JPS5910854Y2 - リモ−トコントロ−ル送信装置 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル送信装置Info
- Publication number
- JPS5910854Y2 JPS5910854Y2 JP4420679U JP4420679U JPS5910854Y2 JP S5910854 Y2 JPS5910854 Y2 JP S5910854Y2 JP 4420679 U JP4420679 U JP 4420679U JP 4420679 U JP4420679 U JP 4420679U JP S5910854 Y2 JPS5910854 Y2 JP S5910854Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- housing
- keyboard
- switching
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Transmitters (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、多くの種類のリモートコントロール用信号を
発生することができ、しかも手に持った際の取り扱いが
容易にできる送信装置を提供しようとするものである。
発生することができ、しかも手に持った際の取り扱いが
容易にできる送信装置を提供しようとするものである。
テレビジョン受像機等をリモートコントロールにより制
御するものが多く用いられているが、そのようなものに
おいて制御し得る機能の数を増加させようとすればキー
ボードのキーの数を多くするかあるいは共通のキーボー
ドの入力であっても異なった信号を発生するように切り
換えるスイツ、チを設けるかしなければならない。
御するものが多く用いられているが、そのようなものに
おいて制御し得る機能の数を増加させようとすればキー
ボードのキーの数を多くするかあるいは共通のキーボー
ドの入力であっても異なった信号を発生するように切り
換えるスイツ、チを設けるかしなければならない。
ところが、この前者の手段の場合には大形化してしまう
欠点があり、また後者の手段の場合には1つのキーボー
ドの各キートップに対してその周辺に何種類もの表示が
付されてわかり難くなり、操作性が悪くなってしまうと
いう欠点がある。
欠点があり、また後者の手段の場合には1つのキーボー
ドの各キートップに対してその周辺に何種類もの表示が
付されてわかり難くなり、操作性が悪くなってしまうと
いう欠点がある。
そこで本考案はかかる従来の欠点を解消して、大形化す
ることなく、しかもわかり易くて操作性の良いリモート
コントロール送信装置を提供することを目白勺とするも
ので゛ある。
ることなく、しかもわかり易くて操作性の良いリモート
コントロール送信装置を提供することを目白勺とするも
ので゛ある。
以下、本考案につきその一実施例を示す図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図〜第8図はその構造を、第9図はその電気回路図
を示す。
を示す。
図において、1はリモートコントロール送信機の筐体で
あり、その内部にはリモートコントロール信号を作或す
る送信回路2を収納する。
あり、その内部にはリモートコントロール信号を作或す
る送信回路2を収納する。
この実施例では、送信回路2は、公知のリモートコント
ロールパルス作成回路3 (たとえば8ビットのパルス
幅コード化信号を発生する松下電子工業株式会社製のM
N 6021等)と、超音波数の副搬送波を発振しかつ
この副搬送波をリモートコントロールパルスによって変
調したもので赤外線発光ダイオード4を駆動してリモー
トコントロール用赤外線光信号を発射する変調回路5と
により構或している。
ロールパルス作成回路3 (たとえば8ビットのパルス
幅コード化信号を発生する松下電子工業株式会社製のM
N 6021等)と、超音波数の副搬送波を発振しかつ
この副搬送波をリモートコントロールパルスによって変
調したもので赤外線発光ダイオード4を駆動してリモー
トコントロール用赤外線光信号を発射する変調回路5と
により構或している。
6はその副搬送波発振用のトランジスタ、7はトランス
、8, 9, 10はコンデンサ、11は帰還用のコ
