JPS59100272A - 金属の腐食防止剤 - Google Patents
金属の腐食防止剤Info
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- JPS59100272A JPS59100272A JP20841782A JP20841782A JPS59100272A JP S59100272 A JPS59100272 A JP S59100272A JP 20841782 A JP20841782 A JP 20841782A JP 20841782 A JP20841782 A JP 20841782A JP S59100272 A JPS59100272 A JP S59100272A
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- salt
- aluminum
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- corrosion
- acid
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23F—NON-MECHANICAL REMOVAL OF METALLIC MATERIAL FROM SURFACE; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL; MULTI-STEP PROCESSES FOR SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL INVOLVING AT LEAST ONE PROCESS PROVIDED FOR IN CLASS C23 AND AT LEAST ONE PROCESS COVERED BY SUBCLASS C21D OR C22F OR CLASS C25
- C23F11/00—Inhibiting corrosion of metallic material by applying inhibitors to the surface in danger of corrosion or adding them to the corrosive agent
- C23F11/08—Inhibiting corrosion of metallic material by applying inhibitors to the surface in danger of corrosion or adding them to the corrosive agent in other liquids
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Preventing Corrosion Or Incrustation Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本艷明は、金属の腐食竺止剤に関し、更に詳しくは、水
中、竺に1.淡水中における金属材料の腐食防止剤V′
C,関するものである。
中、竺に1.淡水中における金属材料の腐食防止剤V′
C,関するものである。
主として淡水中、例えば、開放循申式冷却水系などにお
ける鉄やアルばニウム等の金属の腐食を防止するために
は、従来はクロム酸塩を主剤とする腐食防止剤が傅囮さ
れてきた。クロム酸塩系の腐食防止剤は優れた防食効果
を有するが、その「崩(へ帥イ1゛力等(・シ嚇く前科
が強いという欠点k・も楢−12)たU)、りrl 、
A3有廃水のりト出が厳しく規制さJlてい/)L、 それ^(J、 i’(−、近・′−■、水系で使用され
る金属の暦食防1ト乃[1とし−C+1、テ?(1のに
とんどないifリン醐堪、重合1)ン百・讐1、奮、ホ
ス閃、ン酸塩などの各1jji 6−)リン酬糸11”
、 @ ’purl ’z−]:削トt−、Z)ものが
1FM トfx) (’p (イる1、ξt1らの各4
