JPS59103231A - スイツチ装置 - Google Patents
スイツチ装置Info
- Publication number
- JPS59103231A JPS59103231A JP57212509A JP21250982A JPS59103231A JP S59103231 A JPS59103231 A JP S59103231A JP 57212509 A JP57212509 A JP 57212509A JP 21250982 A JP21250982 A JP 21250982A JP S59103231 A JPS59103231 A JP S59103231A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- output
- timer
- switches
- outputs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Keying Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチ装置に関し、特に電子機器の動作状態
を指令する操作スイッチに関するものである。
を指令する操作スイッチに関するものである。
電子機器の操作面には各種操作スイッチ類が設けられて
おり、近時においてはこれらスイッチを電子化していわ
ゆるフェザ−タッチ式の素子にて構成したものが多い、
そして、電子機器の多機能化のために操作スイッチの数
は増大し、−万機器の小型化のために操作面におけるス
イッチは高密度実装とならざるを得ない現状にある。従
って、誤操作を招来することが多いが、特に上述のフェ
ザ−タッチ式のスイッチ素子の場合にはそのスイッチの
特性上火に誤操作を生ずる危険性は大となるのである。
おり、近時においてはこれらスイッチを電子化していわ
ゆるフェザ−タッチ式の素子にて構成したものが多い、
そして、電子機器の多機能化のために操作スイッチの数
は増大し、−万機器の小型化のために操作面におけるス
イッチは高密度実装とならざるを得ない現状にある。従
って、誤操作を招来することが多いが、特に上述のフェ
ザ−タッチ式のスイッチ素子の場合にはそのスイッチの
特性上火に誤操作を生ずる危険性は大となるのである。
更に、車載用機器の場合を考えると運転中に操作するこ
ともあり、この場合運転者は当然に運転に注意を払って
いる関係上目的とする操作スイッチ以外の隣接スイッチ
に触れてしまい誤操作の原因となる。
ともあり、この場合運転者は当然に運転に注意を払って
いる関係上目的とする操作スイッチ以外の隣接スイッチ
に触れてしまい誤操作の原因となる。
本発明は従来のもののこのような欠点を除くためになさ
れたものであって、その目的とするところはスイッチ素
子種類が高密度実装されていても誤操作の危険性をなく
して電子機器の小型化を図るようにしたスイッチ装置を
提供リ−ることである。
れたものであって、その目的とするところはスイッチ素
子種類が高密度実装されていても誤操作の危険性をなく
して電子機器の小型化を図るようにしたスイッチ装置を
提供リ−ることである。
本発明によるスイッチ装置は、操作スイッチ素子群によ
る操作指令スイッチ出力の少くとも一部を選択的に導出
せしめるようにしたことを特徴とするもめである。好ま
しくは、タイマを用いて当該操作指令スイッチ出力の一
部を必要な時に一定期間だけ選択的に導出可能とすれば
、より一層の誤操作防止が図れる。
る操作指令スイッチ出力の少くとも一部を選択的に導出
せしめるようにしたことを特徴とするもめである。好ま
しくは、タイマを用いて当該操作指令スイッチ出力の一
部を必要な時に一定期間だけ選択的に導出可能とすれば
、より一層の誤操作防止が図れる。
以下に、本発明につき図面を用いて詳述する。
第1図は本発明の一実施例の回路図であり、テープ再生
機における操作スイッチ素子群1〜7に本発明を適用し
た場合につき説明J′る。スイッチ1〜4はテープ再生
機のいわゆるPLAY (再生)、FF(早送り)、R
EW(巻戻し)及び5TOP(停止)の各動作モードを
夫々指令する操作スイッチであり、機器のいわゆる動的
動作を制御するスイッチ群である。スイッチ5〜7はテ
ープ再生機の回路特性である例えばイコライザ特性、ド
ルビー特性及びトーン特性を夫々切替指令する操作スイ
ッチであって機器のいわゆる静的特性を制御するスイッ
チ群である。
機における操作スイッチ素子群1〜7に本発明を適用し
た場合につき説明J′る。スイッチ1〜4はテープ再生
機のいわゆるPLAY (再生)、FF(早送り)、R
EW(巻戻し)及び5TOP(停止)の各動作モードを
夫々指令する操作スイッチであり、機器のいわゆる動的
動作を制御するスイッチ群である。スイッチ5〜7はテ
ープ再生機の回路特性である例えばイコライザ特性、ド
ルビー特性及びトーン特性を夫々切替指令する操作スイ
ッチであって機器のいわゆる静的特性を制御するスイッ
チ群である。
動的特性を制御するスイッチ群1〜4の一端は共通とさ
れて出力選択用スイッチ8の固定接点aに接続されてお
り、静的特性を制御するスイッチ群5〜7の一端は共通
