JPS59110476A - スパイラル製管機内面溶接ヘツド位置の自動制御方法 - Google Patents
スパイラル製管機内面溶接ヘツド位置の自動制御方法Info
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- JPS59110476A JPS59110476A JP22128682A JP22128682A JPS59110476A JP S59110476 A JPS59110476 A JP S59110476A JP 22128682 A JP22128682 A JP 22128682A JP 22128682 A JP22128682 A JP 22128682A JP S59110476 A JPS59110476 A JP S59110476A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/02—Seam welding; Backing means; Inserts
- B23K9/032—Seam welding; Backing means; Inserts for three-dimensional [3D] seams
- B23K9/0325—Seam welding; Backing means; Inserts for three-dimensional [3D] seams helicoidal seams
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スパイラル溶接鋼管の製造において、内面
溶接ヘッドの位置を内面溶接点の変動に追従するよう自
動制御する方法に関する。
溶接ヘッドの位置を内面溶接点の変動に追従するよう自
動制御する方法に関する。
スパイラル溶接鋼管は、周知の如く、一定巾にトリミン
グされた銅帯をスパイラル状に成形し、内面ならびに外
面の溶接を同時に行って製造される・上記内面溶接は成
形の際に銅帯端面が最初に出会う突き合せ部で行われる
ものであるが、この内面溶接点は銅帯の持つキャンバな
らびに鋼帯送給時の揺動等の影響を受けて絶えず管軸方
向に動いて位置ズレを生じている。このため内面溶接点
の位置ズレの4−1で内面溶接すると、溶は込み不良、
ブローホール、スラグインクルージヨン等の溶接欠陥が
発生するので、正確な内面溶接点の位置をとらえて溶接
することは溶接品質の保持のために亜要な問題であるq 従来け・上記内面溶接点の位置ズレに対応して、モータ
ー又は油圧等を介して作業者が内面溶接ヘッドを移動さ
せて内面溶接点の変動に追従させる方法が行われていた
。しかしこの方法は、人的操作によるため、銅帯のキャ
ンバ等によって生じる急激な内面溶接点の変動に対して
内面ヘッドの正確な位置追従は不可能であった。
グされた銅帯をスパイラル状に成形し、内面ならびに外
面の溶接を同時に行って製造される・上記内面溶接は成
形の際に銅帯端面が最初に出会う突き合せ部で行われる
ものであるが、この内面溶接点は銅帯の持つキャンバな
らびに鋼帯送給時の揺動等の影響を受けて絶えず管軸方
向に動いて位置ズレを生じている。このため内面溶接点
の位置ズレの4−1で内面溶接すると、溶は込み不良、
ブローホール、スラグインクルージヨン等の溶接欠陥が
発生するので、正確な内面溶接点の位置をとらえて溶接
することは溶接品質の保持のために亜要な問題であるq 従来け・上記内面溶接点の位置ズレに対応して、モータ
ー又は油圧等を介して作業者が内面溶接ヘッドを移動さ
せて内面溶接点の変動に追従させる方法が行われていた
。しかしこの方法は、人的操作によるため、銅帯のキャ
ンバ等によって生じる急激な内面溶接点の変動に対して
内面ヘッドの正確な位置追従は不可能であった。
このような問題の解決を目的として、鋼帯端面の位置変
動を検出器で検出し、この検出量に応じて内面溶接ヘッ
ドを油圧あるいはモーター駆動により移動させて、内面
溶接ヘッドの位置の自動追従を行う装置の開発が行われ
ている。
動を検出器で検出し、この検出量に応じて内面溶接ヘッ
ドを油圧あるいはモーター駆動により移動させて、内面
溶接ヘッドの位置の自動追従を行う装置の開発が行われ
ている。
かかる溶接位置自動追従装置は、例えば特公昭44−1
.6968号公報で知られている。
.6968号公報で知られている。
しかしこれら従来の内面〆接装置の自動追従装置は、鋼
帯端面の変動量を例えば管軸方向の移動量でとらえ、そ
の移動量で内面溶接ヘッドの位置を移動させて自動追従
を行うものであり、鋼帯の複雑な流れを有するスパイラ
ル製管においては、同一直線上での銅帯端面の変動量と
