JPS59101531A - ラジエタ−用シヤツタ装置 - Google Patents
ラジエタ−用シヤツタ装置Info
- Publication number
- JPS59101531A JPS59101531A JP20993682A JP20993682A JPS59101531A JP S59101531 A JPS59101531 A JP S59101531A JP 20993682 A JP20993682 A JP 20993682A JP 20993682 A JP20993682 A JP 20993682A JP S59101531 A JPS59101531 A JP S59101531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noise
- output
- engine
- shutter
- sensor
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P7/00—Controlling of coolant flow
- F01P7/02—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
- F01P7/10—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by throttling amount of air flowing through liquid-to-air heat exchangers
- F01P7/12—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by throttling amount of air flowing through liquid-to-air heat exchangers by thermostatic control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車]1¥1」用その他のラジェター用シャッ
タ装置に関するものである。
タ装置に関するものである。
う・ジエターは本来機関の過熱防止のだめに設けられて
いるが、寒冷地などにおいて大気温度が低い場合は局と
して冷却水の温度上昇を妨げてオーバークール現象を起
こし、暖房効果を低下させたりするという問題があった
。又、近年燃焼方式の改良前により機関の熱効率が上が
りその結果燃費が向上しているが、反面冷却水の温度が
上がらない傾向にありこのことがオーバークール現象を
起こし易くしていた。又、冷態時に虎関が始動してから
暖機状態に至るまで極端な濃混合気を供給していること
は、内燃機関の宿命とはいえ、燃費向」二の点から見て
好ましくない属人な問題であった。
いるが、寒冷地などにおいて大気温度が低い場合は局と
して冷却水の温度上昇を妨げてオーバークール現象を起
こし、暖房効果を低下させたりするという問題があった
。又、近年燃焼方式の改良前により機関の熱効率が上が
りその結果燃費が向上しているが、反面冷却水の温度が
上がらない傾向にありこのことがオーバークール現象を
起こし易くしていた。又、冷態時に虎関が始動してから
暖機状態に至るまで極端な濃混合気を供給していること
は、内燃機関の宿命とはいえ、燃費向」二の点から見て
好ましくない属人な問題であった。
又、公害の一つとして車幅騒音が問題となっており、そ
のだめの対策としてエンジンルームや車輛至内に防音ソ
ールを施したシ密閉構造を採用しノ辷すしているが、ラ
ジェターは大気導入が絶対条件である以上密閉ずゐこと
は岬されず、その結果ラージエターからのエンジンルー
ム内の騒音の漏洩に対する効果的な対策は皆無であった
。
のだめの対策としてエンジンルームや車輛至内に防音ソ
ールを施したシ密閉構造を採用しノ辷すしているが、ラ
ジェターは大気導入が絶対条件である以上密閉ずゐこと
は岬されず、その結果ラージエターからのエンジンルー
ム内の騒音の漏洩に対する効果的な対策は皆無であった
。
本発明は、上記問題点に鑑み、ラジェターの前面又は後
面に配置されていてアクチュエータにょシ開閉せしめら
れるシャッタと、ON時及びOFF時に該アクチュエー
タをシャツタ閉方向及びツヤツタ開方向に夫々作動せし
めるアクチュエータ制御機構と、冷却水温を検知する温
度センサーと、回転数を検知する回転センサーとエンジ
ンルーム内の騒音を検知する騒音センサーとミッション
におけるアイドリングと走行状態の切換え音検知するア
イドルスイッチとを備えていてこれらの出カケもとに低
温時、アイドリング時、オーバークール時、急加速時に
該アクチュエータflilJ御(ル輻をONにし且つオ
ーバーヒート喝、定常走行1拘に前記アクチュエータ制
御4炊槁を0FF(′cする口i1f 4111回路と
から他”成することによシ、暖房効果の同上、咳截時間
の短縮、燃費の向上、1強音低減を実現したラジェター
用シャッタ装置を提供ぜんとするものであるが、以下図
示した一実施例に示づきこれを祝明すれば、第1図にお
いて、Jは矩形のフレーム、2はフレーム1内に固着さ
