JPS59111009A - 車載用現在位置表示装置 - Google Patents
車載用現在位置表示装置Info
- Publication number
- JPS59111009A JPS59111009A JP22252582A JP22252582A JPS59111009A JP S59111009 A JPS59111009 A JP S59111009A JP 22252582 A JP22252582 A JP 22252582A JP 22252582 A JP22252582 A JP 22252582A JP S59111009 A JPS59111009 A JP S59111009A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- steering wheel
- vehicle
- current position
- vehicle speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C17/00—Compasses; Devices for ascertaining true or magnetic north for navigation or surveying purposes
- G01C17/36—Repeaters for remote indication of readings of a master compass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Navigation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車に搭載して用いられる現在位置表示装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、このような装置には第1図に示すように、地磁気
の水平分力を検出して自動車の進行方向を検出するため
の地磁気センサ1と、スビーPメータ(図1示せず)に
内蔵され車速に比例した周波数のパルスを発生する車速
センサ2と、上記地磁気センサ1からの車体の左右方向
の地磁気成分信号la(以下X方向成分という)及び車
体の前後方向の地磁気成分信号1b(以下Y方向成分と
いう)と、上記車速センサ2からの車速信号2aとが入
力され、これらの入力信号から現在位置の演算を行う演
算回路3と、この演算回路3から現在位置を知らせる信
号が入力される表示器4と、上記演算回路3に目的地等
の情報を入力するための情報入力部5とから構成された
ものがあった。
の水平分力を検出して自動車の進行方向を検出するため
の地磁気センサ1と、スビーPメータ(図1示せず)に
内蔵され車速に比例した周波数のパルスを発生する車速
センサ2と、上記地磁気センサ1からの車体の左右方向
の地磁気成分信号la(以下X方向成分という)及び車
体の前後方向の地磁気成分信号1b(以下Y方向成分と
いう)と、上記車速センサ2からの車速信号2aとが入
力され、これらの入力信号から現在位置の演算を行う演
算回路3と、この演算回路3から現在位置を知らせる信
号が入力される表示器4と、上記演算回路3に目的地等
の情報を入力するための情報入力部5とから構成された
ものがあった。
次に上記構成を備えた従来装置の動作について説明する
。
。
さて、地磁気センサ1は第2図に示すように、車体の左
右方向の地磁気成分を検出するためのXコイルIAと、
車体の前後方向の地磁気成分を検出するためのYコイル
IBとから構成されたもので、車体に水平に取り付けら
れており、これ工V地磁気の水平分力のみを検出し、自
動車の進行方向を検知する。すなわち、地磁気の水平分
力はXコイルIA及びYコイルIBによりそれぞれX方
間成分1a(:Y方向成分1))とにベクトル的に分解
された状爬で演算回路3に入力されろ。一方、車速セン
サ2からの車速に比例した周波数を有するパルスは、車
速信号2aとじてやはシ演算回路3に入力される。演算
回路3は、上記X方向とY方向の地磁気成分により自動
車の進行方向を、又、車速ノギルスを積算することにニ
ジ走行距離をそれぞれ演算し、更にこの演算結果と運転
者が情報入力部5を介して入力した目的地情報とにより
、自動車が現在どの地点に位置するか全演算し、この結
