JPS59108932A - 管を試験するための加圧体 - Google Patents
管を試験するための加圧体Info
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- JPS59108932A JPS59108932A JP58218817A JP21881783A JPS59108932A JP S59108932 A JPS59108932 A JP S59108932A JP 58218817 A JP58218817 A JP 58218817A JP 21881783 A JP21881783 A JP 21881783A JP S59108932 A JPS59108932 A JP S59108932A
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- Japan
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- sealing head
- tube
- pressurized medium
- axial
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- G—PHYSICS
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- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/08—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying steady tensile or compressive forces
- G01N3/10—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying steady tensile or compressive forces generated by pneumatic or hydraulic pressure
- G01N3/12—Pressure testing
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/022—Test plugs for closing off the end of a pipe
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
うにねじ込まれる端部分が加圧体の封隙ヘッド内に挿入
されており、この端部分が封隙ヘッド内に設けられたパ
ッキンに加圧媒体が漏洩しないように当接する外側面を
備えておシ、かつ上起端部分が管内室を加圧体のための
加圧媒体の供給兼導出部とを結合する軸方向の孔を備え
ている、端部にねじ山を備えている管を内圧により試験
するための加圧体に関する。
されており、この端部分が封隙ヘッド内に設けられたパ
ッキンに加圧媒体が漏洩しないように当接する外側面を
備えておシ、かつ上起端部分が管内室を加圧体のための
加圧媒体の供給兼導出部とを結合する軸方向の孔を備え
ている、端部にねじ山を備えている管を内圧により試験
するための加圧体に関する。
との様式の公知の加圧体(ドイツ連邦共和国特許第10
3199fS号参照)にあってはねじ込まれる端部分は
スリブ状に形成されている。
3199fS号参照)にあってはねじ込まれる端部分は
スリブ状に形成されている。
即ち、この加圧体にあっては、軸方向の孔はこの端部分
をその全長にわたって貫通している貫通孔である。この
構成にあっては、試験の際加圧媒体の高い圧力が作用す
る面が生じ、したがって試験工程中に著しい軸方向の力
が試験すべき管に作用し、加圧体もまだ負荷を受ける。
をその全長にわたって貫通している貫通孔である。この
構成にあっては、試験の際加圧媒体の高い圧力が作用す
る面が生じ、したがって試験工程中に著しい軸方向の力
が試験すべき管に作用し、加圧体もまだ負荷を受ける。
その結果、管は本来の試験圧力以外に同時に高い軸方向
の圧力にも耐えなければならず、このことは特に管の直
径が比較的小さくかっこの管に高い軸方向の加圧応力が
負荷された場合試験工程中に容易にこの管に坐屈現象を
誘起させる。
の圧力にも耐えなければならず、このことは特に管の直
