JPS59111184A - スリツト付き管の立看板 - Google Patents
スリツト付き管の立看板Info
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- JPS59111184A JPS59111184A JP22709883A JP22709883A JPS59111184A JP S59111184 A JPS59111184 A JP S59111184A JP 22709883 A JP22709883 A JP 22709883A JP 22709883 A JP22709883 A JP 22709883A JP S59111184 A JPS59111184 A JP S59111184A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F15/00—Boards, hoardings, pillars, or like structures for notices, placards, posters, or the like
- G09F15/0087—Boards, hoardings, pillars, or like structures for notices, placards, posters, or the like including movable parts, e.g. movable by the wind
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は立看板およびボスタ展示装置に関する。
種々の形式、寸法の立看板やポスタ展示装置が今日用い
られており、傍を通り過ぎる人々に広告や情報メツセー
ジを表示している。公知装置は、壁や柱に恒久的に取付
けた表示パネルがら固定せずにそのまま置いただけの立
看板まで、そして、重くて(固定、非同定を間わず)保
管、移動が困難な大型多パネル装置にまで及んでいる。
られており、傍を通り過ぎる人々に広告や情報メツセー
ジを表示している。公知装置は、壁や柱に恒久的に取付
けた表示パネルがら固定せずにそのまま置いただけの立
看板まで、そして、重くて(固定、非同定を間わず)保
管、移動が困難な大型多パネル装置にまで及んでいる。
本発明は、部品点数が最小であり(したがって、摩滅や
掃気破損がない)、取扱いや保管が容易であり(コンパ
クトで輸送容易なパッケージに折り畳める)、そして、
軽量かつ頑丈で、美的でもある立看板装置を提供する。
掃気破損がない)、取扱いや保管が容易であり(コンパ
クトで輸送容易なパッケージに折り畳める)、そして、
軽量かつ頑丈で、美的でもある立看板装置を提供する。
この目的を果す立看板は今日かなりの需要がある。この
立看板は容易に折り畳めるように長手方向のスリットを
持ち、その強度は相互錠止式の舌片・溝構造によって高
めである。舌片と溝は立看板の外観や耐天候性も向上さ
せる。
立看板は容易に折り畳めるように長手方向のスリットを
持ち、その強度は相互錠止式の舌片・溝構造によって高
めである。舌片と溝は立看板の外観や耐天候性も向上さ
せる。
本発明は、■an W、 Farmeが出願し、本願発
明の譲受人に詣渡されたr 5lit−Tube Si
gn 5tandJなる名称の米国特許出願第337.
720号に開示されている立看板以上のものである。
明の譲受人に詣渡されたr 5lit−Tube Si
gn 5tandJなる名称の米国特許出願第337.
720号に開示されている立看板以上のものである。
本発明の立看板は、直立したフレーム部と2つの細長い
脚あるいはペース部材を有する構造に曲げ加工あるいは
形成した一体の押出成形した管状材料を包含する。この
構造は脚を広げて立看板の展示のための安定したペース
を与え、また、互いに向ってすぼめてコンパクトなパッ
ドケースにして輸送や保管ができるよう1(なっている
。メツセージなどを広告するための2面パネルがフレー
ム部からIII下げられるか、あるいはそこに取付けら
れ、フレーム部の内部で表示するようになっている。
脚あるいはペース部材を有する構造に曲げ加工あるいは