果全表示器4に送出し、これにニジ表示器4にて現在位
置が表示される。
右方向の地磁気成分を検出するためのXコイルIAと、
車体の前後方向の地磁気成分を検出するためのYコイル
IBとから構成されたもので、車体に水平に取り付けら
れており、これ工V地磁気の水平分力のみを検出し、自
動車の進行方向を検知する。すなわち、地磁気の水平分
力はXコイルIA及びYコイルIBによりそれぞれX方
間成分1a(:Y方向成分1))とにベクトル的に分解
された状爬で演算回路3に入力されろ。一方、車速セン
サ2からの車速に比例した周波数を有するパルスは、車
速信号2aとじてやはシ演算回路3に入力される。演算
回路3は、上記X方向とY方向の地磁気成分により自動
車の進行方向を、又、車速ノギルスを積算することにニ
ジ走行距離をそれぞれ演算し、更にこの演算結果と運転
者が情報入力部5を介して入力した目的地情報とにより
、自動車が現在どの地点に位置するか全演算し、この結
果全表示器4に送出し、これにニジ表示器4にて現在位
置が表示される。
ここで、演算回路3による目的に対する現在位置の演算
方法について詳細に説明する。すなわち、目的地に関す
る情報は、運転者が地図を参照して、現在位置に対して
東西及び南北方向に何KMという形式で情報入力部5を
介して演算回路3に入力する。また、車速信号2aは、
第3図(a)に示すように、演算回路3にてカウント、
積算され、走行距離情報となる。これに対して地磁気信
号は、第3図(b)に示すように、一定走行距離、すな
わち所定・平ルス数N毎に演算回路3に取シ込まれる。
方法について詳細に説明する。すなわち、目的地に関す
る情報は、運転者が地図を参照して、現在位置に対して
東西及び南北方向に何KMという形式で情報入力部5を
介して演算回路3に入力する。また、車速信号2aは、
第3図(a)に示すように、演算回路3にてカウント、
積算され、走行距離情報となる。これに対して地磁気信
号は、第3図(b)に示すように、一定走行距離、すな
わち所定・平ルス数N毎に演算回路3に取シ込まれる。
そして、このように演算回路3に車速信号と地磁気信号
が入力されると、演算回路3は地磁気信号に基づいて自
動車の進行方向を演算し、これに走行距離を掛は合わせ
ることにより、一定距191j走行期間中に東西及び南
北方向にどれだけの距離を走行したかを演算し、この演
算処理を繰り返し実行することにより、目的地に対する
現在位@を算出することが出来る。
が入力されると、演算回路3は地磁気信号に基づいて自
動車の進行方向を演算し、これに走行距離を掛は合わせ
ることにより、一定距191j走行期間中に東西及び南
北方向にどれだけの距離を走行したかを演算し、この演
算処理を繰り返し実行することにより、目的地に対する
現在位@を算出することが出来る。
し力・し、従来の現在位置表示装置は、地磁気センサと
車速センサを備えただけの簡単な構成であるため、トン
ネル、鉄橋、鉄骨構造の高架道路等、地磁気の乱れた場
所を通過する際には、地磁気成分の検出、すなわち自動
車の進行方向の検出にどうしても誤差を生じ易く、その
結果、現在位置の演算結果に誤差を生じるという欠点が
有った。
車速センサを備えただけの簡単な構成であるため、トン
ネル、鉄橋、鉄骨構造の高架道路等、地磁気の乱れた場
所を通過する際には、地磁気成分の検出、すなわち自動
車の進行方向の検出にどうしても誤差を生じ易く、その
結果、現在位置の演算結果に誤差を生じるという欠点が
有った。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、現在位置を正確に表示することが
できる車載用現在位置表示装置をtJp:(J”するこ
とを目的としている。
めになされたもので、現在位置を正確に表示することが
できる車載用現在位置表示装置をtJp:(J”するこ
とを目的としている。
以下、この発明の一実MQ @を図面を参照して説明す
る。
る。
第4図〜第7図はこの発明の一実施例を示すものであっ
て、第1図と同一符号は同一部分、又は相当部分全示し
、その詳細な説明を省く。
て、第1図と同一符号は同一部分、又は相当部分全示し
、その詳細な説明を省く。
なお、杭5図は第4m各部の動作を示す波形図である。
図において、6は上記車速信号2aを整形する波形整形
回路、7は上記X方向成分1a及びY方向成分1bなる
地磁気信号を増幅する増幅器、8はハンドル(1¥1示
