JPS59105156A - デバツグ方式 - Google Patents
デバツグ方式Info
- Publication number
- JPS59105156A JPS59105156A JP57215073A JP21507382A JPS59105156A JP S59105156 A JPS59105156 A JP S59105156A JP 57215073 A JP57215073 A JP 57215073A JP 21507382 A JP21507382 A JP 21507382A JP S59105156 A JPS59105156 A JP S59105156A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- debugging
- information
- data
- devices
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発88はデバッグ方式、特に複L<のオンラインプロ
グラムデバッグ用装置によるデバッグ方式に関する。
グラムデバッグ用装置によるデバッグ方式に関する。
従来のデバッグ方式はデバッグ用装置に組込まれた操作
パネル及びこの1III+御部を11接操作してオンラ
インプログラムナバノグを実かtl、シている。
パネル及びこの1III+御部を11接操作してオンラ
インプログラムナバノグを実かtl、シている。
従来のデバッグ方式の一例について、第1図及び第2図
を疹照して説明する。第1図は従来のデバッグ方式の一
構成例ケ示す楡能ブロック図、又第2図は第1図に2い
て3E、記憶装動から記憶の一部を胱出す動作を示すフ
ローチャートである。第1図において、操作パネル11
は、操作パネル制御部12から表示データ&!141に
より送られるデータを表示する表示パネル111.数字
及び6種類のアルファベットから族9一つつつ111・
下して設定データを送出するデータ設定キー112.設
定するレジスタ及び指定する機能を送出するレジスタ及
び機能指定キー113並びに操作パネル11上の操作を
イ」効にする上動キー114を備え、操作パネル制御部
12は、設定テータkMp作パネルタ線152により転
送するデータ受付回路122゜このデータ受付回路12
2から及びテータ祿151経由でテバッグ用装置h 1
3から転送されだデータを受は表示できる刑悪に設定し
て的ちに表示パネル111にそのデータを転送するデー
タ設定回路121、レジスタ及び(般能の指定情辛しを
制御線143を経由して受はアバラグ用装植13に制御
線153を経て転送する開側1情報転送回路123並ひ
に有効指定糾144を経て有効指定を受は設定又は指定
操作した内容を不動にする不動指定回路124を協え、
テバノグ用装置13は上記1.v装fm(MM)131
及び中央処理会心(CPU)132を営々、この中火処
理装部・132は上記・1】も装置131の出力を受信
する上記1.(i装置用一時記憶しシy、夕133 、
Mr作パイ・ル制rlLll 都12とのデータ授受
のための一時記゛匡・レジスタ134.上記If<アド
レスレジスタ135及び演ぷ一回路−制征1用記憶回路
等をI+iiiえ所定のfljll側」を行う1b1」
飾部136を含む。
を疹照して説明する。第1図は従来のデバッグ方式の一
構成例ケ示す楡能ブロック図、又第2図は第1図に2い
て3E、記憶装動から記憶の一部を胱出す動作を示すフ
ローチャートである。第1図において、操作パネル11
は、操作パネル制御部12から表示データ&!141に
より送られるデータを表示する表示パネル111.数字
及び6種類のアルファベットから族9一つつつ111・
下して設定データを送出するデータ設定キー112.設
定するレジスタ及び指定する機能を送出するレジスタ及
び機能指定キー113並びに操作パネル11上の操作を
イ」効にする上動キー114を備え、操作パネル制御部
12は、設定テータkMp作パネルタ線152により転
送するデータ受付回路122゜このデータ受付回路12
2から及びテータ祿151経由でテバッグ用装置h 1
3から転送されだデータを受は表示できる刑悪に設定し
て的ちに表示パネル111にそのデータを転送するデー
タ設定回路121、レジスタ及び(般能の指定情辛しを
制御線143を経由して受はアバラグ用装植13に制御
線153を経て転送する開側1情報転送回路123並ひ
に有効指定糾144を経て有効指定を受は設定又は指定
操作した内容を不動にする不動指定回路124を協え、
テバノグ用装置13は上記1.v装fm(MM)131
及び中央処理会心(CPU)132を営々、この中火処
理装部・132は上記・1】も装置131の出力を受信
する上記1.(i装置用一時記憶しシy、夕133 、
Mr作パイ・ル制rlLll 都12とのデータ授受
のための一時記゛匡・レジスタ134.上記If<アド
レスレジスタ135及び演ぷ一回路−制征1用記憶回路
等をI+iiiえ所定のfljll側」を行う1b1」
飾部136を含む。
次に第1図及び釦2図を参照して上記>装置131 )
帯地’ 0100 ’ KFje’fc<さtた一j−
タ’1000’を駄出す動作について851明する。壕
ず記1意装置の柑地’ 0 ]、 00 ’を設定する
ために操作パネル11のデータ設定キー112で第10
省丁地数字1o“を押す(動作ステップSl)。このデ
