JPS59106584A - 絣染金属加工糸の製造方法 - Google Patents

絣染金属加工糸の製造方法

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JPS59106584A
JPS59106584A JP57214218A JP21421882A JPS59106584A JP S59106584 A JPS59106584 A JP S59106584A JP 57214218 A JP57214218 A JP 57214218A JP 21421882 A JP21421882 A JP 21421882A JP S59106584 A JPS59106584 A JP S59106584A
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JP
Japan
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dye
thread
yarn
transfer roller
metal
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JP57214218A
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Inventor
安留 勝敏
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Yamanashi Prefecture
Original Assignee
Yamanashi Prefecture
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(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、U(染金属加工糸の製造方法に関する。
従来の金属加工糸には、金、鋼等を細く糸条に加工した
E本金糸」 「本銀糸」、合成樹脂フィルムなどの表面
に金属アルミニウム等を蒸着したものを糸条に切断した
「平ラメ糸」及びレーヨン糸等を芯とし、その周面f金
属アルミニウム等を蒸着したフィルムを巻き句けた「棒
ラメ糸」等かあ・る。
しかし、これら従来の金属加工糸は、台面が一様に金属
によって掩われている糸全部が金属加工されているもの
であるため、視覚的(C単調であり、変化に之しく、ま
た、金属特有の冷たさや硬さなどの欠点がある。従って
、稙模様(・ま、織り方によって顕出せざるを得ないか
ら、制模様も単調にな!ll変化に之しく多くの趣味に
応えることができなカ)つ/と。
本発明は、このような点v′c鑑み糸の表面に部分的に
金属粉による利と染料Vこよるυ1を、同時に同一部分
に或いは同時に別々の部分に加工する絣染金、羨1加工
糸の製造方法を提供し、もって前記欠点を解決せんとす
るもので、従来の金属加工糸では表現できiかった多彩
で変化に富んだ美麗な金属絣模様と染色制模様を複雑に
一本の糸に、任怠なリピート長で顕出するものである。
本発明の要旨は、接着剤に金属粉類や染料類を混入した
染液を染液槽に容入し、該染液を転着ロー・ラニ付着さ
せ、該転着ロー、う・に糸を接離させて走行させ、染液
を該糸の表面に任意のリピート長さ付着させた後、乾燥
加熱処理し、金属粉−一や染料類を糸の表面に任意のリ
ピート長さ強固に固着せしめることを特徴とする第1の
発明と、染液槽の染液を転着ローラに付着させ、該転着
ローラに糸を接離させて走行させ、該糸の表面に染液を
任意のリピート長さ付着させる手段を、糸の同−走行経
路上に少なくとも2個列設し、それぞれの染液槽に、接
着剤に金属粉類を混入した染液と接着剤に染料類を混入
した染液を別々に容入し、それぞれの転着ローラに糸を
順次接離させて走行させ、金属粉類と染料類の染液を、
該糸の表面の凹一部分乃至異なった部分にそれだれ任意
のリピート長さ伺着させた後、乾燥加熱処理し、強固に
固着せしめることを特徴とする第2の発明に係るもので
ある。
前;忙加工の対象となる糸の繊維は、各種天然様#イf
;ばもとより総ての合成繊維のものが使用できる。
また、各種の処理加工の有無に関係なく、素材か本来的
