JPS59105155A - 遠隔保守システム - Google Patents
遠隔保守システムInfo
- Publication number
- JPS59105155A JPS59105155A JP57213956A JP21395682A JPS59105155A JP S59105155 A JPS59105155 A JP S59105155A JP 57213956 A JP57213956 A JP 57213956A JP 21395682 A JP21395682 A JP 21395682A JP S59105155 A JPS59105155 A JP S59105155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data processing
- line
- normal operation
- remote maintenance
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明1ri、データ処理装置を遠隔のデータ処理装置
4テよって診断保守するシステムに関する。
4テよって診断保守するシステムに関する。
(2)従来技術と間私点
データ処理装置の遠隔保守方式として、特公昭53−3
0622号公報に記載された如き方式がある。この方式
は、マイクロプログラム制御式のサービス処理装置を各
データ処理装置に設け、保守センタ側から送り込まれる
診断用マイクロプログラムをこび)サービス処理装置に
おいて実行しその結果を保守センタへ送り返すようにし
たものである。この場合、データ処理装置と保守センタ
とのIWI Kは、通常運転時とは別個の淳隔保守専用
の回線が公衆電話回線等によって設定される。
0622号公報に記載された如き方式がある。この方式
は、マイクロプログラム制御式のサービス処理装置を各
データ処理装置に設け、保守センタ側から送り込まれる
診断用マイクロプログラムをこび)サービス処理装置に
おいて実行しその結果を保守センタへ送り返すようにし
たものである。この場合、データ処理装置と保守センタ
とのIWI Kは、通常運転時とは別個の淳隔保守専用
の回線が公衆電話回線等によって設定される。
第1図はこの種の方式を含む従来のプg隔保好システム
の概略を表わしており、10は被診断データ処理装置、
12は通常運転時YtC使用される回線制御部、14は
モデ゛ム、16はネットワークコントロールユニット、
18は電話回勝網、20は保守センタ、22は端末をそ
れぞれ示している。データ処理装置10に異常のない場
合、このデータ処理装置10は通常運転回線制御部12
、モデム14、ネットワークコントロールユニット16
、及び電話回線網18という経路で端末22に接続され
る。データ処理装置10に故障が生じると、そのデータ
処理装置に配置された現地操作員あるいは保守吸員がこ
れを認識し、遠隔保守制御部24、モデム26、ネ、ト
ワークコントロールユニッ)78、及び電話回路網18
という経路でデータ処理装置10を保守センタ2(lこ
接続し、これにより、保守センタ201111Iから前
述の如きラーータ処理装置診断が行わノシる。
の概略を表わしており、10は被診断データ処理装置、
12は通常運転時YtC使用される回線制御部、14は
モデ゛ム、16はネットワークコントロールユニット、
18は電話回勝網、20は保守センタ、22は端末をそ
れぞれ示している。データ処理装置10に異常のない場
合、このデータ処理装置10は通常運転回線制御部12
、モデム14、ネットワークコントロールユニット16
、及び電話回線網18という経路で端末22に接続され
る。データ処理装置10に故障が生じると、そのデータ
処理装置に配置された現地操作員あるいは保守吸員がこ
れを認識し、遠隔保守制御部24、モデム26、ネ、ト
ワークコントロールユニッ)78、及び電話回路網18
という経路でデータ処理装置10を保守センタ2(lこ
接続し、これにより、保守センタ201111Iから前
述の如きラーータ処理装置診断が行わノシる。
一ヒ述のように従来技術によると、故障発生時の遠隔保
守回線を通常回線とは別個に設ける必要があり、これに
」、コスト的にかなり高くなる問題を有している。甘/
(、各データ処理装置ifi:に障沓発4トを認識する
だめの操作員あるいは保守要員等奮配聞(7ておく必要
かあり、データ処理装置の操作〔↓でこれを代行するに
しても定ル1的な操作訓練を行う必要があり、これはか
なりの負担となる。捷た、医寸センタ側にも専任者全常
駐させておくことが要求される。
守回線を通常回線とは別個に設ける必要があり、これに
」、コスト的にかなり高くなる問題を有している。甘/
(、各データ処理装置ifi:に障沓発4トを認識する
だめの操作員あるいは保守要員等奮配聞(7ておく必要
かあり、データ処理装置の操作〔↓でこれを代行するに
しても定ル1的な操作訓練を行う必要があり、これはか
なりの負担となる。捷た、医寸センタ側にも専任者全常
駐させておくことが要求される。
(3)発明の目的
従って本発明は従来技術の」二連の問題点を解決するも
のであり、本発明の目的d5、障害サービス用の専用の
、ソ隔保寸回にd全】[u常回線と別個に設ける必要が
なく、しかも各プ゛−タ処理装圀側に保守要員等を配置
する心安がなく、キらに、遠隔の情報処理装置である保
守センタ側にも専任者を常駐させる必要のない迷隔保イ
シスデムを提供することにある。
のであり、本発明の目的d5、障害サービス用の専用の
、ソ隔保寸回にd全】[u常回線と別個に設ける必要が
なく、しかも各プ゛−タ処理装圀側に保守要員等を配置
する心安がなく、キらに、遠隔の情報処理装置である保
守センタ側にも専任者を常駐させる必要のない迷隔保イ
シスデムを提供することにある。
(4)発明の11%成