形成した一体の押出成形した管状材料を包含する。この
構造は脚を広げて立看板の展示のための安定したペース
を与え、また、互いに向ってすぼめてコンパクトなパッ
ドケースにして輸送や保管ができるよう1(なっている
。メツセージなどを広告するための2面パネルがフレー
ム部からIII下げられるか、あるいはそこに取付けら
れ、フレーム部の内部で表示するようになっている。
立看板が展示のために「開放」されたとき、2つの脚は
ほぼ平行に広げられ、安定したペースとなる。2つの脚
部材に取付けた折り畳み自在のブラケットを用いて脚を
「開放」位置に保持する。
ほぼ平行に広げられ、安定したペースとなる。2つの脚
部材に取付けた折り畳み自在のブラケットを用いて脚を
「開放」位置に保持する。
立看板が展示されていないとき、幅が小さくてコンパク
トな形状に折り畳まれ、保管される。この状態では、2
つの脚は互いに隣合った位置あるいは重なった位置に動
かされる。
トな形状に折り畳まれ、保管される。この状態では、2
つの脚は互いに隣合った位置あるいは重なった位置に動
かされる。
管状材料には、押出成形などによって、相互錠止する舌
片、溝を形成してあり、これらがスリットに沿った継目
を形成する。舌片および溝は開いたスリットを穂し、継
目のみを示すようにする。
片、溝を形成してあり、これらがスリットに沿った継目
を形成する。舌片および溝は開いたスリットを穂し、継
目のみを示すようにする。
こうして、本発明は従来よりも美感のある外観を与える
。さらに、舌片と溝が一致したとき、立看板のねじり強
さを高め、塵埃や水の侵入を阻止する。管状材料を押出
成形した立看板に曲げ加工する前に全長にわたってスリ
ットを設けることができるので、ねじり逃がしスロット
を切り込む余計な製造工程を省くことができる。こうし
て、本発明の立看板は非常に経済的に製作できる。
。さらに、舌片と溝が一致したとき、立看板のねじり強
さを高め、塵埃や水の侵入を阻止する。管状材料を押出
成形した立看板に曲げ加工する前に全長にわたってスリ
ットを設けることができるので、ねじり逃がしスロット
を切り込む余計な製造工程を省くことができる。こうし
て、本発明の立看板は非常に経済的に製作できる。
本発明のこれらおよび他の目的、特徴、利益および利点
は添付図面に関連した以下の説明から一層明らかとなろ
う。
は添付図面に関連した以下の説明から一層明らかとなろ
う。
第1−4図に示す本発明の実施例を参照して、立看板ま
たはボスタ展示装置10は一本の管12からなり、この
管は中空で図示の形状に形成すると好ましい。管12は
金属拐料、たとえば、鋼、アルミニウムなどで作ると好
ましいが、頑丈なプラスチック材料、たとえば、ポリス
チレンで作ってもよい。管12の外面は、好ましくは、
耐天候性や魅力的な外観を与えるように被覆したり焼付
は仕上げしたりする。管12は金属管を成形したり、あ
るいはプラスチック管を曲げ加工したりする任意普通の
公知要領で図示の形状に曲げ加工あるいは成形すること
ができる。
たはボスタ展示装置10は一本の管12からなり、この
管は中空で図示の形状に形成すると好ましい。管12は
金属拐料、たとえば、鋼、アルミニウムなどで作ると好
ましいが、頑丈なプラスチック材料、たとえば、ポリス
チレンで作ってもよい。管12の外面は、好ましくは、
耐天候性や魅力的な外観を与えるように被覆したり焼付
は仕上げしたりする。管12は金属管を成形したり、あ
るいはプラスチック管を曲げ加工したりする任意普通の
公知要領で図示の形状に曲げ加工あるいは成形すること
ができる。
管12はペース部14と直立フレーム部16とを有する
構造に形成する。ペース部14は2つの脚部UI8,2
0を有し、これらの脚は折り畳み自在のブラケット22
で相互に連結される。フレーム部16はほぼ矩形であり
、2つの側部材23゜26と頂部材(または上方横棒)
28とを有する。
構造に形成する。ペース部14は2つの脚部UI8,2
0を有し、これらの脚は折り畳み自在のブラケット22
で相互に連結される。フレーム部16はほぼ矩形であり
、2つの側部材23゜26と頂部材(または上方横棒)
28とを有する。
図面でわかるように、これらの部材18,20゜24.
