JPS5899802A - シ−ケンス制御装置 - Google Patents
シ−ケンス制御装置Info
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- JPS5899802A JPS5899802A JP19936681A JP19936681A JPS5899802A JP S5899802 A JPS5899802 A JP S5899802A JP 19936681 A JP19936681 A JP 19936681A JP 19936681 A JP19936681 A JP 19936681A JP S5899802 A JPS5899802 A JP S5899802A
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- timer
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/054—Input/output
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/14—Plc safety
- G05B2219/14144—Galvanic isolation
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/15—Plc structure of the system
- G05B2219/15049—Timer, counter, clock-calendar, flip-flop as peripheral
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシーケンス制御装置に関するものであり、第1
の目的とするところはマイクロコシピユータなどを用い
ず簡単な構成でタイマ機能を付加自在にしたシーケンス
制御装置を提供することにあり、第2の目的とするとこ
ろは、タイマ機能を付加自在にするとともにタイマ動作
を入力回路出力により強制的に中止させることなどの巾
広いシーケンス制御を行なうことのできるシーケンス制
御装置を提供することにある。
の目的とするところはマイクロコシピユータなどを用い
ず簡単な構成でタイマ機能を付加自在にしたシーケンス
制御装置を提供することにあり、第2の目的とするとこ
ろは、タイマ機能を付加自在にするとともにタイマ動作
を入力回路出力により強制的に中止させることなどの巾
広いシーケンス制御を行なうことのできるシーケンス制
御装置を提供することにある。
以下、実施例について図を用いて説明する。第1図〜第
3図は第1番目の発明の一実施例を示すもので、(1o
)〜(1n)は入力回路であシ、光電スイッチ、リニッ
トスイ゛νチ、近接スイ゛ンチヘ、起動・停止スイッチ
などの接点(So)〜(Siの状態を信号(xo)〜(
Xωとして取シ込むようになっておシ、例えば接点(S
、)をオシにすると、入力表示用発光タイオード(Ll
およびホトカプラ(PC)の発光タイオード(LD)を
介して電流が流れ、発光タイオード(LDI )が点灯
して接点(Sl)がオシされたことを表示するとともに
1ホトカプラ(PC)のホトトランジスタ(PT)がオ
シして入力回路(l、)出力’#* (XI )として
%llが出力される。似し、実施例における論理演算は
負論理を用いている。図中(R+)は抵抗、(C8)は
雑音除去用コシヂシサ、(DI)Fi入力保誇用タイオ
ードである。(2o)〜(2坤はソレノイド、パルス七
−夕などの負荷機S(図示せず)を制御する出力回路で
あり、負荷制御用すし−(Ry+)〜(Ry→と、各リ
レー(R)’、)〜(Ry→をドライブするトランジス
タ(Ql)と、出力表示用発光タイオード(L込)と、
サージ除去用タイオード(D、)とでそれぞれ構成され
ている。(3)は入力回路(1o)〜(1n)の出力(
xo)〜(xrdのすべての状態に対応する出力回路(
2o)〜(2mlの制御条件がづ0クラムされ九FRO
Mよシなるシーケシスメモリであり、シーケシスメ℃す
(3)のアドレス端子(X、、)〜α’n)にはそれぞ
れ入力回路(1o)〜(1n)出力(xo)〜(xn)
が印加されており、この入力回路(1゜ト(In)出力
(x、)〜(Xωに対応する出力回路(2o)〜(2→
の制御条件がシーケシスメモリ(3)の出力端子(Yo
)〜(Ym) K出力される。この出力端子(Yo
)〜(Ym)に出力された出(yWされて出力回路(2
o)〜(2ωに入力されるようになっておシ、出力回路
(2o)〜(2m)はシーケシスメモリ(3)にプロク
ラムされている制御条件にて制御され、負荷機器は入力
回路(1゜)〜(In)出力(XO)〜(X→に基いて
所定の(シーケシスメ℃すにプ〇タラムされfc)シー
ケンス制御されるようになっている。(4)はシーケシ
スメモリ(3)の出力端子(Yo)の出力信号(y、)
にてタイマ動作が制御されるタイマ回峰であシ、タイマ
