JPS59103093A - 弁の表示装置 - Google Patents
弁の表示装置Info
- Publication number
- JPS59103093A JPS59103093A JP21169882A JP21169882A JPS59103093A JP S59103093 A JPS59103093 A JP S59103093A JP 21169882 A JP21169882 A JP 21169882A JP 21169882 A JP21169882 A JP 21169882A JP S59103093 A JPS59103093 A JP S59103093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- motor
- state
- switch
- lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 37
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 21
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K37/00—Special means in or on valves or other cut-off apparatus for indicating or recording operation thereof, or for enabling an alarm to be given
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来よりモーターの回転運動を直線運動に適宜変換し、
弁を開閉操作することがすされている。
弁を開閉操作することがすされている。
操作スイッチによってモーターを駆動すると弁がひとつ
の状態から動き始め、所定量移動すると検出スイッチに
よりモーターの駆動電圧が断たれて停止し、弁が他の状
態になって停止するものである0 本発明は操作スイッチによってモーターを駆動し、検出
スイッチによってモーターを停止させる弁の開閉操作の
表示装置に関するもので、その要旨とする所は、操作ス
イッチ及び検出スイッチを介してモーターの駆動電圧の
有無を識別し、操作スイッチとともに論理回路を構成し
、弁の開栓、閉栓及び駆動の各状態を泰示するところに
ある。
の状態から動き始め、所定量移動すると検出スイッチに
よりモーターの駆動電圧が断たれて停止し、弁が他の状
態になって停止するものである0 本発明は操作スイッチによってモーターを駆動し、検出
スイッチによってモーターを停止させる弁の開閉操作の
表示装置に関するもので、その要旨とする所は、操作ス
イッチ及び検出スイッチを介してモーターの駆動電圧の
有無を識別し、操作スイッチとともに論理回路を構成し
、弁の開栓、閉栓及び駆動の各状態を泰示するところに
ある。
以′下本発明を図面に掲げる実施例に即して説明する。
第1図において”VSは直流定電圧で、商用百ボルトの
交流から適宜降下整流し、脈流を除去して定Vξ 電圧とする。丸は直流モーターMを駆動するに充分な駆
動電圧で、V、sと同様に商用百ボルトの交流を適宜降
下整流する。Sは操作スイッチで、順方向のダイオード
D、及びり、を介して検出スイッチL。
交流から適宜降下整流し、脈流を除去して定Vξ 電圧とする。丸は直流モーターMを駆動するに充分な駆
動電圧で、V、sと同様に商用百ボルトの交流を適宜降
下整流する。Sは操作スイッチで、順方向のダイオード
D、及びり、を介して検出スイッチL。
及びり、に至り、検出スイッチL、及びL2を介して直
V、L 流モーターMに駆動電圧堤を加える。■は弁で、直流モ
ーターMの回転運動が適宜減速され、直線運動lご変換
されて動く。弁Vが所定量移動すると検出スイッチL1
及びL2が連動して他端に切替っ℃。
V、L 流モーターMに駆動電圧堤を加える。■は弁で、直流モ
ーターMの回転運動が適宜減速され、直線運動lご変換
されて動く。弁Vが所定量移動すると検出スイッチL1
及びL2が連動して他端に切替っ℃。
直流モーターMの駆動電圧侮を断ち、弁Vが停止する。
更に操作スイッチSの両端からは、それぞれ抵抗、アン