れた左右一対の縦枠(図面には一方のみが示されている
)、3は縦枠2゜2間に同者されノζ上下一対の横枠、
4は縦枠2に沿って移動可能に配置された操作杆、5は
一端に設けられた二個のピン5aが4jjIc枠2+]
ti・「杆4に他端に設けらhた一1′1mlのビン5
a (j’H1示されていない)が縦枠2に夫々枢看
されることにょシ縦枠2.2間及び操作杆4に枢支され
且つ操作杆4の移動により開閉せしめられると共に一縁
部にシール51〕が装着された複数枚の平行なベーンで
あって、これらがシャッタ6を構成し′ており、該シャ
ッタ6は車捕用ラジェター7の前面(菓2図参照)又は
後面に配置されている。8はフレームlに固着され且つ
一対の正圧導入#69を介して図示しない正圧源と接続
されていると共に後述のツヤッタ制御弁により正圧導入
路9が切換えられることにより作動方向が変化するよう
になっていて操作杆4を上下動部ぢベーン5を開閉せし
める加圧式のアクチュエータ、101−1:正圧導入路
9の途中に設けられ且つON −OF F作動にょシア
クチュエ−タ8への正圧導入路9を切換え得るようにな
っている電磁式の四方弁から成るアクチュエータ制御弁
であって、ON時及びOFF時にアクチュエータ8をシ
ャツタ閉方向及びシャツタ開方向に夫々作動せしめるも
のである。尚、]1は:入閣、12は冷却水通路、13
は水ポンプ、14はザーモスタットである。
面に配置されていてアクチュエータにょシ開閉せしめら
れるシャッタと、ON時及びOFF時に該アクチュエー
タをシャツタ閉方向及びツヤツタ開方向に夫々作動せし
めるアクチュエータ制御機構と、冷却水温を検知する温
度センサーと、回転数を検知する回転センサーとエンジ
ンルーム内の騒音を検知する騒音センサーとミッション
におけるアイドリングと走行状態の切換え音検知するア
イドルスイッチとを備えていてこれらの出カケもとに低
温時、アイドリング時、オーバークール時、急加速時に
該アクチュエータflilJ御(ル輻をONにし且つオ
ーバーヒート喝、定常走行1拘に前記アクチュエータ制
御4炊槁を0FF(′cする口i1f 4111回路と
から他”成することによシ、暖房効果の同上、咳截時間
の短縮、燃費の向上、1強音低減を実現したラジェター
用シャッタ装置を提供ぜんとするものであるが、以下図
示した一実施例に示づきこれを祝明すれば、第1図にお
いて、Jは矩形のフレーム、2はフレーム1内に固着さ
れた左右一対の縦枠(図面には一方のみが示されている
)、3は縦枠2゜2間に同者されノζ上下一対の横枠、
4は縦枠2に沿って移動可能に配置された操作杆、5は
一端に設けられた二個のピン5aが4jjIc枠2+]
ti・「杆4に他端に設けらhた一1′1mlのビン5
a (j’H1示されていない)が縦枠2に夫々枢看
されることにょシ縦枠2.2間及び操作杆4に枢支され
且つ操作杆4の移動により開閉せしめられると共に一縁
部にシール51〕が装着された複数枚の平行なベーンで
あって、これらがシャッタ6を構成し′ており、該シャ
ッタ6は車捕用ラジェター7の前面(菓2図参照)又は
後面に配置されている。8はフレームlに固着され且つ
一対の正圧導入#69を介して図示しない正圧源と接続
されていると共に後述のツヤッタ制御弁により正圧導入
路9が切換えられることにより作動方向が変化するよう
になっていて操作杆4を上下動部ぢベーン5を開閉せし
める加圧式のアクチュエータ、101−1:正圧導入路
9の途中に設けられ且つON −OF F作動にょシア
クチュエ−タ8への正圧導入路9を切換え得るようにな
っている電磁式の四方弁から成るアクチュエータ制御弁
であって、ON時及びOFF時にアクチュエータ8をシ
ャツタ閉方向及びシャツタ開方向に夫々作動せしめるも
のである。尚、]1は:入閣、12は冷却水通路、13
は水ポンプ、14はザーモスタットである。
第3図はアクチュエータ制御弁]0を制御fするだめの
制御回路のブロック図であって、15は冷却水通路14
内に設けられていて冷却水温度を検知する温度センサー
、16は機関11に取付けられていて機関回転数を検知
する回転センサー、17は図示し々いエンジンルーム内
に設けられていてその内部の騒音を検知する騒音センサ
ー、18は図示しないミッションに取付けられていてア
イドリングと走行状態の切換えを検知しアイドリング状
態の時にONとなる即ち出力が「11」となるアイドル
スイッチ、19は温度センサー150出力T(検知温度
に対応している)と予め定められた上限温度(オーバヒ
ートか否かの境界温度)に対応する出力′1゛3とを比
較して’l”<T3の場合出力が「H」となる高温度比
較器、20は温度センサー15の出力Tと予め定められ
た下限温度(低温状態か否かの境界温度)に対応する出
力T1とを比較して′J、+(Illlの場合出力が「
1月となる低温度比較器、21は温度センサー15の出
力Tと予め定められた中湿度(標準機関温度)に対応す
る出力T2とを比較してIll (l112の場合出力
が「IJ」となる中湿度比較器、22は回転センサー1
6の出力N(検知回転数に対応している)と予め定めら
れた基準回転数(高回転か否かの境界回転数)に対応す
る出力とを比較してNUN、の場合出力がrHJとなる
