JPS59105571A - デイジタル電子回路 - Google Patents
デイジタル電子回路Info
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- JPS59105571A JPS59105571A JP58216440A JP21644083A JPS59105571A JP S59105571 A JPS59105571 A JP S59105571A JP 58216440 A JP58216440 A JP 58216440A JP 21644083 A JP21644083 A JP 21644083A JP S59105571 A JPS59105571 A JP S59105571A
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- digital electronic
- electronic circuit
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 27
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 6
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 101000972449 Homo sapiens Sperm-egg fusion protein LLCFC1 Proteins 0.000 description 1
- 102100022736 Sperm-egg fusion protein LLCFC1 Human genes 0.000 description 1
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/3181—Functional testing
- G01R31/3185—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
- G01R31/318533—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning using scanning techniques, e.g. LSSD, Boundary Scan, JTAG
- G01R31/318536—Scan chain arrangements, e.g. connections, test bus, analog signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は、テスト用ディジタル電子回路に関するもので
あって、必らずしも用途を限定するものではないが、特
に大規模集積回路(LSI)のテスト回路に関するもの
である。
あって、必らずしも用途を限定するものではないが、特
に大規模集積回路(LSI)のテスト回路に関するもの
である。
ディジタル回路は、一般に、組合せ論理回路(A N
I)ゲート、ORゲートなど)にょシ相互結線された多
数のデータ記憶素子から構成されるものである。このよ
うな回路において、特に回路がLSIチップの場合、チ
ップ内の記憶素子にアクセスするのは困難なため回路の
テストは非常に複雑なものとなってしまう。
I)ゲート、ORゲートなど)にょシ相互結線された多
数のデータ記憶素子から構成されるものである。このよ
うな回路において、特に回路がLSIチップの場合、チ
ップ内の記憶素子にアクセスするのは困難なため回路の
テストは非常に複雑なものとなってしまう。
英国特許第1546147号は、記憶菓子が直列接続さ
れ、シフトレジスタとして作動するようにした診断モー
ドを有するディジタル電子回路について記述している。
れ、シフトレジスタとして作動するようにした診断モー
ドを有するディジタル電子回路について記述している。
これによって、記憶菓子にテストパターンを順次シフト
しながら入力することが可能となシ、また各テストの結
果を解析するのに、それらを順次シフトしながら読み出
すようにすることも可能にしている。この方法は、普通
ではアクセスできないチップ内のレジスタに対するアク
セスを可能とするものであって、従って、T、 S I
チップのテストを非常に容易にするものである。テスト
パターンおよびそのテスト出力は順次シフトされるので
、テスト用として必要となる余分の端子数を少なくする
ことができる。
しながら入力することが可能となシ、また各テストの結
果を解析するのに、それらを順次シフトしながら読み出
すようにすることも可能にしている。この方法は、普通
ではアクセスできないチップ内のレジスタに対するアク
セスを可能とするものであって、従って、T、 S I
チップのテストを非常に容易にするものである。テスト
パターンおよびそのテスト出力は順次シフトされるので
、テスト用として必要となる余分の端子数を少なくする
ことができる。
それでも、回路中の記憶累子数が増大すると、シフトレ
ジスタ中のデータをシフトするのに非常な時間を要する
ことになシ、そのだめテスト時間が長くなることになる
。LSIチップを製造中または製造後にテストする必要
がある場合、このテストを極力短時間に実施しよ°うと
すると、以上の事は特に深刻な問題となる。
ジスタ中のデータをシフトするのに非常な時間を要する
ことになシ、そのだめテスト時間が長くなることになる
。LSIチップを製造中または製造後にテストする必要
がある場合、このテストを極力短時間に実施しよ°うと
すると、以上の事は特に深刻な問題となる。
本発明の目的の1つは、このようなディジタル電子回路
のテストにおいて所要時間を短縮することにある。