ド、インバータ、抵抗を介して発光ダイオードの表示ラ
ンプDo及びDCに至る。Doは開栓ランプ、DCは閉
栓ランプである。尚、それぞれのアンドの入力Vo及び
VCはツェナーダイオードを介して接地され、入力電圧
の上昇を定電圧Vs+こおさえて保護する。一方、ナン
ド、コンデンサ、及び抵抗(こよって発振部を構成し、
その人力Viが1なら出力VVが発振し、入力Viが0
なら出力Vvは1である。発振部の出力Vvは表示ラン
グの手前のアンドの他の入力に至り、入力■1は抵抗R
を介して定電圧VSに至る一方、順方向のダイオードD
、及びり、を介して検出スイッチL、及びり、に至る。
ド、インバータ、抵抗を介して発光ダイオードの表示ラ
ンプDo及びDCに至る。Doは開栓ランプ、DCは閉
栓ランプである。尚、それぞれのアンドの入力Vo及び
VCはツェナーダイオードを介して接地され、入力電圧
の上昇を定電圧Vs+こおさえて保護する。一方、ナン
ド、コンデンサ、及び抵抗(こよって発振部を構成し、
その人力Viが1なら出力VVが発振し、入力Viが0
なら出力Vvは1である。発振部の出力Vvは表示ラン
グの手前のアンドの他の入力に至り、入力■1は抵抗R
を介して定電圧VSに至る一方、順方向のダイオードD
、及びり、を介して検出スイッチL、及びり、に至る。
尚、入力Viに至る抵抗Rは、直流モーターMの抵抗に
比べ充分大きくする。
比べ充分大きくする。
第1図の操作スイッチS及び検出スイッチの位置では、
直流モーターMへの駆動電圧Vajt断たれており、弁
■は閉栓状態である。この状態では、定電圧Vsから抵
抗R1ダイオードD4、検出スイッチL2、直流モータ
ーM1検出スイッチL、と電流が流れる。抵抗Rが直流
モーターMの抵抗(こ比べ充分大きいので、発振部の入
力ViはOである。それ故、発振部の出力Vvは1で、
これが表示ランプの手前のアンドに至る。一方、アンド
の入力Vcは1、VOはOである。すなわち閉栓ラング
DCが点燈し、開栓ランプDoが消燈している。
直流モーターMへの駆動電圧Vajt断たれており、弁
■は閉栓状態である。この状態では、定電圧Vsから抵
抗R1ダイオードD4、検出スイッチL2、直流モータ
ーM1検出スイッチL、と電流が流れる。抵抗Rが直流
モーターMの抵抗(こ比べ充分大きいので、発振部の入
力ViはOである。それ故、発振部の出力Vvは1で、
これが表示ランプの手前のアンドに至る。一方、アンド
の入力Vcは1、VOはOである。すなわち閉栓ラング
DCが点燈し、開栓ランプDoが消燈している。
を刀
操作スイッチSを第1図の位置から他端(こ必稀えると
駆動電圧VdがダイオードD、を介して直流モーターM
に加わり、電流がダイオードD!、検出スイッチL+
、直流モーターM1検出スイッチLユを通り、弁■を開
栓方向に駆動する。この状態では定電圧VSから抵抗R
を介して直流モーターMへの電流は流れず、発振部の入
力Viが1となって出力VVが発振する。一方、アンド
の入力VcはO,Voは1である。すなわち閉栓ランプ
DCが消燈し、開栓ランプDOは発振ととも(こ点滅す
る。発振周波数はもちろん人間の目(こ点滅しているこ
とが識別できる程度(こする。
駆動電圧VdがダイオードD、を介して直流モーターM
に加わり、電流がダイオードD!、検出スイッチL+
、直流モーターM1検出スイッチLユを通り、弁■を開
栓方向に駆動する。この状態では定電圧VSから抵抗R
を介して直流モーターMへの電流は流れず、発振部の入
力Viが1となって出力VVが発振する。一方、アンド
の入力VcはO,Voは1である。すなわち閉栓ランプ
DCが消燈し、開栓ランプDOは発振ととも(こ点滅す
る。発振周波数はもちろん人間の目(こ点滅しているこ
とが識別できる程度(こする。
弁■が所定量移動すると検出スイ・ノチL、及びり。
が連動して第1図の位置から他端に切替わり、直流モー
ターMと駆動電圧Vdは断たれ、弁■は開栓状態となる
。この状態では定電圧Vsから抵抗R、ダイオードDI
、検出スイッチL+、直流モーターM1l 検出スイッチ勧と電流が流れるので、発振部の入力Vi
は01出力VVは1である。一方、アンドの入力vcが
0、■0が1て、閉栓ランプDCが消燈し、開栓う/プ
Doが点燈している。