IF−持っている風合等をそこなうことなく超1染金属
力11丁糸を得ることができる。
以下、図面により詳細に説明すると、図面は本発明に使
用する装置の一例を示し、1は籾−染金属加工される糸
、2(/iその糸巻き、3Iri張力調整器、4はガイ
ド、5は染液槽、6は軸7に設けら才りその一部を前記
染液・漕5の染液中に入浴して回転する転着ローラであ
る。前記染液槽5の染液は、染液タンク8に設けた循環
ポンプ9により)々イノ10を経由して染液槽5に供給
され、過剰分の染液はオーバーフロ一方式でパイプ11
から染液タンク8に戻される循環式になっている。
12は巻枠で軸14に設けられ回転し、馴染金属加工さ
れた糸1を巻き取るものである。該巻枠12の構成は問
わないが、図示の実施例は、断面六角形の各頂辺に位置
し枠棒13を配設し、その中心軸として軸14を設けた
ものである。
尚、巻枠12の1111方には図示しないが乾燥装置を
設ける。
15は糸1の通路上に位+’Ei’、 する前記転着ロ
ーラ6の前後の適所に設けたカム体で、軸16に着脱自
在に設けられて回転し、前記転着ローラ6への糸1の接
離をさせるだめのものである。
前記転着ローラ6、巻枠12及びカム体〕5には、伝動
機構18を介してモータ17が連結され回転する。但し
、転着ローラ6には変速@19も介在させる。
しかして、拶1染金属加工する糸1は糸巻き2より延出
しで、張力調整器3、カム体15、転着ローラ6、及び
ガイド4を経由して巻枠12にその端部を固着する。こ
の時、染液槽5には染液タンク8よりポンプ9で染液を
供給し、循環させておく。この場合の染液は、接着剤に
金属粉類を混入したものである。そこで、モータ17に
て、転着ローラ6、巻枠12及びカム体15を回転させ
ると、糸1は巻枠12に巻き取られるが、その途中にお
いて糸1は回転する転着ローラ6に接離して通過する。
即ち、通常糸1は、モータ17で回転する転着ローラ6
に接触して通過するが、カム体15もモータ17で回転
しているので〜糸1がそのカム体15に接触したときは
、持ち」二けられて転着ローラ6より離間し、カム体1
5から糸1が離れると転着ローラ6に接触する。従って
、転着ローラ6は、その一部を染液槽5の染液中に入浴
して回転しているので、糸1が転着ローラ6に接触して
通過したときは、該転着ローラ6で染液が伺着さね、離
間したときは付着されずに通過して巻枠12に巻き取ら
れる。図示していないが、実際には巻枠12の前方に乾
燥装置を設け・染液が付着された糸は乾燥して巻枠12
に巻き取るし、寸だ、巻枠12の手前には左右の往復運
動をするスレッドガイドを設け、糸が平均して巻枠12
に巻き取られるようにしている。
次に前記染液が細石され乾燥された糸は、加熱処理室(
図示せず)において加熱処理し、染液を糸表面に強固に
固着する。染液は、接着剤に金属粉類を混入したもので
あるため、糸表面には金属粉類が接着剤で固着された紐
条金属加工糸が完成する。
実際には、温浴や水洗をして不用物等の除去を行なう。
前記における、斜梁金属加工のリピート長は、次のよう
にして自由に調節できる。
一つは、変速機19の変速比を、例えば肴〜1/ の範
囲内で可変して転着・−ラ6及びカム0 体15の回転速度を変えることによって、また、モータ
ー7の変速比を変えることによって同様に転着ローラ6
及びカム体15への糸1の接触時間を変えてリピート長
を調節できるし、もう一つは、カム体15の形状を変え
ることにより、糸1の転着ローラ6への接離間隔や接離
時期を変えてリピート長を自由に調節できるし、カム体
15の形状を異にすることによって、複雑な無数のu1
染金匝加工も可能上なる。
尚、図示のカム体15別゛、長方形の場合を示したが、
これに限定さね、ることなく、どのようなU(染を頻出
するかによって、三角形、四角形・五角形、半円形等適
宜選択するものであり、その設ける位置や数も同様に適
宜変更する。
また、第1図及び第2図は、染液槽5は一つで・一種類
の染液を伺着させU1染金膨加工を施す場合であるが、
第3図に示す如く、糸1の走行経路(、で、接着剤に金
属粉類を混入1〜だ染液槽5aと、接着剤に染料類を混
入した染液槽5bを多段式に設け、糸1を転着ローラ6
a及び6bにカム体15.15で接離させて走行させ、
