JPS59113307A - 締結トルクを一定にするナツトケ−ス - Google Patents

締結トルクを一定にするナツトケ−ス

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JPS59113307A
JPS59113307A JP22297882A JP22297882A JPS59113307A JP S59113307 A JPS59113307 A JP S59113307A JP 22297882 A JP22297882 A JP 22297882A JP 22297882 A JP22297882 A JP 22297882A JP S59113307 A JPS59113307 A JP S59113307A
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JP
Japan
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nut
case
protrusion
torque
nut case
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JP22297882A
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柴田 謙譲
洋平 大竹
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Sannohashi Seisakusho KK
Original Assignee
Sannohashi Seisakusho KK
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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
  • Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はボルト、ナツトの締結トルクを一定にするナツ
トケースに関するものである。
ポル1〜とナラ1〜を使用して締結する場合に所定の軸
力を得るためには、一定範囲内の締結1−ルクで締め付
りる必要Bある。
そのため、締結力を一定にする特殊締結工具や特殊構造
のボルトナツトの開発が゛多数成されてぎた。
ところが従来の締結方法には次のような問題がある。
〈イ〉特殊工具を使用する場合には構造が複雑であるた
めに工具が大きいものとなり、周囲の状況によっては使
用の制限を受ける場合がある。
く口〉−木のボルトにナツトを組み足していくような場
合、1〜ルクレンヂが入らない部分のナツトは締結力を
チェックできない。
〈ハ〉締結後、必ず締結力をチェックしなければならず
特にチェックしにくい箇所であってチェック箇所が多数
あるどきはその作業に多大な労力を要する。  −グ く二〉特殊工具や特殊構造のボルトナツトのいずれを採
用する場合であってもその物は高価であり、不経湾であ
る。
本発明は以上のような点を改善するためになされたもの
であり、次のような締結トルクを一定にするナツトケー
スを提供する事を目的とする。
〈イ〉構造が簡単であり、特殊工具や特殊構造のボルト
ナツトを使用しないで一定の締結トルク、を確認できる
ナツトケース。
〈口〉規定のトルクで締結でき、規定の内政上を加える
事のできないナラ1〜ケース。
〈ハ〉締結後、ナツトがら脱落する事のないナツトケー
ス。
次に実施例について説明する。
本発明のナラ1−ケースは既存のナツトに嵌着してケー
ス内に突設づ゛る突起に一定の強度を持たせ、この突起
が破壊するまでケースを締め付けて所定の締結トルクを
確保すると共にケースをボルトのねじ部に螺合させナツ
トの防錆をはかろうとするものである。
くイ〉ナツトケース ナツトケース(1)は第1図に示すように内面は円筒、
外面は多角形の筒であり、その一端は解放端(5)とし
ておき細端に円環状のっぽ(2)を内接して設け、解放
端(5)側の内壁には独立して突起(3)を突設する。
ナツトケース(1)は外形を例えば六角形に形成するが
これに限定す丞ことなく四角形やその他の多角形に形成
しても良い。
要は周知のスパナやレンチを使用できる外形に形成する
プツトケース(1)を構成する素材は、剛性に優れた合
成樹脂等の公知の素゛材を使用する。
〈口〉つば(2) つば(2)は一枚の帯状板を、エンドレス状に設(Jる
のではなくボルトの山と同一の傾斜をもって一周し、そ
の両極端部は落差(21)とスリット(22)を形成す
るように設ける。
つば(2)を渦状に傾斜させたのは、っば(2)の内洞
でボルトのねじ山と螺合させるためであり、またスリン
1〜(22)を介したのはつば(2)に弾力性をもたゼ
てナツトケース(1)が空転した時にもつば(2)の螺
合が必要以上に進んでつば(2)が破損づ“る事を防止
する為であり、さらにピッチの事なるボルトにも柔軟に
対応出来るようにするためである。
またつば(2)は特に力が集中しないので特別に強度を
与えて形成する必要はなく、ナツトケース(1)と同質
の素材で構成する。
くハ〉突起 突起(3)はナツトの角部の通過を明1トするようナツ
トケース(1)の内周壁面で、カットケース(1)の軸
方向に適度な長さを右し、突出して設ける。
突起(3)は横断方向の断面を鋭角または鈍角な二面の
交わる三角形の柱体を形成し、特につば(2)とは適当
な距−1((+>を隔てて設ける。
突起(3)をつば(2)と接して設けない理由は仮に突
起(3)をつば(2)に接して設けると突起(3)が補
強されてしまい同一条件での破壊強度が得られずさらに
ナツトの形状が不正確であるところからそのダレの影響
を受けて破壊強度にバラツキが生じるからである。
突起(3)はナツトの各面に均一に回転力が作用するよ
う、ナツトの各角数と等しいか(図面では6箇所)また
はそれ以下にそれぞれ独立して等間隔に配ドクする。