ターMと駆動電圧Vdは断たれ、弁■は開栓状態となる
。この状態では定電圧Vsから抵抗R、ダイオードDI
、検出スイッチL+、直流モーターM1l 検出スイッチ勧と電流が流れるので、発振部の入力Vi
は01出力VVは1である。一方、アンドの入力vcが
0、■0が1て、閉栓ランプDCが消燈し、開栓う/プ
Doが点燈している。
開栓状態から操作スイッチSを第1図の位置1こ復帰す
ると、ダイオードD1を介して駆動電圧Vdが直流モー
ターMに加わり、駆動電流がダイオードDI、検出スイ
・ノチL+% 直流モーターM1検出スイッチL、を通
る。直流モーターMには前述と逆方向に駆動電流が流れ
、弁■を閉栓方向に駆動する。
ると、ダイオードD1を介して駆動電圧Vdが直流モー
ターMに加わり、駆動電流がダイオードDI、検出スイ
・ノチL+% 直流モーターM1検出スイッチL、を通
る。直流モーターMには前述と逆方向に駆動電流が流れ
、弁■を閉栓方向に駆動する。
この状態では定電圧Vs力)ら抵抗Rを介して直流モー
ターMへは電流が流れず、発振部の入力Viが1となっ
て出力V9が発振する。一方、アンドの入力Vcが1
、VoがOて、閉栓ランプDCが発振とともに点滅し、
開栓ランプDOは消燈する。
ターMへは電流が流れず、発振部の入力Viが1となっ
て出力V9が発振する。一方、アンドの入力Vcが1
、VoがOて、閉栓ランプDCが発振とともに点滅し、
開栓ランプDOは消燈する。
弁■が所定量移動すると検出スイッチLl及びり。
が連動して第1図の位置に復帰し、直流モーターMと駆
動電圧Vdは断たれ、弁■は閉栓状態となる。
動電圧Vdは断たれ、弁■は閉栓状態となる。
閉栓状態では前述のように閉栓ランプDCが点燈し、開
栓ランプDoが消燈している。
栓ランプDoが消燈している。
第2図は本発明の他の実施例である。第1図の実施例の
モーター回路では一個の操作スイッチSで直流モーター
Mに駆動電圧Vdを加え、所定量移動すると二個の検出
スイッチL、及びり、が連動して切替って駆動電圧Vd
を断っていたが、第2図では二個の操作スイッチS1及
びS2が連動して直流モーターMに駆動電圧Vdを加え
る一方、二個の検出スイッチは独立して動き、−個の検
出スイッチが切替っても駆動電圧Vdは断たれず、他の
検出スイッチも切替って駆動電圧Vdを断つ。尚、第2
図において、第1図tど示した実施例の各部に対応する
部分には、それぞれ第1図6ζ附した同じ記号を附して
いる。
モーター回路では一個の操作スイッチSで直流モーター
Mに駆動電圧Vdを加え、所定量移動すると二個の検出
スイッチL、及びり、が連動して切替って駆動電圧Vd
を断っていたが、第2図では二個の操作スイッチS1及
びS2が連動して直流モーターMに駆動電圧Vdを加え
る一方、二個の検出スイッチは独立して動き、−個の検
出スイッチが切替っても駆動電圧Vdは断たれず、他の
検出スイッチも切替って駆動電圧Vdを断つ。尚、第2
図において、第1図tど示した実施例の各部に対応する
部分には、それぞれ第1図6ζ附した同じ記号を附して
いる。
他端が定電圧Vsに至る抵抗の一端は、そのままアンド
の入力Vcで、インノく1夕を介して他のアンドの入力
VQに至る一方、順方向のダイオードを介してVmに至
る。アンドの出力lこそれぞれインノく一夕、抵抗を介
して発光夕′イオードの表示ラング(こ至る。DCは閉
栓う/プ、DOは開栓ランプである。
の入力Vcで、インノく1夕を介して他のアンドの入力
VQに至る一方、順方向のダイオードを介してVmに至
る。アンドの出力lこそれぞれインノく一夕、抵抗を介
して発光夕′イオードの表示ラング(こ至る。DCは閉
栓う/プ、DOは開栓ランプである。
アンドの一方の入力は共通に発振部の出力VV力1ら至
り、発振部の入力ViにはEXノアから至ってGする。
り、発振部の入力ViにはEXノアから至ってGする。
EXノアの入力V、及び■2はツェナーダイオードを介
して接地される。尚、抵抗R4、R3及びR2(ま直流
モーターMの抵抗(こ比べ充分大きくする。
して接地される。尚、抵抗R4、R3及びR2(ま直流
モーターMの抵抗(こ比べ充分大きくする。
第2図の操作スイ・ンチSI及びSl+、検出スイ・ノ
チL、及びり、の位置では、Vmには操作スイ・ンチS
