JPS5899202A - 集電装置の駆動装置 - Google Patents
集電装置の駆動装置Info
- Publication number
- JPS5899202A JPS5899202A JP19682381A JP19682381A JPS5899202A JP S5899202 A JPS5899202 A JP S5899202A JP 19682381 A JP19682381 A JP 19682381A JP 19682381 A JP19682381 A JP 19682381A JP S5899202 A JPS5899202 A JP S5899202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current collector
- pressure
- valve
- air
- compressed air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L5/00—Current collectors for power supply lines of electrically-propelled vehicles
- B60L5/18—Current collectors for power supply lines of electrically-propelled vehicles using bow-type collectors in contact with trolley wire
- B60L5/22—Supporting means for the contact bow
- B60L5/28—Devices for lifting and resetting the collector
- B60L5/32—Devices for lifting and resetting the collector using fluid pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発喝は、電気鉄道車両用の集電装置に係わpl特に圧
縮空気により駆動される集電装置の駆動装置に関する。
縮空気により駆動される集電装置の駆動装置に関する。
電気鉄道の動力である電気を架線から集電するための集
電装置(パンタグラフ)を駆−させる装置として、使用
時は圧縮空気を用iて立上げ、使用しな一時はこの圧#
IgL気を抜iて集電装置の自重等によ如降下させるも
のが知られている。
電装置(パンタグラフ)を駆−させる装置として、使用
時は圧縮空気を用iて立上げ、使用しな一時はこの圧#
IgL気を抜iて集電装置の自重等によ如降下させるも
のが知られている。
上記方式の集電!11にあって、^速でも十分な集鴫關
力を備えたものとするなめに、架−に対し這従惟をよく
することが必要であυ、空気圧力を規定値以下に保持す
ることが重要である。
力を備えたものとするなめに、架−に対し這従惟をよく
することが必要であυ、空気圧力を規定値以下に保持す
ることが重要である。
空気圧力が何らかの異常、例えは、機器の損傷による空
気洩れなどによシ上記の規定値以下となった場合、集電
装置は架線から―れて降下をはじめゐことになる。しか
しながら、空気圧力が規定値付近で不安定な状態のと禽
は、集電装置が元金に降下しな−ので、架線と集電装置
の接触部との閾にアークが発生し、鋏アークが架線と集
電atm鎗部とを損傷させるという欠点があった。
気洩れなどによシ上記の規定値以下となった場合、集電
装置は架線から―れて降下をはじめゐことになる。しか
しながら、空気圧力が規定値付近で不安定な状態のと禽
は、集電装置が元金に降下しな−ので、架線と集電装置
の接触部との閾にアークが発生し、鋏アークが架線と集
電atm鎗部とを損傷させるという欠点があった。
本発@O噛的は、集電装置を駆動させる圧4i1空気の
圧力が規定−以下に低下したとき、アークの発生を鋳止
し且つ確実に集電装置を降下させる集電偏置の駆動装置
を提供することに6る。
圧力が規定−以下に低下したとき、アークの発生を鋳止
し且つ確実に集電装置を降下させる集電偏置の駆動装置
を提供することに6る。
本発−は、集電af11を駆−させる圧縮空気圧力を検
出し、am出値が規定値以下に低下したとき、彪豊;疵
置内の圧縮空気を放出させ同時に果鴫主−路を1断させ
ることにより、アークの発生を防止して且つ確実に集′
IE装置を降下させようとするものである。
出し、am出値が規定値以下に低下したとき、彪豊;疵
置内の圧縮空気を放出させ同時に果鴫主−路を1断させ
ることにより、アークの発生を防止して且つ確実に集′