内面溶接点の変動量とは必ずしも一致しないので、上記
装置による自動追従では高錆度の内面溶接ヘッド位置の
自動追従を望むには不十分であるという問題があ゛つた
。
帯端面の変動量を例えば管軸方向の移動量でとらえ、そ
の移動量で内面溶接ヘッドの位置を移動させて自動追従
を行うものであり、鋼帯の複雑な流れを有するスパイラ
ル製管においては、同一直線上での銅帯端面の変動量と
内面溶接点の変動量とは必ずしも一致しないので、上記
装置による自動追従では高錆度の内面溶接ヘッド位置の
自動追従を望むには不十分であるという問題があ゛つた
。
本発明は上記問題を解決するためになされたもので・鋼
帯がキャンバ、揺動等によって腹雑な流れで変動し、そ
れにつれて内面耐接点が変動するスパイラル製管におい
て、前記内面溶接点の変動に対し、高精度での内面溶接
ヘッド位置の自動追従を可能とするスパイラル製管機内
面溶接ヘッド位置の自動制御方法を提供するものである
。
帯がキャンバ、揺動等によって腹雑な流れで変動し、そ
れにつれて内面耐接点が変動するスパイラル製管におい
て、前記内面溶接点の変動に対し、高精度での内面溶接
ヘッド位置の自動追従を可能とするスパイラル製管機内
面溶接ヘッド位置の自動制御方法を提供するものである
。
本発明者らは、銅帯端面の位置変動えより生じる内面溶
接点の変動に対し、内面溶接ヘッド位置が高精度で自動
追従できる方法の開発について種々の実験研究を虚ねた
。その結果、内面溶接点の手前での銅帯端面の成形角度
方向の変動量と、内面溶接点の変動に対し高い精度で追
従できる内面溶接ヘッド位置の管軸方向の移動量との間
には一定の相関関係が存在するという新らたな事実を知
見した。従って上記の相関関係に基いて、鋼帯端面の変
動量から高い精度で内面溶接点の変動に対応する内面溶
接ヘッド位置の移動量の算定が可能となった。
接点の変動に対し、内面溶接ヘッド位置が高精度で自動
追従できる方法の開発について種々の実験研究を虚ねた
。その結果、内面溶接点の手前での銅帯端面の成形角度
方向の変動量と、内面溶接点の変動に対し高い精度で追
従できる内面溶接ヘッド位置の管軸方向の移動量との間
には一定の相関関係が存在するという新らたな事実を知
見した。従って上記の相関関係に基いて、鋼帯端面の変
動量から高い精度で内面溶接点の変動に対応する内面溶
接ヘッド位置の移動量の算定が可能となった。
すなわち、スパイラル製管においては、キャンバ等のた
めに銅帯の流れに変動か生じたときには、サイドガイド
ロール(第2図に7で示す)に沿って鋼帯か回転すると
いう想定で、上記変動量、移動量の解析を試みた。
めに銅帯の流れに変動か生じたときには、サイドガイド
ロール(第2図に7で示す)に沿って鋼帯か回転すると
いう想定で、上記変動量、移動量の解析を試みた。
第1図は上記想定に基き、銅帯端面PPがサイドガイド
ロールの回転軸を中心として破線QQ旬寸ようにサイド
ガイドロールに沿って回転した状態を模型的に示す平面
図である。図においてa:鋼帯端面の変動の検出位置 b=内面溶接ヘッドの位置 C:溶接シーム検出位置 0:サイドガイドロールの回転中心 aイ:銅帯端面の成形角度(θ)方向変動量bG=内面
溶接ヘッド位置の管軸方向移動量c c’:溶接シーム
の管fi11方向の変動量θ:成jヒ角度、θ□:PP
とQQとのなす角度と゛い成形角度方向の0と端面との
距離oo、を310+11111% Oを通る管軸と
平行するOeラインとbとの距離を1020咽とすると
、図からeo、=oo、Xt順θ、eo、+o、o2+
o2a+a b = 1020/cosθ、old+d
o2=oo1Xtan01、da =ola−o、dで
あり、また次式■■■がaa=daXtanθ□ ・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・川・■1)l) = (aa4−ab)Xtan
θ、/cO8θ・・・画・・・・・・・・■ca=(d
a+ab+bc)x tanθ、/c o sf−・−
(4)成立する。
ロールの回転軸を中心として破線QQ旬寸ようにサイド
ガイドロールに沿って回転した状態を模型的に示す平面
図である。図においてa:鋼帯端面の変動の検出位置 b=内面溶接ヘッドの位置 C:溶接シーム検出位置 0:サイドガイドロールの回転中心 aイ:銅帯端面の成形角度(θ)方向変動量bG=内面
溶接ヘッド位置の管軸方向移動量c c’:溶接シーム
の管fi11方向の変動量θ:成jヒ角度、θ□:PP
とQQとのなす角度と゛い成形角度方向の0と端面との
距離oo、を310+11111% Oを通る管軸と
平行するOeラインとbとの距離を1020咽とすると
、図からeo、=oo、Xt順θ、eo、+o、o2+