、を介して駆動電圧vd(!:なっている。直流モータ
ーMカ)ら検出スイ・/チL、を通る電流は分岐し、抵
抗R7力)らツェナーダイオードを介して接地される一
方、R,から操作スイ・7チS、を介して接地される0
抵抗拠及びR1は直流モーターMの抵抗に比べ充分大き
いので、直流モーターMの両端の電圧は充分小さく停止
しており、弁■は閉栓状態である。EXノアの入力v1
は抵抗R1から操作スイ・y f Stを介して接地さ
れるのでo、Vtは抵抗Rt、検出スイ・/チL7、直
流モーターM、操作スイ・ソチS、を介して駆動を圧V
dに至るので1である。そえ故、EXノアの叶力即ち発
振部の入力Viは0で、発振部の出力Vvは1である0
更にVmiこは操作スイッチS、を介して駆動電圧Vd
が加わっているので、ダイオードに順方向電流は流れず
、アンドの入力Vcは1、インノクータを介したVoは
0である。それ故、閉栓う/グDcが点燈し、開栓う/
グDoは消燈している0以上が操作スイッチS1及びS
l、検出スイ・ンチL、及びり、が図2の位置にある閉
栓状態の場合である0連動した操作スイ・ンチSI及び
Slを図2の位置力)嬉 ら他端に切替えると、駆動電圧Vdが直流モーターに加
わり、直流モーターMには、駆動電圧Vdから操作スイ
ッチSI、検出スイ・7チL!、直流モーターM1操作
スイッチS、を介して接地される電流が流れ、弁■を開
栓方向に駆動する0この状態では、EXノアの入力は、
操作スイッチSlを介して駆動電圧Vdが、抵抗R3及
びR1を介してV+tど加わるので1、同様に抵抗R2
を介してV、に加わるので1でめ移動すると検出スイッ
チL1が図2の位置から他端に切替るが、直流モーター
Mは検出スイッチL、と無関係ζこ弁■を開栓方向(こ
駆動し、EXノアの入力も、Vzは変化がなく1、■、
は抵抗R,が検出スイッチL、で短絡されるが変化yJ
、 < 1 %従って発振部の出力Vvは発振し続ける
。一方、Vmは操作スイッチS、を介して接地され、ダ
イオード(こけ定電圧Vsから抵抗を介して電流が流れ
るので、アンドの入力vcは01 インパークを介した
アンドの入力Voは1となる。従って閉栓ランプDCは
消燈し、開栓ラングDoが発振とともに点滅する。以上
が操作スイッチS、及びSlを他端に切替え、直流モー
ターMが弁Vを開栓方向に駆動している場合である。
チL、及びり、の位置では、Vmには操作スイ・ンチS
、を介して駆動電圧vd(!:なっている。直流モータ
ーMカ)ら検出スイ・/チL、を通る電流は分岐し、抵
抗R7力)らツェナーダイオードを介して接地される一
方、R,から操作スイ・7チS、を介して接地される0
抵抗拠及びR1は直流モーターMの抵抗に比べ充分大き
いので、直流モーターMの両端の電圧は充分小さく停止
しており、弁■は閉栓状態である。EXノアの入力v1
は抵抗R1から操作スイ・y f Stを介して接地さ
れるのでo、Vtは抵抗Rt、検出スイ・/チL7、直
流モーターM、操作スイ・ソチS、を介して駆動を圧V
dに至るので1である。そえ故、EXノアの叶力即ち発
振部の入力Viは0で、発振部の出力Vvは1である0
更にVmiこは操作スイッチS、を介して駆動電圧Vd
が加わっているので、ダイオードに順方向電流は流れず
、アンドの入力Vcは1、インノクータを介したVoは
0である。それ故、閉栓う/グDcが点燈し、開栓う/
グDoは消燈している0以上が操作スイッチS1及びS
l、検出スイ・ンチL、及びり、が図2の位置にある閉
栓状態の場合である0連動した操作スイ・ンチSI及び
Slを図2の位置力)嬉 ら他端に切替えると、駆動電圧Vdが直流モーターに加
わり、直流モーターMには、駆動電圧Vdから操作スイ
ッチSI、検出スイ・7チL!、直流モーターM1操作
スイッチS、を介して接地される電流が流れ、弁■を開
栓方向に駆動する0この状態では、EXノアの入力は、
操作スイッチSlを介して駆動電圧Vdが、抵抗R3及
びR1を介してV+tど加わるので1、同様に抵抗R2
を介してV、に加わるので1でめ移動すると検出スイッ
チL1が図2の位置から他端に切替るが、直流モーター
Mは検出スイッチL、と無関係ζこ弁■を開栓方向(こ
駆動し、EXノアの入力も、Vzは変化がなく1、■、