径が比較的小さくかっこの管に高い軸方向の加圧応力が
負荷された場合試験工程中に容易にこの管に坐屈現象を
誘起させる。
更に、加圧体は生じる軸方向の力を受容し得るように安
定した構成でなければならない。更に、この公知の構造
にあっては管とは反対の側における封隙ヘッドの中央部
分が管内に含まれている空気もしくは加圧媒体の供給お
よび導出のために働く。したがって封隙ヘッドのこの位
置には他の何物も設けることがで轡ない。更に、最初に
との封隙ヘッドに作用する軸方向の力が機械部分を破損
することなく加圧体の機枠に伝達されるように、封隙ヘ
ッドは特別安定かつ確実に加圧体の機枠と結合されてい
なければならない。この構成にあっては、例えば試験す
べき管の寸法が大きく相違し、これに伴って機械要素の
寸法も変9、加圧体の封隙ヘッドを交換しなければなら
なくなった際作業員にとっては著しい労力の消費となり
、かつまた機械を長時間停止させなければならない。
定した構成でなければならない。更に、この公知の構造
にあっては管とは反対の側における封隙ヘッドの中央部
分が管内に含まれている空気もしくは加圧媒体の供給お
よび導出のために働く。したがって封隙ヘッドのこの位
置には他の何物も設けることがで轡ない。更に、最初に
との封隙ヘッドに作用する軸方向の力が機械部分を破損
することなく加圧体の機枠に伝達されるように、封隙ヘ
ッドは特別安定かつ確実に加圧体の機枠と結合されてい
なければならない。この構成にあっては、例えば試験す
べき管の寸法が大きく相違し、これに伴って機械要素の
寸法も変9、加圧体の封隙ヘッドを交換しなければなら
なくなった際作業員にとっては著しい労力の消費となり
、かつまた機械を長時間停止させなければならない。
本発明の根底をなす課題は、冒頭に記載した様式の加圧
体を、手軽に取扱うことがで色、試験すべき管を傷める
ことなく、また更に良好な試験を可能にするように構成
することである。
体を、手軽に取扱うことがで色、試験すべき管を傷める
ことなく、また更に良好な試験を可能にするように構成
することである。
上記の課題は本発明により以下のようにして解決される
。即ち、端面側で閉じられている軸方向の孔を備えた端
部分が帽子状に形成されており、かつこの軸方向の孔に
通じる本質的に半径方向の少くとも一つの連通孔を備え
ており、この連通孔が封隙ヘッド内に軸方向の間隔で設
けられている二つのパツキンの間で加圧媒体のだめの供
給兼導出部の領域内に開口していることによって解決さ
れる。
。即ち、端面側で閉じられている軸方向の孔を備えた端
部分が帽子状に形成されており、かつこの軸方向の孔に
通じる本質的に半径方向の少くとも一つの連通孔を備え
ており、この連通孔が封隙ヘッド内に軸方向の間隔で設
けられている二つのパツキンの間で加圧媒体のだめの供
給兼導出部の領域内に開口していることによって解決さ
れる。
端部分を帽子状に形成し、加圧媒体を連通孔を通じて本
質的に半径方向で供給することにより、試験すべき管と
封隙ヘッドとの間のどんな軸方向の引張り力或いは押圧
力も回避される。
質的に半径方向で供給することにより、試験すべき管と
封隙ヘッドとの間のどんな軸方向の引張り力或いは押圧
力も回避される。
更に、管に取付く封隙ヘッド間に軸方向の力も生じない
。封隙ヘッドは、加圧体の自重と試験すべき管の重量に
相応する程度の強度で加圧体の機枠に固定しさえすれば
よく、この場合極めて高い試験圧力とこれに伴う公知の
構造において生じる軸方向の力を考慮する必要がない。
。封隙ヘッドは、加圧体の自重と試験すべき管の重量に
相応する程度の強度で加圧体の機枠に固定しさえすれば
よく、この場合極めて高い試験圧力とこれに伴う公知の
構造において生じる軸方向の力を考慮する必要がない。
試験圧力によって生じる高い軸方向の力を度外視できる
ことにより試験加圧体の機枠を極めて軽量にかつ費用を
あtbかけずに造ることが可能となる。封隙ヘッドを加
圧体機枠に固定するだめの手段社容易に、封隙ヘッドを
迅速かつ労力を要さずに交換できるように構成可能であ
る。
ことにより試験加圧体の機枠を極めて軽量にかつ費用を
あtbかけずに造ることが可能となる。封隙ヘッドを加
圧体機枠に固定するだめの手段社容易に、封隙ヘッドを
迅速かつ労力を要さずに交換できるように構成可能であ
る。
例えば試験すべき管の寸法を変える場合には迅速に再び
使用準備状態が達せられる。更に、封隙ヘッドの中央領
