JPS59113372A - シリンダ・ヘツド・ガスケツト - Google Patents

シリンダ・ヘツド・ガスケツト

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Publication number
JPS59113372A
JPS59113372A JP22022582A JP22022582A JPS59113372A JP S59113372 A JPS59113372 A JP S59113372A JP 22022582 A JP22022582 A JP 22022582A JP 22022582 A JP22022582 A JP 22022582A JP S59113372 A JPS59113372 A JP S59113372A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gasket
rubber
cylinder
hole
water
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22022582A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Akita
宏明 秋田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YUUSAN GASKET KK
Original Assignee
YUUSAN GASKET KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by YUUSAN GASKET KK filed Critical YUUSAN GASKET KK
Priority to JP22022582A priority Critical patent/JPS59113372A/ja
Publication of JPS59113372A publication Critical patent/JPS59113372A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16JPISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
    • F16J15/00Sealings
    • F16J15/02Sealings between relatively-stationary surfaces
    • F16J15/06Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces
    • F16J15/10Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing
    • F16J15/12Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing with metal reinforcement or covering
    • F16J15/121Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing with metal reinforcement or covering with metal reinforcement
    • F16J15/122Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing with metal reinforcement or covering with metal reinforcement generally parallel to the surfaces
    • F16J15/123Details relating to the edges of the packing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Gasket Seals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、エンジンのシリンダ・ヘッド(以下、単にヘ
ッドと言う)とシリンダ・ブロック(以下、単にブロッ
クと言う)との間IJ介験されるシリンダ・ヘッド・ガ
スケットに関する。
〔従来技術〕
近年、エンジンは高馬力化、高回転化の傾向にあり、こ
の傾向は、燃焼圧力の増大および熱的負荷の増大を・b
kらしている。また同時に、近年、エンジン番ま軽量化
の傾向にあり、この傾向はヘッドおよびブロックの剛性
の低下をもたらしている。
このため、ヘッドおよびブロックにおける燃焼圧力にJ
:る47.j 造的変形および熱的9 ?iiiににる
熱変形は、まずます1曽大している。
第1図は、前記構造的変形によるヘッドおよびブロック
の動きを示したものである。この図において、1はヘッ
ド、2はシリンダ・ヘッド・ガスケット、3はブロック
であり、矢印Aは燃焼圧力ににるシリンダ・ボアの拡大
、矢印Bは燃焼圧力によるヘッド1の動き、矢印Cは燃
