JPS589949B2 - Crtによる棒グラフ表示方法及びその装置 - Google Patents
Crtによる棒グラフ表示方法及びその装置Info
- Publication number
- JPS589949B2 JPS589949B2 JP51050231A JP5023176A JPS589949B2 JP S589949 B2 JPS589949 B2 JP S589949B2 JP 51050231 A JP51050231 A JP 51050231A JP 5023176 A JP5023176 A JP 5023176A JP S589949 B2 JPS589949 B2 JP S589949B2
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- JP
- Japan
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- bar graph
- crt
- signal
- scanning line
- measurement data
- Prior art date
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 13
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はCRT ( Cathode Ray Tub
e )による棒グラフ表示方法及びその装置に関するも
ので各走査線で複数の棒グラフ表示を行なうことを主目
的とする。
e )による棒グラフ表示方法及びその装置に関するも
ので各走査線で複数の棒グラフ表示を行なうことを主目
的とする。
通常ビデオ用CRTモニタを用いて各種物理量、工学量
の棒グラフ表示を行なう場合は、該CRTを通常の使用
方向(テレビ受像機における使用方向)に対して90°
回転した状態、即ち走査線を上下方向に振るようにして
用いるのが一般的である。
の棒グラフ表示を行なう場合は、該CRTを通常の使用
方向(テレビ受像機における使用方向)に対して90°
回転した状態、即ち走査線を上下方向に振るようにして
用いるのが一般的である。
ところでビデオ用CRTモニタは走査線の数が決まって
いるために(例えば家庭用テレビ受像機に用いられてい
るCRTは走査線数が525本である。
いるために(例えば家庭用テレビ受像機に用いられてい
るCRTは走査線数が525本である。
)棒グラフ表示を行なう場合の分解能もその走査線数に
よって定まってしまい、それ以上の分解能を得るには走
査線数の多い非常に高価なCRTを用いる必要があった
。
よって定まってしまい、それ以上の分解能を得るには走
査線数の多い非常に高価なCRTを用いる必要があった
。
例えば第1図に示すように波形aなる物理量の測定デー
タを棒グラフで表示する場合にCRTの走査線数よりデ
ータを表示する棒グラフの数が多い為、走査線イ、口の
間で波形aが急激に変化していても、CRT画面Aより
はみ出している為その変化を表示することはできず、他
方、変化部分イ,口間を表示すれば、ハ,二間の変化部
分の表示部が不可能となる。
タを棒グラフで表示する場合にCRTの走査線数よりデ
ータを表示する棒グラフの数が多い為、走査線イ、口の
間で波形aが急激に変化していても、CRT画面Aより
はみ出している為その変化を表示することはできず、他
方、変化部分イ,口間を表示すれば、ハ,二間の変化部
分の表示部が不可能となる。
即ち、分解能をかえずに全体を表示することができず、
非常に不便である。
非常に不便である。
又、分解能を小さくすれば全体を表示できる精度が悪く
なる欠点がある。
なる欠点がある。
この点にあって本発明は一本の走査線に輝度差をつける
と人間の目には明るい部分は線が太くみえ、暗い部分は
線が細くみえ、即ち一本の走査線でも輝度差によって恰
かも複数本の棒グラフが存在する如く視覚されるという
事実を利用して、走査線数は一定でしかも分解能を増倍
し得る新規かつ進歩した棒グラフ表示方法及びその装置
を提供しようとするものである。
と人間の目には明るい部分は線が太くみえ、暗い部分は
線が細くみえ、即ち一本の走査線でも輝度差によって恰
かも複数本の棒グラフが存在する如く視覚されるという
事実を利用して、走査線数は一定でしかも分解能を増倍
し得る新規かつ進歩した棒グラフ表示方法及びその装置
を提供しようとするものである。
以下本発明の実施例を第2図乃至第7図に基づいて詳述
する。
する。
第2図において、1はクロックパルス発生器、2は図外
の測定部にて測定された物理量、工学量等の測定データ
を記憶するデータメモリであり、フリツプフロツプ、コ
アメモリ、或いはRAM等が用いられる。
の測定部にて測定された物理量、工学量等の測定データ
を記憶するデータメモリであり、フリツプフロツプ、コ
アメモリ、或いはRAM等が用いられる。
例えばRAMを用いる場合は第3図に示すように構成す
る。
る。
この構成において、アドレス指定ラインL10〜L1n