tli (l−)す:、酌゛系イ14台特jをJト削と
する1ρ1食1!2j−tt削し1、[、」、帽)う゛
(ζすj介効果を14る(〔ζ」、全リンm ’U+
袴!>’濃1>!’ (1;、j ’F I T −P
O4p度」トイう。)が5pprn以十−℃あること
が心壁で峻)す、通′帛i;t 10ppm 以上に
なるように水中に添1.JnされていZ)、1と!1r
)のリンr↓τ糸イヒ* 467け前件/゛】轡・jと
乙とノンい反曲、R月−I+′1.st)ミ9rIM
(’: 7: !I 、 % )生育k III: J
f−L −t−。
ける鉄やアルばニウム等の金属の腐食を防止するために
は、従来はクロム酸塩を主剤とする腐食防止剤が傅囮さ
れてきた。クロム酸塩系の腐食防止剤は優れた防食効果
を有するが、その「崩(へ帥イ1゛力等(・シ嚇く前科
が強いという欠点k・も楢−12)たU)、りrl 、
A3有廃水のりト出が厳しく規制さJlてい/)L、 それ^(J、 i’(−、近・′−■、水系で使用され
る金属の暦食防1ト乃[1とし−C+1、テ?(1のに
とんどないifリン醐堪、重合1)ン百・讐1、奮、ホ
ス閃、ン酸塩などの各1jji 6−)リン酬糸11”
、 @ ’purl ’z−]:削トt−、Z)ものが
1FM トfx) (’p (イる1、ξt1らの各4
tli (l−)す:、酌゛系イ14台特jをJト削と
する1ρ1食1!2j−tt削し1、[、」、帽)う゛
(ζすj介効果を14る(〔ζ」、全リンm ’U+
袴!>’濃1>!’ (1;、j ’F I T −P
O4p度」トイう。)が5pprn以十−℃あること
が心壁で峻)す、通′帛i;t 10ppm 以上に
なるように水中に添1.JnされていZ)、1と!1r
)のリンr↓τ糸イヒ* 467け前件/゛】轡・jと
乙とノンい反曲、R月−I+′1.st)ミ9rIM
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f−L −t−。
いわ64・え・本誌のル住・11゛11′、と関連し−
C発手生する赤潮lどの財、輪車、の−7) tz)地
固物質とiz −)−Cいる。従ぐ、)−チー、1’、
栄1::、化に’+ 、+(ニー it E as
−ツ)ト1.−t、’+ 7 ノNl 鎖水域−・・、
のWilll %、’t; Zj」h力減少さギること
か必要であり、リンの扶出月、111(が実施さtlつ
つある、1不発I(1] +;t、このようカリンの排
出籾、制ぐ7−蛎応しようとするものであ5,3ppm
以干り) 1.” −PO4177% 譲’においでも
饋ノ1だ防大効果を発揮できる金属の腐食防止剤を提供
することを目的と一ノる、。
C発手生する赤潮lどの財、輪車、の−7) tz)地
固物質とiz −)−Cいる。従ぐ、)−チー、1’、
栄1::、化に’+ 、+(ニー it E as
−ツ)ト1.−t、’+ 7 ノNl 鎖水域−・・、
のWilll %、’t; Zj」h力減少さギること
か必要であり、リンの扶出月、111(が実施さtlつ
つある、1不発I(1] +;t、このようカリンの排
出籾、制ぐ7−蛎応しようとするものであ5,3ppm
以干り) 1.” −PO4177% 譲’においでも
饋ノ1だ防大効果を発揮できる金属の腐食防止剤を提供
することを目的と一ノる、。
本発明−名は、前記した点に鑑み″シ鋭意研究を重ねた
結上、前記胚良防止剤として、ポスポンm、及びアルミ
ノ酸塩若しくはアルミ!−ウノ・塙、aにびにアクリル
酵系、メタクリル酸系若しく tit−=レイ/i!P
系水醸ttポリマーからなる組成物を用いることにより
、4.:発明の目的を達成できること全見出し7、本発
明を完成するに至った。
結上、前記胚良防止剤として、ポスポンm、及びアルミ
ノ酸塩若しくはアルミ!−ウノ・塙、aにびにアクリル
酵系、メタクリル酸系若しく tit−=レイ/i!P
系水醸ttポリマーからなる組成物を用いることにより
、4.:発明の目的を達成できること全見出し7、本発
明を完成するに至った。
即ち1本究明の金属のjキへ防1トハ11は、(al