o2a+a b = 1020/cosθ、old+d
o2=oo1Xtan01、da =ola−o、dで
あり、また次式■■■がaa=daXtanθ□ ・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・川・■1)l) = (aa4−ab)Xtan
θ、/cO8θ・・・画・・・・・・・・■ca=(d
a+ab+bc)x tanθ、/c o sf−・−
(4)成立する。
また(o、a−old)Xtanθ−aaであるから、
次式■(0,a−3L O/2 t anθ1)Xta
nθ、=aa−・−・−・・−”■が成立し、aa′を
任意に定めれば、θ1か求められる。
次式■(0,a−3L O/2 t anθ1)Xta
nθ、=aa−・−・−・・−”■が成立し、aa′を
任意に定めれば、θ1か求められる。
次いで外径600+mX−9m厚、外径81. Z 8
mmX 9mm厚、外径1000+nmX t 2ra
n厚の3種類のスパイラル製管テストを行い、前記テス
トにおいて製管サイズ毎にab、bcの距離を実測する
とともに、上記(匂(■■式により1)薗’aa’、C
C/ aa:cc/ばの各比の理論値を算の実測測置と
前記理論直との比較を行った。上記各結果をまとめて第
1表に示す。
mmX 9mm厚、外径1000+nmX t 2ra
n厚の3種類のスパイラル製管テストを行い、前記テス
トにおいて製管サイズ毎にab、bcの距離を実測する
とともに、上記(匂(■■式により1)薗’aa’、C
C/ aa:cc/ばの各比の理論値を算の実測測置と
前記理論直との比較を行った。上記各結果をまとめて第
1表に示す。
「
【
「
第1表に見る通り、銅帯端面の変動量(aa)に対する
溶接シーム変動量(cc、)の比は理論値と実測値が略
々一致し、内面溶接ヘッド位置の移動量を、鋼帯端面の
変動量に対し一定の係数を乗じた数値にとって内面溶接
ヘッドを操作すれば、内面溶接点の変動に対して高精度
で追従し得ることが判明した。
溶接シーム変動量(cc、)の比は理論値と実測値が略
々一致し、内面溶接ヘッド位置の移動量を、鋼帯端面の
変動量に対し一定の係数を乗じた数値にとって内面溶接
ヘッドを操作すれば、内面溶接点の変動に対して高精度
で追従し得ることが判明した。
本発明は」二記知見に基いてなされたものであって、そ
の要旨とするところは、スパイラル溶接鋼管の製造にお
いて、内面酸接点近くで鋼帯端面の成形角度方向の位置
変動を検出し、前記検出量(2)に基いて下式■ αA−B=o ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・■ここで、A:鋼帯端面の成形角度方向の変動量
B:内内面接接ヘッド管軸方向の移動量α:管径、肉厚
に対応した係数 により内面溶接ヘッドの移動量を算出し、前記移動量(
2)に基いて内向溶接ヘッドを管軸方向に移動させて内
面溶接することを特徴とするスパイラル製管機内面溶接
ヘッド位置の自動制御方法にある。
の要旨とするところは、スパイラル溶接鋼管の製造にお
いて、内面酸接点近くで鋼帯端面の成形角度方向の位置
変動を検出し、前記検出量(2)に基いて下式■ αA−B=o ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・■ここで、A:鋼帯端面の成形角度方向の変動量
B:内内面接接ヘッド管軸方向の移動量α:管径、肉厚
に対応した係数 により内面溶接ヘッドの移動量を算出し、前記移動量(
2)に基いて内向溶接ヘッドを管軸方向に移動させて内
面溶接することを特徴とするスパイラル製管機内面溶接
ヘッド位置の自動制御方法にある。
次に本発明の方法を図面に基いて説明する。
第2図は本発明方法を実施する装置の一例を示す説明図
である。
である。
第2図に示す如く、スパイラル溶接管(1)は、溶接心
線給送装置(2)から送られて内面溶接ヘッド(3)に
先端を支持された溶接心線(4)により、サイドガイド
ロール(7)に沿って送られ成形された銅帯(5)が、
内面溶接点(6)で溶接され製造される。本発明方法を
実施する装置は、゛図示例では、内面溶接点(6)の手
前の近い位置で銅帯(5)の端面の変動を検出するよう
設けた銅帯端面の変動量検出装置(8)と内面溶接ヘッ
ド(3)位置の移動を検出するよう溶接心線給送装置(
2)に付設された内面溶接ヘッド位置検出装置(9)と
これらの装置(8) (9)と溶接心線給送装置(2)
の操作とを自動制御する自動制御装置(40とから構成
されている。
線給送装置(2)から送られて内面溶接ヘッド(3)に
先端を支持された溶接心線(4)により、サイドガイド
