JPS5910068B2 - バイポ−ラ論理回路 - Google Patents
バイポ−ラ論理回路Info
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- JPS5910068B2 JPS5910068B2 JP50118224A JP11822475A JPS5910068B2 JP S5910068 B2 JPS5910068 B2 JP S5910068B2 JP 50118224 A JP50118224 A JP 50118224A JP 11822475 A JP11822475 A JP 11822475A JP S5910068 B2 JPS5910068 B2 JP S5910068B2
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- JP
- Japan
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- transistor
- collector
- region
- emitter
- epitaxial layer
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/60—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
- H10D84/63—Combinations of vertical and lateral BJTs
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/082—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using bipolar transistors
- H03K19/091—Integrated injection logic or merged transistor logic
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/60—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
- H10D84/65—Integrated injection logic
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
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- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は半導体基板上にエピタキシャル層が設けられ
、この層内に1個のエミッタ領域、少くも1個の付加コ
レクタ領域および1個の出力コレクタ領域を備えたバイ
ポーラ論理回路に係る。
、この層内に1個のエミッタ領域、少くも1個の付加コ
レクタ領域および1個の出力コレクタ領域を備えたバイ
ポーラ論理回路に係る。
かかる論理回路は公知であり、例えば刊行物IEEE工
974年国際固体回路会議、18および工9頁に、「
CurrentHo廚ingLogic−ANeWLo
gicforLSIwithNoiseImmunit
y」の題目でバイポーラCHL回路が記載されている。
その第1図に示されたCHL素子は、主としてエミッタ
Eおよび出力コレクタCoの間に付加のコレクタClを
持つpnpトランジスタである。エミッタおよび出力コ
レクタの間に電流が流れる際このCHL素子は普通のp
npトランジスタとして作用する。しかし制御コレクタ
ClがエミッタEに対し負のバイアス電圧を持つ場合に
は、制御コレクタClは出力コレクタCoにそれまでに
集められた電荷キャリヤを吸収し、エミッタEからコレ
クタCoへ至る逆方向電流のみが流れることになる。更
に付加のコレクタC’が備えられ、之が基板と接続され
、しかして電荷キャリヤが制御コレクタClから拡散す
るのを防止する目的を持つ。
974年国際固体回路会議、18および工9頁に、「
CurrentHo廚ingLogic−ANeWLo
gicforLSIwithNoiseImmunit
y」の題目でバイポーラCHL回路が記載されている。
その第1図に示されたCHL素子は、主としてエミッタ
Eおよび出力コレクタCoの間に付加のコレクタClを
持つpnpトランジスタである。エミッタおよび出力コ
レクタの間に電流が流れる際このCHL素子は普通のp
npトランジスタとして作用する。しかし制御コレクタ
ClがエミッタEに対し負のバイアス電圧を持つ場合に
は、制御コレクタClは出力コレクタCoにそれまでに
集められた電荷キャリヤを吸収し、エミッタEからコレ
クタCoへ至る逆方向電流のみが流れることになる。更
に付加のコレクタC’が備えられ、之が基板と接続され
、しかして電荷キャリヤが制御コレクタClから拡散す
るのを防止する目的を持つ。
かかるCHL素子によV)NORゲートおよびNAND
ゲートを構成することができる。文献「lntegra
tedlnjectionLogic:Anewapp
roachtoLSUIEEEジャーナル、固体回路、
巻SC−7,屋5,1972年10月、346〜351
頁によう、横方向Pnpトランジスタ卦よび反転動作の
垂直方向Npnトランジスタを持つ機能的に集積された
12L基本回路が公知である。
ゲートを構成することができる。文献「lntegra
tedlnjectionLogic:Anewapp
roachtoLSUIEEEジャーナル、固体回路、
巻SC−7,屋5,1972年10月、346〜351
