JPS591016B2 - 携帯電話中継方式 - Google Patents
携帯電話中継方式Info
- Publication number
- JPS591016B2 JPS591016B2 JP55037398A JP3739880A JPS591016B2 JP S591016 B2 JPS591016 B2 JP S591016B2 JP 55037398 A JP55037398 A JP 55037398A JP 3739880 A JP3739880 A JP 3739880A JP S591016 B2 JPS591016 B2 JP S591016B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- transmitter
- subscriber
- receiver
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マルチアクセス無線電話方式に適用される移
動加入者端末機の携帯電話中継方式に関する。
動加入者端末機の携帯電話中継方式に関する。
従来、移動通信において、移動体に通話サービスを提供
する場合、移動体が人間自体であるか、自動車等の機械
体であるかによつて、運搬できる端未設備の重量、大き
さ、または電力容量に大きな制約があり、そのために、
方式上から要求される端末機の送信電力および受信感度
を同じ規格に統一することは不可能であつた。
する場合、移動体が人間自体であるか、自動車等の機械
体であるかによつて、運搬できる端未設備の重量、大き
さ、または電力容量に大きな制約があり、そのために、
方式上から要求される端末機の送信電力および受信感度
を同じ規格に統一することは不可能であつた。
この理由によつて、自動車電話のような車載無線システ
ムと携帯電話システムでは、全く別のシステムを構成し
てそれぞれ通話サービスを行なわねばならなかつた。例
えば、自動車電話システムによれば、加入者が車内にい
るときはサービスを受けられるが、一旦車外に出てしま
うとサービスを受けられないから、それに対処するため
には、加入者は携帯電話システムによるサービスを受け
ることが必要となる。このように、両方のシステムを用
意することは、設備面において不経済であることは勿論
、割当周波数の使用効率を落す点においても大きな欠点
を招いていた。本発明の目的は、上記の問題を解決し、
マルチアクセス無線電話方式における移動加入者端末機
を車載用の本体部分と人間が携帯できる操作部分とに分
けて構成せしめ、両者間を中継伝送路で結ぶことによつ
て、車から離れたところにおいても、複数の加入者が携
帯する操作部から一台の車載用本体部を経由して固定局
(または相手加入者)と通話することのできる携帯電話
中継方式を提供するにある。
ムと携帯電話システムでは、全く別のシステムを構成し
てそれぞれ通話サービスを行なわねばならなかつた。例
えば、自動車電話システムによれば、加入者が車内にい
るときはサービスを受けられるが、一旦車外に出てしま
うとサービスを受けられないから、それに対処するため
には、加入者は携帯電話システムによるサービスを受け
ることが必要となる。このように、両方のシステムを用
意することは、設備面において不経済であることは勿論
、割当周波数の使用効率を落す点においても大きな欠点
を招いていた。本発明の目的は、上記の問題を解決し、
マルチアクセス無線電話方式における移動加入者端末機
を車載用の本体部分と人間が携帯できる操作部分とに分
けて構成せしめ、両者間を中継伝送路で結ぶことによつ
て、車から離れたところにおいても、複数の加入者が携
帯する操作部から一台の車載用本体部を経由して固定局
(または相手加入者)と通話することのできる携帯電話
中継方式を提供するにある。
本発明によれば、複数の無線チヤネルを共用して固定局
、または相手加入者と複数の移動加入者端末機との間に
通信を行なうマルチアクセス無線電話方式において、前
記移動加入者端末機には、前記無線チヤネル用の無線機
、制御器および該制御器によつて制御される中継用送受
信機から成る本体と、加入者側の中継用送受信機、該中
継用送受信機を制御する制御器および送受器から成る複
数の操作部とを備え、前記本体と前記複数の操作部との