のテストにおいて所要時間を短縮することにある。
発明の要約
本発明によれば、組合せ論理回路によシ相互結線された
複数個のデータ記憶素子および通常の動作のだめの入力
および出力端子群よ多構成されるディジタル電子回路に
おいて、診断モードにおいては、データ記憶素子は直列
シフトレジスタとして作動し、そのため情報は入出力端
子群の間の記憶菓子を順次シフトされることになシ、テ
ストモードにおいては、このシフトレジスタは複数のサ
ブシフトレジスタに分割され、分割された各サブシフト
レジスタは前記入出力端子群のうち別々の対をなす端子
間に接続され、これによって情報は、並列接続された各
サブシフトレジスタを介してシフトされるディジタル電
子回路が提供される。
複数個のデータ記憶素子および通常の動作のだめの入力
および出力端子群よ多構成されるディジタル電子回路に
おいて、診断モードにおいては、データ記憶素子は直列
シフトレジスタとして作動し、そのため情報は入出力端
子群の間の記憶菓子を順次シフトされることになシ、テ
ストモードにおいては、このシフトレジスタは複数のサ
ブシフトレジスタに分割され、分割された各サブシフト
レジスタは前記入出力端子群のうち別々の対をなす端子
間に接続され、これによって情報は、並列接続された各
サブシフトレジスタを介してシフトされるディジタル電
子回路が提供される。
本発明の実施例
図において、L S Iチップ10は組合せ論理回路1
2によシ相互結線された多数のデータ記憶素子(双安定
回路)11を有している。
2によシ相互結線された多数のデータ記憶素子(双安定
回路)11を有している。
図に示されるように、双安定回路11のあるものは回路
12の入力を送シ、また、あるものは回路12の出力が
入るが、その他のものは入力および出力の両方が出入り
するようになっている。チップには、入出力用端子群1
6および14があり、これらのうちのあるものは、双安
定回路11に接続され、また、その他のものは、回路1
2に、データの入出力用として接続されている。
12の入力を送シ、また、あるものは回路12の出力が
入るが、その他のものは入力および出力の両方が出入り
するようになっている。チップには、入出力用端子群1
6および14があり、これらのうちのあるものは、双安
定回路11に接続され、また、その他のものは、回路1
2に、データの入出力用として接続されている。
論理回路12の正確な構成および双安定回路11の機能
は、本発明の範囲に入るものではないので、ここでは説
明しないことにする。
は、本発明の範囲に入るものではないので、ここでは説
明しないことにする。
論理回路は1例えば演算装置とすることもでき、また、
双安定回路はオペランドおよび演算結果を保持するだめ
の入出力レジスタとすることもできる。
双安定回路はオペランドおよび演算結果を保持するだめ
の入出力レジスタとすることもできる。
双安定回路は、論理回路12に接続されるとともに、回
路どうしが相互に結線されて、診断用入力端子L P
丁Nおよび出力端子LPOUTの間で直列接続された診
断回路を形成している。各双安定回路は、診断回路上の
前段にある双安定回路からのデータの入力を制御するA
NDゲート(示されていない)を内蔵している。このA
NDゲートは、制御信号S HI F Tによって制御
される。従って、51(IFT=Dのとき、ゲートはす
べて抑止状態となるので、双安定回路間の直列接続を禁
止することになシ、また5HIFT=1のときは、ゲー
トは導通状態となるので、データは、診断回路上の双安
定回路を通してシフトされることになる。
路どうしが相互に結線されて、診断用入力端子L P
丁Nおよび出力端子LPOUTの間で直列接続された診
断回路を形成している。各双安定回路は、診断回路上の
前段にある双安定回路からのデータの入力を制御するA
NDゲート(示されていない)を内蔵している。このA
NDゲートは、制御信号S HI F Tによって制御
される。従って、51(IFT=Dのとき、ゲートはす
べて抑止状態となるので、双安定回路間の直列接続を禁
止することになシ、また5HIFT=1のときは、ゲー
トは導通状態となるので、データは、診断回路上の双安
定回路を通してシフトされることになる。
これらの直列接続は、双安定回路11および論理回路1
2の間の本来の機能をはだすための接続に追加的に接続
されるものであり、本回路本来の目的に用いられるもの
ではない点に留意する必要がある。
2の間の本来の機能をはだすための接続に追加的に接続
されるものであり、本回路本来の目的に用いられるもの
ではない点に留意する必要がある。
図に示されているとおり、診断回路は多数の部分回路2
0から構成されるが、この部分回路はさらに多数の双安
定回路11によ多構成されている。図の装置は単なる一
例を示したものである点に留意する必要がちる。つまり
、この部分回路20の数および双安定回路の数は必要に
応じて変更されるものである。
0から構成されるが、この部分回路はさらに多数の双安
定回路11によ多構成されている。図の装置は単なる一
例を示したものである点に留意する必要がちる。つまり
、この部分回路20の数および双安定回路の数は必要に
応じて変更されるものである。
典型的な場合としては、回路は4つの部分回路を有し、
そして各部分回路は最大18個の双安定回路よ構成るも
のである。
そして各部分回路は最大18個の双安定回路よ構成るも
のである。
牙1の部分回路20の入力は端子LPINから直接駆動
されるのに対して、他の部分回路の入力は二方向マルチ
プレクサ21によって駆動される。各マルチプレクサの
牙1の人力(0)は前段にある部分回路20の出力に接
続されているのに対し、第2の人力(1)はチップの端
子群16のうちの1つに接続されておシ、これは本来は