焼圧力によるボルト(ヘッド1をブロック3に取りイ・
」けるためのボルトであり、図示していない)上の応力
、ヘッド1とブロック3との間のギャップの拡大、およ
びシーリング応力の減少、矢印1〕はヘッド面の動きを
それぞれ示ず。
他方、第2図は、ヘッド1おにびブロック3の熱変形を
示したものであり、矢印Eはシール・ギャップの垂直変
化、矢印Fはガスケット2の水平方向の動き、矢印Gは
シリンダの熱膨張、ト1はヘッド面の撓みを示す。
このような環境条件下においては、シリンダ・ヘッド・
ガスケットは、ヘッドおよびブロックに単純に静的に接
触するのではなく、動的に接触することとなる。したが
って、その環境条件は極めて苛酷なものとなっている。
しかるに、従来は、一般に、第1図に例示されるような
、鋼板の両面に非金属材料のシート状材を圧着してなる
シリンダ・ヘッド・ガスケットが多用されていた。第1
図の従来のシリンダ・ヘッド・ガスケットの構造をさら
に詳しく説明すると、ガスケット本体4は、両面に爪5
を打ち抜かれた鋼板6と、この鋼板6の両面に圧着され
たシート状材7とからなり、前記シー1〜状材7はゴム
と石綿との混合物からなる。そして、前記ガスケット本
体4のうち、シリンダ孔8の周辺部分には、エンジンの
シリンダ内の燃焼ガスをシールするためのグロメット9
が、該周辺部分の両面を挾むようにして装着されている
また、ガスケット本体4のうち・の、水孔または油孔1
0の周辺には、液状ガスケット11が塗布されている(
なお、水孔または油孔10に、ゴム製のリングを嵌合す
ることもある)。
このような従来のシリンダ・ベッド・ガスケットにおい
ては、 (イ)グロメット9装着部に大きな応力が作用すると、
シート状材7が圧縮弾性限度を越えてしまうので、第6
図の曲線Pに示されるように、グOメット9装着部全体
としτも圧縮弾性限度を越えてしまう。その結果、シー
リング応力の低下、シーリング・ギャップの拡大、ひい
てはガス漏れおよびグロメット9の破損へと発展しやす
い。
(ロ)多大な熱角荷が掛ることにより、グロメット9装
肴部において、シート状材7がクリープを起こしやづく
、これによってもガス漏れを発生しやずい。
(ハ)水孔a3よび油孔10の周辺部分は、シールが不
十分になりがちであるので、前記のように液状ガスケッ
ト11を塗布したり、ゴム製のリングを装着していたが
、これらの作業は手間が掛り、シリンダ・ヘッド・ガス
ケットの生産性を低下させる。また、液状ガスケット1
1を塗布覆る場合には、必ずしも満足すべきシール効果
を得ることができない。
(ニ)水孔および油孔10の周辺のシールを4−分にす
るため、ボルトの締め付は力を大きくづると、ボルト周
辺部においてシート状材7に過大な荷重が作用し、その
圧縮弾性限度を越えてしまい、ガスケット本体4が破壊
してしまう。
等の種々の欠点があった。
また、近年、シリンダ・ヘッド・ガスケット以外のガス
ケットとして、鋼板の両面にゴム単体の薄い層を被覆し
たガスグツトが使用されるようになつCきた。
しかし、この種の従来のガスケットでは、フランジ等の
接合面の剛性が小さい場合および締め付は力が大きい場
合には、前記ゴム層が圧縮弾性限度を越えて横流れ(フ
ロー)し、1へルクダウンヲ増大せしめていた。また、
これに付随して、前記接合面の熱変形または構造的変形
(熱的負荷に基づかない変形)が増大し、漏れを引き起
こすことがしIJ’ L、ばあっだ。さらに、鋼板に被
覆されている層がゴム!11体の層であるため、耐熱温
石限界は、通常では150’cf2度であり、高)品の
環境下では使用できないという欠点もあった。
(発明の目的〕 本発明は、このような事情に鑑みてなされノcもので、
非常に大きな応カ°1b1熱的負荷が掛る苛酷な環境条
件下でも、安定して、優れたガスシール性能を維持する
ことができるとともに、ボルトの締め付は力を大きくす
ることなく、水孔c6よび油孔の周辺のシールを良好に
維持することができ、しかも生産性を向上することがで
きるシリンダ・ヘッド・ガスケットを提供することを目
的とする。
(発明の11−1成) 上述のような目的を達成する本発明によるシリンダ・ヘ
ッド・ガスケットは、金属板に、石綿等の圧縮性繊組と
ゴム等のエラストマーとの混合物からなる薄い層を被覆
してなるガスケット本体と、このガスケット本体に貫邂
された水孔、油孔およびシリンダ孔と、前記ガスケット
本体に、プレス加工により、前記水孔および前記油孔の
周囲を囲むように形成された突起と、前記ガスケット本
体のうちの、前記シリンダ孔の周辺に装着された金属製
のグロメットとを有してなるものである。
〔実施例〕
以下、本発明を図面に示ず実施例に基づいてさらに詳細
に説明する。
第4図および第5図は、本発明の一実施例を示す。本実
施例において、ガスケット本体12は、鋼板等の金属板
13と、この金属板13の両面に被覆された石綿とゴム
との混合物からなる薄い層(以下、被覆材層と白う)1
4とからなる。ここで、前記被覆材層14の厚さは、例
えば、片面で150〜200μ程度とされる。
前記ガスケット本体12には、シリンダ孔15と、冷却
水を通過さVるための水孔16と、潤滑油を通過させる
ための油孔17とが貫通されている。前記ガスケット本
