JPS59100195A - 多成分液化天然ガスからの定発熱量燃料ガス製造方法 - Google Patents
多成分液化天然ガスからの定発熱量燃料ガス製造方法Info
- Publication number
- JPS59100195A JPS59100195A JP21034182A JP21034182A JPS59100195A JP S59100195 A JPS59100195 A JP S59100195A JP 21034182 A JP21034182 A JP 21034182A JP 21034182 A JP21034182 A JP 21034182A JP S59100195 A JPS59100195 A JP S59100195A
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- JP
- Japan
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- component
- fuel gas
- calorific value
- line
- natural gas
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- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液化天然ガス(以下単にLNGという)を気
化させて燃料ガスを得る方法に関し、更に詳しくは多成
分からなるLNGから一定の発熱量を有する燃料ガスを
製造する方法に関する。
化させて燃料ガスを得る方法に関し、更に詳しくは多成
分からなるLNGから一定の発熱量を有する燃料ガスを
製造する方法に関する。
天然ガスは、メタンを主成分とし、エタン、プロパン、
ブタン、ペシタン等を含有する多成分カスである。一般
に天然ガスは、産地によって組成がかな#)異なってお
り、熱量もかなり異なっている。天然カスの供給源は、
今後ますます多様化するものと予測されており、組成及
び発熱量の差もより大きなものとなる可能性がある。ま
た、LNGを気化させて燃料ガスを製造する際には、L
NG気化器内部の沸騰状態にある液の伝熱境界面でメタ
ン以外の高沸点成分が不規則に濃縮されることもあり、
燃料ガスの組成、性状及び熱量が変動する。
ブタン、ペシタン等を含有する多成分カスである。一般
に天然ガスは、産地によって組成がかな#)異なってお
り、熱量もかなり異なっている。天然カスの供給源は、
今後ますます多様化するものと予測されており、組成及
び発熱量の差もより大きなものとなる可能性がある。ま
た、LNGを気化させて燃料ガスを製造する際には、L
NG気化器内部の沸騰状態にある液の伝熱境界面でメタ
ン以外の高沸点成分が不規則に濃縮されることもあり、
燃料ガスの組成、性状及び熱量が変動する。
本発明者は、LNGの産地の相違、気化器の負荷変動等
にかかわらず、一定の発熱量を有し、性状の安定した燃
料ガスを得るべく種々研究を重ねた結果、気化j(f、
後の天然73スをミストセパし一ターに送給して高発熱
量で重質の高弗点成分を液体として分離することにより
、組成及び性状の安定した燃料ガスが得られることを先
ず見出した。そして、燃料ガスの発熱具が所定値を下回
る場合には、クッションタンク内に収容されている予め
分離された高発熱量の重質高ff11点成分の一部を気
化させて燃料)カスに加えることにより、燃料ガスのう
′^熱殴を一定値に保持することが可能なることも見出
された。即ち、本発明は、(i)多成分からなる液化天
然カスを気化させる工程、(i)湿り状態の気化天然カ
スをミストしパレータ−に送って軽質の燃料用気体成分
と重質の液体成分とに分離する工程、(ffl)重質の
液体成分をクッションタンクに送る工程、及び(IV)
軽質燃料用気体成分の熱量が所定値未満となった場合に
クッションタンク内の重質液体成分の一部を気化させ、
軽質燃料用気体成分に添加してその増熱を行なう工程を
備えたことを特徴とする多成分液化天然ガスからの室光
熱量燃料ガス訓費方法に係るものである。
にかかわらず、一定の発熱量を有し、性状の安定した燃
料ガスを得るべく種々研究を重ねた結果、気化j(f、
後の天然73スをミストセパし一ターに送給して高発熱
量で重質の高弗点成分を液体として分離することにより
、組成及び性状の安定した燃料ガスが得られることを先
