JPS59104534A - 多孔度測定装置 - Google Patents
多孔度測定装置Info
- Publication number
- JPS59104534A JPS59104534A JP58206093A JP20609383A JPS59104534A JP S59104534 A JPS59104534 A JP S59104534A JP 58206093 A JP58206093 A JP 58206093A JP 20609383 A JP20609383 A JP 20609383A JP S59104534 A JPS59104534 A JP S59104534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- autoclave
- capacitor
- measuring device
- porosity
- armature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N15/00—Investigating characteristics of particles; Investigating permeability, pore-volume or surface-area of porous materials
- G01N15/08—Investigating permeability, pore-volume, or surface area of porous materials
- G01N15/088—Investigating volume, surface area, size or distribution of pores; Porosimetry
- G01N15/0886—Mercury porosimetry
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Other Investigation Or Analysis Of Materials By Electrical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明に多孔度測定装置、すなわち、固体表面の微小孔
の体積と大きさとを測定する装置に係るものである。
の体積と大きさとを測定する装置に係るものである。
このような測定は、調べようとする固体の試料を容器の
中に入れ、その容器に真空をつくり、容器に水銀を充填
して高まっていく圧力を水銀(・でかけていくドレーク
法( Drake method ) vcよって行
なわれる。水銀に作用する圧力が測定される毎に、既知
の式を用いて孔の平均半径全求めることができる。
中に入れ、その容器に真空をつくり、容器に水銀を充填
して高まっていく圧力を水銀(・でかけていくドレーク
法( Drake method ) vcよって行
なわれる。水銀に作用する圧力が測定される毎に、既知
の式を用いて孔の平均半径全求めることができる。
孔の体積と半径との間の二義的相関々係rユ、圧力の値
毎に、従って平均半径毎に、容器内の水銀の体積変化を
仙1定することにより求められる。
毎に、従って平均半径毎に、容器内の水銀の体積変化を
仙1定することにより求められる。
事実、水銀は子線これることはないのであるから、外で
記録される水銀体積の各減少に試料の孔への等量の水銀
の受入に相当する。
記録される水銀体積の各減少に試料の孔への等量の水銀
の受入に相当する。
前記の方法の実施((当って容器に上方にのびる毛細管
を設け、そしてオートクレーブに収容されるガラスのア
ンプル又1’Jペイ・トロメータから成り、オートクレ
ーブに圧力を高めていきながら液j* k住人し、この
M1本の一部(グアンプルの口にも侵入する。
を設け、そしてオートクレーブに収容されるガラスのア
ンプル又1’Jペイ・トロメータから成り、オートクレ
ーブに圧力を高めていきながら液j* k住人し、この
M1本の一部(グアンプルの口にも侵入する。
雌釦の技術(米国特許 グ2タコ9g3 )によれは
、ペイ・トロメータ内の水銀体積の変化の検出に円筒コ
ンデンサの谷撞変化全記係することにより行なうのが有
利である。円筒コンデンサの内部アーマチュアはペイ・
トロメータの毛細管に含まれる同じ水銀により構成され
ておリ、透電体に毛細管の壁により構成され、そして外
部アーマチュアは毛細管の外壁の周りに巻かれた貧属薄