せず)の回転角度を検出するハントゞルA[センサ、9
は上記ハンドル角度セフf8からの検出信号を増幅する
増幅器、1oは上記増幅器7及び9から出力された地磁
信号1a、lbとハンドル角度検出信号の各アナログ信
号を切シ換えて出力する入力信号切換回路、11は上記
人力信号切換回路10η1ら出力された各アナログ信号
をデシフタル信号に変換するNΦコンバータ、12はマ
イクロコンピュータで、上記N勺コンバータ11により
デジタル化された上記地磁気信号及びハンドル角度検出
信号が入力されると共に、上記波形整形回F/?56エ
シ波形整形されて出力さl′した車速信号が入力される
ように構成されている。13はインタフェース回路でこ
れを介して上記マイクロコンピュータ12からの現在位
置表示装置が表示器4に送出される。14は上記情報入
力部5と上記マイクロコンピュータ12との間に設けら
れたインタフェース回路である。
回路、7は上記X方向成分1a及びY方向成分1bなる
地磁気信号を増幅する増幅器、8はハンドル(1¥1示
せず)の回転角度を検出するハントゞルA[センサ、9
は上記ハンドル角度セフf8からの検出信号を増幅する
増幅器、1oは上記増幅器7及び9から出力された地磁
信号1a、lbとハンドル角度検出信号の各アナログ信
号を切シ換えて出力する入力信号切換回路、11は上記
人力信号切換回路10η1ら出力された各アナログ信号
をデシフタル信号に変換するNΦコンバータ、12はマ
イクロコンピュータで、上記N勺コンバータ11により
デジタル化された上記地磁気信号及びハンドル角度検出
信号が入力されると共に、上記波形整形回F/?56エ
シ波形整形されて出力さl′した車速信号が入力される
ように構成されている。13はインタフェース回路でこ
れを介して上記マイクロコンピュータ12からの現在位
置表示装置が表示器4に送出される。14は上記情報入
力部5と上記マイクロコンピュータ12との間に設けら
れたインタフェース回路である。
以上の構成に基き、この発明の一実施例の動作を説明す
る。
る。
まず、車速センサ2炉ら送出されるパルス状の車速信号
2aは波形整形回路6にて波形整形され、車速情報とし
てマイクロコンピュータ12に入力される。一方、車体
に水平に取シ付けらり、でいる地磁気センサ1からのX
方間成分1a及びY方向成分1bはベクトル的に分離さ
れた状四で増幅器7にて適当に増幅さハ、て入力信号切
換回路10に入力さね、る。又、ハンドルの回転角度を
検出するハンドル角度センサ8 n>らは・・ンドルの
回転角度に応じた信号が出力され、この出力信号は増幅
器9を介して入力信号切換回路10に入力される。
2aは波形整形回路6にて波形整形され、車速情報とし
てマイクロコンピュータ12に入力される。一方、車体
に水平に取シ付けらり、でいる地磁気センサ1からのX
方間成分1a及びY方向成分1bはベクトル的に分離さ
れた状四で増幅器7にて適当に増幅さハ、て入力信号切
換回路10に入力さね、る。又、ハンドルの回転角度を
検出するハンドル角度センサ8 n>らは・・ンドルの
回転角度に応じた信号が出力され、この出力信号は増幅
器9を介して入力信号切換回路10に入力される。
該入力信号切換回路10は、第5図に示すように、第5
図(a)に示す如き車速信号2aに対応して、同図(b
)に示す地磁気のX方向成分信号1a、同Z (c)に
示すY方同成分信−11b及び同図(diに示す)・ン
ドル角町検出信号の3信号を時分割的に選Rして出力し
、N巾コンバータ11に入力する。、ヒ記3信号はこの
A、/Dコンバータ11にてそハ、それのアナログ叶に
応じてデジタル信号に変換され、マイクロコンピュータ
12に入力される。このマイクロコンビュ〜り12は車
速信号と地磁気信号とに基づいて目的地に対する現在位
置の演算を行い、その結果を表示器4に出力するが、そ
の際、地磁気信器;正常な値である刀1、外部磁界にニ
ジ乱された値であるかの判定を行う。
図(a)に示す如き車速信号2aに対応して、同図(b
)に示す地磁気のX方向成分信号1a、同Z (c)に
示すY方同成分信−11b及び同図(diに示す)・ン
ドル角町検出信号の3信号を時分割的に選Rして出力し
、N巾コンバータ11に入力する。、ヒ記3信号はこの
A、/Dコンバータ11にてそハ、それのアナログ叶に
応じてデジタル信号に変換され、マイクロコンピュータ
