JPS595529A - 埋込配線器具 - Google Patents
埋込配線器具Info
- Publication number
- JPS595529A JPS595529A JP11305282A JP11305282A JPS595529A JP S595529 A JPS595529 A JP S595529A JP 11305282 A JP11305282 A JP 11305282A JP 11305282 A JP11305282 A JP 11305282A JP S595529 A JPS595529 A JP S595529A
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Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明#i埋込配線器具に関するものであり、その目的
とするところは、出力部にて高圧回路を制御する場合に
あっても露出した表示機能部および手動操作部に高電圧
が印加される恐れがない埋込配線器具を提供することに
ある。
とするところは、出力部にて高圧回路を制御する場合に
あっても露出した表示機能部および手動操作部に高電圧
が印加される恐れがない埋込配線器具を提供することに
ある。
以下、実施例について図を用いて説明する。第1図乃至
第6図は本発明−実施例を示すもので、(6)は時計機
能部11)と、表示機能N(2)と、タイマ機能部(3
)と、出力部(4)と、時計機能部il+およびタイマ
機能部(3)を制御する手動操作部(5)とを有する電
子回路部であり、時計機能部11)から出力される現時
刻を表示機能部(2)で表示するとともに、現時刻がタ
イマ機能5(3)にて予め設定された時刻になったとき
、出力部(4)から外部回路全制御する制御出力(vO
)が出力されるようになっており、この制御出力(VO
)fi電子回路都(6)と電気的に絶縁されたものとな
っている。また、手動操作部(5)は時計機能都(1)
の時刻合せ操作およびタイマ機能部(3)のづ0グラム
設定操作などを行なう押釦型操作スイもソチにて構成さ
れ、この手動操作部(5)および前記表示機能部(2)
け埋込型容器10)の露出部分であるところの前カバー
(10a) K配設されている。ところで、上述の電子
回路部(6)は第6興のようにマイクロコンピュータに
て実現されており、時計機能部(1)はクロック発生回
路(1a)と、時計用カリンクよりなる計時部(1b)
とで構成され、表示機能部(2)は液晶表示素子(LC
D) Kより曜日、時刻、プログラムNO1などを表示
するメイン表示M< (2a)と、LED (Ll)〜
(ム)により操作スイッチ(SAXSBXS12)の操
作手順表示、操作スイッチ(Sl)〜(Sll)の操作
手順表示を行なう操作表示部(2b)とで構成され、タ
イマ機能部(3)はづロジラムデータを記憶するヂータ
メ七り(RAM)と、上記づロジラムヂータおよび時計
機能部fl+からの時刻データに基いて出力部(4)の
制御タイ三−Jジを演算する中央処理部(CPU )と
で構成されている。出力部(4)は電磁継電器(RyA
)(RyB) Kて形成され、電磁継電器(RyA)(
RVB)の常開接点、(rA)(rB)全それぞれ外部
接続端子(T1XT4 ) 、 (II )CT’6
)tl−介して外部に導出するようになっている。なお
、電磁継電器(′R−γA)(Ryn)VC代えてホト
カプラ、ホトサイリスタ々どを用いても良いことは言う
までもない。
第6図は本発明−実施例を示すもので、(6)は時計機
能部11)と、表示機能N(2)と、タイマ機能部(3
)と、出力部(4)と、時計機能部il+およびタイマ
機能部(3)を制御する手動操作部(5)とを有する電
子回路部であり、時計機能部11)から出力される現時
刻を表示機能部(2)で表示するとともに、現時刻がタ
イマ機能5(3)にて予め設定された時刻になったとき
、出力部(4)から外部回路全制御する制御出力(vO
)が出力されるようになっており、この制御出力(VO
)fi電子回路都(6)と電気的に絶縁されたものとな
っている。また、手動操作部(5)は時計機能都(1)
の時刻合せ操作およびタイマ機能部(3)のづ0グラム
設定操作などを行なう押釦型操作スイもソチにて構成さ
れ、この手動操作部(5)および前記表示機能部(2)
け埋込型容器10)の露出部分であるところの前カバー
(10a) K配設されている。ところで、上述の電子
回路部(6)は第6興のようにマイクロコンピュータに
て実現されており、時計機能部(1)はクロック発生回
路(1a)と、時計用カリンクよりなる計時部(1b)
とで構成され、表示機能部(2)は液晶表示素子(LC
D) Kより曜日、時刻、プログラムNO1などを表示
するメイン表示M< (2a)と、LED (Ll)〜
(ム)により操作スイッチ(SAXSBXS12)の操
作手順表示、操作スイッチ(Sl)〜(Sll)の操作
手順表示を行なう操作表示部(2b)とで構成され、タ
イマ機能部(3)はづロジラムデータを記憶するヂータ
メ七り(RAM)と、上記づロジラムヂータおよび時計
機能部fl+からの時刻データに基いて出力部(4)の
制御タイ三−Jジを演算する中央処理部(CPU )と
で構成されている。出力部(4)は電磁継電器(RyA
)(RyB) Kて形成され、電磁継電器(RyA)(
RVB)の常開接点、(rA)(rB)全それぞれ外部
接続端子(T1XT4 ) 、 (II )CT’6
)tl−介して外部に導出するようになっている。なお
、電磁継電器(′R−γA)(Ryn)VC代えてホト