層により構成される。毛細、管内の水銀のメニスカス
レベルの変化による内部アーマチュアの変化に対応する
コンデンサの容量変化は、調べている固体試料の孔にあ
る圧力で浸入している水銀の体償に比例している。
、ペイ・トロメータ内の水銀体積の変化の検出に円筒コ
ンデンサの谷撞変化全記係することにより行なうのが有
利である。円筒コンデンサの内部アーマチュアはペイ・
トロメータの毛細管に含まれる同じ水銀により構成され
ておリ、透電体に毛細管の壁により構成され、そして外
部アーマチュアは毛細管の外壁の周りに巻かれた貧属薄
層により構成される。毛細、管内の水銀のメニスカス
レベルの変化による内部アーマチュアの変化に対応する
コンデンサの容量変化は、調べている固体試料の孔にあ
る圧力で浸入している水銀の体償に比例している。
この技術によれは、水銀の体積の変化、従って孔の体1
“占ぽ、卵巣′に正確に、1単な装置で測定される。
“占ぽ、卵巣′に正確に、1単な装置で測定される。
しかしながら、ペイ・トロメータと別のものとの間の不
可避的な寸法の差がそれらの誘電定数に影靜を与え、そ
の結果使用するペイ・トロメータ毎に誘電定数が違って
くるということが認められている。誘電定数がこのよう
に違ってくることCグ貞大な欠点である。すなわち、新
しく flll定する毎にぺ坏トロメータ′f!:空に
しそしてl青浄にしなくても恍けて数回測定をすること
ができる;うにするに(C幾つかのぺ不トロメータを使
用し、そしてその一つ一つについて誘電定数の値を知っ
ていなければならない。更に、ペイ・トロメータをオー
トクレーブに挿入する毎に、そのペイ・トロメータの誘
電定数にi7tつで測定装置のわずられしい較正を巳な
けれ(弓ならない。
可避的な寸法の差がそれらの誘電定数に影靜を与え、そ
の結果使用するペイ・トロメータ毎に誘電定数が違って
くるということが認められている。誘電定数がこのよう
に違ってくることCグ貞大な欠点である。すなわち、新
しく flll定する毎にぺ坏トロメータ′f!:空に
しそしてl青浄にしなくても恍けて数回測定をすること
ができる;うにするに(C幾つかのぺ不トロメータを使
用し、そしてその一つ一つについて誘電定数の値を知っ
ていなければならない。更に、ペイ・トロメータをオー
トクレーブに挿入する毎に、そのペイ・トロメータの誘
電定数にi7tつで測定装置のわずられしい較正を巳な
けれ(弓ならない。
誘電定数の1直の差は、全く同じ厚みの毛細管を有する
ペイ・トロメータを製造するのが困難であるということ
\、超完全なラウンディング(rounding,)の
困難さとそして同じようにコンデンサのアーマチュアを
金属薄層が形成している毛細管を製造する困難さに原因
するのである。特に、金属薄層にいつも毛,細管の外壁
に完全に固着しているとは限らず、ナして各ぺ坏トロメ
ータの金属薄層と毛細管との間につくらnる全開ぽペイ
・トロメータ毎に界なり、そ九の誘電定数の値に影響す
る。更に、毛ilfl管の41にと内径とを完全に較正
したペイ・トロメータを得たけねばならないためそのよ
うなコンデンサにかなり両側なものとなり、ナして又多
孔度計の作動コストヲ増大する。
ペイ・トロメータを製造するのが困難であるということ
\、超完全なラウンディング(rounding,)の
困難さとそして同じようにコンデンサのアーマチュアを
金属薄層が形成している毛細管を製造する困難さに原因
するのである。特に、金属薄層にいつも毛,細管の外壁
に完全に固着しているとは限らず、ナして各ぺ坏トロメ
ータの金属薄層と毛細管との間につくらnる全開ぽペイ
・トロメータ毎に界なり、そ九の誘電定数の値に影響す
る。更に、毛ilfl管の41にと内径とを完全に較正
したペイ・トロメータを得たけねばならないためそのよ
うなコンデンサにかなり両側なものとなり、ナして又多
孔度計の作動コストヲ増大する。
発明の目的
本発明の目的な、新型式のコンデンサを提供することで
あり、特にそれの外部アーマチュアの新しい構造を提供
し、それにより岸.′に同じ誘電定数を呈するべ不トロ
メータを使用できるようにし、測定装置のわずられしい
較正を毎回性なわなくても互換的冗使出できるようにす
ることにある。
あり、特にそれの外部アーマチュアの新しい構造を提供
し、それにより岸.′に同じ誘電定数を呈するべ不トロ
メータを使用できるようにし、測定装置のわずられしい
較正を毎回性なわなくても互換的冗使出できるようにす
ることにある。