ンデンサ、12, 13は変調用のトランジスタ、14
は発光ダイオード駆動用のトランジスタ、15は操作時
の表示用の赤色発光ダイオード、16はその駆動用のト
ランジスタである。
、8, 9, 10はコンデンサ、11は帰還用のコ
ンデンサ、12, 13は変調用のトランジスタ、14
は発光ダイオード駆動用のトランジスタ、15は操作時
の表示用の赤色発光ダイオード、16はその駆動用のト
ランジスタである。
さらにこの装置では、副搬送波の発振回路部分のコンテ
゛ンサ10を接続するか否かを切り換えるスイッチ17
を設けて発生する副搬送波の周波数を2種類に切り換え
るようにすることにより、リモートコントロールパルス
作或回路3からの同一のリモートコントロールパルスに
対しても異なった2種類のリモートコントロール用信号
を発射することができるようにしている。
゛ンサ10を接続するか否かを切り換えるスイッチ17
を設けて発生する副搬送波の周波数を2種類に切り換え
るようにすることにより、リモートコントロールパルス
作或回路3からの同一のリモートコントロールパルスに
対しても異なった2種類のリモートコントロール用信号
を発射することができるようにしている。
この発光ダイオード4は、筐体1の前面に前方に向かっ
て発光するように設けている。
て発光するように設けている。
また、筐体1にはその操作用の上面にリモートコントロ
ール指示入力用のキーボード18を設けるとともに、こ
のキーボード18の上面に開閉自在な切換板19を軸受
部20によって筐体1の発光ダイオード4が設けられて
いる前面の近くに回動自在に支持して設ける。
ール指示入力用のキーボード18を設けるとともに、こ
のキーボード18の上面に開閉自在な切換板19を軸受
部20によって筐体1の発光ダイオード4が設けられて
いる前面の近くに回動自在に支持して設ける。
この切換板19にはキーボード18の各キートップ21
と相対向する部分に透孔22を形成しておく。
と相対向する部分に透孔22を形成しておく。
そして、上述のスイッチ17の切換用釦をこのキーボー
ド18の面に突出させて設け、切換板19の開閉によっ
てこのスイッチ17の切換用釦を押圧してこれを切り換
えるように構威しておく。
ド18の面に突出させて設け、切換板19の開閉によっ
てこのスイッチ17の切換用釦を押圧してこれを切り換
えるように構威しておく。
なお、切換板18の支持部20は、筐体1の両側から突
起23を設けておき、これに切換板19に設けた孔24
を嵌め合わせることによって支持するようにする。
起23を設けておき、これに切換板19に設けた孔24
を嵌め合わせることによって支持するようにする。
このようにしておくと、切換板19を上方に引っ張るこ
とによって外すこともでき、押し入れれば装着すること
ができる。
とによって外すこともでき、押し入れれば装着すること
ができる。
また、その支持部分の中央部分に突起25を設けてこれ
にスプリング26を嵌め合わせてから先端を熱溶着して
スプリング26が抜けないようにしておき、そのスプリ
ング26の一端を切換板19の裏面に当接させ他端をキ
ーボード18の基板の一部に係止して、切換板19を開
く方向に付勢しておく。
にスプリング26を嵌め合わせてから先端を熱溶着して
スプリング26が抜けないようにしておき、そのスプリ
ング26の一端を切換板19の裏面に当接させ他端をキ
ーボード18の基板の一部に係止して、切換板19を開
く方向に付勢しておく。
このとき、第7,8図に示すように、突起25の根本部
分27の円状の外周の途中にわずがに径を大きくした段
部28を形威しておき、キーボード18の基板にこの段
部28と当る小突起29を形威しておけば、切換板19
が開くときには、まずスプリング26の力によって開く
がこの段部28が小突起29に当って第4図のように少
し開いた状態で一旦停まり、その後、手によってさらに
力を入れて切換板19を押し開くことにより第5図のよ
うに充分に開いて使用することができる。
分27の円状の外周の途中にわずがに径を大きくした段
部28を形威しておき、キーボード18の基板にこの段
部28と当る小突起29を形威しておけば、切換板19
が開くときには、まずスプリング26の力によって開く
がこの段部28が小突起29に当って第4図のように少
し開いた状態で一旦停まり、その後、手によってさらに
力を入れて切換板19を押し開くことにより第5図のよ