第一比較器、23は中湿度比較器21及び第一比較器2
2の出力がいずれもr I−IJの時にオーバークール
と判定して出力が「11」となるアンド回路、25は騒
音センサー17の出力Sと予め定められた基準音圧(急
加速時か否かの境界音圧)に対応する出力S1と比軟し
てS>Slの場合に出力がrHJとなる第二比較器、2
7は低温度比較器20.アンド回路23゜第二比較器2
5.アイドルスイッチ18のうちの少なくとも一個の出
力がrHJの時に出力が「11」となるオア回路、28
は面温度比較器19及びオア回路27の出力が「l]」
の時に出力が「1」」となってアクチュエータ制御弁l
OをONにするアンド回路である(第2図参照)。
制御回路のブロック図であって、15は冷却水通路14
内に設けられていて冷却水温度を検知する温度センサー
、16は機関11に取付けられていて機関回転数を検知
する回転センサー、17は図示し々いエンジンルーム内
に設けられていてその内部の騒音を検知する騒音センサ
ー、18は図示しないミッションに取付けられていてア
イドリングと走行状態の切換えを検知しアイドリング状
態の時にONとなる即ち出力が「11」となるアイドル
スイッチ、19は温度センサー150出力T(検知温度
に対応している)と予め定められた上限温度(オーバヒ
ートか否かの境界温度)に対応する出力′1゛3とを比
較して’l”<T3の場合出力が「H」となる高温度比
較器、20は温度センサー15の出力Tと予め定められ
た下限温度(低温状態か否かの境界温度)に対応する出
力T1とを比較して′J、+(Illlの場合出力が「
1月となる低温度比較器、21は温度センサー15の出
力Tと予め定められた中湿度(標準機関温度)に対応す
る出力T2とを比較してIll (l112の場合出力
が「IJ」となる中湿度比較器、22は回転センサー1
6の出力N(検知回転数に対応している)と予め定めら
れた基準回転数(高回転か否かの境界回転数)に対応す
る出力とを比較してNUN、の場合出力がrHJとなる
第一比較器、23は中湿度比較器21及び第一比較器2
2の出力がいずれもr I−IJの時にオーバークール
と判定して出力が「11」となるアンド回路、25は騒
音センサー17の出力Sと予め定められた基準音圧(急
加速時か否かの境界音圧)に対応する出力S1と比軟し
てS>Slの場合に出力がrHJとなる第二比較器、2
7は低温度比較器20.アンド回路23゜第二比較器2
5.アイドルスイッチ18のうちの少なくとも一個の出
力がrHJの時に出力が「11」となるオア回路、28
は面温度比較器19及びオア回路27の出力が「l]」
の時に出力が「1」」となってアクチュエータ制御弁l
OをONにするアンド回路である(第2図参照)。
本発明によるラジェター用シャッタ装置は上述の如く構
成されているから、低温時においては、温度センサ15
の出力TがT<T、となるので低温度比較器20の出力
が[1月となり、その結果オア回路27の出力がrHJ
となる。又、当然rIs (Tl)3となるから、高温
度比較器15の出力も「11」となる。
成されているから、低温時においては、温度センサ15
の出力TがT<T、となるので低温度比較器20の出力
が[1月となり、その結果オア回路27の出力がrHJ
となる。又、当然rIs (Tl)3となるから、高温
度比較器15の出力も「11」となる。
従って、アンド回路28の出力が「H」となるのでアク
チュエータ制御弁10がONとなり、その結果シャッタ
6が閉じられるので機関温度の低下が防止され、始動性
が向上すると共に暖jFJ K間が短縮され、これによ
り燃費も大11]に向上する。アイp IJソング時お
いては、アイドルスイッチ18の出力がrH」となり、
その結果オア回路27の出力が「1月と々る。又、通常
アイドリング時においてはT<T3となるから尚温度比
較器15の出力幻「H」となる。従って、低温時と同様
にシャッタ6が閉じられるので、エン・ジンル−ム内の
騒音のラジェター7外への漏れが効果的に防止される。
チュエータ制御弁10がONとなり、その結果シャッタ
6が閉じられるので機関温度の低下が防止され、始動性
が向上すると共に暖jFJ K間が短縮され、これによ
り燃費も大11]に向上する。アイp IJソング時お
いては、アイドルスイッチ18の出力がrH」となり、
その結果オア回路27の出力が「1月と々る。又、通常
アイドリング時においてはT<T3となるから尚温度比
較器15の出力幻「H」となる。従って、低温時と同様
にシャッタ6が閉じられるので、エン・ジンル−ム内の
騒音のラジェター7外への漏れが効果的に防止される。
通常走行時においては、温度センサー15の出力゛Vは
T2 < ’l’ < T 3であるから、高温度比較
器19の出力のみがr I−I Jになるだけであって
低温度比較器20及び中湿度比較器21の出力はいずれ
もrLJとなる。又、回転センサ16の出力NがN <
N 1であるから第一比較器22の出力も「L」とな
り、騒音センサー17の出力SがS>Slであるから第
二比較器25の出力も「L」となり、アイドルスイッチ
18がOFFとなるのでその出力も「L」となる。従っ