本兄IJJの別の目的は、多孔変針の操作費用全低減す
ることにもなるぺ坏トロメータの構造全簡単化すること
にある。
ることにもなるぺ坏トロメータの構造全簡単化すること
にある。
発明の要約
本発明の多孔度測定装置(ζ、円筒コンデンサの容指変
化を利用するが、このコンデンサの可変の内部アーマチ
ュアに調べようとする試料を収容するペイ・トロメータ
の毛細管に入れた水銀により形成されており、コンデン
サの外部アーマチュアにオートクレーブのボデーへ固定
さており、コンデンサの銹電体はぺ不トロメータの毛細
管により、そして水銀へ圧力変動を伝えるためオートク
レーブに注入した油により形成され、この油にぺ坏トロ
メータの毛細管を形成する第2料と同じ誘電定数を肩し
ている。
化を利用するが、このコンデンサの可変の内部アーマチ
ュアに調べようとする試料を収容するペイ・トロメータ
の毛細管に入れた水銀により形成されており、コンデン
サの外部アーマチュアにオートクレーブのボデーへ固定
さており、コンデンサの銹電体はぺ不トロメータの毛細
管により、そして水銀へ圧力変動を伝えるためオートク
レーブに注入した油により形成され、この油にぺ坏トロ
メータの毛細管を形成する第2料と同じ誘電定数を肩し
ている。
コンデンサの外部アーマチュアの上記の構成と、ペイ・
トロメータの毛細管全形成する材料と同じ誘′ri工定
数を何する油の使用とによりどのペイ・トロメータでち
同じ電気的振舞全得ることができる。但し毛細管の内径
ハ政正されているものとする。事実、どのペイ・トロメ
ータでもそのコンデンサの外部アーマチュアが常に同じ
であり、そして内部アーマチュアに対して一定の位置に
あるというのであるから、毛細管の内径がすべてのぺ不
トロメークで同じであ几ば十分であり、水銀へ子方変動
を伝えるため使用する油が毛細管の厚みや外径に差があ
ってもその差を補償し、そしてコンデンサの誘電定数の
埴を常に同じに保っておくようにできる。このようにし
てぺ坏トロメータに毛細管の内径が同じであるという条
件だけで完全に互換性をもつようになり、その条件は容
易に実現し得るのであり、そして測定装置の最初の改正
に不要となる。更に、本発明の外部アーマチュアの構造
なぺ不トロメークの価格をにるかに廉いものとし、そし
て得易いものとしている。外部金属コーティングも毛4
E ’Wの壁の厚みの較正も必要としないからである。
トロメータの毛細管全形成する材料と同じ誘′ri工定
数を何する油の使用とによりどのペイ・トロメータでち
同じ電気的振舞全得ることができる。但し毛細管の内径
ハ政正されているものとする。事実、どのペイ・トロメ
ータでもそのコンデンサの外部アーマチュアが常に同じ
であり、そして内部アーマチュアに対して一定の位置に
あるというのであるから、毛細管の内径がすべてのぺ不
トロメークで同じであ几ば十分であり、水銀へ子方変動
を伝えるため使用する油が毛細管の厚みや外径に差があ
ってもその差を補償し、そしてコンデンサの誘電定数の
埴を常に同じに保っておくようにできる。このようにし
てぺ坏トロメータに毛細管の内径が同じであるという条
件だけで完全に互換性をもつようになり、その条件は容
易に実現し得るのであり、そして測定装置の最初の改正
に不要となる。更に、本発明の外部アーマチュアの構造
なぺ不トロメークの価格をにるかに廉いものとし、そし
て得易いものとしている。外部金属コーティングも毛4
E ’Wの壁の厚みの較正も必要としないからである。
第1図?参照する。多孔変針を本質的に形成しているオ
ートクレーブ/の円イ則にぺ不トロメータ2を配性し、
このペイ・トロメーターは調べようとしている試料に含
んでおり、そして水銀全完全にIL JIA c して
いる。ペイ、トロメーターの下方部分3げi(科に入れ
る8器となっており、そしてペイ・トロメーターの上方
部分グに下方部分3を閉じている。上方部分ダの底部S
は、下方の容器部分3の内部、開口乙に挿入するのに適
した先端を切った円’:flIの形をした部分と、上方
にのびそして各3号音13分3と連通している毛細管7
とを有している。
ートクレーブ/の円イ則にぺ不トロメータ2を配性し、
このペイ・トロメーターは調べようとしている試料に含
んでおり、そして水銀全完全にIL JIA c して
いる。ペイ、トロメーターの下方部分3げi(科に入れ
る8器となっており、そしてペイ・トロメーターの上方
部分グに下方部分3を閉じている。上方部分ダの底部S