IC(TC)と、出力トランジスタ(C2)と、抵抗(
RT)および]シデシサ(CT)よりなる限時時間設定
用時定数回路(CR)と、抵抗(鳥)〜(R3)よシな
る基準電圧設定用分圧回路(VD)と、タイマ動作表示
用発光タイオード(LDa)およびトランジスタ(う)
よシなる動作表示回路(DS)とで構成されており、シ
ーケシスメ℃す(3)の出力端子(YO)がLレベルに
なってから分圧回路(VD)および時定数回路(CR)
にて設定される一定時間の後にタイマIC(TC)のタ
イマ出力(1)がHレベルになるとともに出力トランジ
スタ(Qりがオシしてタイマ回路(4)出力(t)がL
レベルになるようになっている。
3図は第1番目の発明の一実施例を示すもので、(1o
)〜(1n)は入力回路であシ、光電スイッチ、リニッ
トスイ゛νチ、近接スイ゛ンチヘ、起動・停止スイッチ
などの接点(So)〜(Siの状態を信号(xo)〜(
Xωとして取シ込むようになっておシ、例えば接点(S
、)をオシにすると、入力表示用発光タイオード(Ll
およびホトカプラ(PC)の発光タイオード(LD)を
介して電流が流れ、発光タイオード(LDI )が点灯
して接点(Sl)がオシされたことを表示するとともに
1ホトカプラ(PC)のホトトランジスタ(PT)がオ
シして入力回路(l、)出力’#* (XI )として
%llが出力される。似し、実施例における論理演算は
負論理を用いている。図中(R+)は抵抗、(C8)は
雑音除去用コシヂシサ、(DI)Fi入力保誇用タイオ
ードである。(2o)〜(2坤はソレノイド、パルス七
−夕などの負荷機S(図示せず)を制御する出力回路で
あり、負荷制御用すし−(Ry+)〜(Ry→と、各リ
レー(R)’、)〜(Ry→をドライブするトランジス
タ(Ql)と、出力表示用発光タイオード(L込)と、
サージ除去用タイオード(D、)とでそれぞれ構成され
ている。(3)は入力回路(1o)〜(1n)の出力(
xo)〜(xrdのすべての状態に対応する出力回路(
2o)〜(2mlの制御条件がづ0クラムされ九FRO
Mよシなるシーケシスメモリであり、シーケシスメ℃す
(3)のアドレス端子(X、、)〜α’n)にはそれぞ
れ入力回路(1o)〜(1n)出力(xo)〜(xn)
が印加されており、この入力回路(1゜ト(In)出力
(x、)〜(Xωに対応する出力回路(2o)〜(2→
の制御条件がシーケシスメモリ(3)の出力端子(Yo
)〜(Ym) K出力される。この出力端子(Yo
)〜(Ym)に出力された出(yWされて出力回路(2
o)〜(2ωに入力されるようになっておシ、出力回路
(2o)〜(2m)はシーケシスメモリ(3)にプロク
ラムされている制御条件にて制御され、負荷機器は入力
回路(1゜)〜(In)出力(XO)〜(X→に基いて
所定の(シーケシスメ℃すにプ〇タラムされfc)シー
ケンス制御されるようになっている。(4)はシーケシ
スメモリ(3)の出力端子(Yo)の出力信号(y、)
にてタイマ動作が制御されるタイマ回峰であシ、タイマ
IC(TC)と、出力トランジスタ(C2)と、抵抗(
RT)および]シデシサ(CT)よりなる限時時間設定
用時定数回路(CR)と、抵抗(鳥)〜(R3)よシな
る基準電圧設定用分圧回路(VD)と、タイマ動作表示
用発光タイオード(LDa)およびトランジスタ(う)
よシなる動作表示回路(DS)とで構成されており、シ
ーケシスメ℃す(3)の出力端子(YO)がLレベルに
なってから分圧回路(VD)および時定数回路(CR)
にて設定される一定時間の後にタイマIC(TC)のタ
イマ出力(1)がHレベルになるとともに出力トランジ
スタ(Qりがオシしてタイマ回路(4)出力(t)がL
レベルになるようになっている。
図中(LD4)けタイムア・ンづ表示用発光タイオード
である。(5)はシーケシモノ七り(3)のアドレス端
子(Xl、)に入力される信号を入力回路(1゜)出方
(xo)とタイマ回路(4)出力(1)とに切換えるモ
ード切換スイッチであり、この℃−ド切換スイ゛シチf
lslとタイマ回j3+41の電源スィッチ(5a)と
は連動して切換えられるようになっている。第1図は両
スイッチ(6)(5a)がタイマモードに切換えられて
いる場合を示しておシ、アトしス端子CXbノにはタイ
マ回路(4)出力室が入力されるようになっている。一
方、両スイ゛νチ(51(5m)を逆側に切換え゛ると
、通常℃−ドとな郵、タイマ回路(4)がオフするとと
もに入力回路(1o)出力がアトしス端子(Xs)K入
力される。なお実施例にあっては@2図および第3図に
示すようにシーケシスメ℃す(3)をカセtシト化して
、メtリカセット(lO)を本体0りにコネクタ(12
m)(12b)を用いて着脱自在にしておシ、メ℃リヵ
セ゛シトa1を交換することによシ異ったシーケンス制
御が容易に!現できるようになっている。図中0!Iは
電源回路部、(1m)は入力回路部、(2a)は出力回
路部、(141は入力端子、−は負荷接続端子である0
また、タイマ回路(4)および℃−ド切換スイ・νチ(
