JPS59100092A - 船外機のスロツトルハンドル - Google Patents
船外機のスロツトルハンドルInfo
- Publication number
- JPS59100092A JPS59100092A JP57206875A JP20687582A JPS59100092A JP S59100092 A JPS59100092 A JP S59100092A JP 57206875 A JP57206875 A JP 57206875A JP 20687582 A JP20687582 A JP 20687582A JP S59100092 A JPS59100092 A JP S59100092A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throttle
- operating
- throttle valve
- engaging
- engagement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/04—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
- F02B61/045—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は船外機のスロットルハンドルに関スる。
船外機には、船外機本体に取り付けられる支持部材と、
支持部材に回動可能に結合される操作部材と、操作部材
に固定されるとともに、気化器のスロットル弁に連結し
たスロットルワイヤが連結される操作ロンドと、操作ロ
ンドの回転を規制し。
支持部材に回動可能に結合される操作部材と、操作部材
に固定されるとともに、気化器のスロットル弁に連結し
たスロットルワイヤが連結される操作ロンドと、操作ロ
ンドの回転を規制し。
スロットル弁開度を保持するスロットル弁開度保持機構
とを有してなるスロットル弁ンにルを用いているものが
ある。
とを有してなるスロットル弁ンにルを用いているものが
ある。
ここで、上記従来のスロットル弁開度保持機構は、支持
部材に固定されるフリクンヨンビースと。
部材に固定されるフリクンヨンビースと。
操作ロンドとの摩擦力作用下で、操作ロンドの回転を規
制し、スロットル弁開度を任意位置に保持可能としてい
る。
制し、スロットル弁開度を任意位置に保持可能としてい
る。
したがって、上記従来のスロットル弁開度保持機構にあ
っては、航走目的に応じた所定の航走速度を継続して得
るべく、スロットル弁開度を予め定めた所定位置に確実
に設定することが困難であり、また上記所定開度の設定
に対する節度感を得ることも不可能である。
っては、航走目的に応じた所定の航走速度を継続して得
るべく、スロットル弁開度を予め定めた所定位置に確実
に設定することが困難であり、また上記所定開度の設定
に対する節度感を得ることも不可能である。
本発明は、スロットル弁開度を所定位1^に確実に設定
し、且つ設定の節度感を得ることができる船外機のス[
」ソトルハンドルを捉供することを「1的とする。
し、且つ設定の節度感を得ることができる船外機のス[
」ソトルハンドルを捉供することを「1的とする。
h記目的を達成するために1本発明に係る船外機ノスロ
ットルハンドルは、スロントル弁開度保持機構を、支持
部材または操作ロッドに支持される係合子ど、操作ロッ
ドまたは支持部材に支持され、操作VJソドが所定回転
角度位置に位置する状態下で係合子−と保合する保合部
を備える係合体と釦よって形成するようにしたものであ
る。
ットルハンドルは、スロントル弁開度保持機構を、支持
部材または操作ロッドに支持される係合子ど、操作ロッ
ドまたは支持部材に支持され、操作VJソドが所定回転
角度位置に位置する状態下で係合子−と保合する保合部
を備える係合体と釦よって形成するようにしたものであ
る。
以下1本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明が適用されてなる船外機を示す(fil
l向図、第2図は同実施例におけるスロットルハンドル
を一1ζ什破断して示す斜視図、第3図は第2図(7)
III −III線に沿う断面図、第4図は同実施例
におしtろエンジンの概略を示す側面図、第5図は同実
施例における気化器を示す正面図である。
l向図、第2図は同実施例におけるスロットルハンドル
を一1ζ什破断して示す斜視図、第3図は第2図(7)
III −III線に沿う断面図、第4図は同実施例
におしtろエンジンの概略を示す側面図、第5図は同実
施例における気化器を示す正面図である。
船体の船尾板11にはクランププラケット12が固定さ
れ、クランププラケット12にはチルト軸13を斤して
スイベルブラケット14が水平軸まわりを傾動OJ能能
文支持れている。スイベルブラケット14には操舵軸1
5を介しで6船外機本体16が垂直軸まわりを回動rj
J節IK支持されている。船外機本体16には、操舵ハ
ンド/Lとしても用いられるスロットルハンドル11が
一体化すしている。
れ、クランププラケット12にはチルト軸13を斤して
スイベルブラケット14が水平軸まわりを傾動OJ能能