、 L20〜2nに希望する番地信号を加えればその
番地のデータがデータ出力ラインA0〜An ,Bo〜
Bnに現われ、RAMに蓄えられた内容を読み出すこと
ができる。
、 L20〜2nに希望する番地信号を加えればその
番地のデータがデータ出力ラインA0〜An ,Bo〜
Bnに現われ、RAMに蓄えられた内容を読み出すこと
ができる。
但しこの場合データ内容は前記クロツクパルスに同期し
て取出されるようにしてある。
て取出されるようにしてある。
そして、これによって隣接する棒グラフに該当する信号
が同?に取出される。
が同?に取出される。
この場合、一方の棒グラフに該当する信号はもともと走
査線上に描かれるものであり、他の一つの棒グラフに該
当する信号は走査線間に存在するもので、従来において
は棒グラフ表示されることのない信号である。
査線上に描かれるものであり、他の一つの棒グラフに該
当する信号は走査線間に存在するもので、従来において
は棒グラフ表示されることのない信号である。
次に、RAMの内容を書換える場合は書換えようとする
データをデータ入力ラインa。
データをデータ入力ラインa。
−an , b ” bn に加え、読出しと同様に希
望の番地信号をアドレス指定ラインL1 0−L1n
t L2o〜 L2nに加え更に書込ラインL3に書込
み信号を加えることにより遂行される。
望の番地信号をアドレス指定ラインL1 0−L1n
t L2o〜 L2nに加え更に書込ラインL3に書込
み信号を加えることにより遂行される。
また第2図において、3,4ぱ前記クロツクパルスに同
期してデータメモリ2から取出されたデータ内容が入力
され、その内容に応じた棒グラフ長さの信号を発する棒
グラフ長さ発生器であり、例えばカウンタが用いられる
。
期してデータメモリ2から取出されたデータ内容が入力
され、その内容に応じた棒グラフ長さの信号を発する棒
グラフ長さ発生器であり、例えばカウンタが用いられる
。
この場合、カウンタ3はCRTの走査線上に相当する測
定データを、カウンタ4は隣接する走査線間に相当する
測定データを夫々カウントすると考えられる。
定データを、カウンタ4は隣接する走査線間に相当する
測定データを夫々カウントすると考えられる。
或いはその逆と考えることもできる。
第4図Aは通常の10進カウンタCを用いた例を示し、
Ao,A1,A2,A3は前記データメモリ2よりデー
タ内容が加えられるプリセット入力端子であり、それぞ
れの重みを1.2,4.8としている。
Ao,A1,A2,A3は前記データメモリ2よりデー
タ内容が加えられるプリセット入力端子であり、それぞ
れの重みを1.2,4.8としている。
今データ内容が″4”のときA。
=0 , A1=O , A2=1 ,A3−0の信号
がプリセットされ、クロックパルスより作られるプリセ
ット信号によりカウンタCにセットされる(同図B参照
)。
がプリセットされ、クロックパルスより作られるプリセ
ット信号によりカウンタCにセットされる(同図B参照
)。
寸たこのプリセット信号によりフリツプフロツプF/F
もセットされる。
もセットされる。
かくしてカウンタC1フリツプフ口ツプF/Fがセット
されると、クロツクゲート信号によりゲート回路Gのゲ
ートが開かれ、クロックパルスが計数信号としてカウン
タCに入力され、セットされた内容“4”をカウントダ
ウンしてゆく。
されると、クロツクゲート信号によりゲート回路Gのゲ
ートが開かれ、クロックパルスが計数信号としてカウン
タCに入力され、セットされた内容“4”をカウントダ
ウンしてゆく。
この時計数信号の最初のパルス0が61”からtl 0
91になった時点で″1”に転ずるゼロ制御信号が作
られ、これがアンド回路ANDに加えられてそのゲート
を開く。
91になった時点で″1”に転ずるゼロ制御信号が作
られ、これがアンド回路ANDに加えられてそのゲート
を開く。
するとフリップフロップF/FのQ端子に生じている信
号”■”がアンド回路ANDを経て出力される。
号”■”がアンド回路ANDを経て出力される。
一方カウンタCのセットされた内容が計数信号0,1,
2.3によって″3”,″2”,″1″,”0”とカウ
ントダウンされてゆき、ついに計数信号4によって内容
が″9”になるとカウンタCよりBorrowOutが
発せられる。
2.3によって″3”,″2”,″1″,”0”とカウ
ントダウンされてゆき、ついに計数信号4によって内容
が″9”になるとカウンタCよりBorrowOutが
発せられる。
するとこの信号によりフリツプフロツプF/Fがリセッ
トされ、Q端子が″1”から″0”に転じる。
トされ、Q端子が″1”から″0”に転じる。
従ってアンド回路ANDからは第4図Bに示すようなカ
ウンタCにセットされたデータ内容”4″に応じた時間
だけ”1′′のパルス信号、即ちCRTにて表示する際
の棒グラフの長さに等しい信号が得られる。
ウンタCにセットされたデータ内容”4″に応じた時間
だけ”1′′のパルス信号、即ちCRTにて表示する際
の棒グラフの長さに等しい信号が得られる。
このカウンタを用いた棒グラフ長さ発生器3,4のプリ