6)はメモリカドtシト(laI内に設けても良い。
である。(5)はシーケシモノ七り(3)のアドレス端
子(Xl、)に入力される信号を入力回路(1゜)出方
(xo)とタイマ回路(4)出力(1)とに切換えるモ
ード切換スイッチであり、この℃−ド切換スイ゛シチf
lslとタイマ回j3+41の電源スィッチ(5a)と
は連動して切換えられるようになっている。第1図は両
スイッチ(6)(5a)がタイマモードに切換えられて
いる場合を示しておシ、アトしス端子CXbノにはタイ
マ回路(4)出力室が入力されるようになっている。一
方、両スイ゛νチ(51(5m)を逆側に切換え゛ると
、通常℃−ドとな郵、タイマ回路(4)がオフするとと
もに入力回路(1o)出力がアトしス端子(Xs)K入
力される。なお実施例にあっては@2図および第3図に
示すようにシーケシスメ℃す(3)をカセtシト化して
、メtリカセット(lO)を本体0りにコネクタ(12
m)(12b)を用いて着脱自在にしておシ、メ℃リヵ
セ゛シトa1を交換することによシ異ったシーケンス制
御が容易に!現できるようになっている。図中0!Iは
電源回路部、(1m)は入力回路部、(2a)は出力回
路部、(141は入力端子、−は負荷接続端子である0
また、タイマ回路(4)および℃−ド切換スイ・νチ(
6)はメモリカドtシト(laI内に設けても良い。
以下、実施例の動作について具体的に説明す、る。いま
、シーケンスメ℃す(3)にプ0ジラムされている制御
条件は第4図に示すようなシーケンス制御に対応するも
のであシ、シーケシスメtす(3)のアドレス端子(X
e)(X、)に印加される信号、例えば入力回路(lo
)(is)の出力(xn ) (x+ )とシーケンス
メモリ(3)の出力端子(Ya)(Yl)に田方される
出力信号(yo)(yt) の関係は下表C21)のよ
うになっているO (表 1) 牧でボしてろる0 上表はモード切換スイ・シチ(6)を通常t−ドIII
IK切換えた場合すなわち、入力回路(1゜)出力(x
o)をシーケシスメ℃す(3)のアドレス端子(Xo)
に入力し次場合を示すもので、タイマ機能を有しないシ
ーケンス制御が行なわれる。この場合、シーケンスメ℃
す(3)の出力信号(Fo)、(Fg)が’1’(Lレ
ベル)のとき、リレー(R3’o ) (Ryl )が
駆動されることになる。
、シーケンスメ℃す(3)にプ0ジラムされている制御
条件は第4図に示すようなシーケンス制御に対応するも
のであシ、シーケシスメtす(3)のアドレス端子(X
e)(X、)に印加される信号、例えば入力回路(lo
)(is)の出力(xn ) (x+ )とシーケンス
メモリ(3)の出力端子(Ya)(Yl)に田方される
出力信号(yo)(yt) の関係は下表C21)のよ
うになっているO (表 1) 牧でボしてろる0 上表はモード切換スイ・シチ(6)を通常t−ドIII
IK切換えた場合すなわち、入力回路(1゜)出力(x
o)をシーケシスメ℃す(3)のアドレス端子(Xo)
に入力し次場合を示すもので、タイマ機能を有しないシ
ーケンス制御が行なわれる。この場合、シーケンスメ℃
す(3)の出力信号(Fo)、(Fg)が’1’(Lレ
ベル)のとき、リレー(R3’o ) (Ryl )が
駆動されることになる。
次に、七−ド切換スイtνチ(6)をタイマで一ドに切
換えた場合について説明すると、モード切換スイ・νチ
(6)の切換えによシタイマ回路(4)の電源スィッチ
(5a)がオシしてタイマ回路(4)に電源ffco)
が供給されるとともに、タイマ回路(4)出力(0がシ
ーケンスメモリ(3)のアドレス端子(xo)に印加さ
れる。いま、接点(S、)がオシして入力回路(l、)
出力(Xt)がLレベルになってん端子に′″IIが入
ると、シーケシスメ℃す(3)の出力端子(Ya )か
ら出力され) る出力信号(yo)はHレベルからLレベルに変シ、タ
イマ回路(4)のタイマI C(TC)のリセット端子
(部)がLレベルとなシタイマIC(Tc)dタイマ動
作を開始する。同時にイシバータ帆)から出力される反
転信号(艶)がHしベルとなシ、タイマ動作表示用発光
タイオード(LD)が点灯するとともに出力回路(2゜
)のリレー(Rye)が駆動される。次に、予め設定さ
れ之一定時間の後、タイマIC(TO)の出力がHレベ
ルになると、トランジスタ(Qりがオンしてタイムア1
シブ表示用発光タイオード(LD、)が点灯するとと屯
にシーケンスメモリ(3)のアドレス端子(X、、)に
印加されるタイマ回路(4)出力(t)がHしぺ1しか
らLしベルに変シ、シーケシスメ℃す(3)の出力端子
(Y、)がLレベルとなり、出力信号(yl)を反転し
た反転信号(yl)がHレベルとなシリレー(Rye)
が駆動される。次に、接点(Sりがオフすると、入
力回路(11)出力(X、)がHレベルとなり、シーケ
ンスメモリ(3)のアドレス端子(X4)の入力が10
′となるので、ジーケンスメ℃す(3)の出力端子(Y
l、)から出力される出力信′5j(yo)FiHレベ
ルとなシ、タイマIC(TO)はリヤ1シトされてタイ