文支持れている。スイベルブラケット14には操舵軸1
5を介しで6船外機本体16が垂直軸まわりを回動rj
J節IK支持されている。船外機本体16には、操舵ハ
ンド/Lとしても用いられるスロットルハンドル11が
一体化すしている。
スロットルハンドル17は−L’B 21A ニ:/(
ニスよ5に、船外機本体16に取り付けられる支持pa
l(月18と、支持部材18に回IItII可能に結合
される操作部層19と、操作部材19に固定される操作
■−2ツド20と、操作ロッド2oの端部に固定される
駆動プーリ21を有しており、駆動ブーIJ 21 K
はスrr 7 トル’フイヤ22が巻回されている、他
方、船外機本体16の]二部に着脱口i′−rとされる
カウリング23の内部には、第4図に示すエンジンユニ
ット24が収容されでいる。エンジンユニット24は、
エンジン本体25、気化器26等からなっている。
ニスよ5に、船外機本体16に取り付けられる支持pa
l(月18と、支持部材18に回IItII可能に結合
される操作部層19と、操作部材19に固定される操作
■−2ツド20と、操作ロッド2oの端部に固定される
駆動プーリ21を有しており、駆動ブーIJ 21 K
はスrr 7 トル’フイヤ22が巻回されている、他
方、船外機本体16の]二部に着脱口i′−rとされる
カウリング23の内部には、第4図に示すエンジンユニ
ット24が収容されでいる。エンジンユニット24は、
エンジン本体25、気化器26等からなっている。
そこで、スロットルハンドル17の駆動グー921に巻
回されているスロットルワイヤ220両端部は、エンジ
ン本体251C固定されているブラケット27に回動可
能に軸支されている回動子28に連結され、操作部材1
9の回動にともな5スロツトルワイヤ22の移動により
、回動子28を開方向もしくは閉方向に所定角度だけ回
動DJ能としている。この回動子28の回動は、回動子
28に同軸配置され、同動子28と回動方向に一体係合
iiJ能とされている中間レバー29に伝達用能とされ
ている。中間レバー29VCは連接棒30の一端が連結
され、連接棒30の他端はスロットルレバー31に連結
されている。
回されているスロットルワイヤ220両端部は、エンジ
ン本体251C固定されているブラケット27に回動可
能に軸支されている回動子28に連結され、操作部材1
9の回動にともな5スロツトルワイヤ22の移動により
、回動子28を開方向もしくは閉方向に所定角度だけ回
動DJ能としている。この回動子28の回動は、回動子
28に同軸配置され、同動子28と回動方向に一体係合
iiJ能とされている中間レバー29に伝達用能とされ
ている。中間レバー29VCは連接棒30の一端が連結
され、連接棒30の他端はスロットルレバー31に連結
されている。
ここで、スロットルレバー31は、第5図に示すように
、ス「]ットル弁軸32に固定されており、スロットル
弁432にはスロットル弁33 カ一体化されている。
、ス「]ットル弁軸32に固定されており、スロットル
弁432にはスロットル弁33 カ一体化されている。
すなわち、スロットル弁ン「ル17の操作部材19の回
動操作忙より、スロットルワイヤ22が移動されて回動
子28が回動し、中間レバー29. 連g棒30を介し
てスロットルレバー31およびスロットル弁軸32を所
定の回転角度範囲内で回動し、気化器26の吸気通路内
に配役されているスロットル弁33を全開位置と全開位
置との範囲内で開閉操作iji能、と1.ている。
動操作忙より、スロットルワイヤ22が移動されて回動
子28が回動し、中間レバー29. 連g棒30を介し
てスロットルレバー31およびスロットル弁軸32を所
定の回転角度範囲内で回動し、気化器26の吸気通路内
に配役されているスロットル弁33を全開位置と全開位
置との範囲内で開閉操作iji能、と1.ている。
しかして、この実施例においては、第2図および第3図
洗示すように、スロットルハンドル17に以下のスロッ
トル弁開度保持機構をf1′していシ〕。
洗示すように、スロットルハンドル17に以下のスロッ
トル弁開度保持機構をf1′していシ〕。
すなわち、支持部材18には、保合子として保合突起部
34を備える根ばね35がIEねじ36によって支持さ
れている。また、操作ロッド20の中間部には、扇状の
係合体37がLシ・i H2されている。
34を備える根ばね35がIEねじ36によって支持さ
れている。また、操作ロッド20の中間部には、扇状の
係合体37がLシ・i H2されている。
係合体310周縁4位置には、千木1それVl′1″ら
状の係合部38が刻設されている。ずなわら、操作ロッ
ド20が所定回転角度に位置−する状態1で、係合体3
7の各係合部38が板ばね35の係合突起部34と係合
し、操作ロッド20の1c51転を規制し7、スロット
ル弁33の開度な保持L1目1ヒとする。ここで、係合
体37の各係合部38は、それぞれアイドリング位置、
始動位置、経(゛蒼燃費位11イ、全開位置に対応し、
これらの谷係合部38が仮ばね35の係合突起部34に
係合する状TL−Fで、スロットル弁33の開度を上記
4位置にそれぞれ保持川1]1コどしている。
状の係合部38が刻設されている。ずなわら、操作ロッ
ド20が所定回転角度に位置−する状態1で、係合体3
