JPS59112793A - デイジタル集線・アナログ集線併合電子交換機 - Google Patents
デイジタル集線・アナログ集線併合電子交換機Info
- Publication number
- JPS59112793A JPS59112793A JP22346882A JP22346882A JPS59112793A JP S59112793 A JPS59112793 A JP S59112793A JP 22346882 A JP22346882 A JP 22346882A JP 22346882 A JP22346882 A JP 22346882A JP S59112793 A JPS59112793 A JP S59112793A
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- JP
- Japan
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- line
- analog
- digital
- module
- switch
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 9
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
;(a)発明の技術分野
本発明はディジタル集線・アナログ集11i1を併合し
た電子交換機に関する。
た電子交換機に関する。
、(b)従来技術と問題点
従来の一般的な集線方式は、(1)加入者回線を1
空間分割スイッチで集線し、加入者回路を空間)
分割スイッチに後置することにより加入者回路を共用
する方式と、(2)加入者回線毎に加入者回路を設は加
入者回路に後置された集線スイッチによシ加入者線集線
を行なう方式とに大別され、更に、前記(2)項の集線
方式を時分割交換機に1 適用する場合には、(3
)集線スイッチを比較的低1 耐圧のアナログ電子
スイッチの組み合せで構成し、該集線スイッチで集線し
た後アナログ信号をティジタル符号化する方式(以下こ
れをアナゴ ログ集線方式と呼ぶ)と、(4)加入
者回路毎にアナログ/ディジタル変換回路を設はティジ
タル符号化した稜ディジタル領域で集線する方式(以下
これをディジタル集線方式と呼ぶ)とがsbそれぞれ実
用に供されている。
空間分割スイッチで集線し、加入者回路を空間)
分割スイッチに後置することにより加入者回路を共用
する方式と、(2)加入者回線毎に加入者回路を設は加
入者回路に後置された集線スイッチによシ加入者線集線
を行なう方式とに大別され、更に、前記(2)項の集線
方式を時分割交換機に1 適用する場合には、(3
)集線スイッチを比較的低1 耐圧のアナログ電子
スイッチの組み合せで構成し、該集線スイッチで集線し
た後アナログ信号をティジタル符号化する方式(以下こ
れをアナゴ ログ集線方式と呼ぶ)と、(4)加入
者回路毎にアナログ/ディジタル変換回路を設はティジ
タル符号化した稜ディジタル領域で集線する方式(以下
これをディジタル集線方式と呼ぶ)とがsbそれぞれ実
用に供されている。
一般にアナログ集線方式では、スイッチエレメント自体
のマトリクスサイズが小さいためそれを多段接続して集
線回路を構成するのが通例であシ、必然的にある程度の
内部閉塞率を持った回路となることが多い。一方、ディ
ジタル集線方式には、可変マルチプレクサによるもの、
時間スイッチによるもの、あるいはそれらに空間スイッ
チを組み合せたものなどの方法があるが、いずれもスイ
ッチエレメントのマトリクスサイズを比較的大きくとる
ことができ完全非閉塞の集線段を構成することも不可能
ではない。
のマトリクスサイズが小さいためそれを多段接続して集
線回路を構成するのが通例であシ、必然的にある程度の
内部閉塞率を持った回路となることが多い。一方、ディ
ジタル集線方式には、可変マルチプレクサによるもの、
時間スイッチによるもの、あるいはそれらに空間スイッ
チを組み合せたものなどの方法があるが、いずれもスイ
ッチエレメントのマトリクスサイズを比較的大きくとる
ことができ完全非閉塞の集線段を構成することも不可能
ではない。
従来、加入者線集線段の構成はシステム毎に定義され、
上位制御部および交換ソフトウェアもその集線段構成を
前提として設計されているため、それらの修正なしに、
加入者線集線段のネットワーク構成を変更することは極
めて困難であり、半導体技術動向や市場要求に対応しづ
らい、といり欠点があった。
上位制御部および交換ソフトウェアもその集線段構成を
前提として設計されているため、それらの修正なしに、
加入者線集線段のネットワーク構成を変更することは極