は抵抗R,が検出スイッチL、で短絡されるが変化yJ
、 < 1 %従って発振部の出力Vvは発振し続ける
。一方、Vmは操作スイッチS、を介して接地され、ダ
イオード(こけ定電圧Vsから抵抗を介して電流が流れ
るので、アンドの入力vcは01 インパークを介した
アンドの入力Voは1となる。従って閉栓ランプDCは
消燈し、開栓ラングDoが発振とともに点滅する。以上
が操作スイッチS、及びSlを他端に切替え、直流モー
ターMが弁Vを開栓方向に駆動している場合である。
弁Vが所定量移動すると、検出スイッチL、も他端lこ
切替って直流モーターMの駆動電流を断ち、弁Vは開栓
状態となる。この状態では、駆動電圧Vdから操作スイ
ッチS、を介して抵抗R3を通る電流はそこで分岐し、
検出スイ・ンチL、から直流モーターMを通り、操作ス
イ・ンチS、を介して接地される一方、抵抗R3から°
ツェナーダイオードを介して接地される0直流モ一夕−
Mの抵抗は抵抗R1及びR81こ比べて充分小さいので
停止し、EXノアの入力V、は01一方、入力■2は駆
動電圧Vdから操作スイッチS、から抵抗R+を介して
電圧がかかつているので1である。従って発振部の入力
Vtが0となって出力Vvは1である。一方、弁■が開
栓方向に駆動されているのと同じく夕°イオードに電流
が流れ、アンドの入力Vcは0、インノ(−夕を介した
入力vOは1である。それ故、閉栓ランプDcが消燈し
、開栓ランプDoが点燈している。以上が操作スイ・ノ
チL、及びり、がいずれも図2の位置から他端に切替っ
た開栓状態である。
切替って直流モーターMの駆動電流を断ち、弁Vは開栓
状態となる。この状態では、駆動電圧Vdから操作スイ
ッチS、を介して抵抗R3を通る電流はそこで分岐し、
検出スイ・ンチL、から直流モーターMを通り、操作ス
イ・ンチS、を介して接地される一方、抵抗R3から°
ツェナーダイオードを介して接地される0直流モ一夕−
Mの抵抗は抵抗R1及びR81こ比べて充分小さいので
停止し、EXノアの入力V、は01一方、入力■2は駆
動電圧Vdから操作スイッチS、から抵抗R+を介して
電圧がかかつているので1である。従って発振部の入力
Vtが0となって出力Vvは1である。一方、弁■が開
栓方向に駆動されているのと同じく夕°イオードに電流
が流れ、アンドの入力Vcは0、インノ(−夕を介した
入力vOは1である。それ故、閉栓ランプDcが消燈し
、開栓ランプDoが点燈している。以上が操作スイ・ノ
チL、及びり、がいずれも図2の位置から他端に切替っ
た開栓状態である。
弁■が開栓状態から操作スイ・VチS1及びSlを図2
の位置に復帰すると、駆動電圧Vdから操作スイッチS
lを介して直流モーターMを通る電流は検出スイッチL
い操作スイッチS、を介して接地され、直流モーターM
には前述の駆動状態と逆の電流が流れて弁Vを閉栓方向
に駆動する。この状態では、EXノアの入力は、Vlが
抵抗R3から操作スイッチS2を介して接地されて0、
■2も抵抗R2及びR3から操作スイッチS、を介して
接地されて0である。それ故、発振部の入力Viが1と
なり、発振部の出力Vvは発振する。弁Vが一定程度閉
栓方向に移動すると検出スイッチL、が図2の位置に復
帰するが、直流モーターMは検出スイッチL2と無関係
ζこ弁Vを閉栓方向に駆動し、EXノアの入力も、■1
は変化が’A < O% Vlは抵抗R8が検出スイッ
チL2で短絡されるが変化なく01従って発振部の出力
S、は発振し続ける。一方、■には操作スイッチS、を
介して駆動電圧Vdが加わっているので、ダイオードζ
こ順方向電流が流れず、アンドの入力Vcは1、インバ
ータを介したVOは0である。従って閉栓ランプDcが
発振とともに点滅し、開栓ランプDOは清澄している。
の位置に復帰すると、駆動電圧Vdから操作スイッチS
lを介して直流モーターMを通る電流は検出スイッチL
い操作スイッチS、を介して接地され、直流モーターM
には前述の駆動状態と逆の電流が流れて弁Vを閉栓方向
に駆動する。この状態では、EXノアの入力は、Vlが
抵抗R3から操作スイッチS2を介して接地されて0、
■2も抵抗R2及びR3から操作スイッチS、を介して
接地されて0である。それ故、発振部の入力Viが1と
なり、発振部の出力Vvは発振する。弁Vが一定程度閉