て、オア回路27の出力が「L」となるのでアンド回路
28の出力がrLJとなシ、その結果アクチュエータ制
御弁10がOFFとなりシャッタ6が開かれるので機関
温度は適温に保たれる。オーバ−クールはエンジンブレ
ーキをかけつつスピードが出ている状態で起こり易く、
この時温度センサ15の出力TがTくT2となることに
より中湿度比較器21の出力がrHjとなると共に、回
転センサー16の出力NがN)N、となることにより第
一比較器22の出力が「H」となシ、その結果アンド回
路23の出力がrHJとなる。又、轟然E、’ < T
3であるから、高温度比較器15の出力も「トl」と
なる。従って、アンド回路28の出力がrI−IJとな
るのでアクチュエータ制御弁10がONとなり、その結
果シャッタ6が閉じられるのでオーバ−クールが防止さ
れ、暖房効果が向上する。急加速時においては、機関騒
音が増大するので騒音センサー17の出力SがS>Sと
なシ、その結果第二比較器25の出力がrJとなるので
オア回路27の出力がrJとなる。
T2 < ’l’ < T 3であるから、高温度比較
器19の出力のみがr I−I Jになるだけであって
低温度比較器20及び中湿度比較器21の出力はいずれ
もrLJとなる。又、回転センサ16の出力NがN <
N 1であるから第一比較器22の出力も「L」とな
り、騒音センサー17の出力SがS>Slであるから第
二比較器25の出力も「L」となり、アイドルスイッチ
18がOFFとなるのでその出力も「L」となる。従っ
て、オア回路27の出力が「L」となるのでアンド回路
28の出力がrLJとなシ、その結果アクチュエータ制
御弁10がOFFとなりシャッタ6が開かれるので機関
温度は適温に保たれる。オーバ−クールはエンジンブレ
ーキをかけつつスピードが出ている状態で起こり易く、
この時温度センサ15の出力TがTくT2となることに
より中湿度比較器21の出力がrHjとなると共に、回
転センサー16の出力NがN)N、となることにより第
一比較器22の出力が「H」となシ、その結果アンド回
路23の出力がrHJとなる。又、轟然E、’ < T
3であるから、高温度比較器15の出力も「トl」と
なる。従って、アンド回路28の出力がrI−IJとな
るのでアクチュエータ制御弁10がONとなり、その結
果シャッタ6が閉じられるのでオーバ−クールが防止さ
れ、暖房効果が向上する。急加速時においては、機関騒
音が増大するので騒音センサー17の出力SがS>Sと
なシ、その結果第二比較器25の出力がrJとなるので
オア回路27の出力がrJとなる。
又、この時T<T3であるのが普通であるから旨温匿比
較器15の出力はrl−1jとなる。従って、アンド回
路28の出力が「H」となるのでアクチュエータ制御弁
10がONとなり、その結果シャッタ6が閉じられるの
でエンジンル−ム内の騒音のラジェター7外への漏れが
効果的に防止される。オーバーヒート時においては、温
度センサーJ5のdj力TがT > T 3となるので
高温度比較器19の出力が「L」となる。従って、他の
回路の出力が「11」であるとしてもアンド回路28の
出力はrJとなり、その結果アクチュエータ制御弁]0
がOF Fとなってツヤツタ6が開かれるのでオーバー
ヒートカ防止される。
較器15の出力はrl−1jとなる。従って、アンド回
路28の出力が「H」となるのでアクチュエータ制御弁
10がONとなり、その結果シャッタ6が閉じられるの
でエンジンル−ム内の騒音のラジェター7外への漏れが
効果的に防止される。オーバーヒート時においては、温
度センサーJ5のdj力TがT > T 3となるので
高温度比較器19の出力が「L」となる。従って、他の
回路の出力が「11」であるとしてもアンド回路28の
出力はrJとなり、その結果アクチュエータ制御弁]0
がOF Fとなってツヤツタ6が開かれるのでオーバー
ヒートカ防止される。
第4図は第二の実力視測の開側1回路のブロック図を示
しており、これは、1]υi音センザーが一個だけの場
合dニ機関、騒音のみならず他の外来音の影響により誤
作動を起こし易いことを考慮して、機関をとり囲むよう
にして二個の騒音センサーを対向配置して両騒音センサ
ーからの情報により急加速時の機関騒音発生か否かを判
定するようにしたものである。このブロック図において
、27′は第5図に示した如く、騒音センサー27と共
に機関11をとり囲むように該騒音センサー27に対向
配置された他の9騒音センサー、25′は騒音センサー
17′の出力S′と予め定められた基準音圧(急加速時
が否かの境界音圧)に対応する出力S2と比較してS′
〉S2の場合に出力が「11」となる第三比較器、29
は第三比較器25及び第三比較器25′の出力がいずれ
も「1」」の++4..に急7J(]速時の機関騒音発
生と判定して出力が「H」となるアンド回路である。
しており、これは、1]υi音センザーが一個だけの場
合dニ機関、騒音のみならず他の外来音の影響により誤
作動を起こし易いことを考慮して、機関をとり囲むよう
にして二個の騒音センサーを対向配置して両騒音センサ
ーからの情報により急加速時の機関騒音発生か否かを判
定するようにしたものである。このブロック図において