とされ同じくスイッチ8の固定接点すに接続されている
。そしてスイッチ8の可動接点Cは接地されている。各
スイッチ1〜7の他端は対応する操作指令スイッチ出力
端子01〜07となっていると共に、対応するプルアッ
プ抵抗R1〜R7を介して電源子Bに接続されている。
れて出力選択用スイッチ8の固定接点aに接続されてお
り、静的特性を制御するスイッチ群5〜7の一端は共通
とされ同じくスイッチ8の固定接点すに接続されている
。そしてスイッチ8の可動接点Cは接地されている。各
スイッチ1〜7の他端は対応する操作指令スイッチ出力
端子01〜07となっていると共に、対応するプルアッ
プ抵抗R1〜R7を介して電源子Bに接続されている。
こうすることにより、出力選択用スイッチ8の接点Cを
端子a側に切替えれば動的特性制御用スイッチ群1〜4
の操作が可能となり、各出力端01〜04には対応する
スイッチ出力が導出可能となる。一方、スイッチ8を端
子すに切替えれば、静的特性制御用スイッチ群5〜7の
操作が可能となり、各出力端05〜07には対応するス
イッチ出力が導出可能となる。
端子a側に切替えれば動的特性制御用スイッチ群1〜4
の操作が可能となり、各出力端01〜04には対応する
スイッチ出力が導出可能となる。一方、スイッチ8を端
子すに切替えれば、静的特性制御用スイッチ群5〜7の
操作が可能となり、各出力端05〜07には対応するス
イッチ出力が導出可能となる。
ここで、静的特性はテープをセットする時に設定すれば
、以後は特性切替は必要ないものであることから、スイ
ッチ8は通常は接点a側としておぎ、テープセット時に
スイッチ8を接点す側にして特性設定を行えば良い。こ
の時、例えばスイッチ5を操作しつつ誤って隣接スイッ
チ4にもタッチしたとしてもスイッチ4の出力04は断
となっていることから誤操作防止が図れる。同じ燵にス
イッチ8を接点a側にしておき動的特性の切換操作を行
う場合にも、スイッチ5〜7のいずれかに誤ってタッチ
しても各出力05〜07は断となっているので誤動作は
ないことになる。
、以後は特性切替は必要ないものであることから、スイ
ッチ8は通常は接点a側としておぎ、テープセット時に
スイッチ8を接点す側にして特性設定を行えば良い。こ
の時、例えばスイッチ5を操作しつつ誤って隣接スイッ
チ4にもタッチしたとしてもスイッチ4の出力04は断
となっていることから誤操作防止が図れる。同じ燵にス
イッチ8を接点a側にしておき動的特性の切換操作を行
う場合にも、スイッチ5〜7のいずれかに誤ってタッチ
しても各出力05〜07は断となっているので誤動作は
ないことになる。
第2図は本発明の他の実施例の回路図であり、第1図と
同等部分は同一符号により示されている。
同等部分は同一符号により示されている。
本例では、各スイッチ1〜7の他端を共通に電源に接続
し、各他端をプルダウン抵抗R1〜R7に接続してスイ
ッチ出力01〜07を低レベルから高レベルに遷移させ
るようにしたものであって、第1図の例に対し、その出
力状態が反対極性となるものである。プルダウン抵抗R
1〜R4の各端部が共通とされてスイッチ8の接点′a
に、また抵抗R5〜R7の各端部が共通とされてスイッ
チ8の接点すに夫々接続されてなるものである。
し、各他端をプルダウン抵抗R1〜R7に接続してスイ
ッチ出力01〜07を低レベルから高レベルに遷移させ
るようにしたものであって、第1図の例に対し、その出
力状態が反対極性となるものである。プルダウン抵抗R
1〜R4の各端部が共通とされてスイッチ8の接点′a
に、また抵抗R5〜R7の各端部が共通とされてスイッ
チ8の接点すに夫々接続されてなるものである。
本例においても、第1図の回路と全く同様にスイッチ8
の操作に応じてスイッチ素子1〜4の出力01〜04と
スイッチ素子5〜7の出力05〜07とのグループ選択
が可能となることは明らかである。
の操作に応じてスイッチ素子1〜4の出力01〜04と
スイッチ素子5〜7の出力05〜07とのグループ選択
が可能となることは明らかである。
M3図は本発明の更に他の実M!!例であり、各種スイ
ッチ素子群9〜14をいわゆるマトリック状に配して3
列のライン11〜I3と2行のライン(0+又は02の
いずれがと03’)との各交差部に各スイッチ素子を図
示の如く接続したものである。出力選択用スイッチ8の
2つの固定接点a。
ッチ素子群9〜14をいわゆるマトリック状に配して3
列のライン11〜I3と2行のライン(0+又は02の
いずれがと03’)との各交差部に各スイッチ素子を図
示の如く接続したものである。出力選択用スイッチ8の
2つの固定接点a。
わが夫々出力0+ 、02に接続されてJ3す、その可
動接点Cが一本の行ラインに接続されている。
動接点Cが一本の行ラインに接続されている。
かかる構成において、出力選択用スイッチ8を接点a側
に切換えればスイッチ9〜11の各タッチ(押圧)操作
により対応出力が出力端子。1に導出される。他方、ス
イッチ8を接点す側とすれば、スイッチ9〜71の各操
作により対応出力が出力端子02に導出されることにな
る。このように、スイッチ8を用いて出力o1又は。2
のいずれかを選択的に導出するようにしているから、ス