栓方向に移動すると検出スイッチL、が図2の位置に復
帰するが、直流モーターMは検出スイッチL2と無関係
ζこ弁Vを閉栓方向に駆動し、EXノアの入力も、■1
は変化が’A < O% Vlは抵抗R8が検出スイッ
チL2で短絡されるが変化なく01従って発振部の出力
S、は発振し続ける。一方、■には操作スイッチS、を
介して駆動電圧Vdが加わっているので、ダイオードζ
こ順方向電流が流れず、アンドの入力Vcは1、インバ
ータを介したVOは0である。従って閉栓ランプDcが
発振とともに点滅し、開栓ランプDOは清澄している。
以上が操作スイッチS、及びS、を図2の位置に復帰さ
せ、直流モーターMが閉栓方向に駆動している場合であ
る。
せ、直流モーターMが閉栓方向に駆動している場合であ
る。
弁■が所定量移動すると検出スイ・ノチL1も復帰する
。すなわち操作スイッチS1及びS!、検出スイッチL
、及びり、はすべて図2の状態で、これは前述の閉栓状
態である。
。すなわち操作スイッチS1及びS!、検出スイッチL
、及びり、はすべて図2の状態で、これは前述の閉栓状
態である。
第1図及び第2図の実施例では、以上のようζこと
直流モーターMの駆動電圧Vdの有無古識別し、駆動1
圧Vdのない1.弁Vの一方の状態では、一方の表示ラ
ンプが点燈し、弁■が駆動されると点燈していた一方の
表示ラングが消え、同時に消えていた他方の表示ランプ
が点燈しはじめ、弁■が他方の状態になると点滅してい
た表示ランプが点燈する。すなわち、表示燈が点燈して
いると弁■がその状態にあり、点滅していると弁Vがそ
の状態(こ駆動されている、ということが表示燈を見る
と識別できる。
圧Vdのない1.弁Vの一方の状態では、一方の表示ラ
ンプが点燈し、弁■が駆動されると点燈していた一方の
表示ラングが消え、同時に消えていた他方の表示ランプ
が点燈しはじめ、弁■が他方の状態になると点滅してい
た表示ランプが点燈する。すなわち、表示燈が点燈して
いると弁■がその状態にあり、点滅していると弁Vがそ
の状態(こ駆動されている、ということが表示燈を見る
と識別できる。
第1図及び第2図の実施例では、駆動電圧Vdの有無を
発振部を介して伝えているが、第3図の実施例は発振部
を介さずに直接伝える実施例である。
発振部を介して伝えているが、第3図の実施例は発振部
を介さずに直接伝える実施例である。
第3図のVC% VO及びViには、第1図及び第2図
のVcs Vo及びViをそのままつなぐ。第3図の実
施例では、弁■が一方の状態なら一方の表示ラングが点
燈し、弁Vが駆動されると両方の表示ラングが点燈し、
弁■が他方の状態になると他方の表示ランプが点燈する
。ひとつの表示ランプが点燈していると弁■がその状態
(こあり、両方点燈していると弁Vが駆動されているこ
とが分る0しかしどちらの方向に駆動されているかは、
表示燈を見ただけでは識別できない。
のVcs Vo及びViをそのままつなぐ。第3図の実
施例では、弁■が一方の状態なら一方の表示ラングが点
燈し、弁Vが駆動されると両方の表示ラングが点燈し、
弁■が他方の状態になると他方の表示ランプが点燈する
。ひとつの表示ランプが点燈していると弁■がその状態
(こあり、両方点燈していると弁Vが駆動されているこ
とが分る0しかしどちらの方向に駆動されているかは、
表示燈を見ただけでは識別できない。
以上に述べた実施例以外にも、弁■が駆動されている時
に両方の表示ランプを消しておくことも可能であるが、
駆動されている時間が長いと好ましくない。
に両方の表示ランプを消しておくことも可能であるが、
駆動されている時間が長いと好ましくない。
また、駆動された弁Vは検出スイッチL1及びり。
が他端に切替って停止するので、正常な駆動時間を過ぎ
ても切替らない場合、たとえば弁■の駆動が配管中に混
入した異物等によって妨げられる場合、第三の表示ラン
プとして故障ランプを点燈させて駆動電圧Vdを断つこ
とも可能である。
ても切替らない場合、たとえば弁■の駆動が配管中に混
入した異物等によって妨げられる場合、第三の表示ラン
プとして故障ランプを点燈させて駆動電圧Vdを断つこ
とも可能である。
更すこ操作スイッチSあるいはSl及びS、を、ある連
続して変化する物理量が一定の値になったことを識別し