体12のうちの、シリンダ孔15の周辺部分には、ステ
ンレス鋼等の金属製のグロメット18が、該周辺部分の
両面を挾むようにして装管されている。また、前記ガス
ケット本体12のうちの、水孔16、油孔17の周辺の
部分には、それぞれ、これらの孔16.17の周囲を囲
むようにして、横断面円弧状、かつ上方から見て環状の
突起19.20が、プレス加工により形成されている(
なお、突起19の断面は、第5図に示されるが、突起2
0の断面形状も、突起19のそれと全く同様である)。
なお、前記被覆材層14におけるゴムと石綿との混合比
・率は、例えば、ゴム1車岳部に対して石綿5小hi部
以上とすることが好ましく、石綿の比率がそれにり少な
くなると、突起19.20をプ1ノス加工したどきに、
被ita層14がυ1れてしまう。最も好ましいゴムと
石綿との混合比率は、ゴム1重Fi1部に対して石綿7
!Fw部程痕である。
このシリンダ・ヘッド・ガスケットにおいては、グロメ
ット18装着部に存在する非金属材料は、被覆材層14
のみであり、該グロメット18装着部の他の部分(グロ
メット18−3よび金属板13)は、全て金属である。
したがって、グロメット18装着部に非常に大きな応力
が作用しても、圧縮弾性限度を越えるのは被覆材層14
のみであり、かつこの被覆材層14は薄い層であるので
、圧縮弾性限度を越えたとしても、グロメット装着部1
8全体としては実質的な影響はない。tなわち、グロメ
ット18装着部全体としては、第6図の曲線Qに示され
るように、非常に大ぎな応力を受けても圧縮弾性限度を
越えることがない。それ故、クロメ装着−18装着部に
非常に大きな応力が作用しても、従来のようにシーリン
グ応力の低下、シーリング・ギャップの拡大、ひいては
ガス漏れおよびグロメット18の破損等を招くことがな
い。
また、多大な熱負荷が川ることにより、被覆材層14が
クリープを起こしたとしても、前述のように、被覆材層
14は曹い層であるため、グロメット18装着部全体と
してはその影響を受けることがないので、ガス漏れを発
生することらない。
また、このシリンダ・ヘッド・ガスケットでは、突起1
9.20が8Ωけられていることにより、ヘッドおにひ
ブ[1ツクに対Jる接触面積が制限されるので、小さく
Tポル]〜締めf−1け力で、水孔16および油孔17
の周囲において十分な接触圧が得られる。したがって、
小さなポル1へ締め付は力で、水孔16おJ:び油孔1
7の周辺を極めて良好にシールすることができる。
また、被覆材層14がゴム単体ではなく、石綿とゴムと
の)n合物からなるため、仮にボルト孔21の周)22
部に大ぎな応ツノが集中したとしても、該部分において
、被覆材層14が圧縮弾性限度を越えて横流れし、トル
ク保持力を低下さけることがない。
また、上)!11のように?/!! m ’tA層14
がゴム単体ではなく、石綿とゴムとの混合物からなるた
め、高温の環境下においても支障を生じることがない。
また、仮に、金属板13をゴム単体の層で被覆覆るもの
どJると、金属板13が非常に薄いならば、突起19.
20をプレス加]:により形成することが可能であるが
、実際には、シリンダ・ヘッド・ガスケットとして必要
な強度を維持するため、金属板13にはある程度の厚さ
が必要である(例えば鋼板の場合、o、amm程度)の
で、前記プレス加工を行うと、前記ゴム層が割れてしま
う。しかるに、このシリンダ・ヘッド・ガスケットでは
、被覆材層14がゴム単体ではなく、石綿とゴムとの混
合物からなるため、前述のように、その混合比率を適当
に選択すれば、突起19.20を、プレス加工によって
何ら支障なく形成Jることができる。
そして、突起19.20はプレス加工により形成される
ので、従来のように水孔および油孔の周辺に液状ガスケ
ットを塗布したり、ゴム製のリングを装着したりする場
合に・比べ、シリンダ・ヘッド・ガスケットの生r性を
向上させることができる。
第7図は、本発明の他の実施例を示し、グロメット18
をワイヤリング22およびガスケット本体12に装着し
たものである。なお、他の構成は前記実施例の場合と同
様である。(前記実施例の3532合と同一の構成要素
は、同一符号をもって示している)。
このようにグロメット18内にワイヤリング22が収容
されるようにすると、ワイヤリング22に応力が集中J
ることにより、グロメット18とシリンダ・ヘッド・ガ
スケットおよびブロックとの接触面11′1が制限され
、その接触圧を高めることができるので、ガスシーリン
グ特性を一層向上さけることができる。
なa3、前記各実施例では、被覆材層を石綿とゴムとの
混合物により4j4成しているが、本発明においては、
石綿の代りにケブラ(商品名、デュポン社製)等の他の
種の圧縮1i繊維を、また前記ゴムの代りに伯の杆のエ
クス1〜マーを、それぞれ用いてもよいことtまムうま
でしない。
〔発明の効果〕
以上のにうに本発明によるシリンダ・ヘッド・ガスケッ
トは、金属板の両面に、石綿等の圧縮性繊維とゴム等の
1ラストマーとの混合物の薄い層を被覆してガスケット
本体を構成し、このガスケット本体のシリンダ孔の周)
9部分に金属製のグロメットを装着するとともに、水孔