頁によう、横方向Pnpトランジスタ卦よび反転動作の
垂直方向Npnトランジスタを持つ機能的に集積された
12L基本回路が公知である。
この発明の目的は集積密度を公知の回路に比して一層大
きくすることにある。
きくすることにある。
この目的は本発明によれば特許請求の範囲第1項に記載
された構成により達成される。
された構成により達成される。
この発明の重要な利点は、出力段の充分機能的な集積に
よ)、所要面積がほぼ一のみである点にある。
よ)、所要面積がほぼ一のみである点にある。
この発明の利点は、公知のCHL回路におけるような、
分離拡散部或は絶縁工程は必要としない点にある。
分離拡散部或は絶縁工程は必要としない点にある。
基本回路を作ることができることによ)公知のL2L配
置に比し場所的に節約される点が有利である。
置に比し場所的に節約される点が有利である。
次に図面についてこの発明を説明する。
第1図はこの発明による2出力を持つNCRゲートの等
価回路、第2図は第1図のNCRゲートのレイアウト、
第3図は2個のコレクタを1個の拡散領域に集めた第1
図による回路、第4図は第3図の回路のレイアウトを示
す。
価回路、第2図は第1図のNCRゲートのレイアウト、
第3図は2個のコレクタを1個の拡散領域に集めた第1
図による回路、第4図は第3図の回路のレイアウトを示
す。
第1図は横方向Pnpトランジスタ1卦よび反転動作の
垂直方向Npnトランジスタ2から成るこの発明による
NCRゲートを示す。
垂直方向Npnトランジスタ2から成るこの発明による
NCRゲートを示す。
トランジスタ1のエミツタは線3と接続される。この線
を経て一定の給電電流を与えると良い。トランジスタ1
のベース12は接地すると良い。13,14はトランジ
スタ1の制御コレクタ、15はその出力コレクタであジ
、15は同時に垂直方向Npnトランジスタ2のベース
をなす。
を経て一定の給電電流を与えると良い。トランジスタ1
のベース12は接地すると良い。13,14はトランジ
スタ1の制御コレクタ、15はその出力コレクタであジ
、15は同時に垂直方向Npnトランジスタ2のベース
をなす。
トランジスタ2のエミツタ23は接地すると良い。端子
21,22は、以後出力トランジスタと呼ぶトランジス
タ2の出力を示す。第2図は第1図のノアゲートの技術
的構造を示す。
21,22は、以後出力トランジスタと呼ぶトランジス
タ2の出力を示す。第2図は第1図のノアゲートの技術
的構造を示す。
図示しないSi基板上にエピタキシャル層4が設けられ
る。このエピタキシャル層と基板との間に埋込み層があ
ると良い。この埋込み層はエピタキシャル層における電
位の相違を補償する目的を持つ。エピタキシャル層4は
、横方向Pnpトランジスタのベース領域12訃よび反
転動作の垂ノ直方向Npnトランジスタのエミツタ領域
23を同時に形成する。
る。このエピタキシャル層と基板との間に埋込み層があ
ると良い。この埋込み層はエピタキシャル層における電
位の相違を補償する目的を持つ。エピタキシャル層4は
、横方向Pnpトランジスタのベース領域12訃よび反
転動作の垂ノ直方向Npnトランジスタのエミツタ領域
23を同時に形成する。
この層はn形ドープであると良い。このエピタキシャル
層中に包含されるp形ドープの領域は斜線を施して示し
てある。点で示す領域は接触孔である。第2図中の既に
第1図について説明した各部には、対応する参照数字を
つけてある。第1図から分かるように、横方向Pnpト
ランジスタのベース領域12並びに垂直方向出力トラン
ジスタのエミツタ領域23は同じ電位、殊に接地電位に
あるので、構成要素の相互の絶縁が不髪なことは有利で
ある。
層中に包含されるp形ドープの領域は斜線を施して示し
てある。点で示す領域は接触孔である。第2図中の既に
第1図について説明した各部には、対応する参照数字を
つけてある。第1図から分かるように、横方向Pnpト
ランジスタのベース領域12並びに垂直方向出力トラン
ジスタのエミツタ領域23は同じ電位、殊に接地電位に
あるので、構成要素の相互の絶縁が不髪なことは有利で
ある。
この発明に卦いて絶縁の省略は、普通のCHL回路に比
してほぼ70%の場所的節約をもたらす。エピタキシャ
ル層中に配置されたコレクタ6は過剰の電荷キヤリヤの
吸収に没立つ。
してほぼ70%の場所的節約をもたらす。エピタキシャ
ル層中に配置されたコレクタ6は過剰の電荷キヤリヤの
吸収に没立つ。
このコレクタは接地すると良い。次に第1図、第2図の
この発明によるNCRゲートの作用を説明する。
この発明によるNCRゲートの作用を説明する。
横方向Pnpトランジスタのエミツタ11は線3を経て
、給電電圧の正電位に接続されている。トランジスタ1
のベース12卦よび出力トランジスタのエミツタ23は
接地されている。エミツタ11は給電電圧+UBの印加
の際、ベース12をもつn形エピタキシャル層中に正孔
を注入する。これらの正孔はコレクタ13の電位がエミ
ツタ11の電位以下にある間、少くも一部はコレクタ1
3により吸収される。コレクタ13が開放されている際
之は正孔の吸収により、エピタキシャル層中に正孔を逆
注人するに至るまで正電位に充電される。それから正孔
はコレクタ14により吸収される。この場合、コレクタ
14が開放されている際再び充電および正孔注人が生じ
、よつてコレクタ13,14が開放の場合コレクタ15
へ至る電流が生じる。コレクタ15は同時に垂直方向N
pn出力トランジスタ2のベースをなすので、この際電
流は接地端子へ流れる。すなわちコレクタ13,14が
開放の場合Pnpトランジスタ1は導通し、出力トラン
ジスタ2の出力21,22は接地電位に引き込まれるこ
とが分かる。しかしコレクタ13或は14が接地される
