JPS59100476A - 画像形成装置 - Google Patents
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- JPS59100476A JPS59100476A JP57209684A JP20968482A JPS59100476A JP S59100476 A JPS59100476 A JP S59100476A JP 57209684 A JP57209684 A JP 57209684A JP 20968482 A JP20968482 A JP 20968482A JP S59100476 A JPS59100476 A JP S59100476A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/14—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for transferring a pattern to a second base
- G03G15/16—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for transferring a pattern to a second base of a toner pattern, e.g. a powder pattern, e.g. magnetic transfer
- G03G15/169—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for transferring a pattern to a second base of a toner pattern, e.g. a powder pattern, e.g. magnetic transfer with means for preconditioning the toner image before the transfer
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はたとえば原稿上の画像情報を複写する惺写懺
などの画像形成装置に関する。
などの画像形成装置に関する。
近年、複写恢などの小形、軽量化の要請は、その低価格
化効果と合まって著しいものがある。
化効果と合まって著しいものがある。
また、複写伏の普及と合まってその使用環境も空気調和
機による任意の温湿度が設定されたオフィスから空気調
和機の無い事務室での使用へと犬きく拡がっておシ、温
湿度の影響を受けにく“・“わゆチ牟天候形の複写後が
望捷7て抄る。oしかるに従来の小形、低価格の複、写
機にお。
機による任意の温湿度が設定されたオフィスから空気調
和機の無い事務室での使用へと犬きく拡がっておシ、温
湿度の影響を受けにく“・“わゆチ牟天候形の複写後が
望捷7て抄る。oしかるに従来の小形、低価格の複、写
機にお。
いては、その分野でめ全天候化の要求が強いにもかかわ
らず、夾1*、は要求を十分に満足して跡ない。すなわ
ち、高湿時の転写効率に問題があシ、場合によってはほ
とん、ど転写しないこと敏ある。また一方では多様な転
写部材に転写できるととが市場より要求され、従来の指
定紙中心。
らず、夾1*、は要求を十分に満足して跡ない。すなわ
ち、高湿時の転写効率に問題があシ、場合によってはほ
とん、ど転写しないこと敏ある。また一方では多様な転
写部材に転写できるととが市場より要求され、従来の指
定紙中心。
から、複写価格の安い低質の薄紙までの複写が行えるこ
とが必用、条件にな、9つらある。
とが必用、条件にな、9つらある。
〔発明の目的q ′ 。
2′)発明は吉6色事、r4下1.1鑑み1なされたも
ので・その目的とする。ところは、環境条件や便用する
転写側の影響を受けにくくでき、翁に・高湿時の転写性
能を向上できる一j象形成装置を提供することにある。
ので・その目的とする。ところは、環境条件や便用する
転写側の影響を受けにくくでき、翁に・高湿時の転写性
能を向上できる一j象形成装置を提供することにある。
この発明は、除電手段および剥離手段は交流コロナ放電
器を有し、かつ剥離手段は交流コロナ放電による像担持
体への流入電流が除電手段の交流コロナ放電による像担
持体への流入電へ、0.04集以上としたものである。
器を有し、かつ剥離手段は交流コロナ放電による像担持
体への流入電流が除電手段の交流コロナ放電による像担
持体への流入電へ、0.04集以上としたものである。
以下、こめ発明の一実施例について□図面を参、照して
説明する。 □ 第1図はこの発明の現像装置が用いられる複写機の概略
正面断面図である。すなわち、Iは11111 グ写機の筐体でらシ、そのほぼ中央部には図示矢印A方
向に回転可能なセレン・テルル合金などよシなる感光体
ドラム(像担持体)2が設けられている。筐体1の上動
には原稿を載置して図示矢印B、B′方向に往復移動、
可能な原稿台3が設けられている。そして原稿台3の下
