JPS5899332A - 硬貨包装機の包装紙切断装置 - Google Patents
硬貨包装機の包装紙切断装置Info
- Publication number
- JPS5899332A JPS5899332A JP20078482A JP20078482A JPS5899332A JP S5899332 A JPS5899332 A JP S5899332A JP 20078482 A JP20078482 A JP 20078482A JP 20078482 A JP20078482 A JP 20078482A JP S5899332 A JPS5899332 A JP S5899332A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- shaft
- setting
- denomination
- wrapping paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 12
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 8
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 5
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 206010002519 Animal scratch Diseases 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は所定枚数の累積硬貨の周E1iK包装紙を巻回
し、その上下両端轍を加締爪にて内方に折−して包装す
る硬貨包装機において、金種によりその系積高さ並びに
直径が異なるため、用いる包装紙の幅寸法も員なるとと
−に切断長さも変化させねばならないので、包装紙の幅
寸法に応じて包装紙の幅方向の中心位置に、カッターの
中心位置を自動的に略一致させ且つカッターと包妓位置
との間隔とを同時に自動的番て変化して切断することを
目的とするものである。
し、その上下両端轍を加締爪にて内方に折−して包装す
る硬貨包装機において、金種によりその系積高さ並びに
直径が異なるため、用いる包装紙の幅寸法も員なるとと
−に切断長さも変化させねばならないので、包装紙の幅
寸法に応じて包装紙の幅方向の中心位置に、カッターの
中心位置を自動的に略一致させ且つカッターと包妓位置
との間隔とを同時に自動的番て変化して切断することを
目的とするものである。
卸ち、錫塩する硬貨の金種を、金sW&定錦材によ秒指
定すると、金種設定機構に設けられ良複数のwe各部材
が、それぞれ選択位置決めされる。
定すると、金種設定機構に設けられ良複数のwe各部材
が、それぞれ選択位置決めされる。
この選択位置決め作動と同時に、他の部材と係合する一
II部材によ抄カッターが上下の垂直方向に移動せしめ
られて、包装紙の幅寸法に応じて、包装紙の中心位置に
、カッターの中心位−が自動的に4欽せしめられるとと
もにカッター位置が水平方向に4変化して包装紙の長さ
が金種の1[径に応じて変化す、るので、操作忘れが防
げると同時K、硬貨IQ%1141に%が員しいものと
なり、且つ包装が強固なものとなる。
II部材によ抄カッターが上下の垂直方向に移動せしめ
られて、包装紙の幅寸法に応じて、包装紙の中心位置に
、カッターの中心位−が自動的に4欽せしめられるとと
もにカッター位置が水平方向に4変化して包装紙の長さ
が金種の1[径に応じて変化す、るので、操作忘れが防
げると同時K、硬貨IQ%1141に%が員しいものと
なり、且つ包装が強固なものとなる。
硬貨包**のカッターはその切断面が直纏的でなく山形
をなしているために、切断され九包婉祇の末端はV字形
のものとを秒、従って包装されたときとの■字形部分が
外周に嘴ゎれる、しかるkもし大きい幅の包iI!紙も
小さい幅の包装紙も同じ位置で切断するとV字形の先端
位置が包嬉体の中心位をずれることKなって見苦しいも
のとなり九り又巻きりけられ丸包iII紙の両端の加締
めKも不都合が生ずるり 更に又硬貨は金種によりその直径が相違している、しか
るにこの累積硬貨なS*する紙は、小価硬貨には短かく