カプラ、ホトサイリスタ々どを用いても良いことは言う
までもない。
また手動操作部(6)け時計機能部il+の時刻合せ、
タイマ機能部(3)のりOグラム設定などを行なう押釦
型操作スイッチ(Sl)〜(Slりよりなるタイマ操作
部で構成されており、負荷(LAXLJ3)はタイマ機
能部(3)により自動的に入切される自動運転t−ド、
あるいけ負荷操作スイッチ(SAXSB) i/jて直
接的に入切される手動モードで運転できるようになって
いる。
タイマ機能部(3)のりOグラム設定などを行なう押釦
型操作スイッチ(Sl)〜(Slりよりなるタイマ操作
部で構成されており、負荷(LAXLJ3)はタイマ機
能部(3)により自動的に入切される自動運転t−ド、
あるいけ負荷操作スイッチ(SAXSB) i/jて直
接的に入切される手動モードで運転できるようになって
いる。
したがって、自動運転モードで運転されている負荷(L
AXLB)を任意にオンオフすることができ、使い勝手
が良い。
AXLB)を任意にオンオフすることができ、使い勝手
が良い。
図中(ROM)は中央処理部(CPU)の前作を制御す
るtニタづDグラムメモリ、 (Ilo)は入出力イ
ンタフェイス、(AOけ商用電源である。(Sl)〜(
S3)はづロジラムNo(z設定する操作スイッチ、(
84XS5)け出力回路t、AI(B)(電磁継電器(
”VA)(Ryn) )を選択する操作スイッチ、(S
6)は曜日セット、(S7)は曜日中センセルの操作ス
イッチである。(S8)〜(Slo)は時刻設定用操作
スイッチであり、(S8)は時桁をステップ送りし、(
89) H分桁をステップ送りし、(Slo)け分桁を
逆方向にステップ送りする。(Sll)はオフ時刻設定
用の操作スイッチである。(512)は運転℃−ド全自
動モードに設定する操作スイッチ、(813) ijタ
イマセット用操作スイッチ、(S14)は時刻合せ用操
作スイッチ、(51s)はメイン表示部(2a)の表示
を現在時刻にセットする操作スイッチ、(S1s)は現
時刻の秒桁を0秒にセットする時刻修正用操作スイッチ
である。
るtニタづDグラムメモリ、 (Ilo)は入出力イ
ンタフェイス、(AOけ商用電源である。(Sl)〜(
S3)はづロジラムNo(z設定する操作スイッチ、(
84XS5)け出力回路t、AI(B)(電磁継電器(
”VA)(Ryn) )を選択する操作スイッチ、(S
6)は曜日セット、(S7)は曜日中センセルの操作ス
イッチである。(S8)〜(Slo)は時刻設定用操作
スイッチであり、(S8)は時桁をステップ送りし、(
89) H分桁をステップ送りし、(Slo)け分桁を
逆方向にステップ送りする。(Sll)はオフ時刻設定
用の操作スイッチである。(512)は運転℃−ド全自
動モードに設定する操作スイッチ、(813) ijタ
イマセット用操作スイッチ、(S14)は時刻合せ用操
作スイッチ、(51s)はメイン表示部(2a)の表示
を現在時刻にセットする操作スイッチ、(S1s)は現
時刻の秒桁を0秒にセットする時刻修正用操作スイッチ
である。
ところで、上述の電子回路部(6)を収納する容器+I
01 ff標準化されたスイッチ用埋込ボックスを用い
ており、前カバー(10a)に配設さjる表示機能部(
2)および手動僧作邪(5)は前カバー(10a)の前
面と面一になるように配置さt]、一方、容器・本体(
10b)の背面には外部接続端子C11)〜(Th )
が設けら1ている。なお、外部接続端子(rlM−1,
−2)は商用電源供給用の端子であり、商用電源(AC
)け、降圧トラシス(図示せず)を介して電子回路部(
6)の電源回路に供給される。この外部接続端子Cr1
)〜(′Th)は配線が容易にできる連結端子構造とな
っており、容器本体(]、Ob)の端子収納凹部(1す
に鎖錠ばね(12)、端子板0□□□、解除釦(14)
、連結確認片(l(至)および連結確認片00を突出方
向に付勢するコイルばね01lOを収納して形成されて
いる。0?)は端子カバーである。
01 ff標準化されたスイッチ用埋込ボックスを用い
ており、前カバー(10a)に配設さjる表示機能部(
2)および手動僧作邪(5)は前カバー(10a)の前
面と面一になるように配置さt]、一方、容器・本体(
10b)の背面には外部接続端子C11)〜(Th )
が設けら1ている。なお、外部接続端子(rlM−1,
−2)は商用電源供給用の端子であり、商用電源(AC
)け、降圧トラシス(図示せず)を介して電子回路部(
6)の電源回路に供給される。この外部接続端子Cr1
)〜(′Th)は配線が容易にできる連結端子構造とな
っており、容器本体(]、Ob)の端子収納凹部(1す
に鎖錠ばね(12)、端子板0□□□、解除釦(14)
、連結確認片(l(至)および連結確認片00を突出方
向に付勢するコイルばね01lOを収納して形成されて
いる。0?)は端子カバーである。
本発明は上述のように、時計機能部と、表示機能部と、
タイマ機能部と、出力部と、時計機能部およびタイマ機
能部を制御する手動操作部とを有する電子回路部を埋込
型容器に収納して上記容器の露出部分に表示機能部およ
び手動操作部を配設し、電子回路部と絶縁された制御出
力が出力されるように出力部を形成したものであり、埋
込型であるため配設スペースをとらない上、出力部に接
続される外部回路と電子回路部とが絶縁されているので
、出力部にて高圧回路を制御する場合にあっても露出し
た表示機能部および手動操作部に高圧が印加される恐れ
がないという利点がある。
タイマ機能部と、出力部と、時計機能部およびタイマ機
能部を制御する手動操作部とを有する電子回路部を埋込
型容器に収納して上記容器の露出部分に表示機能部およ