ロール(7)に沿って送られ成形された銅帯(5)が、
内面溶接点(6)で溶接され製造される。本発明方法を
実施する装置は、゛図示例では、内面溶接点(6)の手
前の近い位置で銅帯(5)の端面の変動を検出するよう
設けた銅帯端面の変動量検出装置(8)と内面溶接ヘッ
ド(3)位置の移動を検出するよう溶接心線給送装置(
2)に付設された内面溶接ヘッド位置検出装置(9)と
これらの装置(8) (9)と溶接心線給送装置(2)
の操作とを自動制御する自動制御装置(40とから構成
されている。
まず、銅帯端面変動量の検出装置(8)は、流口ホルダ
ー0υとこれにラック機構で進退可能に保持されている
スライド軸(6)とこのスライド軸の先端部に設けた検
出装置本体α[有]とからなり、前記流口ホルダー(1
0の基部は銅帯(5)に向って敷設されたレール上に移
動可能に設けたスライドベース04)上に可回動に載置
されている。検出装置本体u3は、銅帯端面に成形角度
(θ)方向に接する検出ローラu0と、このローラ00
に連動して鋼帯端面の動きを検出する検出ベースQQと
、検出ベースα→に接して前記検出ベースQOの検出量
を測定し、この検出量を電気信号に変えるマグネスケー
ルα力とから構成されている。
ー0υとこれにラック機構で進退可能に保持されている
スライド軸(6)とこのスライド軸の先端部に設けた検
出装置本体α[有]とからなり、前記流口ホルダー(1
0の基部は銅帯(5)に向って敷設されたレール上に移
動可能に設けたスライドベース04)上に可回動に載置
されている。検出装置本体u3は、銅帯端面に成形角度
(θ)方向に接する検出ローラu0と、このローラ00
に連動して鋼帯端面の動きを検出する検出ベースQQと
、検出ベースα→に接して前記検出ベースQOの検出量
を測定し、この検出量を電気信号に変えるマグネスケー
ルα力とから構成されている。
−1−記スライドベースμ→と流口ホルダーμυを操作
してスライド軸(1)を鋼帯(5)の進行方向(a)と
平行にとり、検出ローラtJOを鋼帯端面変動量の検出
地点に接合させて検出装置本体α萄をセットすると、前
記検出ローラμ句は銅帯(5)の進行に伴って回転し、
銅帯端面に変動が生じたときにはその成形角度ψ)方向
の変動量が検出ベースuQを経てマグネスケールθηに
云達され、マグネスケールα力でその変動量の測定が行
われる。
してスライド軸(1)を鋼帯(5)の進行方向(a)と
平行にとり、検出ローラtJOを鋼帯端面変動量の検出
地点に接合させて検出装置本体α萄をセットすると、前
記検出ローラμ句は銅帯(5)の進行に伴って回転し、
銅帯端面に変動が生じたときにはその成形角度ψ)方向
の変動量が検出ベースuQを経てマグネスケールθηに
云達され、マグネスケールα力でその変動量の測定が行
われる。
次に内面溶接ヘッド位置調整装置(9)を説明する。
上記説明に先達って常用の溶接心線給送装置(2)の機
構を簡単に説明する。
構を簡単に説明する。
図示例では2本の溶接心線(4X4)を給送するよう設
けた溶接心線給送装置(2)は、インナービームα8)
に固定して支持された支持台(l上に心線(4)(4)
を給送するフィードモーター(イ)(ホ)を備えて摺動
可能に載置されたスライドベースQ0と、このスライド
ベース(2◇に連結杆(イ)で連結する環状リング(2
3を螺合する螺子管(Jを回転軸に突設して、螺子管(
ハ)の回転によりスライドベース(2])を進退させる
モーター(ハ)と、前記スライドベース(21)から突
設したプッシュロンド(イ)と、このプッシュロンド(
(至)の先端部に設けた内面溶接ヘッド支持装置(ハ)
とから構成されている。またこの内面溶接ヘッド支持装
置V)は、第3図の側面図に示す如く、前記゛ブツシュ
ロッド翰の先端に取付けだスライドベース(ハ)が受台
翰上に慴動可能に載置されるとともに、前記スライドベ
ース(ハ)から下向きに突設した内面溶接ヘッド(3)
(3)に溶接心線(4)(4)の先端が保持されている
。
けた溶接心線給送装置(2)は、インナービームα8)
に固定して支持された支持台(l上に心線(4)(4)
を給送するフィードモーター(イ)(ホ)を備えて摺動
可能に載置されたスライドベースQ0と、このスライド
ベース(2◇に連結杆(イ)で連結する環状リング(2
3を螺合する螺子管(Jを回転軸に突設して、螺子管(
ハ)の回転によりスライドベース(2])を進退させる
モーター(ハ)と、前記スライドベース(21)から突
設したプッシュロンド(イ)と、このプッシュロンド(
(至)の先端部に設けた内面溶接ヘッド支持装置(ハ)
とから構成されている。またこの内面溶接ヘッド支持装
置V)は、第3図の側面図に示す如く、前記゛ブツシュ