、犬掻硬貨には長(して巻付量を適切に変化しなくては
、書きが不足して砿れ易(なりた秒、多過ぎて硬貨の堆
出しに困難であり九抄する欠点が生ずる。
をなしているために、切断され九包婉祇の末端はV字形
のものとを秒、従って包装されたときとの■字形部分が
外周に嘴ゎれる、しかるkもし大きい幅の包iI!紙も
小さい幅の包装紙も同じ位置で切断するとV字形の先端
位置が包嬉体の中心位をずれることKなって見苦しいも
のとなり九り又巻きりけられ丸包iII紙の両端の加締
めKも不都合が生ずるり 更に又硬貨は金種によりその直径が相違している、しか
るにこの累積硬貨なS*する紙は、小価硬貨には短かく
、犬掻硬貨には長(して巻付量を適切に変化しなくては
、書きが不足して砿れ易(なりた秒、多過ぎて硬貨の堆
出しに困難であり九抄する欠点が生ずる。
このような欠点をなくすために本発明は金種の設定をす
るとカッターの位置を4直方向に移動しして大小差異の
ある幅の包装紙に対し常にその一方向中心位置にカッタ
ーの山形先端が位置し、更に同時にこのカッター位置が
水平方向に移動して給紙距離を決定し、これらが自動的
に金種設定と共に行ない得られるものである。
るとカッターの位置を4直方向に移動しして大小差異の
ある幅の包装紙に対し常にその一方向中心位置にカッタ
ーの山形先端が位置し、更に同時にこのカッター位置が
水平方向に移動して給紙距離を決定し、これらが自動的
に金種設定と共に行ない得られるものである。
従来カッターを垂直或は水平方向に移動することは提案
されていたが、金種設定部材即ち設定された金種に応じ
て硬貨通路の幅や厚みを、その硬貨の直径、厚さに連動
調節されるものではなくカッターを垂直或は水平方向に
金種に応じた位置に調節する独自の鳴みを設けて行なっ
ていた。このためにこれらの摘みは調節忘れを起し易く
且つ手間のかかる操作であった。この点本願では前記金
種設定部材の金種合わせて総ての調節が完了するので極
めて簡使なものとなつ九。
されていたが、金種設定部材即ち設定された金種に応じ
て硬貨通路の幅や厚みを、その硬貨の直径、厚さに連動
調節されるものではなくカッターを垂直或は水平方向に
金種に応じた位置に調節する独自の鳴みを設けて行なっ
ていた。このためにこれらの摘みは調節忘れを起し易く
且つ手間のかかる操作であった。この点本願では前記金
種設定部材の金種合わせて総ての調節が完了するので極
めて簡使なものとなつ九。
次に図面に示した本発明の実施例についてi#細に説明
する。
する。
第1図において、Aは金種設定機構であり、その金種設
定部材IKよシ、設定された金種に応じて硬硬貨通路2
の厚みや間隔の調整が行なわれる。
定部材IKよシ、設定された金種に応じて硬硬貨通路2
の厚みや間隔の調整が行なわれる。
−力選択スイッチ群3によって設定軸4は所定の回転角
度で停止する。
度で停止する。
この設定軸4には多数の0定部材が設けられているがそ
の内のカッター垂直設定部材5例えば図示の如きカムが
所定のカム面位置に設定される、このカム面に接して作
動レバー6が設けられ、その他端にはコロ7を有してい
る。コロ7#iカツター8のゲス9に形成した#$10
内に位置しておシ且つデス9はカッター軸11に軸方向
には摺動自在に設けられている。
の内のカッター垂直設定部材5例えば図示の如きカムが
所定のカム面位置に設定される、このカム面に接して作
動レバー6が設けられ、その他端にはコロ7を有してい
る。コロ7#iカツター8のゲス9に形成した#$10
内に位置しておシ且つデス9はカッター軸11に軸方向
には摺動自在に設けられている。
包装紙12は台板13上に回転自在に載置されてその先
端はカッター8の位置近くに供給ローラ14.15によ
り繰出されている。
端はカッター8の位置近くに供給ローラ14.15によ
り繰出されている。
前記設定軸40回転角度に応じてカッター水平設定部材
16によって設定レバー17の他端の軸]8の位置を変
えて開閉レバー18′及び連動レバー18“を介し包装
機構Cの包装ローラ19.19’及び19“の5本の開
放位置即ち小径硬貨の場合には互いに近接し、大径硬貨
の場合は比較的離れた位置に設定され累積硬貨の挾持運
動量を少なくする。
16によって設定レバー17の他端の軸]8の位置を変