間に、前記無線チヤネルの周波数とは異なる周波数の微
弱電波によつて中継用伝送路を形成せしめ、前記複数の
操作部は前記中継用伝送路を介して前記本体からの通話
を受けられるとともに、該本体から加入者指定用制御信
号をうけると、指定された操作部のみが該制御信号を検
出して、送信機を1駆動し、前記本体へ向けて応答する
ことによつて、該本体を中継し前記固定局、または相手
加入者との間で交信するようにしたことを特徴とする移
動加入者端末における携帯電話中継方式が得られる。
、または相手加入者と複数の移動加入者端末機との間に
通信を行なうマルチアクセス無線電話方式において、前
記移動加入者端末機には、前記無線チヤネル用の無線機
、制御器および該制御器によつて制御される中継用送受
信機から成る本体と、加入者側の中継用送受信機、該中
継用送受信機を制御する制御器および送受器から成る複
数の操作部とを備え、前記本体と前記複数の操作部との
間に、前記無線チヤネルの周波数とは異なる周波数の微
弱電波によつて中継用伝送路を形成せしめ、前記複数の
操作部は前記中継用伝送路を介して前記本体からの通話
を受けられるとともに、該本体から加入者指定用制御信
号をうけると、指定された操作部のみが該制御信号を検
出して、送信機を1駆動し、前記本体へ向けて応答する
ことによつて、該本体を中継し前記固定局、または相手
加入者との間で交信するようにしたことを特徴とする移
動加入者端末における携帯電話中継方式が得られる。
ここで、本発明との比較を容易にするために、マルチア
クセス無線電話方式に適用される従来の移動加入者端末
機について、第1図のプロツク図を参照して説明する。
クセス無線電話方式に適用される従来の移動加入者端末
機について、第1図のプロツク図を参照して説明する。
図において、1は送受共用のアンテナ、2は無線機、3
は送受器を示している。無線機2は2−1の共用器、2
−2のFM受信機、2−3のシンセサイザー、2−4の
FM送信機および2−5の制御器によつて構成されてお
り、固定局からの電波は共用器2−1を介してFM受信
機2−2で受信され、周波数弁別された音声波出力を制
御器2−5を介して送受器3に送る。個別呼出信号をう
けて制御器2−5により駆動されたFM送信機2−4は
、送受器3からの音声を周波数変調して共用器2−1を
介してアンテナ1から送出する。シンセサイザー2−3
はFM受信機2−3およびFM送信機2−4の周波数切
替え可能な局部発振器で、制御器2−5からの制御によ
り必要な無線チヤネルを選択してFM受信機2−2およ
びFM送信機2−4を動作せしめる。このように構成さ
れた移動加入者端末機は、通常自動車等の車載用として
固定局との間の比較的長距離の通信に適合するよう設計
されているから、装置の重量および容積が大きく、その
ために、車から遠く離れた加入者が携帯して使用するこ
とはできない。次に、マルチアクセス無線電話方式に適
用される本発明の実施例について、第2図のプロツク図
を参照して説明する。
は送受器を示している。無線機2は2−1の共用器、2
−2のFM受信機、2−3のシンセサイザー、2−4の
FM送信機および2−5の制御器によつて構成されてお
り、固定局からの電波は共用器2−1を介してFM受信
機2−2で受信され、周波数弁別された音声波出力を制
御器2−5を介して送受器3に送る。個別呼出信号をう
けて制御器2−5により駆動されたFM送信機2−4は
、送受器3からの音声を周波数変調して共用器2−1を
介してアンテナ1から送出する。シンセサイザー2−3
はFM受信機2−3およびFM送信機2−4の周波数切
替え可能な局部発振器で、制御器2−5からの制御によ
り必要な無線チヤネルを選択してFM受信機2−2およ
びFM送信機2−4を動作せしめる。このように構成さ
れた移動加入者端末機は、通常自動車等の車載用として
固定局との間の比較的長距離の通信に適合するよう設計
されているから、装置の重量および容積が大きく、その
ために、車から遠く離れた加入者が携帯して使用するこ
とはできない。次に、マルチアクセス無線電話方式に適
用される本発明の実施例について、第2図のプロツク図
を参照して説明する。
この移動加入者端末機において、1は共用アンテナ、3
は送受器、10は本体、11は中継用アンテナを示し、
これ等は自動車等の内部において車載用として使用され
