JPS59102661A - 縦フレ−ム部 - Google Patents
縦フレ−ム部Info
- Publication number
- JPS59102661A JPS59102661A JP58217043A JP21704383A JPS59102661A JP S59102661 A JPS59102661 A JP S59102661A JP 58217043 A JP58217043 A JP 58217043A JP 21704383 A JP21704383 A JP 21704383A JP S59102661 A JPS59102661 A JP S59102661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- web
- frame
- respect
- longitudinal
- flanges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D21/00—Understructures, i.e. chassis frame on which a vehicle body may be mounted
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、すくなくとも端部において後方に先き細りに
なっているウェブを持つUビーム、そのUビームのウェ
ブ及び必要ならば両方の7ランジに孔をあけしてなる車
輌縦フレーム部に関する。
なっているウェブを持つUビーム、そのUビームのウェ
ブ及び必要ならば両方の7ランジに孔をあけしてなる車
輌縦フレーム部に関する。
貨物自動車、トレーラ、または同様な車輌に用いられる
互いに平行に配置される二つの縦フレーム部は、Uビー
ム断面を有し、車輌の縦方向に対してたて位置にウェア
を有する。
互いに平行に配置される二つの縦フレーム部は、Uビー
ム断面を有し、車輌の縦方向に対してたて位置にウェア
を有する。
とくにウェブ、なお、そのようなフレーム部におけるフ
ランジは孔及び突ぎ破り等々を設け、それらはフレーム
部品および車輌部品を装備するのに役立っている。
ランジは孔及び突ぎ破り等々を設け、それらはフレーム
部品および車輌部品を装備するのに役立っている。
これらの孔はたとえば右および左の縦フレーム部に対し
て別のプログラムにより孔あけされている。
て別のプログラムにより孔あけされている。
フレーム部をできるかぎり軽く構成するという節約理由
から研究され、この理由から所謂パ魚胴フレーム″とし
てフレーム部が成形されてきた。
から研究され、この理由から所謂パ魚胴フレーム″とし
てフレーム部が成形されてきた。
このようなフレーム部において上7ランジは、水平面に
なり、一方下フランジはただフレームの中央部の上に平
らに上フランジに対して平行になり、フレーム部の両方
の端部では連続的にウェブの幅がせまくなり、下フラン
ジは上フランジに連続的に近づくことになる。
なり、一方下フランジはただフレームの中央部の上に平
らに上フランジに対して平行になり、フレーム部の両方
の端部では連続的にウェブの幅がせまくなり、下フラン
ジは上フランジに連続的に近づくことになる。
この実施形の変形は、ウェブが一つの端部に対して先き
細りになり一方、他の端部に対してウェブの幅が変らず
とどまるときにフレーム部に応用するということからな
る。この実施形態は、異なった車軸フレームの全長に対
してそのつど、フレーム部の基本モデルを応用すること
ができ、要求に応じてその裏面で切断される。
細りになり一方、他の端部に対してウェブの幅が変らず
とどまるときにフレーム部に応用するということからな
る。この実施形態は、異なった車軸フレームの全長に対
してそのつど、フレーム部の基本モデルを応用すること
ができ、要求に応じてその裏面で切断される。
最も異なった要求によりときどきフレーム部を強化する
ためにたとえばウェブ幅を増すことが合目的であること
がある。このことは、本来消費材料の拡大につながりそ
のため原価を高めることになる。
ためにたとえばウェブ幅を増すことが合目的であること
がある。このことは、本来消費材料の拡大につながりそ
のため原価を高めることになる。
このような技術の状態にかんがみ、一つまたは両端部が
先き細りになっている公知のフレーム部を経費的にのぞ
ましい方法で強化しようとする発明の課題が生ずる。
先き細りになっている公知のフレーム部を経費的にのぞ
ましい方法で強化しようとする発明の課題が生ずる。
この課題は特許請求の範囲の特徴部によって解決される
ものである。
ものである。
これに関して普及されたフレーム部は技術の現況におい
て縦に長く伸ばし対称的に構成されるのでなくむしろウ
ェブ中心軸に関して対称的に構成され、しかもウェア幅
の形状およびプランジの形状に関して対称的でなく、ウ
ェブ及びフランジにおいて互いに設けられた孔に関して
対称的に構成される。
て縦に長く伸ばし対称的に構成されるのでなくむしろウ
ェブ中心軸に関して対称的に構成され、しかもウェア幅
の形状およびプランジの形状に関して対称的でなく、ウ
ェブ及びフランジにおいて互いに設けられた孔に関して
対称的に構成される。
めざす経費節約は、車輌フレームに対して多くはしばし
ば二つの異なるフレーム部が要求されないで、むしろこ
れに対して本発明の二つの実施において互いにただ鏡像
を回転させて縦フレーム部に完全に一致するよう適用ψ
°ることによって達成される。
ば二つの異なるフレーム部が要求されないで、むしろこ
れに対して本発明の二つの実施において互いにただ鏡像
を回転させて縦フレーム部に完全に一致するよう適用ψ
°ることによって達成される。
しかも各のフレーム部に多くの孔あけあるいは打ち抜き
を持ちこむことがしばしばその場合であり要求されるが
、しかしこのことは二つの同じ作業工程で行われ、一方
、さらに両方のフレーム部の打ち抜きに対しては二つの
異なった作業工程が必要とされる。
を持ちこむことがしばしばその場合であり要求されるが
、しかしこのことは二つの同じ作業工程で行われ、一方
、さらに両方のフレーム部の打ち抜きに対しては二つの
異なった作業工程が必要とされる。
経費削減を達成するためにまず第一に、個々のフレーム
に補助的な孔あけをもちごむことによって実際は値段を
高くするという理由によりやむをえなくなる。
に補助的な孔あけをもちごむことによって実際は値段を
高くするという理由によりやむをえなくなる。
しかしながら、経費節約は、車輌フレームに対してただ
フレーム部の単一のモデルが必要であるという意外な可
能性をもたらす。
フレーム部の単一のモデルが必要であるという意外な可
能性をもたらす。
そのため、強化フレーム部の製造に対して必要とされる
追加的経費は安い倉庫管理等々から成り立っている別の
利点を獲得しながら完全にそらされる。
追加的経費は安い倉庫管理等々から成り立っている別の
利点を獲得しながら完全にそらされる。
本発明を概略的図面を参照してさらに詳しく説明する。