域は管と反対側において完全な空所が生じる。なぜなら
、加圧媒体の供給および導出並びに排気が半径方向で行
われるからである。封隙ヘッドのこの構造様式は更にノ
くツキンの交換を著シ、<容易にする。なぜなら、二つ
の相対している側からこのパツキンに接近できるからで
ある。
使用準備状態が達せられる。更に、封隙ヘッドの中央領
域は管と反対側において完全な空所が生じる。なぜなら
、加圧媒体の供給および導出並びに排気が半径方向で行
われるからである。封隙ヘッドのこの構造様式は更にノ
くツキンの交換を著シ、<容易にする。なぜなら、二つ
の相対している側からこのパツキンに接近できるからで
ある。
本発明の優れた実施形にあっては、端部分はそれらの管
とは反対側の外側の端面に、端部分を回転および/又は
軸方向で摺動させるための回動可能なシャフトを装着さ
せるだめの連結要素、特に内6角頭ボルト或いは外6角
頭ボルトを備えている。この構成によシ、試験すべ巻管
をも回転モーメントで負荷することが可能となる。とれ
は試験に先立っても、また試験後でも内圧で行うことか
で色る。多数の管に実地にあって著しく、例えばポーリ
ング用のロッドのための案内管におけるように捻れ力が
加わることが憂慮される場合、このような試験は極めて
有利である。更に、このような構造様式によシ試験すべ
ぺ管もしくは試験し終った管をシャフトにより封隙ヘッ
ド内に挿入することも、またここから引出すことも可能
である。また、帽子状の端部分をこのシャフトにより加
圧媒体が漏洩しないように管端部にねじ止めすることも
、或いはとの管端部内にねじり込むこともでき、この場
合管は当然供給装置によって固定される。
とは反対側の外側の端面に、端部分を回転および/又は
軸方向で摺動させるための回動可能なシャフトを装着さ
せるだめの連結要素、特に内6角頭ボルト或いは外6角
頭ボルトを備えている。この構成によシ、試験すべ巻管
をも回転モーメントで負荷することが可能となる。とれ
は試験に先立っても、また試験後でも内圧で行うことか
で色る。多数の管に実地にあって著しく、例えばポーリ
ング用のロッドのための案内管におけるように捻れ力が
加わることが憂慮される場合、このような試験は極めて
有利である。更に、このような構造様式によシ試験すべ
ぺ管もしくは試験し終った管をシャフトにより封隙ヘッ
ド内に挿入することも、またここから引出すことも可能
である。また、帽子状の端部分をこのシャフトにより加
圧媒体が漏洩しないように管端部にねじ止めすることも
、或いはとの管端部内にねじり込むこともでき、この場
合管は当然供給装置によって固定される。
本発明の他の構成にあっては、封隙ヘッドも同様に帽子
状の端部分を備えており、この端部分共に封隙ヘッドは
これに相応する保持ヘッド内に外部に対して加圧媒体が
漏洩しないように迅速に交換可能に人込まれている。こ
れによシ、試験すべな管の封隙ヘッド内での半径方向で
自由な収容を主旨とする本発明による原理を、封隙ヘッ
ドを加圧体の機枠と固く結合されているもしくはこの加
圧体の構造要素である保持ヘッド内に軸方向の力を受け
ないように挿入するようにして、との封隙ヘッド自体に
も適用できる。
状の端部分を備えており、この端部分共に封隙ヘッドは
これに相応する保持ヘッド内に外部に対して加圧媒体が
漏洩しないように迅速に交換可能に人込まれている。こ
れによシ、試験すべな管の封隙ヘッド内での半径方向で
自由な収容を主旨とする本発明による原理を、封隙ヘッ
ドを加圧体の機枠と固く結合されているもしくはこの加
圧体の構造要素である保持ヘッド内に軸方向の力を受け
ないように挿入するようにして、との封隙ヘッド自体に
も適用できる。
この構成は、寸法が特に著しく異るため管の寸法変更を
行わなければならない時に、或いはノくツキンを交換す
る際に必要となる封隙ヘッドの交換を管の交換の際と全
く同様に迅速に行うことかで舞ると云う利点を有してい
る。封隙ヘッドが、特に管の寸法が大きい場合、著しい
大きさと重量とを持ち、また封隙ヘッドとその加圧体機
枠における保持部との間の連結位置を介して同様に高い
媒体圧力が案内されなければならないので、公知の構造
様式では極めて安定したかつ解体しにくい固定手段が使
用される。帽子状の端部分を本発明によシこのような位
置にも適用することによって、構造の著しい簡略化と封
隙ヘッドの組立ておよび解体の際の作業労力が著しく低