ータ10?はデータ組142→データ受付1(!回路1
22(一時記憶)→データが月52→一時m11.r・
し/メタ134(一時;f: +、+J: )→データ
線151の径路でテータ設定回ab 121に到達し、
とのデータ設定回路121によりテータ糺141経由で
表示パネル111の1桁目に表示される(舶作ステップ
82)。動作ステップS]では糾いてデータ設定キー1
12で第2〜第4の番」11L数字+111.lQl、
′QIがそれぞれ押される(動作ステップs1)と、上
記動作ステップS2と同一■υ作手順を刺、て前言[′
の押された数字が表示パネル111の一桁目に表示さ汎
、以前に押された数字ば1桁繰り上って数字データ”0
100“が表示され(動作ステップS2)、番地がデー
タとしてデータ線154を介して一時記憶レジスタ13
4に正しく入力されたことを示す。
帯地’ 0100 ’ KFje’fc<さtた一j−
タ’1000’を駄出す動作について851明する。壕
ず記1意装置の柑地’ 0 ]、 00 ’を設定する
ために操作パネル11のデータ設定キー112で第10
省丁地数字1o“を押す(動作ステップSl)。このデ
ータ10?はデータ組142→データ受付1(!回路1
22(一時記憶)→データが月52→一時m11.r・
し/メタ134(一時;f: +、+J: )→データ
線151の径路でテータ設定回ab 121に到達し、
とのデータ設定回路121によりテータ糺141経由で
表示パネル111の1桁目に表示される(舶作ステップ
82)。動作ステップS]では糾いてデータ設定キー1
12で第2〜第4の番」11L数字+111.lQl、
′QIがそれぞれ押される(動作ステップs1)と、上
記動作ステップS2と同一■υ作手順を刺、て前言[′
の押された数字が表示パネル111の一桁目に表示さ汎
、以前に押された数字ば1桁繰り上って数字データ”0
100“が表示され(動作ステップS2)、番地がデー
タとしてデータ線154を介して一時記憶レジスタ13
4に正しく入力されたことを示す。
次にf3:1 g+:数字テーダ0100’を上記・i
oアドレスレジスタ135に設定するためにレジスタ及
び機能指定キー113で、使用レジスタを指定する主1
1、憶アドレスレジスタ相定情報Wλ4AR“のキーを
押す(動作ステップS4)。この’MAR’キーの指定
は設定されたU字テータ”0100″が主記憶装置:(
MM)131の帯地であることをボし、指定情報’MA
L(、’が?li制御線143→制御情報転送回路12
3→制御+糾153の径路で制御部136へ入力される
(動作ステップs5)。動作ステップS5により制御部
136は、動作ステップS2で受信し一時記1.Oシた
データを一時h1−:俯回路134から主記憶アドレス
レジスタ135へ移す(動作ステップs6)。1白定悄
fi”1lJAR’に続いて機能キーのうち主6bf’
j’、kilUl 131のwn出し機能の11個1も
El)’キーを押す(飢・作ステップ87)ことにより
、この惰幸1.・は匍」節制143.制徊、情報転送回
路123及び制御松153経由゛制併部136へ転送さ
n(動作ステップS8)、制御部136は上記1.抵装
置131へ上記1.■アドレスレ7スタ35から帯地“
0100’を込りこの記1、イプータの送出(しし出し
)を吸d白する(動作ステップS9)。この動作ステッ
プS9によりよi山、Q装置#: 131は指定番地’
0100’に記憶されるデータ”1OOO’を上記t○
装置用一時糺1.はレジスタ133へ出力するが、この
データ’1000’す:操作パ洋ルヘ転送のため制徊1
部136によシ直ちに一時記憶しシスタ134へ転送さ
れ更にデータ約151経由データ設定回路121址で到
遁する(動作ステップS10)。動作ステップS10に
よシデータ設定回路121は受信した’1000″を第
1数字から順次送出して表示パネル111に表示させる
(動作ステップ511)ので内容をに認できる。
oアドレスレジスタ135に設定するためにレジスタ及
び機能指定キー113で、使用レジスタを指定する主1
1、憶アドレスレジスタ相定情報Wλ4AR“のキーを
押す(動作ステップS4)。この’MAR’キーの指定
は設定されたU字テータ”0100″が主記憶装置:(
MM)131の帯地であることをボし、指定情報’MA
L(、’が?li制御線143→制御情報転送回路12
3→制御+糾153の径路で制御部136へ入力される
(動作ステップs5)。動作ステップS5により制御部
136は、動作ステップS2で受信し一時記1.Oシた
データを一時h1−:俯回路134から主記憶アドレス
レジスタ135へ移す(動作ステップs6)。1白定悄
fi”1lJAR’に続いて機能キーのうち主6bf’
j’、kilUl 131のwn出し機能の11個1も
El)’キーを押す(飢・作ステップ87)ことにより
、この惰幸1.・は匍」節制143.制徊、情報転送回
路123及び制御松153経由゛制併部136へ転送さ
n(動作ステップS8)、制御部136は上記1.抵装
置131へ上記1.■アドレスレ7スタ35から帯地“
0100’を込りこの記1、イプータの送出(しし出し
)を吸d白する(動作ステップS9)。この動作ステッ
プS9によりよi山、Q装置#: 131は指定番地’
0100’に記憶されるデータ”1OOO’を上記t○
装置用一時糺1.はレジスタ133へ出力するが、この
データ’1000’す:操作パ洋ルヘ転送のため制徊1