IE装置を降下させようとするものである。
以下、本発明を図示実施ガに基づiて説明する。
詞膚1図に本発明の一実施例が示されておp、第21に
は、gi#A図示実施例の制御闘踏図が示さか。ている
。
は、gi#A図示実施例の制御闘踏図が示さか。ている
。
粟1図に示された様に、集電装置1の駆一部2は管3に
よp′lE硫弁4の弁ロムにmain、ている。
よp′lE硫弁4の弁ロムにmain、ている。
この電磁弁4の弁口Bは仕切弁Sを介して管6に接aさ
れ、また、弁口Cは大気中に開放して設けられている。
れ、また、弁口Cは大気中に開放して設けられている。
上記の管・は空気圧−機眸O圧力空気源にII絖されて
−る。オた、管6の適宜個所に、圧力検知器7が管6内
の空気圧力を検知可能3堆付けられている。
−る。オた、管6の適宜個所に、圧力検知器7が管6内
の空気圧力を検知可能3堆付けられている。
電磁弁4の駆−コイル4ムは第2図に示すように、一方
は圧力検知器7の電気接点1iと関閉醗8の直列回路を
通して電源100(+)極へmsi格れ、他方は電1[
1Gの(−)他へ接続されて匹る。駆−コイル4ムと並
列に、−109か襞絖されており%鎮継電器9の電気接
点は図示されていなVh集集電−路の遮断器の操作−路
に接続されている。
は圧力検知器7の電気接点1iと関閉醗8の直列回路を
通して電源100(+)極へmsi格れ、他方は電1[
1Gの(−)他へ接続されて匹る。駆−コイル4ムと並
列に、−109か襞絖されており%鎮継電器9の電気接
点は図示されていなVh集集電−路の遮断器の操作−路
に接続されている。
なお、電磁弁4は三方弁構造のもので6って、−一コイ
ル4ム消磁のとき弁ロムと弁口Cがつながシ、駆動コイ
ル4ム励磁のとき弁ロムと弁口Bとがつながるように形
成されている。圧力検知器7は設定圧力以上で、電気接
点7人を閉略する様に形!!Lされて−る。上記設定圧
力は、前述の規定値に会わして設定されている。
ル4ム消磁のとき弁ロムと弁口Cがつながシ、駆動コイ
ル4ム励磁のとき弁ロムと弁口Bとがつながるように形
成されている。圧力検知器7は設定圧力以上で、電気接
点7人を閉略する様に形!!Lされて−る。上記設定圧
力は、前述の規定値に会わして設定されている。
この様に構成されるものであるから、fs円に導入され
た圧縮空気の圧力が、圧力検知!s7の設定圧力以上に
なることにより、電気接点7ムが閉略される0次に、仕
切弁st−き、M閉器8を投入することによシ、駆動;
イル4ムが励磁されて、圧縮鬼気が駆一部2に導入され
る。これにより、集電装置lが立上げられる。
た圧縮空気の圧力が、圧力検知!s7の設定圧力以上に
なることにより、電気接点7ムが閉略される0次に、仕
切弁st−き、M閉器8を投入することによシ、駆動;
イル4ムが励磁されて、圧縮鬼気が駆一部2に導入され
る。これにより、集電装置lが立上げられる。
何らかの異常が発生して、管6内OfEIIIg1気圧
力がm電値以下に低下した場合には、圧力機知器7が作
−して電気接点7ムが一路されるため、駆動コイル4ム
が消磁されて電磁弁4が切換えられる。これによシ、g
sb部2への圧m空気の供給が止められ、且つ、駆一部
2及び蕾3内に残存する圧−空気は゛ga弁4を通して
、大気中に放出される。このようにして集電貞tlは自
1等によ〕確実に降下される。同時に、−電lI9が消
磁されて集電主1路の總WR器が作−して集電主−踏電
流は纏WRされる。
力がm電値以下に低下した場合には、圧力機知器7が作
−して電気接点7ムが一路されるため、駆動コイル4ム
が消磁されて電磁弁4が切換えられる。これによシ、g
sb部2への圧m空気の供給が止められ、且つ、駆一部
2及び蕾3内に残存する圧−空気は゛ga弁4を通して
、大気中に放出される。このようにして集電貞tlは自
1等によ〕確実に降下される。同時に、−電lI9が消
磁されて集電主1路の總WR器が作−して集電主−踏電
流は纏WRされる。
従って、本実施例によれば、圧線空気圧力が規定値以下
に低下したと右、圧力検知器を作−させて電磁弁を切換
えることにより、集電装置内の圧縮空気を大気中に放出
させることから、集電装置を確実に降下させることがで
きる。
に低下したと右、圧力検知器を作−させて電磁弁を切換
えることにより、集電装置内の圧縮空気を大気中に放出
させることから、集電装置を確実に降下させることがで
きる。
管た本実施例によれば、集電装置を降下させると同時に
、集電主回路を遮断して主−路電流を遮断して−ること
から、架線と集電装置接触部とが一関するときに発生す
るアークを防止することがで自為。
、集電主回路を遮断して主−路電流を遮断して−ること
から、架線と集電装置接触部とが一関するときに発生す