糸1表面の同一部分あるいは異なった部分にそれぞれの
染液を細石させるようにすることによって、金属粉類及
び染料類を一本の糸に任意々リピート長で頻出するよう
にすることもできる。
以上の通り本発明1<よれば、糸の表面に部分的に金属
粉による絣と、染料による絣を同時に同一部分に、ある
いは同時に別々の部分に加工することができ、従来から
の金属加工糸では表現できなかった多彩で変化に富んだ
美麗な金属絣模様と染色絣模様を複雑に、任意なリピー
ト長で顕出する斜梁金属加工糸を製造できる。
次に本発明の実施例を挙げる。
実施例 1 予じめ染色したポリエステル系の糸を用い、前記第1図
及び第2図だ示す如く装置によって、次の配合を有す染
液をもって〕加工を行った。
熱硬化性合成樹脂接着剤      45重量%ドアア
クロン AC−24(東亜ペイント株式) 熱可ヴシj性合成樹脂接着剤       5重惜%ス
ミテックス レジンM−3(住友化学工業株式会社製) 分散染料              3重量%カヤロ
ン ポリエステル ブルーGF(日本化薬株式会社製) 金属粉               5重量受エルジ
ー ”] OO(尾池工業株式会社製)触媒     
          0.5重量係スミテックス アク
セルレータ ACX((EIE友化学工業株式会社製) 水                       4
1.5%前記染液を適娼なリピート長で付着後、乾燥し
、18(JUの温度で5分間加熱α理を行なった。つい
で、こ)1を非イオン系界面活性剤を含む70’Cの温
湯中に10分間浸漬し、不用な樹脂類や染料等を除去し
た後、水洗し乾燥し紐条金属加工系を得た。
実施例 2 予じめ染色したポリエステル糸の糸に、前記第3図に示
す如く染液槽を多段式にイ〕゛する装f1今によって、
次の配合を有するそれぞれの染液を、別々の染液槽に入
れ加工を行なった。
第一染液槽の染液 熱硬化性合成樹脂接着剤      40重量%(ドア
アクロン AC−24) 熱可塑性合成樹脂接着剤       5重量係(スミ
テックス レジンM−3) 金属粉               5重量係いルジ
ー #f100) 触媒                0.5重量%(
スミテックス アクセルレータ ACX )水    
           49.9重量係第二染液槽の染
液 ローカストビーンガム        5重量饅メイグ
OガムNPCメイホール・ケミカル社製)分散染料  
            4重量%カヤロン ポリエス
テル ブロン 2GSF(日本化薬株式会社製) 水                91重量係実施例
1と同様の処理加工を行ない、金属層(−と染色層が同
一部と異なった部分のそれぞれに複合模様となって顕出
する紐条金属加工糸を得た。
実施例 3 予じめ染色した絹糸に、実施例2と同様の装置によって
、次の配合を有するそれぞれの挙3液を、別々の染液槽
に入れ加工を行なった。
第一染液槽の染液 熱硬化性合成樹脂接着剤      35重量%(ドア
アクロン AC−24’) 熱可塑性合成樹脂接着剤      10t@楚(スミ
テックス レジン M−3) 金属粉               4重量係(エル
ジー ”100 ’) 触媒               04重量%(スミ
テックス アクセルレータ ACX”l・水     
                50.6重量係第二
染液槽の染液 ローカストビーンガム         5重肝係(メ
イプロガムNP’) 酸性染料               4重量楚カヤ
ノール レッドNB(日本化薬株式会社製)水    
                 91重重量前記そ
れぞれの染液を適当な1ノビ一ト長でイ・1着後乾燥し
てから90Uの温度の蒸p(で30分間加熱処理を行な
い、ついで70Cの温湯中に10分間浸漬し不用な樹脂
類や染料等を除去した後、水洗乾燥し、絹の柔らかい風
合を損なうことなく金属種1と染色層(が同一部分に顕
出する斜梁金属加工糸を得た。
実施例 4 予じめ染色したレーヨン糸(C5実施例]と同様な装置
で、次の配合を有する染液をもって加工を行なった。
熱硬化性合成樹脂接着剤      40重量%(ドア
アクロン AC−24) 熱可塑性合成樹脂接着剤       3重量%(スミ