26.28はすべて一体の材料で作ってあり、丸みを付
けた、あるいは湾曲させた角隅3゜によって結合してい
る。
26.28はすべて一体の材料で作ってあり、丸みを付
けた、あるいは湾曲させた角隅3゜によって結合してい
る。
表示パネル32が第1−3図に示す好ましい実施例では
矩形のフレーム16の中央に吊下げである。このパネル
32はメツセージなどを表示するための平らな面を2つ
有する。パネル32は薄板金、たとえば、アルミニウム
薄板で作ると好ましいが、薄<、軽量、頑丈であり、そ
こに取付けた、あるいは印刷したポスタその他のメツセ
ージを持つことのできる任意の材料で作ることができる
。
矩形のフレーム16の中央に吊下げである。このパネル
32はメツセージなどを表示するための平らな面を2つ
有する。パネル32は薄板金、たとえば、アルミニウム
薄板で作ると好ましいが、薄<、軽量、頑丈であり、そ
こに取付けた、あるいは印刷したポスタその他のメツセ
ージを持つことのできる任意の材料で作ることができる
。
パネル32は一対のヒンジ34によって7レ−入部の上
方横棒28から帛下げられてl/)る。これらのヒンジ
は止め具によって横棒に取付′&すてあり、パネルの開
口38を貫いてl/)る。ノぐネル32力1フレーム1
6から自由に吊下げられたとき、それCま地面に対して
ほぼ直角に吊下がり、2つの広告面を通行人に対して最
適な状態で表示すること力1できる。
方横棒28から帛下げられてl/)る。これらのヒンジ
は止め具によって横棒に取付′&すてあり、パネルの開
口38を貫いてl/)る。ノぐネル32力1フレーム1
6から自由に吊下げられたとき、それCま地面に対して
ほぼ直角に吊下がり、2つの広告面を通行人に対して最
適な状態で表示すること力1できる。
本発明がパネル32をフレーム部16に取付番すたり、
そこから吊下げたりする特定の方法に限定されないとい
うことは了解されたし)。たとえLJ、別の方法が、上
述の米国特許出願第637,720号に記載されている
。その他、当業者に知られた種々の方法を利用できる。
そこから吊下げたりする特定の方法に限定されないとい
うことは了解されたし)。たとえLJ、別の方法が、上
述の米国特許出願第637,720号に記載されている
。その他、当業者に知られた種々の方法を利用できる。
管12は、押出成形などによって、その全長にわたって
連続したスリット40を3杉成される。管12を図示形
状に形成したとき、スリット40&ま、好ましくは、フ
レーム構造の内周に沿って位置する。第5図を参照して
、ここには、丸みを付番すた、あるいは湾曲させた角隅
30の内周にスリット40があることが示しである。こ
のス1ノットCま図示形状に形成したときに一体の管1
2に存在するねじり力を逃がし、立看板を管の永久変形
を生じさせることなく容易に開閉位置に動かすのを可能
にする。
連続したスリット40を3杉成される。管12を図示形
状に形成したとき、スリット40&ま、好ましくは、フ
レーム構造の内周に沿って位置する。第5図を参照して
、ここには、丸みを付番すた、あるいは湾曲させた角隅
30の内周にスリット40があることが示しである。こ
のス1ノットCま図示形状に形成したときに一体の管1
2に存在するねじり力を逃がし、立看板を管の永久変形
を生じさせることなく容易に開閉位置に動かすのを可能
にする。
第4図および第4a図を参照して、ここには、管12の
横断面が示してあり、第1の、現在のところ好ましい実
施例であるスリット40も示しである。第4a図はスリ
ット40の拡大図である。
横断面が示してあり、第1の、現在のところ好ましい実
施例であるスリット40も示しである。第4a図はスリ
ット40の拡大図である。
管12はスリット40の第1縁72に沿ってほぼV字形
の溝70を有する。スリット40の第2縁74に沿って
は舌片T6があり、この舌片は7字形溝70に一致する
ほば■字形横断面を有する。
の溝70を有する。スリット40の第2縁74に沿って
は舌片T6があり、この舌片は7字形溝70に一致する
ほば■字形横断面を有する。
ここで用いたV字形という用語は丸みのある7字あるい
はU字を含む。これに関連して、第4blfflは本発
明の第2実施例を示し、こρ実施例では、溝70’およ
び舌片76′は丸みのある7字あるいはU字の形をして
いる。第40図はまた別の実施例を示し、ここでは、溝
70はほぼ7字形であり、舌片76は丸みの付いた7字
あるいはU字の形を持つ。ここで、第4a図ないし第4
aQlが6つの可能性のある舌片、溝の形状を単にfi
’J yr、* してし)るだけであり、発明の精神あ
るしzlま範囲力)ら逸脱することなく他の形状も可能
であること(ま了解されたい。
はU字を含む。これに関連して、第4blfflは本発
明の第2実施例を示し、こρ実施例では、溝70’およ
び舌片76′は丸みのある7字あるいはU字の形をして
いる。第40図はまた別の実施例を示し、ここでは、溝
70はほぼ7字形であり、舌片76は丸みの付いた7字
あるいはU字の形を持つ。ここで、第4a図ないし第4
aQlが6つの可能性のある舌片、溝の形状を単にfi
’J yr、* してし)るだけであり、発明の精神あ
るしzlま範囲力)ら逸脱することなく他の形状も可能
であること(ま了解されたい。
舌片76および溝70は互し)に係合してスリット40
に隣接する継目78を形成するようになっている。舌片