イツチ9〜11の各々を等価的l、:2種の操作1旨令
スイツチとして動作させることが可能となってスイッチ
素子数の削減が可能となり、誤操作防止となると共に機
器の小型化にも寄与しうる。
に切換えればスイッチ9〜11の各タッチ(押圧)操作
により対応出力が出力端子。1に導出される。他方、ス
イッチ8を接点す側とすれば、スイッチ9〜71の各操
作により対応出力が出力端子02に導出されることにな
る。このように、スイッチ8を用いて出力o1又は。2
のいずれかを選択的に導出するようにしているから、ス
イツチ9〜11の各々を等価的l、:2種の操作1旨令
スイツチとして動作させることが可能となってスイッチ
素子数の削減が可能となり、誤操作防止となると共に機
器の小型化にも寄与しうる。
第4図は本発明の別の実施例を示す図で゛あり、第1図
と同等部分は同一符号により示されてl、Xる。
と同等部分は同一符号により示されてl、Xる。
本例では、第1図の出力選択用スイッチ8の代りにゲー
ト15及び16を設け、ゲート15を介して動的特性制
御用スイッチ群1〜4の他端を接1t!1し、ゲート1
6を介して静的特性制御用スイッチ群5〜7の他端を接
地している。そして、両ゲート15及び16をタイマ1
7の相補出力(Q、Q)により夫々制御するようにし、
このタイマ17のトリガのためにトリガスイッチ18が
設けられている。他の構成は第1図の例と同等であって
その説明は省略する。
ト15及び16を設け、ゲート15を介して動的特性制
御用スイッチ群1〜4の他端を接1t!1し、ゲート1
6を介して静的特性制御用スイッチ群5〜7の他端を接
地している。そして、両ゲート15及び16をタイマ1
7の相補出力(Q、Q)により夫々制御するようにし、
このタイマ17のトリガのためにトリガスイッチ18が
設けられている。他の構成は第1図の例と同等であって
その説明は省略する。
いま、タイマ17がトリガされていない通゛塁時には0
出力は高レベルにありゲート15がオンとなっていると
すると、タイマのQ出力は低レベルでゲート16はオフ
となっている。従って、動0り特性制御用スイッチ群の
各出力01〜04のみが選択的に導出可能状態にある。
出力は高レベルにありゲート15がオンとなっていると
すると、タイマのQ出力は低レベルでゲート16はオフ
となっている。従って、動0り特性制御用スイッチ群の
各出力01〜04のみが選択的に導出可能状態にある。
次に、トリガスイッチ18を操作すればタイマ17がト
リガされそのQ、Q出力は互いに反転するから、ゲート
15はオフ、ゲート16はオンとなる。よって動的特性
制御用スイッチ群の各出力05〜07が選択的に導出可
能となる。一定時間接タイマ17のQ。
リガされそのQ、Q出力は互いに反転するから、ゲート
15はオフ、ゲート16はオンとなる。よって動的特性
制御用スイッチ群の各出力05〜07が選択的に導出可
能となる。一定時間接タイマ17のQ。
d出力は再び反転して、初期状態に復帰する。
動的特性制御用スイッチ群5〜7の操作は、テープ装着
時等のある定められた時に一定期間行われるようにして
おけば十分であるから、第4図の如くタイマを用いて必
要な一定時間のみ出力01〜07の導出を可能とするよ
うにしておけば良く、一定時間経過後は必ず初期状態へ
復帰することから、極めて好都合となるのである。第2
図の例に本例のゲート回路やタイマを適用し得ることは
明らかである。
時等のある定められた時に一定期間行われるようにして
おけば十分であるから、第4図の如くタイマを用いて必
要な一定時間のみ出力01〜07の導出を可能とするよ
うにしておけば良く、一定時間経過後は必ず初期状態へ
復帰することから、極めて好都合となるのである。第2
図の例に本例のゲート回路やタイマを適用し得ることは
明らかである。
第5図は本発明の更に別の実施例を示す図であり、プル
ダウン抵抗R1〜R5を用いた場合のスイッチ1〜5の
すべての出力01〜05を一定時間断として誤操作防止
を図るようにしたものである。従って電源+Bと各スイ
ッチ1〜5の共通曲端との間にゲート19を挿入し、こ
のゲートをタイマ17により一定時間オフとするように
している。18はタイマトリガ用スイッチである。尚、
タイマ17の出力により一定時間のみゲート19をオン
としてその間だけスイッチ出力01〜05を導出可能と
してもよいものである。
ダウン抵抗R1〜R5を用いた場合のスイッチ1〜5の
すべての出力01〜05を一定時間断として誤操作防止
を図るようにしたものである。従って電源+Bと各スイ
ッチ1〜5の共通曲端との間にゲート19を挿入し、こ
のゲートをタイマ17により一定時間オフとするように
している。18はタイマトリガ用スイッチである。尚、
タイマ17の出力により一定時間のみゲート19をオン
としてその間だけスイッチ出力01〜05を導出可能と
してもよいものである。
第6図は本発明の他の実施例であり、第3図の回路にタ
イマ等を用いて一定期間だけ出力02を導出可能とした
ものである。両図において同等部分は同一符号により示
している。すなわち、ゲート15.16の共通入力が一
本の1行ラインに接続され、ゲート15.16の出力が
夫々出力端0+ 、02となっており、これらゲート1