12に入力される。このマイクロコンビュ〜り12は車
速信号と地磁気信号とに基づいて目的地に対する現在位
置の演算を行い、その結果を表示器4に出力するが、そ
の際、地磁気信器;正常な値である刀1、外部磁界にニ
ジ乱された値であるかの判定を行う。
第6図は地磁気のX方向成分、Y方向成分を増幅した後
のりサージュ図形を示す。すなわち、地磁気信号が正常
な値であれば、リサージュ図形は第6図(a)の如き形
状となるが、外乱にエリ地磁気が乱された場合には、地
磁気信号の大きさは極端に変化する。そこで、上記マイ
クロコンピュータ12が、地磁気信号が正常に値か否か
を判定する際、第6図の斜線で示したように正常と判定
する領域に一定の幅を持たせている。地磁気信号が第6
図の斜線で示した領域内に存在しない時、すなワチマイ
クロコンピュータ12が地磁気信号を外部磁界により乱
された値であると判断した時には、地磁気信号に基づい
て自動車の進行方向を検出する代わシに、その直前に測
定した地磁気信号1a+1b、及びノ・ンrル角度検出
信号に基づいてマイクロコンピュータ12において演算
を行うことにより自動車の進行方向を算出する。すなわ
ち、地磁気信号により直前に測定した時点における自動
車の進行方向(例えは、東方向を基準として)θを、ま
たハンドル角度検出信号により前回測定した時点から今
回測定した時点までの進行方向の変化量Δθを求める。
のりサージュ図形を示す。すなわち、地磁気信号が正常
な値であれば、リサージュ図形は第6図(a)の如き形
状となるが、外乱にエリ地磁気が乱された場合には、地
磁気信号の大きさは極端に変化する。そこで、上記マイ
クロコンピュータ12が、地磁気信号が正常に値か否か
を判定する際、第6図の斜線で示したように正常と判定
する領域に一定の幅を持たせている。地磁気信号が第6
図の斜線で示した領域内に存在しない時、すなワチマイ
クロコンピュータ12が地磁気信号を外部磁界により乱
された値であると判断した時には、地磁気信号に基づい
て自動車の進行方向を検出する代わシに、その直前に測
定した地磁気信号1a+1b、及びノ・ンrル角度検出
信号に基づいてマイクロコンピュータ12において演算
を行うことにより自動車の進行方向を算出する。すなわ
ち、地磁気信号により直前に測定した時点における自動
車の進行方向(例えは、東方向を基準として)θを、ま
たハンドル角度検出信号により前回測定した時点から今
回測定した時点までの進行方向の変化量Δθを求める。
今回測定した時点における自動車の進行方向はθ+Δθ
で計算する。
で計算する。
次に、前回測定した時点から今回測定した時点までの進
行方向の変化量Δθを求める方法について説明する。第
7図はこの発明の一実施例においてΔθを求める方法を
示した原理図である。図において、rおよびroは自動
車の回転半径であり、ノ・ンドル角度検出信号の関数と
して表わすことができる。Lは車速パルスでN個分走行
した時の走行距離である。いま、回転半径rで距離りだ
け走行した時の進行方向の変化量をΔθ、回転半径ro
で距離りだけ走行した時の進行方向の変化量をΔθ0と
すれば、ΔθとΔθ0との間には次のような関係が成立
する。
行方向の変化量Δθを求める方法について説明する。第
7図はこの発明の一実施例においてΔθを求める方法を
示した原理図である。図において、rおよびroは自動
車の回転半径であり、ノ・ンドル角度検出信号の関数と
して表わすことができる。Lは車速パルスでN個分走行
した時の走行距離である。いま、回転半径rで距離りだ
け走行した時の進行方向の変化量をΔθ、回転半径ro
で距離りだけ走行した時の進行方向の変化量をΔθ0と
すれば、ΔθとΔθ0との間には次のような関係が成立
する。
rθ=L ・・・・・・10
r0θo=L ・・・・(2)式(1) 、
+2170−ら rθ=r6θ。
+2170−ら rθ=r6θ。
ゆえに、
ro ’
θ=−θ。 ・・・・・・(3)
従って、ハント9ル角度検出信号より回転半径rを求め
ね、ば、ro、θ0を基準として自動車の進行方向の変
化量Δθを算出することができる。
ね、ば、ro、θ0を基準として自動車の進行方向の変
化量Δθを算出することができる。
なお、この発明は自動車の進行方向を検出、表示するた
めの車載用方角表示計についても、地磁気の乱れた場所
を通過する際に正確な表示を得ることができるので、こ