マIC(TC)出力(1)がLレベルとなシ、出力トラ
ンジスタ(Q、)かオフしてタイマ回路(4)出力(t
lがHレベルとなる。したがって、シーケシスメtす(
3)のアドレス端子(Xs)に%O1が入力されてシー
ケンスメ℃す(3)の出力信号(yt)かHしベルとな
り、反転病′8(yt)がLしベルになってリレー(R
ys)が復帰する。この場合、反転信号(yo)は当然
Lレベルとなるので、リレー(RFo)も復帰する。第
5図は上記動作を示すタイムチャートでおる。
換えた場合について説明すると、モード切換スイ・νチ
(6)の切換えによシタイマ回路(4)の電源スィッチ
(5a)がオシしてタイマ回路(4)に電源ffco)
が供給されるとともに、タイマ回路(4)出力(0がシ
ーケンスメモリ(3)のアドレス端子(xo)に印加さ
れる。いま、接点(S、)がオシして入力回路(l、)
出力(Xt)がLレベルになってん端子に′″IIが入
ると、シーケシスメ℃す(3)の出力端子(Ya )か
ら出力され) る出力信号(yo)はHレベルからLレベルに変シ、タ
イマ回路(4)のタイマI C(TC)のリセット端子
(部)がLレベルとなシタイマIC(Tc)dタイマ動
作を開始する。同時にイシバータ帆)から出力される反
転信号(艶)がHしベルとなシ、タイマ動作表示用発光
タイオード(LD)が点灯するとともに出力回路(2゜
)のリレー(Rye)が駆動される。次に、予め設定さ
れ之一定時間の後、タイマIC(TO)の出力がHレベ
ルになると、トランジスタ(Qりがオンしてタイムア1
シブ表示用発光タイオード(LD、)が点灯するとと屯
にシーケンスメモリ(3)のアドレス端子(X、、)に
印加されるタイマ回路(4)出力(t)がHしぺ1しか
らLしベルに変シ、シーケシスメ℃す(3)の出力端子
(Y、)がLレベルとなり、出力信号(yl)を反転し
た反転信号(yl)がHレベルとなシリレー(Rye)
が駆動される。次に、接点(Sりがオフすると、入
力回路(11)出力(X、)がHレベルとなり、シーケ
ンスメモリ(3)のアドレス端子(X4)の入力が10
′となるので、ジーケンスメ℃す(3)の出力端子(Y
l、)から出力される出力信′5j(yo)FiHレベ
ルとなシ、タイマIC(TO)はリヤ1シトされてタイ
マIC(TC)出力(1)がLレベルとなシ、出力トラ
ンジスタ(Q、)かオフしてタイマ回路(4)出力(t
lがHレベルとなる。したがって、シーケシスメtす(
3)のアドレス端子(Xs)に%O1が入力されてシー
ケンスメ℃す(3)の出力信号(yt)かHしベルとな
り、反転病′8(yt)がLしベルになってリレー(R
ys)が復帰する。この場合、反転信号(yo)は当然
Lレベルとなるので、リレー(RFo)も復帰する。第
5図は上記動作を示すタイムチャートでおる。
上述のように1第1番目の発明にあっては、タイマ回路
および℃−ド切換スイウチを設けることKよシ、タイマ
機能を有するシーケンス制御を行なうことができ、マイ
ク0コシピ1−夕を用いてタイマ機能を実現する場合に
比べて構成が簡単になシコストが安くなるという利点が
ある。
および℃−ド切換スイウチを設けることKよシ、タイマ
機能を有するシーケンス制御を行なうことができ、マイ
ク0コシピ1−夕を用いてタイマ機能を実現する場合に
比べて構成が簡単になシコストが安くなるという利点が
ある。
第6図は第2番目の発明の一実施例を示すもので、第1
図実施例と略同−のシーケンス制御装置において、シー
ケシスメ℃す(3)の出力信号(y+)Kてタイマ動作
が制御されるタイマ回路(4)の出力(1)を誤動作防
止用タイオード(D、)を介してシーケシスメ℃す(3
)のアドレス端子(Xe)K印加するようにしたもので
あり、タイマ回路(4)の電源スィッチ(5m)が七−
ド切換スイッチ(6−)となっている0この℃−ド切換
スイ・νチ(6)と連動する切換スイッチ(sb)にて
出力回路(2o)に入力される信号がインバータ(Io
)から出力される反転信号(ya’)とタイマ回路(4
)の出力(0とに切換えられるようになっている。図中
(D4)は電源スイtνチ(5a)がオフされ九通常七
−ドのときタイオード(D、)を介し゛てタイマIC(
TC)に電源が印加されるのを防止するものである。な
お、前記タイオード(I)a)はタイマ℃−ドにおいて
、入力回路(1o)出力(Xo)がLレベルとなったと
き、ドライブ回路(DO)のトランジスタ(QJがオフ
して出力回路(2o)か誤動作するのを防止している。
図実施例と略同−のシーケンス制御装置において、シー
ケシスメ℃す(3)の出力信号(y+)Kてタイマ動作
が制御されるタイマ回路(4)の出力(1)を誤動作防
止用タイオード(D、)を介してシーケシスメ℃す(3
)のアドレス端子(Xe)K印加するようにしたもので
あり、タイマ回路(4)の電源スィッチ(5m)が七−
ド切換スイッチ(6−)となっている0この℃−ド切換
スイ・νチ(6)と連動する切換スイッチ(sb)にて
