、パイロット信号の記録テープトラックパターンと、6
倍速サーチ再生時のヘッドのトラッキングを示す図、第
10図は、パイロット信号によるJP検出回路の−実り
例を示す一1第11図は、6倍速サーチ再生時のIP検
出回路の動作を説明する図、第12図は、1/2スロ一
昇生時のヘッドのトラッキングを示す図、第1S図は、
1/2スロ一再生時のlp@出回路の動作を説明する因
、第14図は、4絢波のパイロット信号を間欠記録した
場合のIP検出回路の一貢施例會示す図、第15図は、
1周波のパイロット信号を間欠記録した一実IIrA例
を示す図、第161は、第15因に示す一実施例のJP
検出回路の一実施例を示す図、第17図は。 第16図の回路動作t−説明する図、第181iii!
Jは、1周波のパイロット信号を間欠的に記録した場合
の他の一実施例を示す図、絡1?Iliは、第18図に
、示す一*施例のJP検出回路の一実施例を示す図であ
る。 7−I H遅延線 8・・・第1のスイッチ54
・・・パイロット信号発生回路 35・・・選択回路 5B・・・;ンパータS
9・・・第1のタンク[al賂 40・・・第2のタン
ク回路41・・・差動アン1 42・・・Vイタ回
路44・・・選択回路 第 i 図 第 9 図 クーーーーーー−テーブ〆−り方畠I 第1θ 図 第1I自 第12図 チー2゛遺り方声1 第 I4 ロ 第16図 第17図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 PAL方式で、@接ビデオトラックとのHのずれ数αI
が(ルーα5)B〔ただし、Bはトラック上の1水平期
間に相当する長さ、n=1.2・・・ 〕でなく、鼻生
回路にクロマ信号のR−Yと−(R−Y)成分の配列を
補正する回路を有した磁気記録再生装置(VTR)にお
いて、記l録時に各ビデオトラックにパイロット信号を
多重記録する回路と、再生時にヘッドがビデオトラック
をジャンプしたことをパイロット信号よシ検出する回路
を具備することを特徴としたPAL信号壽生装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195685A JPS5897990A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Pal信号再生装置 |
| EP19820111315 EP0081232B1 (en) | 1981-12-07 | 1982-12-07 | Method and apparatus for detecting track jumping point in magnetic recording and reproducing system |
| AT82111315T ATE16747T1 (de) | 1981-12-07 | 1982-12-07 | Verfahren und vorrichtung zur erfassung von spurwechselpunkten in magnetischen aufzeignungs- und wiedergabesystemen. |
| DE8282111315T DE3267715D1 (en) | 1981-12-07 | 1982-12-07 | Method and apparatus for detecting track jumping point in magnetic recording and reproducing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195685A JPS5897990A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Pal信号再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897990A true JPS5897990A (ja) | 1983-06-10 |
| JPH0440914B2 JPH0440914B2 (ja) | 1992-07-06 |
Family
ID=16345290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195685A Granted JPS5897990A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Pal信号再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897990A (ja) |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56195685A patent/JPS5897990A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440914B2 (ja) | 1992-07-06 |
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