部には、原稿台3に載置される涼榊に光を照射する露光
ランプ4が設けられ、原稿台3の移動によって原稿の端
から端まで光を照射でへるようになっている。そして、
原稿からの反射光は光学レンズアレー(セルフォック)
5を介して上記感光体ドラム2の表面に照射して露光す
るようになっている。
説明する。 □ 第1図はこの発明の現像装置が用いられる複写機の概略
正面断面図である。すなわち、Iは11111 グ写機の筐体でらシ、そのほぼ中央部には図示矢印A方
向に回転可能なセレン・テルル合金などよシなる感光体
ドラム(像担持体)2が設けられている。筐体1の上動
には原稿を載置して図示矢印B、B′方向に往復移動、
可能な原稿台3が設けられている。そして原稿台3の下
部には、原稿台3に載置される涼榊に光を照射する露光
ランプ4が設けられ、原稿台3の移動によって原稿の端
から端まで光を照射でへるようになっている。そして、
原稿からの反射光は光学レンズアレー(セルフォック)
5を介して上記感光体ドラム2の表面に照射して露光す
るようになっている。
また、前記感光体ドラム2の近傍には感光体ドラム2の
回転方向に沿って先ず適宜な疲労を与えて履歴を消去す
る青色光を発生する帯電前露光ランプ6と、感光体ドラ
ム2の表面を正極性に帯電(約1..000〜1,10
0V)する直流コロナ帯電装置7とが取付けられており
、除電後帯電された感光体ドラム20表面は前記原稿の
反射光によって露光されることによシ静′醒潜像が形成
されるようになっている。まだ帯電装置7の先方、には
、前記静電層像を高抵抗磁性−成分現像剤(以下トナー
という)、によって顕像化する現像装置が設けられてい
る。また現像装置8の先方には感光!辺ドラム2の除電
とともに感光体ドラム2上のトナーの黴帯電(負極性)
が□行なわれることにより、■・ナーと感光体、ドラム
2との静電的な力を弱、め、転写効む高めるとともに、
用紙Pの感光梼ドラム2 高める転写前−酸−A置たとえば交流コロナ放電器9が
設けられてい、る。この転写前除紙装置9は非磁性体で
構成されて 。
回転方向に沿って先ず適宜な疲労を与えて履歴を消去す
る青色光を発生する帯電前露光ランプ6と、感光体ドラ
ム2の表面を正極性に帯電(約1..000〜1,10
0V)する直流コロナ帯電装置7とが取付けられており
、除電後帯電された感光体ドラム20表面は前記原稿の
反射光によって露光されることによシ静′醒潜像が形成
されるようになっている。まだ帯電装置7の先方、には
、前記静電層像を高抵抗磁性−成分現像剤(以下トナー
という)、によって顕像化する現像装置が設けられてい
る。また現像装置8の先方には感光!辺ドラム2の除電
とともに感光体ドラム2上のトナーの黴帯電(負極性)
が□行なわれることにより、■・ナーと感光体、ドラム
2との静電的な力を弱、め、転写効む高めるとともに、
用紙Pの感光梼ドラム2 高める転写前−酸−A置たとえば交流コロナ放電器9が
設けられてい、る。この転写前除紙装置9は非磁性体で
構成されて 。
装置9.の先方には用i!(転写媒体)を前記感光体ド
ラム2の下方に供給する給紙装置10が設けられ不いる
。この給紙装置10は、先ず筐体1の側部に着脱自在で
あって核数枚の用紙Pt収納した給紙カセット1ノとこ
の給紙カセット11□から用紙Pを1枚ずっ取出す給紙
ローラ12とが設けられ、さらに前記給紙力セント11
の上方には手差給紙機構13が設けらするとともに\手
差給紙機構13から給紙され謔用紙P’i先方に送る給
紙ローラ14,14が設けられ、前す己給紙カセット1
1あ各いは手差給紙機構13から送出された用紙Pの先
端を位置決めして未遂するアライニングローラ15.’
15などが設けられて構成されている。また、上記給紙
装置1oの先方には、i1]記感光体ドラム2表面に形
成されている顕像をアライニングローラ15,15によ
って搬送されてきた用紙Pに転写する転写チャージャ1
6と、顕像が転写された用紙Pを感光体ドラム2がら偵
]離する刷]離チャージャたとえば交流コロナ放電装置
イ1′7とが設けられている。また剥離チャーツヤ17
の先方には転写後熱光体ドラム2に残留しているトナー
の徴帯電(負啄性)が行われることばよシ、残存トナー
と感光体ドラム2との静電的な力を弱め、クリー二/グ
効果全尚める除電装置24と感光体ドラム2に残留して
いるトナーを回収して堆積するクリーニング装置18と
か設けられている。
ラム2の下方に供給する給紙装置10が設けられ不いる
。この給紙装置10は、先ず筐体1の側部に着脱自在で
あって核数枚の用紙Pt収納した給紙カセット1ノとこ
の給紙カセット11□から用紙Pを1枚ずっ取出す給紙
ローラ12とが設けられ、さらに前記給紙力セント11
の上方には手差給紙機構13が設けらするとともに\手
差給紙機構13から給紙され謔用紙P’i先方に送る給
紙ローラ14,14が設けられ、前す己給紙カセット1
1あ各いは手差給紙機構13から送出された用紙Pの先
端を位置決めして未遂するアライニングローラ15.’
