JPS59113521A - 一次元撮像記憶装置 - Google Patents

一次元撮像記憶装置

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Publication number
JPS59113521A
JPS59113521A JP57224295A JP22429582A JPS59113521A JP S59113521 A JPS59113521 A JP S59113521A JP 57224295 A JP57224295 A JP 57224295A JP 22429582 A JP22429582 A JP 22429582A JP S59113521 A JPS59113521 A JP S59113521A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
galvanometer
output
slit
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57224295A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshibumi Hara
義文 原
Haruhiko Yokoyama
晴彦 横山
Shinji Kaino
甲斐野 真次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP57224295A priority Critical patent/JPS59113521A/ja
Publication of JPS59113521A publication Critical patent/JPS59113521A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/10—Indicating arrangements; Warning arrangements
    • G—PHYSICS
    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
    • G11B5/52—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with simultaneous movement of head and record carrier, e.g. rotation of head
    • G11B5/53—Disposition or mounting of heads on rotating support

Landscapes

  • Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は光学像やレーザ光などを走査するための一次元
撮像記憶装置に関するもので、特に高精度かつ広範囲な
視野を必要とするビデオテープレコーダ(以下VTRと
略す)の磁気ヘッド(以下ヘッドと略す)を上シリンダ
に取付ける工程でのヘッドのギャップの中心位置を自動
認識する装置などに応用できるものである。
従来例の構成とその問題点 ガルバノメータは、電流と鏡の振れ角とが比例するよう
に作られているが、実際の特性は第1図の曲線Aのよう
に理想直線Bと比べ2〜3パーセント(へ)の非直線と
若干のヒステリシスを持っている。そのためガルバノメ
ータの振れ角を時間に比例して増加させようとして、ア
ナログ回路で、直線性のよい三角波電流を発生し、ガル
バノメータヲ駆動しても、ガルバノメータの持つ非直線
性のため正確な鏡の振れ角制御をすることができない。
一方、画像認識のセンサーとしてはテレビカメラが一般
に使用されるが、テレビカメラの分解能に限りがあるた
め、前記VTRのヘッドの細いギャップをテレビ画面上
で映し出そうとすると視野が狭くなり、逆に広視野にす
るとギヤ、プが見えなくなるという問題点があった。
発明の目的 本発明は、上記のような広視野かつ高分解能が必要な画
像認識センサーの光学像の走査手段としてガルバノメー
タを使用してガルバノメータの欠点である非直線性を補
正し、走査範囲内の任意の部分の拡大も可能で、−次元
の映像情報を記憶させるだめの一次元撮像記憶装置を提
供することを目的とする。
発明の構成 本発明は、位置認識しようとするギャップの長さと傾き
に合せた細長いスリットを用い、このスリットを通して
磁気ヘッドなどの対象物の表面の光の強弱信号を7オト
センサで受光する光学径路の中にガルバノメータを配置
し、このガルバノメータの駆動電流を変えることにより
、対象物の全領域を自由な範囲で走査できるようにした
光学系と、このフォトセンサの出力信号として得られた
一次元の映像信号をテジタル値に変換するA−D変換器
と、ガルバノメータの振れ角を制御する波形発生回路と
、映像信号を振れ角に対応して順次記憶する波形記憶回
