JPS59111218A - 電源接断制御回路 - Google Patents
電源接断制御回路Info
- Publication number
- JPS59111218A JPS59111218A JP57222507A JP22250782A JPS59111218A JP S59111218 A JPS59111218 A JP S59111218A JP 57222507 A JP57222507 A JP 57222507A JP 22250782 A JP22250782 A JP 22250782A JP S59111218 A JPS59111218 A JP S59111218A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- power source
- transistor
- flip
- turned
- Prior art date
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- Pending
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- Relay Circuits (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電源スイツチオンの状態でも・他装置から
のtli #t 断の要求を受けて自動的に出力を断と
する嘔源接新制御回路に関するものである。
のtli #t 断の要求を受けて自動的に出力を断と
する嘔源接新制御回路に関するものである。
従来この種の装置は全くないものであり、この発明の目
的は、スイッチが接である条件をフォトカプラで検出し
それがたとえ接であっても、他装置から電源断の要求が
あれば、リレーを断にできる回路を提供することにある
。
的は、スイッチが接である条件をフォトカプラで検出し
それがたとえ接であっても、他装置から電源断の要求が
あれば、リレーを断にできる回路を提供することにある
。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
図において、(1)はマニュアルで電源投入を行なうス
イッチ、’+21 、 +31はスイッチは)の接、新
の状態を検出する抵抗およびフォトカプラ、Q7+はフ
ォトカプラ(3)のダイオードの電流を制限する抵抗、
(4)は入力型#のと出力電源(21+との1聞に設け
られ両材間を接、断するリレー1には入力電源嶽′岨り
を検出し、これが一定値以下になると上記リレー(4)
をオフする、定電圧ダイオード(5)、抵抗(6)、お
よびトランジスタ(7)からなる電圧検出部%+81
、 [91は上記リレー(4)を駆動するトランジスタ
および抵抗%f+61は他装置からの電源断要求を記憶
するフリップフロップ、Q4] 、 (151は出力1
0Dが現われたときパルスを出力するための抵抗および
コンデンサ、U■。
イッチ、’+21 、 +31はスイッチは)の接、新
の状態を検出する抵抗およびフォトカプラ、Q7+はフ
ォトカプラ(3)のダイオードの電流を制限する抵抗、
(4)は入力型#のと出力電源(21+との1聞に設け
られ両材間を接、断するリレー1には入力電源嶽′岨り
を検出し、これが一定値以下になると上記リレー(4)
をオフする、定電圧ダイオード(5)、抵抗(6)、お
よびトランジスタ(7)からなる電圧検出部%+81
、 [91は上記リレー(4)を駆動するトランジスタ
および抵抗%f+61は他装置からの電源断要求を記憶
するフリップフロップ、Q4] 、 (151は出力1
0Dが現われたときパルスを出力するための抵抗および
コンデンサ、U■。
(11)はトランジスタ(7)をオフさせるための抵抗
およびトランジスタ、 (+21 、 Q(8)はトラ
ンジスタ(11(のオン/オフ制価をするためのトラン
ジスタおよび抵抗であり、これらの素子[10) on
1121t131は、上記フリップフロップ(16)
が屯諒断の要求を受取ったとき、その出力を受けて上記
リレー(4)を断とする駆動部(2)を構成する。
およびトランジスタ、 (+21 、 Q(8)はトラ
ンジスタ(11(のオン/オフ制価をするためのトラン
ジスタおよび抵抗であり、これらの素子[10) on
1121t131は、上記フリップフロップ(16)
が屯諒断の要求を受取ったとき、その出力を受けて上記
リレー(4)を断とする駆動部(2)を構成する。
次に動作について説明する。
いま人力砿#、 all電圧が一定値以上であれば、定
電圧ダイオード(5)がオンし、抵抗(6)を介して、
トランジスタ(7]がオンする。この状態でスイッチ(
1)を接とすると、入力嘔融■側から抵抗171にフォ
トカプラ(3)のダイオードを介してアースに電流が流
れる。このため、トランジスタ(8〕がオンし、リレー
(4)のコイルに′電流が流れ、該リレー(4)の接点
がオンする。もし、入力電源の電圧が一定値以下である
とトランジスタ(7)はオフとなり、この状態でスイッ
チ(1)を接としても上記リレー(4)は駆動されない
。
電圧ダイオード(5)がオンし、抵抗(6)を介して、
トランジスタ(7]がオンする。この状態でスイッチ(
1)を接とすると、入力嘔融■側から抵抗171にフォ
トカプラ(3)のダイオードを介してアースに電流が流
れる。このため、トランジスタ(8〕がオンし、リレー
(4)のコイルに′電流が流れ、該リレー(4)の接点
