JPS59100227A - 熱処理炉における炉内温度制御方法 - Google Patents
熱処理炉における炉内温度制御方法Info
- Publication number
- JPS59100227A JPS59100227A JP21039282A JP21039282A JPS59100227A JP S59100227 A JPS59100227 A JP S59100227A JP 21039282 A JP21039282 A JP 21039282A JP 21039282 A JP21039282 A JP 21039282A JP S59100227 A JPS59100227 A JP S59100227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temp
- temperature
- furnace
- relay
- energized
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D11/00—Process control or regulation for heat treatments
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Control Of Heat Treatment Processes (AREA)
- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、熱処理炉におりる炉内温度制御方法に関する
。
。
一般に、泪2合金、軽合金等の焼入れ、焼きなましなど
に使用する東!シ処理りjにおいてはりj体内温度を各
処理に応した設定温度に昇温さ里”て熱処理を行うもの
であるが、この設定!A7L瓜は興品の品質に大きな影
響を及ばずので?M!lJJ゛旨゛(理が極めて止−)
!:であり、特にアルミニウム合金のl容体化処理、人
工時効処理を行うためのアメリカ合?“へ国軍用規格(
M I +、・H60E+81E規(;1)のようG、
ニヅノi体内の各点の温度分布が昇温開始時から設定温
度範囲に達−J−るまでの所要時間が30分以内と規定
され“(、,1;す、且つ設定温度範囲に一番早く刊j
卓した点と−117近く到達した点との時間3で[が5
分以内3と要j1ミさコ1゜ている場合には、炉内温度
分布のεWl 4H<及び制御が非字に困ゲWであると
い・う問題かあった1、即ち、第1図に示すように?:
:シ処理処理別でjシヅ・置を作りjさせて昇温を開始
し)、−ときに、9−4011i・1の測定点でのヨリ
定植をみると、+III l”+:Δて示’J’ 71
’ ?5!tが一番遅い測定点を規定時間内に設定温1
’M範囲(1、′到達させることとすると曲線l(で示
ず”jl’ 1.y!、が−15早い測定点では設定温
度を趙えるオーバージJ、−1・が発生し、またオーパ
ージ上−1−を防ILするゾこめに昇温が一番早い測定
点の昇1Hji、時間を聞えると、昇温の一番近い測定
点が規定時間内6.二設定r;Wt 1−曽範囲に到達
できず、その調整が円外であり、調蛯を6′1「実乙こ
行・うためには熱処理わjのBit量調精調整力調整+
;21度調節用熱電対の設置位置調整等に多大な時間
を要し、非常にF間の掛かるものであったそこで本発明
は上述の如き従来の課alこ渦メなされたもので、その
[」的は昇温時にお6)る炉内温度分布のバラツキを容
易に最小限に抑えるよう乙こして熱処理りjの信頼性を
向トさせると共Q目IU!+月1.11間及び工程数を
大幅に軽減し得る熱処理かに1、りりる新規な温度制御
方法を提供することにあ・乙。
に使用する東!シ処理りjにおいてはりj体内温度を各
処理に応した設定温度に昇温さ里”て熱処理を行うもの