論理回路12の入力端子となっているものである。
されるのに対して、他の部分回路の入力は二方向マルチ
プレクサ21によって駆動される。各マルチプレクサの
牙1の人力(0)は前段にある部分回路20の出力に接
続されているのに対し、第2の人力(1)はチップの端
子群16のうちの1つに接続されておシ、これは本来は
論理回路12の入力端子となっているものである。
本チップは以上の他、多数の二方向マルチプレクサ22
を内蔵している。これらのマルチプレクサの出力はチッ
プの端子群14に接続されておシ、この端子群は、通常
は論理回路12の出力端子となるものである。各マルチ
プレクサ22の第1の人力(0)は論理回路12の出力
端子に接続されているのに対し、第2の入力端子(1)
は部分回路20のうちの1つの部分回路の出力端子に接
続されている。
を内蔵している。これらのマルチプレクサの出力はチッ
プの端子群14に接続されておシ、この端子群は、通常
は論理回路12の出力端子となるものである。各マルチ
プレクサ22の第1の人力(0)は論理回路12の出力
端子に接続されているのに対し、第2の入力端子(1)
は部分回路20のうちの1つの部分回路の出力端子に接
続されている。
マルチプレクサ21.22は、いずれも制御信号OTM
によって制御されており、O’ll’M=0のとき、各
4マルチプレクサの第1の入力端子(0)が選択され、
またCTM−1のとき、刀・2の入力端子が選択される
ようになっている。
によって制御されており、O’ll’M=0のとき、各
4マルチプレクサの第1の入力端子(0)が選択され、
またCTM−1のとき、刀・2の入力端子が選択される
ようになっている。
本チップはノーマル、診断およびチップテストの3つの
作動モードを有している。
作動モードを有している。
ノーマルモード
これはチップがデータ処理システムの一部として接続さ
れ、そして本来のデータ処理機能を実行している場合の
通常の作動モードのことである。
れ、そして本来のデータ処理機能を実行している場合の
通常の作動モードのことである。
このモードにおいては、制御信号5HIFTおよびOT
Mはいずれもゼロである。従ってこの場合は各双安定回
路11の間の接続は抑止状態となっており、そして双安
定回路11と論理回路12の間の本来の接続のみが作動
している状態である。これと同時に、マルチプレクサ2
1.22はそれぞれ第1の入力端子(0)に切換わるた
め、それに関係する端子13.14は論理回路12にの
みに接続されることになり、従って回路の入出力端子と
しての本来の機能をはたすことになる。
Mはいずれもゼロである。従ってこの場合は各双安定回
路11の間の接続は抑止状態となっており、そして双安
定回路11と論理回路12の間の本来の接続のみが作動
している状態である。これと同時に、マルチプレクサ2
1.22はそれぞれ第1の入力端子(0)に切換わるた
め、それに関係する端子13.14は論理回路12にの
みに接続されることになり、従って回路の入出力端子と
しての本来の機能をはたすことになる。
診断モード
このモードは、データ処理システムの一部を構成してい
る場合の本チップの診断およびテストに使用するもので
ある。
る場合の本チップの診断およびテストに使用するもので
ある。
このモードにおいては、制御信号は5HIFT=1 、
OTM=Oとなっている。従って、この場合には各双安
定回路11の間の接続は導通状態となり、データが端子
LPINおよびLPOUT の間の診断回路を通してシ
フトされるようになる。これによってテストパターンが
双安定回路に直列にロードされることになり、また診断
テストの結果がチップから直列に読出されることになる
。
OTM=Oとなっている。従って、この場合には各双安
定回路11の間の接続は導通状態となり、データが端子
LPINおよびLPOUT の間の診断回路を通してシ
フトされるようになる。これによってテストパターンが
双安定回路に直列にロードされることになり、また診断
テストの結果がチップから直列に読出されることになる
。
チップテストモード
この場合は、制御信号は5HIFT=1.OTM=1と
なっている。この結果、診断回路は部分回路20に分割
され、そして各部分回路は入出力端子群13.14の別
々の組の間に接続されることになる(牙1番目の部分回
路の場合はLPINが入力端子となシ、また最後のサブ
システムでは■、P OU Tが出力端子となる。)。
なっている。この結果、診断回路は部分回路20に分割
され、そして各部分回路は入出力端子群13.14の別
々の組の間に接続されることになる(牙1番目の部分回
路の場合はLPINが入力端子となシ、また最後のサブ
システムでは■、P OU Tが出力端子となる。)。
このチップテストモードはチップの製造段階で、チップ
やサーキットボードに組立てられる前にチップをテスト
するためのものである。このチップテストモードでは、
テストパターンが並列接続された部分回路内をシフトさ
れるので、迅速なテストを可能にするものである。例え
ば各部分回路が18個の双安定回路を内蔵しているとす
ると、チップ内に情報をロードするに要する時間は最長
でも僅か18クロツクですむことになる。
やサーキットボードに組立てられる前にチップをテスト
するためのものである。このチップテストモードでは、
テストパターンが並列接続された部分回路内をシフトさ
れるので、迅速なテストを可能にするものである。例え
ば各部分回路が18個の双安定回路を内蔵しているとす
ると、チップ内に情報をロードするに要する時間は最長
でも僅か18クロツクですむことになる。
このモードにおいて、情報を人出力するための端子はノ
ーマルモードにおいて論理回路12の入出力端子であっ
た端子であった端子群13.14を利用するので、余分