ロッド翰の先端に取付けだスライドベース(ハ)が受台
翰上に慴動可能に載置されるとともに、前記スライドベ
ース(ハ)から下向きに突設した内面溶接ヘッド(3)
(3)に溶接心線(4)(4)の先端が保持されている
。
すなわち、モータニ(ハ)の回転によりスライドベース
(2])が管軸(b)方向に進退す乙と、それに伴って
ブツシュロッド(イ)が進退して内面溶接ヘッド(3)
(3)の位置を管軸(b)方向に進退せしめるのである
。
(2])が管軸(b)方向に進退す乙と、それに伴って
ブツシュロッド(イ)が進退して内面溶接ヘッド(3)
(3)の位置を管軸(b)方向に進退せしめるのである
。
内面溶接ヘッド位置検出装置(9)は、リミット金具(
7)に取付けられた検出ベース(31)と、前記検出ベ
ース(31)の移動量を測定して電気信号に変えるマグ
ネスケール(32)とから構成されている。第3図の側
面面に示す如く、検出ベース(31)を取付けたリミッ
ト金具(7)が上記溶接心線給送装置のスライドベース
Qp上に立設されるとともに、検出ベース(31)にス
トロークを当設させて検出ベース(3工)の移動量を測
定して電気信号に変えるマグネスケール(32)が、上
記溶接心線給送装置の支持台do上に立設された架台(
33)に支持されて設けられている。(341)は前進
限 リミット、(342)は後退限りミツトで、リミッ
ト金g(7)かマグネスケール(32)の測定可能区域
外に出て測定不能となる事故を防止するだめその移動範
囲を制限するよう設られている。
7)に取付けられた検出ベース(31)と、前記検出ベ
ース(31)の移動量を測定して電気信号に変えるマグ
ネスケール(32)とから構成されている。第3図の側
面面に示す如く、検出ベース(31)を取付けたリミッ
ト金具(7)が上記溶接心線給送装置のスライドベース
Qp上に立設されるとともに、検出ベース(31)にス
トロークを当設させて検出ベース(3工)の移動量を測
定して電気信号に変えるマグネスケール(32)が、上
記溶接心線給送装置の支持台do上に立設された架台(
33)に支持されて設けられている。(341)は前進
限 リミット、(342)は後退限りミツトで、リミッ
ト金g(7)かマグネスケール(32)の測定可能区域
外に出て測定不能となる事故を防止するだめその移動範
囲を制限するよう設られている。
次に本発明を実施するだめの自動制御装置uoは、前述
のマグネスケールUη、(32) J−、マグネスケー
ルα力(32)からの電気信号に基いて所要の計算を行
い溶接心線給送装置(2)のモーター(ハ)に所要の指
示を与えて溶接ヘッド位置の自動制御を行う制御器(3
5)とから構成され、上記マグネスケールQη(32)
とモーター(ハ)と制御器(35)との間には回路(3
6)が形成されている。まだ(37X37)はそれぞれ
マグネスケールtl17) (32)からの電気信号の
D/A変換器である。
のマグネスケールUη、(32) J−、マグネスケー
ルα力(32)からの電気信号に基いて所要の計算を行
い溶接心線給送装置(2)のモーター(ハ)に所要の指
示を与えて溶接ヘッド位置の自動制御を行う制御器(3
5)とから構成され、上記マグネスケールQη(32)
とモーター(ハ)と制御器(35)との間には回路(3
6)が形成されている。まだ(37X37)はそれぞれ
マグネスケールtl17) (32)からの電気信号の
D/A変換器である。
次に上記構成になる装置による本発明方法の作用を説明
する。
する。
鋼帯(5)にキャンバ等による変動が生じた場合、その
成形角度方向の変動量(2)がマグネスケール(17)
により測定され、I)/A変換器(37)を経て制御器
(35)に入力される。制御器(35)においては、直
ちにモーター(至)に回転開始を指令するとともに、式
■のαA−B=oに基いて内面溶接ヘッドの移動!([
3)を算出する。一方前記モーター(ハ)の回転による
検出ベース(31)の移動量をマグネスケール(32)
で測定するとともに、その移動量を連続的に制御器(3
5)に入力する。前記検出ベース(31)の移動量が上
記(5)と一致した時点で、モ、−ター(イ)の回転を
停止させ、その内面溶接ヘッド位置で内面溶接を行う。
成形角度方向の変動量(2)がマグネスケール(17)
により測定され、I)/A変換器(37)を経て制御器
(35)に入力される。制御器(35)においては、直
ちにモーター(至)に回転開始を指令するとともに、式
■のαA−B=oに基いて内面溶接ヘッドの移動!([
3)を算出する。一方前記モーター(ハ)の回転による
検出ベース(31)の移動量をマグネスケール(32)