、27′は第5図に示した如く、騒音センサー27と共
に機関11をとり囲むように該騒音センサー27に対向
配置された他の9騒音センサー、25′は騒音センサー
17′の出力S′と予め定められた基準音圧(急加速時
が否かの境界音圧)に対応する出力S2と比較してS′
〉S2の場合に出力が「11」となる第三比較器、29
は第三比較器25及び第三比較器25′の出力がいずれ
も「1」」の++4..に急7J(]速時の機関騒音発
生と判定して出力が「H」となるアンド回路である。
第二の実施例は上述の如く構成されているから、例えば
通常走行時に車輛の前方から基準音圧Sl+82以上の
音圧を有する外来音が入ってきた場合第5図に示した如
く騒音センサー17′は車輛の前方に向けられているの
で、第三比較器25′の出力は「II」となるが、騒音
センサー17は機関11の方向すなわち車輛の後方に向
けられているので第二比較器25の出力は「L」となり
、その結果アンド回路29の出力が「L」のままである
。又、この時、高温歴比較器19の出力のみが「11」
に々るだけであって、低温度比較器20.中温層比較器
21゜回転センサー16及びアイドルスイッチ18の出
力はいずれも「L」となる。従って、オア回路27の出
力が「L」のままであるのでアンド回路28の出力も「
L」であり、その結果アクチュエータmll (ad弁
10がOFFのままであるので/ヤソタ6は開いた丑ま
である。外来音が車輛の後方から入ってきた場合も同様
の原理によりシャッタ6は閉じない。又、騒音センサー
17及び17′の指向性ライン以外からの外来音は両セ
ンサー17及びl 7’が共に検出しないので問題はな
い。一方、急加速時において機関1音の音圧が基準音圧
Sl 、 82以上になった場合、1騒音センサー17
及び17′がいずれも機関11に向けられているので、
第二比較器25及び第三比較器25′の出力はいずれも
「IJ」になり、その結果アン1?回路29の出力が「
11」となってオア回路27の出力も「IJ」となる。
通常走行時に車輛の前方から基準音圧Sl+82以上の
音圧を有する外来音が入ってきた場合第5図に示した如
く騒音センサー17′は車輛の前方に向けられているの
で、第三比較器25′の出力は「II」となるが、騒音
センサー17は機関11の方向すなわち車輛の後方に向
けられているので第二比較器25の出力は「L」となり
、その結果アンド回路29の出力が「L」のままである
。又、この時、高温歴比較器19の出力のみが「11」
に々るだけであって、低温度比較器20.中温層比較器
21゜回転センサー16及びアイドルスイッチ18の出
力はいずれも「L」となる。従って、オア回路27の出
力が「L」のままであるのでアンド回路28の出力も「
L」であり、その結果アクチュエータmll (ad弁
10がOFFのままであるので/ヤソタ6は開いた丑ま
である。外来音が車輛の後方から入ってきた場合も同様
の原理によりシャッタ6は閉じない。又、騒音センサー
17及び17′の指向性ライン以外からの外来音は両セ
ンサー17及びl 7’が共に検出しないので問題はな
い。一方、急加速時において機関1音の音圧が基準音圧
Sl 、 82以上になった場合、1騒音センサー17
及び17′がいずれも機関11に向けられているので、
第二比較器25及び第三比較器25′の出力はいずれも
「IJ」になり、その結果アン1?回路29の出力が「
11」となってオア回路27の出力も「IJ」となる。
又、この時一度比較器15の出力は「I4」である。従
って、アンド回)賂28の出力が「■]」となるのでア
クチュエータ制御弁10がONと々す、その結果ツヤツ
タ6が閉じられる。かくして、機関1騒音のみを検出す
るので、誤作動を起こすことなく急加速時の機関騒廿の
外部への漏れを防止することが出米る。
って、アンド回)賂28の出力が「■]」となるのでア
クチュエータ制御弁10がONと々す、その結果ツヤツ
タ6が閉じられる。かくして、機関1騒音のみを検出す
るので、誤作動を起こすことなく急加速時の機関騒廿の
外部への漏れを防止することが出米る。
尚、この第二の実施例でも外来追が前と後の両方向から
入ってきた場合には誤作動を起こす可能性がある。従っ
て、外来音による誤作動を完全に防止するには、第6図
に示した如く複数組の騒音センサー] 7+ + 17
2 + 173y 174を1受関11を全ての方向か
らとり囲むようにして配置し、これらが全て基準音圧以
上の音圧を検知しだ時即ち全てのアンド回路29+ 1
292.293.294の出力がrI−IJとなった時
アンド回路30の出力が「I”1」となってオア回路2
7に入力せしめられるようにM成ずれば良い。尚、騒音
センサー及び比較器の数は奇数でも良く、その場合は全
比較器の出力を直接アンド回路30に入力せしめるよう
に構成する。
入ってきた場合には誤作動を起こす可能性がある。従っ
て、外来音による誤作動を完全に防止するには、第6図
に示した如く複数組の騒音センサー] 7+ + 17
2 + 173y 174を1受関11を全ての方向か
らとり囲むようにして配置し、これらが全て基準音圧以
上の音圧を検知しだ時即ち全てのアンド回路29+ 1