路とクロックパルス発振器とで構成され、前記波形発生
回路は内部に複数のプログラム可能な読出専用メモリ(
以下FROMと略す)とクロックパルスを計数するカウ
ンタ回路をもち、このカウンタの出力をFROMおよび
波形記憶回路のアドレスとして与え、FROMの内容は
、ガルバノメータの振れ角とカウンタの出力が比例する
ようにプログラムされており、このFROMの出力をデ
ジタル・アナログ変換して、ガルバノメータの駆動電流
として供給するようにした一次元撮像記録装置であり、
S/N比のよいギャップの映像信号を広視野にしてかつ
画像ひずみのない映像信号として得ることができるもの
である0 実施例の説明 以下本発明の一実施例について第2図〜第9図により説
明する。第2図で、1はVTRの上シリンダで、2およ
び2aはヘッドベースでヘッド3および3a・がそれぞ
れ固着されている0へ・ノド3および3aの先端部には
ギャップ4があり、正面からみると第3図のようになっ
ていて、ヘッドのギャップ位置の調整は第2図の上シリ
ンダの中心線HH’軸に左右のヘッドのギャップの中心
が重なるようへノドベースの上シリンダに対する取付位
置を微動して行なう。第2図で6はビームスプリッタ、
6はガラスファイノ(−1了は光源、8および8aは凸
レンズ、9はガルバノメータでその鏡の部分を示してい
る。11はスリ、ストでその子L11aの長さはギャッ
プの像の長さよりやや短かく、第4図のように垂直方向
に対し角度でθ度傾いており、この角度θは第3図のヘ
ッドギヤ、ノブ4の垂直方向に対する傾き角度θと同じ
にしである。スリット幅は凸レンズ8で拡大結像したギ
ャップの幅程度である。12は光電子増倍管などの)オ
ドセンサである。スリット11はへ、ノドの像が凸レン
ズ8により結像する位置に配置されている。ガルバノメ
ータ9の鏡が回転するとヘッドの像もそれにつれて水平
方向に動くので、ガルノくノメータが動いている状態で
は、スリット11全通してフォトセンサを入光する光は
あたかもヘッド表面がスリット孔11aで第3図のxx
′線上をなぞったようなスリット光成分となる。したが
って、この光の強弱は、第5図のようにヘッド表面のコ
゛ミや明暗のムラ等のノイズ成分を含む信号としてフオ
トセンサ12から出力される。第5図で■形状となった
部分の最も信号レベルの低い点Xpがギャップの中心位
置座標である。なお、10は光フィルターで、外乱光の
影響を少なくするため、フォトセンサの前に配置してい
る。
以上のようにして得られた映像信号よりギャップの位置
を認識するためには、−たん記憶しておく方が便利であ
り、以下実施例の回路構成を第6図により説明する。受
光された光はフォトセンサ12で電流に変換され、次に
増幅器13で増幅されて光の強弱に対応した電圧出力S
iGに変換される。電圧出力SiGの刻々の値が高速の
アナログ・デジタル変換器(以下A−D変換器と略す)
により、デジタルデータMDIに変換され、映像信号を
記憶する波形記憶回路15へ入力される。一方クロック
発振器16はクロックパルスCLKを発生しタイミング
制御回路17へ送る。タイぐング制御回路17は後で詳
しく説明するように、A −り変換指令パルスT1 を
出力し、A−D変換終了パルスT2を受け、A−D変換
されたデータMDIの書込み指令パルスT3を出力する
ものである。
クロックパルスCLKは波形発生回路18にも入力され
る。波形発生回路18は演算制御装置2゜からガルバノ
の振れの中心位置と振幅を指定する動作指令データCM
Dと開始信号5TAi受け、前記の波形記憶回路15の
アドレスADHとこれと同期したガルバノメータの振れ
角制御を行なうためのデータGDを出力する。このGD
はデジタル−アナログ変換器(以下D−A変換器と略す
)19でアナログ電圧に変換されてガルバノメータ9に
供給される。2oは、記憶回路や入出力インターフェイ
スを備えたマイクロコンピュータ等の演算制御装置(以
下Cpuと略す)で、波形記憶回路15に書込まれたデ
ータを制御バスADDとMDOを介して読込み、前記ヘ
ッドのギャップの位置xpの座標を波形記憶回路のアド
レスとして認識するものである。
第7図は前記波形発生回路18の回路構成を詳細に説明
するための図で21は3ビツトのデコーダ回路、22は
R−Sフリップフロップ回路、23はゲート回路、24
は立上り微分回路、25は11ビツトの2進カウンタ回
路、ROM1U−ROM5Lば2048X8  ピント
の電気的にプログラム可能な読出し専用メモリ(以下F
ROMと略す)でインテル社2716相当品が使用でき
る。このPROM1、ROM1UとROM1Lの2つ1
組で、ガルバノメータの電流GIと制御信号C0NTお
よびENDがプロゲラされており、同様にROM2Uと
ROM2L 、ROM3UとROM3L、ROM4Uと
ROM4L 、ROM6VとROM6Lの他の4組のF
ROMにもプログラムされている。
(第7図f14ROM3UとROM3L 、ROM4U