であるが、この設定!A7L瓜は興品の品質に大きな影
響を及ばずので?M!lJJ゛旨゛(理が極めて止−)
!:であり、特にアルミニウム合金のl容体化処理、人
工時効処理を行うためのアメリカ合?“へ国軍用規格(
M I +、・H60E+81E規(;1)のようG、
ニヅノi体内の各点の温度分布が昇温開始時から設定温
度範囲に達−J−るまでの所要時間が30分以内と規定
され“(、,1;す、且つ設定温度範囲に一番早く刊j
卓した点と−117近く到達した点との時間3で[が5
分以内3と要j1ミさコ1゜ている場合には、炉内温度
分布のεWl 4H<及び制御が非字に困ゲWであると
い・う問題かあった1、即ち、第1図に示すように?:
:シ処理処理別でjシヅ・置を作りjさせて昇温を開始
し)、−ときに、9−4011i・1の測定点でのヨリ
定植をみると、+III l”+:Δて示’J’ 71
’ ?5!tが一番遅い測定点を規定時間内に設定温1
’M範囲(1、′到達させることとすると曲線l(で示
ず”jl’ 1.y!、が−15早い測定点では設定温
度を趙えるオーバージJ、−1・が発生し、またオーパ
ージ上−1−を防ILするゾこめに昇温が一番早い測定
点の昇1Hji、時間を聞えると、昇温の一番近い測定
点が規定時間内6.二設定r;Wt 1−曽範囲に到達
できず、その調整が円外であり、調蛯を6′1「実乙こ
行・うためには熱処理わjのBit量調精調整力調整+
;21度調節用熱電対の設置位置調整等に多大な時間
を要し、非常にF間の掛かるものであったそこで本発明
は上述の如き従来の課alこ渦メなされたもので、その
[」的は昇温時にお6)る炉内温度分布のバラツキを容
易に最小限に抑えるよう乙こして熱処理りjの信頼性を
向トさせると共Q目IU!+月1.11間及び工程数を
大幅に軽減し得る熱処理かに1、りりる新規な温度制御
方法を提供することにあ・乙。
上記目的を達成するために本発明は、91体内の各点の
温度を所要設定範囲に所定時間内にオーバーシュートす
ること4【<昇温させる熱処■11肋弓こおける炉内温
度制御方法において、ン?温過程におりる上記所要設定
温度範囲の近傍温度位置で−・旦シフ温を停止さ・せて
炉体内の各点の温度を所要時間−・定値ζ、二安定さ」
J、次いでに記所要設定温度範囲に昇温さセることによ
って、所定時間内に炉体内の6点の温度をメーハーシュ
ートすることなく昇温さ一ロるようにしたごとを特徴と
するものである。
温度を所要設定範囲に所定時間内にオーバーシュートす
ること4【<昇温させる熱処■11肋弓こおける炉内温
度制御方法において、ン?温過程におりる上記所要設定
温度範囲の近傍温度位置で−・旦シフ温を停止さ・せて
炉体内の各点の温度を所要時間−・定値ζ、二安定さ」
J、次いでに記所要設定温度範囲に昇温さセることによ
って、所定時間内に炉体内の6点の温度をメーハーシュ
ートすることなく昇温さ一ロるようにしたごとを特徴と
するものである。
以下、図面に基づいて本発明方法の好適な実施例を説明
する。
する。
第2図は、本発明の11i1’L川制御方法に、1、る
温度制御状態を示す特性曲線図であって、まず昇温開始
時点から炉内温度を一番昇f益が甲い測定点が設定温度
範囲の下限値に達しない稈度に急速’j=Y ’IAA
する次6ご、設定温度11n囲の下限近傍温度に達L7
たら、温度a1の下限設定指標Qこよって炉内?I’l
!L度をり・イマーの設定による・定時間(1:!’)
オン・オフ制御して全測定点の温度を略一定植に安定さ
せる。
温度制御状態を示す特性曲線図であって、まず昇温開始
時点から炉内温度を一番昇f益が甲い測定点が設定温度
範囲の下限値に達しない稈度に急速’j=Y ’IAA
する次6ご、設定温度11n囲の下限近傍温度に達L7
たら、温度a1の下限設定指標Qこよって炉内?I’l
!L度をり・イマーの設定による・定時間(1:!’)