テックス レジンM−3) 直接染料              4重量%カヤラ
ス スプラ ブルー4G(日本化薬株式) %式% ) ) 前記染液を適当なリピート長で付着後乾燥してから95
Cの温度で20分間蒸熱処Jjpを行(ハ、次いで水洗
した後ポリアミン系フィクス剤2鳴をを含む60Cの液
中で20分間色止め処理をした後、水洗乾燥し、金にあ
、IiJ+と染色層が同一部分に顕出する斜梁金属加工
糸を得た。
実施例 5 予じめ染色した麻糸に、実施例2と同様な装置によって
、次の配合を有するそれぞれの染液を、別々の染液槽に
入れ加工を行なった。
第一染液槽の染液 熱硬化性合成樹脂接着剤      40重量%(ドア
アクロン AC−24’) 熱可塑性合成樹脂接着剤       5重量係(スミ
テックス レジン M−3) 金属粉               4重量%(エル
シー 200) 触媒                0.3重イ+%
(スミテックス アクセルレータ ACX)水    
                 507重慴係第二
染液槽の染液 ローカスト ビーンガム        s 重量%(
メイプロガム NP) 脱色剤               15重量係スス
−−ラ4ト C(三菱ガス化学工業株式会社製) 直接染料               4重@係カヤ
ラス スグラ エロー F8G(日本化薬株式会社製) 水                      76
重刊受前記それぞれの染液を適当なリピート長で付着後
、乾燥してから98Cの温度で15分間蒸熱処理を行な
った後、水洗し、次いでポリアミン系フィックス剤2 
’/、を含む60tZ’の液中で20分間色止め処理を
行い、水洗乾燥して、紐条金属加工糸を得た。
この場合の紐条金属加工糸は、第2染液槽の染液が付着
した部分の地色が脱色され一替わりに第2染液槽の染液
中の他の染料が細石し発色し、極めて複剋f多彩な色調
を有する馴染金属加工糸であった。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に使用する装置の一例を示し、第1図はそ
の全体概略図、第2図はその要部断面図・汗、3図は他
側を示すその要部断面図である。 1・・・#1染金属加工する糸 5.5a、5b・・・染液槽 6・・転着ローラ 15 カム体 特許出願人 山 梨 県

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1,1接着剤に金属粉類や染料類を混入した染液を染
    液槽に容入し、該染液を転着O−ラに付着させ、該転着
    ローラに糸を接離させて走行させ、染液を該糸の表面に
    任意のリピート長さ付着させた後、乾燥加熱処理し、金
    属粉類や染料類を糸の表面に任意のリピート長さ強固に
    固着せしめることを特徴とする絣染金属加工糸の製造方
    法。 (2)染液槽の染液を転着ローラに付着させ、該転着ロ
    ーラに糸を接離させて走行させ、該糸の表面に染液を任
    意のリピート長さ付着させる手段を、糸の同−走行経路
    上に少なくとも2個列設し、それぞれの染液槽に、接着
    剤に金属粉類を混入した染液と接着剤に染料類を混入し
    た染液を別々に容入し、それぞれの転着ローラ・に糸を
    順次接離させて走行させ、金属粉類と染料類の染液を、
    該糸の表面の同一部分乃至異なった部分にそれぞれ任意
    のリピート長さイ」着させた後、乾燥加熱処理し、強固
    に固着せしめることを特徴とする仙染金属加工糸の製造
    方法。
JP57214218A 1982-12-07 1982-12-07 絣染金属加工糸の製造方法 Pending JPS59106584A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4835191A (ja) * 1971-09-08 1973-05-23
JPS4875887A (ja) * 1972-01-14 1973-10-12

Patent Citations (2)

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