る。共用アンテナ1および送受器3のほか、本体10に
収容されている共用器10−1、FM受信機10−2、
シンセサイザー10−3およびFM送信機10−4は、
それぞれ第1図の従来例における共用アンテナ1、送受
器3、共用器2−1、FM受信機2−2、シンセサイザ
ー2−3およびFM送信機2−4とその機能を同じくす
る。また、制御器10−5は第1図における制御器2−
5と同じ制御回路を備えているほか、10−6の中継用
FM送受信機を制御する回路、加入者指定用制御信号発
生回路、中継用送受信機10−6と送受器3との接続や
中継用FM送受信機10−6とFM受信機10−2およ
びFM送信機10−4との接続を切替制御する回路等を
含んでいる。また、参照記号20は操作部、21は中継
用アンテナ、22は送受器を示し、これ等は一体として
加入者が車から離れて仕事等をするときに携帯し、必要
により本体10の対向機として使用する。
は送受器、10は本体、11は中継用アンテナを示し、
これ等は自動車等の内部において車載用として使用され
る。共用アンテナ1および送受器3のほか、本体10に
収容されている共用器10−1、FM受信機10−2、
シンセサイザー10−3およびFM送信機10−4は、
それぞれ第1図の従来例における共用アンテナ1、送受
器3、共用器2−1、FM受信機2−2、シンセサイザ
ー2−3およびFM送信機2−4とその機能を同じくす
る。また、制御器10−5は第1図における制御器2−
5と同じ制御回路を備えているほか、10−6の中継用
FM送受信機を制御する回路、加入者指定用制御信号発
生回路、中継用送受信機10−6と送受器3との接続や
中継用FM送受信機10−6とFM受信機10−2およ
びFM送信機10−4との接続を切替制御する回路等を
含んでいる。また、参照記号20は操作部、21は中継
用アンテナ、22は送受器を示し、これ等は一体として
加入者が車から離れて仕事等をするときに携帯し、必要
により本体10の対向機として使用する。
従つて、加入者が複数である場合はそれぞれの加入者が
携帯できるよう複数組用意することがでぎる。操作部2
0は中継用FM送受信機20−1と制御器20−2とに
よつて構成されており、このうち制御器20−2は中継
用FM送受信機20−1と送受器22とを接続するとと
もに、内蔵されている加入者指定用の制御信号識別回路
によつて中継用FM送受信機20−1の送信部を駆動制
御することができる。上記のように構成された移動加入
者端末機の動作について説明すると、加入者が車内にい
るときは、従来例と同じように、本体10における制御
器10−5の操作によつて送受器3を使用して固定局と
の間で通話をすることができる。
携帯できるよう複数組用意することがでぎる。操作部2
0は中継用FM送受信機20−1と制御器20−2とに
よつて構成されており、このうち制御器20−2は中継
用FM送受信機20−1と送受器22とを接続するとと
もに、内蔵されている加入者指定用の制御信号識別回路
によつて中継用FM送受信機20−1の送信部を駆動制
御することができる。上記のように構成された移動加入
者端末機の動作について説明すると、加入者が車内にい
るときは、従来例と同じように、本体10における制御
器10−5の操作によつて送受器3を使用して固定局と
の間で通話をすることができる。
次に、加入者が車から離れた場所にいる場合には、車内
にいる取次者は固定局からの呼出しをうけ、または交信
ののち、制御器10−5により中継用FM送受信機10
−6を制御して、アンテナ11から中継用伝送路へ音声
によるFM電波を送出する。加入者の携帯する操作部2
0は、中継用アンテナ21によつてその電波を受信し、
送受器22で聞くことができる。もし、複数の加入者が
それぞれ識別された操作部を携帯して別の場所にいる場
合にも、一斉に本体10からの連絡をうけることができ
る。次に、本体10の制御器10−5の操作により、内
蔵された制御信号発生回路から複数の操作部のうちの所
望操作部を指定する制御信号(サブオーデイオトーンと
も言う)を出力して、中継用FM送受信機10−6の送
信部から送出すると、この制御信号を受信した該当する
操作部は、制御器20−2の制御信号識別回路によつて
その信号を識別し、中継用FM送受信機20−1の送信