および溝は第6図に示すように互しAに相互錠止して、
一端(舌片形成端74あるI/)Oま溝形成端72のい
ずれか一方)の動き力1(電力の端によって拘束される
ようになってし)る。これ&よ、十分なねじり力によっ
て管12か変形させられたときに生じる。この相互錠止
作用は管に存在するねじり力を逃がすスリット40の役
割を損なわない。相互錠止した舌片、溝は、管12が第
6図に示す状態に変形させられたときに管12に付カロ
自勺なねじり強さを与え、また、端70.74を周方向
に整合した状態に維持する傾向もある。相互錠止した舌
片、溝によって形成された継目713 !tただ一本の
こぎれいな線の外見を示し、異物の入る間隙あるいは開
口を見せない。
に隣接する継目78を形成するようになっている。舌片
および溝は第6図に示すように互しAに相互錠止して、
一端(舌片形成端74あるI/)Oま溝形成端72のい
ずれか一方)の動き力1(電力の端によって拘束される
ようになってし)る。これ&よ、十分なねじり力によっ
て管12か変形させられたときに生じる。この相互錠止
作用は管に存在するねじり力を逃がすスリット40の役
割を損なわない。相互錠止した舌片、溝は、管12が第
6図に示す状態に変形させられたときに管12に付カロ
自勺なねじり強さを与え、また、端70.74を周方向
に整合した状態に維持する傾向もある。相互錠止した舌
片、溝によって形成された継目713 !tただ一本の
こぎれいな線の外見を示し、異物の入る間隙あるいは開
口を見せない。
2つの脚部材18.20は互いにほぼ平行である。第2
.3図に示すように立看板がその「閉鎖」位置にあると
き、脚部材18.20は並んで位置し、折り畳んだ立看
板が輸送、保管に便利な薄くてコンパクトなパッケージ
の形を取るのを可能とする。立看板がその「開放」位置
にあって第1図に示すように展示の用意が整っている場
合、脚部材18 、20は互いに広がって安定したベー
ス14を構成する。
.3図に示すように立看板がその「閉鎖」位置にあると
き、脚部材18.20は並んで位置し、折り畳んだ立看
板が輸送、保管に便利な薄くてコンパクトなパッケージ
の形を取るのを可能とする。立看板がその「開放」位置
にあって第1図に示すように展示の用意が整っている場
合、脚部材18 、20は互いに広がって安定したベー
ス14を構成する。
折り畳みブラケット22は一対の止め具42によって脚
部材に取付けである。このブラケット22は普通設計の
ものであって、ピボット機構48で連結した一対の折り
畳み自在のアーム44゜46を有する。立看板を閉じて
保管する場合、ブラケット22はその折られた状態をと
り、2つの脚部材1B、2Qの上にそれに沿って重なる
(第2.6図参照)。立看板を開いた場合、ブラケット
はまっすぐな状態になり、2つの脚部材を離れた状態に
保持するのに役立つ(第1図参照)。この目的のために
、錠止機構49がアーム44の自自端に取付けである。
部材に取付けである。このブラケット22は普通設計の
ものであって、ピボット機構48で連結した一対の折り
畳み自在のアーム44゜46を有する。立看板を閉じて
保管する場合、ブラケット22はその折られた状態をと
り、2つの脚部材1B、2Qの上にそれに沿って重なる
(第2.6図参照)。立看板を開いた場合、ブラケット
はまっすぐな状態になり、2つの脚部材を離れた状態に
保持するのに役立つ(第1図参照)。この目的のために
、錠止機構49がアーム44の自自端に取付けである。
ブラケット22は脚部材が広がり得る距離を制限もし、
これは立看板が不注意で余分に広がってしまうのを防ぐ
。
これは立看板が不注意で余分に広がってしまうのを防ぐ
。
2つの脚部材18.20の端はキャップあるいはプラグ
50でシールしてあり、「仕上がった」外見を与えると
共に、管内に妙埃、水その他の異物が入るのを防いでい
る。脚部材18.20の底には小さなプラスチックある
いはゴムのベース・マウントまたは「足」52が設けで
ある。これらの足52は脚部材の底が擦傷を受けたり、
損傷を受けたりするのを防ぐと共に、立看板が強い風で
地面を引きづられるのを防ぐ。風のある状態で立看板の
安定性を高めるため、脚部材18.20の内部にパラス
トあるいはおもり(図示せず)を装填してもよい。
50でシールしてあり、「仕上がった」外見を与えると
共に、管内に妙埃、水その他の異物が入るのを防いでい
る。脚部材18.20の底には小さなプラスチックある
いはゴムのベース・マウントまたは「足」52が設けで
ある。これらの足52は脚部材の底が擦傷を受けたり、
損傷を受けたりするのを防ぐと共に、立看板が強い風で
地面を引きづられるのを防ぐ。風のある状態で立看板の
安定性を高めるため、脚部材18.20の内部にパラス
トあるいはおもり(図示せず)を装填してもよい。
前記の説明は本発明の実施例を例示したにすぎない。本
発明の精神、範囲から逸脱することなく図示実施例の配
置および製造細部について種々の変更が可能である。
発明の精神、範囲から逸脱することなく図示実施例の配
置および製造細部について種々の変更が可能である。
第1図は立看板を開放状態で示す斜視図である。
第2図は第1図の立看板を閉鎖状態で示す斜視図である
。 第3図は第1図、第2図の立看板の頂面図である。 第4図は第1図から第6図の立看板の上方横棒の、第2
図の4−4線に沿った横断面図である。 第4a図から第4c1321は本発明の種々の実施例を