292.293.294の出力がrI−IJとなった時
アンド回路30の出力が「I”1」となってオア回路2
7に入力せしめられるようにM成ずれば良い。尚、騒音
センサー及び比較器の数は奇数でも良く、その場合は全
比較器の出力を直接アンド回路30に入力せしめるよう
に構成する。
第7図は第三の実施例の制御回路のブロック図を示して
おり、これは急却速時以外にも機関騒音の音圧が犬にな
ることがあることを考慮して、急加速時の機関騒音の発
生か否かを判定する場合、回転上昇率を検出してこの情
報を、騒音センサーからの情報と合成するようにしたも
のである。このブロック図において、31は出力Nを微
分して回転数の上昇率dN/diを算出する微分器、3
2は微分器31の出力aN/dtと予め定められた基準
上昇率(急加速か否かの境界上昇率)に対応する出力N
′と比較してdN/d t’ > NZの場合に出力が
「11」となる第四比較器、33は第四比較器;32の
出力が「ト1」となった時に所ボ秒時1)1の向出力が
「11」となる第一プレイタイマ、34は第一比較器2
5及び第一アレイタイマ33の出力がいずれも「H」の
時に出力が[1月となるアンド回路、35はアンド回路
34の出力が「IJ」となった時に所定秒時D2の間出
力が「Fl」となる第二プレイタイマである。
おり、これは急却速時以外にも機関騒音の音圧が犬にな
ることがあることを考慮して、急加速時の機関騒音の発
生か否かを判定する場合、回転上昇率を検出してこの情
報を、騒音センサーからの情報と合成するようにしたも
のである。このブロック図において、31は出力Nを微
分して回転数の上昇率dN/diを算出する微分器、3
2は微分器31の出力aN/dtと予め定められた基準
上昇率(急加速か否かの境界上昇率)に対応する出力N
′と比較してdN/d t’ > NZの場合に出力が
「11」となる第四比較器、33は第四比較器;32の
出力が「ト1」となった時に所ボ秒時1)1の向出力が
「11」となる第一プレイタイマ、34は第一比較器2
5及び第一アレイタイマ33の出力がいずれも「H」の
時に出力が[1月となるアンド回路、35はアンド回路
34の出力が「IJ」となった時に所定秒時D2の間出
力が「Fl」となる第二プレイタイマである。
第三の実施例は上述の如く構成されているから、急加速
時においては、微分回路31の出力dN/diがdN/
dL > N’となるので第四比較器32の出力がrl
−IJとなシ、その結果第一プレイタイマ33の出力が
所定秒時D1の間「H」となる。一方、機関騒音の音圧
が基準音圧を越えるのは回転センサー16からの情報に
よる急加速の検出時点よシも若干遅れるが、この時騒音
センサー17の出力SがS>8+となるので第一比較器
25の出力がrHJとなる。
時においては、微分回路31の出力dN/diがdN/
dL > N’となるので第四比較器32の出力がrl
−IJとなシ、その結果第一プレイタイマ33の出力が
所定秒時D1の間「H」となる。一方、機関騒音の音圧
が基準音圧を越えるのは回転センサー16からの情報に
よる急加速の検出時点よシも若干遅れるが、この時騒音
センサー17の出力SがS>8+となるので第一比較器
25の出力がrHJとなる。
従って、第一デt/イタイマ33の出力と第1比較器2
5の出力が同時に「H」となる状態が生まれるのでこの
時アンド回路34の出力が「H」となる。
5の出力が同時に「H」となる状態が生まれるのでこの
時アンド回路34の出力が「H」となる。
かくして、第二プレイタイマ35の出力がそれから所定
秒時D2の間(騒音の音圧が最大となる時功「H」とな
るので、オア回路27も同じ秒時の間出力がI”Jとな
る。又、この時T<T3であるのが普通であるから高温
度比較器15の出力は「[I」となる。従って、所定秒
時D2の間アンド回路28がrJとなるのでアクチュエ
ータ制御弁10がONとなり、その結果シャッタ6が所
定秒時D2の間閉じられる。かくして、急加速時だけの
機関騒音の外部への漏れを確実に防止することが出釆る
。
秒時D2の間(騒音の音圧が最大となる時功「H」とな
るので、オア回路27も同じ秒時の間出力がI”Jとな
る。又、この時T<T3であるのが普通であるから高温
度比較器15の出力は「[I」となる。従って、所定秒
時D2の間アンド回路28がrJとなるのでアクチュエ
ータ制御弁10がONとなり、その結果シャッタ6が所
定秒時D2の間閉じられる。かくして、急加速時だけの
機関騒音の外部への漏れを確実に防止することが出釆る
。
第8図は第四の実施例の制御回路のブロック図を示して
おり、これは第二の実施例の制御回路に第三の実施例と
同様に回転センサーからの情報と騒音センサーからの情
報を合成する回路を付加して、誤作動を起こすことなく
急加速時だけの機関騒音の外部への漏れを確実に防止し
得るようにしたものである。
おり、これは第二の実施例の制御回路に第三の実施例と
同様に回転センサーからの情報と騒音センサーからの情
報を合成する回路を付加して、誤作動を起こすことなく
急加速時だけの機関騒音の外部への漏れを確実に防止し
得るようにしたものである。
尚、上記各実施例とは異なシ、第9図に示した如くアク