うに充分に開いて使用することができる。
このように2段に開くようにすれば、切換板19が急激
に第5図のように開いてしまってその時の衝撃力により
破損するというような不都合を生じることがない また、この切換板19を閉じた状態で保持するために、
筐体1の上半カバー30の一部からU字状の弾性係止片
31を設けまたこれを移動させるつまみ32を設けてお
き、切換板19の一方の端部にはこれと係合する係止片
33を設けておいて第1図のように切換板19を閉じて
使用する際には第3図に示す如く両方の係止片31 ,
33どうしを係合させることにより閉じた状態を保持
する。
に第5図のように開いてしまってその時の衝撃力により
破損するというような不都合を生じることがない また、この切換板19を閉じた状態で保持するために、
筐体1の上半カバー30の一部からU字状の弾性係止片
31を設けまたこれを移動させるつまみ32を設けてお
き、切換板19の一方の端部にはこれと係合する係止片
33を設けておいて第1図のように切換板19を閉じて
使用する際には第3図に示す如く両方の係止片31 ,
33どうしを係合させることにより閉じた状態を保持
する。
切換板19を開く場合には、このつまみ32を指で移動
させ、弾性係止片31を後退させることにより係止片3
3との係合を解除して第4図のようにスプリング26の
付勢力によって開くようにする。
させ、弾性係止片31を後退させることにより係止片3
3との係合を解除して第4図のようにスプリング26の
付勢力によって開くようにする。
さらに、キーボード18の面には切換板19を開いたと
きの操作機能を示す入力用の表示34を設け、切換板1
9の面には切換板19を閉じたときの操作機能を示す指
示人力用の表示35を設けておく。
きの操作機能を示す入力用の表示34を設け、切換板1
9の面には切換板19を閉じたときの操作機能を示す指
示人力用の表示35を設けておく。
このような構戊により、第1図のように切換板19を閉
じた状態にすると、スイッチ17の釦が押圧されて閉し
た状態になり、キーボード18のキートップ21の操作
による指示入力に応じて作或されたリモートコントロー
ルパルスによって変調された第1の周波数(たとえば3
5 KN2)の副搬送波を発生し、これによって赤外線
発光ダイオード4を駆動して、チャンネル切換や電源切
換等のためのリモートコントロール用信号を発射してそ
れらの機能のリモートコントロールが実現される。
じた状態にすると、スイッチ17の釦が押圧されて閉し
た状態になり、キーボード18のキートップ21の操作
による指示入力に応じて作或されたリモートコントロー
ルパルスによって変調された第1の周波数(たとえば3
5 KN2)の副搬送波を発生し、これによって赤外線
発光ダイオード4を駆動して、チャンネル切換や電源切
換等のためのリモートコントロール用信号を発射してそ
れらの機能のリモートコントロールが実現される。
そして、このときには操作者は切換板1つに付された一
種類の表示35のみを見てキートップ21を操作をする
ことができ、きわめてわかり易くかつ間違いの生じない
操作をすることができる。
種類の表示35のみを見てキートップ21を操作をする
ことができ、きわめてわかり易くかつ間違いの生じない
操作をすることができる。
一方、第2図のように切換板19を開いた状態にすると
、,スイッチ17の釦が開放されて開いた状態になり、
上記と同じキーボード18のキートップ21の操作によ
る指示入力に応じて作威された同じリモートコントロー
ルパルスで変調されても今度は第2の周波数(たとえば
40 KHz )の副搬送波を発生し、これによって赤
外線発光ダイオード4を駆動して、音量、音質等の調整
のためのリモートコントロール用信号を発射してそれら
の機能のリモートコントロールが実現される。
、,スイッチ17の釦が開放されて開いた状態になり、
上記と同じキーボード18のキートップ21の操作によ
る指示入力に応じて作威された同じリモートコントロー
ルパルスで変調されても今度は第2の周波数(たとえば
40 KHz )の副搬送波を発生し、これによって赤
外線発光ダイオード4を駆動して、音量、音質等の調整
のためのリモートコントロール用信号を発射してそれら
の機能のリモートコントロールが実現される。
そしてこのときにも、操作者はキーボード18の面に付
された一種類の表示34のみを見てキートップ21を操