るアークを防止することがで自為。
第3IQに本発明の他の実施例が示されており、[4−
にはlI8図図示夷趨例の鴫気回路図が示さ −れて
いる、 vlAcp第1図および第2図図示実施例と同
一〇符号の付されたものは同一の部品・同一のvIAl
lを有するものである。
にはlI8図図示夷趨例の鴫気回路図が示さ −れて
いる、 vlAcp第1図および第2図図示実施例と同
一〇符号の付されたものは同一の部品・同一のvIAl
lを有するものである。
薦易図におりて、電磁弁12は管11を介して18KI
laltL、M゛llCa弁12(DimO口tlCK
中に開放されて−る。また、上記の雪30適宜個所に圧
力機jail)13が鎖管3円の空気圧力を検知町sI
K順付けられている。
laltL、M゛llCa弁12(DimO口tlCK
中に開放されて−る。また、上記の雪30適宜個所に圧
力機jail)13が鎖管3円の空気圧力を検知町sI
K順付けられている。
第4図にお−て、電磁弁4の駆動コイル4ムの一端は、
圧力機知器13の電気接点13Aと圧力機知117の電
気接点7ムおよび開閉a8とが直列にIIaされた一路
によシミ源1Gの(+)他に襞aされて−る。IIi紀
駆mコイル4ムの他端は電源1Gのく−)僑に襞aSれ
てiる。前記の電気接点11ムと7ムとの績絖点Pと電
源10の(−)僑との閾にタイマ14が秦絖されており
、該タイマ140II点五4ム紘上記電気接点11ムと
並列にIIIIIaて−る。電磁弁13の駆動コイル4
ムおよび一域湯・は、駆動コイル4ムと並列に*aされ
ている。
圧力機知器13の電気接点13Aと圧力機知117の電
気接点7ムおよび開閉a8とが直列にIIaされた一路
によシミ源1Gの(+)他に襞aされて−る。IIi紀
駆mコイル4ムの他端は電源1Gのく−)僑に襞aSれ
てiる。前記の電気接点11ムと7ムとの績絖点Pと電
源10の(−)僑との閾にタイマ14が秦絖されており
、該タイマ140II点五4ム紘上記電気接点11ムと
並列にIIIIIaて−る。電磁弁13の駆動コイル4
ムおよび一域湯・は、駆動コイル4ムと並列に*aされ
ている。
なお、電磁弁12rm二方弁瀝で6って、駆−コイル1
2ムが消磁状態のとIi關路され、駆−コイル12ムが
mdlされると閉路されるように形成されている。圧力
検知11613は前記圧力検知器7と同じ機Ot−有し
てiる。オた、タイマ接点14ムはタイマ14が消磁状
態のとき閉略されておシ、タイマ14が励磁されると所
定の時@を持って閉略する機1@を有したものである。
2ムが消磁状態のとIi關路され、駆−コイル12ムが
mdlされると閉路されるように形成されている。圧力
検知11613は前記圧力検知器7と同じ機Ot−有し
てiる。オた、タイマ接点14ムはタイマ14が消磁状
態のとき閉略されておシ、タイマ14が励磁されると所
定の時@を持って閉略する機1@を有したものである。
この橡に1111成されることから、曾・内に導入され
た圧縮空気の圧力が、圧力*知lll7の設定値以上に
なることにより、電気接点7ムが閉路される。
た圧縮空気の圧力が、圧力*知lll7の設定値以上に
なることにより、電気接点7ムが閉路される。
次に仕切弁5を−き、−閉lI8を投入することにより
、a#5ms・電気接点7ム・タイマ接点14ムから形
成され友−路により、駆−コイル4ムおよびl雪ムが励
磁される。これにより、電磁弁4゜12が作−し、圧縮
空気が集電装置lの駆一部2に導入されて集電atは立
上げられる。タイマ原点14五が所定時間後に一路各れ
ると龜には、管3内の!IIL圧力が圧力検知器48の
設定値以上になりてiるので、電気接点13人が閉wI
されておシ、駆動コイル4A、12ムの励磁状11rj
:保持される。
、a#5ms・電気接点7ム・タイマ接点14ムから形
成され友−路により、駆−コイル4ムおよびl雪ムが励
磁される。これにより、電磁弁4゜12が作−し、圧縮
空気が集電装置lの駆一部2に導入されて集電atは立
上げられる。タイマ原点14五が所定時間後に一路各れ
ると龜には、管3内の!IIL圧力が圧力検知器48の
設定値以上になりてiるので、電気接点13人が閉wI
されておシ、駆動コイル4A、12ムの励磁状11rj
:保持される。
何らか(OA常が発生して、113もしくはts円の空
気圧力が規定値以下に低下した場會には、圧力機知!)
7もしくは13が作動ざnて、1113円及び駆動部2
内の4蓚圧縮空気は電磁弁4もしくに121通して大気
中に放出される。これにより、電電Mtは1菖などによ
り確実に廊下される。また、同時に系電主−路がmwf
tされることは1う筐でもな−。
気圧力が規定値以下に低下した場會には、圧力機知!)