ホスホ/′酸又け(の塩、 tbl −アルミノ酸塩又はアルミニウム塩、1Fひ
に tel 7クリル酸系水浴性ポリマー、メタクリソ1
酸系水溶性ポリマー人び一′I/イ:、#%を糸水浴V
;−ボυマーからなる群より選e」−れる少なくとも−
Aイ・の水m性ポリー1〜ヲ合イ)する(−とをtjケ
徴とするものである。。
ホスホ/′酸又け(の塩、 tbl −アルミノ酸塩又はアルミニウム塩、1Fひ
に tel 7クリル酸系水浴性ポリマー、メタクリソ1
酸系水溶性ポリマー人び一′I/イ:、#%を糸水浴V
;−ボυマーからなる群より選e」−れる少なくとも−
Aイ・の水m性ポリー1〜ヲ合イ)する(−とをtjケ
徴とするものである。。
以1τ1本分1明を更に詳細にiす、明−する、。
本′イベ)(J]θ)第1の組成5)(fat成分)を
ズ゛Jホスポア位父(−」、その隼として(」、−F記
の如き人山、 til+ 。
ズ゛Jホスポア位父(−」、その隼として(」、−F記
の如き人山、 til+ 。
(…l 、 tlVI T示すf’16 N’合’+6
;又iJ FJA カIJU n”−J j+ル。
;又iJ FJA カIJU n”−J j+ル。
式(11:
()
%式%
(式中、X、〜、X371!IひY1〜Y3(・二12
、各々、回−又はテ述な−)−7Hい一℃も、シく、水
、V原子又←1炭素数1〜5のイ1(糸!47−t+・
v、+1.−、l;!、’4−、P−bl、:Z+−Z
ni−;t、各)・、同−又(・「l/シな−のてい−
Cもよく、水素原f、)’ルカ11金(li厘子又it
ア2・手ニウムノメミを衣わ−245、)十記中式で岩
わさ!1もホスポー・酎・′又は−6のj際とL−−t
li、次のものかlJ’ll 7J−さtする。
、各々、回−又はテ述な−)−7Hい一℃も、シく、水
、V原子又←1炭素数1〜5のイ1(糸!47−t+・
v、+1.−、l;!、’4−、P−bl、:Z+−Z
ni−;t、各)・、同−又(・「l/シな−のてい−
Cもよく、水素原f、)’ルカ11金(li厘子又it
ア2・手ニウムノメミを衣わ−245、)十記中式で岩
わさ!1もホスポー・酎・′又は−6のj際とL−−t
li、次のものかlJ’ll 7J−さtする。
中 アト ノ 1・11 メー丁ルオスホ/酉!(
V試−1・ t AM P Jといつ1.)ノ・5こ%
、、−j−のラトリウl1、カリウム、アン千−−ウ
ノ、い (2+ ノー i /ジメチノ1ホスホノーで、/ゴ
了−ハ・づ−スフ1又)酸及びその+I・す1ラノ1.
プ11)つ11、rノ壬、=Y′ノ12炸 式(旧 : [、人中、■え1.出及びR4は各々、同−又v、を異
なり′(°い)てもよく、次の某(N: IO l 11 4r −P −(’)ZI ・・・W1 YI OZ? (XI 、YI +Z+及びz、it、前記中式4の場
合4二1iil lニ意味を有−14,v ) を賢わ(、、: R* ’d 、 、h記した基tA+
又は炭1莢文1〜5の低級アルヤル基を表わし;nけ1
へ〜3(7):を品9を表わ一引゛、1 十記(11)式で省わされるホスンj−ン位又4=t
、l“t’s) tWと(ッで目1次のものが例示さね
Z)、3(11ゴず゛l/l/アジアノテトラメグール
ΣJ、スンjニア^津及ひそのナトリウム、力11ウム
、アンモニウム>1(21ジ酸チレントリアミ/ペンタ
メチルホスポン酸及びそのナトリウム、カリウム、アン
モニウノ\ 1列 (3)トリエナレ/デトラアミンヘキサメチルホスホン
酸及びそのナトリウム、カリウム、アンモニウム塩 式(Ill): Z20 Y 0Z4 (式中、X r、l水素原子又は炭素数」〜5の低級ア
ルキル基を表わし;Yは水素原子、炭素数」〜5のイJ
(級アルキル基、水酸基又はアンモニウム基を 。
V試−1・ t AM P Jといつ1.)ノ・5こ%
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ノ、い (2+ ノー i /ジメチノ1ホスホノーで、/ゴ
了−ハ・づ−スフ1又)酸及びその+I・す1ラノ1.