び手動操作部を配設し、電子回路部と絶縁された制御出
力が出力されるように出力部を形成したものであり、埋
込型であるため配設スペースをとらない上、出力部に接
続される外部回路と電子回路部とが絶縁されているので
、出力部にて高圧回路を制御する場合にあっても露出し
た表示機能部および手動操作部に高圧が印加される恐れ
がないという利点がある。
第1図は本発明−実施例の正[田図、第2図は同上の右
側面図、第8図は同上の平面図、第4図は同上の要部分
解斜視図、第5図は同上のブロック回路図、第6図は同
上の具体例を示すブロック回路図である。 mけ時計機能部、(2)は表示機能剤、(3)はタイマ
機能部、(4)は出力部、+51 rri手11操作部
、(IO)は容器である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
側面図、第8図は同上の平面図、第4図は同上の要部分
解斜視図、第5図は同上のブロック回路図、第6図は同
上の具体例を示すブロック回路図である。 mけ時計機能部、(2)は表示機能剤、(3)はタイマ
機能部、(4)は出力部、+51 rri手11操作部
、(IO)は容器である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (4)
- (1)時計機能部と、表示機能部と、タイマ機能部と、
出力部と、時計機能部およびタイマ機能部を制御する手
動操作部とを有する電子回路部を埋込型容器圧収納して
該容器の露出部分に表示機能部および手!Iノ操作部を
配設し、電子回路部と絶縁された制御出力が出力される
ように出力部を形成して成る埋込配線器具。 - (2) 前記出力部を直接的に操作する直接操作部を
前記手動操作部に具備せしめたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の埋込配線器具。 - (3) 前記出力部を゛電磁継電器にて形成して電磁
継電器の接点を外部に導出するようにして成る特許請求
の範囲第1項および第2項記載の埋込配線器具。 - (4) 前記容器を標準化されたスイッチ用埋込ボッ
クスとしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項、第
2項および第8項記載の埋込配線器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11305282A JPS595529A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 埋込配線器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11305282A JPS595529A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 埋込配線器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595529A true JPS595529A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14602273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11305282A Pending JPS595529A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 埋込配線器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595529A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05128951A (ja) * | 1991-11-02 | 1993-05-25 | Tadahisa Takai | タイム・スイツチの使用回路及びその使用方法 |
| JPH08227643A (ja) * | 1996-01-16 | 1996-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | タイマスイッチ |
| JPH08227644A (ja) * | 1996-01-16 | 1996-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | タイマスイッチ |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11305282A patent/JPS595529A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05128951A (ja) * | 1991-11-02 | 1993-05-25 | Tadahisa Takai | タイム・スイツチの使用回路及びその使用方法 |
| JPH08227643A (ja) * | 1996-01-16 | 1996-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | タイマスイッチ |
| JPH08227644A (ja) * | 1996-01-16 | 1996-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | タイマスイッチ |
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