オン・オフ制御して全測定点の温度を略一定植に安定さ
せる。
その後、町度醒温を開始して各測定点の温度を設定温度
まで到達させる。
まで到達させる。
第3図は、以上のような1千作151−j葭うためのノ
ーケンス制御回路を示し、図中1は起動スイッチ。
ーケンス制御回路を示し、図中1は起動スイッチ。
2は停止ス・イノナであって、起動スイ、・チェをオン
することによって、自己保持リレー3がI+il+磁さ
れてその接点t3が閉じ自己性持回W(iが形成される
と共に電源ランプ4が点灯され、更に、114処理炉に
配設された第1のし−タ(図示−已ず)の通電を制御す
るタイマー5が七ノI−される。このタイマー5の七ノ
1−によってその接点t5が閉じてリレー6が17iJ
t 硼され、第1のし−タに通電が開始される。これと
同時にリレー6の接点t6が閉じて熱処理炉に配設され
た第2のヒータ(図示せず)の通電制御するタイマー7
が七ソ1−され、その接点t7が閉じてリレー8が励磁
され第2のし−タに通電が開始され、炉内温度が急速に
昇温される。
することによって、自己保持リレー3がI+il+磁さ
れてその接点t3が閉じ自己性持回W(iが形成される
と共に電源ランプ4が点灯され、更に、114処理炉に
配設された第1のし−タ(図示−已ず)の通電を制御す
るタイマー5が七ノI−される。このタイマー5の七ノ
1−によってその接点t5が閉じてリレー6が17iJ
t 硼され、第1のし−タに通電が開始される。これと
同時にリレー6の接点t6が閉じて熱処理炉に配設され
た第2のヒータ(図示せず)の通電制御するタイマー7
が七ソ1−され、その接点t7が閉じてリレー8が励磁
され第2のし−タに通電が開始され、炉内温度が急速に
昇温される。
9はP I 1)調節計であって、炉内温度を検出する
温度検出器10の検出出力が供給され、その検出出力が
予め設定された設定温度範囲の下限近傍温度に達したと
きに出力端子11から出力が得られ、リレー12が励磁
されると共に表示ランプ13が点灯される。
温度検出器10の検出出力が供給され、その検出出力が
予め設定された設定温度範囲の下限近傍温度に達したと
きに出力端子11から出力が得られ、リレー12が励磁
されると共に表示ランプ13が点灯される。
このリレー12の励磁によってその接点t120が閉じ
昇温停止時間設定タイマー14がセットされると共に常
閉接点t12c、t、12cが開いて第1及び第2のヒ
ータの通電が停止されるが、タイ−7−14がセットさ
れているのでPID調整it9によって第1ヌは第2の
ヒータがオン・オフ制御されて炉内温度が略一定値に維
持される。
昇温停止時間設定タイマー14がセットされると共に常
閉接点t12c、t、12cが開いて第1及び第2のヒ
ータの通電が停止されるが、タイ−7−14がセットさ
れているのでPID調整it9によって第1ヌは第2の
ヒータがオン・オフ制御されて炉内温度が略一定値に維
持される。
そして、タイマー14の設定l、5間が経過すると、そ
の接点t14が閉じてリレー15が励磁されて自己保持
されると共にその接点t、15.t15が閉してリレー
16が11iIJ磁され第1のヒータが再度通電される
と共にリレー16の接点tlGが閉じてリレー17ガ励
磁されて第2のヒータが再度通電され、炉内温度が設定
温度範囲Qこ昇温される以上述べたように、本発明によ
れば炉内温度の昇温時に設定温度範囲の下限近傍温度で
−・旦71.2V。
の接点t14が閉じてリレー15が励磁されて自己保持
されると共にその接点t、15.t15が閉してリレー
16が11iIJ磁され第1のヒータが再度通電される
と共にリレー16の接点tlGが閉じてリレー17ガ励
磁されて第2のヒータが再度通電され、炉内温度が設定
温度範囲Qこ昇温される以上述べたように、本発明によ
れば炉内温度の昇温時に設定温度範囲の下限近傍温度で
−・旦71.2V。
を所要時間停止して各測定点の温度を略−・定植ad=
ならしめ、その後設定温度範囲に”Y fA!rするよ
うにしているので、設定温度範囲を越えるオーバーンニ
ー1〜を防止することができると共に規定時間内に各測
定点の温度を設定温度範囲内に到達させることができ、
而もそのための制御が極めて容易であり6複1“(Lな
調整作業を必要としないとい・)(mれた特徴を有する
。
ならしめ、その後設定温度範囲に”Y fA!rするよ
うにしているので、設定温度範囲を越えるオーバーンニ
ー1〜を防止することができると共に規定時間内に各測
定点の温度を設定温度範囲内に到達させることができ、
而もそのための制御が極めて容易であり6複1“(Lな
調整作業を必要としないとい・)(mれた特徴を有する
。
なお、−L述の実施例においてはアルミニウム合金の熱
処理炉に本発明を適用した場合について説明したが、こ
れに限らず他の鋼1合金等の全てのf”()処理メjj
にも1J3JIJl〜l)ることは勿論である。
処理炉に本発明を適用した場合について説明したが、こ
れに限らず他の鋼1合金等の全てのf”()処理メjj
にも1J3JIJl〜l)ることは勿論である。
また、設定山川範囲に到達]−る前に行うDLIA!を
停止区間は+側のように一度であっても二度以上ごあっ
ても良い。
停止区間は+側のように一度であっても二度以上ごあっ
ても良い。
第1図は従来の’J:1に度制御力法の説明に供するl
)間に対する炉内温度の特性曲線図、第2図は本発明に
よる温度制御力法の説明に供する時間に苅する炉内61
に度の111曲線図、第3図は本発明の実施に好適なシ
ーゲンス制御回路の一例を示−J’ lrノl路図であ
る。 符−J−の説明 ■−起動スイソチ、6,8−ヒータ通電制御用IJレ−
,9pH)調i計、10?W度検出2(:;114−昇