プ11)つ11、rノ壬、=Y′ノ12炸 式(旧 : [、人中、■え1.出及びR4は各々、同−又v、を異
なり′(°い)てもよく、次の某(N: IO l 11 4r −P −(’)ZI ・・・W1 YI OZ? (XI 、YI +Z+及びz、it、前記中式4の場
合4二1iil lニ意味を有−14,v ) を賢わ(、、: R* ’d 、 、h記した基tA+
又は炭1莢文1〜5の低級アルヤル基を表わし;nけ1
へ〜3(7):を品9を表わ一引゛、1 十記(11)式で省わされるホスンj−ン位又4=t
、l“t’s) tWと(ッで目1次のものが例示さね
Z)、3(11ゴず゛l/l/アジアノテトラメグール
ΣJ、スンjニア^津及ひそのナトリウム、力11ウム
、アンモニウム>1(21ジ酸チレントリアミ/ペンタ
メチルホスポン酸及びそのナトリウム、カリウム、アン
モニウノ\ 1列 (3)トリエナレ/デトラアミンヘキサメチルホスホン
酸及びそのナトリウム、カリウム、アンモニウム塩 式(Ill): Z20 Y 0Z4 (式中、X r、l水素原子又は炭素数」〜5の低級ア
ルキル基を表わし;Yは水素原子、炭素数」〜5のイJ
(級アルキル基、水酸基又はアンモニウム基を 。
表わ1〜;z1〜z4 け前記中成の場合と同じ意味
を有うる9゜ −[記(■1)式て表わされるホスホン酸又はその塩と
してtよ、次のものが作1示される。
を有うる9゜ −[記(■1)式て表わされるホスホン酸又はその塩と
してtよ、次のものが作1示される。
(月 ヒドロキンエナリテ/ジホスホン酸く以下NIE
r)PJ という4.)及びそのナトリウム、カリウ
ム、アンモニウム塩 ・ (2; ヒドロキップロビリゲンジホスホ/r:#及
びそのヲトリウl−、カリウム、アンモニウム要式OV
I : Zs R2、Rs、: R4Rs (式中、山〜Reは、各々、同−又は異ってい又もよく
、水素原子、炭素DI〜、5の低級アルキル又dカル月
゛キンル基を表わし;XI−ん及びzI。
r)PJ という4.)及びそのナトリウム、カリウ
ム、アンモニウム塩 ・ (2; ヒドロキップロビリゲンジホスホ/r:#及
びそのヲトリウl−、カリウム、アンモニウム要式OV
I : Zs R2、Rs、: R4Rs (式中、山〜Reは、各々、同−又は異ってい又もよく
、水素原子、炭素DI〜、5の低級アルキル又dカル月
゛キンル基を表わし;XI−ん及びzI。
Z2は前記(11式の場合と同じ意味を准Jる。)上記
(1v+式で♂2わされるホスホン酸又はその場として
は、次のものがVす示!きる。
(1v+式で♂2わされるホスホン酸又はその場として
は、次のものがVす示!きる。
Ill 、J 、 2.、 4−、)リカシボキンブ
タン−2−ホ□ スホン酌′(以下rTcB,PJ
という。)及び−tのプトリウム,.カリウ.ム,アン
モニウム塩+21J.2−ジカルボキ7ブタ/ー.2ー
ホスホン酸及υ・ぞのす1・、す・ラム、カリウム、ブ
ノモニウ11堪 +31 1.2.4−トリカルボキシヘキサン−2−
ホスホン酸及びそのナトリウi.%カリウム、アンーr
ーニウノ訓 本発明の第2の相)iI/分((blrJv分)を力す
アルiン酌隼と(7て(ハ)1,アルミン醸ナトリウA
、ア/L. 6ンiカリウムなどがニアルミニウム塩
とし”U );1.。
タン−2−ホ□ スホン酌′(以下rTcB,PJ
という。)及び−tのプトリウム,.カリウ.ム,アン
モニウム塩+21J.2−ジカルボキ7ブタ/ー.2ー
ホスホン酸及υ・ぞのす1・、す・ラム、カリウム、ブ
ノモニウ11堪 +31 1.2.4−トリカルボキシヘキサン−2−
ホスホン酸及びそのナトリウi.%カリウム、アンーr
ーニウノ訓 本発明の第2の相)iI/分((blrJv分)を力す
アルiン酌隼と(7て(ハ)1,アルミン醸ナトリウA
、ア/L. 6ンiカリウムなどがニアルミニウム塩
とし”U );1.。
塩化アル′:rウム,ポリ墳化ア71/ミニウム、%に
. 酸アルミニウム、イ嘗肖酸アルミニウb 、酢酸ア
ルεニウムなどが挙げらiする。。
. 酸アルミニウム、イ嘗肖酸アルミニウb 、酢酸ア
ルεニウムなどが挙げらiする。。
本発明の浄,3のf+V1 517分く(C1成分)を
なす水溶rトボリマーとし5でC1、ポリアクリル酸,
ボ1)メタクリル酸,ポリマレイン酸、及びアクリル酔
,メタクリル酸又娃7トイ/Pの二成分系共重合体、三
成分,′i′, 、tl;電合体などの一1+重合体、
並びにこれらの川が¥−けC・れ2・、。
なす水溶rトボリマーとし5でC1、ポリアクリル酸,
ボ1)メタクリル酸,ポリマレイン酸、及びアクリル酔