7もしくは13が作動ざnて、1113円及び駆動部2
内の4蓚圧縮空気は電磁弁4もしくに121通して大気
中に放出される。これにより、電電Mtは1菖などによ
り確実に廊下される。また、同時に系電主−路がmwf
tされることは1う筐でもな−。
従って、本!1%織ガによれd%前記実施丙O効釆に加
えて、次に示す効果を挙げることができる。
えて、次に示す効果を挙げることができる。
本実施^によれば、管3円の空気圧力が16円O空IL
fE力とは無圓係に規定値以下に低下するような^當、
ガ見ば、電磁弁4の下流側機器の損傷による空気洩れ、
又は電磁弁4の故障などの異常の場會に、圧力検知a7
は作ll1lJされないが、主力檎耀−墓易が作#され
て電a弁五8を通して、果電纏at立上げている圧線!
気七大気苧に放出させることができ、前記県域装置を確
実に降F名ぜることができる。
fE力とは無圓係に規定値以下に低下するような^當、
ガ見ば、電磁弁4の下流側機器の損傷による空気洩れ、
又は電磁弁4の故障などの異常の場會に、圧力検知a7
は作ll1lJされないが、主力檎耀−墓易が作#され
て電a弁五8を通して、果電纏at立上げている圧線!
気七大気苧に放出させることができ、前記県域装置を確
実に降F名ぜることができる。
以上@明した嫌に不発#4&Cよれは、県域装置を駆−
させる圧−空気の圧力かム定籠以下に低下したと龜、県
域装置を確実に痺下させ且つアークの尭生を防止できる
ことから、アークによる釆−および集電装置接触部の損
傷を防止することができる。
させる圧−空気の圧力かム定籠以下に低下したと龜、県
域装置を確実に痺下させ且つアークの尭生を防止できる
ことから、アークによる釆−および集電装置接触部の損
傷を防止することができる。
一面の簡単なl!明
gillおよび第2−は不→明の実施料の構成図、爵3
図および114図は本楯−の鴻O夷纏ガの構成図を示す
。
図および114図は本楯−の鴻O夷纏ガの構成図を示す
。
l・・・集電1ii1t、 2−・・駆#部、4・・・
電磁弁、7・・・圧第1図 $2 圓 #54 図
電磁弁、7・・・圧第1図 $2 圓 #54 図
Claims (1)
- L 圧縮空気を駆#部に作用させることによシ、上昇−
下降される集電装置において、一端が圧縮空気源に接続
され他端が藺紀駆ssc*aされて設けられる給気弁と
前記駆am円の圧縮空気を大気中へ放出町11@に設け
られる排気弁と鍍紀駆動部内の空気圧が規定値以下のと
寝に備考を出力する圧力検知器とを設け、鋏検知僅号に
よりs1紀給気弁を閉止させ且つ前記排気弁を開放させ
且つ集電装置の集電主回路に備えられる總断器を纏1l
Iriiせることを特徴とする集電装置の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19682381A JPS5899202A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 集電装置の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19682381A JPS5899202A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 集電装置の駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899202A true JPS5899202A (ja) | 1983-06-13 |
Family
ID=16364251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19682381A Pending JPS5899202A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 集電装置の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899202A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010003834A1 (de) * | 2008-07-11 | 2010-01-14 | Bombardier Transportation Gmbh | Stromabnehmeranordnung |
| CN103587421A (zh) * | 2013-10-08 | 2014-02-19 | 中国北车集团大连机车车辆有限公司 | 机车受电弓故障保护装置及控制方法 |
| CN104149632A (zh) * | 2014-08-19 | 2014-11-19 | 安徽理工大学 | 三自由度混联减振受电弓 |
| JP5937728B1 (ja) * | 2015-06-17 | 2016-06-22 | 日本車輌製造株式会社 | 電車用パンタグラフ自動降下システム |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP19682381A patent/JPS5899202A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010003834A1 (de) * | 2008-07-11 | 2010-01-14 | Bombardier Transportation Gmbh | Stromabnehmeranordnung |
| CN102089176B (zh) | 2008-07-11 | 2013-03-13 | 勃姆巴迪尔运输有限公司 | 集电弓装置 |
| CN103587421A (zh) * | 2013-10-08 | 2014-02-19 | 中国北车集团大连机车车辆有限公司 | 机车受电弓故障保护装置及控制方法 |
| CN104149632A (zh) * | 2014-08-19 | 2014-11-19 | 安徽理工大学 | 三自由度混联减振受电弓 |
| JP5937728B1 (ja) * | 2015-06-17 | 2016-06-22 | 日本車輌製造株式会社 | 電車用パンタグラフ自動降下システム |
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