チュエータ8を負圧式にして一本の負圧導入路9′を介
して図示しない負圧源と接続し、アクチュエータ制御弁
10を三方弁にしてON−OFF作動によシ負圧導入路
91へ負圧と大気を切戻えて導入するようにし、シャッ
タ6のフレームlと操作杆4との間に操作杆4にベーン
5を開放する方向への移動習性を付与するスプリング(
図示されていない)を張架せしめても良い。又、アクチ
ュエータ8の代りにエアシリンダーや油圧シリンダーや
サーボモータ等を用いても良い。
チュエータ8を負圧式にして一本の負圧導入路9′を介
して図示しない負圧源と接続し、アクチュエータ制御弁
10を三方弁にしてON−OFF作動によシ負圧導入路
91へ負圧と大気を切戻えて導入するようにし、シャッ
タ6のフレームlと操作杆4との間に操作杆4にベーン
5を開放する方向への移動習性を付与するスプリング(
図示されていない)を張架せしめても良い。又、アクチ
ュエータ8の代りにエアシリンダーや油圧シリンダーや
サーボモータ等を用いても良い。
上述の如く、本兄明によるラジェター用シャッタ装置は
、1吸房効果の向上、暖機時間の短縮、燃費の向上、騒
音低減等を実現し得るという実用上重要な利点を有して
いる。
、1吸房効果の向上、暖機時間の短縮、燃費の向上、騒
音低減等を実現し得るという実用上重要な利点を有して
いる。
第1図は本発明によるラジェター用シャッタ製置の一実
施しリのシャッタの斜視図、第2図は上言己実施例のシ
ャッタ駆動部の構成を示す概略断面図、第3図は上記実
施例の制御回路のブロック図、第4図は第二の実施例の
制御回路のブロック図、第5図は上記第二の実施例の騒
音センサーZ装置を示す概略断面図、第6図は、騒音セ
ンサーの自己−の他の例を示す概略図、第7図及び第8
図は夫々第三及び第四の実施例の制御回路のブロック図
、第9図は/ヤツタ駆動部の他の構成を示す概Vdh
出’i面図である。 6・・・シャッタ、7・・・車輛用ラジェター、8・ア
クチュエータ、9・・・正圧導入路、10・・・アクチ
ュエータ制御弁、15・・・温度センサー、16・回転
センサー、17・・騒音センサー、18・アイドルスイ
ッチ、19・・・高温度比較器、20・・低温度比較器
、21・・・中温度比較器、22・・・第一比較器、2
5・・・第二比較器、27・・オア回路、28 アンド
回路。 代理人 篠 原 漿 司 第4図 19 第5図 オ6図 19図 28
施しリのシャッタの斜視図、第2図は上言己実施例のシ
ャッタ駆動部の構成を示す概略断面図、第3図は上記実
施例の制御回路のブロック図、第4図は第二の実施例の
制御回路のブロック図、第5図は上記第二の実施例の騒
音センサーZ装置を示す概略断面図、第6図は、騒音セ
ンサーの自己−の他の例を示す概略図、第7図及び第8
図は夫々第三及び第四の実施例の制御回路のブロック図
、第9図は/ヤツタ駆動部の他の構成を示す概Vdh
出’i面図である。 6・・・シャッタ、7・・・車輛用ラジェター、8・ア
クチュエータ、9・・・正圧導入路、10・・・アクチ
ュエータ制御弁、15・・・温度センサー、16・回転
センサー、17・・騒音センサー、18・アイドルスイ
ッチ、19・・・高温度比較器、20・・低温度比較器
、21・・・中温度比較器、22・・・第一比較器、2
5・・・第二比較器、27・・オア回路、28 アンド
回路。 代理人 篠 原 漿 司 第4図 19 第5図 オ6図 19図 28
Claims (5)
- (1) ラジェターの前面又は後面に配置されていて
アクチュエータにより開閉せしめられるシャッタと、O
N時及びOFF時に該アクチュエータをシャツタ閉方向
及びシャツタ閉方向に夫々作動せしめるアクチュエータ
制is v Mと、冷却水温を検知する温度センサーと
機関回転数を検知する回転センサーとエンジンルーム内
の騒音を検知する騒音センサーとミッションにおけるア
イドリングと走行状態の切換えを検知するアイドルスイ
ッチとを備えていてこれらからの情報tともに低温時、
アイドリング時、オーバークール時、急加速時に該アク
チュエータ制御hNmをONにし且つオーバヒート時1
尾當走行時に該制御機わjをOFFにする81+1j1
1141回路とから構成されたラジェター用シャッタ装
置。 - (2) −個の騒音センサーからの情報により急加速
時の機関騒音発生か否かを判定するようにしたことを特
徴とする特許請求の範囲(1)に記載のラジェター用シ
ャッタ装置。 - (3)機関をとり囲むように対向配置数された+Na個
の騒音センサーからの情報により急加速時の機関騒音発
生か否かを判定するようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲(1)に記・賊のラジェター用シャッタ装置。 - (4) 騒音センサーからの情報と回転センサーから
の情報の合成によシ急加速時の機関騒音発生か否かを判
定するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲(2
)又は(3)に記載のラジェター用シャッタ装置。 - (5)オーバーヒート時は他の回路の出力の上熱にかか
わらずアクチュエータ制御様猶をOFI”にしてシャッ