,メタクリル酸又娃7トイ/Pの二成分系共重合体、三
成分,′i′, 、tl;電合体などの一1+重合体、
並びにこれらの川が¥−けC・れ2・、。
アクリル酸、メタクリル酸又はマレ・イン酸と共重合さ
せる洋.V体キ(、ては、これらの3種の片私fドの仙
に代宍的なものとし,−て、フマル酸、イタコン邑、ア
クソノ1アミド、アクリル酪エステ/l,、酢ji11
’ビニル、スチl/)、エチレンオキライド、アクリル
酸ヒドロキ7アA/キルエステル、アクlJロニトリル
、エチレン、n−プチレ/、インフ′ブーレ/。
せる洋.V体キ(、ては、これらの3種の片私fドの仙
に代宍的なものとし,−て、フマル酸、イタコン邑、ア
クソノ1アミド、アクリル酪エステ/l,、酢ji11
’ビニル、スチl/)、エチレンオキライド、アクリル
酸ヒドロキ7アA/キルエステル、アクlJロニトリル
、エチレン、n−プチレ/、インフ′ブーレ/。
アリルスルホン酸,ビニルスルホン酸、ステ1ノルスル
ホン醇などが挙けられる。
ホン醇などが挙けられる。
これらの単量体の1種あるいけ2棟以上を共重合して得
られ不水浴性ポリマーは,その分子数カニ500〜L
O (、1 、 0 0 0であるものが好ましく 、
1.000〜20.0(10であるものが更に好まし
い。また、こオtらの塩2としては,ナトリウム塩、カ
リウム塩、アンモニウム塩などが挙けられる。
られ不水浴性ポリマーは,その分子数カニ500〜L
O (、1 、 0 0 0であるものが好ましく 、
1.000〜20.0(10であるものが更に好まし
い。また、こオtらの塩2としては,ナトリウム塩、カ
リウム塩、アンモニウム塩などが挙けられる。
本発明におい7.lal成分と(bl成分との配.合孔
は、防食効果を考慮すると,(a)成分の全リン酸根換
n、量(以下1 ’r− POa欺」と!う。)とtb
l成分の全アルミニウノ・金鵬換算餘(以下r’I’−
11量Jという。)との31比が,l〜lO:10〜1
であること751好号1,,<、、2〜.J:1〜4で
あ□ること75−更にりIましい,、 また、(a;成分+1b+成分と(c+4分との配合比
は、ial成分のT − P94 創生1t)l成分
のT−A4tとの食台[量と、IC+成分の全実り傭と
の重量比力(5〜j:l〜10であることが好まし2く
、2・〜J:1−5であることが更に好ましい、。
は、防食効果を考慮すると,(a)成分の全リン酸根換
n、量(以下1 ’r− POa欺」と!う。)とtb
l成分の全アルミニウノ・金鵬換算餘(以下r’I’−
11量Jという。)との31比が,l〜lO:10〜1
であること751好号1,,<、、2〜.J:1〜4で
あ□ること75−更にりIましい,、 また、(a;成分+1b+成分と(c+4分との配合比
は、ial成分のT − P94 創生1t)l成分
のT−A4tとの食台[量と、IC+成分の全実り傭と
の重量比力(5〜j:l〜10であることが好まし2く
、2・〜J:1−5であることが更に好ましい、。
本発明の1ρ1食防1F削の使用に際1−″′Cけ、予
b5 。
b5 。
省11(分を滴定の配合比になるように配合(5、−沼
・イしし−こおいてもよいし、使用時に11接、各成分
を対象水系トζ、所定の添加割合になるように添7HI
L−でもよい。不発明の糾食防11−1剤の使用戸勇
口、前述した各成分の配合比の卸、曲内において、T
−PO4濃度か0.5ppm以にで、全アルミニウム金
(卵1イ農川−(以1−11”−AI一度Jという8、
)が0.5pp+n以に(7、水i ++、ポリブーの
全実質−瞼が0.2ppnlす1..1−(hあイ)こ
とがtlJましい9.一般に、静fN状p1の水中では
6\加h)が大であると々が好寸L〈、内勤状Skiの
水中で(ri少川用添加でも良好な+<H介効果が伯ら
iする6、また、本発明の台用の胚食防1)−削(」、
使用初期に高い度の添加を行なうと、その後、使用濃1
丼ケ低下させ又も良好な防食効果が告らilイ・。
・イしし−こおいてもよいし、使用時に11接、各成分
を対象水系トζ、所定の添加割合になるように添7HI
L−でもよい。不発明の糾食防11−1剤の使用戸勇
口、前述した各成分の配合比の卸、曲内において、T
−PO4濃度か0.5ppm以にで、全アルミニウム金
(卵1イ農川−(以1−11”−AI一度Jという8、
)が0.5pp+n以に(7、水i ++、ポリブーの
全実質−瞼が0.2ppnlす1..1−(hあイ)こ
とがtlJましい9.一般に、静fN状p1の水中では
6\加h)が大であると々が好寸L〈、内勤状Skiの
水中で(ri少川用添加でも良好な+<H介効果が伯ら