で測定するとともに、その移動量を連続的に制御器(3
5)に入力する。前記検出ベース(31)の移動量が上
記(5)と一致した時点で、モ、−ター(イ)の回転を
停止させ、その内面溶接ヘッド位置で内面溶接を行う。
このようにして鋼帯(5)の変動量(5)に追従して内
面溶接ヘッド(3)の位置がBだけ移動するように自動
制御が行われて、高精度で内面溶接シームのセンターの
内面溶接点を内面溶接ヘッドがとらえて内面溶接が行わ
れるので、溶接品質の向上が帰られるのである。
面溶接ヘッド(3)の位置がBだけ移動するように自動
制御が行われて、高精度で内面溶接シームのセンターの
内面溶接点を内面溶接ヘッドがとらえて内面溶接が行わ
れるので、溶接品質の向上が帰られるのである。
次に実施例を掲げて本発明の詳細な説明する。
実施例1
第2図の本発明を実施する装置を用いて、板厚90叫×
巾1305闘で外径600調φ、板厚90咽×巾155
5間で外径800wφ、まだ板厚120膿×巾1555
關て外径1000ffφのスパイラル溶接管?それぞれ
試作して供試材としだ。上記試作においては、式■αA
−B=oのαを予め実測データに基き定めた値を用いる
とともに、鋼帯の変動量の検出位置と内面溶接ヘッド位
置との距離を予め定めた。これらの数置を第2表に示す
。
巾1305闘で外径600調φ、板厚90咽×巾155
5間で外径800wφ、まだ板厚120膿×巾1555
關て外径1000ffφのスパイラル溶接管?それぞれ
試作して供試材としだ。上記試作においては、式■αA
−B=oのαを予め実測データに基き定めた値を用いる
とともに、鋼帯の変動量の検出位置と内面溶接ヘッド位
置との距離を予め定めた。これらの数置を第2表に示す
。
第 2 表
[
上記試作においては、目視により内面溶接ビームセンタ
ー(鋼の焼けにより確認可能である)に対する内面〆液
ヘツドの自動追従状態を調査するとともに、供試材の溶
接品質を調査した。
ー(鋼の焼けにより確認可能である)に対する内面〆液
ヘツドの自動追従状態を調査するとともに、供試材の溶
接品質を調査した。
上記調査の結果によれば、内面溶接ヘッドの操作量は最
大で±10閣程度であり、内面溶接ヘッド位置は01×
αの追従誤差という高い精度で内面溶接シームセンター
に追従していた。まだ上記供試材の内面溶接ビードの品
質は、いずれも溶は込み不良、ブローホール、スラグイ
ンクルージヨン等の溶接不良は認められず極めて良好で
あった。
大で±10閣程度であり、内面溶接ヘッド位置は01×
αの追従誤差という高い精度で内面溶接シームセンター
に追従していた。まだ上記供試材の内面溶接ビードの品
質は、いずれも溶は込み不良、ブローホール、スラグイ
ンクルージヨン等の溶接不良は認められず極めて良好で
あった。
まだ比較のだめ、上記と同様寸法のスパイラル溶接管を
、従来の人的操作による内面溶接ヘッドの追従の方法で
試°作し、上記本発明方法によるものとの歩留り、製造
コストの比較を行った0その結果、本発明方法によるも
のは、従来方法によるものに比較して歩留りで005%
、コストでo、o3qIIの低減が示された。
、従来の人的操作による内面溶接ヘッドの追従の方法で
試°作し、上記本発明方法によるものとの歩留り、製造
コストの比較を行った0その結果、本発明方法によるも
のは、従来方法によるものに比較して歩留りで005%
、コストでo、o3qIIの低減が示された。
以上の説明から明らかなように、本発明の方法は、スパ
イラル製管において鋼帯の変動による内面溶接点の変動
に対する内面溶接ヘッド位置の追従を高い精度で自動的
に行うことを可能とし、溶接不良の発生を効果的に防止
し得るので、スパイラル溶接鋼管の品質向上、製造コス
トの低減に大きな効果を発揮中る。
イラル製管において鋼帯の変動による内面溶接点の変動
に対する内面溶接ヘッド位置の追従を高い精度で自動的
に行うことを可能とし、溶接不良の発生を効果的に防止
し得るので、スパイラル溶接鋼管の品質向上、製造コス
トの低減に大きな効果を発揮中る。
第1図は鋼帯端面の変動の状態を模型的に示した平面図
、第2図は本発明方法を実施する装置の一例を示した説
明図、第3図は内面溶接ヘッド支持装置の機構を説明す
る側面図、第4図は内面溶接ヘッド位置検出装置の機構
を説明する側面図である。 1:スパイラル溶接管、2:溶接心線給送装置、3:内
面溶接ヘッド、4:溶接心線、5:銅帯、6:内面溶接
点、7:サイドガイドロール、8:銅帯端面変IJ量の
検出装置、9:内面溶接ヘッド位置検出装置、10;自
動制御装置、11:旋回ホルダー、12ニスライド軸、
13:検出装置本体、14.21.28ニスライドベー
ス、15:検出ローラ、16.31:検出ベース、17