作することができ、やはりわかり易くて間違いのない操
作をすることができる。
された一種類の表示34のみを見てキートップ21を操
作することができ、やはりわかり易くて間違いのない操
作をすることができる。
かくして、切換板19を開閉するだけでキートップ21
の指示入力機能の切り換えとその表示の変更とを同時に
行なうことができ、いずれの場合においてもわかり易く
間違いのないリモートコントロールを行うことができる
こととなる。
の指示入力機能の切り換えとその表示の変更とを同時に
行なうことができ、いずれの場合においてもわかり易く
間違いのないリモートコントロールを行うことができる
こととなる。
さらに、本装置の大きい特徴として、第2図のように切
換板19を開いたときにその切換板19が前方に倒れる
ように構威しているため、このとき手で筐体1を持つの
に切換板19が邪魔になることがなく、きわめて扱い易
いものとすることができている。
換板19を開いたときにその切換板19が前方に倒れる
ように構威しているため、このとき手で筐体1を持つの
に切換板19が邪魔になることがなく、きわめて扱い易
いものとすることができている。
なお、以上の実施例においてはスイッチ17によって副
搬送波の周波数を切り換えることにより送出するリモー
トコントロール信号を2種類に切り換えるようにしたが
、その他にもリモートコントロールパルス作戊回路その
ものを切り換えて、同じキーボードからの指示入力であ
ってもスイ゛ンチの切り換え状態に応じてそれぞれ異な
ったリモートコントロールパルスを発生するようにして
もよいことはいうまでもない。
搬送波の周波数を切り換えることにより送出するリモー
トコントロール信号を2種類に切り換えるようにしたが
、その他にもリモートコントロールパルス作戊回路その
ものを切り換えて、同じキーボードからの指示入力であ
ってもスイ゛ンチの切り換え状態に応じてそれぞれ異な
ったリモートコントロールパルスを発生するようにして
もよいことはいうまでもない。
たとえば、発生するりモートコントロールパルスを5ビ
ットとしてそのうちの4ビットをキーボードからの指示
入力によって決定し、残りの1ビットはスイッチの切り
換えによって決定する等である。
ットとしてそのうちの4ビットをキーボードからの指示
入力によって決定し、残りの1ビットはスイッチの切り
換えによって決定する等である。
以上のように、本考案によれば、リモートコントロール
送信機の筐体のキーボードに切換板を設けて表示と信号
の切り換えをするようにしたので、共通のキーボードを
用いて従来の2倍以上のノモートコントロール機能を指
示入力することができて小形にでき、かつ、その切換板
の開閉により表示も切り換えるようにしたので操作時に
わかり易くて指示誤りを生じない操作性の良い装置を実
現することができるものである。
送信機の筐体のキーボードに切換板を設けて表示と信号
の切り換えをするようにしたので、共通のキーボードを
用いて従来の2倍以上のノモートコントロール機能を指
示入力することができて小形にでき、かつ、その切換板
の開閉により表示も切り換えるようにしたので操作時に
わかり易くて指示誤りを生じない操作性の良い装置を実
現することができるものである。
また、切換板は開いたときに前方に倒れるようにしたた
め、手で持つときの邪魔になることがなく、扱い易い便
利な装置とすることができるものである。
め、手で持つときの邪魔になることがなく、扱い易い便
利な装置とすることができるものである。
第1図は本考案の一実施例におけるリモートコントロー
ル送信装置の切換板を閉じた状態での斜視図、第2図は
その切換板を開いた状態での斜視図、第3図、第4図お
よび第5図はその断側面図、第6図はその断正面図、第
7図および第8図はその一部の断側面図、第9図はその
電気回路図である。 1・・・・・・筐体、2・・・・・・送信回路、3・・
・・・・リモートコントロールパルス作戊回路、4・・
・・?・赤外線発光ダイオード、5・・・・・・変調回
路、9,10・・・・・・コンデンサ、17・・・・・
・スイッチ、18・・・・・・キーボード、19・・・
・・・切換板、20・・・・・・軸受、21・・・・・
・キートップ、22・・・・・・透孔、23・・・・・
・突起、24・・・・・・孔、25・・・・・・突起、
26・・・・・・スプリング、27・・・・・・根本部