iする6、また、本発明の台用の胚食防1)−削(」、
使用初期に高い度の添加を行なうと、その後、使用濃1
丼ケ低下させ又も良好な防食効果が告らilイ・。
更に1本発明の金属の腐食防止削は使用に際して被処理
水系の、l−(を特に調整する必仙シ」、庁く、弱酸性
からアルカリゼ1の広いpl+卸、囲の水中で良好な1
51J食効:!、lhが冑られる1、不発「111の金
1、・べ(4+届四j1.Ij止剤が使用さ)Lるの&
;L 。
水系の、l−(を特に調整する必仙シ」、庁く、弱酸性
からアルカリゼ1の広いpl+卸、囲の水中で良好な1
51J食効:!、lhが冑られる1、不発「111の金
1、・べ(4+届四j1.Ij止剤が使用さ)Lるの&
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一般の?′;1却水平の111J、水又は、水溶欣f4
よる麩t(−そのf山の金属の11・・1.良7)1;
間!I慎と〃る場合で、1″>lメーは、体重中のボー
fうの1“+: 74’ b タンク類の水用試C“1
月1、′fなどノ@ j4 ノlj4 :L’g 1;
;j II□−K a効−Cアル。%iJ ニ、A 8
明ノ4 BE ノI++++ n・++/、’l L
F剤t;Il、7 /7’ 、 、 、rv 11,1
41−j 9J) 里トi’j t’Vh、Ij止4す
1ib 、<もb l−−−(イる。
よる麩t(−そのf山の金属の11・・1.良7)1;
間!I慎と〃る場合で、1″>lメーは、体重中のボー
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月1、′fなどノ@ j4 ノlj4 :L’g 1;
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1ib 、<もb l−−−(イる。
当チ、1:なが1.)、と03金属の腐食トJ自I−盲
l) kr、1史用濃川二(ン:卦いで;、ljI:色
透!IF]−i、力)p、>@2′7的しり、1jlj
7;jで取1及0−にの危険も才い。
l) kr、1史用濃川二(ン:卦いで;、ljI:色
透!IF]−i、力)p、>@2′7的しり、1jlj
7;jで取1及0−にの危険も才い。
jJ’−i(二、−1\’jA Jlσ)金1.ツルの
1ド食: 1(Ij i[剤i;l−1iL来りリン酸
系の腐食1坊市削(ζ比し、1戊いl’ −PO4濃度
においてもイ1効にftJ’1l−Jるため、赤潮なと
の師古が生じる危(倹1′1ユが少ないという長Iツ爾
−もイJ−ずろ1、i p−、木≧・(」Jの隷属の腐
、床防11−削fd、I乏V、 I’Jの金k O)
#4:4J1)) +I−= 1+’)、1同えtヨ、
りD A I−D塩9aj、+E ’) 7IW +’
= 力+ 、 M合り7 O’t tM 4+’@ 、
、lu M J−+tX、 M、亜o肖酸JjA、
QJ4、り1醒j話#=t’t 、 づキシカルボン
IVI盆Xl是、アミンi(Q。
1ド食: 1(Ij i[剤i;l−1iL来りリン酸
系の腐食1坊市削(ζ比し、1戊いl’ −PO4濃度
においてもイ1効にftJ’1l−Jるため、赤潮なと
の師古が生じる危(倹1′1ユが少ないという長Iツ爾
−もイJ−ずろ1、i p−、木≧・(」Jの隷属の腐
、床防11−削fd、I乏V、 I’Jの金k O)
#4:4J1)) +I−= 1+’)、1同えtヨ、
りD A I−D塩9aj、+E ’) 7IW +’
= 力+ 、 M合り7 O’t tM 4+’@ 、
、lu M J−+tX、 M、亜o肖酸JjA、
QJ4、り1醒j話#=t’t 、 づキシカルボン
IVI盆Xl是、アミンi(Q。
トリアソ゛−ル人t4.メルヵノリ1ベンツ゛チアソ゛
−ル刀″1、r−ぞ゛シリ、・′角フンとと適泊: 1
74用することも+iJ能−Cあイ)、。
−ル刀″1、r−ぞ゛シリ、・′角フンとと適泊: 1
74用することも+iJ能−Cあイ)、。
12j、ト、すこノr:H1)鉗及tト且、 ++<
+<++ 4i二より不発Ql f、−9j、 PC計
メIIロC藺明−1Jイ・。
+<++ 4i二より不発Ql f、−9j、 PC計
メIIロC藺明−1Jイ・。
つ」4ノ・ili i’=川1用13及び比申交1刺[
1〜12L発、明の合着iの1昌直1〜IJ 、11−
1剤荀、P118゜:3.カルシ「′)、・、[+ t
jr、 150ppm (CacOx換;ff h+)
、 M−アルカリ 1各11 5 (l pprn
(CaC(J+ NS 3’ン 14j’ )
+ jm 素 イ 1 ノ濃度2 il
(l ppm 、 (Mi (’V’? −