な端子は必要とされないことになる。制御信号OTMは
チップ上に特別に設けられた端子よ多入力されるか、あ
るいは既存の端子から、例えば制御ビットのうち使用さ
れない値をデコードして得られる信号によって駆動され
る。
ーマルモードにおいて論理回路12の入出力端子であっ
た端子であった端子群13.14を利用するので、余分
な端子は必要とされないことになる。制御信号OTMは
チップ上に特別に設けられた端子よ多入力されるか、あ
るいは既存の端子から、例えば制御ビットのうち使用さ
れない値をデコードして得られる信号によって駆動され
る。
部分回路20のうち、あるものはその出力端子がチップ
のノーマルモード接続の一部としてチップ端子に直接に
接続することが可能であり、この場合にはマルチプレク
サ22は不必要となることに留意する必要がある。また
チップテストモードにおいて使用される入力端子群13
のあるものは論理回路12に接続することなく、スペア
端子とすることができる。
のノーマルモード接続の一部としてチップ端子に直接に
接続することが可能であり、この場合にはマルチプレク
サ22は不必要となることに留意する必要がある。また
チップテストモードにおいて使用される入力端子群13
のあるものは論理回路12に接続することなく、スペア
端子とすることができる。
本チップは直列接続された診断回路を2つ以上用いて、
診断モードにおいてはその回路の1つを選択するように
することができる。
診断モードにおいてはその回路の1つを選択するように
することができる。
この場合のチップテストモードにおいては、各回路は個
々の部分回路に分割され、各回路とも各市プヅ1トレカ
タは全て並列に口、−ドされるように構成される。
々の部分回路に分割され、各回路とも各市プヅ1トレカ
タは全て並列に口、−ドされるように構成される。
図はL S Iチップの概略図である。
〔主要部分の符号の説明〕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 組合せ論理回路によって相互結線された複数個の
データ記憶菓子を含み、さらに通常の動作のための入出
力端子群を有し、前記データ記憶菓子は、診断モードに
おいては、情報が入出力端子(L P I N 、 L
P OU T )間の記憶素子を介して直列にシフト
されるような直列シフトレジスタとして作動するように
作られたディジタル電子回路において、テストモードに
おいては、前記直列シフトレジスタは複数のシフトレジ
スタ部に分割され、前記シフトレジスタ部のおのおのが
前記入出力端子(15,14,I、pIN、 LPOU
T )の別々の組の間に接続され、もって情報が並列接
続されたすべての前記シフトレジスタ部を介してシフト
されることを特徴とするディジタル電子回路。 2、特許請求の範囲第1項記載のディジタル電子回路に
おいて、 前記記憶素子および組合せ論理回路のすべてが単一の集
積回路のチップの一部を構成することを特徴とするディ
ジタル電子回路。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載のディジタ
ル電子回路において、 前記シフトレジスタ部のうちの1つの出力に接続された
第1の入力(0)およびチップ入力端子群のうちの1つ
に接続された第2の入力(1)を有し、次段のシフトレ
ジスタ部の入力に接続されたマルチプレクサを少なくと
も1つ有することを特徴とするディジタル電子回路。 4、特許請求の範囲第3項記載のディジタル電子回路に
おいて、 前記組合せ論理回路の出力に接続された第1の入力(0
)、前記シフトレジスタ部のうちの1つのシフトレジス
タ部の出力に接続された第2の入力(1)および出力端
子群の1つに接続された出力を有する別のマルチプレク
サを少なくとも1つ有することを特徴とするディジタル
電子回路。 5、%許請求の範囲第4項記載のディジタル電子回路に
おいて、 2種類のマルチプレクサがコモン制御信号(CTM)に
よって制御され、これによってテストモードが開始され
ることを特徴とするディジタル電子回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8233179 | 1982-11-20 | ||
| GB8233179 | 1982-11-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59105571A true JPS59105571A (ja) | 1984-06-18 |
| JPH0374796B2 JPH0374796B2 (ja) | 1991-11-28 |
Family
ID=10534400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216440A Granted JPS59105571A (ja) | 1982-11-20 | 1983-11-18 | デイジタル電子回路 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4566104A (ja) |
| EP (1) | EP0109770B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59105571A (ja) |
| AU (1) | AU555808B2 (ja) |
| DE (1) | DE3368770D1 (ja) |
| ZA (1) | ZA838162B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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