JPS59200362A - 端末装置の制御方式 - Google Patents
端末装置の制御方式Info
- Publication number
- JPS59200362A JPS59200362A JP58072855A JP7285583A JPS59200362A JP S59200362 A JPS59200362 A JP S59200362A JP 58072855 A JP58072855 A JP 58072855A JP 7285583 A JP7285583 A JP 7285583A JP S59200362 A JPS59200362 A JP S59200362A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal device
- data
- mode
- transmission
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- Prior art date
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- Pending
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- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、端末装置使用者が計画した操作手順に従い、
送信データと送信条件とを予め端本装置に設定しておく
ことで、使用者の介在なく、一連の会話形処理を行う端
末制婢万式に関するものである。
送信データと送信条件とを予め端本装置に設定しておく
ことで、使用者の介在なく、一連の会話形処理を行う端
末制婢万式に関するものである。
従来のインテリジェント端末等にお〃るデータ送信方式
は、中央ItiJl−機システム及びオペレーティング
システムに依存した伝送制御手順をサポートするため、
制御情報を自動送付するものであり、端末接続以前に固
定データを記憶装置内に持たせておくだけのものである
。端末とアプリケーションプログラムとの間の送信デー
タ内容を、使用者が随時に設定し、自動応答する方式は
、末だ存在しない。
は、中央ItiJl−機システム及びオペレーティング
システムに依存した伝送制御手順をサポートするため、
制御情報を自動送付するものであり、端末接続以前に固
定データを記憶装置内に持たせておくだけのものである
。端末とアプリケーションプログラムとの間の送信デー
タ内容を、使用者が随時に設定し、自動応答する方式は
、末だ存在しない。
本発明の目的は、TSSなどのアブリケーションブロク
ラムと端末装置との間で行われる会話処理で、限られた
種類のコマンドやデータを繰返して送信する動作を、使
用者の介在なしに端末装置に行わせることで、キーイン
操作の省力化及び、作業ミス防止を目的とした、端末装
置の動作制御方式を提供することにある。
ラムと端末装置との間で行われる会話処理で、限られた
種類のコマンドやデータを繰返して送信する動作を、使
用者の介在なしに端末装置に行わせることで、キーイン
操作の省力化及び、作業ミス防止を目的とした、端末装
置の動作制御方式を提供することにある。
TSSなどのアプリケーションブロクラムと端末装置を
用いた会話形送受信において、繰返し同一データを送信
する場合や、複数のコマンドを組み合わせた一連の操作
を繰り返す場合などの繰り返し操作があるが、従来端末
では、その都度キーボードよりデータをキーインしてい
た。このため多量データをキーインする場合操作に慣れ
ていないと工数も多くかかり、又、キーインミスを起こ
し易く、作業効率が悪かった。
用いた会話形送受信において、繰返し同一データを送信
する場合や、複数のコマンドを組み合わせた一連の操作
を繰り返す場合などの繰り返し操作があるが、従来端末
では、その都度キーボードよりデータをキーインしてい
た。このため多量データをキーインする場合操作に慣れ
ていないと工数も多くかかり、又、キーインミスを起こ
し易く、作業効率が悪かった。
又、一方、アプリケーションブロクラムによっては、ブ
ロクラムデパック等一部の操作は、アプリケーションブ
ロクラムの仕様に従って、10シジヤ化しておけるもの
もあるが、限定されていた。
ロクラムデパック等一部の操作は、アプリケーションブ
ロクラムの仕様に従って、10シジヤ化しておけるもの
もあるが、限定されていた。
この問題点の解決策として、端末装置に記憶装置を持た
せ、送信データとその送信条件と8蓄え更にホスト計算
機からの転送データと、端末主記憶装置内の送信条件と
を比較する論理回路とを持たせ、判定結果か一致した場
合に送信データを端末主記憶装置より読み出し、ホスト
計算機に送信する制御回路を持たせ、端末装置での自動
応答を実現する方式である。
せ、送信データとその送信条件と8蓄え更にホスト計算
機からの転送データと、端末主記憶装置内の送信条件と
を比較する論理回路とを持たせ、判定結果か一致した場
合に送信データを端末主記憶装置より読み出し、ホスト