イ −4 ziplJ3− 2(10ppm
の 6氏 験 水 L添iu t−1水VFrS
’;z :((1(゛【’tl l呆つブ(−1、この
賊、験水中で軟″1の試験ハをIfiOrpm で5
日間回転させ、試、1怜、ii+後(ハ試、験ハのjl
j−’ii:差(腐食減扇)を−求め、これしり111
六速1%’ (my、、、/ dm’ 、 d a y
) ’c 碧出し1、金員のIIVl八防Iへ削の効
果折fll定しブこ。また、各配合bν分を21′l独
(僅中いた馬含、ZFjQ分を使用[−たJづ台及びI
I< ′1′防IF削を添)M、l +、−,なかった
場合についても同様の番、′騨を11なった。−そ−の
結果を表に示す。。
1〜12L発、明の合着iの1昌直1〜IJ 、11−
1剤荀、P118゜:3.カルシ「′)、・、[+ t
jr、 150ppm (CacOx換;ff h+)
、 M−アルカリ 1各11 5 (l pprn
(CaC(J+ NS 3’ン 14j’ )
+ jm 素 イ 1 ノ濃度2 il
(l ppm 、 (Mi (’V’? −
イ −4 ziplJ3− 2(10ppm
の 6氏 験 水 L添iu t−1水VFrS
’;z :((1(゛【’tl l呆つブ(−1、この
賊、験水中で軟″1の試験ハをIfiOrpm で5
日間回転させ、試、1怜、ii+後(ハ試、験ハのjl
j−’ii:差(腐食減扇)を−求め、これしり111
六速1%’ (my、、、/ dm’ 、 d a y
) ’c 碧出し1、金員のIIVl八防Iへ削の効
果折fll定しブこ。また、各配合bν分を21′l独
(僅中いた馬含、ZFjQ分を使用[−たJづ台及びI
I< ′1′防IF削を添)M、l +、−,なかった
場合についても同様の番、′騨を11なった。−そ−の
結果を表に示す。。
、’−5K小し/ζ試鹸結(1禿より、本発明のp1食
防直重11、 、+伸のイV !>)) 5V、分g、
114用することによって、相乗的1(二悟れたlX
17食効果を・−hすることが1′1する。
防直重11、 、+伸のイV !>)) 5V、分g、
114用することによって、相乗的1(二悟れたlX
17食効果を・−hすることが1′1する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (R) ポスホンを伎又Qよその塩、(h)
フ′ルミン(¥! J1倶又は7ルミニウム塩並びに (C) アクリル酸系水溶性ポリマー、メタクリル酸
系水浴性ポリマー及びマレイン酸系水r?イ姓ポリマー
からなる群より選げれる少なくとも一棟の水溶性ポリマ
ーを含イ了することを特徴とする金属の腐食防止剤。 2 ホスホン醒叉6−1その塩が二紳以上のdも合物で
ある特1t′[請求の範囲;]S1項記載の金属の腐食
防止剤っ 3 アルミン酸塩又Oよアルミニウム塩が二種以上の混
合物である特許請求の範囲2+’y 1項又は第2項記
載の金属の腐食防止剤。 。 4 ホスホン酸又はその塩の全リンj炊根換14.量と
、アルミン酸塩又はアルミニウム塩の全アルミニウム金
楓換算貴との重量比が1〜1゜:10〜1である特許請
求の範囲第1項ないし第3蹟のいず□れかに記載□の金
用の一食防止剤。′ 5 ホスホン酸又はその塩の全リン酸根換算剤とアルミ
ン酸塩又はアルミニウム塩の全アルミニウム金属換算泄
との合計厭と、前配水峙性ホリ一二の全実質重量との重
量比が5〜1:1〜」0である特許請求の範囲第1項な
いし第4項のいずれかに記載の金属の腐食防止剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20841782A JPS59100272A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 金属の腐食防止剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20841782A JPS59100272A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 金属の腐食防止剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100272A true JPS59100272A (ja) | 1984-06-09 |