や、従つて電流を取るや、コレクタ15は無電流゛であ
り、出力トランジスタ2は阻止となる。出力21,22
を経てなお逆方向電流が流れ得るのみである。出力21
,22の状態(電流の有、無)は、人力として役立つコ
レクタ13,14の状態のNCR論理結合に対応する。
横方向のNpnトランジスタ卦よび反転動作の垂直方向
のPnpトランジスタを持つ対応するノアゲートを構成
するためには、第1図卦よび第2図によるドープされた
全層卦よび領域を上記と反対にドープする。
、給電電圧の正電位に接続されている。トランジスタ1
のベース12卦よび出力トランジスタのエミツタ23は
接地されている。エミツタ11は給電電圧+UBの印加
の際、ベース12をもつn形エピタキシャル層中に正孔
を注入する。これらの正孔はコレクタ13の電位がエミ
ツタ11の電位以下にある間、少くも一部はコレクタ1
3により吸収される。コレクタ13が開放されている際
之は正孔の吸収により、エピタキシャル層中に正孔を逆
注人するに至るまで正電位に充電される。それから正孔
はコレクタ14により吸収される。この場合、コレクタ
14が開放されている際再び充電および正孔注人が生じ
、よつてコレクタ13,14が開放の場合コレクタ15
へ至る電流が生じる。コレクタ15は同時に垂直方向N
pn出力トランジスタ2のベースをなすので、この際電
流は接地端子へ流れる。すなわちコレクタ13,14が
開放の場合Pnpトランジスタ1は導通し、出力トラン
ジスタ2の出力21,22は接地電位に引き込まれるこ
とが分かる。しかしコレクタ13或は14が接地される
や、従つて電流を取るや、コレクタ15は無電流゛であ
り、出力トランジスタ2は阻止となる。出力21,22
を経てなお逆方向電流が流れ得るのみである。出力21
,22の状態(電流の有、無)は、人力として役立つコ
レクタ13,14の状態のNCR論理結合に対応する。
横方向のNpnトランジスタ卦よび反転動作の垂直方向
のPnpトランジスタを持つ対応するノアゲートを構成
するためには、第1図卦よび第2図によるドープされた
全層卦よび領域を上記と反対にドープする。
冒頭に述べた文献に対応して、エミツタ領域の適当な配
置にようNANDゲートを作ることもできる。
置にようNANDゲートを作ることもできる。
例えばかかるゲートの構成のため、第1図に卦いて13
で示すコレクタを省き、14で示すコレクタを2個の並
置されたコレクタに分割する。このことは上記文献の第
2図BIIC卦けるコレクタCl,C2に対応する。第
3図および第4図の回路は、第1図卦よび第2図の回路
と比較して、特に小さな回路構造を達成し、したがつて
集積密度を一層大きくすることができる利点を有する。
第3図卦よび第4図の回路に卦いて、この発明によれば
第1図のコレクタ14,15を第3図のトランジスタ2
0のベース領域150VC総合する。之によジ回路の機
能は変らない。何となれば出力トランジスタ20は、コ
レクタ130或は同時にベース領域である所のコレクタ
150への電流除去によジ、やはシ閉塞することができ
るからである。配置されたコレクタ60は過剰の電荷キ
ヤリヤの吸収に没立つ。
で示すコレクタを省き、14で示すコレクタを2個の並
置されたコレクタに分割する。このことは上記文献の第
2図BIIC卦けるコレクタCl,C2に対応する。第
3図および第4図の回路は、第1図卦よび第2図の回路
と比較して、特に小さな回路構造を達成し、したがつて
集積密度を一層大きくすることができる利点を有する。
第3図卦よび第4図の回路に卦いて、この発明によれば
第1図のコレクタ14,15を第3図のトランジスタ2
0のベース領域150VC総合する。之によジ回路の機
能は変らない。何となれば出力トランジスタ20は、コ
レクタ130或は同時にベース領域である所のコレクタ
150への電流除去によジ、やはシ閉塞することができ
るからである。配置されたコレクタ60は過剰の電荷キ
ヤリヤの吸収に没立つ。
このコレクタは接地すると良い。
図面はこの発明の実施例を示し、第1図は2出力を持つ
NCRゲートの等価回路、第2図はそれのレイアウト、
第3図は2個のコレクタを1個の領域に集めた第1図に
よる回路、第4図はそのレイアウトを示す。 図に卦いて1,10は横方向トランジスタ、220は垂
直トランジスタ、4,40はエピタキシャル層を示す。
NCRゲートの等価回路、第2図はそれのレイアウト、
第3図は2個のコレクタを1個の領域に集めた第1図に
よる回路、第4図はそのレイアウトを示す。 図に卦いて1,10は横方向トランジスタ、220は垂
直トランジスタ、4,40はエピタキシャル層を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体基板上のエピタキシャル層中に横方向pnp
(npn)トランジスタおよび反転動作する垂直方向n
pn(pnp)トランジスタを備えたバイポーラ論理回
路であつて、横方向トランジスタ10はp(n)ドープ
されたエミッタ領域110および垂直方向トランジスタ
20のベースをも同時に形成するp(n)ドープされた
コレクタ領域150を有し、エピタキシャル層40は横
方向トランジスタ10のベースおよび垂直方向トランジ
スタ20のエミッタを形成し、横方向トランジスタのコ
レクタ領域150中に垂直方向トランジスタ20のn(
p)ドープされた出力コレクタ領域210、220がは
め込まれ、エミッタ領域110とエピタキシャル層40
の間に給電電圧が印加され、エピタキシャル層40中の
エミッタ領域110とp(n)ドープされたコレクタ領
域150との間に付加的なp(n)ドープされたコレク
タ領域130が備えられ、これが第1の制御入力として