の車載用方角表示計を用いてもよい。
めの車載用方角表示計についても、地磁気の乱れた場所
を通過する際に正確な表示を得ることができるので、こ
の車載用方角表示計を用いてもよい。
以上説明した通り、この発明によればハンドル角度セン
サとこのセンサーD1らの信号に基づいて地磁気の乱れ
た場所における地磁気検出誤差を補正する手段で構成し
たことにより、現在位置情報を精度良く得られ、従って
正確に自動車の現在位置を表示することが出来るという
大なる効果を奏する。
サとこのセンサーD1らの信号に基づいて地磁気の乱れ
た場所における地磁気検出誤差を補正する手段で構成し
たことにより、現在位置情報を精度良く得られ、従って
正確に自動車の現在位置を表示することが出来るという
大なる効果を奏する。
第1図は従来装置を示すブロック構成図、第2図は地磁
気センサの動作原理の説明図、第3図は第1図に示す装
置の動作全説明するための車速及び」11L磁信号の波
形図、第4図はこの発明の一実施例を示すブロック構成
図、第5図は第4同各部の動作を説明するための車速、
地磁気、ハンドル角IWの各信号を示す波形図、第6図
はこの発明の一実施例における地磁気の検出範囲を示す
リサージュ図1、第7図はこの発明の一実施例による進
行方向の変位量の算出方法を示す原理図である。 1・・・地磁気センサ、2・・・上速センサ、3・・・
演算回路、4・・・表示器、5・・・情報入力部、6・
・・波形整形回路、7.9・・・増幅器、8・・・ハン
ドル角度センサ、10・・・入力信号切換回路、11・
・・A/Dコンパ−1’、12・・・マイクロコンピュ
ータ、13.14・・・インタフェース回路。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 A 第3図 駁占 jlスb オロυ第4図 ] 第5図 (。)−ローーーーーーーfL (d)−几一−−−−−−且 第6図 第7図 丁−イ、シ“、 補 正 書 (自発)↑’I’ +i
’l’ I i長゛1°1殿1、・1¥件の表示
持1p(i昭57−222525号2、定11月の名
利、 車載用現在位置表示装置 :3. rfli−il−をする各 事件との関係 f名i′「出19(i人スI、所
重工;〔都丁゛代III区)Lの内−i1’l
lZ洛3′I号名 称(601)−:菱電機株式会社 代表者 片 111に 八 部 4代理人 住 所 東jij都千代t11区丸の内−’、
I’1−12散3;−55、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6、補正の内容 (1)明細書9頁15行のrrO=LJを[rΔθ=L
Jと訂正する。 (2) 同頁16行のr reθo ” L Jをr
roΔθo=LJと訂正する。 (3〕 同頁18行の「rθ=roθ。」を「rΔθ
=roΔθ」と訂正する。 (4)同書10頁2行の「θ=−〇。」を[Δθ=r〇 一Δθ0」と訂正する。
気センサの動作原理の説明図、第3図は第1図に示す装
置の動作全説明するための車速及び」11L磁信号の波
形図、第4図はこの発明の一実施例を示すブロック構成
図、第5図は第4同各部の動作を説明するための車速、
地磁気、ハンドル角IWの各信号を示す波形図、第6図
はこの発明の一実施例における地磁気の検出範囲を示す
リサージュ図1、第7図はこの発明の一実施例による進
行方向の変位量の算出方法を示す原理図である。 1・・・地磁気センサ、2・・・上速センサ、3・・・
演算回路、4・・・表示器、5・・・情報入力部、6・
・・波形整形回路、7.9・・・増幅器、8・・・ハン
ドル角度センサ、10・・・入力信号切換回路、11・
・・A/Dコンパ−1’、12・・・マイクロコンピュ
ータ、13.14・・・インタフェース回路。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 A 第3図 駁占 jlスb オロυ第4図 ] 第5図 (。)−ローーーーーーーfL (d)−几一−−−−−−且 第6図 第7図 丁−イ、シ“、 補 正 書 (自発)↑’I’ +i
’l’ I i長゛1°1殿1、・1¥件の表示
持1p(i昭57−222525号2、定11月の名
利、 車載用現在位置表示装置 :3. rfli−il−をする各 事件との関係 f名i′「出19(i人スI、所
重工;〔都丁゛代III区)Lの内−i1’l