えて開閉レバー18′及び連動レバー18“を介し包装
機構Cの包装ローラ19.19’及び19“の5本の開
放位置即ち小径硬貨の場合には互いに近接し、大径硬貨
の場合は比較的離れた位置に設定され累積硬貨の挾持運
動量を少なくする。
上記した設定レバー17の軸18に一端を枢着して連杆
20を設け、該連杆20は、カッター8を回動可能に支
持したカッター軸11のアーム21に連結される。なお
上記カッター@llに取付けられて、マグネット22を
有するマグネット取付板23を有し、マグネット22i
1を近接スイッチ#24に対応している。又包装紙12
はカッター8の付近を通り包装機構Cの位置に供電ロー
ラ14.15により送られている。
20を設け、該連杆20は、カッター8を回動可能に支
持したカッター軸11のアーム21に連結される。なお
上記カッター@llに取付けられて、マグネット22を
有するマグネット取付板23を有し、マグネット22i
1を近接スイッチ#24に対応している。又包装紙12
はカッター8の付近を通り包装機構Cの位置に供電ロー
ラ14.15により送られている。
上記これらの機構並びに他の硬貨包装機の構成は原特許
願特開昭54−31382号に詳述されているので説明
は省略する。
願特開昭54−31382号に詳述されているので説明
は省略する。
このように金種設定部材lの金種指定に連動してカッタ
ー垂直設定部材5を介してカッター8は、指定金種の累
積高さが低いときはカッターBt下降して、合板13上
に包装紙12の下辺が常に一定に装着される小幅の包装
紙に対しその幅方向の略中心にカッターの中心が位置し
、累積高さが高いときはカッター垂直設定部材によりカ
ッター8が上昇して、大幅の包装紙の略中心にカッター
中心が位置し得る。従って包装され九硬貨の包装外観は
その中心にV形凹部の中心が位置し、且つ加締式も均一
なので美しい包装姿勢が得られるものである。
ー垂直設定部材5を介してカッター8は、指定金種の累
積高さが低いときはカッターBt下降して、合板13上
に包装紙12の下辺が常に一定に装着される小幅の包装
紙に対しその幅方向の略中心にカッターの中心が位置し
、累積高さが高いときはカッター垂直設定部材によりカ
ッター8が上昇して、大幅の包装紙の略中心にカッター
中心が位置し得る。従って包装され九硬貨の包装外観は
その中心にV形凹部の中心が位置し、且つ加締式も均一
なので美しい包装姿勢が得られるものである。
更に前記設定軸4の回転角によりカッター水平設定部材
16は設定レバー17を作動して開閉レバー18′
の作動中心即ち軸18の位置を変化し連動レバー1g’
を連動して、各包装ロー219〜19′ の関係
位置を金種の径に応じて決定することは前記した通りで
あり又、カム軸2sの面カム26による作動鉱、開閉レ
ノ4−IBI、連動レノ臂−181を介して包装費−2
18〜1 g’ をして累積硬貨の局面に圧接する。
16は設定レバー17を作動して開閉レバー18′
の作動中心即ち軸18の位置を変化し連動レバー1g’
を連動して、各包装ロー219〜19′ の関係
位置を金種の径に応じて決定することは前記した通りで
あり又、カム軸2sの面カム26による作動鉱、開閉レ
ノ4−IBI、連動レノ臂−181を介して包装費−2
18〜1 g’ をして累積硬貨の局面に圧接する。
しかして、前記カッター8の移動によっての包装機構C
との間隔を大径硬貨の場合は大きく、小径硬貨の場合は
小さく位置して固定される。
との間隔を大径硬貨の場合は大きく、小径硬貨の場合は
小さく位置して固定される。
なおこの間隔が設定金種に対して正確か否かはカッター
軸11と共に回動するマグネット取付板23のマグネッ
ト22の位置と、これと対応する近接スイッチ#24の
何れかとの近接で図示されていない判別回路で判断され
、表示或は機械の始動或は不始動がなされる。
軸11と共に回動するマグネット取付板23のマグネッ
ト22の位置と、これと対応する近接スイッチ#24の
何れかとの近接で図示されていない判別回路で判断され
、表示或は機械の始動或は不始動がなされる。
本発明はこのように金種の設定に連動して自動的に包装
紙の幅に対する垂直方向の位置及び長さ方向の水平方向
の供給長さが金種の1ば径に応じて変化されて巻き込ま
れるので包装紙の@きつき形態が美しくなり又小径硬貨