計算機に送信する制御回路を持たせ、端末装置での自動
応答を実現する方式である。
従って、繰返し作業は省略でき、キーインミスの危険も
削減でき、作業効率の大幅な向上か実現できる。
削減でき、作業効率の大幅な向上か実現できる。
本発明の一実施例を、第1図、第2図、第3図により説
明する。
明する。
第1図は、本発明を実現するための端末装置の動作制御
回路の一例を示すフロック図である。
回路の一例を示すフロック図である。
端末装置は、1のモード切換スイッチと2のモード切換
え制御部とにより、人手送受信モード、データ設定モー
ド、自動応答モードの3a0)モードへの切換えを可能
とする。モード設定に関与する制御回路は、1のモード
切換えスイッチと2のモード切換え制御部と5及び12
のデータノ々ス切換え回路とである。
え制御部とにより、人手送受信モード、データ設定モー
ド、自動応答モードの3a0)モードへの切換えを可能
とする。モード設定に関与する制御回路は、1のモード
切換えスイッチと2のモード切換え制御部と5及び12
のデータノ々ス切換え回路とである。
人手送受信モードへの切換えは、使用者が1のモード切
換えスイッチを切換え、2のモード切換え制御部を制御
することにより5と12のデータ/(ス切換回路を動作
させ行う。その結果データノ寸スは、3のキーボード、
4のキーボード制御部、5のデータバス切換回路、10
の送受信ノイ゛7フアへの送信側経路を設定し、受信側
経路として、10の送受信バッファ、12のデータバス
切換回路、13の表示装置制御部、14の表示装置への
経路を設定する。
換えスイッチを切換え、2のモード切換え制御部を制御
することにより5と12のデータ/(ス切換回路を動作
させ行う。その結果データノ寸スは、3のキーボード、
4のキーボード制御部、5のデータバス切換回路、10
の送受信ノイ゛7フアへの送信側経路を設定し、受信側
経路として、10の送受信バッファ、12のデータバス
切換回路、13の表示装置制御部、14の表示装置への
経路を設定する。
データ設定モードでは、主記憶装置へ送信条件と送信条
件とを設定するため、2のモード切換え制御部の制御信
号により5のデータバス切換回路を動作させ、3のキー
ボード、4のキーボード制御部、5のデータバス切換回
路、6の主記憶制御部、7主記憶装置への経路を設定す
る。
件とを設定するため、2のモード切換え制御部の制御信
号により5のデータバス切換回路を動作させ、3のキー
ボード、4のキーボード制御部、5のデータバス切換回
路、6の主記憶制御部、7主記憶装置への経路を設定す
る。
自動応答モードでは、キーボードよりの送信データを送
るため、送信データの経路は、人手送受信モードと同様
に、3,4,5.10とする。一方受信データの経路は
、10の送受信バッファ、12のデータバス切換回路、
80判定回路とし、受信データを送信条件判定回路へ転
送する。
るため、送信データの経路は、人手送受信モードと同様
に、3,4,5.10とする。一方受信データの経路は
、10の送受信バッファ、12のデータバス切換回路、
80判定回路とし、受信データを送信条件判定回路へ転
送する。
以上により、3棟のモードでのデータの経路を述べた。
次に端末の動作について説明する。
使用ユーザは、人手送受信モードにて、端末とホスト計
算機関の初期設定を開始する。人手送受信モードでのデ
ータフローは、3のキーボードからキーインし、4のキ
ーボード?ff1J 11部を経由し、5のデータバス
切換回路により、10の送受信バッファへ送られ、11
の回線制御部から通信l−を経由し、中央計算機に送る
。中央計算機からの応答は、11.10を経由し、12
のデータバス切換回路を経由し、13の表示装置制御部
に送られ、14の表示装置に表示される。
算機関の初期設定を開始する。人手送受信モードでのデ
ータフローは、3のキーボードからキーインし、4のキ
ーボード?ff1J 11部を経由し、5のデータバス
切換回路により、10の送受信バッファへ送られ、11
の回線制御部から通信l−を経由し、中央計算機に送る
。中央計算機からの応答は、11.10を経由し、12
のデータバス切換回路を経由し、13の表示装置制御部
に送られ、14の表示装置に表示される。
自動応答モードに先立ち、使用者は端末を1のモード切
換スイッチにより、データ設定モードに変更する。使用
者は、予想したデータ送信条件、(例えば、ホスト計算
機よりの転送データ内容、経過時間、送信回数等)と、
送信データとを一対にし、キーボードよりキーインする
。キーインされたデータは、3のキーボード、4のキー
ボード制御部、5のデータバス切換回路、6の主記憶制
御部を経由し、7の主記憶装置に畜える。データは、ル
コード単位とし、第2図の概念図の様に蓄える。
換スイッチにより、データ設定モードに変更する。使用
者は、予想したデータ送信条件、(例えば、ホスト計算
機よりの転送データ内容、経過時間、送信回数等)と、
送信データとを一対にし、キーボードよりキーインする
。キーインされたデータは、3のキーボード、4のキー
ボード制御部、5のデータバス切換回路、6の主記憶制