7の各係合部38が板ばね35の係合突起部34と係合
し、操作ロッド20の1c51転を規制し7、スロット
ル弁33の開度な保持L1目1ヒとする。ここで、係合
体37の各係合部38は、それぞれアイドリング位置、
始動位置、経(゛蒼燃費位11イ、全開位置に対応し、
これらの谷係合部38が仮ばね35の係合突起部34に
係合する状TL−Fで、スロットル弁33の開度を上記
4位置にそれぞれ保持川1]1コどしている。
したがって、上記実施例によ才1ば、スロットルハンド
ル17の操作部材19に加える操作によって操作ロッド
20を回転させれば、操作ロッド2〇九固定さねている
係合体37の各係合部38が順次板ばね35の保合突起
部34に係合シフ、スロットル弁33の開度を予め定め
たアイドリング位置、始動位置、経済燃費位置、全開位
置に確実に設定し、航走目的に応じた所定の航走速度状
態を継続して得ることが可能となる。また、係合体37
の各保合部3Bと版ばね35の係合突起部34との係合
動作を介【7て、−に記スロットル弁330所定開度位
置に対する設定の節度感を得ることが可能となる。
ル17の操作部材19に加える操作によって操作ロッド
20を回転させれば、操作ロッド2〇九固定さねている
係合体37の各係合部38が順次板ばね35の保合突起
部34に係合シフ、スロットル弁33の開度を予め定め
たアイドリング位置、始動位置、経済燃費位置、全開位
置に確実に設定し、航走目的に応じた所定の航走速度状
態を継続して得ることが可能となる。また、係合体37
の各保合部3Bと版ばね35の係合突起部34との係合
動作を介【7て、−に記スロットル弁330所定開度位
置に対する設定の節度感を得ることが可能となる。
第6図は本発明の変形例に係るスロットルハンドル17
Aを一部破断して示す斜視図、第7図は第6Nの■−■
線((沿う断mI図である。この変形例においては、前
記実施例に係るスロットルハンドル17におけろ根はね
35に代えて、ボール41が係合子と1〜で支持部材1
8に支持されている。
Aを一部破断して示す斜視図、第7図は第6Nの■−■
線((沿う断mI図である。この変形例においては、前
記実施例に係るスロットルハンドル17におけろ根はね
35に代えて、ボール41が係合子と1〜で支持部材1
8に支持されている。
すなわら、支持部材18の、操作ロッド2oに固定され
ている係合体370周縁を臨む位置には、保持四部42
が形成され、保持凹部42はIト縮ばね43な内蔵する
とともに、圧縮はね43によって係合体37の周縁方向
に弾発されるボール41を保持している。
ている係合体370周縁を臨む位置には、保持四部42
が形成され、保持凹部42はIト縮ばね43な内蔵する
とともに、圧縮はね43によって係合体37の周縁方向
に弾発されるボール41を保持している。
したがって、上記変形例による場合にも、操作部材19
に加える操作釦よって操作ロッド2oを回転させれば、
操作ロッド20&を固定されている係合体37の各係合
部38が順次ボール41Vr係合し、スロットル弁33
の開度を予め7めた所定位置に確実に設定することを6
3 ’Mヒと1−1また、係合体37の各係合部38と
ボール41との係合動作を介して、設定の節度感を得る
ことが可能となる。
に加える操作釦よって操作ロッド2oを回転させれば、
操作ロッド20&を固定されている係合体37の各係合
部38が順次ボール41Vr係合し、スロットル弁33
の開度を予め7めた所定位置に確実に設定することを6
3 ’Mヒと1−1また、係合体37の各係合部38と
ボール41との係合動作を介して、設定の節度感を得る
ことが可能となる。
なお、−に記実施例および変形例においては、係合体3
7の周縁4位置に係合部38を予めIIンける場合につ
いて説明したが1本発明においては、係合体に1以上幾
つかの保合部を設けるものであってもよい。
7の周縁4位置に係合部38を予めIIンける場合につ
いて説明したが1本発明においては、係合体に1以上幾
つかの保合部を設けるものであってもよい。
また、[二記実施例および変形例は、支持部材18に係
合子としての板ばね35.ボー・ル41を支持し、操作
ロッド20に係合部38を備える係合体37を固定する
場合について説明し、た。しかしながら、本発明におい
ては、支持部材18に係合部を備える係合体を支持し、
操作ロッド20に係合子を備えるものであってもよい。
合子としての板ばね35.ボー・ル41を支持し、操作
ロッド20に係合部38を備える係合体37を固定する
場合について説明し、た。しかしながら、本発明におい
ては、支持部材18に係合部を備える係合体を支持し、
操作ロッド20に係合子を備えるものであってもよい。
以上のよ5IC1本発明忙係る船外機のスロットル弁ン
にルは、スロットル弁開度保持機構ヲ、支持部材士たは
操作ロツ1に支持される係合rと、操作ロツ1?または
支持部材に支持され、操作ロッドが所定回転角度位置に
位置する状態下で係合子と係合−する係合部を備える係
合体とによって形成するように【またものである。した
がって、係合子と係合体の保合部との係合位置の選定に
より、スロットル弁開度を所定位置に確実に設定するこ
とが可aヒとなる。また、係合子と上記保合部との保合