部136によシ直ちに一時記憶しシスタ134へ転送さ
れ更にデータ約151経由データ設定回路121址で到
遁する(動作ステップS10)。動作ステップS10に
よシデータ設定回路121は受信した’1000″を第
1数字から順次送出して表示パネル111に表示させる
(動作ステップ511)ので内容をに認できる。
この↓うに従来のデバッグ方式は、操作パネルを一人が
占廟し一つのデバッグ用装置を使用することになる上、
この占有時間はパネル操作以外に準飢、余裕の時1”t
47を多口にとシブバッグ用時間の側渦てを受けるので
、デバッグ用装置の稼動率が低下し、この結果デバッグ
用装置の数の増加を生じ融済性が悪化するという欠点が
ある。
占廟し一つのデバッグ用装置を使用することになる上、
この占有時間はパネル操作以外に準飢、余裕の時1”t
47を多口にとシブバッグ用時間の側渦てを受けるので
、デバッグ用装置の稼動率が低下し、この結果デバッグ
用装置の数の増加を生じ融済性が悪化するという欠点が
ある。
本発明の目的は、端末機器を有する情幸1.処理装慟を
備えデバッグ用装置との間を接続装置で結合することに
よシ上配欠点を除去し、デバッグ用装置の栂動率を向上
させ、且つ端末機器を良好な環境に設置してデバッグ環
境を改善し、又システムの経済性を向上させ得るデバッ
グ方式を提供することにある。
備えデバッグ用装置との間を接続装置で結合することに
よシ上配欠点を除去し、デバッグ用装置の栂動率を向上
させ、且つ端末機器を良好な環境に設置してデバッグ環
境を改善し、又システムの経済性を向上させ得るデバッ
グ方式を提供することにある。
本発明によるデバッグ方式は、それぞれ中央処理装置、
主記憶装置を有し情報の高速実時間処理をする複数のデ
バッグ用装置を用いて≠4奔委占◇ケバッグを実行する
デバッグ方式において、入出力装置である複数の路末装
怖二を含む一つの情報処理装置と、それぞれが前記デバ
ッグ用装置の一つ及び前記情報処理装置が備える入出力
バスに接続されmJ記テバッグ用装置の数と同数である
接続装置とを伽え、該接続装置は前記情報処理装置−か
ら受信するデバッグ用装置の装置アドレスを判定するア
ドレス判定手段と、舎争寺デバッグに必蚤な設定データ
を前記オj(幸し処理駿掩から受信し前記デバッグ用装
置の中央処理装ざに送出する入カデータ受付転送手段と
、前記デバッグ用装置の中央処理装置から出力テークか
あるときは該出力テークを前記情報処理装置に送出する
出力テーク受付転送手段と、→多弁デバッグに必要な桜
能情桔。
主記憶装置を有し情報の高速実時間処理をする複数のデ
バッグ用装置を用いて≠4奔委占◇ケバッグを実行する
デバッグ方式において、入出力装置である複数の路末装
怖二を含む一つの情報処理装置と、それぞれが前記デバ
ッグ用装置の一つ及び前記情報処理装置が備える入出力
バスに接続されmJ記テバッグ用装置の数と同数である
接続装置とを伽え、該接続装置は前記情報処理装置−か
ら受信するデバッグ用装置の装置アドレスを判定するア
ドレス判定手段と、舎争寺デバッグに必蚤な設定データ
を前記オj(幸し処理駿掩から受信し前記デバッグ用装
置の中央処理装ざに送出する入カデータ受付転送手段と
、前記デバッグ用装置の中央処理装置から出力テークか
あるときは該出力テークを前記情報処理装置に送出する
出力テーク受付転送手段と、→多弁デバッグに必要な桜
能情桔。
制御情報を前記情報処理装置から受信し前記デバッグ用
装置の中央処理装置−に送出すると共に前記情報処理装
置から制御情報を受信し所定の制御を行う情報転送制御
手段とk (06えたこと?特徴とする。
装置の中央処理装置−に送出すると共に前記情報処理装
置から制御情報を受信し所定の制御を行う情報転送制御
手段とk (06えたこと?特徴とする。
次に本発明について第3図乃至第5図を参照して説明す
る。第3図は本発明のデバッグ方式の一実施例を示す構
成フロック図、又第4図及び第5図は第3図においてデ
バッグ用装置の主記憶装置から記憶の一部ヲ胱出す動作
を示す一連のフローチャートである。
る。第3図は本発明のデバッグ方式の一実施例を示す構
成フロック図、又第4図及び第5図は第3図においてデ
バッグ用装置の主記憶装置から記憶の一部ヲ胱出す動作
を示す一連のフローチャートである。
紀3図において、第1図と同じ構成要素であるデバッグ
用装置13及びその内部のものには同一符号が伺しであ
る。汎用情報処理装に3oは、複数(01〜1)の端末
機器301.主記憶装置305及び@算部制伊]部を有
する汎用中央処理装置(CPU)306で構成され入出
力バス304にインクフェイス線32で接続される複数
(01〜j)の接続装置31を介してデバッグ用装置1
3と接続し被デバツグプログラムの所定機能実行をチェ
ックする。端末機器301はCRT表示装置302を入
出力装置としタイプライタ形電鍵盤303を入力装該と
してIjj+える。接続装置31は、デバッグ用装置1
3の出力テークをデータ線」51紗由で受はデータ線3
21で汎用情報処理装置30へ情報処理装置30から受
はデータ線152に白でデバッグ用装置13へ入力する
入力データ受付転送回N312.使用するレジスタ及び
所望の機能更に制御のだめの指定情報を汎用情報処理装
置30から制御かに323経由で受は制御線153経由
でデバッグ用装置13へ転送し且つ必粂な制御情報をデ
バッグ用装置13から受は接続装置31の制御をし更に