めて困難であり、半導体技術動向や市場要求に対応しづ
らい、といり欠点があった。
本発明の目的は、アナログ集線方式の電子交換機の集線
モジー−ル以外の装置および交換ソフトウェアに一切の
変更を加えることなく、ディジタル集線方式の集線モジ
ー−ルを追加し、アナログ集線モジー−ルとディジタル
集線モジュールとを−システム内で併用し得る手段ある
いは前者を稜者で置換えつる手段を提供することにある
。
モジー−ル以外の装置および交換ソフトウェアに一切の
変更を加えることなく、ディジタル集線方式の集線モジ
ー−ルを追加し、アナログ集線モジー−ルとディジタル
集線モジュールとを−システム内で併用し得る手段ある
いは前者を稜者で置換えつる手段を提供することにある
。
不発明によるディジタル集線・アナログ集線併合電子交
換機は、加入者回線毎に設けられた加入者回路にアナロ
グ集線回路を接続しアナログ集線した後ディジクル化す
るアナログ集線方式によるアナログ集線モジュールとア
ナログ集線モジュールに等しい通話路インク7エースお
よび制御インタフェースで駆動され、加入者回路毎VC
ディジタル符号化し、ディジタル領域で集線するディジ
タル集線モジュールと両者を接続制御する時分割通話路
および中央処理装置とを含むことを特徴とする。
換機は、加入者回線毎に設けられた加入者回路にアナロ
グ集線回路を接続しアナログ集線した後ディジクル化す
るアナログ集線方式によるアナログ集線モジュールとア
ナログ集線モジュールに等しい通話路インク7エースお
よび制御インタフェースで駆動され、加入者回路毎VC
ディジタル符号化し、ディジタル領域で集線するディジ
タル集線モジュールと両者を接続制御する時分割通話路
および中央処理装置とを含むことを特徴とする。
次に図面を参照して本発明について説明する。
第1図(a)および(b)は加入者線集線モジュールの
構成例であ、!l) (a)はアナログ集線(b)はデ
ィジタル集線の場合のブロック図である。
構成例であ、!l) (a)はアナログ集線(b)はデ
ィジタル集線の場合のブロック図である。
アナログ集線モジュール(a)は加入者回路LCアナロ
グスイッチ要素8×4および8×8コーデツクC0DE
Cおよび多重/多重分離回路MUX/DMUXとを含み
構成され、アナログ領域でm:n(m>n)集線された
後コーデックC0DECによシディジタル化され多重/
多重分離回路MUX/DMUXf:介して時分割ハイウ
ェイHWによシ時分割通話路に接続される。
グスイッチ要素8×4および8×8コーデツクC0DE
Cおよび多重/多重分離回路MUX/DMUXとを含み
構成され、アナログ領域でm:n(m>n)集線された
後コーデックC0DECによシディジタル化され多重/
多重分離回路MUX/DMUXf:介して時分割ハイウ
ェイHWによシ時分割通話路に接続される。
ディジタル集線モジュール(b)は加入者回路LC加入
者回路毎に設けられたコーデック、多重/多重分離回路
MUX/DMUX、m : nの集at行な9時間スイ
ッチTとを含み構成され、加入者回路毎にディジタル化
された信号は多重/多重分離回路MUX/DMUX
でm多重ハイウェイ化された後時間スイッチTによって
m:nの集線が行なわれる。ディジタル集線モジー−ル
の時分割側出力はアナログ集線モジュールと同一であシ
、多重度nの時分割ハイウェイHWにょシ時分割通話路
に接続される。
者回路毎に設けられたコーデック、多重/多重分離回路
MUX/DMUX、m : nの集at行な9時間スイ
ッチTとを含み構成され、加入者回路毎にディジタル化
された信号は多重/多重分離回路MUX/DMUX
でm多重ハイウェイ化された後時間スイッチTによって
m:nの集線が行なわれる。ディジタル集線モジー−ル
の時分割側出力はアナログ集線モジュールと同一であシ
、多重度nの時分割ハイウェイHWにょシ時分割通話路
に接続される。
第2図は時分割交換機の一構成例であシ、第1図に示し
たような集線回路および加入者回路によって構成される
ラインモジー−ルLMJ(j=1 、2 、・・・k)
l−ランクを収容するトランクモジュールTM?−ビス
トランクSVT時分割通話路(およびその制御回路を含
む)TDNWおよび中央処理装置eCとを含み構成され
ている。
たような集線回路および加入者回路によって構成される
ラインモジー−ルLMJ(j=1 、2 、・・・k)
l−ランクを収容するトランクモジュールTM?−ビス
トランクSVT時分割通話路(およびその制御回路を含
む)TDNWおよび中央処理装置eCとを含み構成され
ている。
簡単のため、運用当初この交換機のラインモジュールL
Mはすべてアナログ集線タイプ(第1図(a))で構成
され、交換ソフトウェアがアナログ集線スイッチの全リ