は、下方の容器部分3の内部、開口乙に挿入するのに適
した先端を切った円’:flIの形をした部分と、上方
にのびそして各3号音13分3と連通している毛細管7
とを有している。
毛瀧1′q7にスつの放射方向の孔10を通して容器3
と連通しており、これらの孔10に水銀よりも比重の小
さい試料が、ぺ不トロメークVζ水銀を充填している際
毛細で7に入らないようにしている。
と連通しており、これらの孔10に水銀よりも比重の小
さい試料が、ぺ不トロメークVζ水銀を充填している際
毛細で7に入らないようにしている。
ペイ・トロメータを形成している一つの部分3とlとの
1iilの密封に、容器部分3の頚部に作用するロッキ
ングナツトgと上方部分グのI= FiSに作用するリ
ング9の補完的1【作用により保、正されている。
1iilの密封に、容器部分3の頚部に作用するロッキ
ングナツトgと上方部分グのI= FiSに作用するリ
ング9の補完的1【作用により保、正されている。
!’X’、 i、”ljの米1η特許り2’)2.9g
3 によれば、毛細管?全土!/rC1,その位、′
りを最大限に禾j用してぺ坏トロメータをオートクレー
ブ/に収容する。
3 によれば、毛細管?全土!/rC1,その位、′
りを最大限に禾j用してぺ坏トロメータをオートクレー
ブ/に収容する。
オートクレーブ/の下方部分//ホ支持要素/ユに固定
され、そしてそれの・頂部/3にオートクレーブのふた
を構成していてねじつきナツト/グにより下方部分//
へ固定されることができる。
され、そしてそれの・頂部/3にオートクレーブのふた
を構成していてねじつきナツト/グにより下方部分//
へ固定されることができる。
オートクレーブの頭部/3を支持要素/λへ接続してい
るのは縦方向に摺動するターンピング要素/Sであって
、これ(C頭部/3が制御する運動を許すだけである。
るのは縦方向に摺動するターンピング要素/Sであって
、これ(C頭部/3が制御する運動を許すだけである。
すなわち、グンビング要素/Sのスリーブ/乙(ζ支持
要素/ユヘ固定されていて、このスリーブ内を4111
方向にロッド/7が滑動する。
要素/ユヘ固定されていて、このスリーブ内を4111
方向にロッド/7が滑動する。
このロッドに設けたアームにオートクレーブの頭部/3
を支持し、そしてロッドに設けたピボット/qjd支持
要素/λの上向きのL字形ガイド20に嵌1り込む。
を支持し、そしてロッドに設けたピボット/qjd支持
要素/λの上向きのL字形ガイド20に嵌1り込む。
ペイ・トロメータの容器部分3にオートクレーブ/の下
方部分の孔2/に僅かな隙間を残して挿入され、そして
孔2/の下方端の円筒支持体ユ、2にペネトロメータの
円錐法王gA ’ffのせている。
方部分の孔2/に僅かな隙間を残して挿入され、そして
孔2/の下方端の円筒支持体ユ、2にペネトロメータの
円錐法王gA ’ffのせている。
円錐の1頁点に相描するところでペイ・トロメータの′
6器部分3(グミ極−3金石し、この電極を多孔!ν訂
の判定装置へ電気的に接続しているのはばねユSが電極
、23へ押しつけているコンタクト要素、!夕である。
6器部分3(グミ極−3金石し、この電極を多孔!ν訂
の判定装置へ電気的に接続しているのはばねユSが電極
、23へ押しつけているコンタクト要素、!夕である。
オートクレーブの上方部分夕の孔乙の壁に、絶課材料λ
7のシースを介して、円筒状の金底薄層λg全固定する
。この金属薄層λgの内径はペイ・トロメータの毛細管
7の外径を僅かに越える(第2図)。企属薄層2gjグ
多孔度計の測定装置へ電気的に接続されており、そして
円筒コンデンサの固定外部アーマチュアを形成している
。オートクレーブのふた/3の内側下端に下方にのびる
円筒部分となっており、オートクレーブの下方部分の孔
2/に僅かな隙間を残して挿入するのに適している3円
筒部分、29の適当な匡所に収容されたリングガスケッ
ト30はオートクレーブの上方部分/3と下方部分//
との間の密封を保証している。
7のシースを介して、円筒状の金底薄層λg全固定する
。この金属薄層λgの内径はペイ・トロメータの毛細管
7の外径を僅かに越える(第2図)。企属薄層2gjグ
多孔度計の測定装置へ電気的に接続されており、そして
円筒コンデンサの固定外部アーマチュアを形成している
。オートクレーブのふた/3の内側下端に下方にのびる
円筒部分となっており、オートクレーブの下方部分の孔
2/に僅かな隙間を残して挿入するのに適している3円