15などが設けられて構成されている。また、上記給紙
装置1oの先方には、i1]記感光体ドラム2表面に形
成されている顕像をアライニングローラ15,15によ
って搬送されてきた用紙Pに転写する転写チャージャ1
6と、顕像が転写された用紙Pを感光体ドラム2がら偵
]離する刷]離チャージャたとえば交流コロナ放電装置
イ1′7とが設けられている。また剥離チャーツヤ17
の先方には転写後熱光体ドラム2に残留しているトナー
の徴帯電(負啄性)が行われることばよシ、残存トナー
と感光体ドラム2との静電的な力を弱め、クリー二/グ
効果全尚める除電装置24と感光体ドラム2に残留して
いるトナーを回収して堆積するクリーニング装置18と
か設けられている。
そして、転□写後剥離された用紙■〕は液送ベルト19
によって定着装@2”OK鍛送されるようになっている
。この定着装置2oは搬送されてさた用紙に転写されて
いる類1致をヒートローラ21 r 21で定着するも
のである。」二組定着装置20によって定暦された用紙
Pは排紙ローラ22.22を介して外部の排紙トレー2
3に取出されるようになっている。
によって定着装@2”OK鍛送されるようになっている
。この定着装置2oは搬送されてさた用紙に転写されて
いる類1致をヒートローラ21 r 21で定着するも
のである。」二組定着装置20によって定暦された用紙
Pは排紙ローラ22.22を介して外部の排紙トレー2
3に取出されるようになっている。
前記剥離装置17での用紙Pの剥離が行える転写削除″
覗装置9の感光体□ドラム2への流れ込み直流成分と剥
離−装置24の感光体ドラム2への冗れ込みif流酸成
分、それぞれ第2図に示すよに、’ 9.’5 AA
/ 240mm (240ramは用紙Pの精である)
から−26μA/240+u+の闇と−6μA / 2
4. Oamから−11,5μA/ 240mmの間の
関係となって゛いる。すなわち、第2図の横軸は剥離装
置24の感光体ドラム2への直流成分流れ込みを示し、
単位が〔μA/ 240 sJとなっておシ、縦軸は転
写前除電装置9の感光体・ドラム2への直流成芥流れ込
みを示し、単位が〔μA/240 +t、m:)と彦っ
ている。この結果、剥離製置24による剥離性と転写前
除電装置9による転写幼牛との両方を考えたとき、第2
図の斜緋部で示す領域が一番良効な状態が得られるとい
う実験結果が得られ不ようになっている。これにより、
転写前除電装置9の感光体ドラム2への流れ込み交流成
分は、第3図に示すように、直流成分の−9,5μA/
240謔から一26μA/ 24. O晒の+ifj
に対応して求められ、60μA/240WMから133
μA/240咽の間とガる。すなわち、第3図の横軸は
転写前除電装置9の感光体ドラム2への交流成分流ね込
みヲ宗し、単位が〔μA/ 240m+n〕となってお
p1紐軸は転写前除電&置9の感光体ドラム2への直流
成分の流れ込みを示し、単位が〔μA/ 240+mn
)となっている。このとき、交流電蝕として正負の波形
示等しい均等正弦波のものを用いている。
覗装置9の感光体□ドラム2への流れ込み直流成分と剥
離−装置24の感光体ドラム2への冗れ込みif流酸成
分、それぞれ第2図に示すよに、’ 9.’5 AA
/ 240mm (240ramは用紙Pの精である)
から−26μA/240+u+の闇と−6μA / 2
4. Oamから−11,5μA/ 240mmの間の
関係となって゛いる。すなわち、第2図の横軸は剥離装
置24の感光体ドラム2への直流成分流れ込みを示し、
単位が〔μA/ 240 sJとなっておシ、縦軸は転
写前除電装置9の感光体・ドラム2への直流成芥流れ込
みを示し、単位が〔μA/240 +t、m:)と彦っ
ている。この結果、剥離製置24による剥離性と転写前
除電装置9による転写幼牛との両方を考えたとき、第2
図の斜緋部で示す領域が一番良効な状態が得られるとい
う実験結果が得られ不ようになっている。これにより、
転写前除電装置9の感光体ドラム2への流れ込み交流成
分は、第3図に示すように、直流成分の−9,5μA/
240謔から一26μA/ 24. O晒の+ifj
に対応して求められ、60μA/240WMから133
μA/240咽の間とガる。すなわち、第3図の横軸は
転写前除電装置9の感光体ドラム2への交流成分流ね込
みヲ宗し、単位が〔μA/ 240m+n〕となってお
p1紐軸は転写前除電&置9の感光体ドラム2への直流
成分の流れ込みを示し、単位が〔μA/ 240+mn
)となっている。このとき、交流電蝕として正負の波形
示等しい均等正弦波のものを用いている。