−に二連の目的を達成する本発明の特徴は、複数のf゛
−夕処理装置を遠隔のデータ処理装置である保ζj:−
ヒンタ側から診断保守するシステムであって、データ処
理装置がiJi常の編付当該データ処理装置を公衆電話
回島!を介してriiJ記(呆守センタに接続する通常
運転回糺! 1till (ilt1部と、デ−タ処理
装置の故障検出を行い、故障紮検出した際に通常運転時
に使用した前記公衆−話回線分RjJ記通常運転回線制
御部側から自己の方に切替え、前記保守センタを呼び出
すようにしだ屋隔保守制住1j部とを備えたことにある
。
−夕処理装置を遠隔のデータ処理装置である保ζj:−
ヒンタ側から診断保守するシステムであって、データ処
理装置がiJi常の編付当該データ処理装置を公衆電話
回島!を介してriiJ記(呆守センタに接続する通常
運転回糺! 1till (ilt1部と、デ−タ処理
装置の故障検出を行い、故障紮検出した際に通常運転時
に使用した前記公衆−話回線分RjJ記通常運転回線制
御部側から自己の方に切替え、前記保守センタを呼び出
すようにしだ屋隔保守制住1j部とを備えたことにある
。
(5)発明の実施例
第2図1d、本発明の一実施例を概略的に表わす図であ
り、鉋、3図は第2図の特に遠隔保守制御部を詳しく表
わし7た図である。
り、鉋、3図は第2図の特に遠隔保守制御部を詳しく表
わし7た図である。
第2図にJ夕いて、被診断データ処理装置10、通常運
転回線制御部12、モデム14、ネットワークコントロ
ールユニット16.14(1話回線網18、及び端末2
1;I第1図の従来技術と全<1−」・ト1<のもので
ある。しかしながら、通常運転回線!ti制御部12は
遠隔保守制御部30を介してモデム14及びネットワー
クコントロールユニ、1=16に接9ゾ、−可能となっ
ている。遠隔保守制御部30はデータ処理装置10に故
障が生じたか否かに応じて、通常運転回線制御部12か
あるいは自己の回線:b’制御部をモブ゛ム14及びネ
ットワークニントロールユニッ)16に洪択的に接続す
る。即ち本発明では、通常運転時使用する回線が故障発
生時の遠隔保守用回線と(7ても使用されるのである。
転回線制御部12、モデム14、ネットワークコントロ
ールユニット16.14(1話回線網18、及び端末2
1;I第1図の従来技術と全<1−」・ト1<のもので
ある。しかしながら、通常運転回線!ti制御部12は
遠隔保守制御部30を介してモデム14及びネットワー
クコントロールユニ、1=16に接9ゾ、−可能となっ
ている。遠隔保守制御部30はデータ処理装置10に故
障が生じたか否かに応じて、通常運転回線制御部12か
あるいは自己の回線:b’制御部をモブ゛ム14及びネ
ットワークニントロールユニッ)16に洪択的に接続す
る。即ち本発明では、通常運転時使用する回線が故障発
生時の遠隔保守用回線と(7ても使用されるのである。
。
遠隔の保守センタ32は、各データ処理装置σ)遠隔保
守制御部から故障発生の通知を受は取ると自動的に診に
ノテプログラムを実行してそのデータ処理装置の自動診
断全行う。
守制御部から故障発生の通知を受は取ると自動的に診に
ノテプログラムを実行してそのデータ処理装置の自動診
断全行う。
次に第3図により、遠隔保守Hf制御部30の構成及び
動作をより詳しく説明する。
動作をより詳しく説明する。
プログラムメモリ:3 o a K記優、されているプ
ログラムに従ってマイクロプロセッサ30bは、故障検
出回路30cにデータ処理装置10の故障検出を常時も
しくは定時的に行わせる。データ処理袈Of 1. O
に障害かウド生ずると、故障倹1」彊(4)路30c0
」、これにマイクロ70ロセ、ザ30 b Vこ皆告す
る。
ログラムに従ってマイクロプロセッサ30bは、故障検
出回路30cにデータ処理装置10の故障検出を常時も
しくは定時的に行わせる。データ処理袈Of 1. O
に障害かウド生ずると、故障倹1」彊(4)路30c0
」、これにマイクロ70ロセ、ザ30 b Vこ皆告す
る。
これ足より、直ちンこ回線切替[四路30dが働き、今
一まで通常運転回勝Mill側jil小12置扱銃芒れ
−Cいたモデ゛ム14及び不、トワークコントロールユ
ニット14を自己の回線制罪回1烙;3o e及び自動
発信回路30f側に切替える。そして自動発憤回路、3
Ofは保守センタ32全自動的に呼び出す。その結果、
保守センタ32により自動診断が開始せしめられる。イ
ンタフェース回路30gは、この場合のデータ処理装置
10との結合に用いられる。
一まで通常運転回勝Mill側jil小12置扱銃芒れ
−Cいたモデ゛ム14及び不、トワークコントロールユ
ニット14を自己の回線制罪回1烙;3o e及び自動
発信回路30f側に切替える。そして自動発憤回路、3
Ofは保守センタ32全自動的に呼び出す。その結果、
保守センタ32により自動診断が開始せしめられる。イ
ンタフェース回路30gは、この場合のデータ処理装置
10との結合に用いられる。
自動診断が終了すると、マイクロプロセッサ30bd、
回線切替回路30dを動作させ、山び通常運転回線制御
部12側へ切替えられる。
回線切替回路30dを動作させ、山び通常運転回線制御
部12側へ切替えられる。
なお、障害時のみならず、定期的に回線切替えを行って
遠隔保守制御部側を保守センタと接続するようにすれば
、データ処理装置の状態を保守センタ側で定ル」的に枯
損することができる。
遠隔保守制御部側を保守センタと接続するようにすれば
、データ処理装置の状態を保守センタ側で定ル」的に枯
損することができる。
(6)発明の効果
以上詳細に説明したように本発明によれば、故障検出時
1/C辿當運転時に使用した任意に接続が可能な回線を
通常運転回線制御部@l]から自己の遠隔保守制御部側
jへ切替え、保守センタを呼び出すようにしているため