セット端子に夫々、データメモリ2から読出したデータ
内容A。
セット端子に夫々、データメモリ2から読出したデータ
内容A。
−An g BO”−Bnを加え、同時にカウンタの計
数を開始すれば各データ内容に見合う棒グラフ長さ信号
が得られる。
数を開始すれば各データ内容に見合う棒グラフ長さ信号
が得られる。
また第2図において5は例えばOPアンプを主体とした
加算器であり、前記棒グラフ長さ発生器3,4の出力信
号A,Bを第5図に示すように加算する。
加算器であり、前記棒グラフ長さ発生器3,4の出力信
号A,Bを第5図に示すように加算する。
この加算によって走査線上に相当する棒グラフと、隣接
する走査線間に相当する棒グラフとが重ね合わされるこ
ととなる。
する走査線間に相当する棒グラフとが重ね合わされるこ
ととなる。
6は例えば家庭用テレビ受像機に使用されている走査線
数が525本のCRTであり、ここでは走査線が上下に
振るように、通常の便用方向に対し90°回転して用い
ている。
数が525本のCRTであり、ここでは走査線が上下に
振るように、通常の便用方向に対し90°回転して用い
ている。
このCRT6には同期信号発生器7にて作られる水平及
び垂直同期信号が加えられると共に、この同期信号に同
期して前記加算器5の出力信号が加えられる。
び垂直同期信号が加えられると共に、この同期信号に同
期して前記加算器5の出力信号が加えられる。
このため、CRTの各走査線は、2本の棒グラフを重ね
合わせた加算信号によって発光し、棒グラフ表示を行な
う。
合わせた加算信号によって発光し、棒グラフ表示を行な
う。
そして、この重ね合せの結果各棒グラフ長さ信号の重複
した部分(第5図におけるP,Q部分)は重複しない部
分に比べて明るく表示される。
した部分(第5図におけるP,Q部分)は重複しない部
分に比べて明るく表示される。
第6図はこれを示したものであり、太い黒線が重複した
部分に相当する。
部分に相当する。
ところでこのように一本の走査線上で輝度差がつけられ
ていると、視覚には明るい部分が太く映じ、しかも走査
線の間隔が狭いことも相まって恰かも2本の棒グラフが
描かれているように視える。
ていると、視覚には明るい部分が太く映じ、しかも走査
線の間隔が狭いことも相まって恰かも2本の棒グラフが
描かれているように視える。
従って従来においては分解能をかえずに全体を表示でき
ず、又隣接する走査線間では波形が如何に変化している
かを測定することが不可能であったが、本実施例の如く
隣接する走査線間に相当する測定データを一方の走査線
に輝度差をつけて表示することにより、これが可能にな
る。
ず、又隣接する走査線間では波形が如何に変化している
かを測定することが不可能であったが、本実施例の如く
隣接する走査線間に相当する測定データを一方の走査線
に輝度差をつけて表示することにより、これが可能にな
る。
次に第7図は本発明の他の実施例として棒グラフ長さ信
号発生器3,4をアナログ回路で構成したものを示し、
8はデータメモリ2より送出されたデータ内容をアナロ
グ量に変換するD/A変換器、9,10は前記D/A変
換器8でアナログ量に変換されたデータ内容を記憶する
アナログメモリ、11.12は前記アナログメモリ9,
10から出力されるデータ内容とクロックパルス発生器
13より発生されるクロツクパルス信号とを比較する比
較器である。
号発生器3,4をアナログ回路で構成したものを示し、
8はデータメモリ2より送出されたデータ内容をアナロ
グ量に変換するD/A変換器、9,10は前記D/A変
換器8でアナログ量に変換されたデータ内容を記憶する
アナログメモリ、11.12は前記アナログメモリ9,
10から出力されるデータ内容とクロックパルス発生器
13より発生されるクロツクパルス信号とを比較する比
較器である。
ここでクロツクパルス発生器13は鋸歯状波を発生する
ようにしてある。
ようにしてある。
従って比較器11.12の出力からはパルス信号が零か
らアナログ量のデータ内容と一致するまでの時間に等し
い信号、即ち棒グラフの長さに相当する信号が発せられ
る。
らアナログ量のデータ内容と一致するまでの時間に等し
い信号、即ち棒グラフの長さに相当する信号が発せられ
る。
次段の加算器5、CRT6等は前述実施例と同様である
から説明は略す。
から説明は略す。
この実施例においては棒グラフ長さ信号発生器3,4が
アナログ式であるが前述実施例と同様に測定データはC
RT6にて一本の走査線上で輝度差をつけて棒グラフ表
示され、従って前述と同様の作用効果がある。
アナログ式であるが前述実施例と同様に測定データはC
RT6にて一本の走査線上で輝度差をつけて棒グラフ表
示され、従って前述と同様の作用効果がある。
尚、これらの実施例においては棒グラフ長さ信号発生器
は2台のみ使用したが3台或いはそれ以上用いることが
できるのは勿論である。
は2台のみ使用したが3台或いはそれ以上用いることが
できるのは勿論である。
そのようにすると一本の走査線を各棒グラフ長さ信号の