とROMLは紙面の都合で省略した。)その内容は1番
地〜M番地ではC0NT信号がONで、N番地(ただし
M<N )にはEND信号がONとなるようにしてあり
、1番地〜N番地には第8図のGIのような電流波形を
発生するデータがプログラムされている。そして電流G
Iと振れ角θとの関係は前述第1図のように非直線性が
あるのでガルバノメータの振れ角θとカウンタ回路25
の出力ADRo−ADR10との関係が完全に比例する
よう補正された電流データGDをプログラムしておくo
s組のFROMのうちROM1UとROM1Lにはガル
バノメータの最大振れ角−θm〜+θmの間を走査する
ようなデータを、ROM2ち全走査範囲の4分の1とな
るCの範囲を走査する補正されたデータがプログラムさ
れている。同様にROM3UとROM3LKはDの範囲
をROM4UとROM4LにはEの範囲をROM 5 
UとROM6LKはFの範囲を走査するような内容のデ
ータをプログラムしておく。このような構成にした結果
認識視野の部分的拡大が可能となり、4倍の精度のVT
Rへッドギャノプ位置の認識ができるようになる。
次に、波形記憶回路15ヘデータを書込む手順について
第7′図〜第9図により詳しく説明する。
前記クロックパルスCLKは常時出力されている。
前記cpu20はデータの書込みの開始時に、前記動作
指令CMDとR/W信号f:OFFにする。R/W倍信
号、波形記憶回路16を制御する信号で、ON時に波形
記憶回路が読出しモード、OFF時に書込みモードとな
り、書込みモード時のみ波形記憶回路15への書込みが
可能である。一方動作指令データCMD=1にセットす
るとデコーダ回路21によりROM1UとROMI L
を選択する信号C81がONとなり、振れ角θが最大振
幅となる第8図t1〜t2で表わされる三角波形状の電
流GI、をガルバノメータに流せる状態になる。
つづいてopu20から書込開始パルス信号STAを出
力するとインバータ26を介してカウンタ回路25はリ
セットされ、つづいてSTA信号の立下りでフリップフ
ロップ回路22がセットされ、ゲート回路23が開かれ
てクロックCLKの立下りごとにカウンタ回路25の出
力がひとつずつ増加する。前述のようにカウンタ回路2
5の出力が1〜Mの時、ROMIUのC0NT信号がO
Nとなるようにプログラムされている。このC0NT信
号はタイミング制御回路1了の動作を能動状態にさせる
ための制御信号で、ON時のみA−D変換と波形記憶回
路15への書込みが可能となる〇一方、カウンタ回路2
6の出力ADRO−ADR10は波形記憶回、弊15の
書込みアドレスにも接続されている。タイミング制御回
路17はクロックCLKが入ること、第9図のようにク
ロックパルスCLKの立上りでA−D変換指令パルスT
1を出力し、A−D変換器14の変換時間Δτ後に、A
−D変換終了パルスT2を受けて、T2の立下りで、波
形記憶回路15の書込みパルスT3を出力する。したが
って波形記憶回路16のアドレス1〜M番地にはガルバ
ノメータかヘッドの表面全域を走査した第8図のt1〜
t2のような一次元のVTRヘッド表面の映像情報が書
込まれる。前述のようにFROMの内容GDはガルバノ
メータの振れ角がこの波形記憶回路のアドレスと完全に
比例するようにプログラムされている。したがって前記
演算制御装置(cpu)がこの画像情報をもとに波形記
憶回路15のアドレス1〜Mのどの部分にヘッドのギャ
ップ位置xpがあるのかを認識演算して求めればその値
はガルバノメータの非直線を補正した正しいギャップの
位置としてよいことになる。FROMのN番地には、書
込み終了信号パルスENDが出るようにプログラムされ
ているのでEND信号を受信することにより、cpuは
波形記憶回路15への書込みが終了したことを知ること
ができる。またEND信号により第7図のフリップフロ
ップ回路22がリセットされ波形発生回路18は初期状
態に戻る。END信号を受取ったCpuば、R/W信号
を0FFL、波形記憶回路を読込みモードに切換え、前
記認識演算を行なう。
この認識演算では、ギャップxpがガルバノメータ全走
査範囲C,D、E、Fのどこに存在するか、見当をつけ
るためのものであり、簡単に早く計算することが重要で
精度はそれほど重要でない。
この認識演算で第8図のようにDの走査範囲にあること
を認識すると、次にt3〜t4においてCpuは動作指
令データCMD=3にセットしてGI2のような電流を
ガルバノメータに流し再度波形記憶回路16へDの範囲
に限った4倍の精度の一次元映像情報データを書込ませ
る。得られる映像情報は4倍の高精度データであるから
、cpuはこのデータをもとに詳細な認識演算をして、
高精度のギャップの位置xpを計算できることになる。
なお、FROMには2048X8ビツトのものを使用し
たがこれに限定されるわけではなく、使用個数も5組に
限定されるものでないことはいうものではない。またク
ロックパルス発振器の発振周波数が温度などの影響で変