御部を経由し、7の主記憶装置に畜える。データは、ル
コード単位とし、第2図の概念図の様に蓄える。
次に、自動応答モードにおける会話形処理開始は、1の
モード切換スイッチを自動応答モードに変更し、3のキ
ーボードより、一連の会話形処理を開始するためのコマ
ンドを投入し、コマンドを3 、4 、5.10,11
8経由し、ホスト計算機へ送信することで行う。ホスト
計算機よりの転送データは、110回線制御部を経由し
、一度送受信バッファに蓄えられ、12のデータバス切
換回路へ渡され、80判定回路へ転送される。80判定
回路では、使用者へデータを表示するため、13の表示
装置制御部に転送するとともに、9の送信データ読み出
し回路を起動し、6の主記憶制御部を経由し1.7の主
記憶装置より、送信データと送信条件とをルコード単位
に読み出し、環境が送信条件と一致してないか判定する
。
モード切換スイッチを自動応答モードに変更し、3のキ
ーボードより、一連の会話形処理を開始するためのコマ
ンドを投入し、コマンドを3 、4 、5.10,11
8経由し、ホスト計算機へ送信することで行う。ホスト
計算機よりの転送データは、110回線制御部を経由し
、一度送受信バッファに蓄えられ、12のデータバス切
換回路へ渡され、80判定回路へ転送される。80判定
回路では、使用者へデータを表示するため、13の表示
装置制御部に転送するとともに、9の送信データ読み出
し回路を起動し、6の主記憶制御部を経由し1.7の主
記憶装置より、送信データと送信条件とをルコード単位
に読み出し、環境が送信条件と一致してないか判定する
。
一致している送信条件が存在した場せは、判定回路から
9の送信データ続出し回路へ制御信号を送り、ブータラ
10の送受信バンファにセットTる。
9の送信データ続出し回路へ制御信号を送り、ブータラ
10の送受信バンファにセットTる。
送受信バッファにセットさ27.たデータは、110回
線制御部により、ホスト側計算機に送信される。
線制御部により、ホスト側計算機に送信される。
一致する送信条件がない場合は、80刊定回路は、2の
モード切侠?!IJ御部へ制御信号を吊し、端末装置の
モードを、人手送受信モート′に変更fる。
モード切侠?!IJ御部へ制御信号を吊し、端末装置の
モードを、人手送受信モート′に変更fる。
又、自動応答モードを中断する場合は、■のモード切換
スイッチと、2のモード切侯罷J fAI部とにより、
自動応答モード77)ら人手送受信モードへのモード切
換を行い、中央計′J4磯の処理と独立に端末装置だけ
でモード切換を行う。
スイッチと、2のモード切侯罷J fAI部とにより、
自動応答モード77)ら人手送受信モードへのモード切
換を行い、中央計′J4磯の処理と独立に端末装置だけ
でモード切換を行う。
以上の操作を行った場合の人手操作の手順及び回数を、
従来方式と比較し第3図に示T0従来の制御方式(a)
では、端末よりのデータ送(Mの毎に、人手操作か介在
しているため、A(1)勘+bj人手操作を繰り返すこ
とになる。
従来方式と比較し第3図に示T0従来の制御方式(a)
では、端末よりのデータ送(Mの毎に、人手操作か介在
しているため、A(1)勘+bj人手操作を繰り返すこ
とになる。
一方、本発明の制御方式(b)では、A′の期間人手操
作を行うが、Cの期間は、まったく人手操作不要となる
。
作を行うが、Cの期間は、まったく人手操作不要となる
。
この様に、人手操作の大幅な削減が可能とlJるd〔発
明の効果〕 以上に述べたように、本発明によれは、端末使用者は、
繰返し操作の多い会話形処理で、端末装置に予め送信デ
ータと送信条件とを設定しておくことにより、同一デー
タのキーインを繰返すことなく、会話形処理用コマンド
及びデータを、ホスト側計算機に送信できるので、使用
者の作業効率向上効果がある。
明の効果〕 以上に述べたように、本発明によれは、端末使用者は、
繰返し操作の多い会話形処理で、端末装置に予め送信デ
ータと送信条件とを設定しておくことにより、同一デー
タのキーインを繰返すことなく、会話形処理用コマンド
及びデータを、ホスト側計算機に送信できるので、使用
者の作業効率向上効果がある。
第1図は、本発明を実現するための端末装置の動作制御
の一例を示すブロック図、第2図は、本発明を実現する
ための端末装置主記憶装置内のレコード形式の一例示図
、第3図は、本発明にかかわる会話形処理における人手
操作の削減効果を示す説明図である。 1・・・モード切換スイッチ 2・・・モード切換制御部 3・・・キーボード4・・
・キーホード制御部 5・・・データバス切換回路 6・・・主記憶装置制御部 7・・・主記憶装置8・・
・判定(ロ)路 9・・・送信データ読み田し回路 10・・・送受信バッファ 11・・・回線制御部1
2・・・データバス切換回路 13・・・表示装置制御部 14・・・表示装置15
・・・端末装置 芋 7 図 早 Z 図
の一例を示すブロック図、第2図は、本発明を実現する
ための端末装置主記憶装置内のレコード形式の一例示図
、第3図は、本発明にかかわる会話形処理における人手