出力回路(2o)に入力される信号がインバータ(Io
)から出力される反転信号(ya’)とタイマ回路(4
)の出力(0とに切換えられるようになっている。図中
(D4)は電源スイtνチ(5a)がオフされ九通常七
−ドのときタイオード(D、)を介し゛てタイマIC(
TC)に電源が印加されるのを防止するものである。な
お、前記タイオード(I)a)はタイマ℃−ドにおいて
、入力回路(1o)出力(Xo)がLレベルとなったと
き、ドライブ回路(DO)のトランジスタ(QJがオフ
して出力回路(2o)か誤動作するのを防止している。
ま九、タイムア1シブ表示用発光タイオード(LD4)
は出力回路(2o)のドライブ電流で点灯するようにな
っている。
は出力回路(2o)のドライブ電流で点灯するようにな
っている。
以下、実施例の具体的動作について説明する。
いま、シーケシス制御回路は第4図に示すものと同一と
すれば、通常上−ドにおける動作は前記第1図実施例と
全く同一であるので、脱力を省略する。次に、モード切
換スイッチ(6)がタイマーード側(電源スイ・νチ(
5a)がオシ)に切換えられた場合について説明すると
、いま、シーケシスメ℃す(3)のアドレス端子(X)
に11′が入力されると、シー″ケシスメtす(3)の
出力端子(Y、)K’l’が出力され、タイマ回路(4
)がタイマ動作を開始し、一定時間■後にタイマ回路(
4)出力<tiがLレベルになり、シーケシスメtす(
3)のアドレス端子(Xo)に−1#が入力されて、出
力端子(Yl)から%lIか出力され出力信号(yl)
の反転信号(7t’)がHレベルになって出力回路(2
1)のリレー(Ry+ )が駆動される。このとき、出
力回路(2o)に入力されるタイマ回路(4)出力めは
Hレベルとなっているので、出力回路(24)のリレー
(Ryo )も駆動される−ことになる。第7図(a)
ti上記動作のタイムチャートを示すものである。と
ころで、このタイマモードのタイマ動作中において、入
力回路(1゜)出力(xo)が11′となう友とき、す
なわち第7図6))に示すタイムチャートにおけるA時
点でシーケシスメモリ(3)のアトしス端子(xo)に
111が入力されたとき、シーケシスメモリ(3)の出
力端子(Y、)には直ちに10′が出力され、出力回路
(2,)f7)すし−(Ryl)が駆動される0つまシ
、タイマ動作が入力回路(1o)出力(x、)によシ強
制約夜中止され次ことになる。
すれば、通常上−ドにおける動作は前記第1図実施例と
全く同一であるので、脱力を省略する。次に、モード切
換スイッチ(6)がタイマーード側(電源スイ・νチ(
5a)がオシ)に切換えられた場合について説明すると
、いま、シーケシスメ℃す(3)のアドレス端子(X)
に11′が入力されると、シー″ケシスメtす(3)の
出力端子(Y、)K’l’が出力され、タイマ回路(4
)がタイマ動作を開始し、一定時間■後にタイマ回路(
4)出力<tiがLレベルになり、シーケシスメtす(
3)のアドレス端子(Xo)に−1#が入力されて、出
力端子(Yl)から%lIか出力され出力信号(yl)
の反転信号(7t’)がHレベルになって出力回路(2
1)のリレー(Ry+ )が駆動される。このとき、出
力回路(2o)に入力されるタイマ回路(4)出力めは
Hレベルとなっているので、出力回路(24)のリレー
(Ryo )も駆動される−ことになる。第7図(a)
ti上記動作のタイムチャートを示すものである。と
ころで、このタイマモードのタイマ動作中において、入
力回路(1゜)出力(xo)が11′となう友とき、す
なわち第7図6))に示すタイムチャートにおけるA時
点でシーケシスメモリ(3)のアトしス端子(xo)に
111が入力されたとき、シーケシスメモリ(3)の出
力端子(Y、)には直ちに10′が出力され、出力回路
(2,)f7)すし−(Ryl)が駆動される0つまシ
、タイマ動作が入力回路(1o)出力(x、)によシ強
制約夜中止され次ことになる。
次に、シーケシスメ℃す(3)のプロクラムが第8図に
示すようなシーケシス制御回路を実現するようになって
おシ、シーケシスメモリ(3)のアトしス噛子(Xo)
(X、)に印加される入力(xo)(xt)および出力
端子(η) (y、 )からの出力(yo)(ys)が
下表(表2)のようになっている場合のタイマ動作につ
いて説明する。
示すようなシーケシス制御回路を実現するようになって
おシ、シーケシスメモリ(3)のアトしス噛子(Xo)
(X、)に印加される入力(xo)(xt)および出力
端子(η) (y、 )からの出力(yo)(ys)が
下表(表2)のようになっている場合のタイマ動作につ
いて説明する。
いま、シーケシスメモリ(3)のアドレス端子(X4)
に入力回路(1,)から11′が入力されると、出力端
子(Yo )に111が出力され、タイマ回路(4)゛
がタイマ動作を開始するとともに、タイマ動作表示用発
光タイオード(LD))が点灯する。次に、一定時間ω
後にタイマ回路(4)の出力<tiがLL/ベル、出力
(6がHレベルになると、シーケシスメモリ(3)のア