必要情報を汎用情報処理装置30筐で転送する情報転送
制御回路313.及び汎用情報処理装置30の入出力バ
ス304のデータを接続紐324をに…し拾いあげ自己
のアドレス番号を判定するアドレス判定回路314を訪
1え、デバッグ用装置13を用いてデバッグを実行する
。デバッグ用装置13は既に第1図及び弔2図を参照し
て説明しだので省略する。
用装置13及びその内部のものには同一符号が伺しであ
る。汎用情報処理装に3oは、複数(01〜1)の端末
機器301.主記憶装置305及び@算部制伊]部を有
する汎用中央処理装置(CPU)306で構成され入出
力バス304にインクフェイス線32で接続される複数
(01〜j)の接続装置31を介してデバッグ用装置1
3と接続し被デバツグプログラムの所定機能実行をチェ
ックする。端末機器301はCRT表示装置302を入
出力装置としタイプライタ形電鍵盤303を入力装該と
してIjj+える。接続装置31は、デバッグ用装置1
3の出力テークをデータ線」51紗由で受はデータ線3
21で汎用情報処理装置30へ情報処理装置30から受
はデータ線152に白でデバッグ用装置13へ入力する
入力データ受付転送回N312.使用するレジスタ及び
所望の機能更に制御のだめの指定情報を汎用情報処理装
置30から制御かに323経由で受は制御線153経由
でデバッグ用装置13へ転送し且つ必粂な制御情報をデ
バッグ用装置13から受は接続装置31の制御をし更に
必要情報を汎用情報処理装置30筐で転送する情報転送
制御回路313.及び汎用情報処理装置30の入出力バ
ス304のデータを接続紐324をに…し拾いあげ自己
のアドレス番号を判定するアドレス判定回路314を訪
1え、デバッグ用装置13を用いてデバッグを実行する
。デバッグ用装置13は既に第1図及び弔2図を参照し
て説明しだので省略する。
次に第3図乃至第5図を参照して、複数のうち番号1i
′の端末装置301−iを抄1作しアドレス“011の
デバッグ用装置13−01の王記憶表置(MM)131
−01から7 )”L/ス’ 0100 ’ノ記憶デー
タ’1000’を読出す動作の一例について説明する。
′の端末装置301−iを抄1作しアドレス“011の
デバッグ用装置13−01の王記憶表置(MM)131
−01から7 )”L/ス’ 0100 ’ノ記憶デー
タ’1000’を読出す動作の一例について説明する。
1ず、タイプライタ形電鍵盤303−4からコマンド打
込要求情報” RQ ’が打込まれると、入出力バス3
04を経て中央処理装34(CPU)306が前記情報
1几Q1を受けCR1表示装置302−iに実行すべき
コマンドの一覧を表示すると共に次の要求に対する動作
準饋をする(動作ステップS1)。主記憶装置がらデー
タを胱与出すコマンド”READ MM’が前記コマン
ドの一覧表示から選定され%鉢盤303−iから拐込丑
れると、中央処理装置(CPU)306は前記動作ステ
ップ81同様、コマンド°R,EAD MM’を表示
装置302−iに表示(動作ステップS 2 ) L、
次いで歩進キー’CR’が打込まれる(動作ステップS
3)と、中央処理装&(CP[J)306は前ステップ
で表示したコマンドREAD MM’を主記憶装置30
5における操作中端末機器301−iの対応アドレス位
置に記憶すると共にη間コマンド’DM?”を表示装k
302− iに表示する(動作ステップS4)。
込要求情報” RQ ’が打込まれると、入出力バス3
04を経て中央処理装34(CPU)306が前記情報
1几Q1を受けCR1表示装置302−iに実行すべき
コマンドの一覧を表示すると共に次の要求に対する動作
準饋をする(動作ステップS1)。主記憶装置がらデー
タを胱与出すコマンド”READ MM’が前記コマン
ドの一覧表示から選定され%鉢盤303−iから拐込丑
れると、中央処理装置(CPU)306は前記動作ステ
ップ81同様、コマンド°R,EAD MM’を表示
装置302−iに表示(動作ステップS 2 ) L、
次いで歩進キー’CR’が打込まれる(動作ステップS
3)と、中央処理装&(CP[J)306は前ステップ
で表示したコマンドREAD MM’を主記憶装置30
5における操作中端末機器301−iの対応アドレス位
置に記憶すると共にη間コマンド’DM?”を表示装k
302− iに表示する(動作ステップS4)。
表示されたコマンド’DM?’テバッグ用装置のアドレ
ス指定を求めているので、電鍵盤303−iからデバッ
グ用装置アドレス1o11が打込まれることによシアド
レス101′が前記同様表示され(佃)作ステップS5
)、次いで歩進キーIC炉が杓込1れる(動作ステップ
S6)と、中火処理装置(CPIJ)306は主記憶装
置305における操作中端末機器301−iの別の対応
アドレス位置に指定デバッグ用装渦アドレス″01”を
記憶すると共に指定されたデバッグ用装[13−01の
使用状況を記1,6情報からチェックする(ルノ1作ス
テップS7)。動作ステップS7に紗パ一方の動作は、
指定されたデバッグ用装@13−01の使用状況が使用
可能情報10′の揚台であり、中央処理!+置(UPU
)306は使用状況情報を′0“から“1”K書替えて
使用不可能とすると共に次の質問コマンドIADIJ)
?、ESS ?’を’oyj<装M 302−iに表
示する(動作ステップS8)。表示されたコマンド’A
DDRESS ?−は前記コマンド’READ MM
’に対して必要な主配置:■装置61のアドレスの間合