ず見出した。そして、燃料ガスの発熱具が所定値を下回
る場合には、クッションタンク内に収容されている予め
分離された高発熱量の重質高ff11点成分の一部を気
化させて燃料)カスに加えることにより、燃料ガスのう
′^熱殴を一定値に保持することが可能なることも見出
された。即ち、本発明は、(i)多成分からなる液化天
然カスを気化させる工程、(i)湿り状態の気化天然カ
スをミストしパレータ−に送って軽質の燃料用気体成分
と重質の液体成分とに分離する工程、(ffl)重質の
液体成分をクッションタンクに送る工程、及び(IV)
軽質燃料用気体成分の熱量が所定値未満となった場合に
クッションタンク内の重質液体成分の一部を気化させ、
軽質燃料用気体成分に添加してその増熱を行なう工程を
備えたことを特徴とする多成分液化天然ガスからの室光
熱量燃料ガス訓費方法に係るものである。
以下図面に示す実施態梯を参照しつつ、本発明をより1
1や細に説明する。
1や細に説明する。
第1図において、多成分からなるLNGは、タンク(1
)からライン(3)、ポン゛プ(5)及びライン(7)
を経てLNG気化器(9)に送られる。気化器(9)に
は、フ0パシ、アン七ニア或いはフレオン(商標)とし
て知られるフッ化炭化水素等の熱媒体が収容されており
、これは、気化器(9)内の管路(ltlを通るL A
’ Gとの熱交換によ浸液化されて気化器(9)の底部
q艷に滞留する。液化された熱媒体は、ライン00を経
て熱交換器θカの蒸発器Onに送られ、ライ:Je2◇
、管路(ハ)及びライン(イ)を通過する熱源水(海水
、温排水、河川水その他)と熱交換を行なって加熱気化
された後、ライン(イ)を通って気化器(9)に循環さ
れ、管路α◇を流れるLNGの加熱に再度使用される。
)からライン(3)、ポン゛プ(5)及びライン(7)
を経てLNG気化器(9)に送られる。気化器(9)に
は、フ0パシ、アン七ニア或いはフレオン(商標)とし
て知られるフッ化炭化水素等の熱媒体が収容されており
、これは、気化器(9)内の管路(ltlを通るL A
’ Gとの熱交換によ浸液化されて気化器(9)の底部
q艷に滞留する。液化された熱媒体は、ライン00を経
て熱交換器θカの蒸発器Onに送られ、ライ:Je2◇
、管路(ハ)及びライン(イ)を通過する熱源水(海水
、温排水、河川水その他)と熱交換を行なって加熱気化
された後、ライン(イ)を通って気化器(9)に循環さ
れ、管路α◇を流れるLNGの加熱に再度使用される。
気化器(9)でイ到られた気化天然ガスは、高発熱h(
で高Il1点の■(質成分をミストとして含むので、該
〕jスをラインい◆を経てミストセパレーター((υに
送り、軽質の燃料用気体成分と重質の液体成分とに分離
する。重質の液体成分は、ミストセパレータ−01)か
らライン01や全通って、クッションタンク49に収容
される。軽質の燃料用気体成分は、三ストセパレーター
((υからライン(ri)を紅で、熱交換器θηのアフ
ターじ一ター(+パeに送られ、ライン&])から管路
(ハ)に供給される燕源水と再度熱交換を行ない、よp
高温に加R−される。次いて、昇温された124 F+
用気気体成分、アフターじ一ターリ(優からライニアす
りを経て県外に取り出される。
で高Il1点の■(質成分をミストとして含むので、該
〕jスをラインい◆を経てミストセパレーター((υに
送り、軽質の燃料用気体成分と重質の液体成分とに分離
する。重質の液体成分は、ミストセパレータ−01)か
らライン01や全通って、クッションタンク49に収容
される。軽質の燃料用気体成分は、三ストセパレーター
((υからライン(ri)を紅で、熱交換器θηのアフ
ターじ一ター(+パeに送られ、ライン&])から管路
(ハ)に供給される燕源水と再度熱交換を行ない、よp
高温に加R−される。次いて、昇温された124 F+
用気気体成分、アフターじ一ターリ(優からライニアす
りを経て県外に取り出される。
前述の如く、天然)カスの組成は産地によりかなり異な
るので、タンク(1)から供給されるLNGの組成も変
動することは避は蒔い。従って、ラインリυから得られ
る気体成分の発熱量にも変動を生ずるので、本発明にお
いては、ライン0υを流れる燃料用気体成分の発熱量を
適当な測>t(4器(ハ)、(シηλ−ば音速式力Oリ
ーメーターにより?it B寺℃ニターする。発熱量が
所定値を下回ったり)合しこは、ライン9つを経てフィ
ードバックされるデータに基いてブトリカを適宜開放し