ドレス端子(Xo)に11′が入力されると同時に出力
回路(2゜)のリレー(RF(1)が駆動される。とこ
ろで、この場合、入力回路(11)出力(X、 )がL
ルベルとなってシーケシスメモリ(3)のアドレス端子
(Xl)に10′が入力されても表2から明らかなよう
に出力端子(Yo)は常に’1’(Lレベル)であシ、
出力回路(2o)のリレー(R3’O)#′i駆動され
次状態を維持することになシ、時間遅れを有する自己保
持機能が実現されることKなる。第9図は上記動作を示
すタイムチャートである。
に入力回路(1,)から11′が入力されると、出力端
子(Yo )に111が出力され、タイマ回路(4)゛
がタイマ動作を開始するとともに、タイマ動作表示用発
光タイオード(LD))が点灯する。次に、一定時間ω
後にタイマ回路(4)の出力<tiがLL/ベル、出力
(6がHレベルになると、シーケシスメモリ(3)のア
ドレス端子(Xo)に11′が入力されると同時に出力
回路(2゜)のリレー(RF(1)が駆動される。とこ
ろで、この場合、入力回路(11)出力(X、 )がL
ルベルとなってシーケシスメモリ(3)のアドレス端子
(Xl)に10′が入力されても表2から明らかなよう
に出力端子(Yo)は常に’1’(Lレベル)であシ、
出力回路(2o)のリレー(R3’O)#′i駆動され
次状態を維持することになシ、時間遅れを有する自己保
持機能が実現されることKなる。第9図は上記動作を示
すタイムチャートである。
次にシーケシスメ芒り(3)のプロクラムが第1O図に
示すようなシーケリス制御回路(アトしス端子(ム)の
入力をづOタラム上で否定)を実現するよう罠なってお
シ、シーケシスメモリ(3)のアドレス端子(Xo)に
印加される入力(X6)および出力端子(Yo )から
の出力(yo)か下表(表3)のようになっている場合
のタイマ動作にりいて説明する。
示すようなシーケリス制御回路(アトしス端子(ム)の
入力をづOタラム上で否定)を実現するよう罠なってお
シ、シーケシスメモリ(3)のアドレス端子(Xo)に
印加される入力(X6)および出力端子(Yo )から
の出力(yo)か下表(表3)のようになっている場合
のタイマ動作にりいて説明する。
(表 3)
いま、シーケシスメ℃す(3)のアドレス端子(Xo)
に%OIが入力(特に入力する必要はない)されておれ
ば、出力端子(Y、 > icは11′が出方されてお
シ、タイマ回路+41Fiタイマ動作を開始する。次に
一定時間■後タイマ回路(4)の出方(ζ)がHレベル
になると、出力回路(為)のりし−(R3’o )が駆
動される。このとき、タイマ回路(4)の出力(t)は
Lレベルとなっておシ1 シーケンスメモリ(3)のア
ドレス端子(Xo)に11′が入力されるので、出方端
子(Y))に−Olが出力されタイマ回路(4)のタイ
マIC(TC)はり七tシトされるが、出カトラシジス
タ(Q、)はコシデシt(Cs)に蓄えられ几電荷か放
電するまでオシすることになるので、出方回路(2,)
のり’Lt−(Ry。)トされるようになっている。と
ころで、このようにタイマI C(TC)がリセットさ
れると、タイマ回路(4)出力(tJは再びHレベルト
となシ、シーケンスメモリ(3)のアドレス端子(X6
)に10#が入力され、上記動作をくシ返すいわゆる間
欠動作をすることになる。第11図は上記動作を示すタ
イムチャートである。
に%OIが入力(特に入力する必要はない)されておれ
ば、出力端子(Y、 > icは11′が出方されてお
シ、タイマ回路+41Fiタイマ動作を開始する。次に
一定時間■後タイマ回路(4)の出方(ζ)がHレベル
になると、出力回路(為)のりし−(R3’o )が駆
動される。このとき、タイマ回路(4)の出力(t)は
Lレベルとなっておシ1 シーケンスメモリ(3)のア
ドレス端子(Xo)に11′が入力されるので、出方端
子(Y))に−Olが出力されタイマ回路(4)のタイ
マIC(TC)はり七tシトされるが、出カトラシジス
タ(Q、)はコシデシt(Cs)に蓄えられ几電荷か放
電するまでオシすることになるので、出方回路(2,)
のり’Lt−(Ry。)トされるようになっている。と
ころで、このようにタイマI C(TC)がリセットさ
れると、タイマ回路(4)出力(tJは再びHレベルト
となシ、シーケンスメモリ(3)のアドレス端子(X6
)に10#が入力され、上記動作をくシ返すいわゆる間
欠動作をすることになる。第11図は上記動作を示すタ
イムチャートである。
第12図は他の実施例を示すもので、タイムアツプ表示
用発光タイオード(LD4)を出力トラシジスタ(偽)
のコレクタに挿入したもので、Il!6図実施例におけ
るタイオード(DA X DA )の逆流阻止機能が発
光タイオード(LD4)にて実現されるようになってい
る。また、タイマIC(TC)から出力されるタイマ出
力(1)にて出力回路(2o)を直接制御するようにし
ているので、ドライブ回路(Do)が省略されている。