用いられる端子を備えるようになつたものにおいて、p
(n)ドープされたコレクタ領域150は第2の制御入
力として用いられる端子を有することを特徴とするバイ
ポーラ論理回路。 2 横方向トランジスタ10のp(n)ドープされた別
のコレクタ領域60が備えられることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のバイポーラ論理回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19742446649 DE2446649A1 (de) | 1974-09-30 | 1974-09-30 | Bipolare logikschaltung |
| DE2446649 | 1974-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5161260A JPS5161260A (ja) | 1976-05-27 |
| JPS5910068B2 true JPS5910068B2 (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=5927133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50118224A Expired JPS5910068B2 (ja) | 1974-09-30 | 1975-09-30 | バイポ−ラ論理回路 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910068B2 (ja) |
| BE (1) | BE833958A (ja) |
| CA (1) | CA1040319A (ja) |
| DE (1) | DE2446649A1 (ja) |
| FR (1) | FR2286557A1 (ja) |
| GB (1) | GB1531735A (ja) |
| IT (1) | IT1042857B (ja) |
| NL (1) | NL7511516A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2509530C2 (de) * | 1975-03-05 | 1985-05-23 | Ibm Deutschland Gmbh, 7000 Stuttgart | Halbleiteranordnung für die Grundbausteine eines hochintegrierbaren logischen Halbleiterschaltungskonzepts basierend auf Mehrfachkollektor-Umkehrtransistoren |
| DE2652103C2 (de) * | 1976-11-16 | 1982-10-28 | Ibm Deutschland Gmbh, 7000 Stuttgart | Integrierte Halbleiteranordnung für ein logisches Schaltungskonzept und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| US4199776A (en) * | 1978-08-24 | 1980-04-22 | Rca Corporation | Integrated injection logic with floating reinjectors |
-
1974
- 1974-09-30 DE DE19742446649 patent/DE2446649A1/de not_active Ceased
-
1975
- 1975-09-11 GB GB37352/75A patent/GB1531735A/en not_active Expired
- 1975-09-25 IT IT27631/75A patent/IT1042857B/it active
- 1975-09-26 FR FR7529564A patent/FR2286557A1/fr active Granted
- 1975-09-29 BE BE160491A patent/BE833958A/xx unknown
- 1975-09-29 CA CA236,643A patent/CA1040319A/en not_active Expired
- 1975-09-30 NL NL7511516A patent/NL7511516A/xx not_active Application Discontinuation
- 1975-09-30 JP JP50118224A patent/JPS5910068B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2286557B1 (ja) | 1980-04-18 |
| NL7511516A (nl) | 1976-04-01 |
| GB1531735A (en) | 1978-11-08 |
| IT1042857B (it) | 1980-01-30 |
| CA1040319A (en) | 1978-10-10 |
| FR2286557A1 (fr) | 1976-04-23 |
| BE833958A (fr) | 1976-01-16 |
| DE2446649A1 (de) | 1976-04-15 |
| JPS5161260A (ja) | 1976-05-27 |
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