分、28・・・・・・段部、29・・・・・・小突起、
30・・・・・・上半カバー、31・・・・・・弾性係
止片、32・・・・・・つまみ、33・・・・・・係止
片、34, 35・・・・・・表示。
ル送信装置の切換板を閉じた状態での斜視図、第2図は
その切換板を開いた状態での斜視図、第3図、第4図お
よび第5図はその断側面図、第6図はその断正面図、第
7図および第8図はその一部の断側面図、第9図はその
電気回路図である。 1・・・・・・筐体、2・・・・・・送信回路、3・・
・・・・リモートコントロールパルス作戊回路、4・・
・・?・赤外線発光ダイオード、5・・・・・・変調回
路、9,10・・・・・・コンデンサ、17・・・・・
・スイッチ、18・・・・・・キーボード、19・・・
・・・切換板、20・・・・・・軸受、21・・・・・
・キートップ、22・・・・・・透孔、23・・・・・
・突起、24・・・・・・孔、25・・・・・・突起、
26・・・・・・スプリング、27・・・・・・根本部
分、28・・・・・・段部、29・・・・・・小突起、
30・・・・・・上半カバー、31・・・・・・弾性係
止片、32・・・・・・つまみ、33・・・・・・係止
片、34, 35・・・・・・表示。
Claims (1)
- ノモートコントロール用送信機の筐体にリモートコント
ロール用信号を作戊する送信回路を収納するとともに、
上記リモートコントロール用信号を発射する発射素子を
筐体の前面に設け、上記送信回路から送出するリモート
コントロール用信号の種類を指示入力するキーボードを
上記筐体の上面に設け、上記キーボードの上面に開閉自
在でかつ上記キーボードの各キートップと相対向する部
分に透孔を形或した切換板を、その前方の辺を上記発射
素子の設けられている前面の近くで前記筐体に回動自在
に取付けて、前記切換板を前記筐体の前面の近くに開い
たときに筐体の前方に倒れるように回動自在に支持して
設け、上記キーボードの同一のキートップからの指示入
力に対しても上記リモートコントロール信号を異ならせ
るように上記送信回路を切換えるスイッチを上記切換板
の開閉に応じて切り換えられるように設け、上記キーボ
ードの面と上記切換板の面とにそれぞれ異なった指示入
力用の表示を設けたことを特徴とするリモートコントロ
ール送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4420679U JPS5910854Y2 (ja) | 1979-04-04 | 1979-04-04 | リモ−トコントロ−ル送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4420679U JPS5910854Y2 (ja) | 1979-04-04 | 1979-04-04 | リモ−トコントロ−ル送信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55144443U JPS55144443U (ja) | 1980-10-16 |
| JPS5910854Y2 true JPS5910854Y2 (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=28920079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4420679U Expired JPS5910854Y2 (ja) | 1979-04-04 | 1979-04-04 | リモ−トコントロ−ル送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910854Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0681346B2 (ja) * | 1988-09-14 | 1994-10-12 | 三菱電機株式会社 | リモートコントローラ |
-
1979
- 1979-04-04 JP JP4420679U patent/JPS5910854Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55144443U (ja) | 1980-10-16 |
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