用発光タイオード(LD4)を出力トラシジスタ(偽)
のコレクタに挿入したもので、Il!6図実施例におけ
るタイオード(DA X DA )の逆流阻止機能が発
光タイオード(LD4)にて実現されるようになってい
る。また、タイマIC(TC)から出力されるタイマ出
力(1)にて出力回路(2o)を直接制御するようにし
ているので、ドライブ回路(Do)が省略されている。
なお、上記実施例の動作は第6図実施例の動作と略同−
であるが、遅延回路(DC)がないので、第11図のタ
イムチャートに示すような間欠動作機能は有しないもの
である。
であるが、遅延回路(DC)がないので、第11図のタ
イムチャートに示すような間欠動作機能は有しないもの
である。
上述のように第2番目の発明は、シーケンスメモリのい
ずれかの出力端子から出力される出力信号にて制御され
るタイマ回路を設けるとともに、タイマ回路の電源スイ
ツチよシなるモード切換スイッチを設け、タイマ回路出
力をシーケンスメ℃りのいずれかのアドレス端子に印加
するようにしたものであシ、第1番目の発明と同様タイ
マ動作機能を付加自在なシーケンス制御装置を提供でき
るとともに、入力回路出力によりタイマ動作を中止させ
たシ、遅れ時間をもって自己保持させたシ、間欠動作さ
せたシなどの巾広いシーケンス制御を行なうことができ
るという利点がある。
ずれかの出力端子から出力される出力信号にて制御され
るタイマ回路を設けるとともに、タイマ回路の電源スイ
ツチよシなるモード切換スイッチを設け、タイマ回路出
力をシーケンスメ℃りのいずれかのアドレス端子に印加
するようにしたものであシ、第1番目の発明と同様タイ
マ動作機能を付加自在なシーケンス制御装置を提供でき
るとともに、入力回路出力によりタイマ動作を中止させ
たシ、遅れ時間をもって自己保持させたシ、間欠動作さ
せたシなどの巾広いシーケンス制御を行なうことができ
るという利点がある。
第1図は第1番目の発明の一実施例の回路図、第2図は
同上の概略構成図、第3図は同上の分解斜視図、第4図
および第5図は同上の動作説明図、第6図は第2番目の
発明の一実施例の回路図、第7図乃至第11図は同上の
動作説明図、第12図は同上の他の実施例の回路図であ
る。 (io)〜(In) は入力回路、(2o)〜(2m
)ti出力回路、(3)はシーケンスメモリ、(4)は
タイマ回路、(6)(5)はモード切換スイッチ、(X
O)〜(Xn)はアドレス端子、(Yo)〜(Ym)は
出力端子である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2し〕 竿3図 f!(6図 第7し) (0) 竿7′:・ (b) 年8図 第9図 ; I R2゜ ; 1 9510図 第11図 1 第12図 L \ [− ■ → 手続補正書(自発) 昭和57年 4月5 日 特許庁長官殿 2、発 明 の名称 シーケシス制−装置 3、補正をする者 事件との関係 特肝出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 自 発 第41′gJ 訂 正 書 願書番号 特願昭56−199366号1、零原明細
書第13頁の上から10行目乃至下から4行目を削除し
、以下の文を挿入致します。 「説明する。 いま、シーケンスメ℃す(3)のアトセス端子(Xl)
J 2、同上$116頁1行目のr (&) Jをr (R
,) Jと訂正致します。 3、本願添付図面中第4図、116図および911図を
別紙のように訂正致します。 第6図 第11WJ
同上の概略構成図、第3図は同上の分解斜視図、第4図
および第5図は同上の動作説明図、第6図は第2番目の
発明の一実施例の回路図、第7図乃至第11図は同上の
動作説明図、第12図は同上の他の実施例の回路図であ
る。 (io)〜(In) は入力回路、(2o)〜(2m
)ti出力回路、(3)はシーケンスメモリ、(4)は
タイマ回路、(6)(5)はモード切換スイッチ、(X
O)〜(Xn)はアドレス端子、(Yo)〜(Ym)は
出力端子である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2し〕 竿3図 f!(6図 第7し) (0) 竿7′:・ (b) 年8図 第9図 ; I R2゜ ; 1 9510図 第11図 1 第12図 L \ [− ■ → 手続補正書(自発) 昭和57年 4月5 日 特許庁長官殿 2、発 明 の名称 シーケシス制−装置 3、補正をする者 事件との関係 特肝出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 自 発 第41′gJ 訂 正 書 願書番号 特願昭56−199366号1、零原明細
書第13頁の上から10行目乃至下から4行目を削除し
、以下の文を挿入致します。 「説明する。 いま、シーケンスメ℃す(3)のアトセス端子(Xl)
J 2、同上$116頁1行目のr (&) Jをr (R
,) Jと訂正致します。 3、本願添付図面中第4図、116図および911図を