に大量の包装紙が巻き込まれて紙の無駄や包装畑れた硬
貨の取出しに1礫であったり、父大径硬貨に少い巻き量
で楓装が不確実、不完全な欠点は除くことができる。
紙の幅に対する垂直方向の位置及び長さ方向の水平方向
の供給長さが金種の1ば径に応じて変化されて巻き込ま
れるので包装紙の@きつき形態が美しくなり又小径硬貨
に大量の包装紙が巻き込まれて紙の無駄や包装畑れた硬
貨の取出しに1礫であったり、父大径硬貨に少い巻き量
で楓装が不確実、不完全な欠点は除くことができる。
図は本発明装置の実施例を示したもので、第1図は硬質
包装機の全体構成を示す分解斜視図、第2図は包装並び
に包装紙供給機構部分の平面図。 第3図は要部の切欠側面図である。 符号、^は金種設定機構、Cは包装機構であシ、IFi
金種設定部材、4は設定軸、5はカッター垂直設定部材
、6は作動レバー、8はカッター、9I/iゲス、10
は溝、11はカッター軸、12Fi包装紙、13は台板
、】6はカッター水平設定部材、】7は設定レバー、1
Bは開閉レノ4−120は連杆、21はアーム、22は
マグネット、24Fi近接スイッチ群、25はカム軸、
26は面カムである。
包装機の全体構成を示す分解斜視図、第2図は包装並び
に包装紙供給機構部分の平面図。 第3図は要部の切欠側面図である。 符号、^は金種設定機構、Cは包装機構であシ、IFi
金種設定部材、4は設定軸、5はカッター垂直設定部材
、6は作動レバー、8はカッター、9I/iゲス、10
は溝、11はカッター軸、12Fi包装紙、13は台板
、】6はカッター水平設定部材、】7は設定レバー、1
Bは開閉レノ4−120は連杆、21はアーム、22は
マグネット、24Fi近接スイッチ群、25はカム軸、
26は面カムである。
Claims (1)
- 金種設定に応じて所定の位置に回動し設定される設定軸
と、該軸上に固定された垂直部材(カム)ならびに水平
設定部材(カム)と、回動自在に垂直に支持されている
カッター軸と、該軸の軸方向に摺動自由であるが回動方
向には軸と共に回動するように支持されているカッター
と、前記の垂直設定部材の動きに連動して縦方向に揺動
し前記カッターの垂直方向の位置規正を行うよう該カッ
ターと連繋している作動レバーと、同様に水平設定部材
の動きに連動し横方向に揺動されるとともに連杆を介し
て前記カッター軸に固定されているアームに連結し前記
カッターの水平方向の位置規正を行うよう軸支されてい
る設定レバーとより構成されることを特徴とする硬貨包
装機の包装紙切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20078482A JPS5899332A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 硬貨包装機の包装紙切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20078482A JPS5899332A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 硬貨包装機の包装紙切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899332A true JPS5899332A (ja) | 1983-06-13 |
Family
ID=16430131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20078482A Pending JPS5899332A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 硬貨包装機の包装紙切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899332A (ja) |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP20078482A patent/JPS5899332A/ja active Pending
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