5,16がタイマ17のΦ、Q出力により夫々オンオフ
制御される。従って、通常はゲート15がオンであるか
ら出力OIに各スイッチ9〜11の指令出力が導出可能
となってa3す、1〜リガスイツチ18によるトリガ後
一定時間はゲート16がオンとなってスイッチ9〜11
0指令出力が出力02に導出可能となる。
イマ等を用いて一定期間だけ出力02を導出可能とした
ものである。両図において同等部分は同一符号により示
している。すなわち、ゲート15.16の共通入力が一
本の1行ラインに接続され、ゲート15.16の出力が
夫々出力端0+ 、02となっており、これらゲート1
5,16がタイマ17のΦ、Q出力により夫々オンオフ
制御される。従って、通常はゲート15がオンであるか
ら出力OIに各スイッチ9〜11の指令出力が導出可能
となってa3す、1〜リガスイツチ18によるトリガ後
一定時間はゲート16がオンとなってスイッチ9〜11
0指令出力が出力02に導出可能となる。
斜上の如く、本発明によれば操作スイッチ群による操作
指令スイッチ出ノ〕の少(とも一部を選択的に導出可能
となるように構成したので、機器の動的特性及び静的特
性等の機能別にスイッチ群を分離して使用することが可
能となって誤操作防止に大きく寄与する。また、1つの
スイッチに2種のフフ7ンクションをもたせるようにす
ることもできるからスイッチ数の削減が図れ機器の小型
が可能となる。特にフェザ−タッチキーの如く誤操作し
畢、いスイッチが高密度実装された場合や車載用機器に
好適となる。
指令スイッチ出ノ〕の少(とも一部を選択的に導出可能
となるように構成したので、機器の動的特性及び静的特
性等の機能別にスイッチ群を分離して使用することが可
能となって誤操作防止に大きく寄与する。また、1つの
スイッチに2種のフフ7ンクションをもたせるようにす
ることもできるからスイッチ数の削減が図れ機器の小型
が可能となる。特にフェザ−タッチキーの如く誤操作し
畢、いスイッチが高密度実装された場合や車載用機器に
好適となる。
第1図乃至第6図は本発明の実施例を夫々示す回路図で
ある。 主要部分の符号の説明 1〜7.9〜14・・・・・・操作スイッチ8・・・・
・・出力選択用スイッチ 15.16.19・・・・・・ゲート 17・・・・・・タイマ 18・・・・・・トリガスイッチ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦
ある。 主要部分の符号の説明 1〜7.9〜14・・・・・・操作スイッチ8・・・・
・・出力選択用スイッチ 15.16.19・・・・・・ゲート 17・・・・・・タイマ 18・・・・・・トリガスイッチ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦
Claims (2)
- (1) 操作スイッチ群による操作指令スイッチ出力の
少くとも一部を選択的に導出せしめる手段を有すること
を特徴とするスイッチ装置。 - (2) 前記手段は、タイマとこのタイマをトリガする
トリガスイッチとを有し、前記タイマにより前記操作指
令スイッチ出力の少くとも一部を所定時間選択的に導出
可能としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57212509A JPS59103231A (ja) | 1982-12-03 | 1982-12-03 | スイツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57212509A JPS59103231A (ja) | 1982-12-03 | 1982-12-03 | スイツチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59103231A true JPS59103231A (ja) | 1984-06-14 |
Family
ID=16623844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57212509A Pending JPS59103231A (ja) | 1982-12-03 | 1982-12-03 | スイツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59103231A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131317U (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-19 |
-
1982
- 1982-12-03 JP JP57212509A patent/JPS59103231A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131317U (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-19 |
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