その理白としては、正側への偏倚正弦波の場合、感光体
ドラム2への交流成分の流れ込みを上げると、直流成分
の流れ込みが〔−19μA/240++++++:]以
上と々ったとき電源がリークしてしまい、上記したより
なC=9.5μA/240諭〕から〔−26μA/24
0間〕の間の直流成分を得ることができないだめである
。捷だ、負側への偏倚正弦波の場合、感光体ドラム2へ
の流れ込み交流成分の変化範囲が狭いため、温度、湿度
などの環境が変化したときに、感光体ドラム2への流れ
込み交流成分が適性範囲からずれてしまうためである。
ドラム2への交流成分の流れ込みを上げると、直流成分
の流れ込みが〔−19μA/240++++++:]以
上と々ったとき電源がリークしてしまい、上記したより
なC=9.5μA/240諭〕から〔−26μA/24
0間〕の間の直流成分を得ることができないだめである
。捷だ、負側への偏倚正弦波の場合、感光体ドラム2へ
の流れ込み交流成分の変化範囲が狭いため、温度、湿度
などの環境が変化したときに、感光体ドラム2への流れ
込み交流成分が適性範囲からずれてしまうためである。
まだ、剥離装置17の感光体ドラム2への流れ込み交流
成分は第4図に示すように、直流成分の一6μA/24
0朝から−11,’5μA/240咽の間に対応して求
められ、45μA/240mmから80μA/240m
mの闇となる。すなわち、第4図の横@は剥離製置17
の感光体ドラム2への交流成分流れ込みを示し、単位が
〔μA/240mm:]となっており、縦軸は剥離装置
17の感光体ドラム2への直流成分の流れ込みを示し、
単位が〔μA/’240mm〕となっている。こめとき
、交流電源として正負の波形が等しい均等正弦液のもの
を用いている。その理由としては、正側への偏倚正弦波
の場合、感光体ド2ム2への交流成分の流れ込みを上げ
ると、直流成分の流れ込みが〔−9μA/240w)以
上と匁りたとき電源がリークしてしまい、上記したよう
な[ニー6μA、724に:]からC’ 11.5 A
A/240+ra) Ols+1 (7)直流成分を得
ることができないだめである。また、負側への偏倚正弦
波の場合、蒜光体トリム2への流れ込み交流成分の変化
範囲が狭いため、温度、湿度などの環境が変化したとき
に、感光体ドラム2への流れ込み交流成分が適性範囲か
らずれてしまうためである。
成分は第4図に示すように、直流成分の一6μA/24
0朝から−11,’5μA/240咽の間に対応して求
められ、45μA/240mmから80μA/240m
mの闇となる。すなわち、第4図の横@は剥離製置17
の感光体ドラム2への交流成分流れ込みを示し、単位が
〔μA/240mm:]となっており、縦軸は剥離装置
17の感光体ドラム2への直流成分の流れ込みを示し、
単位が〔μA/’240mm〕となっている。こめとき
、交流電源として正負の波形が等しい均等正弦液のもの
を用いている。その理由としては、正側への偏倚正弦波
の場合、感光体ド2ム2への交流成分の流れ込みを上げ
ると、直流成分の流れ込みが〔−9μA/240w)以
上と匁りたとき電源がリークしてしまい、上記したよう
な[ニー6μA、724に:]からC’ 11.5 A
A/240+ra) Ols+1 (7)直流成分を得
ることができないだめである。また、負側への偏倚正弦
波の場合、蒜光体トリム2への流れ込み交流成分の変化
範囲が狭いため、温度、湿度などの環境が変化したとき
に、感光体ドラム2への流れ込み交流成分が適性範囲か
らずれてしまうためである。
この結果、転写前除電装置9の感光体ドラム2への流れ
込み交流成分は6oμA/240++++nから133
μA/240mの間となり、剥離装#17の感光体ドラ
ム2への流れ込み交流成分は45μA/240m+nか
ら80μA/240vanのtd]となり、剥離装置1
7の流れ込み交流成分(っまシ流入電流)が転写前除電
装置9の流れ込み交流成分(っまシ流入電流)の0,3
4倍から1.3倍という関係になっている。
込み交流成分は6oμA/240++++nから133
μA/240mの間となり、剥離装#17の感光体ドラ
ム2への流れ込み交流成分は45μA/240m+nか
ら80μA/240vanのtd]となり、剥離装置1
7の流れ込み交流成分(っまシ流入電流)が転写前除電
装置9の流れ込み交流成分(っまシ流入電流)の0,3
4倍から1.3倍という関係になっている。
す々わち、剥離装置17の交流成分の下限と上限をそれ
ぞれ転写前除電装置の交流成分の下限と上限で割ると、
l)、75.1.3 、0.34 、0.68という値
が得られることにょシ、上記関係が0.34倍から1.