筒部分、29の適当な匡所に収容されたリングガスケッ
ト30はオートクレーブの上方部分/3と下方部分//
との間の密封を保証している。
このオー1クレープの下方部分//のダクト3/に、油
を・供給しそして放出するためのコニ烙升(図示せず)
を設けてぺ不トロメータに収容した水銀へ圧力を伝える
ようにし、又オートクレーブ(7)上方部分/3にダク
ト3.2と、升(図示せず〕とを設け、油を充填すると
きオートクレーブ内の金気を放出する。
を・供給しそして放出するためのコニ烙升(図示せず)
を設けてぺ不トロメータに収容した水銀へ圧力を伝える
ようにし、又オートクレーブ(7)上方部分/3にダク
ト3.2と、升(図示せず〕とを設け、油を充填すると
きオートクレーブ内の金気を放出する。
ナツト/’Ifゆるめ、そしてふた73を持上げること
によりオートクレーブ/を開けると、ヒホソト/9とガ
イド、20により形成きれるグループに、ターンピング
要素ン左のロッド/7の軸の周りでふた/3が回転する
の全阻市する。もしこれが回転するとオートクレーブの
下方部分から突出している毛細vり′の部分を破壊する
ことXなろう。
によりオートクレーブ/を開けると、ヒホソト/9とガ
イド、20により形成きれるグループに、ターンピング
要素ン左のロッド/7の軸の周りでふた/3が回転する
の全阻市する。もしこれが回転するとオートクレーブの
下方部分から突出している毛細vり′の部分を破壊する
ことXなろう。
ふた/3が毛細管7から十分に遠いと、ガイドλOの水
平部分はふたそれ自体全コンド/りの軸の周りで回転さ
せ、ペイ・トロメータをオートクレーブの下方部分から
取出すことができるようにする。
平部分はふたそれ自体全コンド/りの軸の周りで回転さ
せ、ペイ・トロメータをオートクレーブの下方部分から
取出すことができるようにする。
万一トクレーブのふたのアームと組合っている支持体3
ケ汀ふたそれ自体をオートクレーブの開位置に保持する
。
ケ汀ふたそれ自体をオートクレーブの開位置に保持する
。
オートクレーブを閉じるとき、ダンピング要素15にか
なり重いふた/3全桐勤しながら下降させ、他カビボッ
゛トー/9とガイド20のグループぼオートクレーブの
下方部分//に対してふたそれ自体を完全に心吊しメで
保ち、それにより毛細管7に孔λ6内へそして金属薄層
−gに沿って容易にそして損・傷の恐れなく突入してい
く。
なり重いふた/3全桐勤しながら下降させ、他カビボッ
゛トー/9とガイド20のグループぼオートクレーブの
下方部分//に対してふたそれ自体を完全に心吊しメで
保ち、それにより毛細管7に孔λ6内へそして金属薄層
−gに沿って容易にそして損・傷の恐れなく突入してい
く。
−婢トロメータの容器部分3とオートクレーブの下方部
分の孔、!/の壁との間の僅かな隙間に、円筒支Mf本
之λの上にのるぺ不トロメータの円錐状下方端と一緒に
なって、オートクレーブ内でのべ不トロメータの正確な
心出し全可能としている。
分の孔、!/の壁との間の僅かな隙間に、円筒支Mf本
之λの上にのるぺ不トロメータの円錐状下方端と一緒に
なって、オートクレーブ内でのべ不トロメータの正確な
心出し全可能としている。
本発明の好寸しい実施例を説明したが、本発明の技術思
想の範囲内で実施例を種々変更できることに轟業者には
理解されよう。
想の範囲内で実施例を種々変更できることに轟業者には
理解されよう。
第1図に、多孔度測定を行なえる状態にある、ぺ不トロ
メークを有するオートクレーブの:従噺面図である。 第一!図は第1図の部分の砿太図であって、コンデンサ
の外側アーマチュアと毛細管とその内側の水銀とを示し
ている。 /・・オートクレーブ、2・・ペイ、トロメータ、3・
・ぺ不トロメークの下方部分、グ・・ペイ・トロメータ
の上方部分、7・・毛細管、g・・ロッキングナツト、
9・・リング、//・・オートクレーブの下方部分、/
コ・・支持要素、/ll・・ナツト、/S・・ダンピン
グ9素、/7−・ロッド、/9・藝ピボット1.20・
・ガイド、ΩΩe・円筒支持体、2ダ・・コンタクト要
素、2g・・金属薄層、3/:3−・・タークト、3グ
・・支持1本。
メークを有するオートクレーブの:従噺面図である。 第一!図は第1図の部分の砿太図であって、コンデンサ
の外側アーマチュアと毛細管とその内側の水銀とを示し
ている。 /・・オートクレーブ、2・・ペイ、トロメータ、3・
・ぺ不トロメークの下方部分、グ・・ペイ・トロメータ