せであシ、所望のアドレス情報’0100’が電銚盤3
03−iから打込まれ(動作ステップS9)、次いで歩
進キー’CR”が打込まれる(動作ステップ510)と
、中火処理装置(CPLJ)306が前記同様アドレス
情報’0100”を主記憶装置305に記憶する一方、
他方では入出力バス304’を介して同期信号に対応さ
せたデバッグ用装置アドレス101′並びに少しかれて
アドレス情報″oioo’及びコマン)””READ
MM“によシ作成された主記憶読み取9指定信号を発信
する(動作ステップ511)。接続装置ff:31−0
1は、常時入出力パス304を監視しており、動作ステ
ップ811によシ1ず前記同期信号を受付けると、次の
デバッグ用装置アドレスを読み込み、自己の装置アドレ
スと一致するときはアドレス情報”0100“及び主記
憶読み取り指定信号をそれぞれ入力データ受付転送回路
312及び情報転送fttli御回路313に引取る(
動作ステップ512)。又、デバッグ用装置アドレスと
自己の装置アドレスが不一致のときは、残りの情報は読
み取らない。アドレス情報”0100’及び主記憶読み
取9指定伯号を受信した接続装に31−01は、デバッ
グ用装置13−01へのアドレス情報”0100’を入
力データ受付転送回路312−01経由で一時記憶レジ
スタ134−01へ転送する(動作ステップ513)と
共に情報転送1b1]御回路313−01経由で、まず
前記コマンドl几EAD NM’から侍だレジスタ指定
情報’fvrAR’を−次いで前記主記憶読取指定信号
を制御部136−01へ転送する動作ステップ514)
Qテパッグ用装ft13−01の中央処理装置132−
01に含壕れる匍]飾部136−01は前記第1図と同
一動作手順で主記憶装置(MM、) 131−01から
データを抗出す。即ち制御部136−01はレジスタ指
定情報’MAR’i9伯(動作ステップ514)すると
、一時記憶しゾスタ134−01が動作ステップ813
で受信したアドレス情報’0100’に主記憶アドレス
レジスタ135−01へ転送する(動作ステップ515
)。次いで制御部136−01は主記憶アドレスし/ラ
スタ135−01から主記憶装置131−Ofヘアドレ
ス情報’0100”を送出する(動作ステップ516)
と同時に受信した主記憶読取指定信号を主記憶アドレス
レジスタ135−01を介して主記憶装置131−01
に送シその記憶データの読出し全要請する(動作ステッ
プ517)。
ス指定を求めているので、電鍵盤303−iからデバッ
グ用装置アドレス1o11が打込まれることによシアド
レス101′が前記同様表示され(佃)作ステップS5
)、次いで歩進キーIC炉が杓込1れる(動作ステップ
S6)と、中火処理装置(CPIJ)306は主記憶装
置305における操作中端末機器301−iの別の対応
アドレス位置に指定デバッグ用装渦アドレス″01”を
記憶すると共に指定されたデバッグ用装[13−01の
使用状況を記1,6情報からチェックする(ルノ1作ス
テップS7)。動作ステップS7に紗パ一方の動作は、
指定されたデバッグ用装@13−01の使用状況が使用
可能情報10′の揚台であり、中央処理!+置(UPU
)306は使用状況情報を′0“から“1”K書替えて
使用不可能とすると共に次の質問コマンドIADIJ)
?、ESS ?’を’oyj<装M 302−iに表
示する(動作ステップS8)。表示されたコマンド’A
DDRESS ?−は前記コマンド’READ MM
’に対して必要な主配置:■装置61のアドレスの間合
せであシ、所望のアドレス情報’0100’が電銚盤3
03−iから打込まれ(動作ステップS9)、次いで歩
進キー’CR”が打込まれる(動作ステップ510)と
、中火処理装置(CPLJ)306が前記同様アドレス
情報’0100”を主記憶装置305に記憶する一方、
他方では入出力バス304’を介して同期信号に対応さ
せたデバッグ用装置アドレス101′並びに少しかれて
アドレス情報″oioo’及びコマン)””READ
MM“によシ作成された主記憶読み取9指定信号を発信
する(動作ステップ511)。接続装置ff:31−0
1は、常時入出力パス304を監視しており、動作ステ
ップ811によシ1ず前記同期信号を受付けると、次の
デバッグ用装置アドレスを読み込み、自己の装置アドレ
スと一致するときはアドレス情報”0100“及び主記
憶読み取り指定信号をそれぞれ入力データ受付転送回路
312及び情報転送fttli御回路313に引取る(
動作ステップ512)。又、デバッグ用装置アドレスと
自己の装置アドレスが不一致のときは、残りの情報は読
み取らない。アドレス情報”0100’及び主記憶読み
取9指定伯号を受信した接続装に31−01は、デバッ
グ用装置13−01へのアドレス情報”0100’を入
力データ受付転送回路312−01経由で一時記憶レジ
スタ134−01へ転送する(動作ステップ513)と
共に情報転送1b1]御回路313−01経由で、まず
前記コマンドl几EAD NM’から侍だレジスタ指定
情報’fvrAR’を−次いで前記主記憶読取指定信号
を制御部136−01へ転送する動作ステップ514)
Qテパッグ用装ft13−01の中央処理装置132−
01に含壕れる匍]飾部136−01は前記第1図と同
一動作手順で主記憶装置(MM、) 131−01から
データを抗出す。即ち制御部136−01はレジスタ指
定情報’MAR’i9伯(動作ステップ514)すると