タを開にするようにしたこと葡特徴とする特許請求の範
囲(2)乃至(4)のいずれかに記載のラジェター用シ
ャッタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20993682A JPS59101531A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | ラジエタ−用シヤツタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20993682A JPS59101531A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | ラジエタ−用シヤツタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59101531A true JPS59101531A (ja) | 1984-06-12 |
| JPS6346246B2 JPS6346246B2 (ja) | 1988-09-14 |
Family
ID=16581106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20993682A Granted JPS59101531A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | ラジエタ−用シヤツタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59101531A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006277102A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Fujitsu Ltd | 電子機器搭載ラック |
| CN102416860A (zh) * | 2010-09-24 | 2012-04-18 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 用于汽车散热器百叶窗的壳体 |
| US9404450B2 (en) | 2011-03-31 | 2016-08-02 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Air purification device for vehicles |
| JP2021172169A (ja) * | 2020-04-22 | 2021-11-01 | トヨタ自動車株式会社 | 冷却システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422341U (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-25 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP20993682A patent/JPS59101531A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006277102A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Fujitsu Ltd | 電子機器搭載ラック |
| CN102416860A (zh) * | 2010-09-24 | 2012-04-18 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 用于汽车散热器百叶窗的壳体 |
| CN102416860B (zh) * | 2010-09-24 | 2016-01-06 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 用于汽车散热器百叶窗的壳体 |
| US9404450B2 (en) | 2011-03-31 | 2016-08-02 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Air purification device for vehicles |
| DE112011105106B4 (de) | 2011-03-31 | 2020-04-23 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Luftreinigungsvorrichtung für Fahrzeuge |
| JP2021172169A (ja) * | 2020-04-22 | 2021-11-01 | トヨタ自動車株式会社 | 冷却システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6346246B2 (ja) | 1988-09-14 |
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