、障害サービス川の専用の回線全通常回線と別個に設け
る必要がなく、し〃・も各データ処理装置側に保守要員
等を配置する必要がない。甘だ、保守センタ側にも専任
者を常時駐在させる必要かない。このため、回線のコス
トがその分低減せしめられ、また保守要員、専任者を配
置しておくことによる種々の問題も解決する。
1/C辿當運転時に使用した任意に接続が可能な回線を
通常運転回線制御部@l]から自己の遠隔保守制御部側
jへ切替え、保守センタを呼び出すようにしているため
、障害サービス川の専用の回線全通常回線と別個に設け
る必要がなく、し〃・も各データ処理装置側に保守要員
等を配置する必要がない。甘だ、保守センタ側にも専任
者を常時駐在させる必要かない。このため、回線のコス
トがその分低減せしめられ、また保守要員、専任者を配
置しておくことによる種々の問題も解決する。
第1図は従来の遠隔保守システムの概略図、第2図は本
発明の一実施例の概略図、第3図は第2図の一部の詳細
な構成図である。 10・・・デ〜り処理装置、12・・通常運転回線制御
部、14・モデム、16・・・ネットワークコントロー
ルユニ、ト、18・・・電話回路網、20.32・・・
保守センタ、22・・・端末、30・・・遠隔保守制御
部、30a・・プログラムメモリ、3ob ・マイクo
7’oセッサ、30c・・・故障構出jr+J路、30
d・・・回線切替回路、30e・・・回線制御1す1路
、30f・・・自動発信回路、30g・・インタフェー
ス回路。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1) 幸 男 弁理士 山 口 昭 之
発明の一実施例の概略図、第3図は第2図の一部の詳細
な構成図である。 10・・・デ〜り処理装置、12・・通常運転回線制御
部、14・モデム、16・・・ネットワークコントロー
ルユニ、ト、18・・・電話回路網、20.32・・・
保守センタ、22・・・端末、30・・・遠隔保守制御
部、30a・・プログラムメモリ、3ob ・マイクo
7’oセッサ、30c・・・故障構出jr+J路、30
d・・・回線切替回路、30e・・・回線制御1す1路
、30f・・・自動発信回路、30g・・インタフェー
ス回路。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1) 幸 男 弁理士 山 口 昭 之
Claims (1)
- 1、複数のデータ処理装置を遠隔のデータ処理装置側か
ら診断保守するシステムであって、データ処理装置が正
常の場合当該データ処理装置全任意に接続が可能な回線
を介して前著己遠隔のデータ処理装置に接続する通常運
転回線制御部と、データ処理装置の故障検出を行い、故
障を検出し/ζ際、又は遠隔のデータ処理装置にて、状
態を定期的に把握する場合、通常運転時に使用した前記
任惹に接続か可能な回線を前記通常運転回線制御部側か
ら自己の方に切替え、前記遠隔のデータ処理装置をll
’l−び出ずようにした遠隔保守制御部とを備えたこと
を特徴とする遠隔保守システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57213956A JPS59105155A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 遠隔保守システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57213956A JPS59105155A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 遠隔保守システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59105155A true JPS59105155A (ja) | 1984-06-18 |
Family
ID=16647835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57213956A Pending JPS59105155A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 遠隔保守システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59105155A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196752A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-31 | Omron Tateisi Electronics Co | 遠隔監視制御装置 |
| US7089451B2 (en) * | 1995-05-31 | 2006-08-08 | Hitachi, Ltd. | Computer management system |
-
1982
- 1982-12-08 JP JP57213956A patent/JPS59105155A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196752A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-31 | Omron Tateisi Electronics Co | 遠隔監視制御装置 |
| US7089451B2 (en) * | 1995-05-31 | 2006-08-08 | Hitachi, Ltd. | Computer management system |
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