1クツシヨンタンク(9に+1又容さizた高発熱1;
(の重質成分の一部をライン(1つを経て気化器(財)
に供給することにより得られ、るに石発熱Iλ気体をラ
イン←罎、開放された弁い乃及びラインQ→を′1司っ
てライン01)中の燃料用気体成分に添jJI]t、、
そぐ)増熱を行なう。
るので、タンク(1)から供給されるLNGの組成も変
動することは避は蒔い。従って、ラインリυから得られ
る気体成分の発熱量にも変動を生ずるので、本発明にお
いては、ライン0υを流れる燃料用気体成分の発熱量を
適当な測>t(4器(ハ)、(シηλ−ば音速式力Oリ
ーメーターにより?it B寺℃ニターする。発熱量が
所定値を下回ったり)合しこは、ライン9つを経てフィ
ードバックされるデータに基いてブトリカを適宜開放し
1クツシヨンタンク(9に+1又容さizた高発熱1;
(の重質成分の一部をライン(1つを経て気化器(財)
に供給することにより得られ、るに石発熱Iλ気体をラ
イン←罎、開放された弁い乃及びラインQ→を′1司っ
てライン01)中の燃料用気体成分に添jJI]t、、
そぐ)増熱を行なう。
尚1クツシヨンタンクに)内で気イし発生する比重2的
軽質の気体は、ライン6′7)を糸fで、ラインθυを
流れる燃料用気体成分に混合すること力ζfjFましい
。
軽質の気体は、ライン6′7)を糸fで、ラインθυを
流れる燃料用気体成分に混合すること力ζfjFましい
。
又、重質の液体成分が過剰量発4ミする場合には、クッ
ションタンク(2)からライン(i値及びライン0卆を
通って液体成分を貯蔵タンク(図示せず)に送り、低発
熱世撚料ガスの増熱等の用途に使mすることが出来る。
ションタンク(2)からライン(i値及びライン0卆を
通って液体成分を貯蔵タンク(図示せず)に送り、低発
熱世撚料ガスの増熱等の用途に使mすることが出来る。
木イ6明方法において三スト1〕パレータ−として門の
角度をdlを整し得る形式のもの(可変8三ストtパレ
ータ−)を使用する場合には、可変翼の角lグを適宜i
iq整フることにより高発グ(重重質成分の分離除去量
を制御し、もってLNGの組成変動に起因する気化天然
Dスの光熱丁・支の変動を抑制することが出来る。
角度をdlを整し得る形式のもの(可変8三ストtパレ
ータ−)を使用する場合には、可変翼の角lグを適宜i
iq整フることにより高発グ(重重質成分の分離除去量
を制御し、もってLNGの組成変動に起因する気化天然
Dスの光熱丁・支の変動を抑制することが出来る。
本発明方法によれば、極めて簡易な機構により、産地の
相違によって組成及び発熱h(の異なる多成分LNGか
ら発熱以一定の燃料ガスが容易にIIIJ造される。
相違によって組成及び発熱h(の異なる多成分LNGか
ら発熱以一定の燃料ガスが容易にIIIJ造される。
実施例1
第1図に示す装ド“′jを使用して、多成分LNGから
”iQ * K’、 I I 000 ”a(! /
Nrn’の燃料ガスを製造した。
”iQ * K’、 I I 000 ”a(! /
Nrn’の燃料ガスを製造した。
タンク(1)に収容された非点約−160℃の多成分L
NG (I I I O0kta(1/Nm3)を圧力
35kg / cd s流%’i 0 Q ton /
hr テL A’ G気化器(9)に供給した後、
気化天然力スをミストセパ■ノーター<切に送り、発熱
量l 05 Q Q heal / Nm’ の気体
成分43 ton / hr 及び発熱M I 80
00 heal/ Nm3の液体成分i 2ton /
hr を得た。気体成分をアフターし一ターに)に
よシ熱源水温度まで加すした後、ライン00上で液体成
分約10/σn / hrの気化物を混合し、発熱量1
10004cal /Nm3の燃料ガス約581on
/ kr を得た。
NG (I I I O0kta(1/Nm3)を圧力
35kg / cd s流%’i 0 Q ton /
hr テL A’ G気化器(9)に供給した後、
気化天然力スをミストセパ■ノーター<切に送り、発熱
量l 05 Q Q heal / Nm’ の気体
成分43 ton / hr 及び発熱M I 80
00 heal/ Nm3の液体成分i 2ton /
hr を得た。気体成分をアフターし一ターに)に
よシ熱源水温度まで加すした後、ライン00上で液体成
分約10/σn / hrの気化物を混合し、発熱量1
10004cal /Nm3の燃料ガス約581on
/ kr を得た。