第1図は本発明によるフレーム部のそのウェア側よりみ
た側面図であり、Uビームから構成され、ウェブ1に上
7ランジ2と下7ランジ3を有する。
た側面図であり、Uビームから構成され、ウェブ1に上
7ランジ2と下7ランジ3を有する。
ウェブ1は長軸4を有し、長軸4に対して両方の側面の
かど、上フランジ2および下7ランジ3は、対称的にな
っている。
かど、上フランジ2および下7ランジ3は、対称的にな
っている。
図面に示された実施例では、ウェブ1はただフレーム部
の一端部で後方へ先き細りになっている。
の一端部で後方へ先き細りになっている。
原則的にしかし同じくその他の端部に同じような先き細
りに設けることができる。
りに設けることができる。
ウェアは孔5を有し、それは対称軸に関して相対的に同
じ孔6を配置する。
じ孔6を配置する。
またフランジ2.3は孔7もしくは8を有し、それは中
央面に関して対称的に配置され、ウェブ1に対してたて
にその内部側に(第1図の図面)突き抜けてこの際、み
ぞとして所謂長さ方向の中実軸4を生じる。
央面に関して対称的に配置され、ウェブ1に対してたて
にその内部側に(第1図の図面)突き抜けてこの際、み
ぞとして所謂長さ方向の中実軸4を生じる。
第2図に示された実施形態による二つのフレームは所謂
平行フレームの製造に応用でき、一方第3図の実施形態
の二つのフレームは所謂広げたフレームの形成に応用可
能である。
平行フレームの製造に応用でき、一方第3図の実施形態
の二つのフレームは所謂広げたフレームの形成に応用可
能である。
両方の場合2つの互いに完全に一致するフレーム部は車
輌フレームの構造に応用される。
輌フレームの構造に応用される。
第1図は本発明のフレーム部のウェブ側からの側面図、
第2図は第1図のフレーム部の平面図、第3図は本発明
のフレーム部の他の実施形態の平面図である。 1・・・・・・ウェブ、2・・・・・・上フランジ、3
・・・・・・下フランジ、4・・・・・・長軸(中心軸
)、5.6.7.8・・・・・・孔。 出願人 エム、アー、エン、マスチネンフアプリツク
アウグスペルグ ーニュールンベルグ アクテン ゲセルシレフト
第2図は第1図のフレーム部の平面図、第3図は本発明
のフレーム部の他の実施形態の平面図である。 1・・・・・・ウェブ、2・・・・・・上フランジ、3
・・・・・・下フランジ、4・・・・・・長軸(中心軸
)、5.6.7.8・・・・・・孔。 出願人 エム、アー、エン、マスチネンフアプリツク
アウグスペルグ ーニュールンベルグ アクテン ゲセルシレフト
Claims (1)
- すくなくとも端部において後方に先き細りになっている
ウェブを持つUビームと前記Uビームのウェブ及び必要
ならば両方のフランジに孔あけしてなる車輌縦フレーム
においてウェア(1)、フランジ(2,3)及び孔(5
,6,7,8>は縦中央面に関して対称的に配置し、縦
中央面は、ウェア(1)に対してたてに貫き、そこに縦
中実軸(4)をみぞとして形成してなることを特徴とす
る縦フレーム部。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3243221.6 | 1982-11-23 | ||
| DE19823243221 DE3243221A1 (de) | 1982-11-23 | 1982-11-23 | Rahmenlaengstraeger |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102661A true JPS59102661A (ja) | 1984-06-13 |
| JPH0328355B2 JPH0328355B2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=6178773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58217043A Granted JPS59102661A (ja) | 1982-11-23 | 1983-11-17 | 縦フレ−ム部 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0111656B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59102661A (ja) |
| AT (1) | ATE17459T1 (ja) |
| DD (1) | DD212708A5 (ja) |
| DE (1) | DE3243221A1 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5496923U (ja) * | 1977-12-22 | 1979-07-09 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE720798C (de) * | 1938-07-22 | 1942-05-15 | Kloeckner Humboldt Deutz Ag | Fahrzeugrahmen, insbesondere fuer Lastkraftwagen |
-
1982
- 1982-11-23 DE DE19823243221 patent/DE3243221A1/de active Granted
-
1983
- 1983-10-06 AT AT83110006T patent/ATE17459T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-10-06 EP EP83110006A patent/EP0111656B1/de not_active Expired
- 1983-11-17 JP JP58217043A patent/JPS59102661A/ja active Granted
- 1983-11-21 DD DD83256918A patent/DD212708A5/de unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5496923U (ja) * | 1977-12-22 | 1979-07-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3243221A1 (de) | 1984-05-24 |
| DD212708A5 (de) | 1984-08-22 |
| EP0111656A1 (de) | 1984-06-27 |
| EP0111656B1 (de) | 1986-01-15 |
| ATE17459T1 (de) | 1986-02-15 |
| JPH0328355B2 (ja) | 1991-04-18 |
| DE3243221C2 (ja) | 1990-02-22 |
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