3倍という関係となっている。
ぞれ転写前除電装置の交流成分の下限と上限で割ると、
l)、75.1.3 、0.34 、0.68という値
が得られることにょシ、上記関係が0.34倍から1.
3倍という関係となっている。
前記転写前除電装置9は、第5図に示すように、高温区
の場合でも感光体ドラム2への流入交流電流を60μA
/240sn以上とすれば原稿濃度1.0のベタに対し
て良好な転写磁度が得られるものである。すなわち、第
5図の横軸は転写前除電装置9の感光体ドラム2への流
入交流電流を示し、単位が〔μA、/、240+n+n
)となっておシ、縦軸は原稿限度10のベタに対する転
写級度を示すものであシ、白丸は22℃64 S RH
の常温常湿の場合で、黒丸は20℃80%R1(の洛悪
多湿の場合となっている。
の場合でも感光体ドラム2への流入交流電流を60μA
/240sn以上とすれば原稿濃度1.0のベタに対し
て良好な転写磁度が得られるものである。すなわち、第
5図の横軸は転写前除電装置9の感光体ドラム2への流
入交流電流を示し、単位が〔μA、/、240+n+n
)となっておシ、縦軸は原稿限度10のベタに対する転
写級度を示すものであシ、白丸は22℃64 S RH
の常温常湿の場合で、黒丸は20℃80%R1(の洛悪
多湿の場合となっている。
また、前記転写削除′亀装置9がない場合、第6図に示
すように、常温常湿では感光体ドラム2の表面電位が高
いときでも転写@贋が良好であるが常温多湿では感光体
ドラム2の表面電位が高いとき転写裏度が低下してしま
う。これに対して転写削除゛屯装誼9により転写削除1
旺を行うことにより、常温常Z並でも、n′温多(並で
も、感光体ドラム2の表面′電位が商〈ても転写t−j
足が良好となる。すなわち、第6凶の株f訓は感光体ド
ラム2の表rkI地位を示し、単位が〔ぎルト〕となっ
ておシ、縦軸は原稿濃度1.0のベタに対する転写挨j
支を示すものでめシ、白丸は転写r′3i1沫′−鉄崗
9の感光体ドラム2への派入砲流(AC成分)が102
μA/2.40圏で転写前瀕市炉行わわ、22℃67%
RHの幇温だ伍の楊苗であり、白三角は1肱写削除篭が
行われず、22℃67%RHの常温常湿の場合であり、
黒丸は転写前除電装置9の!函元体ドラム2への流入電
流(AC成分)が102μA/240mで転写印■隙宛
が行われ、20℃85%RI−1の゛高温多湿の場合で
あり、黒三角は転写1〕′J除’+[が行われず、20
℃85%RHのn′編多鉦の場合である。
すように、常温常湿では感光体ドラム2の表面電位が高
いときでも転写@贋が良好であるが常温多湿では感光体
ドラム2の表面電位が高いとき転写裏度が低下してしま
う。これに対して転写削除゛屯装誼9により転写削除1
旺を行うことにより、常温常Z並でも、n′温多(並で
も、感光体ドラム2の表面′電位が商〈ても転写t−j
足が良好となる。すなわち、第6凶の株f訓は感光体ド
ラム2の表rkI地位を示し、単位が〔ぎルト〕となっ
ておシ、縦軸は原稿濃度1.0のベタに対する転写挨j
支を示すものでめシ、白丸は転写r′3i1沫′−鉄崗
9の感光体ドラム2への派入砲流(AC成分)が102
μA/2.40圏で転写前瀕市炉行わわ、22℃67%
RHの幇温だ伍の楊苗であり、白三角は1肱写削除篭が
行われず、22℃67%RHの常温常湿の場合であり、
黒丸は転写前除電装置9の!函元体ドラム2への流入電
流(AC成分)が102μA/240mで転写印■隙宛
が行われ、20℃85%RI−1の゛高温多湿の場合で
あり、黒三角は転写1〕′J除’+[が行われず、20
℃85%RHのn′編多鉦の場合である。
したがって、転写前除電を行うことに↓す、高湿度の場
合でも転写効率が良くなシ、転写チャーシャ16の出力
を少くすることができ、転写によ)用紙Pに力えられた
電荷を次の剥離装置17で除電し易すくなる。これによ
勺、感光体ドラム2の表面を一定の電位にし、剥離装置
17による用紙Pの除電後の電位のはらつきの影響をな
くすことができる。また、上記転写前除電装置9を非磁
性体で構成したので、現像装置8からのトナーの飛び散
りによる画1数のにじみが発生することを防止している
。
合でも転写効率が良くなシ、転写チャーシャ16の出力
を少くすることができ、転写によ)用紙Pに力えられた
電荷を次の剥離装置17で除電し易すくなる。これによ