、一時記憶しゾスタ134−01が動作ステップ813
で受信したアドレス情報’0100’に主記憶アドレス
レジスタ135−01へ転送する(動作ステップ515
)。次いで制御部136−01は主記憶アドレスし/ラ
スタ135−01から主記憶装置131−Ofヘアドレ
ス情報’0100”を送出する(動作ステップ516)
と同時に受信した主記憶読取指定信号を主記憶アドレス
レジスタ135−01を介して主記憶装置131−01
に送シその記憶データの読出し全要請する(動作ステッ
プ517)。
この要請に従い主記憶装置131−01はアドレス”0
100’ からチー5+ ”1000” を一時ad憶
レジスタ133−01へ送出しく動作ステップ518)
、この送出されたデータは更に接続装置31−01に対
する一時記憶レジスタ134−Of、出力テータ受付転
送回路311及び入出力バス304を介して中央処理装
置306に転送される(動作ステップ519)。この動
作ステップ819により中央処理装置306はデバッグ
用装置13−01の主記憶装置131−01からの出力
データを端末機器301−iの表示装置302−i1c
胱出情報”READDATA : 1000”として表
示しく動作ステップ820)、次の要求受付が可能とな
る。前記動作ステップ819で主記憶装置131−01
からの出力データが終了したとき終了情報が制御部13
6−01から制御線153−01経由情報転送制御回路
313−01へ送られ接続装置31−01を復旧させ、
更に制御/1323−01 、入出力バス304経白中
央処理装置306へ到達し主記憶装置305のデバッグ
用装置13−01の番地の使用状況情報を使用中Ill
から使用可”0”へ変える(動作ステップ521)。動
作ステップS7に続く他方の動作は指定されたデバッグ
用装置113−01の使用状況が使用中情報111の場
合で、このときは中央処理装置(CPU)306が端末
機器301−iの表示装k 302− iに待合情報“
M’AIT’を表示する(動作ステップ530)。この
情報’VVrAI’l”表示の状態のときは中央処理装
置3O6が別のコマンド要求をチェック(動作ステップ
531)するので、操作省は当該コマンドを続行するが
又は当該コマンド操作を杓切り、改めて情報1几Ql。
100’ からチー5+ ”1000” を一時ad憶
レジスタ133−01へ送出しく動作ステップ518)
、この送出されたデータは更に接続装置31−01に対
する一時記憶レジスタ134−Of、出力テータ受付転
送回路311及び入出力バス304を介して中央処理装
置306に転送される(動作ステップ519)。この動
作ステップ819により中央処理装置306はデバッグ
用装置13−01の主記憶装置131−01からの出力
データを端末機器301−iの表示装置302−i1c
胱出情報”READDATA : 1000”として表
示しく動作ステップ820)、次の要求受付が可能とな
る。前記動作ステップ819で主記憶装置131−01
からの出力データが終了したとき終了情報が制御部13
6−01から制御線153−01経由情報転送制御回路
313−01へ送られ接続装置31−01を復旧させ、
更に制御/1323−01 、入出力バス304経白中
央処理装置306へ到達し主記憶装置305のデバッグ
用装置13−01の番地の使用状況情報を使用中Ill
から使用可”0”へ変える(動作ステップ521)。動
作ステップS7に続く他方の動作は指定されたデバッグ
用装置113−01の使用状況が使用中情報111の場
合で、このときは中央処理装置(CPU)306が端末
機器301−iの表示装k 302− iに待合情報“
M’AIT’を表示する(動作ステップ530)。この
情報’VVrAI’l”表示の状態のときは中央処理装
置3O6が別のコマンド要求をチェック(動作ステップ
531)するので、操作省は当該コマンドを続行するが
又は当該コマンド操作を杓切り、改めて情報1几Ql。
1別のコマンド又は”CANCEL”を電鱒盤303−
iから打込むことができる。又、情報”WAIT’表示
中にデバッグ用装置13−01の使用状況が情報11″
からOlに髪化し使用可能になったときは、中央処理装
置306が端末機器301−iの表示盤302−iKJ
間コフコマフ’ADDRESS ?”を表示する動作ス
テップs7がら88に続く。
iから打込むことができる。又、情報”WAIT’表示
中にデバッグ用装置13−01の使用状況が情報11″
からOlに髪化し使用可能になったときは、中央処理装
置306が端末機器301−iの表示盤302−iKJ
間コフコマフ’ADDRESS ?”を表示する動作ス
テップs7がら88に続く。
以上説明したように第4図及び第5図における動作ステ
ップS8がら821までの間のみデバッグ用装置は使用
中となりその他は他の端末からもデバッグ用装置を使用
可能となるので複数の端末機器からデバッグを設定すれ
ば準備時間を遊び時間とせず実質稼動時間のみで占有さ
れるのでデバッグ用装置の稼動率を上けることができる
。
ップS8がら821までの間のみデバッグ用装置は使用
中となりその他は他の端末からもデバッグ用装置を使用
可能となるので複数の端末機器からデバッグを設定すれ
ば準備時間を遊び時間とせず実質稼動時間のみで占有さ
れるのでデバッグ用装置の稼動率を上けることができる
。
本実施例でFi¥t1:出し機能のためデバッグ用装置