lZ洛3′I号名 称(601)−:菱電機株式会社 代表者 片 111に 八 部 4代理人 住 所 東jij都千代t11区丸の内−’、
I’1−12散3;−55、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6、補正の内容 (1)明細書9頁15行のrrO=LJを[rΔθ=L
Jと訂正する。 (2) 同頁16行のr reθo ” L Jをr
roΔθo=LJと訂正する。 (3〕 同頁18行の「rθ=roθ。」を「rΔθ
=roΔθ」と訂正する。 (4)同書10頁2行の「θ=−〇。」を[Δθ=r〇 一Δθ0」と訂正する。
Claims (1)
- (11自動車の進行方向を検出するための地磁気センサ
と、車速に比例した周波数のパルスを発生して重速を検
出する車速センサと、これらのセンサからの検出信号に
基づいて現在位置を演゛算する演算回路と、この演算回
路の演算に基づいて現在位置を表示する表示器とを有す
る車載用現在位置表示装置において、自動車のハンPル
回転角度を検出するハンドル角度センサと、このハンド
ル角度センサからの信号に基づいて地磁気が乱れた場所
における自動車の進行方向と走行距離の誤差を補正する
誤差補正手段と全備えたこと全特徴とする車載用現在位
置表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22252582A JPS59111009A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 車載用現在位置表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22252582A JPS59111009A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 車載用現在位置表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111009A true JPS59111009A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=16783792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22252582A Pending JPS59111009A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 車載用現在位置表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111009A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258112A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-11-15 | エタック インコーポレーテツド | 陸上車両用進行方向デ−タ発生装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57166513A (en) * | 1981-04-08 | 1982-10-14 | Nissan Motor Co Ltd | Run guiding device for vehicle |
-
1982
- 1982-12-16 JP JP22252582A patent/JPS59111009A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57166513A (en) * | 1981-04-08 | 1982-10-14 | Nissan Motor Co Ltd | Run guiding device for vehicle |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258112A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-11-15 | エタック インコーポレーテツド | 陸上車両用進行方向デ−タ発生装置 |
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