.32:マグネスケール、18:インナービーム、19
:支持台、20:フィードモーター、22:連結杆、2
3:環状リング、24:螺子管、25:モーター、26
:プッシュロッド、27:内面溶接ヘッド支持装置、2
9:受台、30:リミット金具、33:架台、34I:
前進限りミツト、34□:後進限りミツト、35:制御
器、36二回路、37 : D/A変換器。 出 頼 人 庄企大径鋼管株式云社
、第2図は本発明方法を実施する装置の一例を示した説
明図、第3図は内面溶接ヘッド支持装置の機構を説明す
る側面図、第4図は内面溶接ヘッド位置検出装置の機構
を説明する側面図である。 1:スパイラル溶接管、2:溶接心線給送装置、3:内
面溶接ヘッド、4:溶接心線、5:銅帯、6:内面溶接
点、7:サイドガイドロール、8:銅帯端面変IJ量の
検出装置、9:内面溶接ヘッド位置検出装置、10;自
動制御装置、11:旋回ホルダー、12ニスライド軸、
13:検出装置本体、14.21.28ニスライドベー
ス、15:検出ローラ、16.31:検出ベース、17
.32:マグネスケール、18:インナービーム、19
:支持台、20:フィードモーター、22:連結杆、2
3:環状リング、24:螺子管、25:モーター、26
:プッシュロッド、27:内面溶接ヘッド支持装置、2
9:受台、30:リミット金具、33:架台、34I:
前進限りミツト、34□:後進限りミツト、35:制御
器、36二回路、37 : D/A変換器。 出 頼 人 庄企大径鋼管株式云社
Claims (1)
- (1)スパイラル溶接鋼管の製造において、内面溶接点
近くで鋼帯端面の成形角度方向の位置変動を検出し、前
記検出量(3)に基いて下式■αA−B=o・・・・・
・・・・・・・■ここでA:銅帯端面の成形角度方向位
置変動量B:内面溶接ヘッドの管軸方向移動量 α:管径、肉厚に対応した係数 によシ内面溶接ヘッドの移動、t (B)を算出し、前
記移動量■に基いて内向溶接ヘッドを管軸方向に追従移
動させて内面溶接することを特徴とするスパイラル製管
機内面溶接ヘッド位置の自動制御方法b
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22128682A JPS59110476A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | スパイラル製管機内面溶接ヘツド位置の自動制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22128682A JPS59110476A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | スパイラル製管機内面溶接ヘツド位置の自動制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59110476A true JPS59110476A (ja) | 1984-06-26 |
Family
ID=16764397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22128682A Pending JPS59110476A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | スパイラル製管機内面溶接ヘツド位置の自動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59110476A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01226931A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-11 | Kawasaki Steel Corp | ドリル鋼管杭に於ける先端内設スパイラルリブの付形装置と当該装置を利用したスパイラルリブ付形方法 |
| US20180029154A1 (en) * | 2013-05-23 | 2018-02-01 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Rotating welding system and methods |
| US10480862B2 (en) | 2013-05-23 | 2019-11-19 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Systems and methods for use in welding pipe segments of a pipeline |