勺、感光体ドラム2の表面を一定の電位にし、剥離装置
17による用紙Pの除電後の電位のはらつきの影響をな
くすことができる。また、上記転写前除電装置9を非磁
性体で構成したので、現像装置8からのトナーの飛び散
りによる画1数のにじみが発生することを防止している
。
前記転写チャージャ16の直流流入電流と剥離装置17
の交流流入電流とは第7図に示すように剥シ:1装置2
4の交流流入電流が転写チャージャ16の直流流入電流
よシ大きいときのみ、安定した剥離が確実に行える関係
となっている。
の交流流入電流とは第7図に示すように剥シ:1装置2
4の交流流入電流が転写チャージャ16の直流流入電流
よシ大きいときのみ、安定した剥離が確実に行える関係
となっている。
すなわち、第7図の横仰]は転写チャー・ツヤの直流流
入電流全示し、単位が〔μA〕となっており、縦軸は剥
離装置17の交流流入電流を示し、単位が〔μへ〕とな
っている。
入電流全示し、単位が〔μA〕となっており、縦軸は剥
離装置17の交流流入電流を示し、単位が〔μへ〕とな
っている。
前記除電装置24は第8図に示すように30μ八〜5′
oμAの感光体ドラム2への流入電流(除電電流)に設
定することにょシ、感光体ドラム2の表面電位が苓ボル
ト近傍となり、−査りリー=ング効果が上がるようにな
−て訊る。
oμAの感光体ドラム2への流入電流(除電電流)に設
定することにょシ、感光体ドラム2の表面電位が苓ボル
ト近傍となり、−査りリー=ング効果が上がるようにな
−て訊る。
すなわち、第8図の横軸は除電装置24の感光体ドラム
2への流入電流で、単位が〔μA/240n血〕となっ
ておシ、H軸は感光体ドラム2の表面電位で、単位が〔
V)となっている。
2への流入電流で、単位が〔μA/240n血〕となっ
ておシ、H軸は感光体ドラム2の表面電位で、単位が〔
V)となっている。
また、前記転写チャーツヤ16と剥離チャーツヤ17の
下部には高圧トランス25が設けられている。この制圧
トランス25は、前記転写前狩、電装[α9.剥離装置
J7および除′魁装置・t24に交流出力を共通に供給
する坂のである。
下部には高圧トランス25が設けられている。この制圧
トランス25は、前記転写前狩、電装[α9.剥離装置
J7および除′魁装置・t24に交流出力を共通に供給
する坂のである。
」=記高圧トランス25は第9図に示すように、トラン
ス31の1次側のコイル3)1に発振トランジスタ32
のコレクタ直流が流れ、その電流の周波数が400 H
z〜800 H’、zの交流になるように設定されてい
る。上記トラン−’−”31の1次1貝りのコイル31
2は発振トランジスタ32が発振するだめの帰環コイル
でらシ、コイル313t′、J:コ、イル312の高圧
交流出方を安定化するた上自己コイル31.3によ り′Cei 、、F、、、dれ″畑1鼎°ダ14−ド“
に1って電流されてつ圧出カ安定化1u路3ノに六方出
力安定化回路31.は1その 入力された検出実圧に応じて発振トランジスタ32のベ
ース重圧を変化さ−Wることて、コイル31;’jC誠
れる交流の振幅を□制個jし、2次側のコイル3..1
4の高圧交び「、出方を安定化している。
ス31の1次側のコイル3)1に発振トランジスタ32
のコレクタ直流が流れ、その電流の周波数が400 H
z〜800 H’、zの交流になるように設定されてい
る。上記トラン−’−”31の1次1貝りのコイル31
2は発振トランジスタ32が発振するだめの帰環コイル
でらシ、コイル313t′、J:コ、イル312の高圧
交流出方を安定化するた上自己コイル31.3によ り′Cei 、、F、、、dれ″畑1鼎°ダ14−ド“
に1って電流されてつ圧出カ安定化1u路3ノに六方出
力安定化回路31.は1その 入力された検出実圧に応じて発振トランジスタ32のベ
ース重圧を変化さ−Wることて、コイル31;’jC誠
れる交流の振幅を□制個jし、2次側のコイル3..1
4の高圧交び「、出方を安定化している。
5は、第10図に
示すようI成FQ、トランス4ノの1次側]のに電流を
流すことに より、二次側のコイル413に高圧交流出方を侍るよう
になっている。上♂己コイル411,412スイッチン
ク゛トンンノスタ 42.43によってスイッチングされるようにッテング
トランノスタ 42、.43Iriそ、れぞれクロックパルスに応じて
セント・リセッーするフリップフロップ回路44のセッ