減される。上記のことは、より以上に高い試験圧力を求
める声が大きくなるに則応して封隙位置における難点と
機械上の費用がますます意味をもって来ることから、重
要となる。
行わなければならない時に、或いはノくツキンを交換す
る際に必要となる封隙ヘッドの交換を管の交換の際と全
く同様に迅速に行うことかで舞ると云う利点を有してい
る。封隙ヘッドが、特に管の寸法が大きい場合、著しい
大きさと重量とを持ち、また封隙ヘッドとその加圧体機
枠における保持部との間の連結位置を介して同様に高い
媒体圧力が案内されなければならないので、公知の構造
様式では極めて安定したかつ解体しにくい固定手段が使
用される。帽子状の端部分を本発明によシこのような位
置にも適用することによって、構造の著しい簡略化と封
隙ヘッドの組立ておよび解体の際の作業労力が著しく低
減される。上記のことは、より以上に高い試験圧力を求
める声が大きくなるに則応して封隙位置における難点と
機械上の費用がますます意味をもって来ることから、重
要となる。
以下に添付図面に図示した実施例につき本発明を詳説す
る。
る。
図面において参照符号1で試験すべき管を示しだ。図面
からはこの管の内ねじ山を備えた端部分のみが認められ
る。外ねじ山を備えた帽子状の端部分2は管1の端部に
加圧媒体が漏洩しないようにねじ込まれている。もちろ
ん、管1が外ねじ山を、一方端部分2が相応する内ねじ
山を備えていることも可能である。端部部2は管°1と
は反対側において帽子状に閉じられている軸方向の孔3
を備えている。周面に配分されて形成された半径方向の
多数の連通孔4は軸方向の孔3を加圧媒体のだめの供給
兼導出部5と連通させる。この加圧媒体のだめの供給兼
導出部は場合によっては通気および排気のために使用す
ることができる。連通孔4は軸方向で間隔を特許 もって設けられた、例えばドイツ連邦共和−1希123
0246号の第2図に和尚して形成され九二つのパツキ
ン6間に開口している。これらのパツキン6は封隙ヘッ
ド7内に挿入されていて、スペーサリング8によって間
隔をもって保持されている。この間隔はす−;での連通
孔4を互いに結合するための環状室9を形成している。
からはこの管の内ねじ山を備えた端部分のみが認められ
る。外ねじ山を備えた帽子状の端部分2は管1の端部に
加圧媒体が漏洩しないようにねじ込まれている。もちろ
ん、管1が外ねじ山を、一方端部分2が相応する内ねじ
山を備えていることも可能である。端部部2は管°1と
は反対側において帽子状に閉じられている軸方向の孔3
を備えている。周面に配分されて形成された半径方向の
多数の連通孔4は軸方向の孔3を加圧媒体のだめの供給
兼導出部5と連通させる。この加圧媒体のだめの供給兼
導出部は場合によっては通気および排気のために使用す
ることができる。連通孔4は軸方向で間隔を特許 もって設けられた、例えばドイツ連邦共和−1希123
0246号の第2図に和尚して形成され九二つのパツキ
ン6間に開口している。これらのパツキン6は封隙ヘッ
ド7内に挿入されていて、スペーサリング8によって間
隔をもって保持されている。この間隔はす−;での連通
孔4を互いに結合するための環状室9を形成している。
ねじ込みリング10はパツキン6と環状スペーサ8とを
封隙ヘッド7内に保持しており、附加的な封隙リング1
1は加圧媒体の外方への流出を阻止している。パツキン
6を有効にするには。
封隙ヘッド7内に保持しており、附加的な封隙リング1
1は加圧媒体の外方への流出を阻止している。パツキン
6を有効にするには。
これらのパツキンは一定の最低圧力で負荷されなければ
ならない。この初圧は、管1の試験を行うための本来の
加圧媒体が流入する以前に導管12を経てえられる。
ならない。この初圧は、管1の試験を行うための本来の
加圧媒体が流入する以前に導管12を経てえられる。
端部分2は管1とは反対側の外側端面において内6角頭
ボルト15およびピン15aを備えており、これらは連
結要素として働き、これらの連結要素を介して駆動可能
なシャフト14が端部分2と連結されておりこれにより
シャフト14の軸方向の運動および回転運動がこの端部
分2に伝達される。
ボルト15およびピン15aを備えており、これらは連
結要素として働き、これらの連結要素を介して駆動可能
なシャフト14が端部分2と連結されておりこれにより
シャフト14の軸方向の運動および回転運動がこの端部
分2に伝達される。