からの出力があるが、書込機能のときは出力がなく第4
図の動作ステップs8の質問コマンド@ ADDRES
S ?″の表示に続いて畳込番地情報を打込むときは
、中央処理装置306がこの情報を表示すると共に一時
記憶し且つ次の質問コマンド’WiRITE DAT
A ?”f表示装置303−iK表示するので、この
表示に対し′で書込データの打込み操作があシ、この操
作の終了が本動作の終了となるが、この場合も本実施例
同様の機能を発揮できる。又、本実施例では人出カ装良
としてタイプライタ形電鍵盤及びCRT表示装置とした
が汎用情報処理装置に接続可能なものであれは本実施例
同様の機能を十分発挿し、特に長門の出力にはプリンタ
等の出力装置は欠かせない。又、CR,T表示装置容量
より大きな出力の場合は後からの出力が前のものを押出
し最後の分のみ表示されるので出力途中の停止、再開等
の制御を必要とし、更にデバッグとして内部状態の設定
、読出し等の多機能の発揮を必要とするが、これらは汎
用情報処理装置のプログラム制御によるもので、デバッ
グ用装置との接続に関する轍能は本実施例同様に発揮で
きる。
からの出力があるが、書込機能のときは出力がなく第4
図の動作ステップs8の質問コマンド@ ADDRES
S ?″の表示に続いて畳込番地情報を打込むときは
、中央処理装置306がこの情報を表示すると共に一時
記憶し且つ次の質問コマンド’WiRITE DAT
A ?”f表示装置303−iK表示するので、この
表示に対し′で書込データの打込み操作があシ、この操
作の終了が本動作の終了となるが、この場合も本実施例
同様の機能を発揮できる。又、本実施例では人出カ装良
としてタイプライタ形電鍵盤及びCRT表示装置とした
が汎用情報処理装置に接続可能なものであれは本実施例
同様の機能を十分発挿し、特に長門の出力にはプリンタ
等の出力装置は欠かせない。又、CR,T表示装置容量
より大きな出力の場合は後からの出力が前のものを押出
し最後の分のみ表示されるので出力途中の停止、再開等
の制御を必要とし、更にデバッグとして内部状態の設定
、読出し等の多機能の発揮を必要とするが、これらは汎
用情報処理装置のプログラム制御によるもので、デバッ
グ用装置との接続に関する轍能は本実施例同様に発揮で
きる。
本実施例によれは機椋室に設置されるデバッグ用装置か
ら離れて通常の事務室内に端末機器を設置できるので良
好な人f’s]環境が実現し、又複数の端末機器からデ
バッグ作業が可能となり、更に一つの端末機器からどの
デバッグ用装置へも接続できるので、作業性を向上させ
ることか出来る。
ら離れて通常の事務室内に端末機器を設置できるので良
好な人f’s]環境が実現し、又複数の端末機器からデ
バッグ作業が可能となり、更に一つの端末機器からどの
デバッグ用装置へも接続できるので、作業性を向上させ
ることか出来る。
以上説明したように、本発明によれば接続装置を接続す
る汎用情報処理装置かデバッグ制御機能を持つと共にデ
バッグ用装血のだ択楼能を持ち、端末様器かデバッグ用
装置を占廂するロイ間が実質のデバッグ時1i4」のみ
となシ複数の端末機器から連続的にり、 1liJ+さ
せることによりデバッグ用装置の稼動率を向上δせ、シ
ステムの経断性をも向上させることかできるという動床
か得られる。
る汎用情報処理装置かデバッグ制御機能を持つと共にデ
バッグ用装血のだ択楼能を持ち、端末様器かデバッグ用
装置を占廂するロイ間が実質のデバッグ時1i4」のみ
となシ複数の端末機器から連続的にり、 1liJ+さ
せることによりデバッグ用装置の稼動率を向上δせ、シ
ステムの経断性をも向上させることかできるという動床
か得られる。
第1図は従来のデバッグ方式の一構成例を示す機能ブロ
ック図、第2図は第1図において主記憶装置から記t7
dの一部を抗Wjす動作手順を示すフローチャート、第
3図は本発明のデバッグ方式の一実施例を示す構成ブロ
ック図、第4図及び第5図は第3図においてデバッグ用
装置5−の主記憶装置から記1.シの一部を読出す動作
手順を示す一連のフローチャー1・である。 13・・・・・・デバッグ用装置、30・・・・・・情
幸し処理装置、31・・・・・・接a装f〆5.1.3
1,305・・・・・・主記憶装置(MM)、132,
306・・・・・・中央?+ilj御装置どj□(CI
)U)、133.134・・・・・・一時記憶装置、1
35・・・・・・王記1λ6、アドレスレジスタ、13
6・・・・・?tj11 伺i部、3o1・・・・・・
端末機器、302・・・・・・表示装置、3o3・旧・
・%’t&盤、304・・・・・・人出力バス、311
・・・・・・出力データ堂付転送回路、3J2・・・・
・・入カデータ受伺転込回路、313・・・・・・柘<
’14 ’fム送!1iil但(1回路。 代理人 弁理士 内 原 音 −) 第 / し ?” 1 1
!j 1
11 1
11 〈/ l /どS
< 第Z図 第 4 図 第 左 図
ック図、第2図は第1図において主記憶装置から記t7
dの一部を抗Wjす動作手順を示すフローチャート、第
3図は本発明のデバッグ方式の一実施例を示す構成ブロ
ック図、第4図及び第5図は第3図においてデバッグ用
装置5−の主記憶装置から記1.シの一部を読出す動作
手順を示す一連のフローチャー1・である。 13・・・・・・デバッグ用装置、30・・・・・・情
幸し処理装置、31・・・・・・接a装f〆5.1.3
1,305・・・・・・主記憶装置(MM)、132,