ト出方端、リセット出カ端がらの・は号に応じてオン−
オフするようになっている。
流すことに より、二次側のコイル413に高圧交流出方を侍るよう
になっている。上♂己コイル411,412スイッチン
ク゛トンンノスタ 42.43によってスイッチングされるようにッテング
トランノスタ 42、.43Iriそ、れぞれクロックパルスに応じて
セント・リセッーするフリップフロップ回路44のセッ
ト出方端、リセット出カ端がらの・は号に応じてオン−
オフするようになっている。
コイル413の高圧9:、流出力の安定化は、その父流
出力全抵抗45.46によシ分圧された交′01C電圧
をダイオード47により贅流し、電圧コントロール回路
48に出力し、その電圧コントロール回路48で、供給
される屯田の変化によりコイル411,412に供給す
る直流電圧を変化することにより行われるようになって
いる。
出力全抵抗45.46によシ分圧された交′01C電圧
をダイオード47により贅流し、電圧コントロール回路
48に出力し、その電圧コントロール回路48で、供給
される屯田の変化によりコイル411,412に供給す
る直流電圧を変化することにより行われるようになって
いる。
@記第9図の方式の間圧トランスは、第10図の方式よ
りも部品点数が少なくなっているので、低コスト化でき
る利点がある。たたし、第10図の方式に戟べ、下記の
表1に示すように、高圧出力の負荷が増すにつれて、交
流波プ杉の歪みの増加が非常に大きいという不利な点が
ある。
りも部品点数が少なくなっているので、低コスト化でき
る利点がある。たたし、第10図の方式に戟べ、下記の
表1に示すように、高圧出力の負荷が増すにつれて、交
流波プ杉の歪みの増加が非常に大きいという不利な点が
ある。
表 1
したがって、第9図の方式に類する高圧トランスにおい
て、目的とする外部負荷に対し、正負波高1直が等しい
均等正弦阪の又流電圧が出力できるものが求められる。
て、目的とする外部負荷に対し、正負波高1直が等しい
均等正弦阪の又流電圧が出力できるものが求められる。
てこで、第11図に示すように、第9図の転圧トランス
において、発振トランジスタ32のペースに、抵抗51
とコレデンサ52とからなる積分回路を挿入することに
より、上記抵抗51、コンデンサ52の1直を適当に選
んで、目的の負荷に対して均等正弦波の直圧交流出力が
侍られるようになっている。この尚圧トランスによって
得られた実測j直を下6己の表2に示す。
において、発振トランジスタ32のペースに、抵抗51
とコレデンサ52とからなる積分回路を挿入することに
より、上記抵抗51、コンデンサ52の1直を適当に選
んで、目的の負荷に対して均等正弦波の直圧交流出力が
侍られるようになっている。この尚圧トランスによって
得られた実測j直を下6己の表2に示す。
表 2
この結果、第9図の場合では、表1に示すように1つの
高圧トランスから1つめ交流コロナ放′6器に対して交
流出力全供給するのでiれば通性な値で行えるか、1つ
の高圧トランスから3つの交流コロナ放電器に対して交
流出力を供給すると適性な値で行えない。これに対して
、第1J図のもの管用いると、表2に示すように、]つ
の高圧トランスから3つの交流コロナ放電器に対して交
流出力を供給する場合に、適性な頓で供給できる。
高圧トランスから1つめ交流コロナ放′6器に対して交
流出力全供給するのでiれば通性な値で行えるか、1つ
の高圧トランスから3つの交流コロナ放電器に対して交
流出力を供給すると適性な値で行えない。これに対して
、第1J図のもの管用いると、表2に示すように、]つ
の高圧トランスから3つの交流コロナ放電器に対して交
流出力を供給する場合に、適性な頓で供給できる。
以上詳述したようにこの発明によれば\猿境条件や使用
する転写材の影響を受けにくくでき、将に高湿時の転写
性能を同上できる画惰−成装置を提供できる。□ 図面はこの発明の一実施列を示すもので、第1図は全体
の構成全概略的に示す平面図、第2図は剥離装置の直流
成分流れ込みと転写前除電装置の直流成分流れ込みの関
係におけ暮剥離性を示す図、第3図は転写前除電装置に
おける感光体ドラムへの流入電流の交流成分と直流成分
明するための図、第一図は芒1離装置における感光体ド
ラムへの流入電流の交流成分と直流成分との関係を尚圧
トランスの出力波形に応じて説明するだめの図、5!!