動しても波形記憶回路15の書込アドレスと得られる映
像信号の間には1対1の関係があり影響を受けない。
一方、スリットの孔の形状は細長いギャップを認識の対
象としたため第4図のような形状にしたが、対象が半月
形ならスリットの孔の形状も半月形とすればよく、要す
るに対象物の形状に応じてスリットの孔の形状を変え、
映像信号のS/N比を向上できる。
発明の効果 以上本発明によれば、ギャップの幅と傾きθ対応した細
長いスリットを介してフォトセンサに映像信号が入力さ
れるようにしたため、ヘッド表面の丸いゴミやキズなど
によるノイズ成分に対する映像信号のS/N比が向上し
た。さらに、このスリットを通る光を偏向するためのガ
ルバノメータの駆動電流をFROMでプログラムできる
ような構成にしたことにより、ガルバノメータの振れ角
と駆動電流の関係が非直線性があっても波形記憶回路の
アドレスと振れ角とには比例関係をもたせ、またヘッド
の任意の範囲について拡大した映像信号を得るようにす
ることができる。この結果、高分解能、画像ひずみのな
い高精度の一次元の情報を波形記憶回路へ記憶させるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はガルバノメータの駆動電流と振れ角との特性図
、第2図はVTRの上シリンダの磁気ヘッドの先端部を
一次元の映像信号に変換するための光学系の配置図、第
3図は磁気ヘッドの先端部の拡大平面図、第4図はスリ
ットの説明図、第6図は磁気ヘッドの先端部の像をスリ
ットを通して走査し取込んだ時のフォトセンサーの出力
の変化図、第6図は本発明の一実施例の回路構成のブロ
ック図、第7図は同波形発生回路の詳細回路図、第8図
、第9図は同波形記憶回路へデータを書込むタイミング
チャート図である。 4・・・・VTRの磁気ヘッドのギャップ、9・・・・
ガルバノミラ−111・・・・スリット、12・・・フ
ォトセンサー、14 ・・・・A−D変換器、16・・
・・波形記憶回路、16 ・・・クロック発振器、17
タイミング制御回路、18・・・波形発生回路、19・
・・・D−A変換器、2o・ 演算制御装置、21・・
・・・・デコーダ回路、26・・・・・・カウンタ回路
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 Y′ 第4図 ρ 第5図 p シ東かft羽1回1Fのア1′′シス 第 6 図 第7図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光学径路に電流により偏向角を変化可能なガルバ
    ノメータを配置し、物体の結像位置にスリ。 トを設け、このスリットを通した光を7オトセンサで受
    光するよう構成された光学系と、前記フォトセンサ出力
    信号をデジタル値に変換するアナログ・デジタル変換器
    と、クロックパルスを発生するクロ、り発振器と、前記
    クロックパルスを計数するカウンタ回路と、このカウン
    タ回路の出力を書込みアドレスとし、前記アナログ・デ
    ジタル変換器の出力を書込みデータとする波形記憶回路
    と、カウンタ回路の出力をアドレスとする読出し専用メ
    モリ回路と、この読出し専用メモリ回路の出力をデジタ
    ル・アナログ変換し、前記ガルバノメータに駆動電源と
    して供給するデジタル・アナログ変換回路と、前記クロ
    ックパルスのタイミングごとに前記アナログ・デジタル
    変換のタイミングおよび前記波形記憶回路の書込みタイ
    ーミングを制御するタイミング制御回路とからなる一次
    元撮像記憶装置。
  2. (2)前記スリットの孔が認識対象物がスリット上に結
    像さ扛た像と同一の形状、大きさである特許請求の範囲
    第1項記載の一次元撮像記憶装置。
  3. (3)前記読出し専用メモリ回路は複数組の読出し専用
    メモリと外部からの指令信号を受けて、そのうちの1組
    を選択するデコーダ回路とで構成された特許請求の範囲
    第1項記載の一次元撮像記憶装置0
JP57224295A 1982-12-20 1982-12-20 一次元撮像記憶装置 Pending JPS59113521A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61117517A (ja) * 1984-11-13 1986-06-04 Fuji Photo Film Co Ltd ガルバノメ−タの走査速度の補正方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61117517A (ja) * 1984-11-13 1986-06-04 Fuji Photo Film Co Ltd ガルバノメ−タの走査速度の補正方法

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