余剰の液体成分約2 ton / hr は、貯蔵タン
クに収容した。
クに収容した。
第1図は、本発明実施態様の1例を示すフD−チP−ト
である。 (1)・・・LNGタシク (5)・・・I−N G
ポンプ(9)・・・LNG気化器 (1,7)・・・
熱交換器01・・・蒸発8ac3υ・・・三ストtパレ
ータ−C(I−Il・クッションタンク ぐ→・・・アフターし一ター Kll ・・・ 発熱1ill] 定41,1器
リフ) ・・・ 弁q5’I)・・・気化8+ C以 上)
である。 (1)・・・LNGタシク (5)・・・I−N G
ポンプ(9)・・・LNG気化器 (1,7)・・・
熱交換器01・・・蒸発8ac3υ・・・三ストtパレ
ータ−C(I−Il・クッションタンク ぐ→・・・アフターし一ター Kll ・・・ 発熱1ill] 定41,1器
リフ) ・・・ 弁q5’I)・・・気化8+ C以 上)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■(i)多成分からなる液化天然ガスを気化させる工程
、 (i) 湿り状態の気化天然カスを三ストセパレーター
に送って軽質の燃料用気体成分と重質の液体成分とに分
離する工程、 (ii)重質の液体成分をクッショッタ、りに送る工程
、及び (1v)軽質燃料用気体成分の熱Mが所定値未満となっ
た場合にクッションタンク内の重質液体成分の一部を気
化させ、軽質燃料用気体成分に添加してその増熱を行な
う工程 を41Aniえたことを特徴とする多成分液化天然ガス
からの室光熱量燃料)3ス製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21034182A JPS59100195A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 多成分液化天然ガスからの定発熱量燃料ガス製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21034182A JPS59100195A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 多成分液化天然ガスからの定発熱量燃料ガス製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100195A true JPS59100195A (ja) | 1984-06-09 |
| JPH0212518B2 JPH0212518B2 (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=16587799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21034182A Granted JPS59100195A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 多成分液化天然ガスからの定発熱量燃料ガス製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100195A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004099718A (ja) * | 2002-09-09 | 2004-04-02 | Ishikawajima Plant Construction Co Ltd | 高発熱量lngの低カロリー化方法及びその装置 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP21034182A patent/JPS59100195A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004099718A (ja) * | 2002-09-09 | 2004-04-02 | Ishikawajima Plant Construction Co Ltd | 高発熱量lngの低カロリー化方法及びその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212518B2 (ja) | 1990-03-20 |
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