示す図である。 第5図は第1図から第3図の立看板の湾曲角隅の1つを
示す断片斜視図である。 第6図は本発明の舌片・溝手段の相互錠止状態を示す、
第4allから第4C図と同様の断片横断面図である。 図面において、10・・・立看板、12・・・管、14
・・・ベース部、16・・・フレーム部、18.20・
・・脚部材、22・・・折り畳み自在ブラケット、32
・・・表示パネル、34・・・ヒンジ、40・・・スリ
ット、70・・・溝、76・・・舌片、78・・・継目
。 代理人浅村 皓 −】]]=ニジニー4 ノ=工巨≠=・巳・
。 第3図は第1図、第2図の立看板の頂面図である。 第4図は第1図から第6図の立看板の上方横棒の、第2
図の4−4線に沿った横断面図である。 第4a図から第4c1321は本発明の種々の実施例を
示す図である。 第5図は第1図から第3図の立看板の湾曲角隅の1つを
示す断片斜視図である。 第6図は本発明の舌片・溝手段の相互錠止状態を示す、
第4allから第4C図と同様の断片横断面図である。 図面において、10・・・立看板、12・・・管、14
・・・ベース部、16・・・フレーム部、18.20・
・・脚部材、22・・・折り畳み自在ブラケット、32
・・・表示パネル、34・・・ヒンジ、40・・・スリ
ット、70・・・溝、76・・・舌片、78・・・継目
。 代理人浅村 皓 −】]]=ニジニー4 ノ=工巨≠=・巳・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)2本の脚部材を持つベース構造と直立フレーム構
造とに形成した一体の管状材料からなる立看板であって
、前記管状材料がその全長にわたってスリットが入れて
あってこの管状材料のいかなる変形をもまったく生じる
ことなく前記脚部材を容易に広げ得るようにしており、
また、前記管状材料が前記スリットに沿って継目を形成
する相互錠止手段を有し、前記フレーム構造に看板が取
付けてあって位置決めしであることを特徴とする立看板
。 (2、特許請求の範囲第1項記載の立看板において、前
記相互錠止手段が舌片・溝手段を包含することを特徴と
する立看板。 (3)特許請求の範囲第1項記載の立看板において、前
記相互錠止手段がほぼ7字形の溝手段とこの溝手段と保
合できる舌片手段とを包含することを特徴とする立看板
。 (4)特許請求の範囲第3項記載の立看板において、前
記舌片手段が前記溝手段に合致するほぼV字形となって
いることを特徴とする立看板。 (5)特許請求の範囲第1項記載の立看板において、さ
らに、前記2つの脚部材を前記広げた位置に保持する手
段を包含することを特徴とする立看板。 (6)特許請求の範囲第5項記載の立看板において、前
記保持手段が折り畳み自在のブラケットを包含すること
を特徴とする立看板。 (力 特許請求の範囲第1項記載の立看板において、前
記継目が前記フレーム構造の内周に沿って配置しである
ことを特徴とする立看板。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US44660682A | 1982-12-03 | 1982-12-03 | |
| US446606 | 1982-12-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111184A true JPS59111184A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=23773218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22709883A Pending JPS59111184A (ja) | 1982-12-03 | 1983-12-02 | スリツト付き管の立看板 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111184A (ja) |
| DE (2) | DE3338550A1 (ja) |
| FR (1) | FR2537312A1 (ja) |
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Citations (1)
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1983
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- 1983-12-01 SE SE8306622A patent/SE8306622L/ not_active Application Discontinuation
- 1983-12-02 JP JP22709883A patent/JPS59111184A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136079A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-08-12 | ア−ケン・インコ−ポレ−テツド | 広告文等の展示用標識台 |
Also Published As
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