重複した量に応じた輝度差で発生させた棒グラフ表示が
でき、更に高精度、高分解能の表示を行なえる。
重複した量に応じた輝度差で発生させた棒グラフ表示が
でき、更に高精度、高分解能の表示を行なえる。
以上のように本発明による棒グラフ表示方法及びその装
置によれば、測定データの棒グラフ表示をするのに、各
走査線上で輝度差をつけることによって複数のデータ内
容を表示するようにしているので、従来走査線数によっ
て一義的に決まっていた分解能を高めることができ、高
精度な測定データの表示即ち走査線数より多くの本数の
棒グラフ表示が行なえるものである。
置によれば、測定データの棒グラフ表示をするのに、各
走査線上で輝度差をつけることによって複数のデータ内
容を表示するようにしているので、従来走査線数によっ
て一義的に決まっていた分解能を高めることができ、高
精度な測定データの表示即ち走査線数より多くの本数の
棒グラフ表示が行なえるものである。
第1図は従来の棒グラフ表示を示す図、第2図は本発明
の一実施例を示すブロック結線図、第3図、第4図A,
B、第5図は第2図に示す各部の詳細な構成及び動作を
説明する図、第6図は本発明によって棒グラフ表示され
た図、第7図は本発明の他の一実施例を示すブロック結
線図である。 1・・・・・・クロツクパルス発生器、2・・・・・・
データメモリ、3,4・・・・・・棒グラフ長さ発生器
、5・・・・・・加算器、6・・・・・・CRT。
の一実施例を示すブロック結線図、第3図、第4図A,
B、第5図は第2図に示す各部の詳細な構成及び動作を
説明する図、第6図は本発明によって棒グラフ表示され
た図、第7図は本発明の他の一実施例を示すブロック結
線図である。 1・・・・・・クロツクパルス発生器、2・・・・・・
データメモリ、3,4・・・・・・棒グラフ長さ発生器
、5・・・・・・加算器、6・・・・・・CRT。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 走査線ごとに測定データを棒グラフ表示するCRT
による棒グラフ表示方法において、隣接する走査線間に
相当する測定データを一方の走査線に重ね合せて棒グラ
フ表示し、重複した部分と重複していない部分とで輝度
差をつけたことを特徴とするCRTによる棒グラフ表示
方法。 2 走査線ごとに測定データを棒グラフ表示するCRT
による棒グラフ表示装置において、クロツクパルスを発
生するクロツクパルス発生器と、測定データを記憶する
データメモリと、該データメモリに記憶されたデータ内
容が前記クロツクパルスに同期して入力され、その内容
に応じた棒グラフ長さの信号を発生する複数個の棒グラ
フ長さ発生器と、各棒グラフ長さ発生器の出力信号を加
算する加算器とを備え、この加算器より発せられる加算
信号をCRTに加えて、隣接する走査線間に相当する測
定データを一方の走査線に重ね合せて棒グラフ表示して
、その重複した部分と重複していない部分とで輝度差を
つけて表示するように構成したことを特徴とするCRT
による棒グラフ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51050231A JPS589949B2 (ja) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | Crtによる棒グラフ表示方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51050231A JPS589949B2 (ja) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | Crtによる棒グラフ表示方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52132732A JPS52132732A (en) | 1977-11-07 |
| JPS589949B2 true JPS589949B2 (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=12853237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51050231A Expired JPS589949B2 (ja) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | Crtによる棒グラフ表示方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589949B2 (ja) |
-
1976
- 1976-04-30 JP JP51050231A patent/JPS589949B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52132732A (en) | 1977-11-07 |
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