| JPS6348953B2 JPS6348953B2 (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=16555884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20841782A Granted JPS59100272A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 金属の腐食防止剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100272A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62278285A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-03 | Katayama Chem Works Co Ltd | 金属防食剤 |
| US4734274A (en) * | 1986-11-06 | 1988-03-29 | Nalco Chemical Company | Stabilization of aqueous alkali metal aluminate solutions |
| US4873280A (en) * | 1986-11-06 | 1989-10-10 | Nalco Chemical Company | Water clarification process and composition and method |
| US4917803A (en) * | 1989-03-02 | 1990-04-17 | Nalco Chemical Company | Water clarification process |
| EP0822270A1 (en) * | 1996-07-30 | 1998-02-04 | Solutia Europe N.V./S.A. | Water-treatment composition and method of use |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50110949A (ja) * | 1973-10-09 | 1975-09-01 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP20841782A patent/JPS59100272A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50110949A (ja) * | 1973-10-09 | 1975-09-01 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62278285A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-03 | Katayama Chem Works Co Ltd | 金属防食剤 |
| US4734274A (en) * | 1986-11-06 | 1988-03-29 | Nalco Chemical Company | Stabilization of aqueous alkali metal aluminate solutions |
| US4873280A (en) * | 1986-11-06 | 1989-10-10 | Nalco Chemical Company | Water clarification process and composition and method |
| US4917803A (en) * | 1989-03-02 | 1990-04-17 | Nalco Chemical Company | Water clarification process |
| EP0822270A1 (en) * | 1996-07-30 | 1998-02-04 | Solutia Europe N.V./S.A. | Water-treatment composition and method of use |
| US6177047B1 (en) | 1996-07-30 | 2001-01-23 | Krzysztof Kuczynski | Water-treatment composition and method of use |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6348953B2 (ja) | 1988-10-03 |
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