突起(3)は所定の締結1〜ルクが作用すると突起(3
)のみが破損するよう構成する。
突起(3)の破損する限界値は指定された締結1〜ルク
に応じて各文lJ:、(3)の強度と形成数によって適
宜決定する。
突起(3)の強度に影響を与えるのは突出寸法(a )
と突出長さくb)、突出角度、突出形状おJ:び突起(
3)を(14成する累月である突起(3)は前記のナツ
トケース(1)およびつば(2)と同質の素材で形成し
ても良くまた場合によってはナツトケース(11)、つ
ば(2)とは異なるその他の公知の素材を使用し、素材
のみに突起(3)の強度を求めることが出来る。
次にナツトケースの使用方法についてd)明する。
くイ〉ナラ1〜ケースの嵌着 ナラ1〜(4)の外周には前記構造のナツトケース(1
)の解放端(5)側を被締結物に接するよう配置してを
Litし、ナツトケース(1)を嵌合したままのナラ1
−(4)をボルト(5)に取り付ける。
〈口〉突起の破損 ナツトケース(1)を公知のスパナやレンチを使用して
回転を続けるとナラ1〜ケース(1)内に嵌着されたナ
ツト(4)はボルト(5)に螺合して被締結物(6)を
締め(=Iけ−Cいく。
ナラ1−(4>の螺合がある稈度進行するとナラ1−(
4)の角面と接するナラ1ヘケース(1)の突起(3)
に作用するトルクが大きくなる。
その力が突起(3)の強度の限界値を越えると突起(3
)が潰されτ角部が消失してしまう。
その結果ナツトケース(1)とナツト(4)の間の回転
力の伝達が不可能どなり、ナツト(4)の締結が終了す
る。
〈ハ〉締結トルクの確認 ナラl−(4’)の締結が終了しても、ナラ1〜(4)
に嵌着したナツトケース(1)はっば(2)がボルト(
5)に螺合しているので、相変らずナラ1〜(4)から
離脱せずに嵌着している。
そのためナラh(4)を所定の締結力で締結を終了した
かどうかの確認を行うには、手作業で直接ナツトケース
(1)に触れてみば良い。
りなわらナラ1へケース(1)が空転していればそのナ
ツトケース(1)の嵌着するナツト(4)の締結は終了
したと簡1トに確認づる事が出来る。
〈二〉その他の実施例1 サイズの異なるナツトを多数使用する場合には、ナツト
ケース(1)に設定トルク別の着色を施しておけば後に
(例えばナツトの解体後の再締め付は時に)その色を見
ただけでナラ1−、ボルトの設定トルクを容易に知るこ
とが出来る。
〈ホ〉その他の実施例2 以上の実施例はナラ1−ケース(1)内に設()た突起
(3)の形状を鋭角な交差部で形成する場合について説
明したが平面形状が方形の突起(3)を形成しても良い
そのほかに球状の突起(3)を設【プても良い。
くべ〉その他の実施例3 以上の説明はナツトに11χ合する状態に付いて述べた
が、同様の原理をボルトの頭部に利用することもできる
。(第四図) すなわち、ボルトの頭部(6)に前記実施例同様のボル
トウ−−ス(7)を嵌合づれば、同様の操作によって1
〜ルクの管理をおこなうことができる。
だた【ノ、このボルトケース(7)のっぽ(8)はねじ
山に係合することはできないから、ボルトの頭部の下面
隅部の曲面(9)に係合せしめればよい。
本発明は以上説明したようになるから次のような効果を
期待する事が出来る。
くイ〉既存のナラI〜に何ら特別な加工を必要とせず、
なおかつ特殊な工具も必要としないので一定範囲内のト
ルクによって過少でも過大でもない範囲内でボルトに設
計通りの軸力を与えることができる。
〈[“1〉ナラ1〜の締結終了後に所定の1〜ルクを与
えであるか否かの確認をいちいち工具を使用して行う必
要は全くなく、単にナラ1〜ケースを手で触れるだけで
ナツトの締結状態を確認できる。
ぐハ〉ナツトケースの、一端に形成したつばは所定のト
ルクで締結を終了した時、ボルトと螺合しているのでナ
ツトケースはプツトへの嵌着した状態を維持する。
従ってナツトケースにはナツトや螺合部分を水や埃の影
響から保護し、防蝕効果を期待できる。
く二〉またナツトケースは−F向きに使用する場合でも
上記のように脱落する心配は全くない。
そのためナツトの締結作業を終了してもナツトケースが
床やその仙周囲に散乱するのを防止できる。
〈ホ〉ナツトケース内に突設した突起をつば面から一定
距離(d )だけ隔てた位置に独立して形成したので各
突起はっばによる補強やナツトのダレの影響を全く受け
る事がなく、正確な締結トルクを設定することかでき−
る。
くべ〉ナツトケースに着色しておけば設定トルク別のナ
ツト、ポルl〜の見分けが容易であり解体時等は極めて
便利である。
【図面の簡単な説明】
第1N:本発明に係わるナツトケースの一実施例説明図 第2同二使用状態の説明図 第3図二ケース内にナツトを1β:着した場合の説明図 第4図:他の実施例の説明図 1:ナツトケース    2:つ  ば3:突  起 
      4:ナット7:ボルト頭部ケース

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 上下端を解放した角柱体のケースにおいて、このケース
    の一端にはボルトのねじ山ど螺合するつぼを突設し、 細端には既存のナツトの而に当接する位置に等しい間隔
    で突起を配置し、 この突起は突起面から適当な間隔を介して独立して形成
    し、 突起のみに限界締結トルクを付与した事を特徴とする、 締結トルクを一定にするナツトケース
JP22297882A 1982-12-21 1982-12-21 締結トルクを一定にするナツトケ−ス Granted JPS59113307A (ja)

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JP22297882A JPS59113307A (ja) 1982-12-21 1982-12-21 締結トルクを一定にするナツトケ−ス

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