部を駆動する。そして、応答信号を本体10に向けて送
出する。これを受けた本体10は、上記の制御信号を遮
断し、かくして該当する操作部との間に同時送受話の状
態をつくることができる。勿論、この場合、他の操作部
は送信不可能の状態におかれる。上記の状態において、
車内の取次者は、本体10と指定操作部との間の中継伝
送路を介して指定した加入者と交信のうえ必要な連絡を
行う。
にいる取次者は固定局からの呼出しをうけ、または交信
ののち、制御器10−5により中継用FM送受信機10
−6を制御して、アンテナ11から中継用伝送路へ音声
によるFM電波を送出する。加入者の携帯する操作部2
0は、中継用アンテナ21によつてその電波を受信し、
送受器22で聞くことができる。もし、複数の加入者が
それぞれ識別された操作部を携帯して別の場所にいる場
合にも、一斉に本体10からの連絡をうけることができ
る。次に、本体10の制御器10−5の操作により、内
蔵された制御信号発生回路から複数の操作部のうちの所
望操作部を指定する制御信号(サブオーデイオトーンと
も言う)を出力して、中継用FM送受信機10−6の送
信部から送出すると、この制御信号を受信した該当する
操作部は、制御器20−2の制御信号識別回路によつて
その信号を識別し、中継用FM送受信機20−1の送信
部を駆動する。そして、応答信号を本体10に向けて送
出する。これを受けた本体10は、上記の制御信号を遮
断し、かくして該当する操作部との間に同時送受話の状
態をつくることができる。勿論、この場合、他の操作部
は送信不可能の状態におかれる。上記の状態において、
車内の取次者は、本体10と指定操作部との間の中継伝
送路を介して指定した加入者と交信のうえ必要な連絡を
行う。
次の段階として、取次者は制御器10−5を制御し、中
継用FM送受信機10−6の入出力側をそれぞれFM受
信機10−2の出力側およびFM送信機10−4の入力
側に接続することによつて、本体10を中継し、指定さ
れた操作部の加入者と固定局、または相手加入者との間
の通話が可能となる。なお、中継用FM送受信機10−
6および20−1におけるFM用の搬送周波数はそれぞ
れFM受信機10−2およびFM送信機104が使用す
る無線チヤネル用の周波数帯と異ならせてあり、送信電
力も加入者の車外における距離の短い行動範囲に適合す
るよう極めて小さく設計されている。上記の実施例によ
れば、例えば、本体の搭載された自動車をトンネルの出
入口、またはビルの窓ぎわに駐車させることによつて、
自動車電話方式による無線電波がとどかないトンネル内
やビル内においても容易に加入者との通話が可能となる
。以上の説明によつて明らかなように、本発明によれば
、自動車電話方式等に適用される車載用の移動加入者端
末機に制御器を介して中継用の送受信機を接続し、中継
用伝送路を通じて加入者用の中継用送受信機を複数個対
向せしめることによつて、複数の加入者が車から離れた
それぞれの場所でも、車内に備えられた1台の移動加入
者端末機の本体を共用して容易に固定局、または相手加
入者と通話できることは勿論、自動車電話等における不
感地点の解消策として役立てることができるし、中継用
の送信電波は微弱でよいから、加入者の携帯する操作部
は極めて小形に設計することができ、取扱上および経済
的な面においても得られる効果は大きい。
継用FM送受信機10−6の入出力側をそれぞれFM受
信機10−2の出力側およびFM送信機10−4の入力
側に接続することによつて、本体10を中継し、指定さ
れた操作部の加入者と固定局、または相手加入者との間
の通話が可能となる。なお、中継用FM送受信機10−
6および20−1におけるFM用の搬送周波数はそれぞ
れFM受信機10−2およびFM送信機104が使用す
る無線チヤネル用の周波数帯と異ならせてあり、送信電
力も加入者の車外における距離の短い行動範囲に適合す
るよう極めて小さく設計されている。上記の実施例によ
れば、例えば、本体の搭載された自動車をトンネルの出
入口、またはビルの窓ぎわに駐車させることによつて、
自動車電話方式による無線電波がとどかないトンネル内
やビル内においても容易に加入者との通話が可能となる
。以上の説明によつて明らかなように、本発明によれば
、自動車電話方式等に適用される車載用の移動加入者端