および油孔の周囲を囲む突起をプレス加工によって形成
したことにより、 (イ)グロメット装着部に非常に大きな応力が作用して
も、グロメット装着郡全体としては圧縮弾性限度を越え
ることがないので、従来のようにシーリング応力の低下
、シーリング・ギャップの拡大、ひいてはガス漏れおよ
びグロメッ1〜の破損等を招(ことがない。
(ロ)多大な熱負荷が掛ることにより、被覆材層がクリ
ープを起こしたとしても、グロメット装着郡全体として
はイの影響を受【ノることがないので、ガス漏れを発生
することがない。
(ハ)突起が設けられていることにより、水孔および油
孔の周囲において」−分な接触圧が得られるので、小さ
なボルト締め付は力で、水孔おにび油孔の周辺を極めて
良好にシールすることができる。
(ニ)被rd4A層がエラス]・マー単体ではなく、圧
縮性繊維とエラストーマ−との混合物からなるので、仮
にボルト孔の周辺部に大きな応力が集中したとしても、
該部分にa3いて、被覆材層が圧縮弾性限度を越えで横
流れし、トルク保持力を低下させることがない。
(ホ)上)t[のように被kTi U Gがエラストマ
ー単体ではなく、圧縮性繊維とエラストマーとの混合物
からなるので、裔−出御の環境下においても支障を生じ
ることが”ない。
(へ)上述のにうに被覆材層がエラストマー単体ではな
く、圧縮性繊維とエラストマーとの混合物から/Yるの
で、突起を、プレス加工によって何ら支障なく形成する
ことができる。
(ト)突起をプレス加工で形成することにより、水孔お
にび油孔の周辺に液状ガスケットを塗布したり、ゴlへ
りのリングを装着したりする必要がなくなるので、シリ
ンダ・ヘッド・ガスケットの生産性を向上させることが
できる。
等の優れた効果を得られるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はヘッドおよびブ1コックの燃焼圧力による動き
を示す説明図、第2図はヘッドおよびブロックの熱変形
を示す説明図、第3図は従来のシリンダ・ヘッド・ガス
ケットをポリ断面図、第4図は本発明によるシリンダ・
ヘッド・ガスケットの一実施例を示す平面図、第5図は
第4図のv−v線における断面図、第6図は前記第3図
の従来のシリンダ・ヘッド・ガスケットおよび前記実施
例におけるグロメット装着部の圧縮応力と歪みとの関係
を示す圧縮応力−歪線図、第7図は本発明の他の実施例
を示す断面図である。 12・・・ガスケット本体、・13・・・金属板、14
・・・被覆材層、15・・・シリンダ孔、16・・・水
孔、17・・・油孔、18・・・グロメット、19.2
0・・・突起。 特許出願人  ニーリンガスケット株式会社代理人  
  弁理士   大 森  車箱1図 第2図 手続補正書 昭和58年5月2乙日 特許庁長官  若 杉 和 夫  殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第220225号 2、発明の名称 シリンダ・ヘッド・ガスケット 3、補正をする者 事件との関係   特許出願人 スシトシデシオNZf3レイ75キ 住  所  静岡県駿東郡小山町−色305番地氏 名
(名称)  ニーサンガスケット株式会社4、代理人 7、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 8、補正の内容 1〉明細書第3ページ第10行の「第1図」を「第3図
」と補正する。 2)明細書第3ページ第10行の「第1図」を「この第
3図Jと補正する。 3)明細書第4ページ第16行の「熱負荷」を「熱的負
荷」と補正する。 4)明細書第8ページ第1行の「油孔17」の次に[と
、ボルト孔21]を挿入する。 5)明細書第9ページ第17行の「熱負荷Jを「熱的負
荷」と補正する。 6)明細書第13ページ第13行の「熱負荷」を「熱的
負荷」と補正する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 金属板に、圧縮性It(ItとJラストマーとの混合物
    からむる薄い層を被覆してなるガスケット本体と、この
    ガスケット本体に貫通された水孔、油孔およびシリンダ
    孔と、前記ガスケット本体に、プレス加工により、前記
    水孔および前記油孔の周囲を囲むように形成された突起
    と、前記ガスケット本体のうちの、前記シリンダ孔の周
    辺に装着された金属製のグロメットとを有してなるシリ
    ンダ・ヘッド・ガスケット。
JP22022582A 1982-12-17 1982-12-17 シリンダ・ヘツド・ガスケツト Pending JPS59113372A (ja)

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Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62101873A (ja) * 1985-10-30 1987-05-12 Yuusan Gasket Kk シリンダ・ヘツド・ガスケツト
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