、5図は転写前除電装置の流入交流声流と転写効率との
関係を示す図、第6図は感光体ドラムの表面電位と転写
効率との関係を示す図、第7図はクリーニング前の転写
装置の直流流入電流と剥臓装置の交流流入電流との関係
における剥離性を示す図、第8図はクリーニング前の転
筆装置の感光体ドラムへの流入Kmと感光体ドラム、の
表ifl電位との関係を示す図、第9図+第1 o図お
よび第11図は高圧トランスの構成l+l]を示す′厖
気回路図である。
する転写材の影響を受けにくくでき、将に高湿時の転写
性能を同上できる画惰−成装置を提供できる。□ 図面はこの発明の一実施列を示すもので、第1図は全体
の構成全概略的に示す平面図、第2図は剥離装置の直流
成分流れ込みと転写前除電装置の直流成分流れ込みの関
係におけ暮剥離性を示す図、第3図は転写前除電装置に
おける感光体ドラムへの流入電流の交流成分と直流成分
明するための図、第一図は芒1離装置における感光体ド
ラムへの流入電流の交流成分と直流成分との関係を尚圧
トランスの出力波形に応じて説明するだめの図、5!!
、5図は転写前除電装置の流入交流声流と転写効率との
関係を示す図、第6図は感光体ドラムの表面電位と転写
効率との関係を示す図、第7図はクリーニング前の転写
装置の直流流入電流と剥臓装置の交流流入電流との関係
における剥離性を示す図、第8図はクリーニング前の転
筆装置の感光体ドラムへの流入Kmと感光体ドラム、の
表ifl電位との関係を示す図、第9図+第1 o図お
よび第11図は高圧トランスの構成l+l]を示す′厖
気回路図である。
2・・・感光体ドラム(像担持体)、8・・・現像装―
、9・・・臀写前除電装圃(除電手段)、P・・・用爪
、(転グ媒体)、1′・・・転写チ・啼、v、17・・
・予II HL装屯(剥離手段)、24・・・除電装置
、25・・・高圧トランス、31・・・トランス、32
・・・。
、9・・・臀写前除電装圃(除電手段)、P・・・用爪
、(転グ媒体)、1′・・・転写チ・啼、v、17・・
・予II HL装屯(剥離手段)、24・・・除電装置
、25・・・高圧トランス、31・・・トランス、32
・・・。
発振トランス、34・・・高圧出力安定化回路、51・
・・抵抗1.52・・・コンデンサ、53・・・積分回
路。
・・抵抗1.52・・・コンデンサ、53・・・積分回
路。
出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第5図
1
転写′#I皆置装′)瀘λ交友電流
[、uA/240 mm ]
t、fl
感光体の表面電a Vs (Vl −−i(j、 7
ワ 壱を写り;−ジーの直わんX嘔7λt(□A〕、I 4
00.、l’°。
ワ 壱を写り;−ジーの直わんX嘔7λt(□A〕、I 4
00.、l’°。
001
Claims (4)
- (1)像担持体に現像剤を静電的に付着させて可視像全
形成する手段と、この手段によって可視像が形成された
像担持体に対して除電を行って像担持体と現像剤との静
電的な付着力を弱める除電手段と、との除電手段によっ
て像担持体に対する静電的な付着力が弱められた現像剤
によって形成されている可視像を上記像担持体に重合さ
れた転写媒体に転写する転写手段と、この転写手段によ
って可視像が転写された転写媒体と上記像担持体から剥
離する剥離手段とを具備し、上記除電手段及び剥離手段
は交流コロナ放電器を有し、かつ剥離手段の交流コロナ
放電による上記像担持体への流入電流が上記除電手段の
交流、J+1−1−放電による上記像担持体への流入電
流の0.4倍以上であることを特徴とする画像形成装置
。 - (2)@記父流コロナ放電器へ供給される高圧交流波形
か均等正弦波であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の画像形成装置。 - (3)前記除電手段が非磁性体で構成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置。 - (4)前記転写手段の像担持体への直流流入電流よシ前
言己剥離手段の像担狩体への交流流入電流が大きいこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209684A JPS59100476A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57209684A JPS59100476A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100476A true JPS59100476A (ja) | 1984-06-09 |
Family
ID=16576906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57209684A Pending JPS59100476A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100476A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5904352A (en) * | 1995-03-29 | 1999-05-18 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Pachinko game machine having card game playing function |
| US6029973A (en) * | 1995-04-10 | 2000-02-29 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Game machine |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57209684A patent/JPS59100476A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5904352A (en) * | 1995-03-29 | 1999-05-18 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Pachinko game machine having card game playing function |
| US6029973A (en) * | 1995-04-10 | 2000-02-29 | Kabushiki Kaisha Ace Denken | Game machine |
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