封隙ヘッド7はこれと一体的に形成されている同様に帽
子状の端部分15を備えている。この端部分は根本的に
は端部分2と同じ様式で形成されているが、ただこの端
部分15は管端部にねじ込まれておらず、封隙ヘッド7
の一部分をなすのみである。この端部分15は管1とは
反対側の端面において栓16を備えている。この栓16
は端部分2内の軸方向の孔6に和尚しかつ加圧媒体の供
給兼導出部5として働く軸方向の孔を閉じる。端部分1
5は加圧体の機枠18に固く取付けられている保持ヘッ
ド17内に挿入されている。保持ヘッド17内での端部
分15の封隙は端部分2と封隙ヘッド7間の封隙と同様
の様式で形成されており、したがって相応する部分には
同じ参照符号を使用した。
子状の端部分15を備えている。この端部分は根本的に
は端部分2と同じ様式で形成されているが、ただこの端
部分15は管端部にねじ込まれておらず、封隙ヘッド7
の一部分をなすのみである。この端部分15は管1とは
反対側の端面において栓16を備えている。この栓16
は端部分2内の軸方向の孔6に和尚しかつ加圧媒体の供
給兼導出部5として働く軸方向の孔を閉じる。端部分1
5は加圧体の機枠18に固く取付けられている保持ヘッ
ド17内に挿入されている。保持ヘッド17内での端部
分15の封隙は端部分2と封隙ヘッド7間の封隙と同様
の様式で形成されており、したがって相応する部分には
同じ参照符号を使用した。
保持ヘッド17には二つの異る接続部19と20が設け
られている。管1の充填および排出を行うには、大きな
断面を持つ接続部20が役立つ、管1が充填されると、
参照符号21で示した弁が閉じ、第二の、図面には示さ
なかった高圧導管と結合している接続部19を介して加
圧力が導管22を経て導管5に、そしてこの導管を経て
管1の内室に供給される。
られている。管1の充填および排出を行うには、大きな
断面を持つ接続部20が役立つ、管1が充填されると、
参照符号21で示した弁が閉じ、第二の、図面には示さ
なかった高圧導管と結合している接続部19を介して加
圧力が導管22を経て導管5に、そしてこの導管を経て
管1の内室に供給される。
図面は本発明による加圧体の一実施例を示す図である。
図中符号は
2・・・端部分
3・・・孔
4・・・連通孔
5.9 ・・・加圧媒体給排出部
6・・・パツキン
7・・・封隙ヘッド
代理人江崎光好
代理人江崎光史
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 管端部に加圧媒体が漏洩しないようにねじ込まれ
る端部分が加圧体の封隙ヘッド内に挿入されており、こ
の端部分が封隙ヘッド内に設けられたパツキンに加圧媒
体が漏洩しないように当接する外側面を備えておシ、か
つ上記端部分が管内室を加圧体のだめの加圧媒体の供給
兼導出部とを結合する軸方向の孔を備えている、端部に
ねじ山を備えている管を内圧により試験するための加圧
体において、端面が閉じられている軸方向の孔(3)を
備えた端部分(2)が帽子状に形成されており、かつ軸
方向の孔(3)に通じている本質的に半径方向の少くと
も一つの連通孔(4)を備えておυこの連通孔が封隙ヘ
ッド(7)内に軸方向の間隔をもって設けられている二
つのパツキン(6)の間で加圧媒体のだめの供給兼導出
部(5,9)の領域内に開口していることを特徴とする
、上記加圧体。 2 端部分(2)がその管(1)とは反対側の外側端面
において端部分(2)を回転および/又は軸方向で摺動
させるための駆動されるシャツ)(14)を挿着するだ
めの連結要素(13,15a)5.3L
具 特に内6角炸七ボルト或いは外6角件毛ボルトを備えて
いる、特許請求の範囲第1項に記載の加圧体。 6、封隙ヘッド(7)が同様に帽子状の端部分(15)
を備えておυ、かつ封隙ヘッド(7)と共に相応する保
持ヘッド07)内に外部に対して加圧媒体が漏洩しない
ようにかつ迅速交換可能に挿入されている、特許請求の
範囲第1項或いは第2項に記載の加圧体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3243201.1 | 1982-11-23 | ||
| DE3243201A DE3243201C2 (de) | 1982-11-23 | 1982-11-23 | Presse zum Prüfen von Rohren |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59108932A true JPS59108932A (ja) | 1984-06-23 |