306・・・・・・中央?+ilj御装置どj□(CI
)U)、133.134・・・・・・一時記憶装置、1
35・・・・・・王記1λ6、アドレスレジスタ、13
6・・・・・?tj11 伺i部、3o1・・・・・・
端末機器、302・・・・・・表示装置、3o3・旧・
・%’t&盤、304・・・・・・人出力バス、311
・・・・・・出力データ堂付転送回路、3J2・・・・
・・入カデータ受伺転込回路、313・・・・・・柘<
’14 ’fム送!1iil但(1回路。 代理人 弁理士 内 原 音 −) 第 / し ?” 1 1
!j 1
11 1
11 〈/ l /どS
< 第Z図 第 4 図 第 左 図
Claims (1)
- いて≠#≠李去傘デバッグを実行するデバッグ方式にお
いて、入出力装置である複数の端末装置を含む一つの情
報処理装置と、それぞれが前記デバッグ用装置の一つ及
び前記情報処理装置が備える入出力バスに接続され前記
デバッグ用装置の数と同数である接続装備とを備え、該
接続装置は前記情報処理装置から受信するデバッグ用装
置の装置アドレスを判定するアドレス判定手段と、羨堡
舎デバッグに必要な設定データを前記情報処理装置から
受信し前記デバッグ用装置の中央処理装置に送出する入
力データ受付転送手段と、前記デバッグ用装置の中央処
理装置から出力テークがあるときは該出力テークを前記
情報処理装置に送出する出力データ受付転送手段と、會
+台テバッグに必要な枦能情報、制御情報を前Hじ情報
処理装置から受信し前記デバッグ用装備の中央処理装置
に送出すると共に前hL昂報処理装協から制御情報を受
信し所定の制御を行う情報転送制御手段とを備えたこと
を%徴とするデバッグ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57215073A JPS59105156A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | デバツグ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57215073A JPS59105156A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | デバツグ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59105156A true JPS59105156A (ja) | 1984-06-18 |
| JPH024015B2 JPH024015B2 (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=16666302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57215073A Granted JPS59105156A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | デバツグ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59105156A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222342A (ja) * | 1988-03-02 | 1989-09-05 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| JP2008036468A (ja) * | 2006-08-01 | 2008-02-21 | Sharp Corp | 混合分散装置および混合分散システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5368050A (en) * | 1976-11-29 | 1978-06-17 | Fujitsu Ltd | Control system for information process system |
-
1982
- 1982-12-08 JP JP57215073A patent/JPS59105156A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5368050A (en) * | 1976-11-29 | 1978-06-17 | Fujitsu Ltd | Control system for information process system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222342A (ja) * | 1988-03-02 | 1989-09-05 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| JP2008036468A (ja) * | 2006-08-01 | 2008-02-21 | Sharp Corp | 混合分散装置および混合分散システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH024015B2 (ja) | 1990-01-25 |
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