ンクを管理し、チャネル選択を行ない接続指示を時分割
通話路TDNWを介して該ラインモジニールLMに与え
ているものとする。
Mはすべてアナログ集線タイプ(第1図(a))で構成
され、交換ソフトウェアがアナログ集線スイッチの全リ
ンクを管理し、チャネル選択を行ない接続指示を時分割
通話路TDNWを介して該ラインモジニールLMに与え
ているものとする。
このような交換機に第1図(b)のようにスイッチ構成
の異なるラインモジュールLMfc導入する場合、一般
にはラインモジニールL M 毎K +)ンク構成をソ
フトウェアが記憶識別し、それに対応したリンク管理チ
ャネル選択処理を行なう必要がある。
の異なるラインモジュールLMfc導入する場合、一般
にはラインモジニールL M 毎K +)ンク構成をソ
フトウェアが記憶識別し、それに対応したリンク管理チ
ャネル選択処理を行なう必要がある。
ところが、第1図(b)のディジタル集線スイッチは同
<a)のそれと入出力チャネル数(mおよびn)が等し
く、かつ完全非閉塞であることからディジタル集線スイ
ッチの総クロスポイントのうちアナログ集線スイッチの
それと等価な部分のみを使用するより制限すればアナロ
グ集線スイッチのリンク管理チャネル選択論理をそのま
まディジタル集線スイッチに適用できることは明らかで
あ夛ラインモジュールLMに対する接続指示情報もディ
ジタル集線モジー−ルの制御部でティジタル集線スイッ
チ用に変換することとすれば中央処理装置CCのソフト
ウェア及び時分割通話路TDNWに何の変更を加えるこ
となくアナログ集線/ディジタル集線の両ラインモジュ
ールLMを有する交換機を夾現し得る。
<a)のそれと入出力チャネル数(mおよびn)が等し
く、かつ完全非閉塞であることからディジタル集線スイ
ッチの総クロスポイントのうちアナログ集線スイッチの
それと等価な部分のみを使用するより制限すればアナロ
グ集線スイッチのリンク管理チャネル選択論理をそのま
まディジタル集線スイッチに適用できることは明らかで
あ夛ラインモジュールLMに対する接続指示情報もディ
ジタル集線モジー−ルの制御部でティジタル集線スイッ
チ用に変換することとすれば中央処理装置CCのソフト
ウェア及び時分割通話路TDNWに何の変更を加えるこ
となくアナログ集線/ディジタル集線の両ラインモジュ
ールLMを有する交換機を夾現し得る。
尚このような場合ティジタル集線モジx−ル ・は本
来スイッチ内部は非閉塞でありながら一部線モジュール
と同等の内部閉塞率を有することになるが、加入者線の
トシヒック及び集線比等の条件からディジタル集線、ア
ナログ集線でさほどプ目ツク率に差がない適用領域では
十分有効な方法と々るまた、加入者回路LCも2種のモ
ジュールで共用することが可能であシ融通性の高いハー
ドウェアを構成できる。
来スイッチ内部は非閉塞でありながら一部線モジュール
と同等の内部閉塞率を有することになるが、加入者線の
トシヒック及び集線比等の条件からディジタル集線、ア
ナログ集線でさほどプ目ツク率に差がない適用領域では
十分有効な方法と々るまた、加入者回路LCも2種のモ
ジュールで共用することが可能であシ融通性の高いハー
ドウェアを構成できる。
以上説明したように、本発明では本来スイッチ内部が非
閉塞であるディジタル集線モジーールの一部のクロスポ
イントの使用を制限し、アナログ集線モジュールと等価
に扱うことによって中央処理装置のソフトウェアおよび
時分割通話路系に何らの変更を加えることなくアナログ
集線モジュールで構成される交換機にティジタル集線モ
ジーールを導入しあるいは前者を後者で置き換えること
ができる。
閉塞であるディジタル集線モジーールの一部のクロスポ
イントの使用を制限し、アナログ集線モジュールと等価
に扱うことによって中央処理装置のソフトウェアおよび
時分割通話路系に何らの変更を加えることなくアナログ
集線モジュールで構成される交換機にティジタル集線モ
ジーールを導入しあるいは前者を後者で置き換えること
ができる。
第1図(a) + (b)は本発明における加入者a2
イッチ構成例を示すブロック図であシ、(a)はアナロ
グ集線モジュール、(b)はディジタル集線モジー−ル
例、第2図は第1図(a) 、 (b)の集線スイッチ
を有するラインモジー−ルを含み構成される時分割交換
機の一実施例を示すブロック図である。 LC・・・・・・加入者回路、C0DEC・・・・・・
コーデック、TM・・・・・・トランクモジュール、S
VT・・・・・・サービストランク、TDNW ・・
・・時分割通話路、CC・・・・・・中央処理装置、M
UX/DMUX・・・・・多重/多重分離回路。
イッチ構成例を示すブロック図であシ、(a)はアナロ
グ集線モジュール、(b)はディジタル集線モジー−ル