がオンする。もし、入力電源の電圧が一定値以下である
とトランジスタ(7)はオフとなり、この状態でスイッ
チ(1)を接としても上記リレー(4)は駆動されない
。
さて、前者の場合、リレー(4)が接となると、抵抗0
舶及びコンデンサa51によりパルスが出力される。
舶及びコンデンサa51によりパルスが出力される。
このパルスによりフリップフロップ06!はセットされ
、Q出力が”Hルーベルとなる。したがってトランジス
タ(121は一フォトカプラ(3)のトランジスタがオ
ンとなっているためにこれもオンとなる。故に、トラン
ジスタilI+はオフとなる。このため、トランジスタ
(′7)はオンであり、出力゛電源[211には入力電
源■がリレー(4)を介して常に供給される。一方・フ
リップフロップ(国のT入力に他装置からの電源断パル
スが入力されると、フリップフロップo61のQ出力は
“Loとなり、トランジスタ(121がオフ、トランジ
スタ(]1)がオン、トランジスタ(7)がオフ、トラ
ンジスタ+81がオフされ、リレー(4)のコイルCと
電流が流れなくなり、該リレー(4)の接点が断となり
、上記スイッチ(1)が接であっても出力型tX Ou
は断となる。
、Q出力が”Hルーベルとなる。したがってトランジス
タ(121は一フォトカプラ(3)のトランジスタがオ
ンとなっているためにこれもオンとなる。故に、トラン
ジスタilI+はオフとなる。このため、トランジスタ
(′7)はオンであり、出力゛電源[211には入力電
源■がリレー(4)を介して常に供給される。一方・フ
リップフロップ(国のT入力に他装置からの電源断パル
スが入力されると、フリップフロップo61のQ出力は
“Loとなり、トランジスタ(121がオフ、トランジ
スタ(]1)がオン、トランジスタ(7)がオフ、トラ
ンジスタ+81がオフされ、リレー(4)のコイルCと
電流が流れなくなり、該リレー(4)の接点が断となり
、上記スイッチ(1)が接であっても出力型tX Ou
は断となる。
次に、この状態でスイッチ(1)を断とするとフォトカ
プラ(3)のトランジスタがオフとなり、このため、ト
ランジスタ(11)はオフ、トランジスタ(7)はオン
となる。このようにして本回路は完全に初期よれば、ス
イッチの接/断の状態をフォトカプラで検出して%電源
オン/オフの制画を行なうようにしたので一回路が安価
にでき、また回路構成が1]℃単であるので、故障が発
生しにくいという効果がある。
プラ(3)のトランジスタがオフとなり、このため、ト
ランジスタ(11)はオフ、トランジスタ(7)はオン
となる。このようにして本回路は完全に初期よれば、ス
イッチの接/断の状態をフォトカプラで検出して%電源
オン/オフの制画を行なうようにしたので一回路が安価
にでき、また回路構成が1]℃単であるので、故障が発
生しにくいという効果がある。
図面はこの発明の一実施例にょる岨源接断制副回路の回
路図である。 (1)・・・スイッチ、(3)・・・フォトカプラ、(
4)・・・リレー、aα・・・フリップフロップ、@・
・・電圧検出部、翰・・・駆動部。
路図である。 (1)・・・スイッチ、(3)・・・フォトカプラ、(
4)・・・リレー、aα・・・フリップフロップ、@・
・・電圧検出部、翰・・・駆動部。
Claims (1)
- スイッチの接、断の状態を検出するフォトカプラと、入
力電源と出力電源との間に設けられ両者間の接、断を行
なうリレーと、入力電源重圧を検出しこれが一定値以下
のとき上記リレーをオフする電圧検出部と、他装置から
電源断の要求があった時この要求を記憶するフリップフ
ロップと、該フリップフロップが電源断の要求を受取っ
た時の出力を受けて上記リレーを断とする駆動部とを備
えたことを特徴とする電源接脂制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222507A JPS59111218A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 電源接断制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222507A JPS59111218A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 電源接断制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111218A true JPS59111218A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=16783506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57222507A Pending JPS59111218A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 電源接断制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111218A (ja) |
-
1982
- 1982-12-16 JP JP57222507A patent/JPS59111218A/ja active Pending
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