てスイッチングするように置き替えたような場合、直流
モーターMが駆動すると音を出すようにすることも可能
であるO もちろん直流モーターMを交流モーターに置き替えるこ
とも可能で、それ以外にも本発明の要旨を逸脱しない範
囲での変更は自由である。
続して変化する物理量が一定の値になったことを識別し
てスイッチングするように置き替えたような場合、直流
モーターMが駆動すると音を出すようにすることも可能
であるO もちろん直流モーターMを交流モーターに置き替えるこ
とも可能で、それ以外にも本発明の要旨を逸脱しない範
囲での変更は自由である。
以上のよう’cl’構成の本発明の表示装置により、弁
が閉栓、開栓、駆動の各状態のいずれにあるかが識別で
きる。
が閉栓、開栓、駆動の各状態のいずれにあるかが識別で
きる。
第1図は本発明の一実施例で、閉栓状態を示し、第2図
は本発明の他の実施例で、閉栓状態を示し、第3図は駆
動状態には両方の表示ランプが点燈する他の実施例であ
る。 Vd・・・駆動電圧、Vs・!・定電圧、M・・・直流
モーター、S及びS、及びS、・・・操作スイ・ソチ、
L+及びり、・・・検出スイッチ、DC・・・閉栓ラン
プ、DO・・・開栓ランプ、■・・弁。
は本発明の他の実施例で、閉栓状態を示し、第3図は駆
動状態には両方の表示ランプが点燈する他の実施例であ
る。 Vd・・・駆動電圧、Vs・!・定電圧、M・・・直流
モーター、S及びS、及びS、・・・操作スイ・ソチ、
L+及びり、・・・検出スイッチ、DC・・・閉栓ラン
プ、DO・・・開栓ランプ、■・・弁。
Claims (1)
- 弁を開閉するモーターと、モーターに駆動電圧を加える
操作スイッチと、操作スイッチとともにモーターに駆動
電圧を加え、弁が所定量移動したことを検出してモータ
ーの駆動電圧を断つ検出スイッチとからなるモーター回
路において、操作スイッチ及び検出スイ・ノチを介して
モーターの駆動電圧の有無を識別し、操作スイッチの状
態とともに論理回路を構成し、閉栓、開栓及び駆動の各
状態を表示することを特徴とした弁の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21169882A JPS59103093A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 弁の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21169882A JPS59103093A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 弁の表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59103093A true JPS59103093A (ja) | 1984-06-14 |
| JPH0440586B2 JPH0440586B2 (ja) | 1992-07-03 |
Family
ID=16610105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21169882A Granted JPS59103093A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 弁の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59103093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237678U (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-05 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD503404S1 (en) | 1997-10-14 | 2005-03-29 | David B. Wood | CD card |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729870A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-17 | Toshiba Corp | Sensing device for operation of solenoid operated valve |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP21169882A patent/JPS59103093A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729870A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-17 | Toshiba Corp | Sensing device for operation of solenoid operated valve |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237678U (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440586B2 (ja) | 1992-07-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4296449A (en) | Relay switching apparatus | |
| NL8204628A (nl) | Inrichting voor het signaleren van een bepaalde laadtoestand van een accubatterij. | |
| US5565841A (en) | Brake light perception enhancement system | |
| JPH0440586B2 (ja) | ||
| US3815110A (en) | Warning alarm for providing an alarm upon operating means being unintentionally connected to a power source | |
| US5786753A (en) | Vehicle having a deceleration rate signal generator incorporated therein | |
| US3072884A (en) | Automobile alarm system | |
| US3629817A (en) | Warning systems for road vehicles | |
| KR200151107Y1 (ko) | 저연료 경고등점멸회로 | |
| JPS6310357Y2 (ja) | ||
| JPH03503973A (ja) | 真空掃除機用装置 | |
| CN217690225U (zh) | 一种快速反应提示的寻迹智能小车用报警电路 | |
| JPS58101521A (ja) | 電気的負荷駆動装置 | |
| KR870001719Y1 (ko) | 버스문의 개폐제어장치 | |
| CN110676832A (zh) | 一种具有指示功能的自诊断式翘班开关 | |
| KR970006589B1 (ko) | 마이콤 초기화 장치 | |
| SU1026151A1 (ru) | Устройство дл сигнализации | |
| JPS586987B2 (ja) | 警告表示装置 | |
| KR850002120Y1 (ko) | 타이머 회로를 이용한 방범 경보장치 | |
| KR960011348A (ko) | 냉장고의 고내등 점멸 제어 장치 및 그 방법 | |
| KR960014257B1 (ko) | 2조세탁기의 탈수측 안전회로 및 제어방법 | |
| JPS5942273Y2 (ja) | 二輪車用方向指示灯の自動動作停止装置 | |
| IT202000003478U1 (it) | Cassetto per auto igienizzante | |
| JPH017610Y2 (ja) | ||
| KR900008689Y1 (ko) | 냉장고 고내등의 제어회로 |