| JPH025263B2 JPH025263B2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=6178758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58218817A Granted JPS59108932A (ja) | 1982-11-23 | 1983-11-22 | 管を試験するための加圧体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4523455A (ja) |
| JP (1) | JPS59108932A (ja) |
| DE (1) | DE3243201C2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2602866B1 (fr) * | 1986-08-14 | 1989-07-28 | Alsthom | Tete d'obturation pour banc d'epreuve hydraulique de tubes |
| DE102005048009A1 (de) * | 2005-10-07 | 2007-04-12 | Wilo Ag | Hohler Prüfkörper |
| CN112198047B (zh) * | 2020-09-29 | 2022-05-10 | 湖北中精衡建筑检测技术有限责任公司 | 金属波纹管径向刚度检测变径夹持装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2655182A (en) * | 1950-02-23 | 1953-10-13 | United States Steel Corp | Pipe testing head assembly |
| US2873764A (en) * | 1955-07-06 | 1959-02-17 | Lombard Corp | Pipe end sealing apparatus for use in the pressure testing of pipes and tubes |
| DE1216633B (de) * | 1964-02-29 | 1966-05-12 | Kocks Gmbh Friedrich | Dicht- und Spannkopf fuer Vorrichtungen zum Abdruecken von Hohlkoerpern, insbesondere Rohren |
| US3803901A (en) * | 1972-10-10 | 1974-04-16 | Taylor Wilson Mfg Co | Pipe tester |
| US4127026A (en) * | 1977-10-13 | 1978-11-28 | Wean United, Inc. | Pipe detecting arrangement for an hydrostatic pipe testing apparatus |
-
1982
- 1982-11-23 DE DE3243201A patent/DE3243201C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-09-12 US US06/530,963 patent/US4523455A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-11-22 JP JP58218817A patent/JPS59108932A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4523455A (en) | 1985-06-18 |
| DE3243201A1 (de) | 1984-05-24 |
| DE3243201C2 (de) | 1986-07-03 |
| JPH025263B2 (ja) | 1990-02-01 |
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