例、第2図は第1図(a) 、 (b)の集線スイッチ
を有するラインモジー−ルを含み構成される時分割交換
機の一実施例を示すブロック図である。 LC・・・・・・加入者回路、C0DEC・・・・・・
コーデック、TM・・・・・・トランクモジュール、S
VT・・・・・・サービストランク、TDNW ・・
・・時分割通話路、CC・・・・・・中央処理装置、M
UX/DMUX・・・・・多重/多重分離回路。
Claims (1)
- 時分割交換機の加入者線集線段として、各加入者線毎に
1個の加入者線インタフェース回路を肩し、該加入者回
路に後置されたアナログ集線回説で集線した後ディジタ
ル符号化するアナログ集削モジ瓢−ルと、各加入者線毎
に設けられた加入者線インタフェース回路のアナログ出
力を直接ディジタル符号化し、ディジタル領域で集線を
行な9ディジタル集線竿ジーールとを含み構成され、前
記アナログ集線モジュールとディジタル集制モジュール
に同一の制御インタフェース−通話齢インタフェースを
具備せしめ、任意の数の組み台せのアナログ集線モジュ
ールとティジタル集1l181−Eジニールとを共通の
時分割通話路に接続し、開側することを特徴とするティ
ジタル集線−アナロク集線併合電子交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22346882A JPS59112793A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | デイジタル集線・アナログ集線併合電子交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22346882A JPS59112793A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | デイジタル集線・アナログ集線併合電子交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59112793A true JPS59112793A (ja) | 1984-06-29 |
Family
ID=16798610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22346882A Pending JPS59112793A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | デイジタル集線・アナログ集線併合電子交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59112793A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014525158A (ja) * | 2011-06-14 | 2014-09-25 | アルカテル−ルーセント | 有線ループ設備を介したポイントツーマルチポイント伝送 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662493A (en) * | 1979-10-29 | 1981-05-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Exchanging system for digital subscriber |
-
1982
- 1982-12-20 JP JP22346882A patent/JPS59112793A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662493A (en) * | 1979-10-29 | 1981-05-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Exchanging system for digital subscriber |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014525158A (ja) * | 2011-06-14 | 2014-09-25 | アルカテル−ルーセント | 有線ループ設備を介したポイントツーマルチポイント伝送 |
| US9313038B2 (en) | 2011-06-14 | 2016-04-12 | Alcatel Lucent | Point-to-multi-point transmission over a wired loop plant |
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