別紙のように訂正致します。 第6図 第11WJ
Claims (2)
- (1)入力信号を取込む複数個の入力回路と、負荷機器
をそれぞれ制御する複数個の出力−路と、入力回路出力
のすべての状態に対応する出力回路の制御条件がプ0ジ
ラムされたシーケシモノ七りと↓りなシ、入力回路出力
をシーケシスメモリのアトし入端子に印加して該入力回
路出力に対応する出力回路の制御条件をシーケシスメモ
リの出力端子に出力せしめ、該出力端子の出力信号にて
出力回路を制御することによ多負荷機器を入力回路出力
に基いてシーケシス制御せしめて成るシーケシス制御装
置において、シーケシスメモリのいずれかの出力端子の
出力信号にてタイマ動作が制御されるタイマ回路を設け
、シーケシスメ℃りのいずれかのアドレス端子に印加さ
れる信号を入力回路出力とタイマ回路出力とに切換える
モード切換スイッチを設けたことを特徴とするシーケシ
ス制御装置。 - (2)入力信号を取込む複数個の入力回路と、負荷機器
をそれぞれ制御する複数個の出力回路と、入力回路出力
のすべての状態に対応する出力回路の制御条件がプOJ
jラムされたシーケシスメモリとよシなシ、入力回路出
力をシーケシスメ℃りのアドレス端子に印加して該入力
回路出力に対応する出力回路の制御条件をシーケシスメ
℃りの出力端子に出力せしめ、該出力端子の出力信号に
て出力回路を制御することによ多負荷機器を入力回路出
力に基いてシーケシス制御せしめて成るシーケシス制御
装置において、シーケシスメモリのいずれかの出力端子
の出力信号にてタイマ動作が制御されるタイマ回路を設
けるとともにタイマ回路の電源スィッチよりなるモード
切換スイッチを設け、シーケシスメ℃りのいずれかのア
ドレス端子にタイマ回路出力を印加せしめて成ることを
特徴とするシーケシス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19936681A JPS5899802A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | シ−ケンス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19936681A JPS5899802A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | シ−ケンス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899802A true JPS5899802A (ja) | 1983-06-14 |
Family
ID=16406556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19936681A Pending JPS5899802A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | シ−ケンス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899802A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932505A (ja) * | 1972-07-25 | 1974-03-25 | ||
| JPS55143609A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-10 | Taitetsuku:Kk | Information processing method of sequencer |
| JPS5685104A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-11 | Hitachi Ltd | Sequence controller |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP19936681A patent/JPS5899802A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932505A (ja) * | 1972-07-25 | 1974-03-25 | ||
| JPS55143609A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-10 | Taitetsuku:Kk | Information processing method of sequencer |
| JPS5685104A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-11 | Hitachi Ltd | Sequence controller |
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