| US10695876B2 (en) | 2013-05-23 | 2020-06-30 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Self-powered welding systems and methods |
| US10828715B2 (en) | 2014-08-29 | 2020-11-10 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | System for welding |
| US11458571B2 (en) | 2016-07-01 | 2022-10-04 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Systems and methods for use in welding pipe segments of a pipeline |
| US11767934B2 (en) | 2013-05-23 | 2023-09-26 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Internally welded pipes |
-
1982
- 1982-12-16 JP JP22128682A patent/JPS59110476A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01226931A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-11 | Kawasaki Steel Corp | ドリル鋼管杭に於ける先端内設スパイラルリブの付形装置と当該装置を利用したスパイラルリブ付形方法 |
| US20180029154A1 (en) * | 2013-05-23 | 2018-02-01 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Rotating welding system and methods |
| US10480862B2 (en) | 2013-05-23 | 2019-11-19 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Systems and methods for use in welding pipe segments of a pipeline |
| US10589371B2 (en) * | 2013-05-23 | 2020-03-17 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Rotating welding system and methods |
| US10695876B2 (en) | 2013-05-23 | 2020-06-30 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Self-powered welding systems and methods |
| US11175099B2 (en) | 2013-05-23 | 2021-11-16 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Systems and methods for use in welding pipe segments of a pipeline |
| US11767934B2 (en) | 2013-05-23 | 2023-09-26 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Internally welded pipes |
| US10828715B2 (en) | 2014-08-29 | 2020-11-10 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | System for welding |
| US11458571B2 (en) | 2016-07-01 | 2022-10-04 | Crc-Evans Pipeline International, Inc. | Systems and methods for use in welding pipe segments of a pipeline |
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