操作の削減効果を示す説明図である。 1・・・モード切換スイッチ 2・・・モード切換制御部 3・・・キーボード4・・
・キーホード制御部 5・・・データバス切換回路 6・・・主記憶装置制御部 7・・・主記憶装置8・・
・判定(ロ)路 9・・・送信データ読み田し回路 10・・・送受信バッファ 11・・・回線制御部1
2・・・データバス切換回路 13・・・表示装置制御部 14・・・表示装置15
・・・端末装置 芋 7 図 早 Z 図
Claims (1)
- 1、 ホスト計算機で動作するTSSなどのアプリケー
ションプログラムとキーボード付きの端末装置とを用い
て、繰返し同一データを送信することの多い*話形処理
を行う場合、端末装置よりの送信データと送信条件とを
使用者が任意の時点で端末装置の記憶部に畜え、一連の
会話形操作開始後は、記憶部をこ蓄えた送イ百条件とポ
スト計算機からの応答情報とを端末装置内に持つ判定回
路で判定し、一致する条件に付随する端末記憶装置内デ
ータを自動送信すること、および、一致条件がない場合
は、端末装置使用者へ端末装置のデータ表示方式に従い
、ホスト計算機からの応答情報を表示すること等により
、繰返し同一データを送信することの多い会話形処理に
おける端末装置使用者の介入を削減し、一連の4R話形
操作を自動的に行うことを特徴とした端末装置の制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58072855A JPS59200362A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 端末装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58072855A JPS59200362A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 端末装置の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200362A true JPS59200362A (ja) | 1984-11-13 |
Family
ID=13501390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58072855A Pending JPS59200362A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 端末装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200362A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6295623A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-05-02 | Nec Eng Ltd | キ−ボ−ドデイスプレイ装置 |
| JPS62241018A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Hitachi Ltd | デ−タ処理装置 |
| JPS63282514A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-18 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 自動入力機能付端末装置 |
| JPH02292651A (ja) * | 1989-05-02 | 1990-12-04 | Nec Corp | パーソナルコンピュータ |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP58072855A patent/JPS59200362A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6295623A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-05-02 | Nec Eng Ltd | キ−ボ−ドデイスプレイ装置 |
| JPS62241018A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Hitachi Ltd | デ−タ処理装置 |
| JPS63282514A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-18 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 自動入力機能付端末装置 |
| JPH02292651A (ja) * | 1989-05-02 | 1990-12-04 | Nec Corp | パーソナルコンピュータ |
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