動作を斤して、設定の節度感を得ること力S可能となる
。
にルは、スロットル弁開度保持機構ヲ、支持部材士たは
操作ロツ1に支持される係合rと、操作ロツ1?または
支持部材に支持され、操作ロッドが所定回転角度位置に
位置する状態下で係合子と係合−する係合部を備える係
合体とによって形成するように【またものである。した
がって、係合子と係合体の保合部との係合位置の選定に
より、スロットル弁開度を所定位置に確実に設定するこ
とが可aヒとなる。また、係合子と上記保合部との保合
動作を斤して、設定の節度感を得ること力S可能となる
。
第1図は本発明が適用されてなる船外機を示す側面図、
第2図は同実施例におけるスロットルハンドルを一部破
断して示す斜視図、第3図は第2図の■−■線に沿う断
面図、第4図は同実施例(ζおけるエンジンの概略を示
す側面図、第5図は同実施例における気化器を示す正1
f[1図、第6しj(よ本発明の変形例に係るスロット
ルハンドルを−1−(〜破断じて示゛す斜視図、第7図
は第6し1の■l −Vll純に沿う断面図である。 16゛・船外機本体、17.17A″−・スDソ!・ル
ノ・ンドル、18・・・支持部材、19・・・操作部I
、20・・・操作ロッド、22・・・ス「」ソトルワイ
ヤ、26・パ気化器、33・・・スロットル弁、34・
・・係合突起部、35・・・板ばね、37・・・係合体
、38・・・係合部。 41・・・ボール。 代理人 弁理士 塩 川 蔭 治
第2図は同実施例におけるスロットルハンドルを一部破
断して示す斜視図、第3図は第2図の■−■線に沿う断
面図、第4図は同実施例(ζおけるエンジンの概略を示
す側面図、第5図は同実施例における気化器を示す正1
f[1図、第6しj(よ本発明の変形例に係るスロット
ルハンドルを−1−(〜破断じて示゛す斜視図、第7図
は第6し1の■l −Vll純に沿う断面図である。 16゛・船外機本体、17.17A″−・スDソ!・ル
ノ・ンドル、18・・・支持部材、19・・・操作部I
、20・・・操作ロッド、22・・・ス「」ソトルワイ
ヤ、26・パ気化器、33・・・スロットル弁、34・
・・係合突起部、35・・・板ばね、37・・・係合体
、38・・・係合部。 41・・・ボール。 代理人 弁理士 塩 川 蔭 治
Claims (1)
- (1)船外機本体に取付けられる支持部材と、支持部材
に回動可能に結合される操作部材と、操作部材に固定さ
れるとともに、気化器のスロットル弁に連結したスロッ
トルワイヤが連結される操作ロッげと、操作ロンドの回
転を規制し、スロットル弁開度を保持するスロットル弁
開度保持機構とを有してなる船外機のスロットルハンド
ルにおいて、スロットル弁開度保持機構を、支持部材ま
たは操作ロンドに支持される係合子と、操作ロンドまた
は支持部材に支持され、操作ロンドが所定回転角度位置
に位置する状態下で係合子と係合する係合部を備える係
合体とによって形成することを特徴とする船外機のスロ
ットルハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206875A JPS59100092A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 船外機のスロツトルハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206875A JPS59100092A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 船外機のスロツトルハンドル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100092A true JPS59100092A (ja) | 1984-06-09 |
Family
ID=16530487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57206875A Pending JPS59100092A (ja) | 1982-11-27 | 1982-11-27 | 船外機のスロツトルハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100092A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5041035A (en) * | 1989-03-16 | 1991-08-20 | E.P. Barrus Limited | Mounting and control of outboard motors |
-
1982
- 1982-11-27 JP JP57206875A patent/JPS59100092A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5041035A (en) * | 1989-03-16 | 1991-08-20 | E.P. Barrus Limited | Mounting and control of outboard motors |
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