末機に制御器を介して中継用の送受信機を接続し、中継
用伝送路を通じて加入者用の中継用送受信機を複数個対
向せしめることによつて、複数の加入者が車から離れた
それぞれの場所でも、車内に備えられた1台の移動加入
者端末機の本体を共用して容易に固定局、または相手加
入者と通話できることは勿論、自動車電話等における不
感地点の解消策として役立てることができるし、中継用
の送信電波は微弱でよいから、加入者の携帯する操作部
は極めて小形に設計することができ、取扱上および経済
的な面においても得られる効果は大きい。
第1図は移動加入者端末機の従来例の構成を示すプロツ
ク図、第2図は本発明による実施例の構成を示すブ咄ン
タ図である。
ク図、第2図は本発明による実施例の構成を示すブ咄ン
タ図である。
Claims (1)
- 1 複数の無線チャネルを共用して固定局、または相手
加入者と複数の移動加入者端末機との間に通信を行なう
マルチアクセス無線電話方式において、前記移動加入者
端末機には、前記無線チャネル用の無線機、制御器およ
び該制御器によつて制御される中継用送受信機から成る
本体と、加入者側の中継用送受信機、該中継用送受信機
を制御する制御器および送受器から成る複数の操作部と
を備え、前記本体と前記複数の操作部との間に、前記無
線チャネルの周波数とは異なる周波数の微弱電波によつ
て中継用伝送路を形成せしめ、前記複数の操作部は前記
中継用伝送路を介して前記本体からの通話を受けられる
とともに、該本体から加入者指定用制御信号をうけると
、指定された操作部のみが該制御信号を検出して、送信
機を駆動し、前記本体へ向けて応答することによつて、
前記本体を中継し前記固定局、または相手加入者との間
で通話するようにしたことを特徴とする移動加入者端末
における携帯電話中継方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55037398A JPS591016B2 (ja) | 1980-03-26 | 1980-03-26 | 携帯電話中継方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55037398A JPS591016B2 (ja) | 1980-03-26 | 1980-03-26 | 携帯電話中継方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56134852A JPS56134852A (en) | 1981-10-21 |
| JPS591016B2 true JPS591016B2 (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=12496416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55037398A Expired JPS591016B2 (ja) | 1980-03-26 | 1980-03-26 | 携帯電話中継方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591016B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154827A (ja) * | 1983-02-24 | 1984-09-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 無線中継方法 |
| JPH0669164B2 (ja) * | 1984-03-29 | 1994-08-31 | 株式会社東芝 | 無線電話装置 |
| JPH0650840B2 (ja) * | 1987-02-27 | 1994-06-29 | 日本電気株式会社 | 無線選択呼出システム |
-
1980
- 1980-03-26 JP JP55037398A patent/JPS591016B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56134852A (en) | 1981-10-21 |
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