温停止時間設定タイマー。 第1図 第2図 第J ]]三−紀J省1市F−四二方式) 昭和58年 4月250 qtδ)−庁に官名杉和人殿 1、事件の表小 昭和57年特許願第210392“・シ2、発明の名称 熱処理炉に、、I3ける炉内温度制御力/J、3゜ネl
Ii正をする考 11件との関係 9)゛許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号−名
称 トリニティニJ二業株式会社4、代理人〒152 6、 ?Ili正の対象
)間に対する炉内温度の特性曲線図、第2図は本発明に
よる温度制御力法の説明に供する時間に苅する炉内61
に度の111曲線図、第3図は本発明の実施に好適なシ
ーゲンス制御回路の一例を示−J’ lrノl路図であ
る。 符−J−の説明 ■−起動スイソチ、6,8−ヒータ通電制御用IJレ−
,9pH)調i計、10?W度検出2(:;114−昇
温停止時間設定タイマー。 第1図 第2図 第J ]]三−紀J省1市F−四二方式) 昭和58年 4月250 qtδ)−庁に官名杉和人殿 1、事件の表小 昭和57年特許願第210392“・シ2、発明の名称 熱処理炉に、、I3ける炉内温度制御力/J、3゜ネl
Ii正をする考 11件との関係 9)゛許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号−名
称 トリニティニJ二業株式会社4、代理人〒152 6、 ?Ili正の対象
Claims (1)
- 炉体内の各点の/温度を所要設定範囲に所定時間内にオ
ーバーシュートすることなく昇温させる7:1B処理1
y”における炉内温度制御方法において、昇温過程にお
ける上記所要設定温度範囲の近+3 ?7a度位置ご一
、rI−昇温を停tl−さ・Uて炉体内の各点のi4!
!t IQ:介−所要時間一定植に安定させ、次いで上
記メリi要設定温度範囲に昇?!i&させることによっ
て、所定11)開山にUi体内の各点の温度をオーバー
シュー1−する、二となく昇温さ・lるようにしたこと
を特徴とする熱処理炉に1月ノる炉内温度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21039282A JPS59100227A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 熱処理炉における炉内温度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21039282A JPS59100227A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 熱処理炉における炉内温度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100227A true JPS59100227A (ja) | 1984-06-09 |
| JPS6237097B2 JPS6237097B2 (ja) | 1987-08-11 |
Family
ID=16588568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21039282A Granted JPS59100227A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 熱処理炉における炉内温度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100227A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63138726A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | サ−ムコ システムズ インコ−ポレ−テツド | 熱処理装置 |
| JPS63213282A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-06 | 石川島播磨重工業株式会社 | 熱処理炉の制御方法 |
| JP2017531095A (ja) * | 2014-09-12 | 2017-10-19 | アレリス、アルミナム、デュッフェル、ベスローテン、フェンノートシャップ、メット、ベペルクテ、アーンスプラケレイクヘイトAleris Alminum Duffel Bvba | アルミニウム合金シート材料の焼鈍方法 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP21039282A patent/JPS59100227A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63138726A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | サ−ムコ システムズ インコ−ポレ−テツド | 熱処理装置 |
| JPS63213282A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-06 | 石川島播磨重工業株式会社 | 熱処理炉の制御方法 |
| JP2017531095A (ja) * | 2014-09-12 | 2017-10-19 | アレリス、アルミナム、デュッフェル、ベスローテン、フェンノートシャップ、メット、ベペルクテ、アーンスプラケレイクヘイトAleris Alminum Duffel Bvba | アルミニウム合金シート材料の焼鈍方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237097B2 (ja) | 1987-08-11 |
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