の上方部分、7・・毛細管、g・・ロッキングナツト、
9・・リング、//・・オートクレーブの下方部分、/
コ・・支持要素、/ll・・ナツト、/S・・ダンピン
グ9素、/7−・ロッド、/9・藝ピボット1.20・
・ガイド、ΩΩe・円筒支持体、2ダ・・コンタクト要
素、2g・・金属薄層、3/:3−・・タークト、3グ
・・支持1本。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 u+ SOS ヘようとする試料を収容するぺ坏トロ
メータの毛1■管に入れた水銀が可変の内部アーマチュ
アを形成している円筒コンデンサの容性の変化を記録す
る型式の多孔度、ノリ定装置において、@記のコンデン
サの外部アーマチュアをオートクレーブのボデーへ固定
し、コンデンサの誘電1本(グペ不トロメータの毛ら朋
管の壁と水銀へ圧力変動に伝えるため前記のオートクレ
ーブへ注入した油とにまり形成され、そして’riJ記
の/Iilに前記のべ坏トロメータの毛細管の、帝を形
成している材料と同じ誘電定数金イ1していることを特
許とした多孔度測定装[値。 (2) 前記のぺ不トロメータに毛細管を上に向けて
オートクレーブに収容てれている特許請求C◇153門
第7項IK記載の多孔度JI11定装置。 (3) 前記のオートクレーブニ、前記のべ子トロメ
ータ全収容する下方部分とこの下方部分へ気密に接続で
きる上方部分と全備え、前記のコンデンサの固定アーマ
チュアに前記の上方部分の内側に取付けられている特許
請求の範・用第1項又は第一項に記載の多孔度測定装置
。 14) 前記のべ坏トロメータの下方部分ぼグンヒ。 ング要素へ固1定され、゛このグンビング要素にオート
クレーブの縦@に平行な路に漬ってそしてそのストロー
クの上方部でに縦mvc垂直な′i8に沿ってペイ・ト
ロメータの上方部分の制御された運動を許す特許請求の
範囲第3項に記載の多孔度測定装置。 (5) オートクレーブの下方部分との接続面に対応
してオートクレーブの上方部分なぺ坏トロメータの毛細
管が通る蛾方向タークトlc肩し、そしてこのグクトの
内壁にコンデンサの外部アーマチュアが固定されている
特許請求の範l用第1項に記載の多孔度測定装置。 (6) ぺ坏トロメータに円錐状の下方端を有し、こ
の下方端(ζオートクレーブの下方部分の内(illの
凹んだ支持部にのってオートクレーブの内1間にある特
許請求の範囲第2項又は第3項に記載の多孔度測定装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT24076A/82 | 1982-11-04 | ||
| IT24076/82A IT1153624B (it) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | Porosimetro a variazioni capacitive |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59104534A true JPS59104534A (ja) | 1984-06-16 |
Family
ID=11211839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206093A Pending JPS59104534A (ja) | 1982-11-04 | 1983-11-04 | 多孔度測定装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (2)
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|---|---|---|---|---|
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- 1983-10-21 AT AT83110489T patent/ATE34844T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-10-27 US US06/545,947 patent/US4524605A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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